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「三菱地所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱地所」に関する情報が集まったページです。

プロジェクト:
渋谷・神山町にグエナエル・ニコラがデザインした別荘型マンション
三菱地所レジデンスは、東急とともに、東京都渋谷区神山町で、2023年11月中旬の竣工に向け、新築分譲マンション「ザ・パークハウス グラン 神山町」の開発を進めている。(2021/9/17)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
リーマン以来の脅威? 中国恒大とは何者か
株価が好調になるとなぜか悪いニュースも飛び込んでくるものである。15日には、中国の大手不動産デベロッパー会社である中国恒大(エバーグランデ)の子会社が、1億4500万ドルに及ぶ金融商品の保証義務を履行できなかったとして中国の投資家の間で不安が広がっていることが、複数のメディアを通じて報じられた。(2021/9/17)

住宅から交通……「丸ごと日本」街づくり 海外で人気
街づくりでも人気の「ジャパンクオリティー」。インフラ輸出の一環として、日本企業が海外で住宅や商業施設から公共交通まで、都市開発をパッケージで進める事業が好調だ。(2021/9/3)

JFMA調査研究部会のFM探訪記(2):
SDGsタスクフォースとユニバーサルデザイン研究部会
本連載では、日本ファシリティマネジメント協会 専務理事 成田一郎氏が「JFMA調査研究部会のFM探訪記」と題し、日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)傘下で、マネジメントや施設事例、BIM×FMも含めた固有技術をテーマにした合計18の研究部会から成る「調査研究部会」での研究内容を順に紹介していく。第2回では、2003年に発足した「ユニバーサルデザイン研究部会」と2020年に活動を開始した「SDGsタスクフォース」にスポットライトを当てる。(2021/8/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
テレワークに移行できない企業から人材が流出する理由
新型コロナの感染が深刻化していることから、テレワークの重要性がさらに高まっている。テレワークにシフトできた企業は、柔軟で働き方の多様性が認められている可能性が高く、テレワークの可否は社員の定着率にもつながってくる。企業はどう対応すればいいのだろうか。(2021/8/17)

プロジェクト:
三河島駅前北地区の再開発が始動、約1.5haに住宅・商業・業務・体育館の一体の街づくり
三井不動産レジデンシャル、野村不動産、三菱地所レジデンスが東京都荒川区西日暮里一丁目で計画中の再開発プロジェクトが本格始動する。三河島駅前の立地を生かし、住宅・商業・業務・体育館が一体となったミクストユースの街づくりを行い、同地で懸念されていた土地の有効活用や防災面の強化、道路環境の整備なども行う。(2021/8/16)

プロジェクト:
高さ212m・延べ14.6万m2の常盤橋タワーが大手町で竣工、三菱地所
三菱地所は、東京都千代田区大手町で計画を進めていた複合施設「TOKYO TORCH 常盤橋タワー」が2021年6月30日に竣工したことを発表した。常盤橋タワーは、地下5階/地上38階建てで、延べ床面積は約14万6000平方メートルで、高さは212メートルに達し、竣工時点でJR「東京」駅周辺で最も高いオフィスビルとなった。(2021/8/4)

有楽町の再開発始動:
三菱地所、「有楽町ビル」と「新有楽町ビル」の建て替えを発表 2023年に閉館
三菱地所は7月28日、有楽町ビルと新有楽町ビルの建て替えを発表した。2023年に閉館する予定。有楽町を中心とした再開発に乗り出し、まちの魅力を高めていく狙いだ。(2021/7/29)

スパコンで30分後のゲリラ豪雨を予測→イベント参加者に情報提供 日本気象協会が実証実験
日本気象協会が、気象レーダーの観測データからゲリラ豪雨の発生確率を予測し、屋外イベントの運営者や来場者に通知する実証実験を行うと発表。スーパーコンピュータで30分後までの発生確率を予測するという。(2021/7/28)

スマートシティー:
リアルとデジタルで店舗のサービスを体験できるまちを目指す新たな取り組み、三菱地所
三菱地所は、管理するエリアに点在する店舗での購入やサービス利用の体験を、現実の店だけでなくオンラインでも提供することを目指し、リアルとデジタルを融合させたUXデザインの取り組み「三菱地所デジタルビジョン」を策定した。(2021/7/28)

120店舗の出店を予定:
2022年秋、埼玉県深谷市に「ふかや花園プレミアム・アウトレット」開業
三菱地所・サイモン株式会社は7月27日、埼玉県深谷市で計画中のアウトレットモールの名称を「ふかや花園プレミアム・アウトレット」に決定したと発表した。(2021/7/27)

