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「eo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「eo」に関する情報が集まったページです。

イノベーター列伝:
アナログレコード復活の狼煙(のろし) 仕掛け人は電気通信事業者の異端児――オプテージ山下慶太氏
新市場の創造を目指す挑戦者を紹介します。(2019/4/25)

ケイ・オプティコムの「eoID」で不正ログイン 「mineo」「eo」ユーザー約6500人に影響
ケイ・オプティコムの通信サービス利用者に付与される「eoID」において、特定のIPアドレスからの不正ログインが観測された。対象となったIDは、パスワードの再設定が必須となる。(2018/8/17)

格安SIM Q&A:
クレジットカード以外の支払い方法を選べる格安SIMはありますか?(2016年11月編)
「格安SIM」に興味があるのですが、多くのサービスが月額料金をクレジットカードでしか支払えません……。クレジットカードを持てないので、クレジットカード以外の支払い方法を取れる格安SIMがあったら教えてください。(2016/11/18)

ワイヤレスゲート、Fon対応の公衆Wi-Fiサービスと「3Mbps無制限」SIMカードを販売開始 ヨドバシカメラ限定
ワイヤレスゲートが、Fonスポット対応の公衆無線LAN(Wi-Fi)サービスを開始する。また、同サービスを利用できる、新しいSIMカードの販売も合わせて開始する。いずれも、ヨドバシカメラ限定で取り扱う。(2016/3/16)

「mineo」に月10GBの大容量コース 全国81店舗で初期設定の有料サポートも
データのみが2520円、音声付きが3120〜3220円。1件1000円でスマホの初期設定を行う有料サポートを全国81箇所の協力店で行う。(2016/1/20)

電気料金の新プラン検証シリーズ(10):
関西電力は時間帯別メニュー1本で勝負、夜間割引を10時間に拡大
小売全面自由化で厳しい競争を迫られる関西電力だが、4月に投入する新しい料金プランは1種類に限定した。昼間の単価を高くする代わりに夜間を安くする時間帯別のメニューで、夜間の時間帯を従来の8時間から10時間に拡大した。原子力発電所の再稼働を想定した料金プランでもある。(2016/1/18)

電力供給サービス:
通信事業者が「新電力」に、電力小売に既存顧客の活用を狙う
2016年4月からの電力の小売全面自由化に向け急増している新電力。このほど関西電力グループで電気通信事業を手掛けるケイ・オプティコムも、新電力として電力小売市場に参入すると発表した。新たに電力の販売を行う上で、既存の通信事業の顧客情報を活用できるメリットは大きい。2015年9月よりサービスの詳細を公開していく予定だ。(2015/8/20)

格安SIM徹底レビュー:
“iOS 8非対応”は痛いがサービスは充実、9月から「ドコモ」プランも――「mineo」(2015年7〜8月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ケイ・オプティコムが提供するMVNO「mineo」のSIMカードだ。(2015/8/18)

ケイ・オプティコム、電力小売りに参入 「eo電気」
ケイ・オプティコムが電力小売りに参入する。(2015/8/3)

ケイ・オプティコム、「eoスマートリンク」に「いつでも書店」を追加
初月無料&750ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施中。(2015/6/18)

NTT東西の「光卸」、3月末時点でFTTH市場の1%どまり MM総研
MM総研の調査によると、国内のFTTH総加入件数は3月末時点で2665万件。NTT東西による光回線卸は出足が鈍く、シェアは市場全体の1.0%にとどまった。(2015/5/27)

MVNOに聞く:
KDDI回線を選んだ理由、端末へのこだわり、そして“iOS 8問題”――「mineo」の狙いと反響
ケイ・オプティコムの「mineo」は、現時点で唯一KDDIの回線を利用したサービスだ。au向けスマホをベースにした端末も調達し、音声サービスも当初から提供している。同社がKDDI回線を選んだ理由や、端末へのこだわり、そして“iOS 8問題”などを聞いた。(2014/10/24)

