ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「国家安全保障局」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NSA:National Security Agency

都会に来てから痛感する「全てが存在するアノ場」の便利さ……! ほどよい田舎と都会の買い物施設の比較イラストに共感の声
どっちの便利さ・不便さもわかる……。(2022/4/29)

米当局、ロシアによるbotネットを撲滅する作戦を決行 該当ルーター保持者は要注意
米司法省が2022年3月に実施された裁判所公認のサイバーセキュリティオペレーションを発表した。同オペレーションはロシア連邦軍参謀本部情報総局が関与して構築したとされるbotネットの破壊を目標とした作戦で、一定の成果を挙げたという。(2022/4/8)

5Gビジネスの神髄に迫る:
意外な組み合わせ? ミクシィがローカル5Gの商用サービスを始める理由
ローカル5Gが実証実験にとどまるケースが多い中、商用環境での利活用を始めたのがミクシィだ。同社は、競輪場のTIPSTAR DOME CHIBAで実施されるPIST6 Championshipの映像を伝送し、それを会場内やTIPSTARのアプリ内で配信する映像の制作に、ローカル5Gを活用する。特殊な環境ゆえ、レース用車両に搭載する端末は自作した。(2022/3/24)

KDDIとソニーが「5G SA」の技術検証 デモで分かったゲーム体験の違い
KDDIとソニーは、次世代通信技術「5G SA」を活用したゲームストリーミング技術の実証実験を公開した。実証実験では、5G SAのPSリモートプレイに特化したスライス(仮想的な専用回線)を作成。混雑する5Gエリアでも、PS5/PS4のリモートプレイを快適に実施する様子を見られた。(2022/3/24)

房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモも踏み出す「なんちゃって5G」って何だ?
NTTドコモが、4Gの周波数を利用して5Gのエリア展開を行うことを発表した。4G用の周波数を使った場合は帯域幅が変わらないので、速度は4Gと同等になる。こうしたことから、転用周波数を使った5Gは「なんちゃって5G」と揶揄されることもある。(2022/3/22)

標的型ランサムウェア「Conti」活発化の恐れ CISAらが再度注意喚起
CISAらは、ランサムウェア「Conti」に注意を促すアラートをアップデートした。Contiはマルウェア「Trickbot」の活動終了に伴い、今後活発化する懸念が強まっており事前の対策が求められる。(2022/3/11)

身代金は払わない!
ランサムウェアに感染した2000台のPCを24時間以内に復帰させた方法
レジャー企業NCHの多数のPCがランサムウェアに感染した。同社はその中の2000台を24時間以内に復帰させて事業を継続した。(2022/3/7)

パナソニック、法人向けタフネスタブレット/PC「TOUGHBOOK」新モデル発売 ローカル5Gに対応
パナソニックは、屋外や過酷な現場に向けた「TOUGHBOOK」から頑丈タブレット「FZ-G2シリーズ」と頑丈PC「CF-33シリーズ」の新モデルを法人向けに順次発売。ローカル5Gに対応し、Windows 11搭載モデルもラインアップする。(2022/2/25)

房野麻子の「モバイルチェック」:
これが“真の5G”? 携帯電話キャリアが始めた「5G SA」とは
2月21日、KDDIは法人向けに「5G SA」の商用提供を開始したと発表した。「5G SA」の「SA」は「Stand Alone(スタンドアロン)」を意味する。5G SAは、無線通信からコアネットワーク(認証やデータパケットの転送経路の設定、移動制御などの機能を持つ設備)まで、すべての基地局設備が5G専用に開発されたもので提供する。(2022/2/25)

フラグシップスマホ「OPPO Find X5 Pro」発表 ハッセルブラッドカメラ搭載、約16.6万円
OPPOのフラグシップスマートフォン「OPPO Find X5 Pro」が発表された。ハッセルブラッドとのコラボに加えて、OPPO独自開発のプロセッサ「MariSiriconX」を初めて搭載し、カメラ性能の底上げを図っている。欧州市場向けの価格は1299ユーロ(約16万6500円)。(2022/2/25)

