ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

  • 関連の記事

「mineo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイル“0円撤廃”で業界に波紋 常識を覆す新プランは受け入れられるのか
楽天モバイルが新たに発表したプラン「UN-LIMIT VII」への反響は、これまでとは様相が異なっている。ネットでは「改悪」との声が多く、料金プランが自動移行されることに対しても批判が集まっている。悪い意味で“常識を覆す”モットーを実行してしまった楽天モバイルだが、挽回のチャンスはあるのか。(2022/5/14)

Mobile Weekly Top10:
スマホの内蔵ストレージ、「64GB」で足りる? 足りない?
最近は少なくとも64GBを備えることが一般的なスマートフォンの内蔵ストレージ。しかし「64GB」で本当に足りるものなのでしょうか……?(2022/4/30)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【4月】 激安スマホを見逃すな
新年度を迎えた4月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/4/23)

mineo、「Redmi Note 11」を4月22日発売 2万3760円
mineoは、4月22日から「Redmi Note 11」を販売開始。一括価格は2万3760円(税込み)。ドコモ、au、ソフトバンクのプランに対応する。(2022/4/21)

「0円プラン」や「iPhone投げ売り」が与える影響は? MVNO復活に必要なこと(後編)
「モバイルフォーラム2022」のパネルディスカッション後編では、「MVNOの主なトピックから見える光明と課題」「MVNOに影響を及ぼすMNOの動き」の2テーマを議論した。MVNOも値下げ競争を繰り広げる中、どのように独自性を出せばいいのか。ドコモの「エコノミーMVNO」や「0円プラン」が業界に与える影響は?(2022/4/8)

MVNOに聞く:
もっとお得に“データ使い放題”サービスを mineoに聞く「マイそく」提供の狙い
5Gの普及に伴い、大手キャリアでは使い放題の料金プランも徐々に浸透している。そんな中、オプテージのmineoが、新たな切り口の料金プラン「マイそく」を提供した。マイそくは、データ容量ではなく、通信速度別に「スタンダード」と「プレミアム」の2種類に分かれる。(2022/3/22)

期間限定の営業:
渋谷・センター街に「癒される待ち合わせ場所」が誕生 何があるの?
クラフトコーラ事業やキャンプ体験が味わえるバーなどを展開するCityCampは、携帯サービス「mineo(マイネオ)」が運営するスペース「マイラボ渋谷」内にオフれる待ち合わせ場所「City Plant Boutique」をオープンする。(2022/3/22)

スマホ料金プランの選び方:
低速でも「最大1Mbps」で使えるプランは? サブブランド、オンライン専用、MVNOで比較
毎月のデータ容量を使い切った後、大手キャリアの7GBまでのプランでは128kbpsの低速になり、大手キャリアのサブブランドやMVNOでは200kbpsや300kbpsの速度になってしまう。だが、この低速の設定も1Mbpsであれば、メールやLINEなどのテキストのやりとりは問題なし。そこでサブブランド、オンライン専用プラン、MVNOの中で、データ容量超過後に最大1Mbpsで利用できるプランをピックアップした。(2022/3/7)

石川温のスマホ業界新聞:
mineoが平日昼間以外は快適な使い放題プランを投入――「容量制限」より「時間制限」はユーザーにどう響くか
オプテージのMVNOサービス「mineo」が、平日昼間以外のデータ通信容量を無制限とするプランを新たにスタートする。このプランは、容量ではなく時間を制限することが特徴となっているが、果たしてどこまで受け入れられるのだろうか。(2022/3/6)

Mobile Weekly Top10:
終息したはずの「G'zOne」はなぜ復活した?/ドコモがポイントプログラムを改訂
カシオ計算機の人気ケータイブランド「G'zOne」をau、カシオ計算機、京セラが協力して復活させました。なぜauはG'zOneを復活させなければいけなかったのでしょうか。そして、なぜカシオ計算機は携帯電話事業を終息したにも関わらずG'zOneの復活をアシストしたのでしょうか。(2022/3/5)

mineo、3月1日から「iPhone 12」「AQUOS wish」「moto g31」「FS040W」を販売
mineoは、3月1日から「iPhone 12(64GB/128GB/256GB)」「AQUOS wish」「moto g31」「FS040W」を販売開始。au/ドコモ/ソフトバンクの全プランで利用できる。(2022/2/28)

