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「障がい者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「障がい者」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「全国書店員が選んだおすすめ少女コミック」ランキング発表 1位は聴覚障害のある女子大生の恋を描いた『ゆびさきと恋々』
ゴールデンウィークは少女漫画でときめきたい。(2021/5/4)

ぺえ、左アキレスけん断裂の5日後に29歳バースデー 車椅子姿で激痛に耐え「絶対に大丈夫なんてことはない」
お大事にしてください……。(2021/4/23)

AMDが最新の「Radeon Software」を公開 インストールオプションを拡充 ゲームのアクセシビリティーを向上する機能も追加
AMDが、Radeon GPU向けの最新ソフトウェアを公開した。ユーザーからのフィードバックを受けて、インストールするソフトウェアを削減するオプションを追加した他、色覚障害を持つ人向けのアクセシビリティー機能など機能の追加/改善も行われている。(2021/4/20)

「エポスカード」デザイン変更で視覚障害者向けの識別マークが消えた? 発行元「発表時に記載が漏れていた」 マークは継続
識別マーク入りカードももともと発行予定だったものの、発表時にプレスリリースから記載が漏れていたと丸井グループは説明しています。(2021/4/14)

NEWS
聖マリアンナ医大病院、車いすを検知する自動ドア制御システムの実証実験
聖マリアンナ医科大学病院はAI技術を活用した画像分析の実証実験を実施する。エントランスで車いすの利用者をカメラ画像から検知し、自動ドアの開放時間を長くするなど安全の向上につなげる。(2021/4/14)

AIが自動ドアの開閉スピードを自動調節、車いす利用者の通行を容易に
NECソリューションイノベータが、画像認識AIを活用して自動ドアの開閉スピードを調節する実験を、聖マリアンナ医科大学病院で始める。車いす利用者を確認したときに開閉を遅くし、ケガや障害のある人でも通行しやすくする。(2021/4/12)

モビリティサービス:
WHILLが電動車いすの月額レンタルサービス開始、高齢者の近距離移動促進を狙う
WHILLは2021年4月8日、介護保険制度を使わない近距離モビリティ「WHILL Model C2」の月額レンタルサービス、「WHILLレンタル」を開始すると発表した。介護保険未利用者だが歩行に課題を抱える高齢者のニーズを幅広く取り込む狙いがある。(2021/4/9)

「仮面女子」猪狩ともか、車いす乗車拒否騒動に「まずは感謝の気持ちが大事」と持論 猛バッシングに苦言も
「どっちの肩も持ってない」と賛否は表明せず。(2021/4/6)

聴覚/発話障害者の電話アクセスを改善――「電話リレーサービス」が7月にスタート 負担金は「1番号当たり年間7円」
総務省が、手話通訳などを介して聴覚や発話が困難な場合でも電話をかかけられる「電話リレーサービス」の周知広報を開始した。交付金や負担金の仕組みを始め、利用方法などの広い認知に向けて情報発信を行う。(2021/4/2)

ソフトバンク、AIで手話をテキスト化するツール 健常者と聴覚障害者のコミュニケーションを円滑化
ソフトバンクと電気通信大学が、AIを活用して手話をテキスト化するツール「SureTalk」を開発。ビデオ通話と組み合わせることで、健常者と聴覚障害者の円滑なコミュニケーションに役立つという。(2021/3/30)

おしゃれでかわいい! 補聴器をデコった友達のために作ったお手製イヤリングがステキ
補聴器デコチップもイヤリングもステキ。(2021/3/25)

自動運転&自動車いす……茨城・つくば、スマートシティの実証実験
つくばスマートシティ協議会が、自動運転車とパーソナルモビリティを連携させ、高齢者など交通弱者を病院までスムーズに移動させる実証実験を行った。「スーパーシティ構想」に応募することを決めており、実証実験で採択に向け弾みをつけたい考え。(2021/3/2)