新種のマルウェア「Cyclops Blink」が登場 英米当局が共同でアラートを公開
2018年に全世界で猛威を振るったマルウェア「VPNFilter」に代わる新種のマルウェア「Cyclops Blink」が確認された。中小企業や個人のルーターやストレージデバイスを標的にする可能性があるため警戒してほしい。(2022/2/25)

KDDIが「5G SA」商用化、AbemaTVの中継で活用 個人向けは22年夏以降
KDDIは2月21日、法人向けに5G SA(スタンドアロン)方式のモバイル通信サービスの提供を開始した。21日にAbemaTVで配信された番組で5G SAの商用ネットワークを活用した生配信を実施する。個人向けサービスは2022年夏以降をめどに提供予定としている。(2022/2/21)

KDDIが“完全な5G”サービスの法人向け提供を開始 4G設備を転用しない「5G SA」が本格化
KDDIが「5G SA」による通信サービスの法人向け提供を始めた。まずはAbemaTVの番組で、5G SAを使った生中継を実施する。(2022/2/21)

MVNOの深イイ話:
MVNOが5Gサービスを提供しても高速とは限らないワケ
オープンマーケットでも5G対応スマホが増え、MVNOでの利用も現実的になってきました。しかし、MVNOによっては通信サービスの5G対応を先送りにし、5G対応を積極的には訴求していないところもあります。MVNOが5Gの高速性を生かしたサービスを提供するには何が必要になるのでしょうか。(2022/2/14)

ahamoは「200万の真ん中くらい」 homeでんわで「取られたものを取り返す」――NTT澤田社長一問一答(2022年2月編)
NTTが2021年度第3四半期の連結決算を発表した。同四半期までの累計損益は、グループとしては増益となったが、NTTドコモグループは減益だった。この記事では、報道関係者向けの決算説明会における澤田純社長との一問一答のうち、ドコモに関連する主要なやりとりをまとめる。【追記】(2022/2/8)

特集:クラウドネイティブのセキュリティ対策とDevSecOpsの勘所(2):
攻撃事例で考える「コンテナセキュリティ」のリスクと対策
コンテナ基盤にセキュリティリスクがあることは認識している。セキュリティのガイドラインなどもチェックしている。だが、いまひとつ攻撃やリスクのイメージが湧かない。そんな開発者に向けて、NTTデータのクラウドエンジニア、望月敬太氏が具体的な攻撃デモを通して、意識すべきリスクや対策について分かりやすく解説する。2021年11月4〜5日にオンラインで開催された「CloudNative Days Tokyo 2021」から「乗っ取れコンテナ!!〜開発者から見たコンテナセキュリティの考え方〜」で紹介された内容だ。(2022/2/2)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(48):
2022年の企業ネットワークは「プライベート5G」に注目!
2021年にソフトバンクとNTTドコモは5Gの最終形であるSA(Stand Alone)のサービスを開始した。2022年にはSAを生かしたプライベート5Gが始まる予定だ。今回は2022年の企業ネットワークを展望するとともに、プライベート5Gへの期待について述べる。(2022/1/31)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが5G SAによる「スライシング」をデモ――高品質ネットワークサービスは「お金」になるのか
NTTドコモが技術展示イベント「docomo Open House」を展示会場とオンラインでハイブリッド開催した。その中で筆者が注目したのはスタンドアロン構成の5Gネットワークにおける「スライシング」だ。ネットワークスライシングは動画のライブ配信などで有意なメリットがあることは確かなのだが、ユーザーがそれに価値を見いだしてお金を出すかどうかは別問題のように思える。(2022/1/30)

2画面スマホ「Surface Duo 2」は生産性が向上するデバイス マイクロソフトが解説
Surface Duoシリーズはマイクロソフトが開発するSurfaceシリーズの一員でありながら、OSはWindowsではなくAndroidを搭載するスマートフォン。コンセプトは「Microsoft 365を使いこなす、Microsoft 365が大好きなユーザー向けに開発されたデバイス」。ポケットに入るサイズに仕立てたことで、1画面だけのスマホよりも生産効率を高めることができるという。(2022/1/28)

