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「EXILIM PRO EX-F1」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

カシオがもたらしたデジカメの歴史を振り返る
2018年5月9日。カシオ計算機がコンパクトデジカメからの撤退を発表し、多くのカメラファンに衝撃を与えた。そんなカシオの歴史を振り返りつつ、哀しんでみたい。(2018/5/19)

TRON Symposium:
30周年を迎えたTRONプロジェクトの歩みと最前線
2014年に30周年を迎えたTRONプロジェクト。開催された「2014 TRON Symposium(TRONSHOW)」(東京ミッドタウン 2014年12月10〜12日)では、プロジェクトの“歩み”と“最前線”が紹介されていた。(2014/12/11)

QV-10から10周年モデルまで、EXILIM10周年記念イベントがヨドバシ梅田で開催
カシオ“EXILIM”の10周年を記念した記念イベントが、大阪・梅田のヨドバシカメラ梅田店にて開催中だ。QV-10などシリーズを代表する機種が実写可能な状態で展示されている。(2012/12/7)

EXILIM10周年、キーマンに聞くコンパクトデジカメの今後
カシオ計算機のデジカメブランド「EXILIM」が10周年を迎えた。コンパクトデジカメといえば一部の高級志向製品を除いてスマホとの競争にさらされ、その行く先を悲観する声もあるが、QV-10よりカメラ事業に携わるキーマンの表情は明るい。(2012/6/28)

コンデジ生き残り、鍵は「ストレスフリー」と「独自性」
携帯電話とミラーレスに挟まれたコンパクトデジカメの生きる道は何か。“EXILIM”「EX-TR100」の発売記念イベントでカシオ計算機が2つの方向性を示した。(2011/8/5)

実機インプレッション:
“超高速”を気軽に持ち運ぶ1台 カシオ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」
カシオ計算機「EX-FS10」は、“HIGH SPEED EXILIM”を冠する同社製品の中で最も薄く、軽量な1台。光学レンズ倍率こそ控えめだが、厚みが抑えられており、“超高速連写”を気軽に携帯できる。(2009/7/14)

カシオ、「EX-F1」をPCから制御するソフトを提供開始
カシオ計算機がデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM EX-F1」をPCから制御できるソフトウェアの提供を開始した。(2009/5/27)

レビュー:
高速動画が楽しい“ガジェット”カメラ――EXILIM「EX-FC100」
カシオのEXILIM「EX-FC100」は、日常のちょっとしたシーンも楽しく撮れるガジェットカメラ。超高速連写と1000fpsのハイスピード動画で、決定的瞬間も見逃さない。(2009/5/12)

スリムな高速連写デジカメ、“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」発売日決定
1秒間30枚の高速連写や1000fpsの動画撮影が可能な“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」の発売日が決定(2009/3/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ねこぱんち”も高速撮影、スローモーションと写真編集は意外に遊べる──「L-01A」
120コマ/秒で撮れる高速撮影とスローモーション再生が特徴の「L-01A」の510万画素AFカメラ。「顔追跡AF」や向きの自動判別、そして優れた写真編集機能も備える。高速撮影とスローモーション再生、そして肝心の“写り”はどうかをチェックしよう。(2009/2/12)

レビュー:
カシオ「EXILIM EX-Z400」で“あり得ない写真”を撮ろう
カシオからまた面白い機能を搭載したデジカメが登場した。「写真の中で被写体が動く」という“写真”が撮れる「ダイナミックフォト」は、かなり楽しめる。(2009/2/12)

「はい、ポーズ」はもういらない?:
世界初、カードサイズの超高速連写デジカメ――カシオ計算機
カシオ計算機は、デジタルカメラ“HIGHSPEED EXILIM”(ハイスピードエクシリム)の新製品として、コンパクトタイプの「EX-FC100」と、カードタイプの「EX-FS10」を発表した。(2009/2/9)

超高速連写EXILIM 1000fpsで動画撮影
「EXILIM」に、動画を最大1000fpsで撮影できる2機種が登場した。(2009/2/9)

2009 International CES:
「ハイスピード」「ダイナミックフォト」が人気のカシオ
カシオブースのメインはやはりデジカメ。プレスカンファレンスで発表した高速連写とカメラ内画像合成、2つの機能に注目が集まっている。(2009/1/10)

2009 International CES:
米Casio、超高速連写が可能なカードタイプのデジカメ発表
米Casioが超高速連写が可能なコンパクトデジカメ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FC100」「EX-FS10」を発表。(2009/1/8)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
3つのトピックで振り返る、2008年のデジモノ家電(後編)
今回は2008年最後の掲載。(前編)に引き続き、今年の話題を振り返りたい。今回の3トピックは、携帯電話とテレビ、デジタルカメラの分野だ。(2008/12/25)

