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「中村維夫」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中村維夫」に関する情報が集まったページです。

ケータイの「分離プラン」を改めて考える:
第4回 “ベーシックとバリュー”、結局何が違う?
前回は「分離プラン」と合わせて導入された分割払いにおける端末購入について触れた。今回は従来モデルに近い形で残されたNTTドコモのベーシックコースとバリューコース、KDDIのフルサポートコースとシンプルコースの違いを比較するとともに、イー・モバイルの分離プランの仕組みを考察する。(2009/1/20)

iPhoneの投入は「可能性を検討」、個人向けBlackBerryも「鋭意検討」――ドコモ株主総会
6月20日、NTTドコモが株主総会を開催した。同日をもって社長を退任する中村維夫社長が議長を務め、株主からの株価低迷対策やiPhone、BlackBerryなどの端末投入、企業価値向上のための具体的な施策などの質問に経営陣が答えた。(2008/6/20)

「ドコモからの“アンサー”」 906i/706iに込める“変化の姿勢”
ドコモのあなたにアンサーを――「新ドコモ宣言」発表後に登場する906i/706iシリーズは、ユーザーの声への「アンサー」だという19機種をそろえた。(2008/5/27)

無線LAN対応機を一般向けに:
NTTドコモ、携帯電話夏モデルの「906i」と「706i」を発表
NTTドコモは夏商戦向け携帯電話端末の新製品「906i」および「706i」シリーズを発表。無線LAN対応モデルを初めて一般向けに提供する。(2008/5/27)

5月17日〜5月23日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ドコモとauが夏モデルとみられる新端末の発表日を明らかにした。ウィルコムは次世代PHSの端末とバックボーンシステムの開発ベンダーを公表。総務省主催の「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」では、これまでの議論を踏まえた報告書案がまとまった。(2008/5/26)

ドコモ、5月27日に新製品発表会――夏モデル登場か
ドコモが5月27日に新製品発表会を行うことが分かった。同日の15時からその様子をライブで配信する。(2008/5/19)

5月10日〜5月16日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ドコモの中村維夫社長が6月20日をもって退任し、新社長には現副社長の山田隆持氏が就任することが決定。横浜で開催されたワイヤレス・テクノロジー・パークでは、次世代通信のさまざまな新技術が披露された。携帯電話を手がけるメーカーの決算は、NECと富士通が好調だ。(2008/5/19)

ドコモ退社の夏野氏、セガサミー社外取締役に
セガサミーホールディングスは、社外取締役として夏野剛氏を迎える。(2008/5/14)

ドコモ中村社長が退任、山田副社長が昇格 夏野氏退任も発表
NTTドコモは5月13日、中村維夫代表取締役社長が退任し、後任に山田隆持代表取締役副社長が昇格する人事を発表した。(2008/5/14)

中村維夫氏が社長退任、新社長は山田隆持氏──ドコモが役員の異動を発表
NTTドコモは5月13日、役員の異動を発表した。6月20日の定時株主総会および取締役会の決議を経て正式に決定する。社長の中村維夫氏は取締役相談役に退き、副社長の山田隆持氏が社長に就任する。(2008/5/13)

2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──キャリア総合編
13年ぶりの新規参入キャリア「イー・モバイル」の登場、春・夏・秋冬で投入する多品種・多色・多特色のさまざまな端末、新料金・新携帯購入制度の開始など、番号ポータビリティで激変した2006年度に劣らないほどの動きがあった2007年度の携帯業界。その中で売れた携帯は何だったか。2007年度のキャリア総合ランキングをお届けする。(2008/5/2)

2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──ドコモ編
HSDPAやワンセグ機種を拡充した「904iシリーズ」、横並びで一気に高機能になった「905iシリーズ」、デザインや“薄型”を追求した「70xiシリーズ」、年間を通して売れる「らくらくホンシリーズ」。2007年度のドコモ端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/4/30)

4月19日〜4月25日:
5分で分かる先週のモバイル事情
NTTドコモとKDDIが2008年3月期決算を発表。ドコモは減収増益、KDDIは増収増益となった。日本通信はドコモ網を利用したスマートフォン向けIP電話サービスを2008年度第2四半期に開始すると発表した。(2008/4/28)

