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「ラックスマン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラックスマン」に関する情報が集まったページです。

ドイツ“ヘッドフォン御三家”からもフラグシップが続々――「秋のヘッドフォン祭り」で海外ブランドをチェック!
恒例の「秋のヘッドフォン祭り」が開催された。とくに今回は、海外有名ブランドのハイエンドモデルが続々と登場。会場での音質レビューも含めてのリポートしよう。(2017/11/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉節全開! ミュージックラバーへ提案する新生ティアックの「NEW VINTAGE」コンセプト
10月に「NEW VINTAGE」コンセプトを発表したティアック。発表会で壇上に上がった麻倉怜士氏は、「『NEW VINTAGE』コンセプトは、これまでのティアックブランドとは明らかに一線を画す」と高く評価した。その理由は、単に価格や音質といった部分にとどまらず、音楽の視聴スタイルそのものを見直したことにあるという。(2016/11/14)

DSD 5.6MHz、192kHz/32bitに対応:
ラックスマン、9万円台のUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「DA-150」
ラックスマンからUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「DA-150」が登場。価格は9万8000円(税別)で6月下旬発売予定。最大DSD 5.6MHz、192kHz/32bitに対応する。(2016/5/2)

ラックスマン、完成度を高めた純A級プリメインアンプ「L-550AXII」を発表
ラックスマンは、プリメインアンプの新製品として「L-550AXII」を4月下旬に発売する。2011年に発売した純A級プリメインアンプ「L-550AX」のマーク2モデルだ。(2016/3/18)

アナログレコードのお祭り「VINYL TODAY 2016」、万世橋高架橋下で開催
再び注目を集めているアナログレコードの“いま”が分かるイベント「VINYL TODAY 2016」が「マーチエキュート神田万世橋」で開催される。レコード販売のほか、機器メーカーによる試聴コーナーなども設けられる。(2016/2/24)

定番モデルをフルモデルチェンジ:
ラックスマン、フォノイコライザーアンプ「E-250」を発表――アナログ環境を手軽にグレードアップ
ラックスマンは、フォノイコライザーアンプ「E-250」を2月下旬に発売する。2008年発売のロングセラーモデル「E-200」の後継。(2016/1/22)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
90年の歴史に裏付けられた最新の“ラックス”――ラックスマン「L-590AXII」を聴く
1925年に大誕生したラックスマン。ブランドとしてのラックスはその翌年に生まれたが、社名になったのは1961年のことだ。だから今でもぼくの周りにいるオーディオマニアくん達はラックスマンでなく“ラックス”と呼ぶ。(2015/10/30)

31年ぶりの「300B」搭載、ラックスマンが真空管ステレオパワーアンプ「MQ-300」を発売
ラックスマンは直熱三極管「TA-300B」を搭載したステレオパワーアンプ 「MQ-300」を発表した。9月25日(金)に開幕する「2015東京インターナショナルオーディオショウ」でお披露目を行う。(2015/9/18)

ラックスマン、USB-DAC機能を備えたSACDプレイヤー「D-05u」を発表
ラックスマンは、フルバランス構成の出力アンプ回路とUSB入力を備えたCD/SACDプレイヤー「D-05u」を7月下旬に発売する。(2015/6/26)

カリモク家具とコラボ:
ラックスマン、創立90周年記念で90台限定の真空管セパレートアンプを発売
ラックスマンは、真空管コントロールアンプ「CL-38uL」およびステレオパワーアンプ「MQ-88uL」を発表した。同社の創立90周年を記念して作られた90台限定のリミテッドエディション。(2015/6/19)

ラックスから純A級プリメインアンプ「L-590AXII」登場――完成度を高めたマーク2モデル
ラックスマンは純A級プリメインアンプ「L-590AXII」を6月下旬に発売する。「L-590AX」の“マーク2モデル”で、同社一体型アンプのフラグシップモデルに位置づけられる。(2015/5/22)

ポータブルオーディオにも広がる「バランス駆動」って?――仕組みや端子の種類をまとめてみた
今回はポータブルオーディオリスニングにおいて、特に音質向上の面で高い効果が得られる「バランス駆動」について、そのメリットや対応製品の現状を整理してみたい。(2015/5/16)

アナログレコード復権:
ラックスマン、全段真空管の増幅回路を採用したフォノイコライザーアンプ「EQ-500」
ラックスマンは、近年盛り上がりを見せているアナログレコード再生において、より本格的な音質を楽しむためのフォノイコライザーアンプ「EQ-500」を発表した。今年創業90周年を迎えるラックスマンが満を持して投入するコンポーネント。(2015/3/13)

タップ or クリック!!:
OTOTOYの最新アルバム・ランキングはこれだ!!
音楽配信サイト「OTOTOY」の最新ランキングを調べてみた。第1位は、デビュー30周年を迎えた女性歌手のニューアルバムだった。(2015/3/13)