5Gは頭打ち
2022年のトレンド予想、5Gスマホが1億500万台減少の理由
5G環境は整いつつあるが、2022年は通信事業者にとって厳しい年になりそうだ。メタバースは5Gを推進するのか。さらに有望なサービスはあるのか。(2022/1/28)

MVNOに聞く:
「最初は半信半疑だった」 フリービット石田社長に聞く「トーンモバイル for docomo」の狙い
NTTドコモのエコノミーMVNOに、2社目となる「トーンモバイル for docomo」が加わった。「TONE for iPhone」と呼ばれる料金プランを用意し、スマートフォンを初めて持つ子どもをターゲットに設定。当のトーンモバイル自身も、ドコモから声がかかった当初は半信半疑になるほどの意外性があったという。(2022/1/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
見知らぬUSBはどうすればいいのか 会社のPCに差し込んではいけないワケ
FBIが、USBメモリを使ったサイバー攻撃手口が増加していると警鐘を鳴らしている。どんな手口が増えているのかというと……。(2022/1/13)

最適な「VM用セキュリティソフトウェア」を選ぶには【後編】
仮想マシン(VM)用セキュリティソフト「AppDefense」「Sophos for Virtual Environments」「McAfee MOVE AntiVirus」の違い
仮想マシン(VM)やVMが稼働する物理インフラを保護するために、ベンダー各社はVM用セキュリティソフトウェアを提供している。こうした製品の中から、VMware、Sophos、McAfeeの製品の機能や特徴を説明する。(2022/1/11)

MONOist 2022年展望:
現実解を模索する導入3年目のローカル5G、Wi-Fi 6Eはダークホースになり得るか
さまざまな事業主体が5Gを自営網として利用できるローカル5Gの国内導入が始まって2022年は3年目になる。4.6G〜4.9GHzの周波数帯を用いるサブ6とSA(Stand Alone)構成という組み合わせが現実解として主流になる中、導入コスト削減に向けた取り組みも進んでいる。一方、6GHz帯を用いるWi-Fi 6Eを国内で利用するための検討作業も進んでいる。(2022/1/6)

MVNOに聞く:
20GB+専用帯域で勝負 NUROモバイルはなぜ“格安”じゃないプランを導入するのか
NUROモバイルが矢継ぎ早に新料金、新サービスを打ち出している。20GBのデータ通信と特定サービスのデータフリーを打ち出す「NEOプラン」を11月に開始。低容量を軸にしたバリュープラスも、8GBプランを10GBに増量するなど、攻めの姿勢を打ち出している。(2021/12/20)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(47):
ローカル5Gより速い! キャリア5Gによる事業所内ネットワークが稼働
企業には5Gを使って高速で安定した無線ネットワークを構築したいというニーズがある。「ローカル5G」を利用してもよいが、筆者は「キャリア5G」をお勧めする。その理由を最新の事例で説明しよう。(2021/12/20)

ドコモが5G SAサービスを法人向けに開始 一般向けは2022年夏から
NTTドコモが、12月13日にSA(スタンドアロン)方式による5Gサービスを法人向けに開始した。SAならではの技術として、ネットワークスライシングが導入できるようになる。5G SA専用のデータ端末やクラウドサービスなどを提供し、まずは41社と5G SAの利用に向けた準備を進めていく。(2021/12/13)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(46):
「ローカル5G」と「キャリア5G」、どちらが速いのか?
工場など企業の内部で5Gネットワークを構築するには「ローカル5G」と「キャリア5Gのインドアソリューション」という2つの方法がある。速度はネットワークの性能を代表する指標だ。ローカル5Gとキャリア5Gではどちらが速いのだろうか。(2021/11/29)

旭化成ネットワークスとNEC、ローカル5G活用の無線ネットワーク基盤を構築
旭化成ネットワークスとNECは、旭化成ネットワークスが宮崎県延岡市で運営するデータセンターで、スタンドアロン方式・Sub-6帯無線周波数のローカル5Gを活用した無線ネットワーク基盤の構築を始めた。(2021/11/16)

