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「Mac BU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Mac BU」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

日本も年内に提供開始!?:
「Office for iPad」がついに登場――林信行のファーストインプレッション
Microsoft OfficeのiPad版「Office for iPad」がリリースされた。日本国内の提供はまだ先だが一足先に使ってみた。(2014/3/28)

もうすぐ発売:
「Office for Mac 2011」は“ユーザー体験”の互換性を追求
マイクロソフトが10月27日に発売するMac向け最新オフィススイート「Microsoft Office for Mac 2011」について説明会を開催した。最新版では互換性の向上に注力し、OutlookやリボンUIを備えた。(2010/9/29)

Macworld Conference&Expo 2010:
ファイル互換から作業スタイル互換へ――「Office for mac 2011」説明会
既報の通り、マイクロソフトがMac版Officeの次期バージョン「Office for Mac 2011」を発表した。Macworld Expoで行われたプレス説明会では、同社Mac BUのアマンダ・ルフェーブル氏と、Macエバンジェリストのカート・シュマッカー氏の2人が製品の特徴を語った。(2010/2/17)

Microsoft、Outlookを追加した「Office for Mac 2011」を発表
Mac版Officeの次期版は、Outlook採用でWindowsのメールファイルをインポートできるようになったほか、ファイルの共同編集機能、リボンインタフェースが追加された。(2010/2/12)

Outlook for mac、新パッケージなど:
Mac BUが「Office for mac」に関して行った3つの発表
Mac BUが新パッケージ構成の「Microsoft Office 2008 for mac」を9月15日から発売する。2010年末にリリース予定の次期Office for macには「Outlook for mac」が追加されるという情報も。(2009/8/14)

速度向上+新機能:
動画とインタビューで見る「Office 2008 for mac SP2」
マイクロソフトがOffice 2008 for macのService Pack 2を公開した。担当者インタビューとともに、追加された新機能と向上した処理速度を動画でチェックしよう。(2009/7/21)

SharePointサーバが利用可能に:
Microsoft、「Office 2008 for Mac」のSP2リリース
新機能「Document Connection」でOffice Live WorkspaceとSharePointでのドキュメント共有が可能になった。(2009/7/21)

Mac Office向けデータ分析ツール、Microsoftが開発
MicrosoftがOffice 2008向けにAnalysis ToolPakのようなデータ分析ツールを開発している。(2009/3/17)

Microsoft、MacとPCの互換性向上ツールを発表
Macユーザー向けMicrosoft Office関連の新製品2種が発表された。2009年中に正式版がリリースされる見込み。(2009/1/8)

個人Macユーザー向けMicrosoft MessengerにAV機能追加へ
企業ユーザー向け「Messenger for Mac 7」に搭載されているビデオチャット機能が個人向けソフトにも追加される。(2008/12/20)

Microsoft、Mac用RDC最新版を正式公開
MacからWindowsのリモートデスクトップにアクセスできるソフトRDC for Mac 2が正式版となった。(2008/7/2)

Office for Mac、最新版でなくてもOpen XMLが編集可能に
Open XML形式の文書をOffice for Macの旧版で開き、編集できるコンバータの最新版がリリースされた。(2008/6/28)

「Microsoft Office 2008 for Mac」のSP1がリリース
Office 2008 for Macの次のバージョンでは、Visual Basic for Applications(VBA)のサポートが復活する。(2008/5/14)

Macworld Conference & Expo 2008:
Macworld Expoで一番“熱い”のはマイクロソフトかも
Macworld Expoにあわせて「Office 2008 for Mac」をリリースしたマイクロソフト。同社主催の「MACWORLD BLAST」をはじめ、その存在感はアップルをもしのぐ?(2008/1/18)

互換性に注力したMac Office最新版リリース
Office 2008 for Macの開発は多くの作業をファイルフォーマットにあて、シームレスなユーザー体験を目指した。(2008/1/16)

「Office 2008 for Mac」がRTMに
Microsoft Office初のユニバーサルバイナリ版であるOffice Mac 2008がRTM(製造工程向けリリース)としてフィックスされた。(2007/12/14)

Office 2008 for Mac説明会:
Mac版の最新OfficeはWindows版よりもスゴイ!?
マイクロソフトのMac版最新Office製品「Office 2008 for Mac」の製品説明会が開催され、発売日の発表とともに、新機能の詳細なデモが行われた。(2007/12/6)

Office Mac 2008、ホームパッケージは150ドルから
家庭用、学生用のパッケージは3ライセンス使用可能で150ドルと、AppleのiWorkと対抗できる価格になった。(2007/9/25)

