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「警察」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

どこまで許される営業秘密の持ち出し 5G技術情報を持って楽天モバイルへ転職したソフトバンク元社員逮捕
ソフトバンクの5Gなどに関する営業秘密を不正に持ち出したとして、警視庁は楽天モバイルに転職した男を逮捕した。営業秘密を不正に持ち出すのは言語道断だが、前職当時の名刺や取引先との関係などの持ち出しもグレーゾーンだ。(2021/1/15)

週刊「『西部警察』マシンRS-1をつくる」創刊 全長58センチ 動く! 光る!
往年のアクションドラマ「西部警察」シリーズで活躍した、大門軍団のスーパーパトカー「RS-1」のビッグモデルを組み立てる「西部警察 MACHINE RS-1 ダイキャストギミックモデルをつくる」が創刊。(2021/1/14)

ソフトバンク元社員が逮捕 楽天モバイルにネットワーク情報を不正に持ち出し
2019年末にソフトバンクを退職し、現在楽天モバイルに勤務する人物が、1月12日に警視庁に不正競争防止法違反の容疑で逮捕された。楽天モバイルに、ネットワーク技術の情報を不正に持ち出していたことが判明した。ソフトバンクは楽天モバイルに民事訴訟を提起する予定。(2021/1/12)

小さすぎる歌姫! 童謡「いぬのおまわりさん」を歌う“2歳の天使”が日韓で人気爆発
かわいすぎるよ〜〜〜〜!(2021/1/11)

FBI、議事堂乱入者特定のためTwitterで画像・動画を募集中 首都警察はパワポ画像で情報募集
1月6日に連邦議会議事堂に乱入した数百人のトランプ大統領支持者のほとんどは逮捕されていない。FBIはTwitterで、首都警察はPowerPointで編集した画像で、暴動参加容疑者情報の提供を求めている。(2021/1/8)

キャラクターの衣服を削除したゲーム動画を販売 神奈川県警が容疑者を書類送検
神奈川県警が、ゲーム「DEAD OR ALIVE」シリーズ内の動画を無断で販売したとして、容疑者1人を書類送検。キャラクターの衣服を削除するなどの改変をゲームに加えていたという。(2021/1/6)

ルーフから赤色灯がひょっこり 埼玉県警、スバル「WRX S4」覆面パトカー3台を追加導入!? Twitterにアップされた目撃情報が話題に
お世話にならないよう気をつけなきゃ。(2021/1/4)

テレワークで高まるサイバー攻撃リスク 注意喚起を強化 埼玉県警
テレワークが浸透する中、埼玉県警は、会社の外で業務をする人らを狙ったサイバー攻撃のリスクが高まっているとして、被害予防の取り組みを強化している。人を集めた研修会を開くのが難しいため、YouTubeに手口を解説する動画も公開している。(2020/12/16)

ポーランド警察、子猫さんを逮捕 許可なくパトカーに乗り込み、警察業務をスリスリで妨害した疑い 飼い主に名乗り出るようFacebookで呼びかけ
カワイイ罪で確保ー!(2020/12/15)

警察・自治体のタレント広報戦略変化 YouTuber起用も
情報発信の顔として、タレントなどの著名人を起用する警察や自治体は多い。著名人側もイメージアップにつながると協力に積極的だ。SNSの普及とともに、YouTuberやVOCALOIDキャラを起用するなど、その戦略にも変化が現れているようだ。(2020/12/14)

「今年の新語2020」大賞は「ぴえん」 2位に「○○警察」、3位に「密」など
「大満足」の意味での「優勝」が6位、用言と接続する形の「〜まである」が第8位と、ネットでよく見る言い回しもランクイン。(2020/12/2)

警視庁が「ラップの切り口を簡単に見つける方法」を紹介 輪ゴムをかけて2〜3回ひねるだけ
イライラしなくていいかもー。(2020/11/26)

コロナ下で史上最高値を更新する「金」の密輸に強まる警戒感
 金塊約120キロを中国から密輸しようとしたとして、大阪府警が10月、関税法違反などの疑いで中国人5人を摘発した。金の密輸は近年、水際対策が強化される一方で、犯行グループの手口も巧妙化。さらに新型コロナウイルスの感染拡大で経済不安が広がる中、世界情勢の影響を受けにくい「現物資産」として金の価値は高まっており、警察当局や税関は警戒を強めている。(北野裕子)(2020/11/26)

