ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「不正利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「不正利用」に関する情報が集まったページです。

「Amazonから身に覚えのない注文メールが来たけど注文履歴がない」 注文履歴を“非表示”にする不正利用に注意
似たような不正利用に遭ったという報告も複数。(2021/4/9)

松井証券のシステム開発委託先SE、顧客口座から2億円着服か パスワードなど不正使用して出金
松井証券のシステム開発・保守、運用を担当していたSCSKの元社員が、松井証券のユーザー15人のIDやパスワードなどを不正に取得し、顧客になりすまして、口座に預けられていた現金など総額2億円を着服か。(2021/3/24)

「誰それ知らない!!!」「怖い!!!」 蒼井そら、クレカ不正利用をめぐり“謎の人物・イツキユウ”に振り回される
カードの利用履歴、確かに分かりにくいときある。(2021/2/26)

三菱UFJニコスかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、三菱UFJニコスをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードが第三者に不正利用されたなどと偽り、偽の会員サイトに誘導するという。(2021/2/17)

さくらインターネットかたる詐欺メールに注意 個人情報の窃取やサーバ不正利用の恐れ
さくらインターネットをかたるフィッシングメールが出回っているとして、同社が注意を呼び掛けている。(2021/1/22)

DeNAの元従業員、カーシェア「Anyca」の顧客情報を不正利用 勝手にカードローン申し込み
DeNAの元従業員が、カーシェアサービス「Anyca」のユーザー情報を不正に持ち出し、その情報を使ってカードローンに申し込んだことが発覚。窃取された情報は、氏名、生年月日、電話番号など。現時点では金銭的な被害は発生していない。(2021/1/21)

不正アクセスでペイメントアプリ改ざん 「柿安オンラインショップ」カード情報集出、不正利用も
ECサイト「柿安オンラインショップ」が不正アクセスを受けて顧客のクレジットカード情報が流出し、一部の顧客のカード情報が不正利用された可能性。第三者によってシステムの脆弱性が突かれ、ペイメントアプリを改ざんされたためという。(2021/1/20)

京大、全職員と学生の個人情報を誤って閲覧可能に システム改修時のミスに半年間気付かず
京都大学が全教職員と学生の計4万人の個人情報が外部から閲覧できる状態だったと発表。学内の情報システムを改修した際のミスが原因で、公開状態のまま約半年間放置されていた。現時点で、個人情報の不正利用などの報告は入っていないという。(2021/1/19)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」終了へ 「即時振替サービス」は順次再開
ゆうちょ銀行が、不正利用が相次ぎ停止していた、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を順次再開すると発表。Visaデビット・プリペイドカード「mijica」は、2022年春以降にサービスを終了する。(2021/1/8)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(9月編):発表されなかった新iPhone/ドコモ口座の不正利用が発覚
2020年9月のアクセス数トップ10を紹介。9月は例年なら新型iPhoneが発表されて大いに盛り上がる月ですが、2020年は新型コロナウイルスの影響でiPhoneは発表されず。9月は比較的静かな月になる……と思いきや、ドコモ口座の不正利用が発覚。スマホ決済の不正利用問題がクローズアップされました。(2020/12/29)

メルペイ、群馬銀など三行からの残高チャージを再開 本人確認の強化受け
メルペイが、群馬銀行、栃木銀行、長野銀行との連携を再開。銀行口座と連携した不正利用が発生して以降は銀行との連携を停止していた。三行が本人確認の仕組みを強化したため再開した。(2020/12/24)

「EXILE TRIBE」オンラインショップでクレジットカード情報流出のおそれ 最大約4万4000件、既に不正利用被害も発生か
LDHグループの他サイトは被害を受けていないとしています。(2020/12/8)

EXILEの公式ECサイトに不正アクセス カード情報4万4000件が流出か
LDH JAPANが、音楽ユニット「EXILE」などのグッズを販売するECサイトが不正アクセスを受け、4万4663件のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表。このうち209件のカード情報については、既に不正利用された可能性もある。(2020/12/8)

