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「通訳」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通訳」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

スマホ向け「ポケトーク」アプリ配信開始 翻訳も発生練習もこれ1つ
ソースネクスト傘下のポケトークは5月26日、AI通訳アプリ「ポケトーク」(iOS/Android)の配信を開始した。利用料は週額120円、月額360円、年額3600円(いずれも税込み)で、初回3日間は無料となる。翻訳機の「ポケトーク」とほぼ同じ機能を使え、70言語を音声・テキストに翻訳し、12言語をテキストのみに翻訳できる。(2022/5/26)

AI通訳アプリ「ポケトーク」が登場 ソフトバンク/Y!mobileユーザーは利用料が6カ月間無料
ソースネクスト傘下のポケトークは、AI通訳アプリ「ポケトーク」(iOS/Android版)の提供を4月26日に始める。利用できる機能は通訳、カメラ翻訳、発話練習の3つ。週額120円、月額360円、年額3600円(いずれも税込み)で、初回3日間は無料で利用できる予定だが、ソフトバンクとY!mobileのユーザーなら利用料が6カ月間無料となる。(2022/4/13)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
同時通訳ってやっぱりすごいよ……機械翻訳が進化しても「言語を学ぶ」は廃れない?
ウクライナのゼレンスキー大統領が衆議院で行った演説で同時通訳が話題となっていた。かなりのハイレベルが求められる同時通訳だが、機械翻訳に取って代わるようになるのだろうか。編集者二人の意見。(2022/3/25)

2022年度の電話リレーサービス料、年間6円負担に
2022年4月の利用分から電話リレーサービス料が改定される。電話リレーサービスは、聴覚や発話に困難がある人と通話をする際に、通訳オペレーターが手話や文字、音声を通訳することで、双方向での通話を可能にするサービス。2021年度の負担額は1番号あたり年間7円(7.7円)だったが、2022年度は年間6円(6.6円)の負担となる。(2022/3/24)

瀬戸大也の妻・馬淵優佳、ドラマ初出演 ルーツ生かし中国語通訳者役を演じる「とても感慨深いです」
中国出身の父を持つ馬渕さん。(2021/12/5)

【漫画】3歳息子「たんさー!」→おばあさん「なんて?」 子どもの言葉を通訳できる「特権」のうれしさを知った話
毎日一緒にいるからこそ。(2021/12/1)

もう1人のMVP! 大谷翔平の専属通訳・水原一平さん、エンゼルスが「MVI(最優秀通訳)」として感謝を表する
現地ファン「彼こそが真のMVPだ」「キングを支える男」(2021/11/22)

医療ITコンサルタントのためのQ&A【第3回】
「電子カルテ」導入で病院とITベンダーが分かり合えない“残念な理由”
医療機関とITベンダーが協力して電子カルテ導入に取り組む際、しばしば両者の認識のギャップが生じます。その原因は何なのでしょうか。ギャップを埋める手段となり得る「通訳者」の必要性とともに解説します。(2021/7/27)

Apple、手話通訳サービス「SignTime」を発表
AppleStoreとAppleサポート向けで、現在は米英仏の手話に対応している。(2021/5/20)

NECネッツエスアイ、Zoomでのオンラインイベント向け「同時通訳サービス」を開始
オンラインでの授業や研修、セミナーなどに活用できるNECネッツエスアイのイベント配信サービス「Zoomオンライン配信サービス」に、新機能「同時通訳サービス for Zoom」が追加された。登壇者の発話をリアルタイムで通訳し、視聴者に提供する。(2021/5/13)

聴覚/発話障害者の電話アクセスを改善――「電話リレーサービス」が7月にスタート 負担金は「1番号当たり年間7円」
総務省が、手話通訳などを介して聴覚や発話が困難な場合でも電話をかかけられる「電話リレーサービス」の周知広報を開始した。交付金や負担金の仕組みを始め、利用方法などの広い認知に向けて情報発信を行う。(2021/4/2)

イノベーションのレシピ:
音源を自動で文章化するAIレコーダー、ソースネクストの新製品を記者も体験
ソースネクストは2020年11月10日、AI通訳機「POCKETALK」の音声認識エンジンを活用した自動文字起こしボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の予約受付を開始すると発表した。製品発売日は同年12月4日。AIがクラウド上で音源を自動的にテキスト化する。文字起こしの手間を省力化可能だ。(2020/11/13)

通訳デバイス「ポケトーク」、翻訳エンジンに「DeepL翻訳」採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトーク」の翻訳エンジンに、ディープラーニングを活用した「DeepL翻訳」を採用する。(2020/11/11)

ポケトークが翻訳エンジンに「DeepL翻訳」採用、「英語(ゆっくり)」も追加
ソースネクストは、11月11日からAI通訳機「POCKETALK W」「POCKETALK S」「POCKETALK S Plus」を無償アップデート。対応言語の拡大や翻訳エンジンの一部へ「DeepL翻訳」を採用した。連続待受時間が伸びるよう改善。(2020/11/10)

