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「iida」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iida」に関する情報が集まったページです。

「iida」ブランド初号機 高級感あふれるスライドケータイ「G9」(懐かしのケータイ)
au Design Project改め「iida」の初号機となった「G9」。ソニー・エリクソンの「Cyber-shotケータイ S001」をベースに、岩崎一郎氏による高級感あふれるデザインを持つスライドケータイでした。(2018/1/21)

透明ボディーが魅力的なiidaケータイ「X-RAY」(懐かしのケータイ)
auの2010年冬モデルとして登場した「X-RAY」。その名の通り、レントゲン写真のように本体内部の部品がすけて見えることが大きな特徴です。(2017/10/14)

石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

幻の「SUPER INFOBAR」「G13」「talby 2」に出会える――「au Design project」15周年記念展覧会で
2017年に15周年を迎えた「au Design Project」。それを記念した展覧会が東京・丸の内で開催される。歴代のDesign Project・iida端末に加えて、世には出なかった“お蔵入り”端末のコンセプトモデルが展示される。(2017/7/20)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
2年ぶりの新モデル「INFOBAR A03」発売 今振り返るINFOBARシリーズの歴史
INFOBARシリーズの最新作「INFOBAR A03」はどんなコンセプトで開発されたのか? ケータイからスマホへ、au design projectからiidaへと進化した同シリーズの歴史と共に話を聞いた。(2015/2/22)

デザイン重視の4.5型コンパクトスマホ「INFOBAR A03」の注目点を写真でチェック!!
デザインスマホ「INFOBAR」シリーズの最新モデルが2年ぶりに登場。4.5型のコンパクトボディに進化した独自UI「iida UI」を盛り込んだ。(2015/1/21)

伊勢丹ともコラボ:
上質アルミボディに洗練UIを搭載、帰ってきたデザインスマホ「INFOBAR A03」
デザイン性の高さが人気を博したINFOBARスマホに新機種が登場。京セラ製の「INFOBAR A03」は上質仕上げのアルミボディに4.5型フルHD液晶ディスプレイを搭載、独自UI「iida UI」も進化した。(2015/1/19)

確かに“ようかん”だった:
写真と動画で解説する「INFOBAR A02」(ソフトウェア編)
INFOBARと言えば、外側のデザインに注目が集まりがちだが、「INFOBAR A02」はUIもデザインの一部になるよう作り込まれている。バージョンアップした「iida UI 2.0」は何が新しいのか。詳しく見ていこう。(2013/1/28)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第4回 iida UIの使い勝手はどう?――「INFOBAR C01」
スマートフォンのINFOBARは、タイル状のアイコンを縦方向に並べた「iida UI」という独自のホームUIを採用している。ダイヤルキーを搭載した「INFOBAR C01」では、このiida UIの使い勝手がどう変わるのだろうか。(2012/3/5)

Mobile Weekly Top10:
グローバルモデルのなかで存在感が光った「INFOBAR」(1月16日〜1月22日)
1月16日週のアクセスランキングでは、KDDIが発表したauスマートフォンの春モデルと新サービスの記事が多く読まれた。新機種はグローバルモデルが中心だったが、iidaの個性派モデル「INFOBAR C01」への注目が高かった。(2012/1/23)

深澤直人デザイン「INFOBAR」が原点回帰、BARタイプに
1月16日、KDDIの携帯電話ブランド、iidaから「INFOBAR C01」が発表された。(2012/1/17)

KDDI、INFOBAR A01の新色「CHOCOPINK」を12月1日に発売
iidaスマートフォン「INFOBAR A01」の新色「CHOCOPINK」が12月1日から販売される。あわせて、INFOBAR A01向けにピンクのカバーや女性に人気のブランドとコラボしたカバーも発売する。(2011/11/21)

KDDI、NAVAとコラボしたスマートフォン向けiidaアイテムを発売
イタリアの文具メーカー「NAVA」とコラボレートしたスマートフォン用ケース6製品が発売された。iida SHOPPINGで購入できる。(2011/10/11)

「INFOBAR A01」の“ここ”が知りたい:
第3回 CPU性能と通信速度は? “ケータイ”としては使いやすい?――「INFOBAR A01」
第1回と2回では外観デザインとiida UIを中心にINFOBAR A01をチェックしてきたが、今回は文字入力、赤外線通信、ワンセグなど“ケータイ”としての機能について確認した。(2011/9/20)

au NAGOYAで「INFOBAR A01」ホーム画面のカスタマイズ方法を指南
KDDI直営のフラッグシップショップ「au NAGOYA」が、iidaブランドのAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」のホーム画面をカスタマイズする方法を教えるセミナーを開催する。(2011/8/29)