「説明書」でプラグインのバージョンを把握:
WordPress用File ManagerとDockerAPIを標的としたアクセスが増加 警察庁が注意喚起
警察庁は、WordPress用「File Manager」プラグインの脆弱性を標的としたアクセスと、「DockerAPI」を標的とした探索行為の増加を観測したと発表した。WordPress用FileManagerプラグインがバージョン6.9以降であることを確認するよう促している。(2020/11/25)

ディープフェイク動画急増 一般人にも被害の懸念
ディープフェイク動画がインターネット上で増加し、世界中で懸念が高まっている。個人が被害に遭う可能性もあり、警察関係者も危機感を募らせる。SNS各社が対応策を打ち出している他、ディープフェイク動画を検知する研究も進んでいる。(2020/11/24)

ディープフェイクポルノ動画へのリンク掲載 容疑のまとめサイト運営者ら逮捕
警視庁と千葉県警の合同捜査本部は、AIで作成された女性芸能人の架空アダルト動画を閲覧できるURLを、自身が運営するまとめサイトに掲載したとされる男3人を、名誉毀損の疑いで逮捕した。(2020/11/20)

5時間かかる予定を3時間で走破 イタリア警察、ランボルギーニ・ウラカンで臓器輸送 専用カスタムが施されたスーパーパトカーを活用
臓器を載せて、230キロで走るパトカー。(2020/11/14)

ラジオでよく聞く「警視庁の○○さーん!」って誰? 調べたらすごかった日本道路交通情報センター5つの謎
「聴いていて心地いい」「○○さんのあの声が好き」毎日聴いている人も多い……!(2020/11/14)

道路使用許可がメールで申請可能に 2021年から
河野太郎行政・規制改革担当相が警察の行政手続きのデジタル化について、2021年から道路使用許可など一部の手続きを対象にメールで申請を受け付ける方針を明らかにした。(2020/11/13)

「アスリートの盗撮は卑劣な行為」 JOCらが通報窓口を開設 SNS普及で悪用増加
日本オリンピック委員会(JOC)など7団体が、アスリートを性的な目的で盗撮したり、その内容をSNSに投稿したりする行為の通報窓口を開設。関係組織内での情報共有に役立てるほか、悪質な事例は警察当局に通報するという。(2020/11/13)

運転免許証とマイナンバーカード、2026年に一体化へ スマホに免許搭載も可能に
警察庁が政府の会合で、2026年にマイナンバーカードと運転免許証を一体化する方針を示した。マイナンバーカードは総務省が2022年度中にスマートフォンへの搭載を目指しており、実現すればスマホに運転免許証を搭載することも可能になる。(2020/11/11)

「大丈夫ですか?」はダメ:
4年で詐欺5件見破った! コンビニの極意は元証券マンの経験
さまざまな手口で巧みに金をだまし取ろうとする特殊詐欺。詐欺の被害を開店から4年で5度も防ぎ、地元の警察署から表彰されたコンビニが福井市にある。なぜそんなに被害を防ぐことができたのか。(2020/11/2)

警視庁初の“Twitterの中の人”が退職→起業 「ファンが増え、炎上しない」企業アカウント運営請負
警視庁初の公式Twitterアカウントを実現し、初代“中の人”としてゆるいつぶやきで人気を集めた「本職」(甲)こと中村健児さんが警視庁を退職し、起業した。新会社では“炎上しない”Twitterアカウントの運営を請け負う。(2020/11/2)

電子マネー悪用詐欺防止へ 和歌山県警がコンビニ各社に協力依頼
電子マネーを悪用した特殊詐欺被害が相次いでいる。和歌山県警は県内のコンビニエンスストア各社に対し、高齢者が高額の電子マネーを購入しようとした際には精算前に警察へ通報するよう協力を依頼した。(2020/11/2)

サンフランシスコ動物園のワオキツネザルが行方不明に → 地元警察が無事保護
SNSの目撃情報が役に立ったようです。(2020/10/25)

