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「LINE POP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LINE POP」に関する情報が集まったページです。

「つながり続けること」の重要性:
LINE広告の2020年の現況と新型コロナウイルス感染拡大下でのLINEの取り組み
「LINE Biz Online Conference」で明かされたLINEの広告ビジネスに関する概況と最新アップデートについてまとめた。(2020/4/20)

「LINE POP」終了 LINE GAME初期にヒット、6年で幕
「LINE POP」が12月4日に終了した。2012年に提供を始めたパズルゲームで、累計4700万ダウンロードを記録するなどヒットしたが、近年は利用者が減少していたとみられる。(2018/12/5)

利用頻度は二極分化:
「ポケGO」利用者数、リリース時の半分以下に 高齢化も
リリースから1年が経過した現在、「Pokemon GO(ポケモンGO)」ユーザーはどの程度存在するのだろうか――ヴァリューズ調べ。(2017/7/14)

LINEアプリの脆弱性を見つけたら報奨金 「LINE Bug Bounty Program」本格展開
「LINE」アプリの脆弱性発見者に報奨金を贈る「LINE Bug Bounty Program」が本格スタート。(2016/6/2)

LINE POP「宝箱の鍵」は「支払い手段」 関東財務局が認定
LINEを立入検査していた関東財務局が、「LINE POP」内のアイテム「宝箱の鍵」について「前払式支払手段」と認定した。(2016/5/19)

「LINE POP」で3年ぶりに遊んだら、違うゲームになっていた……「クエスト」に「ミニモン合成」って何だ!?
「LINE POP」を3年ぶりにプレイしてみたら、リリース当初にはなかった機能がたくさん追加され、別物のゲームになっていた。びっくりした。(2016/4/8)

LINE、「財務局の立入検査前に資料を修正」報道を否定 ゲーム内アイテムの供託金めぐり
LINEは、ゲーム「LINE POP」のアイテム「宝箱の鍵」などが「通貨」に当たると説明した社内資料を、関東財務局の立入検査前に同社が修正していたと伝えた一部報道を否定した。(2016/4/7)

LINE、「LINE POPの仕様変更で供託金逃れ」報道に反論 ゲーム内アイテムめぐり
LINEが関東財務局の立ち入り検査を受けたという報道に反論。「LINE POP」で資金決済法の規制を意図的に免れようとした事実はないとしている。(2016/4/6)

LINEに何が? 「LINE POP」のアイテムめぐる報道に反論 「供託金逃れをした事実は一切ない」
LINEが運営しているスマホ向けゲームのアイテムをめぐり、関東財務局が立ち入り検査したとの報道に対し、LINEが反論を公表した。(2016/4/6)

LINEの「宝箱の鍵」に資金決済法違反の疑い 関東財務局が立ち入り検査 LINE側は一部報道に反論(※追記)
前払式支払手段には該当せず、供託金も不要との判断。(2016/4/6)

「LINE POP2」公開 人気ゲームの続編
「LINE POP」の続編パズルゲーム「LINE POP2」が公開された。(2014/10/27)

“失敗覚悟”の多角展開 LINEは「生活×エンタメ」密着のプラットフォームで世界一目指す
LINEの事業戦略発表会で、森川亮CEOは「生活」と「エンタメ」の両軸プラットフォームとしてLINEを成長させていくことを発表。うわさされている上場については明言を避けた。(2014/10/14)

LINE GAMEも拡充、音楽サービスも:
LINE、決済サービス「LINE Pay」や屋内専用ナビ「LINE Maps for Indoor」を発表
LINEが、新しい決済サービス「LINE Pay」を今冬から提供する。LINEからタクシーを呼べる「LINE TAXI」や、デリバリーサービス「LINE WOW」とも連携する。屋内専用ナビサービス「LINE Maps for Indoor」や、LINE GAMEの拡充、音楽のストリーミングサービスなども発表した。【更新】(2014/10/9)

「モンスト」世界1300万ユーザー突破 「モンハン」コラボも
「モンスト」の世界累計ユーザー数が1300万人を突破。22日からは「モンハン 大狩猟クエスト」とのコラボレーションも始める。(2014/9/16)

「モンスト」と「LINE POP」、企業の垣根超えコラボ ゲーム・CMに相互キャラ出演
ミクシィの「モンスターストライク」と、LINEの「LINE POP」が企業の垣根を越えたコラボレーションを実施する。(2014/8/11)

「LINE」3周年、ユーザー4億7000万人に LINEブランドのアプリ累計10億ダウンロード
「LINE」がサービス開始から3周年。登録ユーザー数は4億7000万人を突破した。“LINEファミリー”のアプリの累計ダウンロード数は10億件を突破したという。(2014/6/24)

LINE Developer Conferenceまとめリポート(中編):
LINEゲームの躍進を支えるゲームプラットフォームの概要とEsper CEPの活用例
2014年4月17日の「LINE Developer Conference」では、LINEゲームを支えるプラットフォームの全体像と、オープンソースのリアルタイムモニタリング技術「Esper CEP (Complex Event Processing)」の活用例が紹介された。(2014/4/30)

