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「mineo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(3月編):「完全分離プラン」に向けたカウントダウン/ささる人にはささる「ラジスマ」
3月といえば、総務省の研究会での緊急提言を受けた「電気通信事業法の改正案」が閣議決定されたことが話題となりました。世界でも例のない、端末代金と通信料金を“完全に”分離することで、携帯電話市場の競争は活性化するのでしょうか……?(2019/12/20)

SIMフリースマホ「arrows M05」登場 量販店やMVNOを通して12月18日に発売
富士通コネクテッドテクノロジーズから、久しぶりに自社ブランドのSIMロックフリースマートフォンが登場する。スペック的には、楽天モバイルが販売している「arrows RX」とほぼ同等だ。(2019/12/11)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

mineoが「iPhone XS/XR」などを取扱い Web限定で11月1日から販売
オプテージは11月1日、MVNOサービス「mineo」契約者向けに、メーカー認定整備済製品の国内版SIMロックフリー「iPhone XS」「iPhone XS Max」と「iPhone XR」の販売を開始する。いずれもWebのみで販売し、購入から30日以内なら「AppleCare+ for iPhone」に加入できる。(2019/10/17)

MVNOに聞く:
改正法の規制対象になる「mineo」 分離プラン時代に仕掛ける次の一手とは?
10月1日に施行された改正電気通信事業法では、mineoも規制対象になる。同社は最低利用期間を撤廃した他、長期利用特典も停止し、年度末までに新たな制度を検討するという。10月以降、どのような戦略でサービスを強化していくのか。(2019/10/9)

Mobile Weekly Top10:
SIMロック解除、本当にニーズないの?/「AQUOS zero2」はスマホゲーマーの心をつかめるか?
今から約6年前、ソフトバンクモバイル(当時)の孫正義社長(当時)が「SIMロック解除には需要がない」と言いました。そのSIMロック解除の要件は徐々に緩和されてきたわけですが、それでもまだ、解決すべき課題はあります。(2019/10/3)

規制対象外でも動きあり――複数のMVNOが「解約金」を10月1日から値下げまたは撤廃 状況を簡単にまとめてみた
10月1日に施行される改正電気通信事業法では、MNOだけではなく、MNOの子会社・関連会社として指定されたMVNOや、契約者数が100万を超えているMVNOも「解約金上限1000円」の規制を受ける。それに合わせて、規制対象となるMVNOはもちろん、そうでないMVNOでも解約金を値下げまたは撤廃する動きを示している。この記事では、その主な動きをまとめた。(2019/9/27)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

「Xperia Ace」の販路拡大 IIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが取り扱い
MVNOサービスのIIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが、「Xperia Ace」を取り扱う。カラーはブラックとホワイトの2色。いずれもSIMロックフリーで販売される。(2019/9/24)

mineoがMNP転出時の解約金を撤廃 長期利用特典は見直しへ
オプテージが2019年10月1日以降、MVNOサービス「mineo」の解約金を撤廃する他、長期利用特典を見直す。MNP転出に伴う解約金を、現在の9500円から0円とする。現在提供している長期利用特典は停止し、2020年3月をめどに、新たな施策を始める。(2019/9/19)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

既存契約も対象:
NifMoが音声契約の解約金を撤廃 10月1日から
ニフティのMVNOサービス「NifMo」において、音声SIMの新規契約から6カ月以内に解約した場合の「契約解除料」を撤廃。既存契約についても適用する。(2019/9/13)

auの「アップグレードプログラムDX」登場 端末代金を最大半額免除、他キャリアでもOK
KDDIが、10月1日から新たな端末購入補助プログラム「アップグレードプログラムDX」を提供する。48回の分割払いで対象機種を購入し、25カ月目以降に端末を返却して、新たな機種に買い替えると、割賦代金の半額を免除する。ソフトバンクの「半額サポート+」と同じ仕組みだ。(2019/9/12)

