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「ハードウェアキャリブレーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハードウェアキャリブレーション」に関する情報が集まったページです。

ViewSonic、カラーマネジメント向けの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
ビューソニックジャパンは、ハードウェアキャリブレーションに対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「VP2458」を発売する。(2019/5/31)

EIZOがColorEdge3モデルを5月16日から発売 付属ケーブルを刷新
EIZOが、カラーマネージメントモニター「ColorEdge」シリーズ3モデルを5月16日に発売する。いずれも既存モデルから付属ケーブルを刷新したのみで、基本スペックや直販価格に変更はない。(2019/5/9)

EIZO、給電対応Type-Cポートも備えたクリエイター向け27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD解像度に対応したクリエイター向けのスタンダード27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CS2731」を発売する。(2019/4/5)

EIZO、sRGBカバー率100%のクリエイター向け24.1型ディスプレイ
EIZOは、クリエイティブワーク市場向けのWUXGA表示対応24.1型ディスプレイを発表した。(2019/2/14)

LGエレ、DisplayHDR 400に対応した27型4K液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、DisplayHDR 400も順序した4K表示対応の27型液晶ディスプレイ計2製品を発売する。(2018/11/21)

ベンキュー、高精度キャリブレーション対応のカラーマネジメント向け27型WQHD液晶「PV270」
ベンキュージャパンは、ハードウェアキャリブレーションに対応した映像編集用の27型WQHD液晶ディスプレイ「PV270」を発表した。(2018/6/27)

LGエレ、27型4K HDR液晶ディスプレイにハードウェアキャリブレーション対応の上位モデル
LGエレクトロニクス・ジャパンは、IPSパネルを採用した4K表示対応27型ワイド液晶ディスプレイ「27UK850-W」を発売する。(2018/1/25)

ベンキュー、HDR10にも対応したフォトグラファー向け27型4Kディスプレイ「SW271」
ベンキュージャパンは、ハードウェアキャリブレーション対応のフォトグラファー向け27型4K液晶ディスプレイ「SW271」を発表した。(2017/12/7)

EIZO、HDR映像製作向けのDCI 4K対応31.1型リファレンスディスプレイ
EIZOは、HDR表示に対応した業務用31.1型4K液晶ディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」を発表した。(2017/4/18)

ベンキュー、Adobe RGBカバー率99%を実現するフォトグラファー向け31.5型4K液晶「SW320」
ベンキュージャパンは、4K表示対応IPSパネルを採用したフォトグラファー向け31.5型液晶ディスプレイ「SW320」を発表した。(2017/2/23)

軽量・スリム化、ソフトの強化も:
EIZO、クリエイター向けWQHD対応27型液晶「ColorEdge CG2730」など2製品を発表
EIZOは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズの新モデルとして27型の「ColorEdge CG2730」と「同 CS2730」を発表した。(2016/9/13)

手軽につなげて高性能:
時代を先取り! 「USB Type-C拡張機能」対応の新型デバイスを選ぶ
話題の新型インタフェース「USB Type-C」には便利な拡張機能があり、それを活用したディスプレイなどの新製品が登場しつつある。注目のデバイスをピックアップしてみた。(2016/5/7)

LGエレ、21:9表示対応のウルトラワイド液晶ディスプレイ計8機種を投入
LGエレクトロニクス・ジャパンは、アスペクト比21:9となるウルトラワイド表示対応液晶ディスプレイ4シリーズ計8機種を発表、3月24日に販売を開始する。(2016/3/10)

新カラーマッチングソフトにも対応:
EIZO、スリムになった24.1型カラマネ液晶「ColorEdge CG2420/CS2420」
EIZOが従来モデルよりもベゼル幅を39%スリム化した24.1型カラーマネジメントディスプレイ「ColorEdge CG2420」「ColorEdge CS2420」を発表。発売日は2月25日。(2016/2/16)

NECディスプレイ、IPSパネル採用で10ビット入力に対応した27型4Kディスプレイ「MultiSync LCD-EA275UHD-BK」
NECディスプレイソリューションズは、IPSパネルを採用する27型4K液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-EA275UHD-BK」を発表した。(2015/7/30)

24.1型の測色センサー付属モデルも:
EIZO、“カラマネ初心者”向けの広色域27型ディスプレイ「ColorEdge CS270」
「ColorEdge CS270」は、写真愛好家やグラフィックスデザインの初級ユーザー向けに価格を抑えたカラーマネジメント対応の広色域27型ディスプレイだ。(2015/7/7)

PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」でダブル受賞:
PR:「FlexScan EV3237」と「FORIS FS2434」に込められた“EIZOクオリティ”を探る
EIZOの4K対応31.5型ディスプレイ「FlexScan EV3237」、23.8型エンターテインメントディスプレイ「FORIS FS2434」が、PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」にてそれぞれゴールドとシルバーを受賞。各製品に込められたEIZOならではのこだわりを開発陣に聞いた。(2014/12/18)

PC USERアワード:
2014年下半期の「ディスプレイ」おすすめ“7選+α”
4Kの台頭をはじめ、ここ数年では大きな変化があったディスプレイ市場の2014年。今年下半期に登場した製品の中から、ITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/12)

デル、5120×2880ピクセル「5K」表示の27インチディスプレイ発売
デルは、5120×2880ピクセルの「5K」解像度を実現した27インチ液晶ディスプレイや34インチスーパーワイドの曲面ディスプレイなどを発売する。(2014/11/27)

圧倒的な没入感と解像感:
LGが国内初ディスプレイなど2機種を投入――21:9の34型“曲面”モデルと31型“4096×2160”4Kモデル
LGエレクトロニクス・ジャパンは、曲面ディスプレイを採用した「34UC97-S」と、デジタルシネマ4K対応モデル「31MU97-B」の2機種を発表した。(2014/10/30)

法人グラフィックス市場向け:
EIZO、24.1型カラマネ液晶の広色域ベーシックモデル「ColorEdge CS240-CN」
EIZOの「ColorEdge CS240-CN」は、カラーマネジメント対応ディスプレイの法人限定ベーシックモデル。広色域に対応し、高画質化技術も多数盛り込みながら、機能の取捨選択などで価格を従来より抑えている。(2014/9/2)

至高のITマリアージュ:
デュアルディスプレイ×Synergy――“Win&MacもOK”でオレの仕事場が快適すぎる!!
メインマシンとサブマシン、MacとWindowsなど、ひとりで複数のPCを使う人は今やめずらしくない。これを最大限効率的に利用する方法とは(溝口裕作)(2014/6/26)

“夢の4K”がグッと身近に:
「P2815Q」――7万円切りの激安“4K”ディスプレイを徹底検証
解像度3840×2140ドット――4K対応の28型ワイド液晶ディスプレイがなんと6万9979円。デルの「P2815Q」は、PCディスプレイの普及モデルに4Kをもたらす革新的な製品だ。その実力をじっくりチェックする。(2014/4/11)

「ウルトラワイド」を推進:
LG、34型“3440×1440”モデルなど21:9液晶ディスプレイ5機種
LGエレクトロニクス・ジャパンはアスペクト比21:9のシネスコ液晶ディスプレイ5機種を3月下旬より順次発売する。34型最上位モデルは3440×1440ドットの高解像度が特徴だ。(2014/3/12)

外付けディスプレイもRetina化へ:
「UP2414Q」――画質も価格も衝撃的な23.8型“4K”ディスプレイは買いか?
ここ数年でスマホやタブレット、ノートPCの高画素密度化は一気に進んだが、外付けの単体ディスプレイは画面サイズの大きさから対応が遅れてきた。しかし、デルが投入した「UP2414Q」ならば、約24型で4K対応の高精細表示を(しかもお手ごろ価格で)手に入れられる。(2014/2/27)

デル、4K解像度に対応したIPSパネル採用23.8型ワイド液晶「UP2414Q」
デルは、同社初となる4K解像度対応の23.8型ワイド液晶ディスプレイ「UP2414Q」を発表。10億色表示に対応したプロ向けモデルだ。(2013/12/17)

“超”狭額縁の23.8型モデルも:
デル、約35万円の31.5型“4K”IGZOディスプレイ「UP3214Q」を発売
デルは34万9980円で4K表示に対応する31.5型IGZO液晶ディスプレイ「UP3214Q」を発売した。4K対応の23.8型モデルも近日発売する見込みだ。(2013/11/28)

BenQ、“本気”のカラマネ対応液晶を投入──CAD/グラフィックス業務向けディスプレイ市場に参入
ベンキュージャパンがカラーマネジメント対応、およびCAD/CAM向けの液晶ディスプレイを投入。プロフェッショナル層に性能の高さをアピールする。(2013/9/12)

色にこだわる、すべてのクリエイターへ:
PR:【期間限定】コワーキングスペースで“カラマネ液晶ディスプレイ”をMacにつないで体感できるチャンス!
新スタイルの共用オフィス空間である「コワーキングスペース」は、新しいコミュニティが生まれる場所としても注目され、都市部を中心に急増している。そんなコワーキングスペースの中に、EIZOのカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」が期間限定で自由に使える場所があるという。これは試してみる価値が大いにありそうだ。(2013/6/21)