2009年3月期は増収増益目指すドコモ──ホームネットワークなど新しい取り組みも
NTTドコモの中村維夫社長は、4月25日に開催した2008年3月期決算発表の席上で、2009年3月期は新たなビジネスモデルの発展と生活インフラとしてのサービス提供に注力すると話した。無線LANや固定回線を活用したホームネットワーク連携なども計画する。(2008/4/25)

ドコモの2008年3月期決算は減収増益
ドコモが4月25日に発表した2008年3月期の決算は、売上高は前期比763億円減の4兆7118億円となったものの、営業利益は前期比348億円増の8083億円で減収増益となった。(2008/4/25)

日本コカ・コーラ会長の魚谷氏が見た「ブランド危機に直面したドコモ」
ブランドの危機に直面したドコモが、新たな施策として打ち出した「新ドコモ宣言」。この立案を支えたのが、日本コカ・コーラの会長でドコモの顧問を務める魚谷雅彦氏だ。“一人負け”を喫したドコモは、魚谷氏の目にどう映ったのか。(2008/4/23)

「ドコモ中村社長が退任、副社長の山田氏が社長就任」との報道
4月18日に「新ドコモ宣言」を発表したドコモの中村維夫氏が社長の座から退くとの報道があった。ドコモでは「決定している事実はない」と否定している。(2008/4/21)

神尾寿のMobile+Views:
「新たなドコモブランド」の狙いと、込められた思い──NTTドコモ 荒木氏に聞く
「新ドコモ宣言」で“歴史的な方針転換”を発表したNTTドコモ。そんなドコモがコーポレートロゴの変更と新ドコモ宣言に込めた思いを、執行役員 コーポレートブランディング本部 副本部長の荒木裕二氏に聞いた。(2008/4/21)

4月12日〜4月18日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ウィルコムがCentrino Atomを採用したUMPC「WILLCOM D4」を発表。世界最速発売を目指して、6月中旬をめどに市場に投入する予定だ。ドコモは“ブランドの危機”からの脱却を図るべく、“新ドコモ宣言”を発表。“ドコモが変革するためのビジョン”として4つの宣言を打ち出し、コーポレートロゴも一新する。(2008/4/21)

「新ドコモ宣言」で長く愛されるドコモに――ドコモの中村社長
「販売奨励金で安く売る時代は終わった。変化する市場環境の中で、われわれは顧客とどう向き合って行くべきなのか」――。この回答とも言えるのが「新ドコモ宣言」だ。激変する市場環境に対応すべく、CIから社内体制の見直し、製品・サービスの再検討など幅広い分野で改革を図る。(2008/4/18)

NTTドコモ、企業ブランド一新で再出発を表明
ブランドとロゴマークを変更し、顧客接点策を強化する。コールセンター増強やショップ改装などに約100億円を投じる。(2008/4/18)

ドコモ・中村社長退任報道、「決定した事実ない」
NTTドコモは、中村維夫社長が退任するとの一部報道について「決定した事実はない」とするコメントを発表した。(2008/4/18)

「実際に一人負けだった」──「新ドコモ宣言」と新ロゴに込める変化の意識
「危機だと感じていた」──ドコモが企業ロゴを一新。「お客さまとの絆を深めます」などとする「新ドコモ宣言」も発表し、ブランド戦略を一新する。新規顧客を優先してきた従来の姿勢を改め、既存顧客を重視する成熟時代のマーケティングに舵を切る。(2008/4/18)

「手のひらに、明日をのせて」──ドコモ、赤い新ロゴで“新ドコモ宣言”
NTTドコモは4月18日、“ドコモが変革するためのビジョン”として4つの「新ドコモ宣言」を発表。7月1日からコーポレートブランドロゴとコーポレートカラーも一新する。(2008/4/18)