ソフトバンク「半額サポート+」の注意点 SIMロックあり&他社ユーザーのロック解除は有料
ソフトバンクの「半額サポート+」は、他キャリアでも利用できるのが大きな特徴。ただしSIMロックが掛かっているため、100日たたないと、他キャリアの回線では使えない。さらに、ソフトバンク契約のないユーザーは、店頭(有料)でしかロック解除できない。(2019/9/9)

混雑時間帯に速度制限すると携帯料金を割引 「mineo」が9月から
携帯電話サービス「mineo」で、通勤時間や昼休みの時間帯に通信速度を制限し月額料金を割引する「エココース」が9月2日から始まる。(2019/8/27)

契約解除料無料で月額300円から mineoが「お試し200MBコース」を9月2日から提供 エココースも正式サービスに
mineoが月額300円から利用でき、契約解除料もかからない「お試し200MBコース」を9月2日から提供する。同日からは特定時間帯の通信速度を抑制する代わりに月額料金を割り引く「エココース」も正式サービス化する。(2019/8/27)

MVNOも「ZenFone 6」を取り扱い 最安はgoo Simsellerの5万5800円
ASUSの最新スマートフォン「ZenFone 6」は、ASUSの公式ストアや量販店の他、MVNOも取り扱う。ASUS JAPANが案内している希望小売価格(税別、以下同)は、128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。ここでは、現在判明しているMVNOの価格をまとめた。(2019/8/21)

mineoもHuawei端末を9日に発売 「継続的に利用できることを確認」
mineoが発売を延期していたHuawei製のスマホとタブレットを8月9日に発売する。トリプルカメラを搭載したProを除く「P30シリーズ」とタブレット「MediaPad M5 lite」の計3機種を取り扱う。オプテージは「アプリや端末のアフターサービスも含め総合的に判断した」と説明している。(2019/8/8)

石川温のスマホ業界新聞:
法改正で100万契約以上のMVNOにも規制適用——MVNO市場の成長にブレーキも
電気通信事業法の改正に合わせて改定される携帯電話サービスに関するガイドラインでは、MNOだけではなく契約数が100万件を超えるMVNOも規制の対象となる。この規制は、総務省の狙いとは裏腹にMVNO市場の停滞を招いてしまう可能性がある。(2019/7/26)

石野純也のMobile Eye:
DMM mobile買収で契約増の楽天モバイル ただしMNOとMVNOの両立は不可に? ドコモ吉澤社長は不快感
楽天モバイルが、DMM.comのMVNO事業であるDMM mobileを買収する。事業の移管は9月1日を予定しているが、不透明な部分も大きい。一方、MVNOとMNOの両方を展開することについて、ドコモの吉澤社長は「MVNOは解消してもらいたい」と不快感をあらわにした。(2019/7/13)

MVNOに聞く:
九州でシェアを伸ばすMVNOサービス「QTmobile」の戦略を聞く 他社にない特徴とは?
「QTmobile」を運営する九州電力傘下のQTnetは、九州でシェアを伸ばすMVNOだ。九州内では川口春奈さんを起用したテレビCMを放映したり、対面契約が可能な実店舗を構えたりと、大手顔負けの施策で注目を集めている。そんなQTmobileの戦略について、MVNO事業を率いる藤野雄三氏に聞いた。(2019/7/11)

MVNOの伸び率は2年連続で鈍化、シェアはUQが2位に浮上 MM総研調べ
MM総研は、6月13日に2019年3月末時点での国内MVNO市場実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1312.2万回線で前年比21.2%増を記録し、携帯電話契約数に占める契約数比率は7.4%と伸びは鈍化傾向に。事業者別シェアは楽天が15.7%で1位となり、UQコミュニケーションズが2位に浮上した。(2019/6/17)

