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「プライバシーポリシー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プライバシーポリシー」に関する情報が集まったページです。

PR:「Synology Active Backup for Business」なら無償でビジネス用途でも的確にバックアップ
ビジネスPCのバックアップは、費用面や管理面で課題も多い。しかし、Synology NASユーザーなら無償で使える「Synology Active Backup for Business」を使えば、その課題を解決できるかもしれない。(2019/6/6)

優良ユーザーを“信用”で抽出する「Yahoo!スコア」7月1日開始 事業者とユーザーのマッチングなどに活用
ヤフーのビッグデータからYahoo! JAPAN IDユーザーの“信用度”などを総合的に数値化する「Yahoo!スコア」を企業などに提供するサービスを、7月1日に開始する。(2019/6/3)

Googleさん:
Googleのプライバシーへの取り組み、責任者に聞いた
今年の「Google I/O」基調講演で、プライバシーにかなり時間を割いたGoogleさん。最高プライバシー責任者(CPO)のキース・エンライト氏に、あらためて取り組みや課題についてうかがいました。(2019/6/2)

Google、Chrome拡張機能とドライブAPIのプライバシーポリシー厳格化
Googleが、Chrome拡張機能とGoogle ドライブのAPIのプライバシーポリシーを改定し、ユーザーデータへのアクセスの透明性を向上させると発表した。開発者は改定までに対処する必要がある。(2019/5/31)

「ゆうちょPay」を使ってみた どんなメリットがある? 不満点は?
ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。【訂正】(2019/5/26)

Googleさん:
Googleの情報収集は邪悪か?
Googleが1年前から表示している「Googleアカウント」の「購入」タブについて、「こんなに情報を集めてるなんて!」と驚いた記事が話題を集めています。(2019/5/19)

開発段階から検討必須! あなたの製品のセキュリティ対策(3):
IoT機器に求められるGDPR対応、対策のポイントを解説
2018年5月、欧州連合(EU)の個人情報保護法であるGDPR(一般データ保護規則)の適用がスタートした。GDPRはデータ漏えいが起きた場合の罰則規定が非常に厳しいことから企業に大きな動揺を与えている。本稿ではGDPRについて今一度簡単におさらいし、IoT機器の開発でGDPR対応に必要な考え方と対策のポイントについて解説する。(2019/4/23)

抽選で1名さまに:
新発売の「iPad mini」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、iPad miniを差し上げます。(2019/4/18)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年3月版:
「JavaScript」と「警察」は相性が悪いのか?
2019年3月のセキュリティクラスタでは、「JavaScriptを使った無限アラートサイトへのリンクで中学生が補導された事件」に対する意見が殺到しました。「コインハイブ事件の判決」でもJavaScriptと警察の対応が話題の中心になりました。この他、「破産者マップ」についても多数のツイートが飛び交いました。(2019/4/15)

兵庫県警、サイト訪問者の情報を約3年にわたり無断収集か ネットユーザーの指摘で物議 → 翌日削除も告知なし
兵庫県警に一連の経緯などについて問い合わせました。(2019/4/5)

Appleが新CMで伝えたい「iPhoneのプライバシー」
Appleの新しいテレビCMはプライバシーに関するもの。彼らが伝えたいメッセージとは?(2019/4/3)

iPhone依存からの脱却なるか? Appleの新サービス普及に必要なもの
Appleが新サービス「Apple TV+」「Apple Arcade」「Apple Card」などを発表。ハードウェアを発表しない、異例の発表会となった。ただしこれらを全世界で普及させるためには、乗り越えるべきハードルがある。(2019/3/26)

「あなたブラクラ貼ったでしょ?」→39歳男性を書類送検 検挙男性が明かす「兵庫県警“決めつけ”捜査の実態」
検挙された男性はメディアのインタビューに初めて応じ「悔しい」と語りました。(2019/3/20)

抽選で1名さまに:
10インチ画面付きスマートスピーカー、Amazon Echo Showを差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、Amazon Echo Showを差し上げます。(2019/2/19)

ITはみ出しコラム:
AmazonのメッシュWi-Fiルーター「eero」買収が意味すること
AmazonがメッシュWi-Fiルーターのメーカーであるeeroを買収しました。この買収でAmazon Echoとスマート製品の連携がよりスムーズになることが期待できる一方、データの扱いについては気になるところもあります。(2019/2/17)

メルマガ購読キャンペーン:
「AI+」リニューアル記念 「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」購読キャンペーン 新規登録者に抽選でAmazonギフト券をプレゼント
メールマガジン「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」の購読キャンペーンを実施します。新規登録の方を対象に、抽選で6名様に5000万円分の「Amazonギフト券」をプレゼント!(2019/2/4)

Apple、グループ FaceTimeバグ修正アップデートを来週提供
グループ FaceTimeで応じる前にこちらの音が聞こえてしまうというバグの修正は来週行われる。(2019/2/2)

抽選でお1人さまに:
「Apple Watch Series 4」が当たる、「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選でお1人に、「Apple Watch Series 4」をプレゼント。この機会にぜひご入会ください。(2019/1/23)