「INFOBAR A01」の“ここ”が知りたい:
第2回 「iida Home」は使いやすい? どこまでカスタマイズできる?――「INFOBAR A01」
大小の四角いパネルが並び、縦スクロールで操作する「iida Home」は、本体デザインとともに「INFOBAR A01」で注目を集めている部分だ。今回はこのiida Homeの使い勝手とカスタマイズ方法についてチェックした。(2011/8/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スタンダードなスマホとしては十二分に使える――「INFOBAR A01」
各社の夏モデルの中でも注目を集めているiidaスマートフォン「INFOBAR A01」。デザインと機能のバランスの取れた同モデルだが、カメラはどうか。INFOBAR A01ならではの機能はあるのか。作例や使い勝手をチェックしていこう。(2011/8/9)

iida「X-RAY」の通信機能などに不具合、アップデート開始
KDDIのiida端末「X-RAY」に不具合があることが判明。同社はケータイアップデートを開始した。(2011/7/12)

携帯販売ランキング(6月27日〜7月3日):
ランキングはスマートフォン戦国時代 「INFOBAR A01」の初速は?
夏商戦向けAndroid端末の第2弾が続々と発売され、トップ10の9モデルがスマートフォンに。iidaのAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」の順位も注目だ。(2011/7/8)

iidaショッピングで不具合――他ユーザーの個人情報が閲覧可能に
iidaの周辺アイテムを購入できるiidaショッピングで、他ユーザーの個人情報を閲覧できる不具合が発生していたことが判明した。原因はシステムのプログラムミス。現在は解消されている。(2011/7/4)

INFOBAR A01発売記念トークセッション:
何度も議論した「色」、サクサク感を実現できた理由――「INFOBAR A01」開発の舞台裏
6月30日から7月3日まで東京ミッドタウンで実施されている「INFOBAR A01」のタッチ&トライイベントの初日にトークセッションが行われた。デザインで一番苦労したところは。iida UIのこだわり、そして理想の“速さ”を出すのに中村勇吾氏が用いた秘策とは。(2011/7/1)

Android搭載の「INFOBAR A01」、6月30日に発売
深澤直人氏がデザインを手がけたAndroid搭載のiida端末「INFOBAR A01」が、6月30日から店頭に並ぶ。ケースなどの周辺機器も、同日から販売される。(2011/6/22)

待ちに待った「iida」初のスマートフォン、あの名機が進化
KDDIの携帯電話ブランド「iida」から初のスマートフォン「INFOBAR A01」が発表された。美しいデザインでのちの携帯デザインに多大な影響を与えた名機「INFOBAR」のスマートフォン版でデザインは、深澤直人氏。発売は7月上旬以降を予定している。(2011/5/23)

写真で解説する「INFOBAR A01」(ソフトウェア編)
深澤直人氏デザインのAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」は、筐体のデザインはもちろんのこと、iida端末向けにカスタマイズされたホーム画面「iida UI」も魅力だ。(2011/5/20)

独自のホーム画面を試す:
動画で見るスマートフォン――「INFOBAR A01」(試作機)
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。今回は、独自UIを採用したiidaの新スマートフォン「INFOBAR A01」のホーム画面を掲載する。(2011/5/18)

コンセプトモデルは個性的なデザイン:
シンプルなデザインが美しい――「iida」のスマートフォンアクセサリに触れてきた
auの2011年夏モデルで、iidaに「INFOBAR A01」と周辺機器が登場した。ここではケースや充電器などの周辺機器を紹介しよう。(2011/5/18)

写真で解説する「INFOBAR A01」(外観編)
言わずと知れたデザインケータイ“INFOBAR”のAndroid端末版がついに登場。美しい曲面で構成されたボディやおなじみのカラーリングに加え、iida UIの採用や充実したスペックも魅力だ。まずは外観からチェックしていこう。(2011/5/17)

INFOBAR、G'zOne、テンキー付きも──KDDIのスマートフォン6機種を写真で
KDDIが夏モデルとして発表したスマートフォン新製品は「IS Series」の5機種と、「iida」シリーズ初のスマートフォンとして登場した「INFOBAR A01」の合計6機種。写真でまとめて紹介しよう。(2011/5/17)

auケータイも「Skype au」に対応:
KDDI、auとiidaの2011夏モデル15機種発表――Android版「G'zOne」や「INFOBAR」、「Xperia acro」も登場
KDDIがauとiidaの2011夏モデル15機種を発表した。auのISシリーズ5機種に加え、iida初のスマートフォンとしてAndroid版INFOBARが登場。auケータイ6機種はすべて防水性能を備え、多くが下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」に対応する。(2011/5/17)

「iida and NAVA」 コンセプトモデルが発表に
KDDIの携帯ブランドiidaが今年のミラノサローネで、「iida and NAVA」のスマートフォン向けアイテムを発表した。起用デザイナーはジェームズ・アーヴィン氏、伊藤節+伊藤志信氏、カリム・ラシッド氏の3組。(2011/5/16)

iida and NAVA:
KDDI、スマートフォン用ケースなど8アイテムをミラノサローネに出展
KDDIは、イタリアのステーショナリーメーカー「NAVA」とコラボレートした「iida and NAVA」を発表した。スマートフォン用ケースなど8アイテムのコンセプトモデルを、イタリアで開催される「ミラノサローネ」に出展する。(2011/4/12)

iida「G11」発売――「春セレクト割」適用で実質価格は3万円台前半
KDDIのiida最新モデル「G11」が店頭に並んだ。本体価格は6万円台後半だが、「春セレクト割」を適用すると、最大で3万6000円が割り引かれる。(2011/4/12)