石野純也のMobile Eye:
MVNOならではの“無制限プラン” mineoの「マイそく」で生存領域が広がるか
3月7日からmineoで新たな料金プラン「マイそく」を提供する。速度は制限される代わりに、格安の料金でデータ通信が使い放題になるのが最大の特徴だ。こうした料金プランが受け入れられれば、MVNOの生存領域が広がる可能性もある。(2022/2/26)

mineo、月額550円の「10分かけ放題」と月額1210円の「時間無制限かけ放題」を提供
オプテージが3月1日から「mineo」向けに、音声通話の新しいかけ放題サービスを発表。3月1日から提供する。月額550円の「10分かけ放題」と、月額1210円の「時間無制限かけ放題」。標準の通話アプリから利用でき、ドコモ、au、ソフトバンクの回線で対応している。(2022/2/25)

mineo、無期限でデータを繰り越せる「パスケット」を4月1日から提供
mineoで、データ容量を無期限で繰り越せるオプションサービス「パスケット」が4月1日から提供される。利用料金は月額110円。最大10PBのデータ容量を繰り越せる。(2022/2/25)

mineoに新料金プラン「マイそく」 平日昼間以外は1.5Mbps/3Mbpsでデータ使い放題
オプテージが、MVNOサービス「mineo」向けに、新料金プラン「マイそく」を3月7日から提供する。平日昼間の通信速度を抑える代わりに、1.5Mbpsまたは3Mbpsでデータ通信が使い放題になる。月額990円のスタンダードコースと、月額2200円のプレミアムコースの2つを用意する。(2022/2/25)

MVNOに聞く:
月額1078円で5GBに J:COM MOBILEが値下げよりも“データ増量”に注力する理由
J:COM MOBILEは、2月1日に複数サービスのセット契約でデータ容量を大幅に増量する、「データ盛」を開始した。J:COM MOBILEといえば、訪問設定サービスまで含めた手厚いサポートを売りにしている。必ずしもヘビーユーザーが多いわけではない中で、なぜデータ盛を導入したのか。(2022/2/21)

MVNOの深イイ話:
MVNOが5Gサービスを提供しても高速とは限らないワケ
オープンマーケットでも5G対応スマホが増え、MVNOでの利用も現実的になってきました。しかし、MVNOによっては通信サービスの5G対応を先送りにし、5G対応を積極的には訴求していないところもあります。MVNOが5Gの高速性を生かしたサービスを提供するには何が必要になるのでしょうか。(2022/2/14)

mineoでキャンペーン、1188円×3カ月割引で月額110円/1GB〜に 端末大特価セールも
MVNOサービス「mineo」にて2月1日から基本料金を割り引くキャンペーンと、セット端末のセールを実施する。「マイ割!」では、月額料金を3カ月間最大1188円割り引く。「端末大特価セール!」では、一括購入したセット端末のセールを行う。(2022/1/31)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

携帯電話の「新料金プラン」、一般ユーザーの約2割が移行 総務省調べ
総務省が、携帯電話事業者の「新料金プラン」への一般ユーザーの移行率が約2割に達したと明らかにした。同省が2020年に打ち出した「アクション・プラン」で競争が活性化した成果だという。(2021/12/24)

スマホ料金プランの選び方:
「povo2.0」のデータトッピングはどれだけお得? 月額換算してみた
「povo2.0」は、基本料0円で、データ通信は使いたいときに使いたい容量を、都度トッピングするスタイル。390円/1GBから利用できるが、利用期限は月単位ではない。各トッピングをそれぞれ月単位に換算し直した場合、povo2.0は本当に安いのかを検証した。(2021/12/19)

MVNOの満足度、SIM単体はNUROモバイル、端末セットではイオンモバイルが1位 オリコン調査
オリコンがMVNO事業者についての満足度調査の結果を発表した。調査はSIM単体と、SIMと端末のセットに分けて調査し、SIM単体ではNUROモバイルとmineo、端末とのセットではイオンモバイルが1位を獲得した。(2021/12/3)

格安SIMの満足度ランキング 3位は「UQmobile」、1位と2位は?
oricon MEは、全国の18〜84歳の男女に、オリコン顧客満度(R)調査「格安SIM/格安スマホランキング」を行った。「格安SIM」の1位は「NUROモバイル」「mineo」、「格安スマホ」の1位は「イオンモバイル」が選ばれた。理由は?(2021/12/3)

mineo、11月26日に国内版SIMフリー「iPhone 12 mini」を発売 一括7万7880円から
mineoは、11月26日から国内版SIMフリー「iPhone 12 mini」を販売開始。税込み一括価格は64GBモデルが7万7880円、128GBモデルが8万4480円、256GBモデルが9万7680円。(2021/11/25)

Xperiaが国内Androidシェア1位に躍進した理由 「ミッドレンジが好調」だけにあらず
2021年度上期の国内スマートフォンシェアでソニーが2位に上昇した。「Xperia 10 III」「Xperia Ace II」といったミッドレンジモデルの販売が非常に好調であることが大きな要因だという。赤字続きだったモバイル・コミュニケーション事業も2020年度は黒字に転換している。(2021/11/24)

