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「ポリコム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ポリコム」に関する情報が集まったページです。

大学CIOが語る「Web会議システム」の魅力【前編】
カリフォルニア州立大が旧式のビデオ会議システムから「Zoom」に乗り換えた理由
カリフォルニア州立大学はWeb会議システム「Zoom」 を全キャンパスに導入した。従来利用していたビデオ会議システムからの移行に至った背景と、その選定理由は何だろうか。(2019/6/4)

生産性向上に貢献:
PR:ポリコムの音声会議システムはヤッパリすごい! 紙をめくる音などを自動的に排除、ささやき声も取り逃さない
(2019/2/15)

MicrosoftやCiscoとしのぎを削るAmazon
「Alexa for Business」、Amazon Echo以外のデバイスでも利用可能に
Amazonの企業向け音声アシスタント「Alexa for Business」が、Amazon Echo以外のデバイスで利用できるようになる。Webサービスとの連携など、ビジネス向け機能も追加される。(2018/11/23)

PR:Skypeからビデオ会議にすぐアクセス! ポリコムの遠隔会議ソリューション
(2018/8/27)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

会議室機能の強化に注目
デジタルホワイトボード「Surface Hub 2」発表、Microsoftの改善ポイントは
Microsoftは、2019年に「Surface Hub 2」を発売するという。「Microsoft Teams」や他のクラウド共同作業ツールとの連携を強化する。(2018/5/26)

PR:会議の質が変わる! ポリコムのスピーカーフォンで遠隔会議の“イライラ”を解消
(2018/5/17)

PR:会議の「あるある」を解決! ポリコム「Pano」でプレゼンをスピーディーに
(2018/5/17)

PR:「聞こえづらいし、面倒くさい!」 ビデオ会議の課題を一気に解決するには?
(2018/6/1)

会議の強力な味方:
PR:ポリコムの“コンテンツ共有ツール”が「プレゼン力」を高める理由
いかに相手を説得し納得させるかがビジネスの成否を左右する。だが、経験豊富なビジネスパーソンであれば、そこでの会議におけるツールの“限界”もこれまでの経験から数多く学んできたはずである。そんな諸兄に朗報だ。既存のツールの弱点を補完する画期的な新製品が登場したのである。その製品とは……。(2018/1/9)

生産性向上のための仮想アシスタントサービス
「Alexa for Business」がオフィス向けスマートスピーカーで圧倒的な好位置にいる理由
Amazonの企業向け仮想アシスタントサービスでは、音声コマンドで「Amazon Echo」デバイスを使って、会議準備やアプリケーション操作の面倒な手間が省ける。(2017/12/26)

音声で電話会議を開始できる:
Alexaをオフィスで活用できる――AWS、「Alexa for Business」サービスを発表
Amazon Web Services(AWS)は、企業が音声アシスタント「Alexa」をオフィスで活用できる「Alexa for Business」サービスを発表した。(2017/12/4)

ビデオ通話に重点
「Skype for Business Online」の「Microsoft Teams」移行に色めき立つパートナー企業
MicrosoftはSkype for Business OnlineをMicrosoft Teamsに統合する計画を発表した。同社のパートナー企業は早速、関連製品を公開している。(2017/10/16)

明るい将来性と潜む落とし穴
「デジタルホワイトボード」が人気なのに普及しない“3つの理由”
「デジタルホワイトボード」は、会議の生産性を高めるために大いに役立つ。製品の選択肢が充実し、導入検討の動きが活発化している一方で、普及を妨げかねない課題がある。(2017/8/28)

PR:「ビデオ会議は伝わらない」はもう古い? “ストレスない遠隔会議”の実現方法
(2017/8/21)

世界12カ国、2万5000人調査で見えた働き方改革の実態
中堅・中小企業でもビデオ会議に手が届く今、見直すべき「日本の働き方」とは
世界12カ国、2万5000人を対象に行った調査によると、日本企業の「柔軟な働き方」への取り組みは突出して遅れていることが明らかに。日本企業に今必要なものとは。(2017/7/21)

圧倒的な医師不足との戦い
ビデオ会議システムで医療技術の習得と普及を目指す南アフリカの小児科病院
ケープタウンの小児専門病院が、ビデオ会議システムを使って海外の先進医療技術を学ぶとともに、国内の医師に手術映像を公開して技術の普及を図る取り組みを始めた。(2017/3/27)

オンプレミスとクラウド、どっちを選ぶ?
ビデオ会議に必要なのは“堅牢さ”か“柔軟性”か、最適サービスの見極め術
最適なビデオ会議製品は、企業規模や使用用途によって異なる。本稿は、中小企業から大企業までの最適なビデオ会議について紹介する。(2016/12/20)

