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「不正利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「不正利用」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ワクチン接種の事務アルバイトが内部情報を漏えい 仙台市の管理システムを不正使用
仙台市の新型コロナウイルスワクチン接種事業で事務センターの運営を受託しているキャリアリンクで、アルバイトがシステムを不正利用し、内部情報を第三者に伝える事案が発生した。(2022/5/19)

「不正利用を感知」「PayPayアカウントを停止する」偽SMSに注意
PayPayを装ったSMSを使い、SMS認証を求めるフィッシング詐欺が確認されている。(2022/5/19)

「ブラザーオンライン」に不正ログイン 最大12万件の個人情報・40万円相当のポイント流出した可能性
ブラザー製品のユーザー向け会員制サイト「ブラザーオンライン」に不正ログイン被害。ユーザーのポイントが不正利用された可能性。(2022/5/11)

クレジットカード番号が流出したときの対応方法 不正利用でも補償してもらえない場合があるぞ
クレカの会社から急に電話くると本当にドキドキします。(2022/5/13)

メルカリ、不正増加で16億円の追加出費 クレカ不正利用とフィッシング詐欺で成長も鈍化
メルカリは、アプリにおけるクレジットカードの不正利用とフィッシング詐欺の増加により、流通取引総額の成長率が鈍化した上、ユーザーへの補填金として第3四半期のみで合計16億円の出費があったと明らかにした。(2022/4/28)

「クレカ情報を外部に送信するシステム改ざん受けた」 ローカルECサイトで約1000件の情報漏えい
宇都宮ケーブルテレビが運営するECサイト「いいもの、あるよ!」で、975人分のクレジットカード情報が漏えいし、一部が不正利用された可能性がある。調査により、第三者が決済情報を外部に送信するようシステムを改ざんしていたことが分かった。(2022/4/26)

決済オペレーションを効率化:
PR:世界47カ国のオンライン決済を支えるStripeが新たな試み 日本市場向け決済サービスとは
世界47カ国でオンライン決済サービスを提供するStripe。Webサイトに7行のコードを埋め込むだけで決済サービスを実装できるシステムを開発し、企業のオンラインビジネスの成長を支えてきた。同社日本法人の共同代表が、日本市場独自に開発した新サービスやクレジットカードの不正利用防止サービス「Stripe Radar」について語った。(2022/4/12)

ヤマダデンキの店員を騙る詐欺電話に注意 巧妙な手口に「騙される気しかしない」「新手の詐欺怖い」と話題に
店員側がカードの不正利用を止めてくれたかのような内容で、カードの情報を聞き出そうとしてくる詐欺です。(2022/3/13)

金融犯罪対策特有のAI活用の課題とは:
ラック、だましやすい一般顧客を餌食にする金融犯罪に対抗する「AIゼロフラウド」を発表
ラックは2022年2月17日、被害額が増大している特殊詐欺によるATM不正利用といった金融犯罪に対し、AIを活用して検知、防御するサービス「AIゼロフラウド」を発表した。(2022/2/21)

Google Cloud、乗っ取られて暗号資産を無断採掘しているインスタンスを見つける「VM threat detection」発表
Google Cloudに、暗号資産の無断採掘を防ぐための新機能「VM threat detection」が登場。ハイパーバイザからインスタンス内のメモリを分析することで不正利用などを発見する仕組みという。(2022/2/9)

コード決済の不正利用情報、事業者間で共有 「CLUE」構築へ
不正利用に関連する情報をコード決済事業者間で共有するためのシステム「CLUE」を構築へ。(2021/12/24)

スイーツパラダイス、通販サイトでの不正アクセスの可能性報告 SNSでは利用者がクレカ不正利用を報告
12月6日ごろから、複数のスイパラ通販利用者が「クレジットカードを不正利用された」とSNSで報告していました。(2021/12/24)

ハイブリッドワーク時代の防御策
ユーザー認証だけでは不十分 セキュリティ強化のための“もう一つの機能”
テレワークとオフィスワークを融合させたハイブリッドワークが広がった今、システムを不正利用や情報流出から守るには従来とは違う防御策が必要だ。仕事の場所やデバイスが多様化する中、セキュリティを強化するにはどうすればよいのか。(2021/12/20)

