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「クラウドストレージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドストレージ」に関する情報が集まったページです。

2020年の見逃せないセキュリティスタートアップ5社【前編】
Clumio、Siemplifyとは? 投資家が注目するセキュリティスタートアップ
2020年、セキュリティ分野のスタートアップで注目すべきはどの企業だろうか。多くの資金提供を受けたスタートアップとして、2020年に存在感を増すと考えられる5社のうち、2社を取り上げる。(2020/2/25)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(46):
今年も発表された10大脅威、上から見るか下から見るか?
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、IPAが発表した最新の“10大脅威”をご紹介します。(2020/2/21)

国内クラウドベンダーの生存戦略:
IIJの老舗クラウド「GIO」は、国内市場で存在価値を示せるか? AWSやAzureとの戦い方を問う
IIJは約10年間、クラウドサービス「IIJ GIO」を提供している。だが、この10年間は外資系クラウドベンダーの伸びが著しく、AWS、Azure、GCPが国内市場で大きなシェアを獲得した。IIJ GIOは今後、国内市場でどのように戦っていくのだろうか。(2020/2/20)

Google Drive、OneDrive、Box、Dropbox――進化を続ける4大クラウドストレージの機能を徹底解説
ポイントはストレージ容量やスピードだけではなくなってきた。代表的な4つのクラウドストレージの機能面の進化を解説。(2020/2/19)

“ストレージ以上の存在”目指すBox、ワークフロー機能をセキュアに進化 機密書類の漏えい防ぐ
「Box」のセキュリティ強化サービス「Box Shield」とワークフローサービス「Box Relay」が連携に対応。ユーザーは、セキュリティポリシー設定を効率化しつつ、セキュリティ面を強化できる。Boxは今後もこうした機能追加を行い、“ストレージ以上のサービス”を目指す考えだ。(2020/2/14)

半径300メートルのIT:
「リンクを知っている全員が閲覧可」より安全で「特定のユーザーと共有」より簡単な方法とは
端末からネットにアクセスし、場所に縛られずに働く――クラウドのビジネス利用が広がっています。それらの中で導入しやすいのが「ファイル共有サービス」ですが、人はどうしても「安全な方法」よりも「簡単な方法」を選んでしまうもの……(2020/2/12)

塩田流失敗しない製品選び術:
今どきプリンタ複合機はこう選べ!(前編)
オンラインショップの口コミや価格比較サイトなど、情報は多くなったものの、それゆえに製品選びが悩ましくなっていないだろうか。どうしたら大きな失敗をしない製品選びができるのか、ITライター歴35年の筆者がそのノウハウを伝授する。(2020/2/10)

オフラインコピーのありがたみ
「テープバックアップ」は過去の遺物ではない 価値を理解する5つの用語
ランサムウェア攻撃に遭ったとき「テープバックアップ」が救世主となることがある。テープバックアップは「過去の遺物」と侮れない重要な選択肢だ。その理解に役立つ5つの用語を解説する。(2020/1/30)

どちらか一方ではなく併用を
「SharePoint」から「OneDrive」への移行ではなく両者を併用すべき理由
「SharePoint」と「OneDrive」は一見同じような機能を備えているが、二者択一ではなく組み合わせて使うことでメリットが得られる可能性がある。(2020/1/25)

子ども専用PCも登場:
「フォトグラファーに届け!」と願うNECPCが「LAVIE VEGA」に込めた思いと機能
1月21日、NECパーソナルコンピュータがLAVIEシリーズの新モデルについて、発表会を開催した。この春モデルに込めた同社の狙いとは何か。(2020/1/23)

特集:マイクロサービス入門(5):
新規構築や移行時のリスクを軽減、「ストラングラーパターン」とは?
モノリシックなサービスをマイクロサービス化する際、どのように移行させればいいのか。オイシックス・ラ・大地の川上徹氏がOisixのマイクロサービス移行に当たって採用したアプローチと開発プロセスを紹介します。(2020/1/23)

「脱クラウド」が意味するもの【第1回】
クラウドをやめてオンプレミス回帰する「脱クラウド」は日本で広がるのか
企業ITにとって欠かせない存在になったクラウド。運用管理の効率化などさまざまな利点があるが、使い方を間違えると「オンプレミスの方が良かった」という結果になる。そこで生まれる選択肢が「脱クラウド」だ。(2020/2/5)

ワイン醸造業者が出した答え【後編】
ワイン醸造所がオンプレミス回帰でストレージも刷新 譲れなかった条件とは?
ワイナリーのPalmaz Vineyardsは、いったんオンプレミスからパブリッククラウドに移したワイン発酵プロセス監視システムのインフラを、オンプレミスに戻した。ただし単純に以前と同じ構成に戻したわけではなかった。(2020/1/17)

