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「プロデューサー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プロデューサー」に関する情報が集まったページです。

過去作から連れていけるポケモン、「ソード・シールド」では絞る方針 「1匹1匹ていねいに表現するため」
E3でプロデューサーの増田順一氏からアナウンスがありました。(2019/6/13)

「ガルパン」元宣伝担当、“聖地”大洗町で脱サラ起業 「移住希望者から目標にされるよう」
「ガールズ&パンツァー」の宣伝プロデューサーを務めた広岡祐次さん(38)が、アニメの舞台である茨城県大洗町に共同作業スペースの運営会社を設立した。スペースの開設を通じて町の伝統に新風を吹き込むコミュニティーを作りたいという広岡さんは「移住希望者から目標にされるよう、大洗町に骨を埋める覚悟だ」と力を込める。(2019/6/12)

「視聴率No.1宣言」をする真意:
フジ『ザ・ノンフィクション』プロデューサーが明かす「人殺しの息子と呼ばれて…」制作の裏側
フジテレビ系のドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』のチーフ・プロデューサーの張江泰之氏が、2017年10月に放送した「人殺しの息子と呼ばれて…」の取材アプローチについて講演した。(2019/5/23)

Rakuten GirlsAward 2019 S/S:
渡邉理佐と土生瑞穂の欅坂46コンビが無邪気に踊りまくる! ガルアワ、山田孝之プロデュースステージでの大はしゃぎを激写
【動画あり】5歳児のかわいさがそこに(最大級のほめ言葉)。(2019/5/20)

「ウマ娘」石原プロデューサー、Cygames退職 ゲームアプリの今後に担当者は“ノーコメント”
「ウマ娘 プリティーダービー」のコンテンツプロデューサーを務めていた石原章弘氏が4月をもってCygamesを退職。同社の担当者は「退職の経緯は答えられず、後任についてもコメントできない」とした。リリースが延期中のゲームアプリの今後についても「答えられない」という。(2019/5/8)

リリース延期中のゲームアプリ「ウマ娘」、プロデューサーが退任 配信を待ち望むファンから不安の声
コンテンツそのものは、まだまだ続くとのことです。(2019/5/8)

「けものフレンズ」なぜか“場外乱闘”ばかり 第1作でも炎上、第2作は監督が前作監督へ当てこすり
少女化した動物たちが活躍する人気アニメ「けものフレンズ」がネット上の場外乱闘ばかりが目立つ異常事態だ。先日まで放送されていた第2作をめぐり、テレビ東京がプロデューサーのツイッター発言を謝罪する事態も。第1作でもトラブルがあり、炎上ばかりだ。(2019/4/19)

Apple TV+拡充へ、ドキュメンタリー名手が入社
Appleが、ドキュメンタリー専門映画プロデューサーのモリー・トンプソン氏を雇用した。(2019/4/17)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーのおもちゃ「toio」、プレステのノウハウでパワーアップしていた
2年前、「ソニーのおもちゃ」として注目を集めた「toio」がようやく発売にこぎつけた。事業はSIEに移管され、製品にも大きく手を加えたという。toioの商品企画を担当する田中章愛さん、toio専用タイトルのプロデューサー、小番芳範さんに話を聞いた。(2019/4/11)

“加圧シャツ”不当表示でヒロミに批判も 「ヒロミプロデュース」で問われるタレントの責任とは
「加圧で痩せる」は根拠がないとして、消費者庁から3月22日に処分を受けていました。(2019/3/26)

累計20万チケットを生んだオンラインゲーム開発プロジェクトの裏側:
青山Pが振り返る「ドラゴンクエストX」3つの失敗――消すつもりのコードが本番環境に
スクウェア・エニックスでドラゴンクエストXのプロデューサーを務める青山公士氏は「ドラゴンクエストX」の3つの不具合を振り返り、サービス開発、運用時の教訓を紹介した。(2019/3/15)

ジャニーズが“禁断の果実”ネットに手を出したワケ 元SMAPにも触発か
ジャニーズ事務所が、ついに“禁断の果実”に手を出した。これまでネットメディアに対しては距離を取っていたジャニーズだが、ジャニーズJr.の公式サイトでライブの生配信を行うばかりか、バーチャルアイドルまでスタートさせたのだ。これもプロデューサーの滝沢秀明氏による思惑があるのだろうか。(2019/3/13)