Uber Eats配達員の本音、警察と共同で運転マナー講習も「ながら運転しないとは言い切れない」
Uber Japanが京都府警と共同で配達員を対象に交通安全講習を実施した。同社は「Uberにとって安全は最も重要なこと」とするが、配達員は「(地図を見ないと)こなせる配達数も限られる。ながら運転をしないとまでは言い切れない」と漏らした。(2020/10/21)

アミューズ、ネット上の誹謗中傷・デマ情報の流布を警察に通告 法務部Twitterアカウントも開設
すでに事実無根のデマ情報を警察に相談したとのこと。(2020/10/20)

「おんちゅ♪」秋田県警の交通安全動画がじわると話題に 「編集した人センスの塊」「頭から離れません」
「ちゃっちゃらちゃちゃちゃ〜」。交通ルールをきちんと守りましょう。(2020/10/20)

被害者と犯人の目線を同時に体験:
「フィッシング詐欺ってなに?」 警視庁が2段階認証をかいくぐる手口をVR動画で解説
警視庁は、動画「小島よしおのサイバーセキュリティ教室・フィッシング詐欺ってなに?編」を公開した。VR動画となっており、不正送金被害に遭う被害者の目線と、犯人が被害者を狙っている恐怖を同時に体験できる。(2020/10/16)

迫る中国の産業スパイ、取引先装いSNSで接触か
営業秘密にあたる技術情報を中国企業に漏えいしたとして、積水化学工業の男性元社員が書類送検された。警察関係者は「手口は多様化している。現実に即した対応を迅速に取らなければ、財産が流出し続けることになる」と警戒感を示している。(2020/10/15)

「不審な取引ないか口座の確認を」 金融庁や警察庁が注意喚起 不正引き出し問題受け
複数の決済サービスを通して銀行口座からの不正引き出しが相次いだことを受け、不審な取引の被害に遭っていないか銀行口座の利用明細を確認するよう、金融庁や警察庁などが呼び掛けている。(2020/10/14)

広報課の新人は伝説のパトカー!? 愛知県警のスーパーパトカー「GTO」が異動、県警の「顔」としてTwitterに登場
GTO「愛知県警の顔としてがんばっていく所存」(2020/10/10)

警察庁、ストーカー規制の在り方検討 最高裁の「GPSでの追跡は該当しない」判断受け
最高裁で、GPSを使ってストーキング対象を追跡する行為はストーカー規制法の「見張り」には当たらないとする判決が出たことを受け、警察庁は今後の規制の在り方を検討する有識者検討会を設置すると発表した。(2020/10/9)

新型コロナ関連のサイバー犯罪、20年上半期で608件 詐欺や標的型攻撃など多発
警察庁が、新型コロナウイルス感染症関連のサイバー犯罪が2020年上半期で608件に上ったと明らかにした。ECサイトでの詐欺や標的型メールによる攻撃などが多発していたという。(2020/10/5)

警視庁が少ない水で調理できる「蒸しパスタ」を紹介 フライパンで「パスタがひたる程度」の水があれば作れる
普段からこの方法で作っている人も多いようです。(2020/10/3)

“ディープフェイクポルノ”初摘発 AIで演者と芸能人の顔を差し替え公開した疑い 千葉県警
警視庁と千葉県警が、“ディープフェイクポルノ動画”を公開したとして、男性2人を名誉毀損と著作権法違反の疑いで逮捕した。ディープフェイクによるポルノ動画を巡る逮捕は初。(2020/10/2)

ボーガン、拳銃並みの破壊能力も ネットで簡単に入手可能
兵庫県宝塚市で6月に起きたボーガン殺傷事件を受け、警察庁はボーガンの扱いについて検討を始めた。拳銃に匹敵する貫通能力もあるとされるボーガンだが、銃刀法の規制の対象外で、インターネットなどで簡単に購入できるのが実情だ。(2020/9/25)

GT-Rの次はレクサスかよ! 栃木県警、新スーパーパトカー「レクサス LC500」採用 会社役員男性が寄贈
ちなみにレクサスLC500のお値段は1400万円ほどです。(2020/9/22)

「あなたもドコモ口座の被害に」──警察官を装った詐欺電話が発生中 警視庁が注意喚起
「ドコモ口座」の不正引き出し問題に便乗し、警察官を装って「あなたも被害に遭っている」という電話が都内で発生。犯人にキャッシュカードをだまし取られる可能性があるとして、警視庁は注意を呼び掛けている。(2020/9/17)