アクセシビリティ機能の現状と課題
「Zoom」に聴覚障害者向け機能が追加、当事者が使ってみた感想は
「Zoom」は聴覚障害者向けに、ユーザーが手話通訳者を表示したままプレゼンテーションを見られる機能を追加した。当事者はこのアクセシビリティ機能をどう評価するのか。アクセシビリティ推進団体に聞いた。(2020/10/28)

1歳娘の言葉を通訳する息子を描いた漫画にほっこり 泣き止まない娘の通訳を頼んだ回答が直訳過ぎて最高だった
ごもっとも〜。(2020/10/14)

AI翻訳機「POCKETALK S」にガンダムEditionが登場 アムロとシャアの特別セット
ソースネクストは、AI通訳機「POCKETALK S」シリーズのガンダムEdition「アムロ特別セット」「シャア特別セット」を発売。本体だけでなくクレードルや充電ケーブル、マニュアルにも連邦軍とジオン公国軍の官給品のようなデザインを採用した。(2020/9/24)

Google、同時通訳もする無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日発売
Googleが、米国では4月に発売した無線イヤフォン「Pixel Buds」を日本で8月20日に発売すると発表した。価格は2万800円(税込)。同時通訳機能も搭載する。(2020/8/4)

江東区立の全幼稚園、通訳デバイス「ポケトーク」導入
東京都江東区立の全幼稚園が、通訳デバイス「POCKETALK S」を導入。日本語を話せない園児や保護者とのコミュニケーションをスムーズにする。(2020/8/3)

現場管理:
ロゼッタと飛島建設、多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化
ロゼッタと飛島建設は、建設現場の生産性向上を目的に開発された多機能ハンズフリーシステム「e-Sense」を製品化した。同時自動通訳機能、コミュニケーション機能、ドライブレコーダー機能を搭載する。(2020/6/24)

95%が収入減! 観光キャンセル相次ぎ、通訳ガイドが苦境に
新型コロナウイルスの影響で、沖縄県内を訪れる外国人観光客が激減している。こうした事態を受け、通訳ガイドの生活が苦しい状況だとして……。(2020/5/21)

AirPodsの片方を交換し、通訳付き会話を行う方法
AirPodsが普及しきったら、自動通訳機はもう不要になるかも。(2020/1/23)

Googleアシスタントのリアルタイム通訳機能がiOSとAndroidでも利用可能に
「Googleアシスタント」を搭載したAndroidおよびiOS端末で、音声のリアルタイム通訳機能が使えるようになった。日本語を含む44カ国語を音声とテキストで通訳する。1月からスマートディスプレイで使えていた機能だ。(2019/12/13)

「W」は価格改定:
カメラ翻訳や会話レッスン機能を備えたAI通訳機「POCKETALK S」登場 12月6日発売
ソースネクストはが「POCKETALK S」を発表。最大で74言語の翻訳に対応し、カメラで文字を撮影すると自動で翻訳する機能や英会話の練習機能を搭載した。四次元ポケットをイメージしたポーチなどを含む「ドラえもんEdition 特別セット」も提供する。(2019/11/8)

通訳デバイス「ポケトーク」が名刺サイズに カメラ搭載、大画面化
通訳デバイス「ポケトーク」の新モデル「ポケトークS」が12月6日に発売される。カメラ翻訳や単位換算機能を搭載。大きさは名刺サイズとコンパクトに。「ドラえもんEdition 特別セット」も発売する。(2019/11/7)

半径300メートルのIT:
国際会議や取材で大活躍の文字起こしツール、Otterの機能と注意点は?
多くの日本人エンジニアを悩ませる「英語」。筆者も例にもれず、同時通訳なしの講演や英語でのテレカンに参加する際の緊張感と疲労といったら相当なものです。今回は心強いツールに助けられたものの、注意すべき点も忘れてはいけません。(2019/10/8)

聴覚障害者に対する楽天カードの対応がすばらしいと話題に LINEビデオ通話で手話通訳者がサポート
楽天カード以外のクレジットカード会社も同様のサポートを設けています。(2019/9/18)

電化製品の「ピ」を人間の言葉に通訳してくれるスマートスピーカーがあったら……? もしもの世界を描いた漫画に「かわいい」「一家に一台欲しい」
こんなスマートスピーカーなら迷わず買う!(2019/7/7)

好きな人が話す沖縄方言が分からない うまく話せない男子と通訳してくれる女子の漫画にでーじ(すごく)きゅんとなる
2つの恋模様がうすまさかわいい。(2019/6/20)

富士通がarrowsブランドの通訳端末「arrows hello」を発売
富士通コネクテッドテクノロジーズが通訳機「arrows hello AT01」を家電量販店で発売する。SIMは非対応で、Wi-Fi接続時は28言語、オフラインでは日本語/英語/中国語の3言語を双方向で翻訳できる。カメラで文字を撮影すると文字を認識して翻訳してくれる機能を搭載している。(2019/5/14)

組み込み開発ニュース:
ポケトークだけじゃない、ソースネクストのIoT製品は2019年度内に5つへ
ソースネクストが2019年度の事業戦略を説明。同社がIoT製品と位置付ける、AI通訳機「ポケトーク」に続けて、位置見守り機「FamilyDot(ファミリードット)」をはじめ4つのIoT製品を追加し、2019年度内にラインアップを5製品に拡充する方針を示した。(2019/4/1)