3月29日〜4月4日:
5分で分かる今週のモバイル事情
ツーカーが15年の歴史に幕を下ろした翌日、KDDIが次世代通信の方式としてLTEの採用を検討しているというニュースが流れた。インテルはモバイル機器向けプラットフォームの「Centrino Atom」を発表。ウィルコムの喜久川社長は「世界最速のタイミングでAtom搭載機を出す」と意気込んだ。(2008/4/4)

競争激化の携帯業界、トップは新入社員に何を期待するのか――携帯/PHSキャリアの入社式
4月1日、携帯電話/PHSキャリアのトップが入社式で、会社の現状と新入社員への期待を話した。ケータイのブロードバンド化が進み、新規プレーヤーの参入が相次ぐ中、各社のトップは新入社員にどんなことを求めているのか。(2008/4/1)

「バリュープラン」が500万契約を突破――NTTドコモ
NTTドコモは3月31日、新販売方式用の料金プラン「バリュープラン」の契約数が500万件を超えたと発表した。サービス開始から約18週間後、400万件を突破してからわずか19日後の500万件達成となった。(2008/3/31)

屋外実験で下り最大250Mbpsを達成――ドコモのスーパー3G
NTTドコモがスーパー3Gの屋外の実証実験で、下り最大250Mbpsのパケット通信に成功したと発表。基地局送信と移動局受信に最大4本のアンテナを用いた下りMIMO伝送で実現したという。(2008/3/26)

TCAの新会長にソフトバンクの孫正義氏が就任
電気通信事業者協会(TCA)は3月14日、2008年度の新会長及び新副会長を選任した。次期会長にはソフトバンクグループの孫正義氏が、また副会長にはNTTドコモの中村維夫氏が就任する。(2008/3/14)

ドコモの「バリュープラン」が400万契約を突破
NTTドコモは3月11日、新端末販売方式「バリュープラン」の契約数が400万を超えたことを明らかにした。提供から約15週間での達成となった。(2008/3/11)

ドコモの「バリュープラン」、契約数が300万を突破
NTTドコモは2月19日、905iシリーズ以降の端末を購入する際に選べる購入方法「バリューコース」の料金プラン、「バリュープラン」の契約数が300万契約を突破したことを明らかにした。(2008/2/19)

1月26日〜2月1日
5分で分かる先週のモバイル事情
KDDIとソフトバンクが携帯電話の2008年春モデルを披露。ドコモの決算は減収減益ながら、2007年秋冬モデルの905iシリーズは好調だ。(2008/2/5)

auにMNPしたこと、ちょっと後悔しています
先週のアクセストップはドコモの905iシリーズが売れすぎた、という内容。ドコモからauにMNPした記者は最近、ドコモにあこがれている。(2008/2/4)

プラットフォームはグローバルベースに変えていく――ドコモの中村社長
NTTドコモの中村維夫社長が決算発表の席上で、同社の事業の現状と年度末に向けた施策について説明。ライバル会社の施策や、プラットフォーム戦略にも言及した。(2008/1/29)

「905i、ここまで売れるとは思わなかった」──ドコモ・中村社長
905iは200万台以上を売り上げ、一部機種では品薄が続いている。「正直、ここまで売れると思っていなかった」とドコモの中村社長。「iPhoneには興味がある」とも語った。(2008/1/29)

バリューコースや割引サービスが好評も減収減益──ドコモの2008年3月期第3四半期決算
NTTドコモが1月29日、2008年3月期第3四半期の決算を発表。新販売方式や「ひとりでも割50」などの割引サービスが好評で、解約率も0.74%に低下するなど好調に推移したものの、売上高は3兆5220億円、営業利益は6250億円で減収減益だった。(2008/1/29)

明暗が分かれた2007年――携帯電話とPHS各社の年頭所感
携帯電話とPHS各社が年頭所感を発表。携帯電話事業への参入を果たしたイー・モバイルと、7カ月連続で純増数1位になったソフトバンクモバイルは2007年を高く評価した一方、ドコモとKDDIは厳しい見方。ウィルコムは2008年を次世代PHSに向けた準備期間とする。(2008/1/7)

2007年の携帯業界を振り返る(1) :
台頭か、反撃か、失速か――キャリアの“勢い”が変わった1年
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。(2007/12/28)