“穴あきSSD”販売でPCパーツショップが謝罪 「破壊しそこねたものでは」との声で
破壊依頼されたSSDを使える状態で販売したのではないかとの指摘を受けていたPCショップEYES秋葉原店が「“誤って穴が開けられたSSD”を販売して心配を掛けた」として謝罪した。(2021/11/12)

MVNOに聞く:
5GBで1070円への値下げは「相当きつかった」 それでもy.u mobileが料金改定した背景は?
USEN-NEXT HOLDINGSとヤマダ電機の合弁会社が運営するy.u mobileが、10月に新料金プランを導入した。10月に導入した新料金は、2つの軸がある。1つは、シングルプランのさらなる値下げで、容量は5GBに据え置いたまま、料金を1070円まで下げた。もう1つは、U-NEXTがセットになった新料金プランの導入だ。(2021/11/12)

DarkSideの新ブランド? ランサムウェア「BlackMatter」にCISAらが注意喚起
2021年7月に発見されたランサムウェア「BlackMatter」が米国で猛威を振るっている。CISAとFBI、NSAはこれに向け、共同でセキュリティアドバイザリを発行した。(2021/10/20)

CISA、FBI、NSAがBlackMatterランサムウェア対策アドバイザリー公開
CISA、FBI、NSAがランサムウェア対策アドバイザリーを公開した。サンドボックス環境で分析したBlackMatterランサムウェアのデータに基づく、犯罪者の戦術、技術、攻撃手順に関する情報を提供するもの。(2021/10/19)

ソフトバンクがスタンドアロン構成の5Gサービスを開始 第1弾端末は「Airターミナル5」
ソフトバンクが、スタンドアロン(SA)構成の5Gサービスの運用を開始した。第1弾の対応端末は、ワイヤレスブロードバンドサービス「SoftBank Air」用のホームルーター「Airターミナル5」だ。(2021/10/19)

arrows NX9ベース?:
FCNTが「ローカル5G対応スマートデバイス」2号機を開発 10月下旬から提供開始
FCNTが、スタンドアロン(SA)構成のローカル5Gネットワークに対応する新しい「ローカル5G対応スマートデバイス」の提供を開始する。ノンスタンドアロン(NSA)構成の5Gを含む公衆モバイルネットワークの利用にも対応しており、汎用(はんよう)性が高いことも魅力だ。(2021/10/18)

VPNはサイバー攻撃の入り口:
どのVPNを選び、どうやってセキュリティを強化するか、米NSAとCISAがガイダンスを公開
米国の国家安全保障局(NSA)と国土安全保障省サイバーセキュリティインフラセキュリティ庁(CISA)が発表したリモートアクセスVPN製品に関するガイダンスについて、ESETが重要なポイントを解説した。(2021/10/13)

AWSと争う米国防省の100億ドルJEDI契約の行方は
Microsoft Azureの国家機密用リージョン「Azure Government Top Secret」とは
Microsoftは「Microsoft Azure」の新しいリージョン「Azure Government Top Secret」を、国家の情報機関向けに提供する。同リージョンの特徴とは。Microsoftの戦略は。(2021/10/8)

VPN製品の選定における「正解」は? 米国のセキュリティ専門機関が情報シートを共同公開
NSAとCISAは、VPN使用の伴うセキュリティリスクをまとめた情報シートを共同公開した。同シートはVPN使用時のセキュリティリスクに加え、選定に当たっての注意事項などをまとめている。(2021/10/2)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(44):
「5Gといえばミリ波」は本当か? ミリ波アンテナがSub6アンテナより2桁高価な理由
ローカル5Gよりもキャリア5Gの方が、企業にとってのメリットは多いというのが筆者の持論だ。さまざまな理由があり、実践でもキャリア5Gのメリットを感じている。今回は5Gで利用できる2種類の周波数帯「Sub6」と「ミリ波」について、アンテナのコストに注目したい。(2021/9/27)

