ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

キャリアニュース:
エンジニアが選ぶ開発者体験が良いイメージのある企業ランキング
日本CTO協会が、エンジニアが選ぶ開発者体験が良いイメージのある企業ランキング「Developer eXperience AWARD 2022」を発表した。ランキングのトップ3は「メルカリ」「Google」「LINE」だった。(2022/5/19)

日本CTO協会が発表:
企業の「テックブランド力」調査 「Google LLC」を抜き、1位は「メルカリ」に
ソフトウェアエンジニアをはじめとする技術者に調査した企業の「テックブランド力」。上位30社を「Developer eXperience AWARD 2022」の受賞企業として表彰。1位は「メルカリ」だった。(2022/5/18)

IT業界の新卒就活、「安定していそう」な企業が人気 13年連続でランキング1位を獲得したのは?
楽天グループは、2023年卒業予定の学生を対象に実施した「楽天みん就 2023年卒 IT業界新卒就職人気企業ランキング」の結果を発表した。ランキング1位は、2010年の調査開始以来13年連続1位の「NTTデータ」だった。(2022/5/12)

NUROモバイル、LINEがカウントフリーになる「バリューデータフリー」開始
 ソニーネットワークコミュニケーションズは4月21日より、MVNOサービス「NUROモバイル」において、「LINE」の通信量がカウントフリーとなるオプション「バリューデータフリー」の提供を開始すると発表した。(2022/4/22)

LINE上で「Apple Gift Card」「Google Play ギフト」を贈ることが可能に 送り手に10%還元も
 LINE Payは4月20日より、LINE上で「Apple Gift Card」と「Google Play ギフトコード」をLINEの友だちに贈ることができる機能の提供を開始する。(2022/4/22)

LINEでApple Gift Cardを贈れるように 贈り手に10%還元も
LINE Payは4月20日、コミュニケーションアプリ「LINE」内で「Apple Gift Card」を購入できるサービスを拡充し、LINEの友達に贈ることができる機能の提供を開始した。Apple Gift Cardを贈る際の手順と受け取る手順も公開した。Apple Gift Cardを友達に贈ると、贈り手のユーザーにLINEポイントを10%還元(LINEポイント最大500ポイント)するキャンペーンが始まった。(2022/4/20)

知ってる? 大手企業も注目する「デスクレスSaaS」の世界:
今アツい?「非デスクワーカー向けSaaS」、有利・不利な事業領域を“中の人”が分析
ホテルや工場、飲食店といった現場で働く「ノンデスクワーカー」の業務をデジタル化する「デスクレスSaaS」。現在、どんな事業領域でのビジネスが活発になっているのか。実際にデスクレスSaaSを提供するカミナシの諸岡CEOに分析してもらった。(2022/4/19)

LINEのNFT取引所オープン 参入相次ぐも価値は未知数
LINEがNFT取引所を開設した。NFTはデジタルデータの唯一性を証明する技術で、オリジナルのデータは高値で取引されることもあり、企業の参入が相次いでいる。コピーが簡単なデジタルデータに新しい価値を生み出す取り組みとして注目される。(2022/4/14)

調査レポート:
アットホーム、不動産取引書類のオンライン化&電子サイン実態調査
アットホームは、2020年4月以降に物件を購入または賃貸物件を新規で契約・更新・解約した全国の18〜50歳の男女440人を対象に、書類のオンライン化・電子サインの実態と今後の希望について調査を行った。(2022/4/12)

2021年の障害を教訓に:
「あけおめLINE」による過負荷障害をどう防ぐ? LINE SREが語る“安定稼働”の裏側
2022年3月12日、大規模サービスを展開する国内IT企業6社が「6社合同SRE勉強会」をオンラインで開催した。LINEでSREを務める加藤俊弥氏は大量アクセスが発生する「元日」に過負荷による障害を起こさないため、SREとして取り組んだ「準備」「検知」「対処」を紹介した。(2022/4/7)

「TikTok」小学生女子に人気 低学年の利用率「LINE」上回る
SNSを利用している小学生女子の間で、TikTokの人気が高い――NTTドコモ傘下のモバイル社会研究所の調査で、こんな結果が出た。(2022/4/5)