スイパラ通販利用者がクレカ不正利用被害に 運営元は「因果関係を調査中」
「スイーツパラダイスの公式通販サイトを利用した後、クレジットカードが不正利用された」とする報告がTwitter上で相次いでいる。運営元は公式通販サイトを一時閉鎖。因果関係を調査している。(2021/12/10)

ドコモ、利用のない「dアカウント」をロックへ 不正利用対策
ドコモは、回線契約者以外の「dアカウント」について、13カ月以上利用がない場合、アカウントをロックして利用停止にする。(2021/10/27)

ATMの不正取引、AIで9割検知 三菱UFJとラックが実証
ラックは、独自のAIを活用したATMの不正利用に関する概念実証実験で、不正取引の検知率94%を達成した。ラックの金融犯罪対策センターの知見をAIモデルに組み込み、特殊詐欺やサイバー犯罪といった金融犯罪対策に特化したAIを開発した。(2021/10/25)

超不均衡データに対応:
AIで「ATMの不正取引」を検知、ラックが独自技術で検知率94%を達成
ラックは三菱UFJ銀行と協力して独自のAIを活用したATMの不正利用に関する概念実証実験を実施し、不正取引の検知率94%を達成した。ラックの金融犯罪対策センターの知見をAIモデルに組み込むなど、特殊詐欺やサイバー犯罪といった金融犯罪対策に特化したAIを用いた。(2021/10/25)

サプリ通販サイトでカード情報9000人分が漏えいか 一部は不正利用された可能性も
「リポカプセルビタミンC公式通販サイト」を運営するスピックは、同サイトに不正アクセスを受け、顧客の会員情報とクレジットカード情報が漏えいした可能性があると発表。一部の顧客のカード情報は不正利用された可能性もあるという。(2021/9/29)

親会社の委託先にID・パスワード47万人分を誤提供、新生銀行傘下のアプラスがクレカ会員向けサービスで
アプラスがクレカ会員向けサービスのIDやパスワード47万5813人分を、親会社がマーケティング業務を委託していた2社に誤って提供していたと発表した。誤提供したデータが委託先企業以外に渡った形跡はなく、不正利用も確認していないという。(2021/9/17)

総務省、39件の不正契約でソフトバンクに是正命令 元社員がブローカーと協力
契約者の本人確認が不十分だったとして、携帯電話不正利用防止法違反で、総務省がソフトバンクに是正命令を出した。元社員がブローカーを名乗る人物と協力して、本人確認をしないまま、不正に携帯電話の回線契約を行っていたという。(2021/9/13)

DNP、ローカル5G向けSIMの機能を拡充 不正利用を防ぐペアリング機能も
大日本印刷は、ローカル5Gに対応したSIMカード「DNP SIM for ローカル5G」のサービスを拡充。特定の通信機器だけでSIMカードが利用できるペアリング機能や、通信の待ち受け時にSIMカードの消費電力を抑える機能を追加した。(2021/7/15)

読売新聞子会社でクレカ情報流出 すでに767万円の金銭的被害も確認
読売新聞の子会社が、ECサイトが不正アクセスを受け、ク1301人分のクレジットカード情報が漏えいした可能性があると発表した。一部の情報は不正利用され、計767万4605円の被害が出ていることを確認したという。(2021/7/14)

不正経費検知システム「Stena Expense」リリースキャンペーン実施 1年分の診断無料
AIを用いた自動不正ユーザ検知システム「Stena Expense」(ステナ エクスペンス)のリリースキャンペーン開始。1年分の経費不正利用と異常経費利用をまとめて検知する、健康診断プラン(通常10万円)が無料となる。(2021/7/7)

金融×AIの最前線【後編】
Mastercardのプライスレスな顧客体験を生むAI技術
Mastercardが不正利用防止のために活用しているAI技術は、企業に対する顧客の愛着や信頼の向上に寄与する可能性がある。同社幹部へのインタビュー後編。(2021/6/9)

