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「Googleドライブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Googleドライブ」に関する情報が集まったページです。

無償版「G Suite」継続へ 非営利目的に限り カスタムドメインの「Gmail」も
7月1日でのサービス終了が予告されていた米Googleの無償版「G Suite」だが、非営利目的に限り今後も利用できるようになった。同社の「Google Workspace」サポートページにて明らかになった。(2022/5/17)

PR:世界中で急速に普及中の「Chromebook」 ソフトバンク×レノボでおトクにデビューしよう!
ソフトバンクがレノボ・ジャパンとタッグを組んで「Lenovo 300e Chromebook Gen 3(Cellularモデル)」の販売を開始した。そもそも、Chromebookとはどのようなものなのか。そして、このモデルのメリットはどこにあるのか、徹底的にチェックしていこう。(提供:レノボ・ジャパン合同会社)(2022/4/28)

明日から使えるITトリビア:
無限に増殖するブラウザのタブをすっきりまとめる方法 整理整頓でスマートなビジネスパーソンに
無限に増えるWebブラウザのタブ。整理できないまま困っていたところ、同僚に上手な片付け方を教えてもらったので、方法をまとめた。(2022/4/27)

小型で軽くてタフ! ポータブルSSDの新顔「Samsung Portable SSD T7 Shield」を試す
日本サムスンから、新型ポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7 Shield」が発表された。5月上旬の発売を前に、実機を試してみた。(2022/4/27)

PR:新生活に彩りを QNAPの新型NAS「TS-233」とSeagate のNAS用HDD「IronWolf」で大切な写真や動画をバッチリ保存しよう
春からの新学期や新生活に伴い、スマホやデジタルカメラで撮った写真や動画の保存場所に困っている人もいるだろう。そんな人にお勧めしたいのが、QNAPが発売した新型NASキット「TS-233」だ。SeagateのNAS用HDD「IronWolf」と組み合わせて使うことで、大事な思い出をバッチリ保存できる。(2022/4/25)

2人に1人がクラウドストレージを個人利用:
クラウドストレージの国内利用者数ランキング2位は「iCloud」、1位は?
ICT総研はクラウドストレージサービス(オンラインストレージサービス)の市場動向に関する調査結果を発表した。クラウドストレージ利用者数2位は「iCloud drive」、1位は「Google ドライブ」だった。(2022/4/21)

Google、ノーコード開発ツールの「AppSheet」に新機能 Apps Script経由でGoogle Workspaceとの連携処理がしやすく
米Googleがノーコード開発ツール「AppSheet」の新機能を発表。AppSheetからApps Scriptを呼び出すことで、Google Workspace全体にまたがるワークフローの設定や自動化が可能になるという。(2022/4/20)

ICT総研調べ:
主に利用するクラウドストレージ 1位は「Google ドライブ」、2位以下は?
ICT総研は、クラウドストレージサービス(オンラインストレージサービス)の市場動向の調査を実施し、国内の個人向けクラウドストレージサービス利用者は2023年度には5620万人と推計した。(2022/4/19)

できているか「セキュリティ衛生管理」【後編】
クラウドセキュリティ向上は“歯磨きイヤイヤ”の克服がヒント?
テレワーク導入とともにクラウドサービスの利用が増えると、企業にとってセキュリティの「衛生管理」の重要性が増す。問題は従業員にその重要性をどう納得させるかだ。(2022/4/19)

利用者の多いクラウドストレージランキング 2位は「iCloud」、1位は?──ICT総研調べ
最も利用者数の多いクラウドストレージサービスは何か。ICT総研は、クラウドストレージサービス利用者の実態調査の結果を発表した。(2022/4/18)

外部パートナーとの協働を成功に導く4つのステップ【後編】
中国では「Zoom」じゃなく「Zhumu」を使う? 取引先の所在地事情に合わせた「配慮」のこつ
取引先とスムーズに共同作業をするためには、相手の状況に合わせた環境整備が不可欠だ。パートナー企業の拠点が海外ならば、使えるツールや業務時間帯が異なることもある。環境整備のポイントを紹介する。(2022/4/12)

パートナー企業との協働を成功に導く4つのステップ【前編】
取引先との共同作業をスムーズにするツールは「協働レベル」で見極めよう
取引先との共同作業をスムーズに進めるために、適切なコミュニケーションツールを選ぶのは重要な要素だ。ツール選定の指標となる「協働レベル」の考え方とは。(2022/4/4)

