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「パズル&ドラゴンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パズル&ドラゴンズ」に関する情報が集まったページです。

ガンホー株価が値下がり率上位 「ラグナロク マスターズ」セルラン伸び悩み?
まだリリースされたばかりですが。(2019/6/7)

「モンスト」は不調、「パズドラ」は好調 明暗分かれた決算
「モンスト」を運営するミクシィの19年3月期は、大幅な減収減益。一方、「パズドラ」のガンホーは18年12月期は減収減益だが、直近の2四半期では復調傾向。スマホゲームの二大巨頭で明暗が分かれた。(2019/5/14)

ガンホー、1〜3月決算は利益が倍増 「パズドラ」ユーザー数が回復
7周年を迎え、再び活発化。(2019/5/13)

「パズドラ」好調のガンホー、1Qは営業利益2倍に “休眠ユーザー”掘り起こす
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの2019年1〜3月期連結業績は、売上高が350億円(前年同期比60.2%増)、営業利益が130億円(同101.3%増)、純利益が84億円(同109.4%増)と増収増益だった。(2019/5/13)

モバクソ畑でつかまえて:
8年半の歴史に幕「戦国コレクション」の思い出と、大傑作だった“アニメ版”を振り返る
アニメ2期はまだですか……?(2019/4/3)

「ここ10年以内に発売された革新的なゲームは何か」議論が盛り上がる 候補に「デモンズソウル」「マイクラ」など
はてな匿名ダイアリーのエントリーが発端。賛意や異論が入り交じるなか、各々が推しのゲームを挙げています。(2019/3/5)

スマホゲーム、総崩れ? 各社の“冴えない決算”
ドワンゴのゲーム事業が売上高900万円、営業赤字が8億600万円――スマホゲーム事業の立ち上げを物語る業績だ。しかし1月〜2月末、これまでヒット作を生み出してきたスマホゲーム各社も“冴えない”決算を連発した。(2019/2/19)

アプリユーザーに調査:
パズルゲーマー、実は「ゲーム自体には無関心」!? 意外な実態判明
調査会社がゲーマーのライフスタイルについて調べ、特にパズルゲーム好きな人に着目。実は彼らは暇つぶし目的が多く、ゲームには無関心な結果に。(2019/2/14)

凡人だから有利な点がある:
凡人の起業法 40カ月でKDDIグループに事業売却できた社長の秘密
小原さんは、スマホゲームメディア企業を創業し、わずか40カ月でKDDIグループに売却を果たした起業家だ。しかし、起業には素晴らしいビジョンもいらないし、極端な話事業計画さえなくていいと言う。代わりに最も重要なこととは……。(2018/11/28)

DAppsにフォーカスしたスマートアプリに聞く:
次世代のソーシャルゲーム? ブロックチェーンを使ったDAppsゲームは何を変えるのか
ブロックチェーンを活用した分散型アプリケーションの応用例として、さまざまなゲームが登場し始めている。DAppsゲームと呼ばれるこれらは、アイテムやキャラクターをユーザー自身が所有することが可能だ。これまでのネットゲームとは根本的に違う世界をもたらす、DAppsゲームとは何なのだろうか?(2018/11/9)

「ソーシャルゲームの属性相性考察」にさまざまな意見 「複雑過ぎると覚えられない」「ポケモンが一番やばい」
結局は製作者の調整次第なのかもしれません。(2018/11/5)

「東京ゲームショウ2018」開幕 eスポーツ大会としての色強まる
「東京ゲームショウ2018」が開幕した。eスポーツ大会「e-Sports X」(イースポーツクロス)が目玉。(2018/9/20)

Google Playでポイント制度「Google Play Points」開始 ためたポイントをアイテムやクレジットと交換可能
使用額に合わせて会員レベルが上がり、ポイントがたまりやすくなる仕組み。(2018/9/19)

Google Play、ポイントプログラム導入 アプリ購入でポイント付与、ゲーム内アイテムと交換も
Google Japanが「Google Play Points」を導入。Google Playの支払いなどで獲得したポイントを、ゲームアプリ内のアイテムなどと交換できるようになる。(2018/9/18)