Adobe RGBカバー率98%、ハードウェアキャリブレーション対応:
三菱、印刷用紙の階調をシミュレーションできる24型WUXGA液晶「RDT242WH(GY)」
三菱電機の「RDT242WH(GY)」は、カラーマネジメントに対応した24型WUXGA液晶ディスプレイ。印刷用紙の階調特性シミュレーション表示や環境光診断に対応したハードウェアキャリブレーション機能を備えている。(2013/5/20)

独自のハードウェアキャリブレーション機能も:
5万円切りでAdobe RGB対応――コスパ抜群の24型WUXGA液晶「U2413」を試す
デルが30型に続いて24型のハイエンド液晶ディスプレイ「U2413」を投入した。こちらも1920×1200ドット表示やAdobe RGB対応の広色域など注目すべき点は多い。今回はデル独自のハードウェアキャリブレーション機能にも注目する。(2013/5/15)

RGB色域、カラーマネジメント対応、7万円前後の見込み:
NECディスプレイ、画面のギラツキ感を抑えた24.1型WUXGA液晶「LCD-P242W」
NECディスプレイソリューションズは、sRGB色域のカラーマネジメントに対応した24.1型WUXGA液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-P242W」を5月22日に発売する。(2013/4/24)

約6万円の“カラマネ”液晶を徹底検証:
“プロ級の色再現性”は安価な23型液晶でも健在か?――EIZO「ColorEdge CS230」を試す(後編)
EIZOの「ColorEdge CS230」は、23型フルHD液晶を搭載したエントリークラスのカラーマネジメント対応ディスプレイだ。5万円台から購入できるシリーズ最廉価モデルは、個人の写真好きやクリエイター予備軍にとって福音となるのか、その実力に迫る。(2013/4/15)

プロ御用達ブランドがここまで手軽に:
“6万円切りでカラマネ対応”の23型フルHD液晶――EIZO「ColorEdge CS230」を試す(前編)
EIZOのカラーマネジメント対応ディスプレイ「ColorEdge」シリーズに、6万円を切る入門機が登場。これまでのプロやハイアマチュアではなく、写真やイラスト好きで色にこだわる幅広いユーザーに向けた新モデルだ。普通のディスプレイとは一体どこが違うのか?(2013/4/10)

ハードウェアキャリブレーションも可能:
Adobe RGB対応の30型“2560×1600”液晶が12万円切り――デル「U3014」は買いか?
デルが広色域に対応した2560×1600ドット表示の30型ワイド液晶ディスプレイ「U3014」を投入。消費電力の低減やPIP機能の実装など、従来モデルからさまざまな性能の強化が図られた。11万円台という低価格も目を引くモデルだ。(2013/4/5)

週末アキバ特価リポート:
On-Lapも! WQHD液晶も! ディスプレイ増設の風が吹くアキバの週末
使い道の広い増設ディスプレイとして人気のOn-Lapシリーズや、2560×1440ドットのWQHD液晶の特価品がBUY MORE各店に入荷。広大なデスクトップを目指すなら大チャンスだ。(2013/3/30)

FMVとEIZOの強力コラボPCは今だけ:
PR:爆速×スリム×高画質×日本産――「至高の写真編集用PC」を限定特価で発売!
高画素の写真データを大量に管理、現像、編集、印刷するにはパワフルなPC環境が必須だ。今回は富士通とナナオの協力のもと、店頭ではお目にかかれない高速、省スペース、高画質の写真編集用に最適化した「FMV ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」と「ColorEdge CS230-CNX」のPCセットをITmedia PC USER限定特価で販売することが決定! とはいえ、その実力は確かなのか? ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が徹底チェックする。(2013/3/4)

ワークステーションも個人に販売:
デルが次に狙うのは“クリエイター”――12万円切りの30型WQXGA液晶「U3014」発表会
デルが12万円切りでAdobe RGBカバー率99%の30型ワイド液晶ディスプレイを発表した。画像/映像編集向けの新ブランドも立ち上げ、ワークステーションやPC、ディスプレイのハイエンドモデルをクリエイターにアピールする狙いがある。(2013/3/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
CPUとメモリ、SSD、HDDの値が上昇中 「今すぐ買ったほうがいい」
年末から続く円安の影響から、CPUやHDDなどのパーツが値上がりしている。今後の値上がりペースやタイミングは諸説あるが、多くのショップが「早く買ったほうがいい」と話していたのは確かだ。(2013/1/7)