ハイスペックiida「G11」とLIFE STYLE PRODUCTS、3月25日から順次発売
2009年に発売されたiida「G9」の後継モデル「G11」が3月25日から発売される。あわせて、G11向け「LIFE STYLE PRODUCTS」も同日に発売される。(2011/3/24)

iida LIFE STYLE PRODUCTS「my dear」、3月16日から販売
iidaの周辺アイテムLIFE STYLE PRODUCTSの「my dear」が3月16日に発売される。(2011/3/16)

G11用ケースなどiida「LIFE STYLE PRODUCTS」の新アイテムが登場
KDDIがiidaの周辺アイテム「LIFE STYLE PRODUCTS」の新製品を2月下旬以降に発売する。今回は携帯クリーナー付きストラップと「G11」向けケースなどを用意した。(2011/1/31)

写真で解説する「G11」
iidaの春モデルとして登場する「G11」は、2009年に発売された「G9」からデザインと機能ともに大きくバージョンアップしている。内蔵コンテンツの壁紙は、徹底的にカスタマイズできるようこだわった。(2011/1/31)

iida「AC Adapter KiiRoll」とau「URBANO MOND」プレシャスシルバー、12月16日から順次発売
iidaの周辺アイテム「AC Adapter KiiRoll」と、auケータイ「URBANO MOND」のプレシャスシルバーが12月16日から順次発売される。(2010/12/15)

iida AWARD 2010受賞作:
iida LIFESTYLE PRODUCTSから「koyubitoring」が登場 12月10日発売
KDDIが、指輪と運命の赤い糸をモチーフにしたリング型ストラップ「koyubitoring」を12月10日10時から販売する。(2010/12/8)

iidaの周辺アイテム「AC Adapter WORLD OF ALICE」、11月12日に発売
iidaのLIFE STYLE PRODUCTS「AC Adapter WORLD OF ALICE」が11月12日から販売される。(2010/11/11)

吉岡徳仁氏デザインのiida「X-RAY」 価格は4万円台前半
iidaブランドの最新モデル「X-RAY」の販売が11月5日から始まった。「MEDIA SKIN」に続いての吉岡徳仁氏デザイン端末ということで注目を集めているが、販売価格はハイエンドモデルほど高くない。(2010/11/5)

au「X-RAY」「AQUOS SHOT SH010」「BRAVIA Phone S005」、11月5日から順次発売
KDDIはauの2010年秋冬モデル「X-RAY」「AQUOS SHOT SH010」「BRAVIA Phone S005」と、iida「LIFE STYLE PRODUCTS」の新アイテムを11月5日〜6日に発売する。(2010/11/2)

「商品化に向けて動き始めている」――KDDI、「iida and ALESSI」モデルを披露
KDDIがALESSIとコラボレートしたiidaモデルはどんな経緯で生まれたのか。また商品化の予定はあるのか。10月29日に開催されたイベントで、KDDIの増田氏とALESSIのライセンシングマネージャー、デザイナーが説明した。(2010/10/29)

貴金属のようなスマートフォン?――KDDIがiidaのコンセプトモデルを公開
KDDIがイタリアのデザインカンパニー「ALESSI」とコラボし、“貴金属を思わせる、芸術的スマートフォン”をはじめとするiidaのコンセプトモデルを開発した。(2010/10/28)

KDDI、「iida」でもスマートフォン コンセプトモデルを発表
KDDIが、デザイナーとコラボした端末を展開する「iida」ブランドから、スマートフォンのコンセプトモデルを発表する。透明な外観が特徴的な「X-RAY」など、iidaのこれまでのラインナップはすべてフィーチャーフォンで、スマートフォンのモデルは初だ。配信は10月29日17時30分〜10月29日18時0分。(2010/10/25)

フォトギャラリー:吉岡徳仁デザイン「iida X-RAY」
写真でみる、iida「X-RAY」。吉岡徳仁氏によるデザインの携帯電話。(2010/10/19)

iidaから吉岡徳仁デザイン「X-RAY」
10月18日、iidaから吉岡徳仁氏のデザインによる新モデル「X-RAY」が発表された。コンセプトは「表面のかたち作りから離れ、内側からデザインする事でまるでかたちが存在しないような携帯電話」。(2010/10/19)

写真で解説する「X-RAY」
内部の電子部品が見えるという、今までにないデザインを採用したiida「X-RAY」。その外観を全方位からチェックするとともに、背面の顔ともいえるLEDディスプレイ、内蔵コンテンツ、基本機能をリポートしよう。(2010/10/18)

30台限定の「X-RAY」専用スタンドも――8種のLIFESTYLE PRODUCTS新登場
iidaの新モデルに合わせて、「LIFESTYLE PRODUCTS」の新製品が登場。30台限定の「X-RAY」専用スタンドやクリスタルチャームなど、8種のアイテムがリリースされる。(2010/10/18)

KDDI、iidaブランドでもスマートフォン――増田氏が明言
KDDIの新製品発表会で、デザイナーとコラボレートした端末を展開するiidaブランドからスマートフォンが登場することが明かされた。10月29日に発表される。(2010/10/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。