イノベーションのレシピ:
汎用性はキーボード入力に匹敵、なぞって伝える三菱電機の「しゃべり描き」
端末画面をなぞった軌跡上に発話内容をテキスト化して表示する三菱電機の「しゃべり描きアプリ」。聴覚障害者など耳の不自由な人とのコミュニケーションをより豊かなものにすることを目指して開発された。同アプリは音声認識エンジニアから音声認識精度やレスポンスの速さを高く評価されるという。どのようにして実現しているのか。(2021/2/25)

足が動かない猫と車椅子の女性 ふたりの優しい物語を描いた漫画に「素敵」「泣きました…」の声
ずっと一緒にいようね。(2021/2/7)

コロナ禍での視覚障害者への「声掛け方法」をまとめたイラストが分かりやすい いま私たちができること
いま私たちができる新しいお手伝い。(2021/2/1)

Autodesk University 2020:
歴史的建造物の調査を高精度に行う“クイックスキャン”、Revit連携でVR展開も
文化財保護法が一部改正され、以前は政府が行っていた歴史的建造物の管理が都道府県や市町村に委ねられることになった。実現には、歴史的建造物に関する管理や活用を市民参加型にする必要がある。レーザースキャナーや写真データを活用した歴史的建造物のデータ化は、将来的な建造物の修繕やバリアフリー化などの情報を共有化するのに有効だ。また、BIMとの連携で、調査や修繕の管理・立案などにも役立つ。(2021/2/1)

全座席に2口コンセント 京急が新型車両を春に導入 前面展望席も復活
京浜急行電鉄が自動回転式シートを備えた新造車両「1000形」を発表。春から4両編成2本を運行する。初めてバリアフリーの洋式トイレや座席ごとのコンセントを備えた。(2021/1/21)

耳の不自由な人が電話できる「電話リレーサービス」の漫画に反響 「ありがたい」「これは良い」
リアルタイムで物事が解決する!(2021/1/15)

繰り返される視覚障害者の転落事故どう防ぐ AI活用に注目集まる
東京メトロで、視覚障害者の男性がホームから転落し電車にはねられ死亡する事故があった。同種事故を防ぐにはホームドアの設置が求められるが費用負担が大きく、最近ではAIで白杖を認識するシステムや無線技術で障害物を知らせる仕組みなどが注目を集めている。(2020/12/10)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵::
コロナで余儀なくされたオンライン化 東京五輪開会式のプランナーが仕掛ける“障がい者サーカスカンパニー”
コロナ禍の逆境をオンラインでつながることによって乗り越え、場所を問わずに参加でき、従来よりも多くの観客にイベントを見てもらえるなど新たなビジネスの可能性を見いだそうとしているサーカスカンパニーがある。東京五輪開会式のプランナーを務める栗栖良依氏などに狙いを聞いた。(2020/11/21)

1日限定「爆音コンビニ」オープン 聴覚障害者が抱える「マスクで口の動きを読み取れない」問題を仮想体験
マスクが広まったことで困っている人たちがいる。(2020/11/17)

人工知能ニュース:
視覚障害者を支援するAIスーツケースが実証実験開始、コンソーシアムも発足
アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本IBM、三菱自動車の5社は「一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム(CAAMP)」を設立し、AIを活用して視覚障害者の自立移動を支援する統合ソリューション「AIスーツケース」の社会実装を目指した実証実験を開始すると発表した。(2020/11/16)

やっぱり魔法少女だ! 山本美月、“車椅子”への配慮にファンから感謝の声「すごく嬉しいです」
ドラマ「パーフェクトワールド」で車椅子の鮎川樹に寄り添うヒロインを演じた山本さん。(2020/10/30)

22歳まで毎月最大1000円引きの「ドコモのロング学割」提供開始 「ハーティー割引」は内容を見直し
NTTドコモが新たな学割プログラムの提供を開始。2021年5月31日までに新規契約、または機種(契約)変更した22歳以下のユーザーは、22歳の誕生日を迎えるまで月額料金が毎月最大1000円引きとなる。障がい者を支援する「ハーティ割引」の改訂も行う。(2020/10/29)