保存データを外部に流出させない
「Amazon S3」の“うっかり”設定ミスを防ぐ「IAM Access Analyzer」とは
Amazon Web Services(AWS)のセキュリティ新機能「AWS Identity and Access Management Access Analyzer」は、ユーザーが保存したデータを“うっかりミス”で漏えいさせる事態を防止するという。その詳細とは。(2020/1/16)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
PR:Emotet、DarkHotel――注意喚起や従来の手法では感染を防ぎきれない。脅威に挑むセキュリティのスペシャリストたち
Webやメールを通して組織を狙うサイバー攻撃が巧妙さを増している。一見安全に見えるリンク先にマルウェアを紛れ込ませるといった手口は、ユーザーの“注意”や従来型のメールセキュリティでは防ぎきれないという。そんな脅威と戦うセキュリティ専門家に、新たに注目すべき対策を聞いた。(2020/1/27)

Synology、ホームユーザー向けの4ベイ搭載高機能NAS「DS420j」
Synologyは、家庭での利用を想定したRAID対応4ベイNAS「DS420j」など2製品を発表した。(2020/1/10)

ワイン醸造業者が出した答え【前編】
ワイン醸造所がクラウドに移した発酵監視システムをオンプレミスに戻した理由
ワイナリーのPalmaz Vineyardsは、機械学習によって発酵タンク内の状態を監視するシステムを開発した。パブリッククラウドにデータを保存する仕組みにしたが、問題が発生した。それはどのようなものだったのか。(2020/1/9)

もう暗号化なんてしたくない!:
PR:ラベルを使って一石三鳥の情報保護対策のすすめ[後編]
前回は「ラベル」を活用することで、情報の把握と管理を漏れなく実施できることを紹介しました。今回は、ラベルを使ってどのように情報を保護し、情報漏えいにつながるような行為を防ぐことができるのかについてご説明していきます。(2020/1/22)

「1億画素のスマホカメラ」に意味はあるか Xiaomi「Mi Note 10」の実力をチェック
SamsungとXiaomiが共同開発した、1億画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL Bright HMX」を搭載したスマホ「Mi Note 10」で、スマホ向け1億画素撮影の実力を調べた。(2019/12/26)

本格的なマルチクラウドの時代は到来するのか? 人気が出そうなSaaSは? 2020年のクラウド業界動向を占う
2019年は各ベンダーが、マルチクラウド向けのサービスを多くリリースした。20年はこの流れがさらに加速し、企業が複数のクラウドを使いこなすようになるのか。本記事では、19年にクラウド業界で起きたトピックを振り返りつつ、20年の業界動向を予測していきたい。(2019/12/26)

クラウド対テープ【後編】
クラウドストレージかテープかを決める境界線
クラウドストレージにはメリットもあるが、デメリットもあるので必ずしもベストな選択肢とはならない。テープの方が優れている場合もある。どちらを選ぶべきか、その判断の目安を紹介する。(2019/12/24)

クラウド上のデータを完全削除したくても、ストレージの物理破壊は不可能……どうする? AWSの説明は
神奈川県庁が富士通リースから借りていたサーバのHDDが不正に転売された結果、膨大な個人情報などが漏えいした事件が起きた。これをきっかけに、HDDなどのストレージをいかに安全に破棄すべきか、という点に世間の関心が高まっている。では、クラウドストレージに保存したデータはどうなのか? AWSジャパンが公式ブログで説明している。(2019/12/20)

オンプレミスからクラウドに移行しても逃れられない
「AWS」「Azure」「GCP」で相次ぐ障害 クラウドを信じ切ってよいのか
「AWS」「Azure」「Google Cloud Platform」で相次いでサービス障害が発生した。このことは、ユーザー企業がクラウドの障害について「いつか起こり得る問題」だと認識しなければならないことを示唆している。(2019/12/20)

契約マネジメントという考え方:
事業の全ては契約でできている――弁護士出身の注目ベンチャーCEOが語る「リーガルテック」最前線
法務とテクノロジーをかけ合わせてソリューションを提供する「リーガルテック」が広がり始めている。契約マネジメントシステムを提供する新興企業、Holmesの創業者で代表取締役の笹原氏に話を聞いた。(2019/12/18)

クラウド対テープ【後編】:
クラウドストレージかテープかを決める境界線
クラウドストレージにはメリットもあるが、デメリットもあるので必ずしもベストな選択肢とはならない。テープの方が優れている場合もある。どちらを選ぶべきか、その判断の目安を紹介する。(2019/12/18)

オンプレミスオブジェクトストレージという選択【後編】
主要オブジェクトストレージサプライヤーと製品の特徴
オブジェクトストレージを選ぶポイントとは何か。オブジェクトストレージに必須の要素とともに、主要サプライヤーとその製品の特徴を紹介する。(2019/12/18)

