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「LINE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

KDDI、店頭で画面フィルム貼付やLINE設定を行うサービス 税別1000円から
KDDIが、スマホの画面保護フィルム貼り付けやアプリのアカウント設定などを行うサービスをauショップで始めた。auかUQ mobile回線の契約者向けに提供する。(2021/2/25)

顧客サポートのDX:
電気やガスの問合せ窓口が「電話だけ」「混雑でつながらない」――レガシーな仕組みを1年で刷新、チャットやAIまで実装した方法
コロナ禍でオンラインの顧客対応が注目を集める。電気やガスを扱う東電EPは顧客相談窓口を「電話対応のみ」としていたため、混雑やコストが課題となっていた。この状態を1年で刷新し、チャットやAIまで実装した。スピーディーな変革はなぜ実現したのか(2021/2/19)

ソフトバンクが新料金プラン「LINEMO」を3月17日にサービス開始 20GB+LINE使い放題で月額2480円
「SoftBank on LINE」から「LINEMO(ラインモ)」に名称が変更。(2021/2/18)

ソフトバンクの廉価ブランド、名称は「LINEMO」 月額2480円で3月17日スタート 音声定額分離でauに追従
ソフトバンクが携帯料金ブランド「LINEMO」(ラインモ)を発表した。月間データ容量が20GBで月額2480円(税別)のプランを3月17日に提供する。(2021/2/18)

SoftBank on LINEの正式名称は「LINEMO(ラインモ)」 3月17日にサービス開始 通話準定額抜きで2480円から
ソフトバンクがLINEと協業して提供するオンライン専用通信サービスの名称が「LINEMO(ラインモ)」に決まった。通話準定額をオプション化することで、当初予定と比べて月額料金は500円値下げされる。サービスは3月17日に開始する。(2021/2/18)

LINE Payが「Google Pay対応キャンペーン」、1000円以上の支払いで500円還元
LINE Payは、2月16日から「Google Pay対応キャンペーン」を開始。iD設置店舗で初めて「Visa LINE Payプリペイドカード」を設定したGoogle Payで合計1000円以上支払うと、LINE Pay残高500円分をプレゼントする。(2021/2/16)

SNS発端の傷害事件が急増 乱闘やリンチに走る少年たち
SNSを発端の傷害事件が増加している。兵庫県内では2020年、傷害事件で摘発・補導された少年が前年比で7割以上も増加。専門家はコロナ禍で家で過ごす時間が多くなり、SNSへの依存度がより高まっていることが、背景にあるとみている。(2021/2/16)

コロナ禍の人材採用7大トレンド【中編】
ダイバーシティー、非正規雇用、アナリティクス――採用の今を知るキーワード
新型コロナウイルス感染症が拡大する中、人事部門は効率的かつ効果的な採用活動のために何をすればよいのか。そのヒントとなるトレンドのうち「多様性と包括性」「非正規雇用」「アナリティクス」を見ていこう。(2021/2/12)

今日のリサーチ:
「オンラインショッピング途中で離脱」 日本の回答者は過去1年で約6割が経験――LivePerson調査
日本を含む4カ国の企業における顧客対話レポート。コロナ禍の購買行動においてメッセージングサービス利用が急増しており、それに伴いAI活用が進んでいるようです。(2021/2/9)

産業動向:
施工管理業務の実態を調査、アナログ作業が多いことやリモートワークの拡大が明らかに
ワークスモバイルジャパンは、建設業などで勤務する施工管理者1568人と現場作業者1537人を対象に、インターネットを用いて実態調査を行った。結果、施工管理業務の多くをアナログ作業で行っていることや緊急事態宣言以降、リモートワークでカバーする仕事が増えたこと、連絡手段として電話とメールが多様されていることが判明した。(2021/2/9)

LINE Payが「Google Pay」の非接触決済に対応 「iD」「Visa」両対応
LINE PayがGoogle Payの非接触決済に対応した。Apple Pay(iPhone/Apple Watch)とは異なり、iDとVisaのタッチ決済の両方に対応していることが特徴だ。(2021/2/4)