ワクチン接種証明アプリ低調 東京都、特典拡充急ぐ
東京都の接種証明アプリ「TOKYOワクション」の登録者数が伸び悩んでいる。都は特典を用意し利用者増を図るが、登録は41万人余り。接種証明書の提示で行動制限を緩和する国の制度停止も背景にあるとみられ、都は特典の充実など対応を急ぐ。(2022/3/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(50):
テレワーク拡大で増える「スマートフォンを使ったIP電話」、音質を左右する要因を知っておこう
テレワークの拡大でスマートフォンをクラウドPBXの端末として使い、在宅勤務時でもオフィスにいるときと同様に電話を使えるようにする企業が増えている。そこで気になるのが音質だ。今回はスマートフォンを使ったIP電話の音質を決める要因について述べる。(2022/3/28)

課題をスピード解決 マンション管理にもDXの波
デジタルトランスフォーメーション(DX)の波が、分譲マンションの理事会運営にも及んでいる。(2022/3/4)

LINE Blockchain、NFT発行ウォレット数100万突破
 LINEの暗号資産、ブロックチェーン関連事業を展開するLVC(東京都品川区)は2月24日に、LINE Blockchain上で発行されたウォレット数が、100万ウォレットを突破したと発表した。(2022/2/25)

義務違反企業には罰金 IT規制法案全容判明
総務省は今通常国会に電気通信事業法改正案を提出する。利用者数1000万人以上の国内外のIT大手に「利用者情報統括管理者」の選任を義務付け、違反した場合は200万円以下の罰金を科すことが柱となる。(2022/2/24)

ビジネス向け「LINE WORKS」、NPOなどに無償提供 終了時期は未定
ワークスモバイルジャパンが、ビジネス向けグループウェア「LINE WORKS」を非営利団体などに期間限定で無償提供するキャンペーンを始めた。期間限定としているが、無償期間の具体的な終了時期は未定。(2022/2/22)

iOS 15の“ある機能”が「これはすごい」「超便利」と話題に ドライヤーを使いながら通話しても気付かない驚異のノイズキャンセル性能
めちゃくちゃ使える機能。(2022/2/11)

データ分析戦略を支える、クラウド基盤の生かし方(2):
1度は諦めた“脱メインフレーム”で、内製化と販売変革を実現 京王百貨店のチームプレー戦略
高過ぎる刷新コストに阻まれ、1度は諦めたメインフレーム脱却への「再挑戦」をきっかけに、システムの内製化だけでなく、データ分析を基に新たな販売戦略を生み出した京王百貨店。経営者とIT部門から売り場まで、さまざまな従業員のチームプレーを実現した戦略には、失敗から得た知見が生きていた。(2022/2/10)

iPhone Tips:
iPhoneの「通知」と上手に付き合う方法
日々大量に送信される通知を、上手に閲覧したい。iPhoneの「通知センター」は通知を閲覧できるだけでなく、通知の一時的な無効化や「ウィジェット」の閲覧など、さまざまな操作が可能だ。(2022/2/5)

個人情報管理の規制強化へ LINE情報漏洩問題で
国内で事業を行う電気通信事業者に個人情報管理責任者の設置を義務付けたうえ、不適切な対応が確認されれば政府が同責任者の解任命令を出せる規制強化を総務省が検討している。事業者の個人情報管理を強化する狙い。(2022/2/4)

専用アプリ不要で「通話料が安い」「かけ放題対応」格安SIMは? おすすめ6サービス
よく通話するユーザーなら、MVNOへ乗り換える場合に通話品質以外にも「かけ放題はあるか」「標準の通話アプリ以外を使う必要はあるか」など、気に掛ける点が多いだろう。実際に通話料の安い事業者やかけ放題が安い事業者をまとめた。(2022/2/3)

iPhone Tips:
iPhoneでの調べごとは「Spotlight」で解決! 天気や経路もすぐ表示
iPhoneのホーム画面を下にスワイプすると「Spotlight検索」が現れるが、筆者はこれをあまり使ったことがなかった。実際に使える機能を調べてみるとかなり有用で、さまざまな機能が充実している。(2022/1/29)

「正直困る」…… 軽量版アプリ「LINE Lite」がサービス終了 複数端末ユーザーが困惑
「LINE」の軽量版「LINE Lite」が2月28日にサービスを終了する。LINE Liteを使うと複数端末でLINEアカウントを共有できていたことから、一部のユーザーから「正直困る」との反応も。(2022/1/28)