「ちょ、おまわりさんオレ達よりヤバいのおるやん!」 夜のコンビニに世紀末魔改造ミニカーが襲来、みんなびっくり仰天
おまわりさん「ナンバー付いてるやろ、コレはエエんや。しかしスゴいクルマやね、お兄さん」。(2020/9/13)

大きな反響を受けて:
ホンダ、“おまわりさん”に見えるトートバッグを商品化 ドライバーの心理に着目
ホンダは9月21日、子ども用トートバッグ「肩にかけるおまわりさん まもってトート」を発売する。2019年に無料配布したところ、大きな反響があったことから商品化した。(2020/9/9)

TVerが「未満警察」最終回の配信を停止 伊勢谷友介容疑者が出演
TVerが、テレビドラマ「未満警察 ミッドナイトランナー」最終回の配信を停止。9月8日に逮捕された伊勢谷雄介容疑者が出演していた。(2020/9/9)

全国43都道府県の消防がドローン保有、課題は操縦者育成
災害現場での活用を見据え、警察や消防でドローンの導入が進んでいる。一方で、急務となっているのが操縦者の育成だ。公的な免許制度がない、技術の引き継ぎができない、はい実以外に運用できないなど、さまざまな問題が浮かび上がっている。(2020/9/8)

次々止まった携帯・水道・電気……ストーカーなりすまし被害の恐怖 ネット申請悪用で郵便物入手も
警視庁高井戸署がストーカー規制法違反容疑などで逮捕した男は、出会い系サイトで知り合った女性に嫌がらせ行為を繰り返した。Twitterアカウントを特定して個人情報を推定。転居手続きサイトを悪用して郵便物を入手するなどさまざまな手口で情報を取得していたとみられる。(2020/9/8)

全国43都道府県の消防がドローン保有、課題は操縦者育成
災害現場での活用を見据え、警察や消防で導入が進む小型無人機「ドローン」。7月に発生した九州豪雨災害でも、被害状況の迅速な把握に威力を発揮した。一方で、急務となっているのが操縦者の育成だ。(2020/9/7)

香港の民主活動家・周庭さん、Twitterを再開 「日経広告が犯罪の証拠はおかしい」警察の姿勢に疑問
香港の民主活動家・周庭さんが9月2日、公式Twitterアカウントを更新した。8月に国家安全維持法に違反した容疑で逮捕された際、警察が犯罪の証拠として挙げたものが、2019年に日本経済新聞に掲載された意見広告であることに疑問を呈した。(2020/9/2)

オンライン授業受講せず、叱責され逆上 父刺し自殺の次男を書類送検
奈良県警西和署は、男性会社員が大学3年の次男に脇腹を刺され重傷を負った事件を巡り、犯行後に自殺した次男を殺人未遂容疑で書類送検した。次男は父にオンライン授業を受講しなかったことを叱責され、逆上したという。(2020/8/13)

冷静な判断奪う:
「2800億円を提供」 大手チェーン会長が魅了された「M資金」の魔力
先の大戦に敗れた日本を統治したGHQが接収したとされる巨額資産「M資金」を提供すると持ち掛け、多額の現金をだまし取った男らが、神奈川県警に逮捕された。大手飲食チェーンの運営会社会長が狙われ、30億円以上を詐取されたとみられる。(2020/8/3)

給与ファクタリングは「ヤミ金」 大阪府警が全国初摘発
 将来受け取る給与を債権として買い取るという形式で、現金を貸し付ける「給与ファクタリング」と呼ばれる手口でヤミ金を営んだとして、大阪府警生活経済課は29日、貸金業法違反(無登録営業)の疑いで、山形市成沢西の会社員、岩田俊一容疑者(29)ら男女4人を逮捕した。警察が給与ファクタリングを貸金業とみなして摘発するのは全国初。(2020/7/30)

警察呼ばれても反省しない人々へ 夜中にマンションで騒ぐ人に宛てた切実な訴えを描いた漫画に反響多数
夏場は窓を開けたままで騒ぐ人もいたりするんですよね(2020/7/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。