買いやすい価格帯で?:
ラックスマン、英“Mission”ブランドのスピーカーを秋に発売
ラックスマンは、英国のスピーカーブランド“Mission”(ミッション)の国内販売権を取得し、10月をメドに発売すると発表した。(2014/7/25)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーのミドルレンジ機「D-06u」
ラックスマンは4月18日、SACDプレーヤーの新ミドルレンジモデル「D-06u」を発表、6月下旬に発売する。価格は58万円(税別)だ。(2014/4/18)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーの新フラグシップ「D-08u」
ラックスマンは、SACDプレーヤーの新フラグシップモデル「D-08u」を3月下旬に発売する。2008年発売の「D-08」をリニューアル。(2014/2/14)

針式アナログメーターが復活、ラックスマンの新たなトップエンドアンプ「C-900u」「M-900u」登場
ラックスマンから2つの新しいトップエンドモデルが登場。プリ/コントロールアンプ「C-900u」およびステレオパワーアンプ「M-900u」を12月下旬に発売する。(2013/12/6)

往年のアームも使えます――ラックスマンがアームレスタイプの高級アナログプレーヤー「PD-171AL」を発売
ラックスマンは、アナログディスク・プレーヤーの新製品「PD-171AL」を11月中に発売する。SMEなど往年のトーンアームを取り付け可能な“アームレスタイプ”だ。(2013/11/5)

ラックスマンの“復刻シリーズ”第2弾、真空管式プリメインアンプ「LX-32u」登場
ラックスマンは、真空管プリメインアンプの新製品「LX-32u」を9月下旬に発売する。伝統的な木箱ケース入りのデザインを採用した“復刻シリーズ”の第2弾。(2013/8/23)

ラックスマン、リファレンス・スピーカーケーブル「JPS-100」など3製品を発売
ラックスマンから、90ミリピッチのツイスト芯線構造を採用したスピーカーケーブル「JPS-100」と、真ちゅう無垢削り出しの端末処理用端子「JPB-10/JPY-10」が登場。(2013/6/21)

日本オーディオ協会、第2回となる“音のサロン”「PCオーディオ講座」を開催
日本オーディオ協会は、PCオーディオの基本から学べる“音のサロン”「PCオーディオ講座」の第2回を開催する。(2013/3/29)

まさにフルサポート:
ラックスマン、DSD 5.64MHzまで対応した据え置き型USB DAC「DA-06」
ラックスマンは、ハイレゾ音源対応の据え置き型のUSB DAC「DA-06」を発表した。PCMは384kHz/32bitまで、そしてDSDの2.82MHz、5.64MHzまで対応する。(2013/1/25)

講師は麻倉怜士氏:
日本オーディオ協会、ハードとソフトで音楽の歴史をたどる第2回「音のサロン」開催
日本オーディオ協会が、蝋管蓄音機から最新オーディオ機器への変遷、再生ソフトの歴史をたどる第2回「音のサロン」を開催。講師に麻倉怜士氏を招き、SPレコード/LPレコード/CD/ハイレゾ音源などの試聴も行う。(2012/10/26)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(1):
そもそも“PCオーディオ”って何だろう?
盛り上がりを見せている“PCオーディオ”。ITmediaでも、ついに特集ページを開設するという。そこで今回は、そもそもPCオーディオとは何か――そのメリットと楽しみ方を基本から紹介していこう。(2012/10/15)

ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプ新製品「L-507uX」
ラックスマンから、電子制御アッテネーター「LECUA」や高音質帰還回路「ODNF」の最新バージョン3.0を搭載したトランジスタ式プリメインアンプ「L-507uX」が登場。(2012/7/20)

1970年代のデザインと回路を復刻:
ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプの新製品「L-305」発売
ラックスマンから、1970年代をほうふつとさせるデザインのトランジスタ式プリメインアンプ「SOLID STATE INTEGRATED AMPLIFIER L-305」が登場。当時の主力製品に採用されていた帰還回路「ODβ」(Optimized Dual Beta)も採用している。(2012/6/8)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
「ヘッドフォンアンプ試聴会」で見つけた注目の新製品
先週末、フジヤエービック主催の「ヘッドフォンアンプ試聴会」が都内のイベントスペースで開催された。会場で見つけた注目の新製品を紹介していこう。(2012/2/3)

今年もオーディオ当たり年? 「東京インターナショナルオーディオショウ」で見つけた新製品
輸入オーディオ機器の専門展示会「2011 東京インターナショナルオーディオショウ」が11月3日に開幕した。晴天にめぐまれた初日は、祝日ということもあって朝から大勢のオーディオファンがつめかけた。(2011/11/4)

ラックスマン、B4サイズのコンパクトなステレオパワーアンプ「M-200」発売
B4書類サイズのコンパクトなステレオパワーアンプ「M-200」がラックスマンから登場。BTLモードによるモノラル動作も可能だ。(2011/10/21)

ラックスマン、USB入力対応のD/Aコンバーターを発売
ラックスマンからUSB入力に対応したD/Aコンバーター「DA-100」が登場。コンパクトサイズのエントリーモデルだ。(2011/10/14)

ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプ「505シリーズ」の最新モデル「L-505uX」を発売
ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプ「Xシリーズ」の第3弾として、電子制御アッテネーターLECUA搭載の「L-505uX」を発売。(2011/10/14)