ソースネクスト、通訳デバイス「ポケトークW」の翻訳機能を実装できるSDK提供 JapanTaxiの車載タブレットに採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトークW」の機能をSDKとして提供。JapanTaxiの車載タブレットに採用された。(2019/3/28)

Google Homeの通訳機能、日本でも利用可能に
Google Homeやスマートディスプレイで、日本語を含む26カ国語の通訳機能が使えるようになった。例えば日英通訳では、日本語を言うと英語に、英語を言うと日本語に翻訳して音声出力する。(2019/2/6)

通訳デバイス「ポケトークW」、技術基準に不適合 総務省が厳重注意
総務省が、ソースネクストを厳重注意。通訳デバイス「ポケトークW」が、電波法に規定される技術基準に適合していなかったという。(2019/1/25)

組み込み採用事例:
AI通訳機の日本語音声の新エンジンに音声合成ミドルウェアが採用
東芝デジタルソリューションズは、「RECAIUS 音声合成ミドルウェア ToSpeak」がソースネクストのAI通訳機「POCKETALK W」の新たな日本語音声のエンジンとして採用されたことを発表した。(2019/1/21)

CES 2019:
片耳渡し通訳するフルワイヤレスイヤフォン 日本語にも対応
Waverly Labsが15カ国語対応翻訳機能付きフルワイヤレスイヤフォン「Pilot Smart Earbuds」を展示している。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

Skypeにリアルタイム字幕機能 同時通訳は20カ国語以上に
Skypeの音声および動画チャットでリアルタイムの字幕表示を選択できるようになった。日本語版も対応した。(2018/12/4)

90歳の祖母「五輪で通訳したいから英語教えて」 LINEで孫から英語を習う姿に「すてき」「見習いたい」の声
おばあちゃん、「なす(エッグプラント)」を覚えるのに苦戦中。(2018/8/5)

オフライン通訳デバイス「ili」に新型“プロ仕様” 約1万超の「接客で使いたい」要望で
インバウンド事業者向けの多言語支援サービスをログバーが提供開始。個人向けオフライン音声通訳デバイス「ili」を接客に特化した「ili PRO」も提供する。(2018/7/31)

「ソースネクストの時価総額を約3倍にした」 通訳デバイス「POCKETALK」に新モデル 自社開発で大幅機能アップ
音声通訳デバイスの新製品「POCKETALK W」(ポケトーク ダブリュー)が9月7日に発売する。ソースネクストが完全自社開発した(2018/7/26)

モスバーガーで通訳デバイス「POCKETALK」の実証実験 店舗への本格導入を検討
ソースネクストは、音声翻訳デバイス「POCKETALK」を使った実証実験を、「モスバーガー」などの飲食店4店舗で開始した。モスフードサービスは実験を通じて通訳デバイスの実用性や有効性を検証し、店舗への本格導入を検討する。(2018/7/12)

「どうしてゴハン食べないの?」 人語をしゃべるクマさんが動物の通訳をしてくれるマンガが優しい世界
動物の気持ちを知りたい時ってあるよね。(2018/6/3)

“Fワード”に「デッドプール3」の話まで ライアン・レイノルズ、東京観光バスツアーで通訳泣かせの“デップー節”全開
通訳さんも困り顔。(2018/5/31)

元ソニーマンが教える「中国メカ設計事情」:
中国人通訳に通じない「しょっちゅう」「ハードルが高い」「反り」
私が中国に駐在中、中国メーカーの日本語通訳に必ずといって良いほど質問することがありました。それは「『しょっちゅう』の意味を知っていますか?」というものです。(2018/5/29)

通訳さんが手のひらに? 20言語対応の小型翻訳機がクラウドファンディング中
ボタンを押しながら話すと、設定した言語へ翻訳して伝えてくれます。(2017/11/14)

ロボホンは手話通訳を覚えた! AIを活用した手話認識アプリをシャープらが共同開発
未来感ある!(2017/11/8)

NTTデータ、AI技術を活用したロボホン向け手話通訳アプリを発表
NTTデータとシャープ、NTTデータSBCの3社は、ディープラーニングを用いたロボホン向け手話通訳アプリケーションを開発した。(2017/11/8)

Over the AI ―― AIの向こう側に(16):
モノマネする人工知能 〜 自動翻訳を支える影の立役者
最近の機械翻訳の発展には目を見張るものがあります。なぜ、ここまで進化しているのでしょうか。AI(人工知能)による翻訳、通訳を取り上げ、その発展の理由を探ってみると、その根底には、あるパラダイムシフトが存在していたことが分かりました。(2017/10/30)

ソースネクスト、世界50言語対応の通訳ガジェット SIMカード内蔵
ソースネクストが、世界50言語以上に対応する音声翻訳デバイスを発表。ソラコムと事業提携し、世界61カ国で使えるグローバルSIMカードも提供する。(2017/10/23)


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