Googleさん:
Mi Band 3をPixel 3のお供にした
昨年末に日本で正式に販売開始した中国Xiaomiのアクティブトラッカー「Mi Band 3」を約3週間使ってみました。バッテリーが長持ちなので睡眠トラッカーとして活躍しています。(2019/1/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“余計なもの”報道の真相は? 「Mate 20 Pro」の売れ行きに影響は? Huawei呉波氏を直撃
日本でも発売したHuaweiのフラグシップスマホ「Mate 20 Pro」は完成度が高く売れ行きも好調のようだが、現時点では猛烈な逆風が吹いている。一部では「余計なものが入っている」といった報道も出ている。同社の端末事業部は現状をどのように見ているのか。(2018/12/25)

ITはみ出しコラム:
クリスマスプレゼントを選ぶ前に知っておきたい Mozillaの「ネット接続が安全な製品ガイド」
Webブラウザ「Firefox」でおなじみのMozillaが、ネットに接続する家庭用製品の安全性ガイドを公開。日本で人気のゲーム機は安全?(2018/11/18)

Mozillaの「安全なネット接続おもちゃ 2018」ガイドで「Nintendo Switch」を高評価
Mozillaが、ゲーム機やスマートホームカメラなど、家庭向けのネットに接続する家庭用製品の安全度を評価した「privacy not included Buyer’s Guide(2018)」を公開した。「Nintendo Switch」を高く評価している。(2018/11/15)

JapanTaxi、広告目的での位置情報利用を停止 「説明が不十分だった」
JapanTaxiが配車アプリで乗客の位置情報を広告配信のために取得・利用することを停止した。ネット上でユーザーへの説明や同意を得るプロセスが不十分といった指摘が相次いでいた。(2018/11/1)

海外医療技術トレンド(40):
医療データ連携を担うAPIのプライバシー/セキュリティ対策
米国の医療データ相互運用性標準化政策の中で、重要な役割が期待されるAPI(アプリケーション・プログラミング・インタフェース)。今回は、そのプライバシー/セキュリティ対策動向を紹介する。(2018/10/31)

「競合よりも高精度」の調査結果 Simejiの音声入力、その裏で行われていること
マクロミルの調査によると、3つの音声入力サービスで、Simejiが最も高精度だという結果が出た。特に若者言葉と留守番電話のメッセージの精度が優れているという。その秘密はどこにあるのか? バイドゥの矢野りん氏に聞いた。(2018/10/30)

半径300メートルのIT:
知らないうちに、スマホで撮った「ヤバイ写真」をクラウドに上げていませんか
会議で使ったホワイトボード、クレジットカードの申し込みに使った免許証……サクッとスマホで撮影したまま放置していませんか? 実はそれ、最新のスマホの設定をそのまま使っていると、知らないうちにクラウドに上がっているケースがあるんです。(2018/10/23)

抽選で1名さまに:
画面付きスマートスピーカー‎「Amazon Echo Spot」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「Amazon Echo Spot」を差し上げます。(2018/10/19)

「Chrome 69」からGoogleサービス利用でChromeへのログインが必須に
Googleが9月4日にリリースした「Chrome 69」から、ChromeでGmailなどにログインすると自動的にChromeにもログインするようになった。(2018/9/25)

スピン経済の歩き方:
過熱する「加熱式たばこ」競争が、“個人情報争奪戦”になってしまう理由
加熱式たばこ「glo」「IQOS」「Ploom TECH」のCMを見たことがある人も多いかと思うが、ちょっと気になることがある。公式Webサイトに飛んで、情報を得ようとすると「個人情報」を求められるのだ。どういうことかというと……。(2018/9/18)

抽選で1名さまに:
「GoPro HERO6 Black」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「GoPro HERO6 Black」を差し上げます。(2018/9/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonで買った合計金額をスマートスピーカーが教えてくれる Alexaスキル「私の買ったもの」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonでの購入金額合計を教えてくれるAlexaスキル「私の買ったもの」を紹介する。(2018/9/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Amazon Alexa」と「Cortana」の連携機能を試して分かったこと
電撃発表から約1年。ついに「Amazon Alexa」と「Cortana」の音声アシスタント連携機能がパブリックプレビューまで到達した。実際に試したレポートをお届けする。(2018/8/27)

石井龍夫氏(前花王デジタルマーケティングセンター長)が語る:
「Facebookの個人情報不正利用問題」「GDPR」後のデジタルマーケティングで企業が意識すべきこと
企業のデータ活用が進んだが故の不安と不信。どう乗り越えていけばいいのだろうか。(2018/7/26)

2018年7月25日(水)〜 2018年9月27日(木):
Bose肩のせスピーカー/ソニー完全ワイヤレスイヤフォンが当たる!「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選で2人に、Boseの肩にのせるウェアラブルスピーカー「SoundWear Companion speaker」もしくはソニーの完全ワイヤレス型/防滴ノイキャンイヤフォン「WF-SP700N」のいずれかをプレゼント。この機会にぜひご入会ください!(2018/7/24)