VRニュース:
製造業のAR活用がさらに手軽に、「mixpace」がHoloLensに加えてiPadにも対応
ホロラボとSB C&Sは、3D CADやBIMで作成した設計データを、AR/MR向けに自動変換する製造業、建設業向け可視化ソリューション「mixpace」のiPad対応版の提供開始を発表した。(2019/12/9)

VPNだけではカバーし切れない課題を解消
「野良無線LANもOK」情シスが安心してテレワークを推奨できるPCに必要な機能は
働き方改革の推進やテレワークの普及によって、企業に求められるIT環境は高度化している。その一方で、多様な環境での業務を実現できていないままの企業も少なくない。もし、便利で安全なビジネス環境が「ノートPC1台」で構築できるとしたら?(2019/12/9)

オンプレミスオブジェクトストレージという選択【後編】:
主要オブジェクトストレージサプライヤーと製品の特徴
オブジェクトストレージを選ぶポイントとは何か。オブジェクトストレージに必須の要素とともに、主要サプライヤーとその製品の特徴を紹介する。(2019/12/4)

Amazon、量子コンピュータに本腰 3社の量子ハードでプログラミングできる「Amazon Braket」発表 研究所設立、共同研究プログラムも
米AWSは、量子コンピュータのフルマネージドサービス「Amazon Braket」を発表した。同サービス上で記述した量子プログラムを、複数社の量子ハードウェアで実行できる。(2019/12/3)

クラウド特有のノウハウを覚える余裕はない――:
PR:AWS、Azure、GCP――どのクラウドでも、とにかく簡単・安価に使えるクラウドストレージサービスとは?
データの置き場所/活用場所としてクラウドを利用することは一般的になりつつある。だが、クラウドにはクラウド特有の設計・運用ノウハウが求められることが、利用のハードルになっているケースも多い。では、人もスキルも予算も限定的な中で、クラウドストレージサービスを使いこなすにはどうすればよいのだろうか? その現実解を探る。(2019/11/29)

クラウド連携で業務効率化を実現するコンパクトなA4カラー複合機
リコーは、省スペース設計のA4カラー複合機「RICOH IM C300」シリーズを発表。企業向けソリューション「RICOH Intelligent WorkCore」に対応するモデルだ。(2019/11/28)

ITりてらしぃのすゝめ:
ネット上で身を守るための「パスワード管理ソフト」 不正ログイン対策に今からできること
不正ログイン被害から身を守るには、パスワードの使い回しを避けたい。でも何個も覚えるのは大変。そんな問題を解決するパスワード管理ソフトを紹介。(2019/11/22)

コスト競争力をどう実現するのか:
次世代メモリのPCM、「Optane」以外の動向は?
PCM(相変化メモリ)は2019年の初めに、注目すべき3つの新しいメモリ技術の一つとして取り上げられた。その主な理由は、Intelが「3D XPoint」メモリ(PCMであることが明らかになっている)を「Optane」ブランドで本格的に展開し始めたからだろう。では、3D XPoint以外のPCMについてはどうだろうか。(2019/11/20)

もう暗号化なんてしたくない!:
PR:ラベルを使って一石三鳥の情報保護対策のすすめ[前編]
必要とは分かっていても、なかなか実践できていない「情報の分類」。いざ分類に取り組もうとしても、どこから手を付けてよいか分からない、どんな方法があるのか分からない――。そんな悩める企業・組織に、「ラベル」を使った分類をお薦めします。ラベルを上手に活用することで、情報の分類と可視化を実現することが可能になります。(2019/11/20)

クラウドは「安い」とは限らない
ひかりTVが「クラウドストレージ」をやめて「オンプレミス」に回帰した理由
映像配信サービス「ひかりTV」を運営するNTTぷららは「Azure Blob Storage」のデータをオンプレミスに移行した。大量のデータをクラウドではなくオンプレミスに置くことを選んだ理由は何だったのか。(2019/12/26)

Dropbox、プロジェクト管理ツール「Trello」と連携 アプリを切り替えずファイル追加
「Dropbox」が、プロジェクト管理ツール「Trello」と連携。Dropboxのデスクトップアプリとブラウザ版サービスから、アプリを切り替えずにTrelloの「カード」にコンテンツを送ることが可能になった。DropboxからTrelloカードにファイルを添付する場合は、ファイルのプレビューを自動生成する。(2019/11/18)

クラウドの知識が必要なのはIT担当者だけではない
「クラウドの高額請求」を避けるために全社に徹底すべき6大項目
クラウドサービスを使うと、想像以上に高い利用料が請求されることがある。出費を抑えるには、従業員がクラウドのコストの管理と最適化のプロセスを理解することが必要だ。(2019/11/18)

