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「不正利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「不正利用」に関する情報が集まったページです。

ヤマダ電機、不正アクセスで顧客のクレジットカード情報流出 最大3万7000件
ヤマダ電機は、同社が運営するオンラインストアが不正アクセスを受け、最大3万7000件のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表した。一部は不正利用された可能性もあるという。(2019/5/29)

PayPay「100億円」再び だが還元額引き下げでインパクトは「?」
PayPayが4日発表したスマートフォン決済の第2弾キャンペーンは、1回の支払いごとの還元額や支払い元となるクレジットカードの利用額の上限が大幅に引き下げられた。昨年12月の不正利用発覚を受け、セキュリティー対策を強化した結果、利用者へのインパクトが薄まったのは否めない。(2019/2/5)

PayPayがカード利用時の決済上限金額を「下方修正」 不正利用対策の一環
決済サービス「PayPay」において、カードを使った決済の上限金額が変更された。3Dセキュアによる本人認証を行った場合の限度額は「25万円/30日」から「2万円/24時間」「5万円/30日間」となるが、一定条件を満たすと緩和される。(2019/2/4)

迷惑bot事件簿:
クレカ不正利用で暗躍するbotの脅威 セキュリティコード特定は“朝飯前”
クレジットカード不正利用の背景には「ダークウェブ」の存在とbotの悪用がある。botの検知システムを利用することで、被害を未然に防ぐことが可能という。(2019/1/24)

PayPay、3Dセキュア導入 クレカ利用上限額を25万円に引き上げ
モバイル決済アプリ「PayPay」で、クレジットカードの不正利用を防ぐため、本人認証サービス「3Dセキュア」が導入された。(2019/1/21)

PayPayボーナス取り消し報告相次ぐ 複数アカウントは「利用停止」の場合も
1月8日から10日にかけて付与されたPayPayボーナスが取り消しになったという報告が相次いでいる。不正利用での取り消しは当然だが、複数アカウントの利用は注意したい。そもそも、アカウント自体が削除される恐れがある。(2019/1/11)

PayPay、クレカの1日利用上限を2万円に 不正利用対策として
PayPayでのクレジットカード決済の24時間の利用額上限が2万円とし、不正利用対策を強化する。(2019/1/8)

12月のPayPayボーナスは1月8日から順次付与 不正利用で「取り消し」の場合も
PayPayの12月決済分のボーナスが、1月8日から順次付与される。残高の反映状況は、PayPayアプリの残高明細から確認できる。ただし不正利用が発覚した場合、ボーナスは取消となる。(2019/1/8)

コード決済は「不正利用が怖い」 キャッシュレスに関する調査
リエールファクトリーは、1月7日にキャッシュレスに関するアンケートの調査結果を発表した。普段の支払いでは97%が「現金」を使用している一方、全体の10%ほどがコード決済の「楽天ペイ」「PayPay」「LINE Pay」を利用している。コード決済に対する印象は「不正利用が怖い」が最も多く、次いで「使えるお店がわからない」となった。(2019/1/7)

PayPayが2019年1月から「3Dセキュア」認証に対応 カード不正利用対策として
決済サービス「PayPay」で発生したカードの不正利用。その抜本対策として、クレジットカード登録時の「3Dセキュア認証」に2019年1月から対応することになった。既存ユーザーも、改めて3Dセキュアを使って認証すると「30日(720時間)以内で5万円」の利用制限が解除される。【追記】(2018/12/27)

PayPay、3Dセキュア対応へ クレカ不正利用は「全額補償する」
モバイル決済アプリPayPayは、クレジットカード不正利用の対策として、2019年1月に「3Dセキュア」に対応すると発表した。不正利用の被害に遭った人には、返金額の全額を補償するという。(2018/12/27)

Mobile Weekly Top10:
「PayPay」カード不正利用の理由/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー 2018
PayPayにおいてクレジットカードの不正利用事案が発生しています。カード情報の漏えいではなく、セキュリティコードの「総当たり」が原因として考えられています。(2018/12/26)

30日あたり5万円まで――PayPayの「クレジットカード決済」に上限制限 新たな不正対策の完了まで
クレジットカードの不正利用が報じられている「PayPay」。新たな不正利用対策を完了するまで、クレジットカードによる30日(720時間)あたりの利用限度額を5万円とする。(2018/12/21)

PayPay、クレカ決済の上限5万円に 不正対策整うまでの「暫定的措置」
モバイル決済サービス「PayPay」が、クレジットカード決済の上限金額を5万円に設定した。クレジットカードの不正利用問題を受け、暫定的な措置として実施する。(2018/12/21)

決済サービス「PayPay」、クレジット決済の上限を月5万円に 不正利用対策で
身に覚えのないクレジット請求があったとが報告されていました。(2018/12/21)