他社に比べて、どこがどう安いのか――ドコモが新料金体系と新販売方式を改めて説明
加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。(2007/12/25)

「Googleのアグレッシブさを学べ」──KDDI・小野寺社長
米Googleで講演した際の印象は「びっくりした。目の輝きが違う」──KDDIの小野寺社長は「Googleのアグレッシブさを学ぶべき」と話す。iPhone争奪戦や、18歳未満のフィルタリング原則加入をめぐる難問についても言及。(2007/12/19)

ドコモ、「バリュープラン」契約数100万突破──開始3週間、905i購入者9割が選択
2007年冬商戦向けモデル「905iシリーズ」の発売と同時に開始した、ドコモの新携帯販売手段。そのうち、バリューコース選択時に適用できる新料金プラン「バリュープラン」契約数が開始3週間で100万件を超えた。905iシリーズ購入者の約9割が選択しているという。(2007/12/17)

ドコモの「905i」シリーズ発売、一括5万円/持ち帰り0円、分割 月2100円から
ドコモの新機種「905i」シリーズが発売、同時に新たな販売制度も始まった。26日発売のSH905iとD905iは、バリューコースの選択で一括5万400円のほか、頭金0円/月2100円の分割購入が行えるようになった。(2007/11/26)

Mobile Asia Congress 2007:
2008年にはHSUPAのサービスを開始できる──NTTドコモ 中村維夫氏
Mobile Asia Congress 2007の基調講演に登壇したNTTドコモの中村維夫氏は、ドコモが目指すシームレスなユビキタス環境や、HSUPA、スーパー3G、4Gの早期導入を目指していることについて説明した。(2007/11/14)

Mobile Asia Congress 2007:
インターネット事業での経験を生かし、携帯でも必ず成功する──ソフトバンク 孫正義氏
マカオで開催されているMobile Asia Congress 2007で、ソフトバンクの孫正義社長が講演した。孫氏はソフトバンクがこれまでインターネット事業で培った経験を生かして、携帯電話事業でも必ず成功を収めると力強く話した。(2007/11/14)

NTTドコモ、国際ローミングのPCデータ通信で準定額制を導入
NTTドコモが加盟するアジア・太平洋地域の携帯キャリアアライアンス「コネクサス・モバイル・アライアンス」が、国際ローミングサービスを強化すると発表した。その一環としてNTTドコモは、国際ローミングのPCデータ通信について準定額制を導入する。(2007/11/14)

神尾寿のMobile+Views:
「ドコモ 2.0」の名に恥じない大きな変化
11月1日に発表されたドコモの新端末23機種は、携帯電話ビジネスの変化を先取りし、前例を廃して自ら変わるという、ドコモの不退転の決意を感じさせるものだ。ついに内実をともなった「ドコモ 2.0」は、その名に恥じない本物になったと言える。(2007/11/5)

10月20日〜10月26日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモが割賦販売を含む、新たな端末販売方法と料金体系を発表した。ソフトバンクモバイルは2007年秋冬商戦向けの新モデル8機種+マイナーチェンジモデル2機種などを披露。新サービスなども合わせてアナウンスした。(2007/10/29)

新たな販売方式と割引プランで“ドコモ離れ”に歯止め――ドコモの中村社長
中間決算が減収減益となるなど業績がふるわないNTTドコモ。決算発表の席で新たな販売プランを発表した中村維夫社長は、好調な割引プランとの両輪で業績改善を目指すとした。(2007/10/26)

ドコモが割賦販売制 「成熟期のビジネスモデル」に転換
ドコモが2種類の料金プランを発表した。「長く使った人が損をするモデルは変えなくてはならない」と中村社長は言い、機種変更しなくても不公平感のない料金プランをメインに販売する。(2007/10/26)

ドコモ、グループ9社を統合──2008年第2四半期めど
NTTドコモおよびNTTドコモ地域8社は、2008年第2四半期をめどに全国1社の事業運営体制に統合すると発表。ユーザーサービスのさらなる充実、強化や経営効率化を図る目的。(2007/10/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。