抽選で1名さまに:
夏こそ「iPad」、メルマガ購読で差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、9.7インチ「iPad」(Wi-Fiモデル)を差し上げます。(2018/7/11)

半径300メートルのIT:
Cookieの削除もSNSのログアウトも効かない! 「個人情報を使わずに、個人を識別できる技術」とは
GDPRの施行やFacebookによる個人情報の流用問題を受け、いまオンラインユーザーのプライバシーを守る動きがますます厳しくなっています。しかし、それでも「抜け穴」は作られるもの。WebサイトにアクセスするユーザーのログインIDや端末IDといった情報がなくても個人を識別できる技術とは、一体何なのでしょうか。(2018/7/10)

海外医療技術トレンド(36):
エビデンスの質が問われる糖尿病領域のモバイルヘルス
日本でも注目されている糖尿病治療向けモバイルヘルスアプリケーションだが、米国ではリアルワールドエビデンスの質をどう上げるかが課題となっている。(2018/6/29)

Twitter、「13歳以上なのに年齢制限でアカウント凍結」問題に謝罪 原因はEUの新規則
EU(欧州連合)で5月に施行された新しい個人データ保護ルールに合わせて変更を行ったことが原因でした。(2018/6/14)

巨額の制裁や詐欺のリスクも:
「制裁対象」は意外なところに 知っておくべきGDPRの「5つのポイント」
2018年5月25日、組織による個人情報保護を厳格に定めた「GDPR(EU一般データ保護規則)」がついに施行された。「自分たちは関係ない」と思っている企業も、対象になっているケースがあるので要注意だ。(2018/6/12)

GDPR施行で一部米メディアがEUで閲覧不能に Instapaperも停止中
EUでGDPR(一般データ保護規則)が施行された5月25日から、The Chicago TribuneやThe Los Angeles Timesなどの一部の米メディアがEU地域で閲覧できなくなっている。「後で読む」サービスのInstapaperもサービス停止中だ。(2018/5/28)

GoogleとFacebook、GDPR施行初日にさっそく提訴される
EUがGDPR(一般データ保護規則)を施行した5月25日、プライバシー保護団体noybがさっそくGoogleとFacebook(とその傘下のInstagramとWhatsApp)をGDPRを侵害しているとして提訴した。(2018/5/27)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン2.4.0公開 PWA機能改善
マストドンの最新版2.4.0はPWA対応の強化など多くの改善がなされている。(2018/5/23)

Google、GDPR施行に向けた新プライバシーポリシーを公開
Googleが、5月25日のEUによるGDPR(一般データ保護規則)に先立ち、新しいプライバシーポリシーを公開した。イラストや動画を多用し、Googleがどのような情報を集めており、ユーザーはどう管理できるかを説明している。(2018/5/14)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

Facebook傘下のWhatsApp創業者が退社へ 個人情報保護で対立との報道
Facebookが2014年に買収したWhatsAppの共同創業者、ジャン・コウムCEOが退社すると自身のFacebookで発表した。ユーザー情報を広告に利用するかどうかなどでFacebookと対立していたとWashington Postが報じた。(2018/5/1)

InstagramとWhatsAppでも写真などの個人データのダウンロードが可能に
Facebookに続き、その傘下にあるInstagramとWhatsAppもEUが5月に施行する「GDPR(一般データ保護規則)」に向けた対策を発表した。欧州以外の地域でも、Instagramにアップロードした写真やストーリーのデータなどをダウンロードできる。(2018/4/25)

Facebook傘下のOculus VR、GDPR対策の「My Privacy Center」公開へ
親会社のFacebookに続き、Oculus VRもEUのGDPR対策として5月20日に利用規約とプライバシーポリシーを更新する。また、Oculusがどのような個人情報を収集しているかを確認するための「My Privacy Center」を5月20日に立ち上げる。(2018/4/20)

「プライバシーは基本的人権」とApple
Appleが「GDPR」級のプライバシー保護機能を全ユーザーに iOS 11.3に搭載
EUの「一般データ保護規則」(GDPR)の施行を前に、Appleは特筆すべき決断をした。GDPRの保護対象者だけでなく、全てのエンドユーザーに、GDPRレベルのプライバシー保護を提供するという決断だ。(2018/4/12)

Facebook、不正アプリ報告に賞金を払う「Data Abuse Bounty」
Facebookが、第三者によるユーザー情報不正利用の再発防止に向けて、ユーザーに不正アプリの報告を求め、賞金を授与する「Data Abuse Bounty」を開始した。報告の重要度により、500ドルから場合によっては4万ドルの賞金を出す。(2018/4/11)

「STORIA法律事務所」ブログ:
スマートスピーカーは人の会話を盗み聞きしている? 弁護士が利用規約を読んでみた
スマートスピーカーは人の会話をどのくらい聞いているのか。利用規約に明記された答えをもとに、弁護士の柿沼太一さんが解説します。(2018/4/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。