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「イラスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イラスト」に関する情報が集まったページです。

「ゆるキャン△」のイメージビジュアルそのまま? 工事の看板イラストが登場キャラにしか見えない 工事担当者「狙いました」
記録や記憶で残したい。(2024/4/16)

「ジョジョ」第3部のイラストにブラックライトを当てると……? 意味が分かると切ない仕掛けがエモすぎる
ジョセフ、承太郎、ポルナレフの並びが意味するところは……。(2024/4/16)

どんな顔? 「シスコーン」のイラスト、なぜママだけ後ろ向きなのか 日清シスコ「実は過去に……」
恥ずかしがり屋? それとも社会の闇的な?(2024/4/10)

「エモい〜〜!!」“平成りぼんっ子”感涙のコラボイラストに大反響 「あの頃のりぼんだ……!!」「私の中の小学生が大泣きしてる」
絵のタッチもあのころのまま。(2024/4/9)

無印良品に万年筆があったんだ! イラストレーターのレビューが145万再生突破「大人も持てるかわいさ」「これはほしいかも」
シンプルがステキ。(2024/4/8)

11カ月の息子、はじめてのお絵描きをパパにLINEで送ったら…… でき愛が過ぎる反応に「夫には何が見えてるの?」とママ困惑
一体何が見えているんだ……。(2024/4/8)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
夢の左手デバイスはまさかのゲームパッド「8Bitdo Micro」だった プロイラストレーターが試して分かった驚き
さまざまなデバイスをリリースして売る8BitDoでは、チョット便利な小型モデル「8Bitdo Micro Bluetooth Gamepad」を販売しています。左手デバイスとして、お絵描きやゲームなどでも使えるのか、イラストレーターのrefeiaさんが試しました。(2024/4/5)

Skeb「二次創作公認プログラム」終了 原著作物の誤判定相次ぎ「機械的な特定も不可能」
「Skeb」の「二次創作公認プログラム」が終了へ。「現在の技術では、納品されたイラストがどのコンテンツの二次創作を機械的に特定することは不可能」という結論に達した。(2024/4/3)

日本初、縦読みマンガで学べるサービス登場 ドコモからスピンアウト イラスト制作に生成AI活用
日本初の縦読み学習マンガサービス「LearningToon」の提供をSUPERNOVAが始める。同社はNTTドコモからスピンアウトした企業で、社員の研修やスキルアップをマンガで支援する。イラスト制作には生成AIを活用している。(2024/4/2)

生成AIを特定の絵柄に特化させる「LoRA」 著作権の考え方は? 弁護士が解説
生成AI技術の一つ「LoRA」とイラストレーターの立場を巡り、SNS上で議論が巻き起こった。AIモデルに数枚の画像を追加的に学習させることで画像を特定の絵柄に寄せる技術を指すが、著作権などはどのように考えればいいか。弁護士が解説する。(2024/4/2)

フリー素材サイト「いらすと本舗」が話題 イラストや3D素材など配布中 作成者は“ある刑務所の受刑者”
「いらすと本舗」という、イラストのフリー素材サイトが話題だ。人物や職業、生活シーンなど、さまざまなカテゴリーのイラスト素材を無料配布しているWebサイト。イラストを描いているのは、ある刑務所の受刑者たちだという。(2024/3/29)

現場管理:
現場コミュニケーションツールの「SynQ Remote」お絵かき機能がバージョンアップ、クアンド
建設現場向け遠隔支援コミュニケーションツール「SynQ Remote」のお絵かき機能が、バージョンアップした。お絵かき機能は、写真に指摘事項を現場と事務所の双方で書き込んで、リアルタイムに共有できる。(2024/3/26)

子どもの好きなものを描いた“幼稚園3年分の上履き”がステキ マリオや海の生き物などをかわいいイラストに
愛情いっぱいのデコ上履き!(2024/3/25)

いつかどこかで見た気がする イラストレーターが描いた“夜のファミマ”に「何とも言えない情緒を感じる」
幻想的なような、懐かしいような。(2024/3/24)

「プリキュア」のイラストに生成AI疑惑 公式が「描き起こしたもの」だと否定する事態に
「ふたりはプリキュア Max Heart」の商品イラストに画像生成AIではないかとの声が寄せられ物議をかもしていました。(2024/3/22)

プリキュアの商品イラストに生成AI? Xで指摘相次ぐ→公式が否定する事態に 「現代の魔女狩り」との声も
商品イラストに画像生成AIは使っていない──テレビアニメ「プリキュア」シリーズの公式Xアカウント(@precure_15th)は、そんなポストをX上に投稿した。一部ユーザーから「商品イラストに生成AIを使っているのではないか」という声が上がっていたためだ。(2024/3/22)