AIを活用したオンライン決済の不正検知サービスを提供開始 SBペイメントサービス
SBペイメントサービスが、同社のオンライン決済サービスを導入した事業者に対して「AI不正検知」を提供し始めた。AIが不正利用のリスクをスコアとして算出し、クレジットカードでの不正な取引を早期に発見する。(2020/11/11)

クレカ不正利用をAIで検知、ソフトバンク子会社が開発 不審な場合は取引停止
SBペイメントサービスが、AIを活用してクレジットカードの不正利用を検知するサービスを開発し、EC事業者などを対象に提供を始めた。(2020/11/11)

出前館、キャンペーン不正利用者に“回収宣言” 「お届け先住所に回収に参ります」で物議
「出前館」のキャンペーンで、一部の利用者が不正利用を行っていたことが分かった。このような行為は詐欺罪に当たる可能性もある。出前館は不正利用者に「登録された住所まで回収に向かう」と宣言した。(2020/10/20)

物議:
出前館、不正利用者に“回収宣言” 「お届け先住所に回収に参ります」
「Go To イート」でポイントを荒稼ぎする“錬金術”が問題になったばかりだが、食事宅配サービス大手「出前館」が新規登録者に向けたキャンペーンでも一部で不正利用が行われていた。そこで出前館側は不正利用者に「登録された住所まで回収に向かう」と宣言したが……。(2020/10/18)

「断れば口コミ悪く書く」 Go To Eat不正利用に飲食店が悲痛な訴え 予約受けた食べログを取材
問題をどのように捉えているのか、食べログを運営するカカクコムに取材しました。(2020/10/18)

出前館、高額クーポンで新たな「錬金」騒動 不正利用に「しかるべき対応」を検討中
2000円という高い割引額も話題に。(2020/10/13)

パロアルトネットワークス株式会社提供Webキャスト
負荷にあえぐセキュリティ運用を改善へ、SOARでサイロ化したデータを統合可能に
ランサムウェア攻撃にビジネスメール詐欺、カード不正利用など、サイバーリスクは数も種類も増え続けている。その対応だけでなく、クラウドやテレワークなどITインフラの拡張がセキュリティ運用の負荷を高めている。抜本的な対策が必要だ。(2020/10/9)

相次ぐ不正出金・なりすまし被害:
ゆうちょ銀行「mijica」、第三者がカード偽造か ECサイトで不正利用
ゆうちょ銀行は10月6日、第三者がデビット・プリペイドカード「mijica」を偽造、利用した疑いがあると発表した。偽造された可能性があるのは3件。うち2件では、ECサイトで合計16万176円の決済を確認したという。(2020/10/7)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“ドコモ口座×ゆうちょ銀行問題”が残した教訓 決済サービスの向かう先を考える
8月後半から9月初旬にかけて明るみに出たドコモ口座の不正利用。この問題はドコモのキャリアフリーと銀行側の確認不備に由来するものだった。今回の事件はまだ進行中ではあるが、これまでにさまざまな教訓を残した。(2020/10/6)

総務省、ゆうちょ銀行の不正利用について迅速な情報共有を要請
総務省は、ゆうちょ銀行の不正利用について重要な情報がグループ内で適切に共有されかったことが対策の遅れの一因となったものと指摘。日本郵政に対し、重要情報の迅速な共有の徹底や被害者救済対応への指導などを要請した。(2020/10/2)

総務省、日本郵政に報告要請 ゆうちょ銀不正利用でグループ内の連携不足を指摘
ゆうちょ銀行口座から不正な預金引き出しなどが相次いだことを受け、総務省は親会社の日本郵政に対し、サービスの総点検と被害者への救済対応の状況を報告するよう求めた。(2020/10/1)

PayPayが一部銀行でeKYCを必須に 不正利用の被害金額は265万3041円
PayPayが、一部の金融機関に対し、オンラインで本人確認を行う「かんたん確認(eKYC)」を必須とする。かんたん確認では、本人の写真と身分証をPayPayアプリ上でアップロードして本人確認をする。2020年1月以降、PayPayが把握している不正利用は全18件、被害金額は265万3041円。(2020/9/17)