技術観点で暴く“PPAPの無意味さ” 本気で脱却を目指す企業に向けた代替策
多くの企業が、パスワード付きZIPファイルをメールに添付し、別メールでパスワードを送付する「PPAP」からの脱却を目指している。メールセキュリティの専門家である上原 哲太郎氏が技術観点でPPAPの無益さを指摘し、効果的な代替策を紹介する。(2022/3/31)

セキュリティ組織にデータ民主化を――「次世代セキュリティDWH」大解剖(終):
運用維持コストを抑えられたか? 次世代セキュリティDWHがもたらす効果と運用の泥臭い苦労話
マーケティング分析で用いられているデータ基盤サービスを活用した、リクルートの「次世代セキュリティDWH」の構築事例を中心に、最新のセキュリティログ基盤の動向を紹介する連載。最終回は、得られた効果、運用の泥臭い苦労話、今後の展望を紹介する。(2022/4/6)

昔の相棒PCを「Chrome OS Flex」で蘇生 仕事にどこまで使えるか、個人と組織視点でレビュー
「Chrome OS Flex」で、筆者がかつて使っていた“相棒PC”をChromebook化。どこまで仕事に使えるか試してみた。(2022/3/25)

あなたのWindowsが狙われている:
サイバー戦争に巻き込まれないための、私のパソコン防衛術
情報処理推進機構(IPA)などによると、再びマルウェアの感染が拡大しているという。年々、マルウェアの手口は巧妙になっており、感染を防ぐのが難しくなってきている。それでも、基本的なセキュリティ対策を実施することで、感染の可能性を引き下げることは可能だ。マルウェアに感染しないための最低限の防衛策を解説しよう。(2022/3/17)

顧客から「漏えいでは」と指摘:
退職者が機密情報を持ち出し 「勉強のためだった」なら処分を甘くすべきか?
退職者が機密情報を持ち出していたことが発覚。「勉強のためだった」というが、どのように処分するべきか?(2022/3/7)

PR:ファイルサーバかクラウドストレージか? 読者調査で見えた不満と課題への処方箋
(2022/3/7)

聖徳学園の校内SNS活用【後編】
聖徳学園は「保護者に使ってもらえるIT」「生徒の安全なSNS利用」をどう実現したのか
聖徳学園は生徒や保護者との情報共有に「Talknote」を採用している。保護者にTalknoteをはじめとするITツールを使ってもらうためにした工夫と、生徒が安全にITツールを利用できるようにするための秘策は。(2022/3/31)

“秘密の領域”が優秀! あることすら悟られないセキュリティ領域のあるポータブルSSDを試す
LaxerのポータブルゲーミングSSDは、付属のスタンドを使った利用の他に、ユニークなユーティリティーも備えている。実機を使って分かったことをまとめた。(2022/2/25)

僕たちのKaggle挑戦記:
番外編:VS CodeでKaggleしよう!
kaggleパッケージをインストールして、VS Codeの統合ターミナルからKaggle APIにkaggleコマンド を使ってアクセスし、ローカル環境でKaggleノートブックを実行してみましょう。(2022/2/18)

PR:“オールM.2 NVMe SSD”がもたらすNAS新時代! QNAPの「NASbook TBS-464」で未来を手に入れよう
NASというと、直方体やそれに近い形状のものを思い浮かべる人が多いと思う。しかし、QNAPの「NASbook TBS-464」は、AV機器と並べても違和感のない横長ボディーが特徴だ。NASの“未来”を変えるポテンシャルを備えるTBS-464の魅力をチェックしていこう。(2022/2/25)

石野純也のMobile Eye:
Galaxy S22シリーズ、“普通のハイエンド”冬の時代にヒットするカギは?
サムスン電子は2月10日、フラグシップモデルの「Galaxy S22」シリーズを計3機種発表した。Galaxy S22でSシリーズとNoteシリーズを統合し、GoogleやMicrosoftのサービスを有機的に連携させている。一方で、このようなサムスン電子の試みが必ずしも全て成功してきたわけではない。(2022/2/12)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhoneの写真、「iCloud」と「Google フォト」どちらに保存する? 両者を改めて比較
iPhoneのストレージには限りがある。そこで活用したいのがクラウドストレージだ。筆者は13年前の写真も保存している。自分で写真整理の環境を作るのが面倒なら、「iCloud」「Google フォト」といったサービスを活用してみるといい。(2022/2/11)