LINE、コロナワクチンの接種予約システムを開発 自治体に提供
LINEが、コロナワクチンの接種予約をメッセージアプリ「LINE」上で受け付けるシステムを発表。政府と協力し、全国の自治体に提供する。(2021/1/28)

LINE WORKSとクラウド車両管理が連携、リアルタイム位置情報で何を目指すのか
スマートドライブとワークスモバイルジャパンは、クラウド車両管理サービス「SmartDrive Fleet」とビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」のAPI連携による協業ソリューションを提供する。(2021/1/28)

どこが勝ち抜く? 携帯3社の“2980円競争” 各社の新料金プランを比較
KDDIが「povo」を発表し、携帯3社の新料金プランが出そろった。「横並び」とも称される各プランの違いを分析し、競争を勝ち抜くのはどのプランか考察する。(2021/1/28)

ソフトバンク、“オンライン専用”スマホ新プラン先行申込スタート 月20GB・2980円
ソフトバンクが、NTTドコモの「ahamo」やKDDIの「povo」に対抗するスマートフォン向け新料金プランの先行申し込み受付を始めた。(2021/1/27)

AIチャットbotを200件のデータで構築 従来の60分の1に 「りんな」開発元が新技術
rinnaが、キャラクター性を持ったAIチャットbotを開発するサービス「Rinna Character Platform」に新しい会話エンジンを採用。必要な学習データを従来の1万2000件から約200件に削減した。(2021/1/25)

新成人のデジタル端末、ノートPCがiPhoneを抜き1位に
マクロミルは2021年の新成人の意識調査を行った。それによると、新成人のデジタル端末の所有率は、「ノートPC」(73.6%)が「iPhone」(66%)を抜き、3年ぶりの1位となった。(2021/1/7)

LINE、恋愛マッチングアプリ「HOP」全国展開 「友達の友達」とつながる
LINEと婚活サービスを手掛けるDiverseの合弁会社HOPが、恋愛マッチングアプリ「HOP」の提供を全国で始めた。これまでは東京都などで試験的に提供していたが、エリアを拡大した。(2020/12/24)

女性ユーザーに安心感:
LINE、マッチングアプリを全国展開 “友達の友達”と知り合う機能で差別化
LINEは12月24日、マッチングアプリサービス「HOP」の全国版の提供を開始したと発表した。メッセージングアプリ「LINE」のつながりを活用し、“友達の友達”と知り合う機会を提供。LINEの特性を生かした機能によって差別化したサービスを展開する。(2020/12/24)

ソフトバンクがLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併を検討
傘下のMVNOであるLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併に向けて、ソフトバンクがLINEとの協議を開始した。「SoftBank on LINE(仮称)」の提供に伴う、ソフトバンクとLINEとの協業強化が狙いだ。(2020/12/22)

LINE PayがApple Payに対応 Visa LINE Payプリペイドカードを使用
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」が「Apple Pay」に対応。「iD」の端末に「iPhone」や「Apple Watch」をダブルクリックしてかざせばQRコード決済と共通のLINE Pay残高で支払いが行える。(2020/12/22)

LINEフル活用で「ahamo」に対抗 ソフトバンクの「20GB・2980円」プランの戦略とは?
ソフトバンクが、月額料金が税別2980円で月間データ通信容量が20GBの新プランを発表。この数字はNTTドコモの新プラン「ahamo」と同じだ。では、どのようにahamoと差別化を図るのか。(2020/12/22)

ソフトバンクが低価格帯の新ブランドを発表 月額2980円で、LINEは容量に含まず20GB使用可能
LINEのヘビーユーザーに朗報。(2020/12/22)

ソフトバンクも月額2980円プラン発表 月間20GBでLINEはカウントフリー
ソフトバンクは月額2980円の新プランを2021年3月から提供する。5Gに対応し、月間のデータ通信は20GB。コミュニケーションアプリ「LINE」の通信はカウントしない。(2020/12/22)

LINEで完結するオンライン診療、都内でスタート ビデオ通話で診察、LINE Payで決済
LINEヘルスケアが、オンライン診療サービス「LINEドクター」をリリース。医療機関の検索と予約、ビデオ通話による診察、決済がLINE上で完結する。都内の一部医療機関で利用可能。(2020/12/17)