今日のリサーチ:
Z世代の情報源はSNSが断トツ、ただし信用度ではテレビ番組/CMに軍配――ネオマーケティング調査
1996〜2015年生まれの「Z世代」は何を情報源としているのでしょうか。(2022/1/25)

PC用オンラインゲーム「TERA」がサービス終了へ 10年の歴史に幕
PCオンラインゲーム事業を手掛けるゲームオンが提供するPC用オンラインゲーム「TERA:The Exiled Realm of Arborea」が、4月20日に終了する。Twitterでは「TERA」が日本のトレンドで1位になるなど、終了を惜しむ声が相次いでいる。(2022/1/19)

サーバー設置国公表など義務化 情報保護規制強化案
LINE利用者の個人情報が中国の関連会社から閲覧可能になっていた問題を受け、総務省がIT企業などに対する利用者情報保護の規制強化案を発表した。情報を保管するサーバを設置する国名の公表や、インターネットの閲覧履歴を第三者に提供する際に閲覧者から同意を得ることなどを義務付ける。(2022/1/17)

保険各社、競う支払い迅速化 広がるAI活用
保険各社がAIなどのデジタル技術を駆使した保険金や給付金の支払いの迅速化を競っている。事故査定のAI審査や、事故受け付けから支払いまでの完全自動化など各社とも“国内業界初”の取り組みとして技術力のアピールに躍起だ。(2022/1/17)

「BALMUDA Phone」を冷静に評価する 価格だけではない、決定的な“惜しい”ポイント
バルミューダが発売した「BALMUDA Phone」を試してみる。京セラをパートナーに迎えソフトバンクから発売されたスマホだが、製造精度は高い反面惜しい点が目立つ。(2022/1/23)

今日のリサーチ:
新成人のSNS利用、「TikTok」が2年で2.7倍に――マクロミル調査
2008年から続く定点調査。日本の未来や自分の夢、関心事、SNSやデジタル機器の利用実態度などを新成人500人に聞いています。(2022/1/7)

ユニ・チャーム、大人用紙おむつのデジタル採寸サービス 自宅で最適なサイズ選びをサポート
ユニ・チャームが、「大人用紙おむつ」に関して、AIを使ったデジタル採寸サービスを始めた。メッセージアプリ「LINE」のチャットトークと組み合わせ、自宅で要介護者に最適なサイズの紙おむつを選べるようサポートする。(2021/12/24)

点字ブロックがしゃべる!? 近づくとスマホに現在地を教えてくれるBluetooth搭載「点字ブロック」登場
「しゃべる点字ブロック」……って何だ!? (2021/12/20)

新規契約も22年1月末で停止:
「LINEほけん」、2023年4月末にサービス終了 業績悪化や事業統合の見方は否定
LINE Financialが、損害保険サービス「LINEほけん」を2023年4月30日で終了すると発表した。新規契約は22年1月31日で停止する。(2021/12/16)

月額1100円で“動画以外使い放題” トーンモバイルが「ドコモのエコノミーMVNO」向けプラン発表
トーンモバイルは、「ドコモのエコノミーMVNO」として提供する料金プラン「トーンモバイル for docomo」の新料金プラン「TONE for iPhone」を発表した。塾に通い始める小学校高学年から、中学生、高校生を主な対象としたプラン。月額1100円(税込み、以下同)という低価格な料金で「動画以外使い放題」をうたう。【更新】(2021/12/15)

個人情報の保管先を公表義務付け 通信アプリやSNS大手対象
総務省が、1000万人以上の利用者を抱える通信アプリやSNSを運営する大手に対し、情報の保管先である国名の公表などを義務付ける方針を明らかにした。違反した場合は業務改善命令などの行政処分を出せるようにする。(2021/12/15)

ロッテリア、「コウペンちゃんからのお年玉福袋」を発売 商品引換券付き
ロッテリアは、赤ちゃんコウテイペンギンのキャラクター『コウペンちゃん』とコラボレーションした「コウペンちゃんからのお年玉福袋」(3500円)を数量限定で発売する。(2021/12/9)

LINE、指針改定でも情報漏洩 揺らぐ信頼
LINE Payは、国内外の約13万件の決済金額などの情報が漏えいしたと発表した。LINEで2021年3月に中国の関連会社から利用者の情報が閲覧可能になっていたことが発覚し、データの運用指針を改定したばかり。個人情報保護の信頼が揺らいでおり、改めて経営管理の在り方が問われる。(2021/12/8)