MVNOに聞く:
“トリプルキャリア”のメリットとは? Xperiaの扱いは? 「nuroモバイル」の戦略を聞く
5月からau回線を加えて3キャリアを扱うMVNOサービスとなった「nuroモバイル」。料金プランは、2018年10月に導入された3つの容量から選べるスタイルを踏襲。なぜnuroモバイルはトリプルキャリア化を推し進めたのか? その背景を聞いた。(2019/6/11)

mineo、期間限定で制限時の速度を500kbpsか1Mbpsに
オプテージは、MVNOサービス「mineo」で通信速度制限を大幅に引き上げる「mineoスイッチ増速ウィーク」を実施。期間中は速度を200kbpsに制限することでデータ容量を消費しない「mineoスイッチ」を500kbps/1Mbpsに増速する。(2019/5/31)

モバイル通信どこで契約している? 店舗は「ドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」が最多
MMD研究所は、5月28日に「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」の結果を発表した。契約数トップは店舗が「NTTドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」だった。店舗の28.3%、オンラインの40.1%が「自分に合った料金プランを選べた」と回答した。(2019/5/28)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

SB回線で一部値下げも:
「nuroモバイル」がau回線追加で3キャリア対応に 月額900円〜のキャンペーンも
ソニーネットワークコミュニケーションズが、「nuroモバイル」でau回線を追加する。ソフトバンク回線の通信プランの料金を一部改定し、5月利用分から新料金が適用となる。トリプルキャリア対応記念のキャンペーンも実施する。(2019/5/8)

レンタルWi-Fiにはない「圧倒的な利便性」 海外SIMに注力するアイツーの戦略
アイツーは、自社ブランドの「トラベルSIM anyware」や「トラベルe-sim」に加え、「GigSky」も取り扱うなど、多彩なバリエーションの海外用SIMカードを販売している。なぜ海外用SIMカードに着目したのか? ローミング専用SIMカードの現状をアイツーのJag山本氏に聞いた。(2019/4/24)

PR:“3キャリア対応”通信モジュールを提供 IoT/M2M分野でAM Telecomの製品が選ばれる理由
IoTやM2Mのデバイスに必須の通信機能を提供するのが、通信モジュールやテレマティクスモジュールと呼ばれる製品。この市場で信頼性の高い製品を供給しているのがAM Telecomだ。同社の強みや今後の展望について解説する。(2019/4/9)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

Mobile Weekly Top10:
発表会を待たずに新製品を発表するApple その狙いは?
3月18日から21日にかけて複数の新製品を発表したApple。日本時間の3月26日の発表会を待たずに続々と出てくるので、記者各位もなかなか忙しい1週間でした……。(2019/3/28)

MVNOに聞く:
「報酬はいらない」の声が多数 mineoが“アンバサダー制度”を始める狙い
サブブランドが勢力を伸ばす影響で、個人向けMVNOの多くが苦戦を強いられている。ケイ・オプティコムの「mineo」もその1つだ。こうした状況を打破しようと、同社はユーザーがサービス創出やサポートに参加する「アンバサダー制度」を開始する。その狙いを聞いた。(2019/3/25)

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

MVNOに聞く:
ソフトバンク傘下のLINEモバイルが、なぜau回線を追加するのか? 嘉戸社長に聞く
MVNOが逆風にさらされている中、LINEモバイルは順調に契約数を伸ばしている。そんなLINEモバイルが、この春からau回線を追加する。自社で基地局などの設備を持つソフトバンクのグループ会社でありながら、あえて他のMNOから新規で回線を借りるのはなぜか?(2019/3/20)

おれたちの戦いはこれからだ! 平成の終わりに感謝の「完」写真を撮影するキャンペーン「平成最後の完写祭」募集開始
テーマソングは「愛は勝つ」。(2019/3/20)

格安SIMの総合満足度1位は「UQ mobile」、NPSは「LINEモバイル」が1位
MMD研究所は、格安SIM9サービスの利用者を対象とした「2019年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。総合満足度は76.7%で、総合満足度上位は「UQ mobile」「OCN モバイル ONE」「mineo」となる。(2019/3/19)