順位を付けてみました:
iPhone 6&格安SIMなら出番アリ! 定番IP電話アプリ5本
もう無料通話アプリに出番は無い? いえ、SIMフリーや中古iPhoneにはまだまだお得なアプリ。とくにデータ通信のSIMで通話をしたいときはとても便利なのだ。(2014/10/14)

格安SIMで活用したい通話アプリまとめ――050IP電話サービス編
MVNOの格安SIMで、格安通話サービスを使って通話料を抑えようという本企画。今回は、050から始まる電話番号が発行され、より一般の電話に近い感覚で使える「050IP電話サービス」を試してみた。(2014/9/11)

PR:Wi-Fi+LTEが使い放題で月480円! 「ワイヤレスゲートWi-Fi+LTE」で始めるお得なモバイル生活
公衆無線LANサービスの雄・ワイヤレスゲートが格安SIMサービスに参入! ワイヤレスゲートらしい「Wi-Fiスポット使い放題」を付けて、たったの月額480円から! こんなサービスを待っていたけれど、本当に快適に使えるのか、使い勝手を確かめた。(2014/9/1)

マルチ・デバイス時代のGmail活用術:
最終回 過去に受信・保存したメールをGmailに移行・集約する
Gmailでメールを一元管理するには、新着メールや送信メールだけではなく、過去に受信したメールもGmailに集約すべきだ。PCのメーラーを利用してGmailに過去のメールを移す方法を解説する。(2014/6/9)

マルチ・デバイス時代のGmail活用術:
第3回 Gmailで差出人を別のメールアドレスに変更して送信する
Gmailにちょっとした設定をすると、Gmailでありながら、ISPや企業など「〜@gmail.com」以外のメールアドレスを差出人としたメールを送信できるようになる。その具体的な方法は?(2014/5/14)

ケイ・オプティコム、トリプルチューナーの「ブルーレイ搭載録画機能付eo光テレビチューナー」提供開始
ケイ・オプティコムは、光ファイバーケーブルテレビサービス「eo光テレビ」のオプションとして提供している「ブルーレイ搭載録画機能付eo光テレビチューナー」の新機種として、トリプルチューナーモデル「TZ-BDT920PW」を発表した。(2014/3/31)

マルチ・デバイス時代のGmail活用術:
第2回 Gmailでメールを集約・一元管理する(受信編)
複数のメールアドレスを使い分けていると「このメアドはスマホだと読めない」といった具合にメールの使い勝手が悪くなりがち。そこで一切合切をGmailに集約できれば、もっとメール環境をシンプルで使いやすいものに変えられる。まずは受信メールの集約方法について詳しく説明する。(2014/1/29)

App Town ソーシャルネットワーキング:
通話アプリ「LaLa Call」のiPhone版が登場――基本料金無料キャンペーンも
ケイ・オプティコムは、格安通話を楽しめる「LaLa Call」のiPhone版をリリース。月額の基本料が実質3カ月無料になるキャンペーンも実施する。(2013/11/13)

固定電話並みの通話料金で利用できるスマートフォン向けの通話アプリ「LaLa Call」
ケイ・オプティコムが、固定電話並みの通話料金で通話ができるスマートフォン向けの通話アプリ「LaLa Call(ララコール)」を9月下旬以降に提供する。テキストによるトーク機能なども備えている。(2013/9/3)

携帯電話事業者の熾烈なシェア争いと局地戦(前編):
純増数・契約数・シェアから読み解く、携帯キャリアの2012年
TCAが毎月発表する契約純増数と累計契約数は、携帯キャリアの勢いを計る1つの指標になる。本特集の前編では、2012年のデータをもとに、各携帯キャリアの勢力図を解説していきたい。(2013/3/13)

ケイ・オプティコム、「eo光テレビ」でVoDサービス「TSUTAYA TV for eo」を開始
ケイ・オプティコムが、光ファイバーを用いたケーブルテレビサービス「eo光テレビ」でビデオ・オン・デマンドサービス「TSUTAYA TV for eo」をスタート。「eoスマートリンク」との連携により、タブレット端末でも動画が楽しめる。(2012/10/29)