【そんなことある?】「何かありましたらLINEしていただいて……」 ナウい病院だと思ったら「来院」の聞き間違いだった
もうちょっとでLINE IDを聞いちゃうところだった……。(2021/12/7)

「App Store」の2021年無料Appランキング発表 2位はLINE、1位は?
Apple Japanは12月2日、2021年の年間トップ無料Appランキングを発表。PayPay社のモバイル決済アプリ「PayPay」が1位を獲得した。(2021/12/3)

AWSチートシート:
初学者向け「Amazon Textract」(AIドキュメント分析サービス)をPythonで利用するには
AWS活用における便利な小技を簡潔に紹介する連載「AWSチートシート」。今回は、AWSのAIドキュメント分析サービス「Amazon Textract」をPythonで利用する方法を紹介する。(2021/12/2)

MMD研究所の調査:
Instagram利用者の3割超、「情報セキュリティ対策していない」 主要SNSで最多
MMD研究所は、利用しているスマホ決済やSNSに関する「個人の情報セキュリティリテラシーに関する調査」を実施した。情報セキュリティ対策をしていない人はInstagram利用者が最も多く、31.1%いることが分かった。(2021/11/30)

漫画で分かる「LINE WORKS」:
PR:【第2回】面倒な勤怠入力、スレ違う連絡ツール――連携ソリューションでLINE WORKSを多様な業務の“入り口”に!
広く企業に普及し始めているビジネスチャット。中でも「LINE WORKS」は、プライベートでも身近なコミュニケーションアプリ「LINE」の使い勝手を踏襲しているだけあり、ITリテラシー問わず活用できると多くの企業から支持されている。第2回では、機能を拡張できる「連携ソリューション」の魅力に迫る。(2021/11/29)

NTTドコモの調査:
自治体の災害情報配信サービス 登録している人は何割?
NTTドコモ モバイル社会研究所は「防災に関する調査」を実施した。その結果、居住している自治体の災害情報配信サービスに登録している人は約4割だった。(2021/11/25)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
つぶれないお店の「LINE」活用(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「店舗のLINE活用」です。(2021/11/15)

仮想通貨取引サービス「LINE BITMAX」、1円相当額から売買可能に
 LINEの暗号資産事業やブロックチェーン関連事業を展開するLVC(東京都品川区)は11月11日、仮想通貨取引サービス「LINE BITMAX」において、最小取引単位を引き下げ、1円相当額から取り引きが可能となったと発表した。(2021/11/12)

「第7回痴漢抑止バッジデザインコンテスト」最終審査がスタート 上位5作品のデザインを製品化へ
話題のグラフティシンボルや人気の動物がモチーフになった作品も。(2021/11/12)

「LINEタイムライン」は「LINE VOOM」に 動画プラットフォームとして刷新 2021年冬より
「LINEタイムライン」が動画プラットフォーム「LINE VOOM」として刷新する。同社の公式Twitterアカウントが明かした。2021年冬より提供を開始する。(2021/11/2)

セキュリティ・アディッショナルタイム(46):
サイバー攻撃を懸念する声の多かったオリパラが無事に閉幕した理由
「CISOは事業部門と共通の目標を持つこと」は教科書的な言葉で聞く方も「また抽象的な話か……」と飽き飽きするだろう。だが、東京オリンピック・パラリンピック2020では「事業部門と共通の目標を持つ」ことに成功し、さらにその目標を無事に達成した。その要因は何だったのだろうか。(2021/11/9)

アフターコロナ、脱Cookieを見据えて!:
PR:LINE公式アカウントの効果を最大化! 顧客接点拡大、維持、CX向上――全ての効果を爆上げする“LINE超活用”って?
業界や規模を問わず、BtoC事業をメインに活用されているLINE公式アカウント。コロナ禍をきっかけに足が遠のいた顧客接点の拡大や維持を意図して導入したはいいものの、運用し切れず持てあましている――なんてことはないだろうか。公認テクノロジーパートナーとしてLINEの公式アカウント拡張ツールを開発、提供するMicoworksに、その課題点と解決策を聞いた。(2021/11/1)

「LINE」で消費生活相談、消費者庁が実証事業 電話利用しない若年層向けに
若年層向けにLINEで消費生活相談できる実証を消費者庁が始める。SNSの利用増加に伴い、若者を中心に電話利用が減少。若年層の消費生活トラブル救済を目的としている。(2021/10/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。