ソフトバンク、クラウド提供のビデオ会議サービスを2017年1月から提供開始:
導入・設定も簡単。低コストで使えるマルチデバイス対応のクラウド型ビデオ会議サービス
(2016/12/19)

PR:「さみしい……」 いつも自宅で作業しているフリーランス記者(♀)が、テレビ会議で編集部とつながってみた
(2016/8/31)

PR:ぎこちない遠隔会議にサヨナラ! アイデアが次々飛び出す“自然な会話”を実現 今までにない形のビデオ会議ツール「Centro」
ビジネス現場でビデオ会議の活用が進みつつある。だが、ちょっとした雑談やブレストなど、気軽なコミュニケーションには不向き。そんな使いづらさを解消するのが、ポリコムのビデオ会議システム「Polycom RealPresence Centro」だ。(2016/7/5)

ベンダーとの友好関係も実はこのため
音声通話もMicrosoft──Skype for Businessが固定電話を支配する日
ビジネス用固定電話と「Skype for Business」の音声通話の互換性に対して、ユーザー企業はどのように評価すればいいのだろうか。Skype for Businessに業務通話を依存して大丈夫なのだろうか。(2016/6/28)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

ビデオ会議の運用管理ソフトウェア「VMRオペレータPro」販売開始:
たった1つのGUIで、メーカーが違う複数のビデオ会議システムを誰でも簡単・自在に運用できる
(2016/6/8)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

PR:音声、ビデオ、コンテンツ共有をこれ1つで――少人数チームにフォーカス ポリコムの新スマートハブ「Polycom RealPresence Trio」
25周年を迎えたポリコムが、音声会議、ビデオ会議、コンテンツ共有を可能にするスマートハブ「Polycom RealPresence Trio」を発売した。3〜8人程度の少人数の会議の場にフォーカスし、新たな市場に挑戦する。(2015/12/7)

Google入門:
Google「Chromebox for meetings」で始めるお手軽テレビ会議
2014年よりGoogle+ハングアウトをテレビ会議化するためのChromebox for meetingsの提供が開始された。本稿では、Chromebox for meetingsの概要と導入方法、管理方法について分かりやすく解説していく。(2015/2/12)

最大150万の助成金が出る今がチャンス:
PR:「テレワーク」の実現に「テレビ会議システム」が最適な3つの理由
自宅で育児や介護をしながら働ける職場環境を社員に提供する手段として注目を集めている「テレワーク」。この導入の成功に一役買ってくれるのがテレビ会議システムだ。国から最大150万円の助成金が出る今が導入のチャンス。テレビ会議システムがもたらすさまざまなビジネス面のメリットを紹介しよう。(2014/8/21)

1人1人に「常設会議室」を:
米シスコ、iMacっぽいテレビ会議端末と会議クラウドサービス発表
米シスコシステムズは5月19日(米国時間)、新たなビデオ会議端末とビデオ会議サービスを発表した。どちらもテレビ会議を企業内の個人ユーザーにとっての日常的な活動とすることをテーマとし、新しいニーズを掘り起こそうとしている点で共通している。(2014/5/20)

座談会:
これからは男性のほうが大変? ワーキングマザーの本音
子育てと仕事を両立している女性3人に集まってもらい、会社側が用意している制度をどのように活用しているのか。今後子育てをしていくうえで、会社側に求めることなどを聞いた。(2014/4/4)

遠隔医療を導入する2つの意義を解説
「トップダウンでの展開が普及促進の鍵」――遠隔医療のエキスパートに最新事情を聞いた
インターネットの広帯域化や映像技術の進化を背景に、遠隔医療への注目が高まりつつある。遠隔医療の導入メリットや課題は何か。米国遠隔医療協会の役員を務めたエキスパートが、米国の最新事情を交えながら解説する。(2014/4/3)

NTT Comが米クラウド関連企業2社を買収へ、海外大手キャリアを追撃
NTTコミュニケーションズは、データセンター事業のRagingWireとネットワークサービス事業のVirtelaの2社を総額約855億円で買収する。(2013/10/28)

ポリコムのモバイルワーク事例:
モバイルワークを全社導入して2年で分かった、成功するために必要なこと
ビデオ会議システムなどを提供するポリコムでは、震災後すぐにモバイルワークを全社員に徹底した。現在も多くの社員が週に1回以上はモバイルワークを実施しているといい、新しい働き方に取り組んでいる。(2013/3/11)

エリクソン、ワイヤレスジャパンに出展――“脱土管、脱ネットワーク障害”向けソリューション展示
次世代モバイル通信のネットワーク構築、急増するトラフィックへの対策、土管化を避けるためのビジネスモデルの構築――。ワイヤレスジャパンのエリクソンブースでは、こうした課題への解決策を提示する。(2012/5/24)