「eスポーツの急な盛り上がり」に戸惑いと混乱 現役プロゲーマーらが本音で議論
都内で開催されたイベントで、現役のプロゲーマーなどゲーム関係者らが、日本のeスポーツの現状や課題、今後の展望について議論した。現場からは「eスポーツの急速な盛り上がりに戸惑っている」という声も聞かれた。(2018/8/21)

「コロコロ」7月号無償公開 豪雨被災の子どものために
西日本豪雨で被災した子どもたちのために、「月刊コロコロコミック」7月号を小学館がWebで無償公開した。同社は熊本地震の際も、コロコロを無償公開している。(2018/7/17)

妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」登場 全国の妖怪を収集
ガンホーとレベルファイブは、6月27日に妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」を配信開始した。「Google Maps Platform」を採用し、従来の位置情報ゲームよりも立体的かつリアルなマップで楽しめる。(2018/6/27)

ガンホー、「妖怪ウォッチ ワールド」始動 スマホを持って出歩き見つけた妖怪と友だちになる位置情報ゲーム
Twitterでは「妖怪GO」がトレンド入り。(2018/6/27)

日本各地を歩いてバトル:
ガンホー新作は「妖怪ウォッチ」の位置情報ゲーム レベルファイブとタッグ
ガンホーとレベルファイブが、ゲームアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」をリリース。位置情報を活用したARゲームで、おなじみの妖怪が画面上に出現する。バトルや育成などの遊び方が可能。(2018/6/27)

「ポケモンGO」の攻略ツール「1秒マップ」が配信停止に 再開は「未定」
配信元のgrow.th.incは、攻略サイト「ポケモンGO攻略ニュース」で他サイトからの画像盗用が問題になったばかりでした。(2018/4/6)

GameWithだけではない「企業型ゲーム攻略サイト」の闇 かつて攻略記事をパクられたライターが考える“構造的問題”とは
勢いを増す一方、ゲームファンからは問題点も指摘される「企業型ゲーム攻略サイト」について、個人ゲームサイト「ゲームキャスト」管理人のトシさんに話を聞きました。(2018/4/5)

昨年2月の有料ガチャで:
「パズドラ」で景表法違反のガンホーに5020万円の課徴金
消費者庁が、ガンホー・オンライン・エンターテイメントに5020万円の課徴金を課した。「パズル&ドラゴンズ」において、有料ガチャで入手できるモンスターについて誤認させる表示を行っていたため。「13体のモンスターが究極進化する」としていたが、実際は2体だった。(2018/3/28)

ガンホーに課徴金 「パズドラ」ガチャの優良誤認表示で
消費者庁が、ガンホー・オンライン・エンターテイメントに対し、「パズル&ドラゴンズ」の有料ガチャで優良誤認表示があったとして、課徴金5020万円の支払いを命じた。(2018/3/28)

消費者庁、「パズドラ」景表法違反でガンホーに課徴金5000万円
「究極進化」すると告知していたキャラクターが通常の「進化」だったことが問題に。(2018/3/28)

「パズドラ」特定のキャラ4体と好きなキャラ1体を交換できるシステム導入 「実質天井」と話題に
26日からの「幽☆遊☆白書コラボ」で期間限定実装。(2018/3/24)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

トップチームへのボーナスは2000万円:
Supercell、eスポーツに参入 「クラロワリーグ」開催
「クラッシュ・ロワイヤル」運営のSupercellがeスポーツに参入。公式eスポーツリーグ「クラロワリーグ」を発足し、世界大会を行う。(2018/3/7)

かーずSPのインターネット回顧録:
「モバマス」が僕らに与えてくれたもの 〜かーずSPのソシャゲ狂想曲〜
「モバマス」に18万円突っ込んで得たものとは。……え、15万円じゃなかったっけ?(2018/2/9)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)

日本eスポーツ連合認定プロに「パズドラ」プレイヤー2人 中学生プロも誕生
日本eスポーツ連合(JeSU)は2月1日に設立されたばかり。(2018/2/2)

