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「ゲームアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゲームアプリ」に関する情報が集まったページです。

Apple、App Storeの10周年記念でポーカーゲーム復活し無料配布
Appleは、App Storeの10周年を記念し、クラシックポーカーゲームアプリ「Texas Hold’em」を復活させた。(2019/7/9)

ユーザーの思いを引き出す「コグニティブインタビュー」:
カプコンの「バイオハザード」、ロングセラー商品のリブランディングは「傾聴」から始まった
ブランドが変わらぬ価値を提供しているつもりでも、ブランドを取り巻く環境は変わる。顧客が求める価値と自社が提供している価値は同じなのか。インサイトを確認するためカプコンが選んだ手法とは。(2019/7/8)

正解率10%以下!? 欅坂46・日向坂46の音楽ゲームアプリへつながる“謎解き問題”が難しすぎると話題に
欅坂46と日向坂46の公式音楽ゲームアプリがリリースされるとのこと……!(2019/7/7)

不適切取引が発覚したコロプラ、「最果てのバベル」ユーザーに“わび石”2000個配布へ ネットで賛否両論
コロプラが「最果てのバベル」のユーザーに、有料アイテム「精霊石」を1人当たり2000個無償配布すると発表。不適切取引が発覚したことへの“おわび”という。この措置に対し、Twitterでは、「ガチャをたくさん引ける」「信頼を取り戻す手段としてはどうなのか」と賛否両論だ。(2019/7/5)

「ハリー・ポッター:魔法同盟」の国内配信がスタート
米Nianticとワ―ナー ブラザース ジャパンは、スマートフォンの位置情報や拡張現実(AR)技術を活用したスマホゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」を国内で配信開始した。(2019/7/2)

“選択と集中”進めるドワンゴ、「電ファミニコゲーマー」手放す 編集長の会社などに事業移管
ドワンゴが、ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」のメディア事業を、平信一編集長が社長を務める新会社「マレ」に移管。攻略情報の配信プラットフォーム「電ファミWiki」事業は、KADOKAWA傘下のGzブレインに移管した。メディア事業では今後、読者向けの有料オンラインサロンなどを運営して活動資金を得る方針。(2019/7/1)

コロプラの株価が急落、不適切取引騒動を嫌気
6月24日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落した。午前の取引を終えた時点での株価は50円安(−7.1%)の654円。同社は21日に、ゲームアプリ「最果てのバベル」内でアイテムを購入するよう、取引先に不適切な依頼をしたことが発覚していた。(2019/6/24)

コロプラ、850万円の“課金”を取引先に依頼 セールスランキング操作が目的
コロプラの社員が、「最果てのバベル」に“課金”するよう取引先に依頼していたことが発覚。課金額の850万円はコロプラ側が負担し、13日に課金が行われたという。同アプリをセールスランキングで上位に引き上げる狙いがあった。(2019/6/21)

「ハリポタGO」こと「ハリー・ポッター:魔法同盟」、米国で配信開始 日本で使える?
米Nianticは米国のApp Storeで、ARゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」を配信開始した。(2019/6/21)

AIで「架空のアイドルの顔」を自動生成できるサービス登場 VTuberデビューも視野
ベンチャーのジーンアイドルが、AIを活用して架空のアイドルの顔画像を自動生成できるサービス「A.I.dols Codebase」のβ版をリリース。架空のアイドル同士がユニットを組んで歌を歌えるようにし、VTuberとしてのライブ活動などを目指す。生成には、画像を生成するAIと画像を評価するAIを“敵対”させ、精度を向上させる技術を活用している。(2019/6/10)

国内クラウドゲーム市場、4年間で約11倍の成長見込み 22年には125億円に到達へ
Gzブレインが、ゲーム市場に関する調査結果を発表。2018年の国内ゲーム市場は過去最高の1兆6704億円だった。うちクラウドゲーム市場は11億円(約0.07%)だったが、今後ハイペースで拡大し、22年には125.9億円に達すると予測している。(2019/6/10)