プロジェクト:
埼玉県春日部市で延べ3.9万m2の物流施設が竣工、三菱地所
三菱地所は、物流施設へのニーズが高まっていることを受けて、多様化する物流のかたちに応える物流施設の開発を推進している。同社は、埼玉県蓮田市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジクロス蓮田」が2021年3月末に竣工したことに続き、埼玉県春日部市でマルチテナント型物流施設「ロジクロス春日部」が竣工したことを公表した。(2021/7/26)

三菱地所、東京駅前常盤橋の「TOKYO TORCH」を本格始動 竣工した「常盤橋タワー」の特徴は?
「日本を明るく、元気にする」を目指すまちづくりが進行中。(2021/7/19)

プロジェクト:
大阪府で総延べ16万m2超えの物流施設「ロジスタ・ロジクロス茨木彩都A棟・B棟」が竣工
阪急阪神不動産と三菱地所は、大阪府茨木市彩都もえぎ地区で、計画を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジスタ・ロジクロス茨木彩都A棟」と「ロジスタ・ロジクロス茨木彩都B棟」が竣工したことを公表した。A棟は三井倉庫ロジスティクスが、B棟はロンコ・ジャパンが、それぞれ施設1棟を一括で借り上げることが決定している。(2021/7/15)

プロジェクト:
Park-PFI事業による国営公園として初、海の中道海浜公園が開業へ
三菱地所、積水ハウス、公園財団、オープン・エーは、Park-PFI事業による日本初の国営公園として、海の中道海浜公園に「パーク・ツーリズム」をテーマにした滞在型レクリエーション拠点を、2022年3月より開業予定だ。(2021/7/9)

スピン経済の歩き方:
市場は7割減! “スーツ離れ”を断ち切ることはできるのか
スーツ市場が苦戦している。ピーク時(1992年)に比べて、販売数が7割ほど減少しているが、どうすれば回復することができるのか。筆者の窪田氏は……。(2021/7/6)

Weekly Memo:
ニューノーマル時代に向けた「街づくりのDX」とは ―― 三菱地所の挑戦
不動産大手の三菱地所がニューノーマル時代に向けた「街づくりのDX」に挑んでいる。果たしてどんな取り組みか。同社の発表会見から探ってみたい。(2021/6/28)

プロジェクト:
「本厚木」駅から徒歩1分の場所に延べ2.4万m2のタワマンが誕生、三菱地所レジデンス
三菱地所レジデンスは、LIFULLが運営する住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」が2020年9月に発表した「コロナ禍での借りて住みたい街ランキング 首都圏版」で1位に選ばれた小田急小田原線「本厚木」駅から徒歩1分の場所に分譲マンション「ザ・パークハウス 本厚木タワー」を開発した。(2021/6/21)

キッチンと洗面台が合体 1人暮らしの部屋を広くする「MIXINK」 三菱地所
キッチンのシンクと洗面台を一体化することで、水回りを省スペースにする「MIXINK」。一人暮らしマンションの生活空間を拡大できる。(2021/6/15)

7畳の居室スペースはどれくらい広くなる?:
三菱地所が開発 キッチンと洗面台の合体で居室スペースを拡大
三菱地所レジデンスが水回りの省スペース化を狙い、キッチンと洗面台が合体した住設機器を開発した。新型コロナウイルス長期化によるテレワークの影響で居室スペースの広さを意識する人が増加したことが開発のきっかけとなった。キッチンと洗面台が合体した姿は?実際に居室スペースはどれくらい広くなる?(2021/6/14)

DX銘柄2021発表 「伊藤レポート」伊藤邦雄氏が語る経営責任としてのDX
「DX銘柄2021」が発表された。企業のDXの実践状況を基に事業の成長性を投資家向けに示す取り組みだ。今後予定されるデジタルガバナンスコード改訂では、経営者陣の中のDX人材の有無などの情報開示を求められる見通しのため、株式市場に参加する企業はいよいよ経営課題としてDXを推進する必要性が高まる。(2021/6/8)

製造マネジメントニュース:
「DX銘柄2021」グランプリに日立、Lumada事業が高評価
経済産業省は2021年6月7日、東京証券取引所と共同で「DX銘柄」を選定し、「DX銘柄2021」の選定企業28社と「DX注目企業2021」20社を発表した。さらに、新型コロナウイルス感染症の影響に対する優れたデジタル対応の取り組みを実施した企業として「デジタル×コロナ対策企業」を11社選定した。(2021/6/8)

リノベ:
三菱地所レジデンスの「Re ビル事業」初、オフィスビル改修のホステルが開業
ハンカチーフなど繊維製品の販売で知られるブルーミング中西が福岡・中央区大手門で所有していたオフィスビルは、三菱地所レジデンスの「Re ビル事業」による改修でホステルに生まれ変わった。オフィスビルの宿泊施設へのコンバージョンはRe ビル事業で初となる。(2021/6/8)