「AQUOS sense6」のSIMフリーモデルが登場 4GB/64GBと6GB/128GBの2種類で4万円台
シャープが、オープン市場向けのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense6 SH-M19」を発表。メインメモリとストレージの構成は4GB/64GBと6GB/128GBの2種類。5Gに対応し、シリーズ初となるIGZO OLEDを搭載する。(2021/11/17)

mineoが5Gスマホ「Xiaomi 11T」「motorola edge 20 fusion」を取り扱い 11月12日に発売
オプテージのMVNOサービス「mineo」が、11月12日に5Gスマホ「Xiaomi 11T」「motorola edge 20 fusion」を発売する。motorola edge 20 fusionについては、端末とスマホケーススタンドが当たるキャンペーンも行う。(2021/11/11)

「mineo」アプリで障害 現在は復旧
11月5日4時36分頃から8時40分頃まで、「mineo」アプリで障害が発生していた。(2021/11/5)

「コロナが落ち着いたら」に代わるカドが立たない断り方を募集 → Twitter上で名案が集まる
今何と言って断ればよいのか悩んでいる人も多いようです。(2021/10/30)

MVNOに聞く:
OCN モバイル ONEがドコモの「エコノミーMVNO」に参入し、500MBプランを提供する狙いは?
10月21日に、ドコモの「エコノミーMVNO」がスタートし、第1弾としてOCN モバイル ONEが参入した。550円で500MBのデータ通信と10分通話無料が付く新プランも提供開始した。MVNOではシェア2位のOCN モバイル ONEが、なぜエコノミーMVNOに参入したのか。(2021/10/28)

スマホ料金プランの選び方:
1GB以下のプランを比較 楽天モバイルは「0円」、HISモバイルやOCN モバイル ONEにも注目
MNOと代表的なMVNOの1GB以下のプランを比較する。楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は、1GB以下なら0円で済む。HISモバイルの「格安ステップ」プランやOCN モバイル ONEの「1GB/月コース(音声対応SIMカード)」もオススメだ。(2021/10/17)

MVNOのデータ通信は快適に利用できる水準に 最高得点は「OCN モバイル ONE」
MM総研は、10月13日に「MVNOネットワーク品質調査」の結果を発表。主要7サービスともマップ表示は基準値を大幅にクリアし、一部のアプリダウンロードを除き快適に利用できる水準だとしている。(2021/10/13)

スマホ料金プランの選び方:
20GB超〜無制限プランを比較 楽天モバイルのコスパが光るが、低速で使い放題にも注目
大手からサブブランド、MVNOまで、主なキャリアの20GB超から無制限までのプランを比較してみた。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ5G向けに、無制限のプランを提供している。コスパの高さが光るのは、テザリングも含めて使い放題で月額3278円の「Rakuten UN-LIMIT VI」だろう。(2021/10/11)

J.D.パワーが4部門で満足度調査 ドコモ、UQ mobile、IIJmio、LINEMOが1位に
J.D.パワーが携帯電話サービスの顧客満足度を調査し、その結果を公開した。サービス提供事業者を大きく4つの部門に分けて集計し、それぞれの改善を求めている点もランキングしている。(2021/9/29)

石野純也のMobile Eye:
MVNOに開放された「+メッセージ」 それでも課題は山積、打倒LINEは遠い?
ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアが合同で提供する「+メッセージ」が、UQ mobileとY!mobile、そしてMVNOに提供される。SMSやMMSの進化版として順調に規模を拡大しているが、課題も多い。現状の+メッセージは非常にシンプルなメッセージのやりとりだけとどまっており、コミュニケーションを起点にしたサービスの拡充が遅れている。(2021/9/4)

オプテージ、月額330円を割り引く「eo光 × mineoセット割」開始
オプテージが、eo光とmineoのセット割を9月15日から提供する。セット割申請をすると、eo光のネット料金から330円を割り引く。新規で契約する人に加え、既存ユーザーも対象となる。(2021/9/1)

「Xperia 10 III Lite」は楽天モバイルやMVNOが8月27日に発売、価格は4万円台前半から
ソニーが「Xperia 10 III」の派生モデル「Xperia 10 III Lite」を発表した。楽天モバイルやMVNO各社が8月27日に発売し、価格は4万円台。発売を記念したキャンペーンも実施する。(2021/8/20)

mineo×HuluのTwitterキャンペーン 抽選で「映画チケット風SIMカード」が当たる
mineoは、動画配信サービス「Hulu」とTwitter上で「#スマホで映画館 キャンペーン」を開催。抽選で100人に1カ月サービスを体験できる「スマホで映画館セット」が当たる。(2021/8/21)

スマホを1円〜で入手、最大1万円の手厚い還元も MVNOキャンペーンまとめ(2021年8月)
MVNO事業者が夏季の端末価格やオプション料金を割り引くキャンペーンの提供を始めた。8月中に終了するものも多く、どんな割引きや特典を受けられるのかは少しわかりにくい。9事業者が実施するキャンペーンを一気に紹介する。(2021/8/11)