フルHD液晶×2台、JBLスピーカーセット、カラマネ液晶が当たるかも:
PR:2012年秋冬のEIZOディスプレイ注目モデル対決!――人気投票&豪華プレゼント
疲れ目に効く「FlexScan EV2336W-FS」、ゲームに強い「FORIS FS2333」、正確な色表現の「ColorEdge CX240-CNX」。果たして、どの液晶ディスプレイが最もナイスな選択か、なぜか骨肉の争いが始まるのでした。 ※記事の最後に実機が抽選で当たるプレゼント企画があります!(プレゼントの応募は終了しました/2013年1月6日) → 読者の皆さまからいただいたコメントと投票結果を発表しました!(2013年1月28日)(2012/12/7)

「年末の出荷は日本市場を優先」:
LGエレ、超横長から10点マルチタッチ対応な新ディスプレイ3モデル
シネマスコープサイズにマルチタッチ対応など、新しい機能にユーザーが注目する2012年後半の液晶ディスプレイ。LGエレの新製品もその波に乗り遅れていない。(2012/12/5)

全デザイナーにカラーマネジメント液晶ディスプレイの恩恵を:
PR:「ColorEdge CX240」で“信頼できる色”を手に入れる、仕事がもっとはかどる
カラーマネジメント液晶ディスプレイを導入すれば、デザイン業務の効率化や完成度の向上が期待できる。とはいえ、「そんなことは分かっているけど、とても高くて導入できないから、ちょっといい通常のディスプレイでガマンするしかない」といったデザイナーは少なくないだろう。ナナオの「ColorEdge CX240」は、「いつかは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ!」と願う、こうしたユーザーにとって福音となるかもしれない。(2012/8/30)

アイデアスケッチからフィニッシュまでこれ1台:
マルチタッチで紙と鉛筆のような作業環境を──「Cintiq 24HD touch」
ワコムは、液晶ディスプレイにペンタブレットを搭載する「Cintiq」シリーズの新モデルを発表した。最上位モデルではマルチタッチに対応して“直感的”な操作を実現した。(2012/7/10)

ワコム液晶タブレット「Cintiq」に新製品 「24HD touch」と「22HD」
ワコムが液晶ペンタブレット「Cintiq」の新製品として、24.1インチでマルチタッチ操作が可能な「Cintiq 24HD touch」と、21.5インチでフルHDワイドの「Cintiq 22HD」の2機種が登場。(2012/7/10)

3世代のiPadを横並び比較(2):
“新しいiPad”を正しい色の液晶ディスプレイと見比べる
前回は初代iPad、iPad 2、新しいiPadの色再現性をプロ用の測色器で調べた。今回は実際の表示をsRGBの色がほぼ正確に出せる液晶ディスプレイと見比べてみよう。(2012/4/3)

永山昌克がカラーマッチングを実践:
PR:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/2/27)

あなたのイラストにもEIZO品質を:
PR:“萌え絵の達人”にエンタメ液晶「FORIS FS2332」はどう映ったか?
マンガ・アニメ好きが高じて、自分でもイラストを描いている人、もしくはこれからチャレンジしたい人は多いだろう。イラストを描くためのPC環境では絵を表示するディスプレイ選びが重要だが、いきなりハイグレードモデルを導入するのは気が引けるかもしれない。それでは、EIZOの“ちょい上”ディスプレイ「FORIS FS2332」はどうだろうか? 今回はラノベやゲームで活躍するイラストレーターのrefeia氏に実機をチェックしてもらった。(2012/1/19)

三菱電機のマルチメディア液晶、どれを選ぶ?:
PR:光沢/非光沢パネルを選べる「高速応答+超解像」の基本モデル――「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-S(BK)/RDT233WX(BK)」
「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-S(BK)/RDT233WX(BK)」は、お手ごろで“多目的に使える高画質ディスプレイ”を求めるアクティブユーザーにおすすめの「マルチメディアスタンダード」モデルだ。ベストバランスの選択肢といえる。(2011/6/29)

10ビット入力対応のMini DisplayPortも装備:
「FlexScan SX2762W-HX」実力診断――27型“2560×1440”表示+広色域のIPS液晶
昨今は写真や動画の解像度が高く、フルHD環境で作業していても、画面が狭く感じてしまうことも少なくない。そこで、大画面・高解像度・広色域の「SX2762W-HX」である。(2011/5/11)

実物と写真と画面と印刷の色が合わない悩みに:
PR:デジカメ好きなら“カラーマッチング”ツールをすぐに導入すべし!
デジタルフォトに一家言あるような人は、カメラやレンズ、ストロボ、三脚などの機材をよく吟味し、撮影時はフレーミングや露出、シャッター速度、フォーカスといった基本もしっかり押さえていることだろう。しかし、液晶ディスプレイやプリンタの環境構築まで万全といった人はどれだけいるだろうか? もし、これらが不完全な状態なら、せっかくこだわり抜いて撮影した写真も不完全なものになってしまうかもしれない。ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴える。(2011/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。