「パズドラ」売上減 ガンホーは減収減益
ガンホーが2017年通期の連結決算を発表。主力ゲーム「パズル&ドラゴンズ」の売上高が減少したこともあり、減収減益だった。(2018/2/2)

日本eスポーツ連合、プロライセンス発行手数料は5000円 ジュニア3000円
日本eスポーツ連合によるプロライセンスの発行手数料が5000円であることが「闘会議2018」の公式サイトで明らかになった。(2018/2/2)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)

「スマホで一番ゲームしているのは30代」 Gzブレイン調査
Gzブレインがスマートフォンゲームユーザーの実態を調査。年代別の週間ユーザー数は30代が最も多いという。(2018/1/31)

「有料ガチャ確率」明記を義務付け 「App Store審査ガイドライン」日本語版
「App Store審査ガイドライン」日本語版に、いわゆる「有料ガチャ」の各種アイテムの入手確率を明記するように義務付ける一文が追加された。(2018/1/18)

国内向けApp Store審査ガイドライン更新、有料ガチャの入手確率表示を義務付け
ガチャについて「各種アイテムの入手確率を明記して、ユーザーが購入前に確認できるようにしてください」とする文言が追加されました。(2018/1/18)

「モンスターストライク」ガチャの提供割合表示 18日から
パズドラに続いてモンストも。(2018/1/16)

パズドラ、「レアガチャ」的中確率を表示へ Apple審査基準改訂を受け
ガンホー・オンライン・エンターテイメントが「パズル&ドラゴンズ」のレアガチャで、入手できるモンスターごとの的中確率を表示へ。(2018/1/15)

ガンホー、「パズル&ドラゴンズ」でレアガチャの的中確率表示へ
「レアガチャのモンスターごとの的中確率を表示いたします」(2018/1/15)

株主優待制度も新設:
好決算のGameWithがストップ高 株式分割なども発表
GameWithの株価がストップ高。業績に加え、株式分割の実施と株主優待制度の導入を発表した点が評価された。(2018/1/11)

なぜオッサンはかわいいに憧れるのか 「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」独占インタビュー(前編)
バーチャルYouTuberが脚光を浴びる中、昨年末にわかに知名度を上げた「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん」こと「ねこます」氏にインタビューしました。(2018/1/10)

初の海外展開:
「GameWith」台湾版リリース 「モンスト」情報を提供
GameWithがスマートフォン向けゲームアプリの攻略Webサイト「GameWith」の台湾版をリリース。海外展開は同社初。(2017/12/26)

Apple、開発者に対し「ガチャの排出率表記」を義務化
開発者向けガイドラインに、21日までに当該文言が追加されていたことが分かりました。(2017/12/21)

日本初「eスポーツ」プロライセンス発行へ 2月の「闘会議」で
「eスポーツ」の日本初のプロライセンスが、2018年2月に開かれる「闘会議 2018」で発行される。(2017/12/15)

プロゲーマーのライセンス発行第1弾大会は「闘会議2018」 ウイイレ、スト5、鉄拳7、パズドラ、モンストが対象
ついに具体的な動きが。(2017/12/13)

DeNAは反落:
ガンホー株が大幅高 “任天堂とスマホゲームで協議”報道で思惑
任天堂がスマホゲームの強化に向けガンホーと協議したなどと米紙が報道したのを受け、ガンホー株価が大幅高。(2017/12/13)

日本国内のモバイルゲーム売上額、1位は“あのゲーム”
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が、日本国内のモバイルゲーム課金売上額(2017年1月1日〜10月3日)を発表した。1位は1041億円で“あのゲーム”。(2017/12/11)

データ年鑑『ファミ通モバイルゲーム白書 2018』12月12日発刊 モンストの課金売上は1041億円
モバイルゲームに特化したデータ年鑑。(2017/12/8)

さらなるユーザー獲得目指す:
Amazon、「サイバーマンデーセール」開催 渋谷モディに初ポップアップストア
アマゾンジャパンが、12月8日午後6時〜11日に「サイバーマンデーセール」を開催する。開催期間中、取り扱う商品の一部を展示する「Amazon Holiday 2017 ポップアップストア」を「渋谷モディ」「渋谷マルイ」内にオープンする。(2017/12/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。