メルぺイ、一部加盟店での決済を停止 フィッシングメール急増で不正ログインが発生
メルカリが、モバイル決済サービス「メルペイ」を使った一部加盟店での支払いを停止。同社をかたるフィッシングメールやSMSが急増し、ユーザーのメルペイアカウントにログインされて残高を不正利用される例を確認したことから、被害の拡大を抑えるためとしている。(2021/6/8)

金融×AIの最前線【前編】
Mastercardが「AI」で不正検出 同社幹部が語るその中身とは?
Mastercardは不正利用防止のためにAI技術を活用している。どのように生かしているのか。同社幹部に聞いた。(2021/5/26)

楽天モバイルで「iPhone」の不正購入 楽天IDやクレジットカードの不正利用で
楽天モバイルが4月30日に販売を開始した「iPhone」について、不正に購入された事案が発覚した。第三者が不正に入手した楽天IDやクレジットカード情報などを用いて、iPhoneを不正購入したケースが考えられるという。楽天モバイルで端末単体を購入する場合、本人確認は行っていない。(2021/5/11)

「Amazonから身に覚えのない注文メールが来たけど注文履歴がない」 注文履歴を“非表示”にする不正利用に注意
似たような不正利用に遭ったという報告も複数。(2021/4/9)

松井証券のシステム開発委託先SE、顧客口座から2億円着服か パスワードなど不正使用して出金
松井証券のシステム開発・保守、運用を担当していたSCSKの元社員が、松井証券のユーザー15人のIDやパスワードなどを不正に取得し、顧客になりすまして、口座に預けられていた現金など総額2億円を着服か。(2021/3/24)

「誰それ知らない!!!」「怖い!!!」 蒼井そら、クレカ不正利用をめぐり“謎の人物・イツキユウ”に振り回される
カードの利用履歴、確かに分かりにくいときある。(2021/2/26)

三菱UFJニコスかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、三菱UFJニコスをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードが第三者に不正利用されたなどと偽り、偽の会員サイトに誘導するという。(2021/2/17)

さくらインターネットかたる詐欺メールに注意 個人情報の窃取やサーバ不正利用の恐れ
さくらインターネットをかたるフィッシングメールが出回っているとして、同社が注意を呼び掛けている。(2021/1/22)

DeNAの元従業員、カーシェア「Anyca」の顧客情報を不正利用 勝手にカードローン申し込み
DeNAの元従業員が、カーシェアサービス「Anyca」のユーザー情報を不正に持ち出し、その情報を使ってカードローンに申し込んだことが発覚。窃取された情報は、氏名、生年月日、電話番号など。現時点では金銭的な被害は発生していない。(2021/1/21)

不正アクセスでペイメントアプリ改ざん 「柿安オンラインショップ」カード情報集出、不正利用も
ECサイト「柿安オンラインショップ」が不正アクセスを受けて顧客のクレジットカード情報が流出し、一部の顧客のカード情報が不正利用された可能性。第三者によってシステムの脆弱性が突かれ、ペイメントアプリを改ざんされたためという。(2021/1/20)

京大、全職員と学生の個人情報を誤って閲覧可能に システム改修時のミスに半年間気付かず
京都大学が全教職員と学生の計4万人の個人情報が外部から閲覧できる状態だったと発表。学内の情報システムを改修した際のミスが原因で、公開状態のまま約半年間放置されていた。現時点で、個人情報の不正利用などの報告は入っていないという。(2021/1/19)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」終了へ 「即時振替サービス」は順次再開
ゆうちょ銀行が、不正利用が相次ぎ停止していた、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を順次再開すると発表。Visaデビット・プリペイドカード「mijica」は、2022年春以降にサービスを終了する。(2021/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(9月編):発表されなかった新iPhone/ドコモ口座の不正利用が発覚
2020年9月のアクセス数トップ10を紹介。9月は例年なら新型iPhoneが発表されて大いに盛り上がる月ですが、2020年は新型コロナウイルスの影響でiPhoneは発表されず。9月は比較的静かな月になる……と思いきや、ドコモ口座の不正利用が発覚。スマホ決済の不正利用問題がクローズアップされました。(2020/12/29)