LINE Developer Conferenceまとめリポート(前編):
世界制覇をもくろむLINE――ベールを脱いだプラットフォームの全体像とは
LINEは4月15日と17日の両日、世界初となる「LINE Developer Conference」を開催。LINEプラットフォームの全体像を明らかにした。本稿では、その中でもLINEプラットフォームを統べるChannel Gatewayとは何か、LINEビジネスコネクトの仕組みとは、インフラをどのように高速化しているのかなどについてお届けする。(2014/4/23)

スマホを買ったら入れておきたいアプリ10選――高校生編
スマートフォンを買ったものの、どんなアプリをダウンロードしていいか分からない……。そんな声に応えるべく、初心者がまず入れておきたいアプリを紹介しよう。今回は高校生たちに聞いたオススメのアプリをまとめた。(2014/4/15)

2013年に最も利用したアプリのジャンルは、「無料通話/チャット」「SNS」「ゲーム」――MMD研究所調査
MMD研究所が12月27日、「2013年スマートフォンアプリの利用実態調査」を発表。2013年に最も利用したアプリのジャンルは、「無料通話/チャット」、「SNS」、「ゲーム」がトップ3となっている。(2013/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部村上編):
“ドラクエ”や“KOF '97”がスマホに登場――古参ゲーマーが重い腰を上げた1年
2013年もゲームを中心にスマホアプリが盛り上がった年だった。人気RPG「ドラクエ」シリーズやSNKの格ゲー「KOF '97」がスマホに登場するなど、往年のコンシューマーゲームのアプリ化にも拍車がかかっていた。(2013/12/26)

倍返しするなら今だじぇ! 今年の流行を振り返れる無料秀逸アプリ9選まとめ〜2013流行語アプリ選手権&総選挙結果報告
賞金総額130万円のコンテストを勝ち上がった8つの優秀アプリと1つの大賞アプリを今年の流行を振り返りながら紹介する。(2013/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター今西編):
楽しく使いこなせるアプリや周辺機器が大豊作の2013年
2013年はスマホやタブレットの普及とともに、これまでの人気にさらに拍車がかかったアプリや周辺機器が多数登場した。そのなかでも、今回は実際に筆者がハマったものを紹介しながら今年を振り返ろう。(2013/12/19)

「LINE GAME」2億ダウンロード突破 半年で倍増
「LINE GAME」36タイトルの累計ダウンロード数が2億を突破。「LINE POP」は3400万ダウンロードされている。(2013/9/12)

「GALAXY S4」ロードテスト:
第3回 GALAXY S4のセンサーとバッテリー、発熱問題を調査する
スマホの不満ナンバーワンと言えば、やはりバッテリーの持ち。GALAXY S4の各種センサーをオフにするとバッテリー消費はどうなるのか、そしてこの時期気になる発熱の問題も調べてみた。(2013/8/30)

課金経験者は約2割:
スマホゲームもLINEが好調、GREEは苦戦?
現在、最もスマートフォンが遊ばれているゲームプラットフォームは「LINE」であることが分かった。MMD研究所調べ。(2013/8/23)

LINE、ビデオ通話や音楽配信、ECに参入 プラットフォーム機能を強化「LINEを世界の共通言語に」
LINEが音楽配信やECサービスに参入。年内の3億ユーザー突破を見込み、「世界中の人の生活の一部に」とプラットフォーム強化を着実に進めていく。(2013/8/21)

ゲーム利用者は約6割:
スマホのゲームアプリ人気、LINE系が「パズドラ」を猛追
スマホ利用者の約6割がスマホゲームアプリを楽しんでおり、およそ半数が知人からゲームへの招待を受けた経験があることが分かった。MMD研究所調べ。(2013/8/21)

スマートフォンのゲーム利用率は61.7%で、アプリでは「パズドラ」がトップ――MMD研究所調査
MMD研究所が「スマートフォンゲームに関する調査(利用実態編)」の結果を発表。スマートフォンのゲーム利用率は61.7%で、よく遊んでいるゲームアプリは「パズル&ドラゴンズ(22.6%)」がトップとなった。(2013/8/21)

Biz.ID Weekly Top10:
LINEのタイムラインを意図的に使って分かってきたこと
2012年8月に実装されたLINEのホーム・タイムライン機能。久しぶりに見てみたら、どうやら地元の友人が活発に使っている様子。試しに積極的に使ってみると、何となくですが傾向が見えてきました。それは……?(2013/7/1)