LINEのビデオ通話でアバター利用可能に 「背景ぼかし」機能も
LINEのビデオ通話で、顔写真から生成したアバターが利用できるようになった。これまでトークなどで利用できたが、使える範囲が広がった。(2020/12/14)

LINE、デザインを大幅リニューアル フォントやヘッダー改善でより見やすく
LINEは、12月8日にアプリのUIデザインをリニューアル。テーマは「Simple, Wide and Bright」で、ヘッダーのカラー変更やフォントデザインの改善でテキストの読みやすさを向上させた。(2020/12/9)

LINE、スマホUIを刷新 配色やアイコン、フォントを変更
LINEがメッセージアプリ「LINE」のUIを刷新。「LINE NEWS」や「LINE Pay」などの機能が増える中、デザインをシンプルにし、ユーザーが各機能へアクセスしやすくする。(2020/12/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
感染者最多の米国に「海外出張」 空港で実感した水際対策の違いとビジネス渡航の現状
新型コロナの感染者が最も多い米国に出張した。現地の入国では、新型コロナに関して緩い対応。一方、日本入国の際は多くの書類を渡され、一時隔離されて検査を受けた。訪問先の国によって対応も異なる。十分な情報収集と細心の注意があれば、ビジネス渡航は可能だ。(2020/12/3)

石野純也のMobile Eye:
ドコモがショップでアプリ設定を“有料サポート”する狙い 業界に与える影響は?
NTTドコモは、12月1日に全国のドコモショップで「アプリ設定サポート」の提供を開始する。対象となる8つのアプリのインストールや初期設定、アカウントの引継ぎを手助けするサービスで、料金は1アプリあたり1650円(税込み)。これまでのキャリアショップは、販売やサポートの拠点になっていた一方で、後者に関しては、事実上、無料でユーザーに提供されていた。(2020/11/28)

「新明解国語辞典」9年ぶりの改訂 「テレワーク」、SNS用語も追加
9年ぶりに改訂された三省堂の『新明解国語辞典』第8版が収めた新語・新項目は約1500。「IoT」「テレワーク」などの新語はもちろん、SNS社会を実感させる改訂も少なくない。(2020/11/27)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
LINEで“濃い”関係づくり、売り上げ1.3倍に コメ兵が見据える中古品ビジネスの将来像
中古ブランド品売買のコメ兵は、オンラインとリアルの接客を組み合わせたサービスを強化している。コロナ禍では「LINE接客」を活用し、店員1人当たりの平均売り上げが1.3倍に伸びた。デジタル活用の目的は“非接触”だけではない。顧客との“濃い”関係づくりだ。(2020/11/25)

ドコモショップでLINEやポケモンGOなどの設定を有料サポート 1アプリ1650円(税込み)
NTTドコモは、ドコモショップで「アプリ設定サポート」を実施。「LINE」「Twitter」「Instagram」「Facebook」「メルカリ」「モバイルSuica」「ディズニー ツムツム」「Pokemon GO」の初期設定などを1アプリ1650円(税込み)で行う。(2020/11/19)

ドコモ、店頭でLINE・ツムツムなどの初期設定を教えるサービス 1アプリ1650円
NTTドコモが、SNSやスマートフォン向けゲームアプリの初期設定などをサポートするサービスをドコモショップで始める。料金は1アプリにつき1650円。(2020/11/19)

携帯番号だけでやりとりできる「+メッセージ」、利用者2000万人突破
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが提供する、電話番号だけで長文のメッセージなどが送受信できるモバイルアプリ「+メッセージ」の利用者が2000万人を超えた。(2020/11/10)