「Pixel 3a」のコスパを検証する カメラや基本性能は「Pixel 3」とどう違う?
GoogleからミドルクラスのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」が発売された。5万円前後でおサイフケータイや高画質カメラを搭載した、高コスパのSIMロックフリースマホとしても注目を集めている。その性能を確認すべく、ハイエンドの「Pixel 3」と比較した。(2019/6/9)

WWDC 2019:
Xbox、PS4コントローラーは現行macOSでも利用できる
Xbox ワイヤレス コントローラーとDUALSHOCK 4は、iOSやtvOSだけでなく、旧macOSでも利用可能だ。(2019/6/6)

医薬品ビジネスの枠:
ゲームで治療 薬に頼らない「ビヨンド・ザ・ピル」相次ぐ
製薬企業が従来の医薬品ビジネスの枠を超え、デジタルヘルスケア事業に相次いで乗り出している。キーワードは「ビヨンド・ザ・ピル(医薬品を超えて)」。デジタル技術を用いた服薬管理や症状解析などの技術開発が進み、ゲームで治療を行うアプリも登場した。(2019/6/5)

メンテが続くスマホゲーム「ディスガイアRPG」、サービス開始は2019年秋の見込み
(2019/5/31)

コロプラ、「バトルガール ハイスクール」7月31日に終了へ 課金収入伸びず
コロプラが、ゲームアプリ「バトルガール ハイスクール」を7月31日午後3時に終了すると発表。アニメ化などで知名度は得たが、課金による収益を伸ばすことができなかった。同社は「応援していただいた皆さまのご期待に添えなかった」としている。(2019/5/31)

新卒無職:
SNSアプリ制作→赤字、iOSアプリ制作で起業→もうからない――プロダクト開発に心血を注いだエンジニアの「うまくいかなかった」経験の評価
就職活動もアプリ作りもうまくいかず、それでも開発経験を買われてソーシャルゲーム開発会社に入社できた。自主制作アプリの事業化はうまくいかなかったが、今は名刺アプリ「Eight」iOS版のエンジニアリングマネジャー。人生はどこからでも軌道修正できるんだ。(2019/5/23)

「メダロット」新作スマホゲーム 今年中に配信へ
イマジニアが同社のゲームシリーズ「メダロット」の新作スマートフォン向けゲームアプリ「メダロットS」を2019年秋冬期に配信すると発表した。(2019/5/16)

中高生の9割以上が勉強にスマホを活用 約7割が「勉強はかどる」
MMD研究所は、5月15日に「2019年5月 中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査」の結果を発表。中学生の91.4%、高校生の94.5%が勉強にスマホを活用し、中高生の約7割が「スマホで勉強がはかどるようになった」と回答。(2019/5/15)

カドカワ、18年度は最終赤字40億円 ドワンゴの「テクテク」低迷、niconico有料会員は180万人に減少
カドカワが2019年3月期(18年4月〜19年3月)の通期連結決算を発表。最終損益が40億8500万円の赤字に転落した。KADOKAWAの出版事業は好調だったが、ドワンゴの「テクテクテクテク」低迷、「niconico」の有料会員減などが響いた。今後はグループ再編によって1年での黒字転換を目指す(2019/5/14)

「名探偵ピカチュウ」は2019年の「ブレードランナー」である “ポケモンと暮らす都市”が描くポケモンの本質とは
「名探偵ピカチュウ」は、これ以上ないほど「ポケットモンスター」の本質、原理にのっとった映画だった。(2019/5/13)

Googleの廉価版スマホ「Pixel 3a/3a XL」で満足できる? 質感と見た目の第一印象を確かめた
国内でも5月17日に発売される実機を編集部で入手したので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/5/11)

Japan IT Week 春 2019:
iPhoneに装着するARガン、ARアーチェリー
Japan IT Weekで、iPhoneのAR機能を拡張するおもちゃが展示されていた。(2019/5/9)