ドコモ口座の不正利用、被害総額は2676万円に 27銀行でチャージを停止
ドコモが、ドコモ口座の不正利用に関する被害状況を公表。9月15日0時時点で被害件数は143件、被害総額は2676万円に上る。一部銀行はドコモ口座へのチャージを停止している。(2020/9/15)

「ドコモ口座」不正利用、被害額2542万円に拡大 ドコモ口座停止は「考えていない」
チャージ停止銀行は22行に。(2020/9/14)

「ドコモ口座」不正利用の問い合わせ窓口設置 心当たりのない引き落としがあった人は連絡を
NTTドコモは、「ドコモ口座」を利用して銀行口座から不正に出金する事件に関する問い合わせ窓口を設置した。9月12日午前9時から、専用フリーダイヤルで問い合わせを受け付ける。電話番号は0120-885-360。(2020/9/11)

「ドコモの甘さが大きな原因」 ドコモ口座謝罪会見、銀行不在の違和感
「ドコモ口座」の不正利用に関して、NTTドコモが緊急の記者会見を開き、「ドコモ側の本人確認が不十分だった」として謝罪した。一方で当事者のもう片方である銀行の姿はなく、銀行側の問題点については明らかにされなかった。(2020/9/11)

「ドコモ口座」が採用するeKYCとは 過去の実績とともに読む
NTTドコモが「ドコモ口座」の不正利用問題を受け、オンライン本人確認システム(eKYC)の導入を発表した。eKYCの仕組みやドコモ内でのeKYCの利用実績をまとめた。(2020/9/11)

ドコモ口座の不正利用、被害に遭う恐れのある人は? ドコモ以外のユーザーも要注意
「ドコモ口座」を使って不正に銀行口座から出金をする被害が拡大している。ドコモユーザーが被害の対象になると思われがちだが、ドコモユーザーかどうかは関係ない。ドコモ回線を持っておらず、ドコモ口座も利用していない人も被害に遭うリスクがある。(2020/9/10)

ドコモ口座の不正利用、被害総額は1800万円 銀行と連携して全額補償へ
NTTドコモが9月10日、ドコモ口座の不正利用に関する記者会見を開き、被害状況や今後の対策について説明した。9月10日正午における被害件数は66件、被害総額は約1800万円。被害者に対しては、「銀行と連携の上、全額を補償する」とのこと。(2020/9/10)

ドコモ、「ドコモ口座」不正利用に謝罪 「本人確認が不十分だったことが原因」 被害額は1800万円に
10日正午時点で被害件数は66件、被害額は1800万円。(2020/9/10)

なりすましなどの不正利用を防ぐ:
クラウドと連係可能な次世代FeliCa ICチップ開発
ソニーは、非接触ICカード「FeliCa(フェリカ)」向けの次世代ICチップを開発した。新たに「FeliCaセキュアID」機能を搭載した。クラウドと連係したデータ管理を行うことで、第三者の不正利用を防止できるという。(2020/9/10)

「ドコモ口座」不正利用、さらに15行で登録停止に サービス利用者以外も新規登録され被害に遭うおそれ
「ドコモ口座? 何それ関係ない」という人こそ気を付けたい。(2020/9/9)

「ドコモ口座」利用した不正使用、中国銀行、大垣共立銀行でも
七十七銀行に続いて。(2020/9/8)

ソニー、次世代型FeliCaチップ開発 クラウド連携機能を追加
ソニーがFeliCa向け新型ICチップを開発したと発表した。不正利用を防ぎつつクラウドサービスと連携できる機能を搭載する。(2020/9/8)

ソニー、FeliCaの次世代ICチップを開発 クラウド連携でなりすまし防止が可能に
ソニーは、FeliCaの次世代ICチップを開発。現行のFeliCa Standard ICチップと互換性を保ち、クラウドと連携したデータ管理が可能で第三者の不正利用を防ぐFeliCaセキュアID機能を搭載している。(2020/9/8)