アクセシビリティ機能の現状と課題
「Zoom」に聴覚障害者向け機能が追加、当事者が使ってみた感想は
「Zoom」は聴覚障害者向けに、ユーザーが手話通訳者を表示したままプレゼンテーションを見られる機能を追加した。当事者はこのアクセシビリティ機能をどう評価するのか。アクセシビリティ推進団体に聞いた。(2020/10/28)

近距離モビリティ:
羽田空港で走行! 自動運転が可能な「WHILL」は移動手段になるのか
車いすでもバイクでもないパーソナルモビリティ「WHILL」に、注目が集まっている。今年6月、自動運転システムを搭載したタイプが羽田空港で実用化。また、世界各国の空港でも導入の検討が進んでいるというWHILLは、新時代の移動手段となりえるのか。(2020/10/15)

知っておきたい「聴覚障害者がコロナ禍で困っていること」の漫画 レジで戸惑っている人がいたら……?
マスクで口の動きが分からない……。(2020/9/27)

車両デザイン:
WHILLの電動車いすに新モデル、2020年11月からは直販もスタート
WHILLは2020年9月17日、近距離モビリティの新モデル「WHILL Model C2(ウィル モデル シーツー)」を発表した。同年9月21日から予約販売を開始する。購入の場合、本体価格は47万3000円。介護保険を利用したレンタルでは月額2700円となる。(2020/9/18)

メッシ選手がアンバサダーに:
イスラエルのユニコーン企業オーカム、障害者の“目”になるウェアラブル機器がもたらす未来
視覚障害を持つ人々ができる限り健常者と同じ自立した生活ができるよう、印刷物の文字を読み上げたり、服の色や紙幣の額を識別することができる小さなウェアラブルデバイス、オーカムマイアイ。衝突回避システムの先駆者であるモービルアイの創業者が立ち上げた、イスラエルのユニコーン企業オーカムが作り上げた。(2020/9/17)

脊髄損傷で車椅子生活となった夫に妻は… 切なくもキュンとする漫画「おっさんが40年越しに恋をする話」にほろり
お見合い結婚した夫婦の恋物語。(2020/9/17)

滝川英治、脊髄損傷の大けがから3年 「僕は障がい者です」「結論は出ていません」と“生きること”への思いつづる
滝川さん「特別な個性なんだと押し出せるようになりました」(2020/9/16)

「膝蓋骨骨折」のLiLiCo、車椅子に乗った姿を初公開 手術後は食欲なく6キロ減
懸命なリハビリを続けています。(2020/9/6)

聴覚障害者などに配慮:
ユニ・チャームが「半透明マスク」の開発に着手 2021年中の発売目指す
ユニ・チャームは、半透明な素材を使ったマスクの販売を目指して開発を行っている。口の動きで言葉を読み取る聴覚障害者と接する人や、店舗従業員などの利用を想定している。2021年中の商品化を目指す。(2020/9/1)

Innovative Tech:
車椅子がロボットと合体 遠隔操作でユーザーを助ける「SlideFusion」
ロボットをアバターで操作するが、車椅子利用者はいちいち指示を出す必要がない。(2020/8/19)

ウィズコロナ時代の接客にも:
モスバーガー、「リモートレジ」を導入 分身ロボットで商品選びをサポート
モスフードサービスは7月下旬から、遠隔で会話ができる“分身ロボット”をレジでの接客に活用する実証実験を始める。身体障害のある人を起用し、客との対話や注文の受け付けを担ってもらう。人手不足解消やコロナ後の“新しい接客”を想定する。(2020/7/14)

玄関ドアをそのまま自動扉に LIXILが後付け電動オープナー発売
LIXILは、住宅の玄関ドアに後付けし、リモコン一つで開閉できる電動オープナーシステム「DOAC」を発表した。車いすの人でも一人で自由に出入りできるという。(2020/7/7)

Innovative Tech:
視覚障害者が街の行列に並べる支援技術 早大とIBMなどが開発
前に並んでいる人の動きや位置をスマートフォンだけで知ることができる。(2020/7/7)