ビデオ会議システムのセキュリティ問題に研究者が警鐘――産業スパイに利用される恐れも
侵入者が外部からビデオ会議システムのカメラを操作して、パスワードを盗み見したり、社内の会話を傍受できたりする恐れがあるという。(2012/1/27)

NEWS
ポリコム、アナログとVoIPの両方に対応する音声会議システム
アナログ回線とVoIPの両方で動作する音声会議システムを発表。中小規模の会議室向けに設計されている。(2012/1/12)

テレプレゼンスを体験、65インチ液晶3枚よりリアル音声マイクに驚く
テレプレゼンス製品を提供するポリコムが、社内に本格仕様のデモルームを開設した。この度プレス向けに初公開したので参加してきた。(2011/11/4)

Maker's Voice:
ヘッドセットやハンドセットとUCの関係
ユニファイドコミュニケーション(UC)の使い勝手を左右するポイントの1つが「ユーザー体験」とされる。ヘッドセットメーカー大手のPlantronicsに、コミュニケーションツールとUCの連携を聞いた。(2011/9/26)

外国語の訛りは音質改善で克服できるか
高品位通話を実現する「HD VoIP」はコミュニケーション改善に役立たない?
より高品質な音声通話を実現するHD VoIP。ベンダーは、これによってコミュニケーションが改善すると主張している。一方、その意見に異を唱える声もある。(2011/9/5)

SkypeとMicrosoftの合併は企業に何をもたらすのか?(前編)
Microsoftによる買収でSkype導入に関心を示す“Skypeお断り”企業
企業はこれまでセキュリティなどを理由にSkypeの採用に二の足を踏んできたが、MicrosoftがSkypeを買収したことにより、その状況は劇的に変化しそうだ。(2011/6/2)

ビデオ会議システム紹介:日立製作所
H.264/SVCをいち早く採用、パケットロスに強いHDビデオ会議「Wooolive」
日立HDテレビなどと同じブランド名を冠した「Wooolive」は、高品位かつ臨場感あふれるビジュアルコミュニケーションを実現する。その一方、SD端末が混在しても一定品質を保つ工夫が見られるのも特徴だ。(2011/3/11)

業務連絡でのリアルタイム性を高める製品群、日本アバイアが提供
日本アバイアは、業務システムとコミュニケーションツールを統合させる「Avaya ACE」を発表した。通話やチャットなどを活用して業務連絡での伝達ロスを解消する。(2011/3/4)

複数ベンダーのUC製品に対応、日本HPが導入支援サービス
日本HPは、複数ベンダーに対応したユニファイドコミュニケーション(UC)の導入支援サービスを発表した。(2011/2/7)

ビデオ会議のセキュリティ、5つのアプローチを紹介
ファイアウォールを利用したセキュアなビデオ会議
ファイアウォールの外側にいるメンバーとのビデオ会議を安全に失敗なく行うための5つのアプローチと、それぞれの問題点を紹介する。(2010/11/15)

ビデオ会議システム導入事例
「テレプレゼンスの時間貸し」で企業の出張コスト削減に貢献するリージャス
企業向けにレンタルオフィスを提供するリージャスは、会議室に臨場感に優れるテレプレゼンスを導入。グローバル企業がビジネスコミュニケーションの壁を乗り越えるツールとして位置付ける。(2010/11/4)

Microsoft、次期UCスイート「Microsoft Lync」のRCを公開
MicrosoftがUC製品のブランド名を「Communications」から「Lync」に改め、年内の発売を前にリリース候補の無償ダウンロードを開始した。(2010/9/14)

NEWS
ポリコム、マイクロソフト「OCS」次期版に対応した多機能IP電話機を発表
IP電話機「Polycom CXシリーズ」に新製品3モデルを追加。マイクロソフトのUC製品「Office Communications Server」次期版をいち早くサポートしたのが特徴。(2010/8/25)

MicrosoftとPolycom、UCスイート「OCS」の包括的ソリューション開発で提携
PolycomはMicrosoftが2010年下期にリリースする予定の「Communications Server“14”」に最適化した会議システムを開発する。(2010/8/10)

NEWS
ポリコム、パケットロス時の映像、音声修復が可能なフルHDビデオ会議システムを発表
ポリコムは、テレプレゼンスソリューションに、パケットロス時の映像、音声を修復できるフルHDビデオ会議システムを追加する。(2010/7/29)

ビデオ会議システム紹介:ライフサイズ・コミュニケーションズ
コストパフォーマンスに優れた手のひらサイズのHDビデオ会議「LifeSize Passport」
ビデオ会議システムの業界再編が急速に進んでいる。その中で、いち早くHD対応製品を投入したライフサイズは今後、コンシューマー市場に強いLogitechとの統合で、どのような路線を打ち出すのか。(2010/7/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。