ゴールデンボンバー、AIイラスト使用で批判受けジャケ写を差し替え→AI学習「僕は全然良い」と過去の全楽曲データ公開
人気バンド「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔さんは19日、前日に配信を始めた「配信者に便利な歌抜きBGM集」でジャケット写真代わりに使用した画像生成AIによるイラストに批判が多く寄せられたため、差し替えたと明らかにした。(2024/3/21)

はっ、そういうことか! イラストの読み方を推測する“謎解きクイズ”が解けたら気持ちいい
オシャレだ。(2024/3/20)

「デレステ」運営、「イラストの一部に既存作品と類似表現」と謝罪 ネットで指摘
3月5日に登場した期間限定アイドル「[フローリア・フロイライン]神谷奈緒」のイラストに既存作品に似たアイテムが描かれていました。(2024/3/19)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
ナゼか小型タブレットでお絵描きにハマりそう! NECPC「LAVIE Tab T14/T9」 の実機を試して分かった驚き
プロイラストレーターのrefeiaさんが、Androidタブレットの新作「LAVIE Tab T14/T9」の2モデルを試します。(2024/3/18)

ラフ画を絵師に渡したら…… 完成イラストのビフォーアフターに「絵師さん凄すぎる」「プロの技」の声
イメージを伝えるラフ画も、絵師さんのくみ取る能力もどっちも素晴らしい。(2024/3/17)

「クリスタ3.0」が公開 差分管理に使える「レイヤーカンプ」などの新機能搭載
セルシスは3月14日、イラスト作成ソフト「CLIP STUDIO PAINT」(クリスタ)のバージョン3.0.0を公開した。(2024/3/14)

いらすとやに新作、「インプレゾンビ」追加 認証バッジ付けたゾンビがスマホをいじる
イラストレーターのみふねたかしさんは、運営するフリー素材サイト「いらすとや」に「インプレゾンビ」を追加した。説明文には「楽しそうにX(Twitter)を徘徊する認証済みゾンビのイラストです」と記載がある。(2024/3/11)

NEWS Weekly Top10:
小学生が「2chのAA」や「スプー」を知っている理由
筆者の小2の息子が、先日学校から持って帰った国語のテストの自由記述欄に、変なことを書いていた。「これからの国語でがんばりたいこと」という質問への回答に「アスキーアート」(AA)と答えていたのだ。モナーのようなAA風イラストも添えて。(2024/3/11)

アニメイトとアニメ「リコリス・リコイル」がコラボ スタジャンやカーディガン、描き下ろしイラストの雑貨全12アイテムが登場
3月23日から販売開始です。(2024/3/11)

浜崎あゆみ、鳥山明さんが描いた“ayu”とともに追悼 「麒麟」川島、千秋も鳥山さんの直筆イラストを公開
映画「DRAGONBALL EVOLUTION」の主題歌を担当した際にプレゼントされたもの。(2024/3/9)

「夜のクラゲは泳げない」キービジュアルが公開、4月6日放送開始に 劇中のピアノ演奏音源はハラミちゃんが担当
「JELEEちゃん」のイラストも。(2024/3/6)

Xiaomiの新型スマホ/タブレット/スマートウォッチ/を一挙解説 「新カメラ」「AIお絵かき」「着せ替え」に注目
Xiaomiが新製品発表イベントを開催。ライカと共同開発したスマートフォン「Xiaomi 14シリーズ」をメインに、タブレット、スマートウォッチの新モデルも発表した。スマートフォン以外の製品にも搭載する独自OS「Xiaomi HyperOS」についても説明した。(2024/2/26)

クリスタに画像生成AIを搭載する予定ない──提供元セルシスが発表 「データセットがクリーンなものしか使わない」
クリスタに画像生成AIが搭載する予定はない──イラスト作成ソフト「CLIP STUDIO PAINT」(クリスタ)を販売するセルシスは、そんな声明をX上に投稿した。(2024/2/22)

イラスト上の女性にメイクした結果…… 校長先生のような威厳ある雰囲気に300万再生 「こんなことができるなんて」
メイクの技が素晴らしすぎる!(2024/2/18)

もったいなくて食べられない…… 「あんスタ」月永レオの星4イラストを立体的に再現したアイシングクッキーがすごい
平面を立体化する想像力だけでもうすごい。(2024/2/10)