モバイル決済の裏側を聞く:
PayPay中山社長インタビュー 「100億円祭り」と「クレカ不正利用問題」が残したもの
「100億円あげちゃうキャンペーン」が大きなインパクトを残した「PayPay」。わずか10日間でキャンペーンが終了したかと思ったら、クレジットカードの不正利用問題も勃発。キャンペーン終了直後に、PayPay中山社長にお話を聞く機会を得た。PayPayはどこに向かうのか?(2018/12/20)

PayPayが謝罪、クレカ不正利用などの問題で 「再発防止徹底する」
モバイル決済サービス「PayPay」でクレジットカードの不正利用や二重決済の問題などが起きていることを受け、PayPay社が公式サイトで謝罪した。再発防止を徹底し、順次改善策を講ずるという。(2018/12/19)

PayPayの不正利用、どう防ぐ? 狙われるのは“ポイント付与”の1月か
認証セキュリティ企業の担当者が、PayPayの不正利用問題やユーザーができる自衛策などを解説。還元額がポイントで付与される1月に不正利用が本格化するか。(2018/12/18)

PayPay、セキュリティコードの入力回数を制限 クレカ不正利用対策で
コード決済「PayPay」アプリがアップデート。クレジットカードのセキュリティコードの入力回数が制限される。PayPayを経由したクレカの不正利用を防ぐ狙い。(2018/12/18)

PayPay、クレジットカード情報の入力回数に制限 不正利用の対策で
モバイル決済アプリ「PayPay」で、クレジットカード情報の入力回数に制限。「PayPayで、クレジットカードが不正利用された」という報告が相次いでいた。(2018/12/18)

PayPayで「クレカ不正利用された」報告相次ぐ 運営元は「速やかに対策を行う」
モバイル決済サービス「PayPay」でクレジットカードを不正利用されたという報告が相次いでいる問題で、運営元は「対応を進めている」と回答した。(2018/12/18)

PayPayの「クレジットカード不正利用」はなぜ起きたのか?
PayPayを経由したクレジットカードの不正利用が起きている。PayPayはアプリのレシートを見るか、カード会社に連絡をするよう呼び掛けている。なぜ不正利用が起きたのか?(2018/12/17)

はてなブックマーク、不正利用でブックマーク数の水増しを推奨する情報商材やセミナーに注意喚起
不正行為を発見した場合、情報提供するよう協力を求めています。(2018/11/26)

ITはみ出しコラム:
フェイクニュースにデータ不正利用――悩み多きFacebookとザッカーバーグCEOの2018年
「Facebookが抱える問題の解決」を2018年の目標に掲げたマーク・ザッカーバーグCEO。2018年もあと1カ月あまりですが、Facebookの問題が次々と明るみに出て、改善が追い付かない状態でした。(2018/11/25)

ネット広告収入をだまし取る新手の手口、GoogleがAndroidアプリ削除などの対策
Androidアプリなどを使った新手の広告詐欺の手口が発覚し、Googleが不正利用されていたアプリを削除するなどの対策を講じた。(2018/10/24)

Google、不正利用のアカウント削除を発表 イランが関与と判断
Googleが失効させたYouTubeやBlogger、Google+のアカウントは、イランの利益に沿った政治コンテンツを拡散させていたとされる。(2018/8/24)

Facebook、診断アプリ「myPersonality」のユーザー約400万人に「個人情報が不正に利用された可能性あり」と通知
Cambridge Analyticaのアプリによる個人情報の不正利用発覚以来アプリの調査を続けているFacebookが、診断系アプリ「myPersonality」を削除し、約400万人のユーザーに個人情報が不正に利用された可能性があると通知した。(2018/8/23)

石井龍夫氏(前花王デジタルマーケティングセンター長)が語る:
「Facebookの個人情報不正利用問題」「GDPR」後のデジタルマーケティングで企業が意識すべきこと
企業のデータ活用が進んだが故の不安と不信。どう乗り越えていけばいいのだろうか。(2018/7/26)

マイカー旅客運送の安全管理に“なりすまし防止”機能付き「呼気アルコール検知器」導入――日立と養父市が共同実証
日立製作所は、兵庫県養父市が開始した市民ドライバーによるマイカー旅客運送サービスで、「クラウド連携型呼気アルコール検知器」の有効性を検証する。スマートフォンのカメラを利用した顔認識機能で、ドライバーの呼気検査の“なりすまし”などの不正利用を防止し、安全性向上を図る。(2018/5/28)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」 個人情報不正利用問題について、フェイスブックジャパン
フェイスブックジャパンがFacebookの個人情報が不正に利用された問題について、改めて説明・謝罪。「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」(長谷川晋社長)(2018/5/18)

日本ユーザーや広告主への影響は:
Facebook個人情報不正利用問題、日本法人代表が謝罪「安心安全が最優先」
米Facebook日本法人の長谷川晋代表取締役が5月18日、個人情報の不正利用問題について謝罪。「安心安全が最優先」とし、今後の防止策や日本への影響について説明した。(2018/5/18)