どうやってHDDに打ち勝ったのか:
PR:技術だけではない──ピュア・ストレージのオールフラッシュはなぜ選ばれるのか
オールフラッシュストレージは、単価がHDDよりも数倍高い。にもかかわらず、ピュア・ストレージのオールフラッシュは顧客に受け入れられているという。業界トップクラスの重複排除と圧縮の技術を用いたことで実質的な単価でHDDと同等水準に並んだこと、実用的な利用条件で高速であること、管理コストが低いこと、10年以上にわたるアップグレードパスを用意したことが選ばれた理由だという。SB C&Sが2019年10月に開催したセミナーをレポートする。(2019/11/20)

「Googleドライブのエロ画像が消された」ネットで話題 削除の基準は? 誰が判断? Googleに聞く
「Googleドライブのエロ画像が消された」という投稿が「はてな匿名ダイアリー」で話題に。ネット上では「何が削除対象になるのか分からない」「目視で人間が確認しているの?」といった不安の声が上がっている。Google日本法人の広報担当者に、対応を聞いた。(2019/11/15)

半径300メートルのIT:
「Excelシートでパスワード管理」のデメリット
少し前の連載記事で紹介した「クラウドストレージのセキュアなフォルダに、パスワードのメモを置いて管理しましょう」という記事ですが……実は正直、ちょっと後ろ向きな手法だったのです。(2019/11/12)

思わぬ速度低下や料金高騰に戸惑うことも
「クラウドバックアップ」導入に失敗する企業が見落とす2大問題とは?
クラウドバックアップは便利だが、それに潜む2つの問題を度外視すると思わぬ問題に発展する場合がある。この2つの問題とは何かを理解した上で、それらをどこまで許容できるか、考慮する必要がある。(2019/11/12)

特集・日本を変えるテレワーク:
つながる! 使える! どこでも便利な「LTE内蔵PC」のススメ
快適なテレワークを送る上で重要な要素の1つとなる「ノートPC」。LTE(4G)通信機能を内蔵するPCなら、それがもっと快適になります。その理由と気を付けるべき点、お勧めのLTE内蔵PCを紹介します。(2019/11/8)

PR:セキュリティとシームレスな使い勝手、そしてハイブリッドクラウドに注力――Synology Japan代表に聞く
ネットワークストレージで知られるSynology Japanが、現状の事業展開、2020年に向けた展望と今後の製品ロードマップなどを紹介するイベント「Synology 2020 Tokyo」を開催した。この記事では、今回のイベントをレポートする。(2019/11/8)

「Box」にデータ漏えい防ぐ新機能 ファイルごとにアクセスポリシー設定、他社製SaaSと連携しても有効
「Box」のセキュリティを強化する新サービス「Box Shield」が国内向けにリリース。Boxに組み込むと、ファイルやフォルダ1つ1つに異なるアクセスポリシーを設定できる。他社製SaaSと連携した場合も有効。(2019/11/7)

GDPRの規制順守の対応時間を大幅短縮、BoxとIBMのさらなる統合でデータ保護やガバナンスなどを強化
Boxは、IBMの「Watson Knowledge Catalog InstaScan」と統合し、データ保護やガバナンス、コンプライアンスに関する機能を強化する。IBM Cloud Identityによる、Boxへの安全なアクセスを可能にする。(2019/10/30)

Gartnerに聞く「iOS」の脆弱性がもたらす影響【後編】
「iPhoneは絶対に安全」だという思い込みはなぜ危険なのか
2019年2月に複数の脆弱性が見つかった「iOS」。この件をきっかけに、モバイルデバイスのセキュリティに対する人々の意識が変わりつつあるとGartnerは話す。モバイルデバイスを安全に運用するには何が必要なのか。(2019/10/29)

半径300メートルのIT:
「パスワードをクラウド上のExcelシートで管理」に一手間加えて安全に
テクノロジーは日進月歩。かつての常識が現代の非常識になることも、かつての非常識が現代の推奨行為になることもあります。個人情報を安全に管理する方法も、どんどん変化しています。(2019/10/23)

機密データの半分は暗号化されていない:
「企業はクラウドのデータセキュリティへの適切な対応を怠っている」 タレス調査
タレスが実施した「クラウドセキュリティ調査レポート2019」では、クラウドの普及が進んでいる一方で、クラウドのデータセキュリティに対しておろそかになっていることが明らかになった。(2019/10/18)

パブリッククラウドのセキュリティを強化する
AWSのデータ漏えいに学ぶ クラウドの契約前に必ず確認すべき4つの事項
米金融大手Capital One Financialが直面したAWSからのデータ漏えい事件は、パブリッククラウドのセキュリティについての懸念を浮き彫りにした。データを確実に保護するために、確認すべき事項を説明する。(2019/10/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。