「既視感ある」「懐かしい」 “ちょっと古い駅”の特徴を描いたイラストが話題 対面式の切符売場や天井付近の運賃表――
今でも地方のローカル線で見られる風景。(2024/2/9)

「+メッセージ」利用者数が4000万人を突破 25万円分の「えらべるPay」がもらえるスタンプコンテストを開催
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの提供する「+メッセージ」の利用者数が4000万人を突破。これを記念し、最優秀賞に25万円分の「えらべるPay」を贈る「第2回『+メッセージ』スタンプイラスト募集コンテスト」を開催する。(2024/2/6)

「イラストや製図に使えない」──とあるEIZO製モニターの仕様で物議 メーカーに聞いた
「イラストや製図等に使えない」――とあるEIZO製液晶モニターを購入したユーザーのポストがX上で拡散している。というのも、PC上で正方形を描画しても、モニター上には縦が短くなった四角として表示されてしまうという。(2024/2/6)

草なぎ剛×白石和彌「碁盤斬り」公開が5月17日に決定 5人のイラストレーターによるティーザービジュアルが公開
白石和彌監督初の時代劇作品で、草なぎ剛さんが主演。期待しかない。(2024/1/29)

イラスト上の女性のメイクを落としたら…… 化粧のすごさが分かる“意外な変化”に驚かされる
600万回以上も再生されるほど話題に。(2024/1/29)

イラストのどこかにいる「さかな」を探せ! パン屋の猫に見つかる前に助けてあげよう【猫クイズ】
おいしそう♪(2024/1/24)

イラスト投稿サイト「pixiv」総登録ユーザーが1億を突破 記念の投稿企画など実施
pixivは2007年にスタートしました。(2024/1/23)

はしり描きのラフ→見事なイラストに…… ギャップがありすぎる完成形に「なぜそうなる」と驚きの声
同じ人が描いたとは思えない変化!(2024/1/23)

イラストのAI学習を妨げる「emamori」正式サービス開始 有料プランも
SnackTimeは17日、ネットにアップするイラストのAI学習を妨げるサービス「emamori」を正式発表した。無料プランと3つの有料プランを用意している。(2024/1/17)

「はじめてのクーピーペンシル」がなぜそうなる……! お絵かきに見向きもしないお子さまの“まさかの使い方”に共感の声「あるあるすぎる」
なぜか入れたくなるんですよ。(2024/1/16)

目覚めると布団が回転している謎の現象 解説イラストに「裏返っていることも」「布団がベッドから落ちてる」など事例報告が集まる
あるある……!(2024/1/14)

イラストのどこかにいる「ねずみ」を探せ! 福袋をあける猫に見つかる前に助けてあげよう【猫クイズ】
たくさん買いすぎたぁ!(2024/1/14)

お絵かきアプリ「アイビスペイント」、生成AI使った「AIお手本機能」取り下げ 「ユーザの皆様からの反響を重く受け止め」
利用規約の改定も発表。(2024/1/11)

「アイビスペイント」に“AIイラストのお手本”が出る新機能→わずか1日で取り下げに 「ユーザーからの反響受けて」
お絵かきアプリ「アイビスペイント」を提供するアイビスは、アイビスペイントに実装した生成AIを使った新機能を取り下げると発表した。(2024/1/10)

ワコムの広告にAIイラスト? クリエイターから反発の声殺到 同社が経緯を説明する事態に
ワコム米国支社がXアカウントでAIイラストを使用した──そんな指摘がX上で話題になった。これについてワコム(埼玉県加須市)は1月10日、経緯を説明する文書を発表した。(2024/1/10)

SNSに投稿したイラストに「AI生成ではないか」の声 ワコム「購入の際にAI生成でないと確認」と説明
ワコムは「イラストの全ての制作過程を確認することは難しい」として、当該画像の使用を取りやめています。(2024/1/10)

ラッコの乱暴すぎるプロポーズにドン引き!! 笑って学べる、恋に必死な動物たちのイラスト図鑑が登場
いきものだって恋をする!(2024/1/5)

イラストのどこかにいる「さかな」を探せ! 初詣中の猫に見つかる前に助けてあげよう【猫クイズ】
あけましておめでとう〜!(2024/1/1)

あちらこちらに:
「箱型の授乳室」が600台を超えた 利用者データから分かってきたこと
哺乳瓶のイラストが書かれた木製のベビーケアルーム「mamaro」(ママロ)が増えてきた。特徴は、プライバシーが保たれた鍵付きの個室で授乳やオムツ替えができること。利用データの取得も可能なのだが、それによって何がわかってきたのか。(2023/12/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。