ロボホン、大阪・堺を観光案内 実証実験15日から
JTB、シャープ、ロボット活用の企画・プロデュースを手がけるゲンの3社は5日、シャープ製のロボット型携帯端末「ロボホン」が大阪府堺市を案内する観光ツアーの実証実験を始めると発表した。(2019/3/6)

元々は個人商店だった:
ジャズの名門「ブルーノート」 80年の歴史を支えた日本との軌跡を振り返る
米ブルーノート・レコーズが創立80周年を迎えた。ジャズ専業でこれほど歴史を重ね、新作を出し続けているレコード会社は他にない。その歩みは波乱に富むが、発展に大きな役割を果たしたのが日本だった。日本のレコード会社で同社の担当者として、40年以上をともに歩んだ音楽プロデューサー、行方均(なめかた・ひとし)(67)が、“ブルーノート日本史”を語る。(2019/2/18)

「もう幻のワイン確定」「ギネス記録になりそうな速さ」 YOSHIKIプロデュース「ワイ・バイ・ヨシキ」が6分で完売
YOSHIKI効果ハンパない!(2019/2/10)

「平成\(^o^)/ネット史というタイトル案もありました」 NHKの正月特番「平成ネット史(仮)」、制作裏話を聞く
NHKが20年以上に及ぶインターネットの歴史をひもとく番組「平成ネット史(仮)」をEテレで放送する。「『平成ネット史』というと固いじゃないですか、だから(仮)が付いているんですよ」――そう話すのは、同番組のチーフプロデューサーだ。制作の裏話を聞いた。(2018/12/28)

スクエニ取締役・齊藤陽介の仕事哲学【後編】:
私が「ドラクエ」から“Vチューバー”アイドルのプロデューサーになった理由
スクエニ取締役の齊藤陽介さんは「ドラクエX」のプロデューサーを引退し、現在は「Vチューバー」アイドルを手掛けている。なぜ、「ドラクエ」から「Vチューバー」のプロデューサーに転じたのか。(2018/12/25)

スクエニ取締役・齊藤陽介の仕事哲学【前編】:
「ドラクエ」前プロデューサーが考える組織論――切り開いた道は後進に譲り自らは荒野を歩く
「ドラクエX」と「ドラクエXI」のプロデューサーを務めたスクウェア・エニックス取締役の齊藤陽介さんは48歳の誕生日をもってオンラインゲーム「ドラクエX」のプロデューサーを引退した。なぜ「ドラクエ」のプロデューサーに若手を据え、自ら後進に道を譲ったのか。齊藤さんの組織論に迫る。(2018/12/21)

あなたの薄い本はもっと最高になる! プロデューサーと呼ばれる同人女が教える3つの同人誌制作ハック
コミケ原稿を入稿前にセルフチェック!(2018/12/18)

なぜ似合ってしまうのか 観月ありさ、自らプロデュースした誕生日会で“ド派手”ドレス&ペインティングメイク
テーマは「サイケデリック」「ボヘミアン」「カラフル」。(2018/12/9)

東映が特撮専任プロデューサーを募集開始 創立以来初
初めてとは意外。(2018/11/21)

太陽光:
“卒FIT太陽光”の一般認知度は4割、売電先の一番人気は「民間企業」
昭和シェル石油とソーラーフロンティアは、“卒FIT”を迎える住宅太陽光発電の登場が迫る中、発電者(プロデューサー)であると同時に消費者(コンシューマー)でもある「電力プロシューマー」に関するアンケート調査を実施。2019年12月以降、住宅太陽光の売電先が広がることなどに関しての認知度は4割程度だった。(2018/11/15)

安易な宣伝は違法行為になる可能性も:
ジョニー・デップも仮想通貨事業に参入 「TaTaTu」で映画製作に取り掛かる
米俳優のジョニー・デップ氏が仮想通貨事業に参入するという。仮想通貨プラットフォームを展開する「TaTaTu」とパートナーシップ契約を交わし、映画プロデューサーで起業家でもあるアンドレア・イェルヴォリーノ氏と共に映画やデジタルコンテンツの拡充に取り組んでいく。(2018/10/29)