三井住友銀の顧客情報、保守委託先のOKIが紛失 最大7万件
三井住友銀行は、保守委託先のOKIクロステックが、同行の顧客情報が保存されたHDDを紛失したと発表した。情報が不正利用されたとする連絡はないとしている。(2020/5/1)

Microsoft元従業員、アカウントの不正利用で1000万ドル相当を盗み有罪評決
Microsoftのソフトウェアエンジニアだった男はテスト用のアカウントを利用してデジタルギフトカードなどを盗み、住宅や高級車の購入に充てていたという(2020/2/27)

IPAが「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表、「スマホ決済の不正利用」が初登場で1位
個人向けの脅威1位は「スマホ決済の不正利用」。組織向けは「標的型攻撃による機密情報の窃取」が1位。組織の6位には、7年ぶりに「予期せぬIT基盤の障害に伴う業務停止」がランクインした。(2020/1/31)

「スマホ決済の不正利用」が初登場で1位:
IPAが「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表
IPAは「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表した。個人の1位は「スマホ決済の不正利用」。組織の1位は「標的型攻撃による機密情報の窃取」。組織の6位には、7年ぶりに「予期せぬIT基盤の障害に伴う業務停止」が復活ランクインした。(2020/1/31)

2019年最大の脅威は「スマホ決済の不正利用」 IPAが発表
情報処理推進機構は、2019年に発生したセキュリティ上の脅威のうち、社会に大きな影響を与えた動きをランキング形式でまとめた「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表した。1位は「スマホ決済の不正利用」だった。(2020/1/29)

クレカを使ったらすぐに通知、家族でプリペイド金額を共有できる「かぞくのおさいふ」も 三井住友カード
三井住友カードは3月から、従来のクレジットカードアプリを強化する。カードを使うとリアルタイムでアプリにプッシュ通知を行い、不正利用をすぐに察知できる。子供にお小遣いを安心して与える方法としての利用や、夫婦で残高を共有し、それぞれがプリペイドカードを持って家計支出に使うことで家計管理を容易にできる「かぞくのおさいふ」も。(2020/1/15)

ヤフー、4年以上放置されているIDに利用停止措置 2020年2月から
不正利用を防ぐための措置とのこと。(2020/1/8)

ドコモ、月額500円の「ネットトラブルあんしんサポート」開始 キャッシュレス決済の補償も
NTTドコモは、12月9日に月額500円(税別)の「ネットトラブルあんしんサポート」を提供開始。インターネット上でのトラブル予防に役立つ情報を知らせる他、トラブルに遭った際のサポートやキャッシュレス決済の不正利用への補償をワンストップで行う。(2019/12/10)

Facebookの不祥事を振り返る【前編】
Cambridge Analytica事件だけではない 「Facebook」の不祥事を振り返る
2018年初頭に選挙コンサルティング企業によるデータ不正利用が発覚して以来、Facebookではセキュリティやプライバシーに関する不祥事が相次いでいる。これまでの不祥事を振り返る。(2019/11/30)

ドコモ、銀行の偽サイトに誘導するSMSへ注意喚起
NTTドコモは、同社を装いdアカウント情報や銀行口座のログイン情報を盗み取ろうとするSMSを確認。記載されたURLにアクセスするとdアカウントのID/パスワードや銀行口座のログイン情報を詐取され、不正利用される被害が発生している。(2019/11/12)

お天道様は見ている:
リクナビだけじゃない――不正利用元年に理解すべき個人情報の概念と倫理
就活サイト「リクナビ」が就活生の「内定辞退率」を企業に販売し、影響を受けた(と思われる)学生の就職活動の妨げとなった。問題の根源は何か、リクナビが反省すれば問題は解決するのか――HR業界の闇を明らかにするために、あのフリークたちが集結した!(2019/11/8)

ドコモが「ネットトラブルあんしんサポート」提供 キャッシュレス決済不正利用の補償も
NTTドコモは、2019年12月からネットトラブルのサポートを総合的に行う「ネットトラブルあんしんサポート」を提供開始予定。トラブル事例の紹介や専門スタッフへの相談をはじめ、キャッシュレス決済の不正利用の補償サービスも付帯する。(2019/10/11)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。