2013年度中に全線対応:
KDDIら4社、大阪市営地下鉄構内をWi-Fi+WiMAXエリア化──2012年7月より順次
大阪市営地下鉄構内で、公衆無線LANサービスおよびWiMAXのエリア整備が進む。2012年7月17日より順次実施、2013年度中に全路線対応を予定する。(2012/7/13)

「auスマートバリュー」の利用率は全国の2倍――関西で進むスマホシフトの舞台裏
固定通信とスマホをセットで割り引くKDDIの「auスマートバリュー」が、100万契約を突破するなど好調だ。中でも特に利用率が高いのが関西エリア。関東と比べてスマホ普及率は低いが、「スマートパスポート構想」は全国でも特に支持を集め、順調にスマホ率が伸びている。(2012/6/19)

エネルギー管理:
新築でなくても集合住宅でも問題なし、実質5000円で導入できるHEMS
太陽光発電システムや蓄電池と連携する機能を備えるHEMSが注目を浴びる一方で、機能を限定して、安価で利用できるHEMSが登場してきている。ケイ・オプティコムは、同社のインターネット通信回線の付属サービスとして、HEMSの提供を始めた。(2012/6/12)

KDDI、「auフェムトセル」の利用回線を追加
KDDIの自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる回線として、ケイ・オプティコムの「eo光」と、中部テレコミュニケーション「コミュファ光」が追加された。(2011/12/6)

「eoスマートリンク」のAndroidタブレットに「ウイルスバスター モバイル」搭載
ケイ・オプティコムの宅内サービス事業「eoスマートリンク」の試験サービス用Androidタブレットに「ウイルスバスター モバイル for Android β」がプリインストールされる。(2011/6/30)

40タイトルから:
「K-CAT eo光テレビ」で3D専門チャンネルを開始
ケイ・キャットとケイ・オプティコムは、「K-CAT eo光テレビ」において3D専門チャンネル「eo光チャンネル 3Dプラス」の放送を3月1日から開始する。(2011/2/21)

光サービスのISP満足度トップは「eo」、ADSLは「ぷらら」
J.D.パワーの顧客満足度調査によると、光サービスのISPで満足度トップはケイ・オプティコムの「eo」だった。(2008/12/1)

アナリストの視点:
世帯から個人へ、ブロードバンドサービスは次の成長期に
ついにDSLをFTTHが上回った。矢野経済研究所のアナリストが、立ち上がりつつあるワイヤレスブロードバンドの影響、そして今後のブローバンドサービスについてコンシューマー市場の動向を中心に展望する。(2008/10/6)

ケイ・オプティコム、イー・モバイル網を使った定額モバイル接続サービス開始
ケイ・オプティコムがイー・モバイルのHSDPA網を使ったMVNOサービスを9月に開始する。月額使用料は1000円から上限4680円。端末はレンタルではなく、1台9980円の買い取り制だ。(2008/8/28)

関西「光」の「どつき合い」で気を吐くケイ・オプティコム
NTTが優勢な首都圏と違い、関西はFTTHの激戦区。NTT西日本との「どつき合い」で気を吐くのが「eo」ブランドのケイ・オプティコムだ。(2007/3/28)

「エンタープライズPLC」のススメ:
高速PLCの「簡単、速い、すぐ使える」は本当か
2006年末の商用製品の登場以来、一躍注目を浴びるようになった高速電力線通信(PLC)。既存の電力線を利用してLANを構築できる技術は、有線や無線では難しかった場所にLANを適用する手法として大きな期待がかかる。そのメリット、そしてデメリットとは何か。(2007/2/1)

ケイ・オプティコム、VC-1を使ったHD映像ダウンロード配信実験
ケイ・オプティコムとジャパン・ウェーブは、共同でHD動画の有料配信実験を実施する。Windows Media Video 9(VC1)でエンコードされた動画(720P)をPCにダウンロードして再生できるというもの。再生時のビットレートは8Mbpsという。(2006/1/12)