モバイルフォーラム2019:
5Gに過度な期待は禁物/eSIMはMVNOにとってチャンス
テレコムサービス協会のMVNO委員会が3月8日に開催した「モバイルフォーラム2019」。「激動のモバイル業界 MVNOの発展に必要な競争環境とは?」と題したパネルディスカッションの前編では、分離プランや接続料の話を取り上げた。後編では、中古市場や5Gについての議論をお届けする。(2019/3/18)

モバイルフォーラム2019:
分離プランで“端末割引”はどうなる?/接続料によらない仕組みとは?
テレコムサービス協会のMVNO委員会が主催した「モバイルフォーラム2019」では、「激動のモバイル業界 MVNOの発展に必要な競争環境とは?」と題して関係者によるパネルディスカッションが行われた。前編では、ドコモの値下げや分離プラン、接続料の話題を紹介する。(2019/3/15)

格安SIMのメイン利用シェアは12.3% サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」
MMD研究所は、3月12日に「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用で利用するMVNOシェアが2019年は12.3%で、2014年の1.6%から5年で10.7ポイント増となった。利用サービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「UQ mobile」で、契約プランは音声プランが70.2%、データプランが29.8%となる。(2019/3/12)

mineo、パケットの寄付で仙台市復興支援 災害支援タンクを試せる「防災訓練」も
ケイ・オプティコムは、3月11日に応援パケットを活用した仙台市復興支援を実施。mineoユーザー全員でパケットを共有する「フリータンク」の仕組みを応用し、仙台ふるさと応援寄附を通じて「ふるさとの杜再生プロジェクト」への寄附を行う。また、災害時に開放する「災害支援タンク」が正しく使えるよう、3月11日限定で全ユーザーへ開放する。(2019/3/6)

“ソフトバンク効果”で急成長のLINEモバイル カギは「通信品質」と「店舗拡大」
大手MVNOが苦戦する中、LINEモバイルは急成長を続けている。ソフトバンク回線の提供を始めた2018年6月と比べ、2019年1月の月間純増数は「3倍」に伸びた。LINEモバイル好調の要因はどこにあるのだろうか。(2019/2/22)

格安SIM業界初:
ユーザーからの“愛”でサブブランド対抗 mineo「アンバサダー制度」は吉か凶か
MVNO「mineo」を運営するケイ・オプティコムが2019年の事業戦略を発表。事業方針や契約数といった情報をコアユーザーに共有し、新サービスなどを一緒に考える「アンバサダー制度」を3月から開始するという。業界初の取り組みは、どのような成果をもたらすのだろうか。(2019/2/19)

mineoの契約数が伸び悩む原因は? 「共創」「安心」戦略で回復なるか
ケイ・オプティコムが2月18日、MVNOサービス「mineo」の新たな行動指針となる「mineo way」を発表した。mineoの契約数は100万を超えたあたりから伸びが鈍化。厳しい競争環境を勝ち抜くため、ファンとの共創を重視し、初心者に向けた施策も充実させた。(2019/2/18)

AQUOS R2 compactやHUAWEI nova lite 3も:
mineo、「iPhone SE」を3万600円で発売 セット端末のiPhone比率は4割超えに
ケイ・オプティコムが「mineo」向けに「iPhone SE」を2月21日に発売する。カナダから調達した整備済製品。価格は3万600円。(2019/2/18)

格安SIM1位はUQ mobile、キャリア1位はau――価格.comの「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」
価格.comが「格安SIM・大手携帯キャリア満足度ランキング」を発表。格安SIMの1位は「UQ mobile」、2位は「IIJmio」、3位は「mineo」で、キャリア1位はauに。格安SIMの利用率は25.6%と前年から5.2ポイント増で、3キャリアは微減となった。(2019/2/14)

「HUAWEI nova lite 3」、MVNOの価格まとめ 楽天はキャンペーンで9980円に
2月1日に発売される、Huaweiの新たなミッドレンジスマートフォン「HUAWEI nova lite 3」。MVNO各社の価格をまとめた。現時点で最安は、楽天のキャンペーン適用時だ。(2019/1/30)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。