LINEでシステム障害 原因はネットワーク調整作業
LINE社のメッセージアプリ「LINE」(iOS/Android)で、11月9日午後2時32分ごろから52分ごろにかけて障害が発生した。原因はネットワークの調整作業によるものとしている。(2020/11/9)

honto、LINE上で電子書籍を購入・閲覧可能に アカウントの登録不要
DNPが、ネット書店「honto」の新サービスとして、メッセージアプリ「LINE」上で電子書籍を購入・閲覧できる「honto for LINE」の提供を始めた。電子書籍に慣れない人や若いユーザーの利用を促進する。(2020/11/2)

iD決済対応の「Visa LINE Payプリペイドカード」12月開始 LINE Pay カードの新規発行は終了へ
LINE Payと三井住友カードは、戦略的業務提携の推進を発表。まずは2020年12月にVisaブランドのバーチャルプリペイドカードを「LINE」アプリ内で発行し、2021年春にはVisaブランドのクレジットカードでも「チャージ&ペイ」が利用可能になる予定だ。(2020/10/30)

楽天モバイルも含めた4キャリアのモバイル回線、世界的に見て品質はどう?
Opensignalが、「2020年10月-日本のモバイル・ネットワーク・エクスペリエンスについての分析報告書」を公開。2020年6月1日から9月末までに収集された日本の携帯電話事業者4社のデータを分析。スピードと遅延については、ダウンロードではドコモが1位だった。世界約100カ国との比較も紹介された。(2020/10/27)

コンパクトになっただけじゃない 「iOS 14のSiri」の進化を検証してみた
9月17日に正式版がリリースされたiOS 14では、Siriに関するアップデートも多くあった。そこで、改めて諸々の進化点がどのようなものなのか、チェックしていきたいと思う。(2020/10/27)

SHOWROOM、スマホ特化の短尺動画アプリ コンテンツ第1弾は「Hey! Say! JUMP」
SHOWROOMがスマホで短尺の動画を視聴できるアプリ「smash.」(iOS/Android)の提供を始めた。価格は月額550円(税込)。(2020/10/22)

LINE、初の銀行サービス「LINE BK」をタイでスタート 日本での展開も視野に
LINEは、タイのカシコン銀行と提携し、同社初となる銀行サービス「LINE BK」を開始した。預金口座の開設や利用、デビットカードや個人向けローンの申し込みなどを「LINE」上で行える。(2020/10/21)

LINE、タイで銀行事業スタート 日本でも展開予定
LINEが、タイで同社初の銀行サービス「LINE BK」を始める。振り込みや預入などをLINE上でできる仕組み。日本での事業展開も予定している。(2020/10/20)

災害支援に新たな共助 「シェア」サービスが存在感
新しい災害支援の手段として「シェアリングエコノミー」の活用が進む。個人で備える「自助」と、国や自治体の「公助」の隙間を、シェアリングサービスの「共助」「共有」の仕組みが補っている。(2020/10/8)

口座悪用防止やペーパレス化を支援:
金融機関の本人確認を代行 LINE Payが2021年にサービス開始へ
LINE Payは、銀行口座保有者の本人確認を「LINE」で可能にするサービスを提供する。金融機関の継続的な顧客管理を目的とする。今後は、金融以外の領域におけるさまざまな認証や簡単な申請、来店予約などに応用する。(2020/10/7)

LINE、自分や友人にそっくりな「アバター」が作れる機能を提供開始
プロフィールアイコンなどで使えます。(2020/9/26)

LINE、写真から自動生成できるアバター機能 SNSなどのアイコンに利用可
LINEがメッセージアプリ「LINE」でアバターを作れる機能の提供を始めた。スマートフォンのカメラで撮影した顔写真からアバターを自動生成できる。(2020/9/25)

全てが完璧な彼女、しかし“裏アカウント”を見つけてしまい…… 初々しいカップルを描いた漫画に「かわいい」「良き」
キュンキュン来るね。(2020/9/20)

「LINE」で完結するオンライン診療、11月スタート
LINEヘルスケアは、病院の検索から予約、診察、決済までLINEのみで完結するオンライン診療サービス「LINEドクター」を11月に開始する。(2020/9/10)

「LINEタイムライン」にマルチアカウント機能が近日登場 ジャンルごとに使い分け可能
LINEの「LINEタイムライン」へ、近日中に「マルチアカウント」機能が登場。新たにアカウントを作成し、オフィシャルアカウントとしての運用や発信するコンテンツのジャンルごとに使い分けできる。(2020/9/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。