「Mi 11 Lite 5G」は3万〜4万円台ながらカメラ画質は十分 “テレマクロカメラ”も面白い
Xiaomiが7月2日に発売した「Mi 11 Lite 5G」。カメラに6400万画素のセンサーを搭載し、6.8mmと薄いボディーが特徴だ。くっきりと写るので「映え」を気にするユーザーにも強く、現代的な端末といえる。被写体のディテールを写せる「テレマクロカメラ」もあわせて、実際の使い心地を確認する。(2021/8/4)

古いプランを使っている人必見! 使い方に合わせて選ぶ1GB〜20GBの料金プラン
2020年末に大手携帯電話会社がオンライン専用プランをリリースした影響もあって、大手だけではなくMVNOでも従来よりも手頃で大容量な料金プランをリリースするようになった。この記事では、料金プランを見直すための一助として、月間容量20GBまでのプランの中でオススメを紹介する。【訂正】(2021/7/23)

主要なMVNOで比較! 最新SIMフリースマホの価格まとめ(2021年夏編)
2021年に発売されたSIMロックフリースマートフォンは、大部分が5Gに対応している。ミッドレンジの価格帯は大きく変わらない一方で、必要な機能を抽出して低価格に抑えた端末や、10万円を超える高機能、高性能な端末も増えてきた。主要なMVNO事業者が提示している価格を確認しよう。(2021/7/19)

LINEMOの月額990円/3GBプランはどれだけ安い? サブブランドやMVNOと比較してみた
ソフトバンクの「LINEMO」に月額990円で利用できる3GBプランが登場。月額990円という料金は、Y!mobileやUQ mobileを意識したことがうかがえる。MVNOと比べても遜色のない安さだ。(2021/7/15)

MVNOに聞く:
nuroモバイルに聞く、新料金プラン「バリュープラス」の狙い 5GやXperiaの展開は?
MVNO各社が新料金プランを打ち出す中、ソニーネットワークコミュニケーションズのnuroモバイルも「バリュープラス」を打ち出した。新料金プランでデータ容量8GB以下のユーザーにターゲットを絞り、低価格を実現。音声通話付きの3GBプランはわずか792円。5GBと8GBのプランには、「Gigaプラス」という仕組みも用意した。(2021/7/14)

Mobile Weekly Top10:
mineoが1.5Mbps使い放題の「パケット放題Plus」を導入した狙い/ビッグローブが「donedone(ドネドネ)」を旗揚げ
オプテージの「mineo」が、月額385円をプラスするとmineo(速度)スイッチをオフにした際の通信速度を上下最大1.5Mbpsになるサービスを開始しました。どのような意図を持って追加されたのでしょうか。(2021/7/5)

MVNOに聞く:
新料金プラン「マイピタ」が好調のmineo 1.5Mbps使い放題のサービスに踏み切った狙いは?
MVNOの中でいち早く料金値下げに踏み切った「mineo」。6月からはデータ容量超過後の通信速度を1.5Mbpsに高め、以降を使い放題にする「パケット放題Plus」を導入した。新料金プラン「マイピタ」からパケット放題Plusの狙いまで、mineo事業を統括する福留康和氏に聞いた。(2021/6/29)

ahamoや5G格安SIMはどれだけ速い? 各社11プランで通信速度を一斉テストした
5Gの整備に「ahamo」「povo」「LINEMO」などのキャリア大手各社が展開する低価格プランや格安SIMを提供するMVNOによる5G対応、価格改定など、再編が進むモバイル通信環境。だが、実際のところ速度は出るのか? 昼の休憩時間は働く人のピーク利用時間でもあり、そこで十分に通信を楽しめるプランを筆者が契約する11プランの中から自力で探してみた。(2021/6/22)

VoLTE対応のカードサイズケータイ「NichePhone-S+」、6月11日に販売開始
フューチャーモデルは、6月11日にカードサイズのSIMロックフリーケータイ「NichePhone-S+」を家電量販店などで販売開始。価格は1万3800円(税込み)。(2021/6/3)

Mobile Weekly Top10:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いは?/「Galaxy S21 Ultra 5G」は望遠カメラに注目
NTTコミュニケーションズが「OCN モバイル ONE」の料金プランを改訂しました。20GB以上のプランの新規申し込みを終了する一方で、10GB以下のプランは値下げするという構図です。(2021/6/1)

個人向けMVNOシェアは「楽天モバイル」、満足度は「mineo」がトップ ICT総研が調査
ICT総研は「2021年MVNO格安SIMの利用者動向調査」の結果を発表。個人向けMVNOの内訳は「楽天モバイル」の15.9%がトップで、総合満足度トップは「mineo」となった。(2021/5/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。