Apple、ウォーレン・バフェット氏のゲームを開発
Apple開発のゲームアプリ「Warren Buffett's Paper Wizard」がリリースされた。(2019/5/9)

「ウマ娘」石原プロデューサー、Cygames退職 ゲームアプリの今後に担当者は“ノーコメント”
「ウマ娘 プリティーダービー」のコンテンツプロデューサーを務めていた石原章弘氏が4月をもってCygamesを退職。同社の担当者は「退職の経緯は答えられず、後任についてもコメントできない」とした。リリースが延期中のゲームアプリの今後についても「答えられない」という。(2019/5/8)

リリース延期中のゲームアプリ「ウマ娘」、プロデューサーが退任 配信を待ち望むファンから不安の声
コンテンツそのものは、まだまだ続くとのことです。(2019/5/8)

「剣と魔法のログレス」開発元、約40人の早期退職者募集 スマホゲーム競争激化で収益減
ゲーム開発のAimingが早期退職者を約40人募集すると発表。「剣と魔法のログレス」シリーズなどの人気作を手掛けてきたが、開発競争の激化に伴う収益減が続いていた。責任を取り、常勤取締役と一部管理職は役員報酬を5〜7月にかけて減額する。(2019/5/7)

「iPad mini(第5世代)」レビュー 変わらない良さと、変わってほしかったところ
Appleから、2019年モデルの「iPad mini(第5世代)」が発売された。約4年ぶりの刷新となるリニューアルモデルは、性能や機能面ではさまざまな強化が加えられている。iPad mini旧モデルやiPad Proなどを使っている筆者の視点で、新iPad miniの魅力と、気になる性能について見ていこう。(2019/5/1)

セガ、女性向けアイドル育成ゲーム「Readyyy!」サービス終了 リリースから約3カ月で
2月1日にリリースしたばかりでした。(2019/4/26)

スマホアプリ「聖闘士星矢ゾディアックブレイブ」3周年でファミコン版ソフト「黄金伝説 完結編」を無料公開
6月19日までの期間限定で遊べます。(2019/4/25)

初の「春組」単独公演! 満開に咲き誇った舞台「MANKAI STAGE『A3!』〜SPRING 2019〜」公開ゲネプロ
始まりましたー!(2019/4/25)

事例で探るKubernetes管理の勘所【前編】
マインクラフト交流サイトが「Kubernetes」を活用 その独自の管理方法とは?
ゲーム「Minecraft」関連サービスを手掛けるMineteriaが、コンテナ統合管理ツール「Kubernetes」を活用している。同社はサービスの持続性を保つため、Kubernetesの管理方法に工夫を凝らす。何をしているのか。(2019/4/18)

人型ロボット「Pepper」に家庭向け新モデル 「ハイ、ペッパー」で呼び掛け、“りんな”で会話力向上
人型ロボット「Pepper」の家庭向け新モデルが発売する。(2019/4/16)

メンテが続く「ディスガイアRPG」、サービス再開まで“3カ月以上”と発表 プレイデータも全リセットへ
令和になってしまう。(2019/4/12)

今年は有料か? 「Pokemon GOサマーツアー 2019」概要発表
米Nianticとポケモン社が「Pokemon GO サマーツアー 2019」の概要を発表した。6月のシカゴイベントは昨年までの倍となる4日間に拡大。アジア地域は「後日案内する」としているが、気になる記述も。(2019/4/5)

林信行が読み解く Appleが4つのサービスで見せた良質なサービス作りの姿勢
Appleという世界一資金を潤沢にもつ企業が、その資本力を投じることで、もう1度、それぞれのサービスに本来の良さを取り戻そうとする姿勢――これに筆者は“ノブリス・オブリージュ”を感じずにはいられない。(2019/3/27)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Appleは「iPhoneの価値」をさらに高められるか 新サービス発表の狙い
サンフランシスコで行われた米Appleの新サービス発表会を現地で取材。この発表が何を意味するのかについて考察する。(2019/3/26)