「テロップは全て人力でした」 史上初の「パワプロ風野球中継」 実現の陰にあった3つの壁とパワプロ愛
プロ野球の試合中継をゲーム「実況パワフルプロ野球」風に配信し、大きな反響を呼んだAbemaTV。実現までにはさまざまな苦労が――プロデューサーの押目隆之介さんに話を聞いた。(2018/10/21)

サイバーエージェント、アニメレーベルを設立 ゲーム子会社やAbemaTVのメディアミックス視野に新作制作
ゼネラルプロデューサーは、「Wake Up, Girls!」「ユーリ!!! on ICE」などに携わった田中宏幸さん。(2018/10/17)

しっかり寝ると報酬がもらえる 日本初「睡眠報酬制度」を導入した企業
オーダーメイド結婚式をプロデュースするCRAZYが日本初の「睡眠報酬制度」を導入する。スマホアプリで社員の睡眠時間を計測。1週間のうち6時間を超える睡眠をとった日が5日以上あれば報酬を与える。(2018/10/9)

TBS「いらすとや」キャスター開発の裏側、深津貴之さんが明かす 「圧倒的な存在強度」「ディストピア作りたいわけではない」
TBSテレビのバーチャルYouTuberキャスター「いらすとキャスター」の開発裏話を、プロデュースを担当した深津貴之さんがnoteで公開した。(2018/10/4)

ゲーム「ロックマン」、ハリウッドで実写映画化が決定
ドラマ「HEROES」などで知られるマシ・オカさんがプロデューサー。(2018/10/4)

ビーアイシーピー・データを設立:
BICP、エクスチュア、DI.の3社がデータ活用戦略の推進に特化した専門子会社を設立
ベストインクラスプロデューサーズは、エクスチュアおよびジタルインテリジェンスと、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社ビーアイシーピー・データを設立した。(2018/10/1)

「ネクシィーズ」の美容ビジネスを担当:
NHK「プロフェッショナル」効果? 柴田陽子氏がプロデュースする企業の株価上昇
東京株式市場で、ネクシィーズグループ(東証1部)の株価が上昇。NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、ブランドプロデューサー・柴田陽子氏が、同社と共同で「挑戦的な企画を始める」などと紹介されるシーンがあった。ただ、同社は「NHKから放送内容への説明はなかった」と驚いた様子だ。(2018/9/11)

デレステにAR機能追加で全国のプロデューサーさん歓喜 Twitterに次元を突破した画像・動画が溢れる
やったーーーーー!!!(2018/9/8)

すべては焼酎ブーム再来のため:
雑誌発行に舞台公演も!? 焼酎業界の「名プロデューサー」走る
焼酎業界で多くの名酒を生んだ「名プロデューサー」である卸会社の社長が焼酎への逆風の中でブーム復活を狙う。地道な商品開発に加え雑誌発行、舞台の制作まで挑戦。(2018/8/23)

ぴったりなロカボメニューを提案:
ローソンがAIとタッグ、あなたのダイエット生活を“プロデュース”
ローソンがダイエット用アプリユーザーの食生活に合わせた商品を提案するサービスを開始。個々人の食事内容をAIが分析する仕組みで特にロカボ(低糖質)の商品を打ち出す。(2018/7/24)

カドカワ川上社長、東京五輪の文化事業統括プロデューサーを辞任 ニコ超スタッフ使えず「無理だと思った」
カドカワの川上量生社長が、東京都の五輪文化事業「Tokyo Tokyo FESTIVAL」(TTF)の統括プロデューサーを6月27日に辞任したことを明かし、ブログで経緯を説明した。(2018/7/19)

「推しアクセ」教えてください!:
「アイマス」シリーズのプロデューサーが“本業”。担当アイドルモチーフとともに現場に生きるかわさきさんの推しアクセ
「アイマス」シリーズのアイドルを応援し、プロデューサー(P)としてアイドルたちを愛するかわさきさんの推しアクセは……?(2018/7/19)

初代プロデューサーが語る誕生秘話:
PR:「女の子はこうあるべき」を変えたアニメ「プリキュア」制作現場を支えるクラウド
15周年を迎えた人気アニメ「プリキュア」。制作を手掛ける東映アニメーションは、クラウド活用を積極推進中だ。初代プロデューサーの鷲尾 天 執行役員に、アニメの誕生秘話と、その裏側にあったクラウドツール「Box」の活用法を聞いた。(2018/7/18)