サービスロボット:
ロボットとエレベーターの通信連携可能とする規格策定、メーカー間の壁を解消へ
経済産業省は2021年6月4日、ロボットを導入しやすい環境(ロボットフレンドリーな環境)の実現に向け、ロボットとエレベーターの連携に関する規格を策定した。(2021/6/7)

三菱地所系ホテルが二条城近くに:
価格で差別化 京都のホテルが30泊6万円の長期滞在プランを発表
30泊6万円のホテルが京都二条城の付近にオープン(2021/6/4)

東京の新名所へ:
三菱地所が手掛ける日本一の高層ビル「Torch Tower」 空中散歩道の設計者に狙いを聞いた
東京・丸の内周辺の大地主である三菱地所が、世界に誇る日本の新たなシンボルとして、東京駅前常盤橋街区の再開発プロジェクト「TOKYO TORCH(トウキョウ トーチ)」に着手している。超高層ビル「Torch Tower」に加えて、このビルの低層部に巻き付くようなデザインの全長2キロの空中散歩道は世界に例を見ない斬新な設計だ。完成すれば東京の新名所になるのは間違いない。この建築のコアアーキテクトとデザインアドバイザーに話を聞いた(2021/6/15)

プロジェクト:
随所に吹き抜けを設け全住戸で多面採光を実現した分譲マンション、小田急不動産ら
小田急不動産や大和ハウス工業、三菱地所レジデンスは、東京都渋谷区にある分譲マンション「リーフィアレジデンス上原」に設置された各部屋の購入者への引き渡しを2021年3月15日に行った。(2021/5/12)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
三菱地所のニューノーマル時代ワークプレース戦略、組織をつなぐハブ機能
三菱地所は、2018年1月に本社を東京都千代田区のオフィスビル「大手町ビルヂング」から同区内にあるオフィスビル「大手町パークビル」内の4フロアへ移転した。新オフィスは、フリーアドレスを採用しABW(Activity Based Working)に対応している他、コミュニケーションを取りやすい環境を構築し、組織をつなぐハブとしての機能を高めている。新本社で、現在も続いているワークプレース戦略は、オフィス勤務とリモートのハイブリッドスタイルなど、afterコロナ後の働く場所の在り方をも例示している。(2021/5/10)

全面クラウドの勘定系システム、北國銀行で稼働スタート Microsoft Azure採用
北國銀行が稼働基盤にMicrosoft Azureを採用した、新たな勘定系システム「BankVision」の稼働を始めた。フルバンキングシステムのパブリッククラウド環境での稼働は日本初だという。(2021/5/6)

プロジェクト:
三菱地所が福岡市で延べ1.2万m2のオフィスビルを開発、博多駅直結の歩行者デッキを完備
三菱地所と深見興産は、福岡市博多区で、計画を進めてきたオフィスビルの開発プロジェクト「(仮称)博多駅前4丁目計画」が竣工したことを明かした。同計画は、三菱地所にとって福岡市内での初めてのオフィスビル開発となる。(2021/5/3)

東京23区の「ブランドマンション」ランキング、1位は野村不動産の「プラウド」 資産性1位は?
東京23区で最も希少性が高いマンションのブランドは、東京23区中8区で選ばれた野村不動産の「プラウド」であることが、マンションリサーチの調査で判明した。(2021/4/27)

COCOA元請けのパーソルP&Tが1200万円自主返納 対応に疑問の声も
接触確認アプリ「COCOA」の不具合を巡り、アプリ開発の元請けであるパーソルプロセス&テクノロジー(パーソルP&T、東京都江東区)が受託金額の一部を自主返納すると発表。これに対し、Twitterでは疑問の声が上がっている。(2021/4/19)

JTBが三菱地所・JALらと業務提携 オーダーメイド型「ワーケーションプログラム」を発売
JTBは、オーダーメイド型「ワーケーション プログラム」の販売を開始した。(2021/4/2)

プロジェクト:
延べ約6.4万m2の物流施設が海老名市で竣工、三菱地所
三菱地所は、神奈川県海老名市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジクロス海老名」が竣工した。既に、大手物流会社と1棟丸ごとの賃貸借契約を締結している。(2021/4/2)

プロジェクト:
三菱地所と鹿島初のビーチリゾートホテル「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」が2023年の竣工に向け着工
三菱地所と鹿島建設、ヒルトンが計画を進めていた沖縄県宮古島のビーチリゾートホテル「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」が2023年2月の竣工に向けて着工した。(2021/3/31)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コロナ禍でも「横丁」は大繁盛 昼から酒を楽しむ人が殺到する理由とは
コロナ禍で大都市都心部の居酒屋やレストランが苦戦している。一方で、集客に成功している横丁が多い。その理由とは?(2021/3/29)

コロナ禍で注目:
JTB、オーダーメイド型「ワーケーションプログラム」を発売
JTB、JAL、三菱地所、スノーピークの子会社が共同でワーケーション事業に取り組む。各社の強みを生かして、オーダーメイド型のプログラムを提供する。(2021/3/26)