メルペイ、群馬銀など三行からの残高チャージを再開 本人確認の強化受け
メルペイが、群馬銀行、栃木銀行、長野銀行との連携を再開。銀行口座と連携した不正利用が発生して以降は銀行との連携を停止していた。三行が本人確認の仕組みを強化したため再開した。(2020/12/24)

「EXILE TRIBE」オンラインショップでクレジットカード情報流出のおそれ 最大約4万4000件、既に不正利用被害も発生か
LDHグループの他サイトは被害を受けていないとしています。(2020/12/8)

EXILEの公式ECサイトに不正アクセス カード情報4万4000件が流出か
LDH JAPANが、音楽ユニット「EXILE」などのグッズを販売するECサイトが不正アクセスを受け、4万4663件のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表。このうち209件のカード情報については、既に不正利用された可能性もある。(2020/12/8)

AIを活用したオンライン決済の不正検知サービスを提供開始 SBペイメントサービス
SBペイメントサービスが、同社のオンライン決済サービスを導入した事業者に対して「AI不正検知」を提供し始めた。AIが不正利用のリスクをスコアとして算出し、クレジットカードでの不正な取引を早期に発見する。(2020/11/11)

クレカ不正利用をAIで検知、ソフトバンク子会社が開発 不審な場合は取引停止
SBペイメントサービスが、AIを活用してクレジットカードの不正利用を検知するサービスを開発し、EC事業者などを対象に提供を始めた。(2020/11/11)

「断れば口コミ悪く書く」 Go To Eat不正利用に飲食店が悲痛な訴え 予約受けた食べログを取材
問題をどのように捉えているのか、食べログを運営するカカクコムに取材しました。(2020/10/18)

出前館、高額クーポンで新たな「錬金」騒動 不正利用に「しかるべき対応」を検討中
2000円という高い割引額も話題に。(2020/10/13)

パロアルトネットワークス株式会社提供Webキャスト
負荷にあえぐセキュリティ運用を改善へ、SOARでサイロ化したデータを統合可能に
ランサムウェア攻撃にビジネスメール詐欺、カード不正利用など、サイバーリスクは数も種類も増え続けている。その対応だけでなく、クラウドやテレワークなどITインフラの拡張がセキュリティ運用の負荷を高めている。抜本的な対策が必要だ。(2020/10/9)

相次ぐ不正出金・なりすまし被害:
ゆうちょ銀行「mijica」、第三者がカード偽造か ECサイトで不正利用
ゆうちょ銀行は10月6日、第三者がデビット・プリペイドカード「mijica」を偽造、利用した疑いがあると発表した。偽造された可能性があるのは3件。うち2件では、ECサイトで合計16万176円の決済を確認したという。(2020/10/7)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“ドコモ口座×ゆうちょ銀行問題”が残した教訓 決済サービスの向かう先を考える
8月後半から9月初旬にかけて明るみに出たドコモ口座の不正利用。この問題はドコモのキャリアフリーと銀行側の確認不備に由来するものだった。今回の事件はまだ進行中ではあるが、これまでにさまざまな教訓を残した。(2020/10/6)

総務省、ゆうちょ銀行の不正利用について迅速な情報共有を要請
総務省は、ゆうちょ銀行の不正利用について重要な情報がグループ内で適切に共有されかったことが対策の遅れの一因となったものと指摘。日本郵政に対し、重要情報の迅速な共有の徹底や被害者救済対応への指導などを要請した。(2020/10/2)

総務省、日本郵政に報告要請 ゆうちょ銀不正利用でグループ内の連携不足を指摘
ゆうちょ銀行口座から不正な預金引き出しなどが相次いだことを受け、総務省は親会社の日本郵政に対し、サービスの総点検と被害者への救済対応の状況を報告するよう求めた。(2020/10/1)

PayPayが一部銀行でeKYCを必須に 不正利用の被害金額は265万3041円
PayPayが、一部の金融機関に対し、オンラインで本人確認を行う「かんたん確認(eKYC)」を必須とする。かんたん確認では、本人の写真と身分証をPayPayアプリ上でアップロードして本人確認をする。2020年1月以降、PayPayが把握している不正利用は全18件、被害金額は265万3041円。(2020/9/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。