SAOプロデューサーらが参加、VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」 クラウドファンディング開始
VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」のクラウドファンディングがスタート。アニメ「ソードアート・オンライン」をプロデュースした三木一馬さんなど有名クリエイターたちが開発に携わっている。(2018/7/11)

「すーぱーそに子」がバーチャルYouTuberに グリーとニトロプラスが協業
グリー子会社とニトロプラスがバーチャルYouTuberの共同プロジェクトを立ち上げる。ニトロプラスの「すーぱーそに子」を共同でプロデュースするという。(2018/6/29)

イベント運営、放送権ビジネスも展開:
電通・スカパーが音楽番組制作で新会社 社長は「BAZOOKA!!!」プロデューサー
スカパーJSAT、電通など4社が、音楽ライブ番組の制作会社「THReee entertainment」を設立。資本金は2億円で、出資比率は非公開。国内外への放送権・配信権の販売も手掛ける。(2018/6/26)

「新しいことに挑戦」 横浜流星がアーティストデビュー! GReeeeNを手掛けるJINがプロデュース
横浜さんは「GReeeeN」の楽曲をベースにした映画「キセキ ―あの日のソビト―」に出演していました。(2018/6/16)

コスプレイヤーさんをマネジメントするブランド「レラブル」誕生 プロデューサーは人気レイヤーの宮本彩希さん
活躍の場が広がりそう。(2018/6/15)

山口義宏がマーケティング賢人と語る:
マーケターが知るべき「デザイン」のロジック――福本 徹氏:前編
マーケターはデザイン・クリエイティブを担う人々とどう付き合っていくべきか。アイディーネットCEOでデザインプロデューサーの福本 徹氏とインサイトフォースの山口義宏氏が語り合った。(2018/6/14)

「天城越え」の作曲家がまさかの楽曲提供:
「アイドルマスター」シリーズ初の「ガチすぎる演歌」はいかにして生まれたか
日本コロムビアの柏谷智浩音楽プロデューサーに聞きました。(2018/6/15)

6月9日はなんの日?:
初夏の東京ディズニーリゾートを飲み歩こう 七夕の前に“セルフプロデュース”のバースデーパーティー開催中!
ドナルド、ハッピーバースデー!(2018/6/7)

「虹コン」元メンバーから提訴か:
ピクシブ永田社長が辞任 セクハラ報道で「職責果たせない」
ピクシブの永田寛哲社長が辞任。自身がプロデュースするアイドルグループの元メンバーに対し、セクハラを行っていたと一部で報じられていた。「職責を果たすことが困難」と判断したという。(2018/6/6)

ピクシブの永田氏、代表取締役を辞任 「職責を果たすことが困難」
ピクシブの永田寛哲代表取締役社長が同職を辞任する。永田氏は自身がプロデュースしたアイドルグループの元メンバーから提訴され、係争中とみられる。(2018/6/6)

TDBC Forum 2018:
ラストワンマイルの移動を支えるバスとタクシー、「時代遅れ」から脱却するには
運輸業界のデジタルテクノロジー活用を推進する運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、「TDBC Forum 2018」を開催。特別講演では、“地域公共交通プロデューサー”として旧弊な交通事業・サービスの革新と公共交通の育成に取り組む名古屋大学大学院 環境学研究科 教授の加藤博和氏が登壇した。(2018/6/1)

「みんな青春アミーゴです」 ドラマ「野ブタ。をプロデュース」同窓会に“2-B”クラスメイトが集結!
もう13年前!?(2018/5/26)

「@cosme」のアイスタイルがリアル店舗で韓国進出 新羅免税店に“日本コスメゾーン”
化粧品情報の口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルが韓国の大手免税店「新羅(シーラ)免税店」と連携。同免税店の店舗内へ、アイスタイルがプロデュースする日本コスメゾーンを設け、韓国国内や中国人旅行者向けに訴求する。(2018/5/16)

人気スマホゲーの名物プロデューサーが宣言:
“FGOのある生活”って、何?
人気スマホゲーム「FGO」のプロデューサーが「“FGOのある生活”をデザインする」と宣言した。ゲームの世界をスマホの外に広げ、ユーザーの生活の一部にしてもらうというのが狙いだ。(2018/5/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。