プロジェクト:
三菱地所と日本生命が相模原市で“延べ17.3万m2の物流施設”を計画、2022年に着工
三菱地所と日本生命は、神奈川県相模原市中央区淵野辺で、5階建て延べ床面積約17.3万平方メートルのマルチテナント型物流施設を2023年の完成に向けて計画を進めている。(2021/3/25)

電子ブックレット(BUILT):
ミライザ大阪城の改修事例など「住宅・ビル・施設 Week 2019」の注目講演まとめ
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットは、 建設業界向けの建材、設備、ICTソリューションを網羅した総合展「住宅・ビル・施設 Week 2019」の会期中に、注目を集めた講演のまとめです。(2021/3/19)

産業動向:
三菱地所が大手町でコロナ対策を取り入れた帰宅困難者受け入れ訓練を実施
三菱地所は、ソーシャルディタンスを保ちながら1000人弱の帰宅困難者を受け入れできる大手町パークビルディングで、新型コロナウイルス感染症陽性疑いの体調不良者2人を含む帰宅困難者23人の受け入れを想定した訓練を行った。(2021/3/11)

産業動向:
三菱地所らが大丸有で東日本大震災の被災地に向けた支援イベントを開催
三菱地所らは、大丸有エリアで、東日本大震災の被災地に向けた支援イベント「FUKKO ONE TEAM “あれから10年、これから10年 in 東京丸の内”」を開催した。会場の1つである丸ビルでは、震災直後に発行された河北新報の紙面や震災復興を扱った特集を展示するとともに、避難所で使用された今野梱包製段ボールベッドの体験会なども行った。(2021/3/9)

産業動向:
「コロナの影響は想定内、ゼネコンは“鹿島のみ増益”」第3四半期決算から見る市場動向
ヒューマンタッチ総研は、2021年3月期第3四半期決算のまとめと今後の市場予測を公表した。レポートでは、土木工事業と電気設備工事業は堅調だが、ゼネコン、管工事業、プラント・エンジニアリング業では厳しい決算となったが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は各社が予想した範囲内にとどまったと分析している。(2021/3/8)

三菱地所、ワークスペースのマッチングサービス「NINJA SPACE」発表 空きスペースの有効活用狙う
三菱地所と三菱地所プロパティマネジメントは、ワークスペースのマッチング支援サービス「NINJA SPACE」を始動する。大手町、丸の内、有楽町エリアを中心とした施設提供者と、利用者の募集を開始した。(2021/3/1)

三菱地所、都内でワークスペースのマッチングサービス ホテルの空き部屋などを有効活用
三菱地所がホテルや飲食店、オフィスビルなどの空きスペースをワークスペースとして活用するためのマッチングサービス「NINJA SPACE」の提供を始めた。専用アプリ(iOS、無料)から利用できる。(2021/2/22)

ロボットが飲み物をオフィスにお届け、セキュリティゲートを認証カードで通過 三菱地所が実験
三菱地所が、ロボットを使ってカフェからオフィスのセキュリティゲート内まで飲み物を届ける実験を始めた。社員が飲み物を用意する手間を減らす他、新型コロナウイルスの感染リスクを抑える。(2021/2/22)

防災:
三菱地所が被災時用プラットフォームの機能を強化、帰宅困難者の受付の非接触化を実現
三菱地所は、新型コロナウイルス感染症が拡大している現状を踏まえ、帰宅困難者の受け入れで必要な受付業務を非接触で進められる新システムを被災時用の情報プラットフォーム「災害ダッシュボード4.0」に実装した。2021年2月1日に、新システムの効果を確かめるための実証実験を行った。(2021/2/5)

首都圏と東海、新築分譲マンションの満足度ランキング 1位のブランドは?
首都圏と東海地方の新築分譲マンションの満足度ランキング。結果は?(2021/2/4)

医療機器ニュース:
新型コロナウイルス不活化効果を持続する竹抽出物含有アルコール製剤
タケックスは、モウソウチク抽出物を含むアルコール製剤が、新型コロナウイルスに対して、15日後でも99.99%のウイルス不活化効果を持続することを示した。(2021/2/4)

「ドコモ口座」と銀行口座の連携、2月に再開へ 本人確認を強化
NTTドコモは1月29日、決済サービス「ドコモ口座」で2020年9月に受け付けを停止していた銀行口座のひも付けや、銀行口座からのチャージの手続きを2月3日に順次再開すると発表した。(2021/1/29)

三菱地所が「バーチャル丸の内」公開へ VRイベントの場として提供
三菱地所が、丸の内を再現したバーチャル空間を2月21日にオープンする。まずはVRで再現した丸の内ビルのイベントスペースを公開。仮想空間上で行うイベントやカンファレンスの場として提供する。(2021/1/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。