バイヤーズガイド:
個性派コンパクトデジカメのススメ
デジタル一眼もすっかり定着したが、“デジカメならでは”を求めるならば個性派コンパクトデジカメも選択肢に含めたい。そんなデジカメをご紹介。(2008/10/21)

レビュー:
連写も動画も楽しめる超高倍率ズーム機――カシオ「EX-FH20」
カシオ「EX-FH20」は、高速連写やハイスピードムービーが楽しめる超望遠デジカメ。“兄貴分”である超高速連写デジカメ「EX-F1」とも比較しつつ、「EX-FH20」の実力を探ってみた。(2008/10/8)

カシオ、手のひらに収まる超高速連写デジカメ「EX-FH20」
カシオ計算機が“世界最速連写デジカメ”の兄弟機「EX-FH20」を発売。高い連写性能を引き継ぎ、レンズは高倍率化。しかも約30%の小型軽量化も果たした。(2008/9/16)

カシオ、5秒前からの動画撮影を可能にする「EX-F1」アップデータ
カシオ計算機は“EXILIM PRO”「EX-F1」用の新ファームウェアを提供開始する。動画撮影機能が強化され、全撮影モードで撮影ボタンを押す5秒前からの動画が撮れる。(2008/7/7)

デジカメ販売ランキング(4月28日〜5月4日):
コンパクトデジカメは「一芸」より「バランス」
春の連休をにらんだ各社の最新デジカメも店頭にそろい、本格的な春夏商戦が開始されてはやひと月。ゴールデンウィーク期間中に最も売れたデジカメはなんだろうか。(2008/5/14)

初音ミク6分の1フィギュアも“瞬殺” 衰えぬ人気
初音ミク8分の1フィギュアに予約が殺到した――という記事がアクセス上位に入ったが、同時期に予約を受け付けていた6分の1フィギュアも、すぐに初回生産分の受け付けを終了した。発売から9カ月経つミクだが、その人気は衰えを知らない。(2008/5/7)

カシオの高速連射デジカメ「EXILIM PRO EX-F1」がTIPAアワード受賞
カシオ計算機の高速連射機能搭載デジタルカメラ「EXILIM PRO EX-F1」がTIPAアワードの「Best Imaging Innovation」を受賞。(2008/5/2)

レビュー:
一瞬を切り取る超高速連写デジカメ――カシオ「EX-F1」
カシオ「EX-F1」は、超高速連写やハイスピード動画撮影が可能な多機能モデル。ちょっとクセがあるしボディも大きめだけど、それを忘れさせるくらいの、味のある絵が撮れる。(2008/4/9)

PIE2008:
カシオの超高速連写デジカメ「EX-F1」に触れてきた
開幕したフォトイメージングエキスポ 2008には、発売間近の“世界最速連写デジカメ”カシオ「EXILIM EX-F1」も展示されている。体験会に参加すれば、撮影もできる。(2008/3/19)

“世界最速”連写デジカメ、発売日決定
毎秒60枚という超高速連写機能を備えた“世界最速”連写デジカメ「EXILIM PRO EX-F1」の発売日が決定。(2008/3/12)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「高速連写機能」――デジカメは鳥の羽ばたきもとらえる時代へ
カシオ計算機から、毎秒60枚という超高速連写対応デジカメ「EXILIM PRO EX-F1」が発表された。とにかく連写にこだわって開発されたこの新製品について語る前に、デジタルカメラの連写機能について整理してみよう。(2008/2/7)

2008 International CES:
“第3世代”のデジタルカメラ――米カシオ、「EXILIM」2008年春モデルを発表
カシオアメリカがInternational CESのプレスカンファレンスで、“世界最速”や“世界最小”を誇る2008年春モデルを発表した。(2008/1/7)

“世界最速”連写デジカメ――カシオ、EXILIM PRO「EX-F1」
カシオ計算機が、毎秒60枚という超高速での連写機能を備えたデジタルカメラ“EXILIM PRO”「EX-F1」を発表。「民生用デジカメでは世界最速。決定的瞬間や肉眼では見えない動きが撮影できる」(同社)。(2008/1/7)

カシオ、世界最速の“次世代デジタルカメラ”
カシオ計算機が世界最速の連写が可能な“次世代デジタルカメラ”を開発した。60枚/秒の超高速連写を実現。動画撮影では、肉眼では見えない動きを捉える300fpsのハイスピード録画が可能だ。(2007/8/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。