MS、Mac用Officeユーザー向けサイト「Art of Office」開設
MSがOfficeアプリケーションをMac上で利用するユーザー向けにコミュニティーサイトを新設した。(2007/9/1)

Mac版Officeの発売延期はMicrosoftにとって「深刻な事態」?
Office 2008 for Macの発売が延期されたが、これはMicrosoftにとって深刻な兆候を示すとの見方もある。(2007/8/6)

Mac版Office、2008年1月に発売延期
年内リリースを予定していたOffice 2008 for Macだが、品質問題を理由に、来年1月まで発売がずれ込んだ。(2007/8/3)

Mac版登場でOffice互換性に問題の恐れ
2007年後半にリリース予定のOffice 2008のMac OS X版。現在判明している情報によれば、VBAやマクロ利用時に互換性問題の恐れがある。(2007/5/31)

マイクロソフト、MacOS X向けのXML−リッチテキストコンバータβ版を公開
マイクロソフトは、Mac OS X向けのXML−リッチテキストコンバータβ版「Microsoft Office Open XML File Format Converter for Mac 0.1b」の無償公開を開始した。(2007/5/16)

Macworld Expo 2007:
Mac向けOffice 2008、今年後半にリリース
「Microsoft Office 2008 for Mac」はUIを刷新し、Open XMLフォーマットを採用する。(2007/1/10)

Mac版ParallelsがVistaと3Dに対応表明、サーバ版投入も明らかに
Parallels Desktopが、Windows用の3DゲームをMac OS Xで動かせるようになる。(2006/8/15)

「Intel Mac用Virtual PCはなし」とMicrosoft
移植に時間がかかるとの理由から、MicrosoftはIntel Mac用Virtual PCを提供しないことにした。また次期Mac用OfficeではVBスクリプトからApple ScriptなどAppleベース技術に移行する。(2006/8/8)

MacWorld Expo 2006:
米Microsoft、「IntelMac用Virtual PCもリリースしたい」
米Microsoftは開催中のMacWorldにて、Mac OS用ユニバーサルバイナリ版Officeの開発計画についてコメントしたが、Virtual PCについても積極的な意向を示している。(2006/1/12)

Microsoft、Mac版Office開発継続を表明
Intelプロセッサ搭載Macの発表に合わせ、Microsoftはこれに対応したMac版Officeの開発を表明。Appleとの間で正式に5年契約を結んだことを明らかにした。(2006/1/11)

Mac向けOffice、SP2でエンタープライズ向けに強化
Office 2004 for MacのSP2は、Entourageのコラボレーション機能を強化し、Windows向けOutlookと対等の機能を実現するのに貢献している。(2005/9/21)

Mac用次世代ソフトに取り組むMicrosoft
AppleのIntelプロセッサ採用の発表を受け、MicrosoftのMac事業部は、Mac版Officeなどの次期ハード対応版開発を始めているという。(2005/6/8)

Apple、Intelプロセッサ採用を正式発表
「次の10年はIntel技術に託す」とスティーブ・ジョブズ氏は宣言した。PowerPCからIntel Architectureへの大転換は、開発キット配布を始める今日からスタートし、2007年末までには全ラインの移行を完了するという。(2005/6/7)

XMLベースのOffice新フォーマット、Mac版Officeでもサポートへ
Mac版OfficeでもXMLベースのOffice新フォーマットをサポートするとMac BUが明らかにした。(IDG)(2005/6/3)

Microsoft、Virtual PC 7の「G5 2Gバイト問題」をフィックス
(2004/11/10)

Mac G5に対応の「Virtual PC 7」米国で発売
(2004/10/6)

「Appleとの関係は良好」とMSのMac担当ディレクター
5月19日から体験版が公開される「Office 2004 for Mac」。秋からはMacintosh本体とのバンドル販売も開始。「MicrosoftとAppleが協力する体制ができている」という。(2004/5/19)

International Feel:
「憎悪」×「友情」×「MS=SM」
長い間ののしりあっていたはずのMSとSunが、突然手を結んだ。この話にはぼくもさすがに驚かされた。両社のCEO、バルマー氏とマクニーリー氏が“実は旧友だった”という打ち明け話まで出たから、さらにビックリだ。だが、こんな風景、以前にもどこかで見たような気がする。(2004/4/6)

Microsoft Office 2004は5月出荷、予約も開始
Mac Office 2004の出荷日が決定した。日本語版もその2、3週間後には期待できそうだ。(IDG)(2004/4/6)

International Feel:
「ユーザー」×「メーカー」×「訴えます」
早いもので、もう3月。執筆直前に飛び込んできたのは、おなじみお騒がせ企業、SCOである。伝家の宝刀、「訴訟」で切り込んだ先は、Linuxユーザー企業だ。(2004/3/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。