あの企業が使うバックオフィスSaaS:
急成長スタートアップはどんなSaaSを使ってる?:カラダノート編
昨今、バックオフィスにおけるSaaSの導入が盛んだ。急成長スタートアップは、どんなバックオフィスSaaSを導入し、どう活用しているのか。第3回となる今回は、ライフイベントを起点に家族の健康を支えるサービスを提供するカラダノートに聞いた。(2022/2/10)

総務のための「オフィス」再考:
総務がリモートワークをするには? 実践したい「5カ条」
リモートワークがしづらい総務。しかし、だんだんと過去のものになりつつある。変わってきている総務が実践していることとは……? 数十社の事情を知る、“総務プロ”の筆者が5つの傾向を解説。(2022/2/9)

Google、仕事メアドでWorkspace(旧G Suite)を無料で使える新プラン「Essentials Starter」
Googleが「Google Workspace」(旧「G Suite」)の新無料プラン「Essentials Starter Edition」を発表した。既存の仕事用メールアドレスで利用できる。ドライブは15GBで共有は25人までなどの制限はあるがずっと無料で使えることになっている。(2022/2/4)

iPhone Tips:
iPhoneだけで書類をスキャンしてPDF化する方法
板書や大量の文字資料などを手軽にまとめてPDFにしたい。だがスキャナーを使うには面倒……という場合には、iPhoneの標準アプリ「メモ」の「書類をスキャン」機能が便利だ。(2022/1/31)

MAXHUBがWeb会議用デバイスのラインアップを強化 狙いは?
従来は企業や教育機関向けの大型ディスプレイを中心に販売してきたが、中国CTVEの「MAXHUB(マックスハブ)」ブランドが、Web会議用のスピーカーやカメラのラインアップを強化する。その狙いはどこにあるのだろうか?(2022/1/26)

データ復元時が問題:
「クラウド同期」と「クラウドバックアップ」はどこが違うのか
Backblazeはユーザーがクラウド同期とクラウドバックアップを利用してデータを適切に保護できるように、両サービスの違いと類似点を解説した。(2022/1/25)

「Reddit」に喜びの声
「OneDrive最高」 M1搭載Macで使える「OneDrive」アプリ登場に歓喜する人々
Armプロセッサ搭載の「Mac」や「Windows」搭載PCで、「OneDrive」のネイティブアプリケーションが利用できるようになる。待ちわびていた人々は、ソーシャルメディアで喜びの声を上げた。その背景には何があるのか。(2022/1/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
とある無料「G Suite」ユーザーが直面した「Google Workspace」課金支払えない問題
実はここに有料化問題に直面している無料「G Suite」ユーザーがいるのです。(2022/1/21)

Googleが無償版G Suiteの終了を予告 5月1日までに有償Google Workspaceにアップグレードを
米Googleは無償版G Suiteのサービス提供を2022年7月1日に終了すると発表した。無償版G Suiteは現行のGoogle Workspaceから一部機能を削除したもので、独自ドメインを設定したメールサービスも利用できることから人気を博した。(2022/1/20)

Dropbox、Apple Siliconバイナリのクライアントソフトをβ版として公開
米Dropboxは、同社のクラウドストレージサービスで使用するデスクトップクライアントソフトのβ版(140.3.1903)を公開した。今回のβ版から、Apple Siliconバイナリのソフトが新たに加わった。(2022/1/14)

PR:多くの企業が模索する働き方の「解」 鍵は「Digital HQ」にあり
(2022/1/14)

文字起こしができるボイスレコーダー「AutoMemo S」発表 画面付きで確認しやすく
ソースネクストは12月9日、AIボイスレコーダーの新モデル「AutoMemo(オートメモ) S」を発表した。価格は2万4800円(税込み)で、2022年1月21日に発売する。新モデルでは2.83型のディスプレイを搭載し、文字起こしした内容をレコーダー本体で確認できるようにした。(2021/12/9)

2人のITチームが選んだデータ保管方法【後編】
料理系メディアが“2人ITチーム”で挑んだ2PBのストレージ導入 成功の裏側は
America's Test Kitchenは増大するデータを保管するために、2PBのストレージを導入した。ITチームが2人しかいない同社が、クラウドストレージAmazon S3も併用しながら構築したデータ保管の仕組みとは。(2021/12/9)

復活したEmotet 偽のAdobeインスト―ラーで感染拡大を図る
2021年1月に大規模なオペレーションでテイクダウンされたマルウェア「Emotet」が復活し、新たな手法による感染拡大が観測された。偽のAdobeアプリケーションをインストールさせる巧妙な手段を採るため注意してほしい。(2021/12/6)