Appleが“ゲーム天国”「Apple Arcade」を2019年秋にスタート
3月25日(現地時間)、Appleのスペシャルイベントでゲームのサブスクリプションサービス「Apple Arcade」を2019年秋にスタートすると発表した。広告なしでオリジナルゲームがプレイできるとし、現在100タイトル以上のオリジナル作品を開発しているという。(2019/3/26)

Apple、ゲームの定額制配信サービス「Apple Arcade」発表 iOSやMac、Apple TVで横断プレイ ソニックも参戦
Appleがゲームのサブスクリプションサービスを発表。iOSデバイス、Mac、Apple TVで横断してプレイできる。(2019/3/26)

「働きたくない」ニワトリの社畜な日々を描いた漫画「毎日でぶどり」書籍化
『会社員でぶどり』のタイトルで発売。(2019/3/20)

SNS依存からの脱却:
ミクシィの木村社長が語る「モンスト」と「Facebook」
SNS依存からの脱却に成功したミクシィ――。2013年にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」が記録的な大ヒット作品に成長。なぜモンストだけがこれほどまでに人気を得ることができたのか。同社の木村弘毅社長に話を聞いた。(2019/3/14)

「まどか☆マギカ オンライン」開発元のS&Pが破産
東京商工リサーチによると、ブラウザゲーム「魔法少女まどか☆マギカ オンライン」などを手掛けたソーシャルゲームメーカー・S&Pが3月6日、東京地裁から破産開始決定を受けた。負債総額は約5億2800万円。(2019/3/13)

石野純也のMobile Eye:
「5Gに対応させただけ」では物足りない 新たな提案も必要な5Gスマホ
「5G」一色だったといえるMWC19 Barcelona。Samsung、Huawei、LGエレクトロニクス、Xiaomi、OPPO、ZTEなど、Android端末を手掛ける主要メーカーが5Gスマホを発表した。いずれのスマートフォンも、4G版とサイズ感が大きく変わらないのが印象的だったが……。(2019/3/10)

「ツムツム」に続くスマホゲーム、LINEとディズニーが今春配信
LINEがスマホゲーム「LINE:ディズニー トイカンパニー」を今春に公開。ディズニーと共同開発するゲームアプリは「ツムツム」に続く2作目。(2019/3/4)

「ただのフェイクニュース」 恐怖映像で子どもに自殺を促す「モモ・チャレンジ」はデマだった
一部では警察が注意を促すなどの騒動に。(2019/3/4)

「不正ユーザーの95%が利用する手法」を解説:
「未対策なら1分でできる」 スマホアプリの改ざんを防ぐには?
スマートフォン向けアプリケーションを開発する際にもセキュリティ対策は欠かせない。DeNAの舟久保氏は内製ツールと自作アプリを利用して模擬的に改ざん行為を行い、アプリ開発時にどういった対策が有効になるかを解説した。(2019/2/27)

個人情報狙う“偽アプリ”急増、半年で6倍超に 「Fortnite」の偽物も
マカフィーがモバイル環境の脅威に関する最新レポートを発表。18年下半期は“偽アプリ”が大量発生し、同年6月時点で1万件だった検出数が12月には6万5000件に増加していたという。19年も偽アプリは増え続ける見込みとしている。(2019/2/26)

「ツイッターを見始めた!」「二度寝だー!!」 「寝起き」をスポーツ中継風に描く漫画があるあるすぎてつらい
うーん、みみがいたい。(2019/2/20)

携帯型ゲームを強化する任天堂の「次の一手」
任天堂が東京都内で今月1日開いた経営方針説明会で、「ニンテンドー3DS」の落ち込みが指摘された。古川俊太郎社長は「想定より、やや早く市場自体は小さくなっている」と認めた。(2019/2/19)

アプリユーザーに調査:
パズルゲーマー、実は「ゲーム自体には無関心」!? 意外な実態判明
調査会社がゲーマーのライフスタイルについて調べ、特にパズルゲーム好きな人に着目。実は彼らは暇つぶし目的が多く、ゲームには無関心な結果に。(2019/2/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。