“パズドラ”登場でスマホのゲーム市場はどう変わったのか?
幅広いユーザーに人気のスマホゲームアプリ「パズル&ドラゴンズ」。なぜこんなに人気なのか、そしてゲームアプリ業界にどんな影響を与えたのか? パズドラ登場の以前と以後を比較した。(2013/6/17)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
電子書籍を盛り上げるコミュニケーション――「LINEマンガ」の取り組みを聞く
2013年、電子書籍は新たな局面に直面していた。そんな変化の最前線を行く人々にその知恵と情熱を聞くこの連載。今回は、リリースから1カ月で100万ダウンロードを突破しさらに突き進む「LINEマンガ」の担当者、村田朋良さんに聞いた。(2013/6/12)

「LINE POP」の最高得点更新か! ついに1000万点台に突入 プレイ動画が凄すぎる
なにがどうしてこうなった?(2013/5/21)

端末部門の優秀賞は「MEDIAS W N-05E」と「Nexus 7」――モバイルプロジェクト・アワード2013
MCFが、モバイルプロジェクト・アワード2013の審査結果を発表。端末部門は「MEDIAS W N-05E」と「Nexus 7」が優秀賞を受賞した。(2013/5/20)

日々是遊戯:
今もっとも熱いソシャゲは「Candy Crush Saga(通称キャンクラ)」です 異論は認める
私はこれでパズドラをやめました(利用者の声)(2013/5/9)

利用者急増中:
スマホ向け無料通話・メッセージアプリの現状を探る(前編)
「LINE」と「Skype」って何が違うの? 今さら聞けないスマホ向け通話・メッセージアプリの最新動向を確認してみた。(2013/4/22)

ヤムチャ視点:
YouTubeの「LINE POP」500万点越え動画がうますぎて「一体何が起こっているんだ」状態
目で追うのがやっとだ……。(2013/4/16)

「LINE POP」に似た名前の「LIME POP」にご注意 情報盗むトロイの木馬
人気ゲームと似た名前の、連絡先データを盗む不正アプリが出現したとSymantecが警告している。(2013/3/26)

アプリ「LIME POP」に注意 人気ゲームに名前酷似、個人情報盗み取る
シマンテックは、Android端末から連絡先などの情報を盗み取る悪質なアプリ「LIME POP」に注意を呼びかけている。(2013/3/25)

「LINE GAME」で提供中の16タイトルが累計1億ダウンロードを突破
NHN Japanが提供するゲームサービス「LINE GAME」において、16タイトルの累計ダウンロード数が約7カ月で1億を突破した。(2013/3/14)

「LINE GAME」累計1億ダウンロード突破 開始7カ月で
「LINE GAME」で提供している16種類のゲームの累計ダウンロード数が、サービス公開から約7カ月で1億を突破した。(2013/3/13)

PR:富士通「ARROWS Tab」にもっとも合うキノコを検証してみた
エリンギでも快適に操作できる。そう、ARROWS Tabならね。(2013/2/13)

ARROWS VでLINE POP:
PR:大画面で高得点が簡単に!? 「LINE POP」でiPhone 4と“ひとり対決”
人気のゲームアプリ「LINE POP」。iPhone 4より二回り大きな画面のARROWS Vで、どこまで得点を伸ばせるか? “ひとり対決”で検証してみた。(2013/1/29)

「LINE POP」、世界累計2000万ダウンロード達成
1月25日より1日10回プレイするといいことあるよ。(2013/1/24)

Biz.ID Weekly Top10:
あけおめメールならぬ、あけおめLINE
皆さんは2013年、友人への「あけましておめでとう」のあいさつにどの通信手段を使いましたか? 私はここ数年メールを使っていましたが、今年はやはり? あのツールでした。(2013/1/8)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター小竹編):
ランキングを独占した「iPhone 5」、Androidは海外端末の“日本化”が進む
昨年に引き続き、2012年も盛り上がりを見せたスマートフォン市場。さまざまなメーカーが入魂のモデルを数多くリリースしたが、その中でも最も話題を集めたのはAppleの「iPhone 5」だった。他方、Android勢は “日本仕様”を巧みに取り入れた海外メーカーの端末に注目が集まった。(2012/12/20)

「アクティブ率が日に日に上がる」LINE GAMEが3000万DL突破 ゲームを公募するコンテスト開催
LINEと連携したゲーム「LINE GAME」が累計3000万DLを突破した。アマチュア開発者などから幅広くゲームを募集する「LINE GAMEコンテスト」も実施し、ゲームを拡充していく。(2012/12/19)

「LINE POP」、世界累計1000万ダウンロード突破
「LINE」ユーザーの8人に1人は遊んでいる! 日本を含む世界11地域のApp Store無料総合ランキングで1位を獲得した。(2012/12/3)

「LINE POP」1000万ダウンロード突破 公開12日で
「LINE」の友達と競いながら遊べるパズルゲーム「LINE POP」のダウンロード数が公開から12日で1000万を突破。日本のほかアジア各国で人気という。(2012/12/3)

「LINE」8000万ユーザー突破 台湾では人口の「ほぼ半数」が利用
「LINE」登録ユーザー数が世界8000万人を突破。台湾では人口2300万人の約半数に当たる1000万人がLINEを利用。(2012/11/30)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。