手話のテキスト化から始まる可能性
AWSが機械学習で障害者とのコミュニケーションを支援
AWSは今、機械学習を応用して障害者とのコミュニケーションを支援する取り組みを行っている。(2020/7/6)

「聴覚障害者の方にも笑っていただけるように」 サンド伊達、ライブDVDに字幕表示する優しさが感動の嵐呼ぶ
人気の高さもうなずけます。(2020/6/30)

手話・指さし・筆談で接客「スターバックス サイニングストア」国立に日本初出店 聴覚障害者が輝ける空間に
聴覚に障害のあるスタッフが聴者とともに接客します。(2020/6/24)

新世代の電動車いす「WHILL Model C」のシェアリング開始 神奈川県藤沢市で7月から
「移動が困難」が困難でなくなる時代、もうすぐきます。(2020/6/23)

Twitterの音声ツイート機能、自動書き起こしなど検討 視聴覚障害者向けに改善へ
Twitterが、音声ツイート機能を聴覚障害者に配慮した仕様に改善する。音声ツイートの内容を手動か自動で文字に起こす方法などを検討しているという。(2020/6/19)

広がる「地域格差」:
なかなか進まぬ「障害者雇用」 在宅勤務がカギになりそうなワケ
18年4月に引き上げられ、21年にもさらなる引き上げが予定されている「障害者法定雇用率」。ただ、実際は達成できている企業がなかなか増えていない。多様性を持つ社会の実現に向けて、どういった打ち手を出していけばいいのか。リクルートオフィスサポートで障害者雇用に取り組み、都市部と地方部の企業と障害のある人をマッチングする事業会社「カラフィス」を設立した三井正義氏は、新型コロナの影響で浸透する「在宅勤務」がカギになると予想している。(2020/6/16)

モビリティサービス:
車いす型自動運転モビリティが羽田空港に正式導入、COVID-19対策にも貢献
WHILLは2020年6月8日、羽田空港第1ターミナルにおいて、車いす型の自動運転パーソナルモビリティの導入が決まったと発表した。(2020/6/10)

羽田空港、無人運転で人を運ぶ小型モビリティを導入 世界初
電動車椅子を開発するWHILL(神奈川県横浜市)は、羽田空港第1旅客ターミナル内に、人を運ぶ車椅子型の自動運転システムを導入した。空港が人の乗り物に自動運転システムを取り入れるのは世界初としている。(2020/6/8)

「その色は本当に見分けられる?」 Adobe、色彩ツールに色覚障害者向けのチェック機能
米Adobeは、デザイナー向け色彩ツール「Adobe Color」に色覚障害者が見分けにくい色を警告する機能を追加した。(2020/6/8)

フェリシモからディック・ブルーナのバリアフリーグッズが発売 車いすのロッテや補聴器のベンが生活雑貨になったよ!
もちろんミッフィーもいます!(2020/6/2)

「Googleマップ」に車椅子対応アイコン、「音声文字変換」に“名前で振動”機能
Googleが世界アクセシビリティ気づきデー(GAAD)にあわせ、アクセシビリティ関連の新機能を複数発表した。Googleマップでバリアフリー対応場所を見つけやすくし、「音声文字変換」アプリに名前に反応して端末が振動する機能、認知障害者用の操作ボタンなどだ。(2020/5/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
チャットや読書も可能 世界初の“点字タブレット”に期待
視覚障害の方々は録音図書や点字印刷による書籍を利用されていますが、その数は書店に並んでいる書籍ほど多くはありません。誰もが手軽にどこでも点字を利用できれば、視覚障害者の方々も情報収集やコミュニケーションがより円滑に行えるようになります。そこで韓国のPCTが開発しているのが、ピンを使って点字を上下に動かして表示できる“点字タブレット”です。(2020/5/6)

スマホと連携するスマート補聴器 位置情報や移動速度で音質を自動調整 BTイヤフォン機能も
Bluetoothによるスマホや周辺機器との連携、状況に応じた音質の自動変更、遠隔サポートによる音質調整などに対応する。(2020/4/22)

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。