セキュリティの敵「アクションバイアス」の正体と回避策【後編】
「サイバー攻撃を二度と受けない」が“最悪の目標”であるこれだけの根拠
強いストレスを感じる状況に置かれ、すぐに行動する衝動を抑え切れない「アクションバイアス」。企業はサイバー攻撃を受けたとき、どうすればアクションバイアスを避け、冷静に対処できるのか。(2021/9/27)

市場は成長も長期的には鈍化の懸念
「5G」スマホ新興市場で「Android」が「iPhone」に“圧勝”の理由
高速で遅延の少ない「5G」による通信が可能なスマートフォンは、2025年にかけて大きく売上高を伸ばす見込みだ。特に「Android」スマートフォンが成長のけん引役になるとの見方がある。その理由は。(2021/9/17)

セキュリティの敵「アクションバイアス」の正体と回避策【前編】
ランサムウェア被害の企業が、バックアップを取っていても身代金を払ってしまう“心理的理由”
企業はサイバー攻撃の発覚後、即座に行動しようとする。ただし迅速に動き過ぎることはかえって適切な対処の妨げになる。どういうことなのか。理解の鍵を握るのが「アクションバイアス」だ。(2021/9/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「P50 Pro」をようやく発売したHuawei “5Gなし”で今後のビジネスはどうなる?
Huaweiの2021年フラグシップスマートフォン「P50」シリーズがようやく発売された。米国政府の制裁を受けて発売時期が遅れただけではなく、5Gへの非対応、複数プロセッサの採用、そしてバリエーションは2モデルにとどまるなど、不利な面が多い。中国国内で5Gの普及が進めば進むほど、5G非対応モデルしか投入できないHuaweiのスマートフォンは魅力が薄まってしまう。(2021/9/10)

TechTarget発 世界のITニュース
NSAがロシアの「ブルートフォース攻撃」に警鐘 “総当たり”に有効な防御は?
NSAはロシアのサイバー犯罪組織の攻撃活動が活発化していると警告している。攻撃にはどのような手口が使われるのか。どうすれば自社を守れるのか。(2021/8/31)

NSAとCISA、Kubernetesのセキュリティ脅威をまとめたガイダンスを発表
NSAとCISAが、Kubernetes環境のセキュリティ脅威と対策をまとめたガイダンス「Kubernetes Hardening Guidance」を共同で発表した。コンテナ化したアプリケーションの管理やデプロイの自動化にKubernetesを利用している場合はガイダンスに目を通しておく必要がある。(2021/8/25)

FAニュース:
製造支援モバイルロボットを効率的に運用する5Gネットワークを構築
牧野フライス製作所は、同社で開発した製造支援モバイルロボット「iAssist」を安定的、効率的に運用するため、事業所内5Gネットワークを構築する。構築にはKDDI 5GとAWS Wavelengthを利用する。(2021/8/25)

MediaTek Dimensity 920、Dimensity 810:
5Gスマートフォン向けチップセット
MediaTekは、5Gスマートフォン向けのチップセット「Dimensity 920」「Dimensity 810」を発表した。(2021/8/20)

防水+Sペン(別売)に対応 大画面フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold3 5G」登場 1799.99ドル(約19万9300円)から
Samsung Electronicsのフォルダブルスマートフォンの大画面モデルに3世代目が登場する。ついに防水に対応した上、「Sペン」を使ってペン操作も可能となった。画面サイズを維持しつつ本体の厚みを削減したことも魅力だ。(2021/8/11)

防水対応フォルダブルスマホ「Galaxy Z Flip3 5G」登場 999ドル(約11万700円)から
Samsung Electronicsのフォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Flip」に3世代目が登場する。ボディーを強化した上でIPX8等級の防水性能を備えたことが特徴だ。「Thom Browne」とのコラボモデルも展開される。(2021/8/11)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(前):
RippleのCTOがこっそり教える、ソフトウェアの「病みつきポイント」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はRippleのCTOであるDavid Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。「世界の仕組み」に興味津々だった少年は、試行錯誤の楽しさに魅了され、コンピュータの世界にはまっていった。(2021/8/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。