GMOペパボに学ぶ「CI/CD」活用術(終):
GitHub Actionsで業務効率化――開発現場以外でも便利なCI/CDの実践例
GMOペパボにおける開発現場のCI/CD実践例を紹介する本連載。最終回は、開発現場以外でのCI/CDの応用例を紹介します。(2021/12/1)

「日本のデザインの信頼を背負っている」 グッドパッチの情シス担当が認証基盤をOktaで刷新するまで
グッドパッチは2020年6月にデザイン会社で初めて東証マザーズにIPOした新進気鋭の企業だ。「日本のデザインの信頼を一身に背負っている」という同社で情シスを務める担当者は認証基盤の刷新をどのように進めたのだろうか。詳細を聞いた。(2021/12/3)

PR:持続的なDXを成功に導くための「絶対条件」とは? KADOKAWA×テレビ東京の特別対談
(2021/11/15)

知っトクWindowsツール:
プレゼンで差をつける無料のチャート(図表)作成ツール「draw.io」 はじめの一歩
プレゼンテーションや企画書などに使う図を描くのが苦手、という人も多いのではないだろうか。そんな人にお勧めなのが、無料のオンラインサービス「draw.io」だ。draw.ioに用意されているパーツをドラッグ&ドロップすることで簡単に作図できる。その使い方を簡単に紹介しよう。(2021/11/1)

PR:PCの買い換えに伴うデータの移行はどうする? Windows 11時代でも便利で安心なQNAPのNASがある!
Windows 11の登場を機にPCを買い換えようと考えている人もいると思う。PCの買い換えといえばデータの移行が付きものだが、特に写真や動画といった大容量データの移行は案外面倒だったりする。データをNASに保存すれば、今後のデータ移行において手間が省ける。この記事では、NASの選び方を紹介しつつ、QNAPのNAS「TS-253D」をお勧めする理由を解説する。(2021/10/27)

ポータブルSSDの道:
手元でPCもスマホのデータもバックアップ! 「Seagate One Touch SSD」を試す
外付けSSDの小型化と大容量化が進んでいる。クラウドとローカルでのデータ保存を含め、何かと便利な日本シーゲートの「One Touch SSD」をチェックした。(2021/10/12)

気になるギミック満載! コンパクトなドキュメントスキャナ「ScanSnap iX1300」を試す
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズに、エントリー向けの「ScanSnap iX1300」が加わった。多彩で実用的なギミックを備えた本製品をチェックした。(2021/10/6)

Google、「iOS 15」「iPadOS 15」へのアプリ対応をアピール
Appleが「iOS 15」と「iPadOS 15」をリリースしたことを受け、Googleが自社アプリの対応状況をアピールした。「集中モード」対応やiPad向けの大型ウィジェットの追加などだ。(2021/9/21)

Googleドライブの有料版「One」に5TBプラン追加 月額3250円
Googleのクラウドストレージサービス「Googleドライブ」の有料版「Google One」に、新たに5TBプランが追加された。これまでは、100GB、200GB、2TBの上は10TBだった。(2021/9/13)

経理でほぼ100%、契約で92%の電子化:
「ペーパーレスは手段でしかない」 紙をほぼ使わない企業に聞く業務改革のコツ
ウォンテッドリーでは、コロナ禍以前から意識的に紙業務を廃止してきた。経理業務ではほぼ100%、契約業務でも92%をデジタル化しているという。ペーパーレスのメリットや業務フローのデジタル化のコツについて、法務部門の植田貴之さん、 執行役員・コーポレート担当の兼平敏嗣さんに話を聞いた。(2021/9/6)

Visual Studio Codeで快適Pythonライフ:
colab-sshを使って、VS CodeからGoogle Colabに接続してみよう
Google Colab上のノートブックにcolab-sshモジュールをインストールして、そこへVS CodeからSSH接続する方法を紹介します。(2021/9/3)

Snowflakeで何ができる? 基礎情報解説(1):
Snowflakeは何がすごくて何ができるのか ITアーキテクトが見た技術的特性と可能性
近年データ活用基盤を語る際、話題に上ることが増えたソリューションの1つにSnowflakeが挙げられます。単なるクラウドDWHではない先進的な設計思想やデータ処理の特徴に加え、既存の企業情報システムの課題解消にどう生かせるかを見ていきます。(2021/9/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。