KDDIのOFFICE WISEがケイ・オプティコムのIP電話網に対応
KDDIのモバイルセントレックスソリューション「OFFICE WISE」が、ケイ・オプティコムのIP電話網に対応。社外に電話をかける際、安価なIP電話を利用できる。また、東京に次ぎ、大阪でも提供を開始する。(2005/11/14)

ものになるモノ、ならないモノ(2):
1ギガ、本当に「現時点ではそんなもん不要」なのか?
本コラムでは、ネットワークの新しいテクノロジや考え方に注目する。注目するテクノロジへの、企業の新しいスタンダードとして浸透していくことへの期待を込めてコラムタイトル「ものになるモノ、ならないモノ」にした。 第1回目の「社内ブログ」に続き、今回はギガ回線サービスにスポットを当てたい。(編集部)(2005/7/2)

1人最大1GbpsのFTTHが本サービスへ ケイ・オプティコム
1ユーザーが最大1Gbpsで接続できる超高速インターネット接続サービスが、関西地方で本格スタートする。(2005/6/10)

アイコムとケイ・オプティコム、法人向けモバイルIP電話ソリューション分野で提携
(2005/5/26)

NECとケイ・オプティコムがモバイルIP電話ソリューションで提携
(2005/5/17)

法人向け「モバイルアクセス」が無線LANに対応
(2005/3/30)

1人で最大1Gbps、初のFTTHをケイ・オプティコムがスタートへ
ケイ・オプティコムは、ユーザー宅のPCまで最大1Gbpsで接続する初のFTTHサービスの試験を4月1日から始める。(2005/2/16)

光ファイバーでHDTV配信、ケイ・オプティコムが実験開始
関西電力系通信会社のケイ・オプティコムは、富士ソフトABCと共同で光ファイバーによるハイビジョン映像配信の実証実験を実施する。「H.264」を使用。(2004/11/29)

ケイオプティ、料金上限付き安価なデータ通信プラン
月額基本料金525円での従量制データ通信プランが登場。月間料金の上限は4200円に抑えられている。(2004/9/13)

8月21日〜8月27日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
「mobidec 2004」が開催され、ドコモ、au、ボーダフォンなどが各自の戦略を話した。ドコモがMotorolaからFOMA端末を調達することを発表したほか、「運転中に携帯で罰金」の開始時期も明らかになった。(2004/8/27)

ケイ・オプティコム、PHS音声サービス終了
アステルグループ54万契約のうち、24万契約を抱える関西地区のケイ・オプティコムがPHS音声サービスを9月いっぱいで終了する。データ通信サービス「eo64エア」はサービスを継続する。(2004/8/25)

ケイ・オプティコム、2年間の利用を条件に戸建て向けFTTHサービスを月額4900円に割引
ケイ・オプティコムは、近畿地区で展開している戸建て向けのFTTHサービス「eoホームファイバー」において2年間の利用を条件に料金を割り引く「即割」を9月1日より開始する。これにより、月額6300円から月額4900円に割り引かれる。(2004/8/23)

ケイ・オプティコムがTV向けVODサービス
「BBTV」のビー・ビー・ケーブルからコンテンツ提供を受ける。(2004/8/6)

アバターコミュニティ「ジョイナラ」βテスト開始
ブロードゲームとケイ・オプティコムは、5月27日(15時オープン)より3Dアバターコミュニティ「ジョイナラ」のオープンβテストを共同で実施する。(2004/5/25)

FTTH普及が加速、110万超に ADSLの伸びは鈍化
マルチメディア総研のまとめでは、3月末時点でのFTTH、ADSL、CATV合計加入者数は約1500万件。ADSLの増加ペースが鈍っている一方で、FTTHが安定したサービスを求めるユーザーに支持され、急速に伸びている。(2004/4/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。