FacebookのザッカーバーグCEO、欧州議会と面会へ
欧州連合の欧州議会がFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOと近く面会すると発表した。英Cambridge Analyticaによる個人情報不正利用問題などを話し合う。(2018/5/17)

Facebook、不正の疑いのある約200本のアプリを停止 CAスキャンダル後の進行中の審査で
Facebookが、アプリで収集した個人情報不正利用問題対策として進めているアプリ審査の進捗状況を発表した。数千本のアプリを審査して約200本を停止した。さらなる調査で、不正が確定すれば削除してユーザーに告知する計画。(2018/5/15)

米Twitter、システム不具合で全世界利用者にパスワード変更呼びかけ 情報の流出や不正な利用は確認されず
できるだけ早めの変更を。(2018/5/4)

Facebook、EUのGDPR対策のプライバシー強化を世界でも実施へ
個人情報不正利用スキャンダルの渦中にあるFacebookが、5月にEUが施行する「一般データ保護規則」に向けたプライバシー保護強化について発表した。ほとんどの取り組みはEU以外でも実施する。(2018/4/19)

株価急伸:
米Facebook CEO、公聴会でネット規制に関する確約避ける
米FacebookのザッカーバーグCEOは、利用者情報の不正利用問題を巡り、上院司法委員会と商業委員会の合同公聴会で証言した。(2018/4/11)

Facebook、不正アプリ報告に賞金を払う「Data Abuse Bounty」
Facebookが、第三者によるユーザー情報不正利用の再発防止に向けて、ユーザーに不正アプリの報告を求め、賞金を授与する「Data Abuse Bounty」を開始した。報告の重要度により、500ドルから場合によっては4万ドルの賞金を出す。(2018/4/11)

Facebook、「サービス規約」と「データに関するポリシー」を“明確化”
Facebookが、ユーザーの個人情報不正利用問題対策の一環として、「サービス規約」と「データに関するポリシー」の改定を発表した。個人情報の収集方法を変えるわけではなく、規約とポリシーで“より詳しく説明します”としている。(2018/4/5)

Facebookデータの不正利用
Cambridge Analytica報道が物語るデータ収集の教訓
データ分析企業のCambridge AnalyticaによるFacebookデータの不正利用が明るみに出た。今後は、企業による倫理的配慮に基づくデータ収集がますます重要になるだろう。(2018/4/5)

Facebook、アプリによる個人情報収集対策──5000万人の情報流出を受け
2016年の米大統領選でトランプ陣営に5000万人分の個人情報を不正利用されたとされるFacebookが、今後の対策を発表した。(2018/3/22)

マストドンつまみ食い日記:
Facebookを退会すべき理由#DeleteFacebook
5000万人のFacebookユーザーデータが前回の米大統領選で不正利用されていた件は、単なる個人情報流出ではない、そうオイゲン・ロチコさんは主張する。(2018/3/21)

Facebook、5000万人の個人情報不正利用に関する調査を開始
Facebookが、2016年の米大統領選でトランプ陣営が不正に入手したユーザーデータを利用したとの報道を受け、関係者の調査を開始したと発表した。この件で同社の株価は急落した。(2018/3/20)

Facebookの5000万人の個人情報、トランプ陣営が不正利用か
Facebookのユーザー、約5000万人の個人情報を、2016年の米大統領選でドナルド・トランプ陣営がキャンペーンに利用していたとNew York TimesとGuardianが報じ、波紋を呼んでいる。Facebookは記事が出る前日、復数の関係者アカウントを停止したと発表した。(2018/3/19)

GMOペパボ運営サービスで、クレジットカードを含む個人情報流出 最大約9万件
現時点では、クレジットカードの不正利用などは確認されていないとのこと。(2018/1/26)

OnePlusのサイトから4万人のクレジットカード情報流出、カード不正利用の報告も
中国のスマートフォンメーカー「OnePlus」のシステムが攻撃されて、決済ページに不正なスクリプトが仕込まれ、ユーザーが入力したクレジットカード情報が盗まれていたことが分かった。(2018/1/22)

ダークWebで大量の認証情報を発見
大規模流出事件から専門家が悟った「パスワードはもう時代遅れ」
膨大な認証情報が盗まれた。ダークWebで発見されたそのデータは不正利用するための特別な機能も備えていた。(2018/1/15)

俳優の大浦龍宇一、携帯の不正利用被害を報告 iTunesから身に覚えない請求
気付いてよかった。(2017/12/21)

アニメイト、従業員のポイント不正利用で謝罪
被害を受けた顧客には個別に連絡しているとのこと。(2017/12/10)

NAVERまとめ、新たな著作権管理システム「Lisah」試験導入 画像の不正利用を96%検知 削除申請も即時可能に
対象メディアと連携して画像をくまなくチェックすることも可能。(2017/11/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。