ラックスマン、PCオーディオ向け高級USBケーブル「JPU-150」
ラックスマンが、高品位伝送を実現するPCオーディオ向けUSBケーブルを発売する。価格は1.5メートルで1万500円。(2011/8/19)

iPhone/iPod touch用:
ラックスマン、「L-590AX」のトラディショナルなメーターをシュミレーションするアプリ
ラックスマンは、同社プリメインアンプ「L-590AX」をシュミレーションするiPhone/iPod touch用の「プリメインアンプL-590AXメーターシミュレーション・アプリ」を発表した。(2011/4/25)

ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプ第2弾「L-550AX」
ラックスマン、トランジスタ式プリメインアンプのXシリーズ第2弾として、純A級増幅方式を採用した「L-550AX」を発表した。(2011/1/28)

秋のヘッドホン祭り「教えて! メーカーさん!」 ソニーやラックスマン、デノンに聞く
ヘッドフォンやイヤフォンを一同に集めるフジヤエービックのイベント「秋のヘッドホン祭り2010」(10月30日、東京・青山)のUstream番組。参加各メーカー担当者が登場し、対談などを行う。12〜13時はスタックスと須山歯研、13〜14時はラックスマンと協同電子エンジニアリング、15〜16時はデノンとソニー、16〜17時はフォステクスとTEAC。(2010/10/19)

完全新設計:
ラックスマン、トラディショナル・プリメインアンプ「L-590AX」
ラックスマンは、トランジスター式プリメインアンプのXシリーズ第一弾として、純A級増幅方式を採用した「L-590AX」を発表した。(2010/9/10)

ラックスマン、コンセンサスのフロア型スピーカー「Bogen」を発売
ラックスマンは2月26日、コンセンサス・オーディオのフロア型スピーカー「Bogen」を発売した。(2010/2/26)

ラックスマン、フラグシップモデルの直系SACDプレーヤー「D-06」
ラックスマンが2チャンネルSACDプレーヤー「D-06」を発売。D-08の要素を多く継承しながら低価格も進めた。(2009/2/13)

ラックスマン、コンセンサスのスピーカーを国内販売
ラックスマンがConsensus Audio Engineering製スピーカーシステムの輸入販売を開始した。フロア型スピーカー2機種をラインアップ。(2009/2/2)

ラックスマン、オリジナルドライブメカ「LxDTM」搭載のSACDプレーヤー
ラックスマンが10年ぶりとなる2チャンネル専用プレーヤー「D-08」を発売する。オリジナルドライブメカの採用を含め、メカ/デジタル/アナログのすべてを見直した。(2008/10/31)

+D Style News:
「音」と「デザイン」で心に響くオーディオたち
ピアノフィニッシュに曲線的なデザイン――音とデザインで存在感を示すスピーカーやオーディオシステムを、「2008 インターナショナルオーディオショウ」で見てきた。(2008/10/4)

ラックスマン、木箱ケースの真空管プリメインアンプ
ラックスマンが伝統的な木箱ケースを採用した真空管プリメインアンプ「SQ-38u」を発売。リモコンも付属する。(2008/9/26)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
ステレオの復活、HDオーディオの充実
映像はハイビジョン全盛だが、オーディオは市場としてみると活況とは言えない。しかし、新たな潮流は既に生み出されている。新潮流を読み解く2つのキーワードを麻倉氏が解説する。(2008/8/8)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの音質アップグレードを考える(3)
設置の楽なコンパクトかつ音の良いスピーカーを用い、スタイリッシュな2チャンネルオーディオをテレビと組み合わせるというのが、3つ目の提案。実は今回紹介するシステムが、個人的にはもっともお勧めである。(2008/2/23)

ピュアオーディオの世界へようこそ(1):
ラックスマン「Neo Classico」で親しむ音質チューニング
ラックスマンの「Neo Classico」(ネオ・クラシコ)シリーズは、真空管アンプを基礎にしたコンパクトサイズのオーディオ。音は思いのほか現代的だが、設置に少し工夫するだけで表情が変わってくる奥行きの深い製品だ。(2007/12/18)

ラックスマン、創業記念モデルの“末弟”コントロール/パワーアンプ
ラックスマンが同社創業80周年記念モデルの「1000/800シリーズ」の流れをくむエントリークラスのコントロールアンプ「C-600f」とパワーアンプ「M-600A」を発売。(2007/10/19)

ラックスマン、AB級100ワット出力の新プリメイン「L-505u」
6年にわたって販売されたプリメインアンプのロングセラー「L-505f」がモデルチェンジ。(2007/6/22)

ラックスマン、ジャストA4サイズの真空管オーディオセット「NeoClassico」
ラックスマンがコンパクトサイズの真空管オーディオシリーズ「NeoClassico」(ネオクラシコ)を発表。各コンポーネントはA4サイズにまとめられており、リビングなどにも気軽に設置できる。(2007/4/9)

ラックスマン、純A級プリメインアンプのマークIIモデル
ラックスマンは“純A級プリメインアンプ”「L-590AII」と「L-550AII」を発売する。80周年記念モデルとして発売されたL-590AとL-550Aを根本からリファインしたモデル。(2007/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。