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「ロケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロケット」に関する情報が集まったページです。

ロシア深層 宇宙大国、無残な凋落
ロシアの宇宙船「ソユーズ」による日本人宇宙飛行士の打ち上げや帰還を取材するため、モスクワ郊外の「飛行管制センター」には幾度も足を運んだ。近代的な建物を想像されるかもしれないが、実際には、ソ連時代にタイムスリップしたような、レトロ感たっぷりの低層施設である。(2019/7/17)

打ち上げまであと4日:
ホリエモンとの出会いが人生を変えた――インターステラ稲川社長が語る「宇宙ビジネスの未来」
7月13日に小型ロケット「MOMO」4号機を打ち上げるインターステラテクノロジズの稲川貴大社長が語る「宇宙ビジネスの未来」とは?(2019/7/8)

夢は続いていく:
ホリエモン出資のロケットを開発、インターステラ稲川社長が目指す夢「早期に小型衛星ビジネスに参入」
民間企業が開発したロケットとして国内で初めて高度113キロの宇宙空間まで到達したインターステラテクノロジズの稲川貴大社長が単独インタビューに応じた。(2019/7/6)

宇宙開発:
MOMO4号機は宇宙から紙飛行機を飛ばす、ギネス記録保持者が発案
ロケット開発ベンチャーのインターステラテクノロジズ(IST)が、観測ロケット「MOMO」4号機の打ち上げについて発表。2019年5月の3号機の打ち上げ成功から間を置くことなく2019年夏に打ち上げを行う計画で、今後のMOMOの量産開発と事業化に向けた実証実験の位置付けになる。(2019/6/27)

宇宙から名前入り紙ヒコーキを飛ばす 民間ロケット「MOMO4号」で実現へ
(2019/6/18)

だからもうホリエモンロケットと呼ばないで:
観測ロケット「MOMO」の打上成功から何が生まれるのか、次なる挑戦は「ZERO」
2019年5月4日、インターステラテクノロジズ(IST)は観測ロケット「MOMO」3号機の打ち上げに成功した。これまで、創業者である堀江貴文氏の名前をとって“ホリエモンロケット”とも呼ばれてきたMOMOの打ち上げ成功は、今後どのようなことにつながっていくのだろうか。(2019/6/6)

ニトロブーストで130馬力! ロケットのようなドラッグレース仕様「インディアン・スカウト・ボバー」がめちゃくちゃかっこいい
すごい速そう……!(2019/5/18)

日本の民間ロケット、打ち上げ成功も険しい道のり 国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

宇宙開発の“本丸”:
民間ロケット成功も険しい道のり 衛星打ち上げは国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

「北海道独立宣言」:
ホリエモンが北海道“ロケットの町”で次の一手 「堀江流レストラン」開業に奮闘
日本の民間ロケットとしては初めて高度100キロの宇宙空間に到達したホリエモンロケット「MOMO3号機」。ホリエモンこと堀江貴⽂氏が、ロケット打ち上げでも縁のある人口5700人の「北海道⼤樹町」で、ロケット事業に続く“次の一手”を繰り出そうとしている。(2019/5/10)

ホリエモン「宇宙は遠かったけど、なんとか到達しました」 国内初、民間単独ロケットが宇宙到達成功
3度の打ち上げ延期を経て、見事成功!(2019/5/4)

ロケットの和名は“大筒狸” 映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」を浮世絵風に描いたイラストがカッコいい!
ハルクは横綱力士風の「豪傑張躯丸」、キャプテン・アメリカは、「米国団長」など和名もカッコいい。(2019/5/2)

SpaceXの大型ロケット「Falcon Heavy」、初の商用打ち上げ 3機のブースターすべて自動着陸に成功
SpaceXが大型ロケット「Falcon Heavy」(ファルコンヘビー)の商業打ち上げ。空中で切り離した3機のブースターは、すべて自動着陸に成功した。(2019/4/12)

Mobile Weekly Top10:
「au PAY」ついに発表/「AQUOS zero」にSIMフリー版登場
KDDIのコード決済サービス「au PAY」がついに正式発表されました。三大キャリアとしては最後発となるサービスですが、プリペイドとポイントの残高と、楽天とのパートナーシップを生かしてロケットスタートを狙います。(2019/4/10)

宇宙開発:
衛星軌道投入ロケット「ZERO」は“みんな”で開発、MOMO2号機の失敗が教訓に
ロケット開発ベンチャーのインターステラテクノロジズ(IST)が、観測ロケット「MOMO」の開発状況を報告するとともに、衛星軌道投入ロケット「ZERO」の開発に向けた事業体制について発表した。(2019/3/20)

小学生が12時間かけて作ったイプシロンロケットがすごい 格納庫から発射台が現れるワンダバ感よ
これを12時間で作ったというのか……!(2019/3/8)

アライグマのオレオ君が死ぬ 映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」ロケットのモデル役
たくさんの人を笑顔にした小さな英雄。(2019/2/8)

「ITmedia マーケティング」月刊ヘッドラインレビュー:
「おかんマーケター」特別寄稿がロケットスタート
ITmediaマーケティングに掲載された1カ月の記事をランキング中心に振り返ります。(2019/2/8)

MONOist 2019年展望:
2019年は民間機による「宇宙旅行元年」となるか、はやぶさ2のタッチダウンも注目
2019年は宇宙開発の話題が盛りだくさん。その中でも「有人宇宙機開発」「月・小惑星探査」「日本の新型ロケット」という3つのテーマに絞り、注目すべき話題をピックアップして紹介する。(2019/1/29)

SpaceXのマスクCEO、「Starship」プロトタイプの光り輝く完成画像をツイート
SpaceXのイーロン・マスクCEOが、月周回旅行用宇宙船「Starship」の小型プロトタイプの完成写真をツイートした。全長約9メートルで表面はステンレスの鏡面仕上げだ(2019/1/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
下町ロケット新春特番から感じるスマート農業の足音
MONOist的にも2019年の注目テーマの1つです。(2019/1/10)

スピン経済の歩き方:
「佃製作所はやっぱりブラック企業」と感じてしまう、3つの理由
ドラマ「下町ロケット」の特別編が放映され、14.0%という高視聴率を叩き出した。多くの人がこのドラマを見て胸が熱くなったかもしれないが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。ドラマの内容を考えると、「日本の未来に不安を感じる」という。どういう意味かというと……。(2019/1/8)

イーロン・マスクCEO、建造中の「Starship」先端画像をツイート
米宇宙開発企業SpaceXのイーロン・マスクCEOが、テキサスの砂漠で建造中の宇宙船「Starship」の画像をツイートした。熱に強いステンレス製で最終的には鏡面仕上げになる予定。(2018/12/25)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
下町ロケットの「アグリジャパン」に驚愕する
ちなみに「アグリ・ビジネス・ジャパン」という展示会は存在します。(2018/12/11)

北海道応援キャラ「雪ミク」とコラボも 民間ロケット「MOMO」3号機打上げに向けたクラウドファンディング開始
雪ミクグッズが返礼品に。(2018/12/4)

宇宙を夢見る人向けVRコンテンツ ロケット打上げ体験やJAXA施設を見学できる 「おウチでJAXA」
「H ‒II A ロケット」はJAXAと三菱重工業の協力を得て普段のメディア撮影場所とは異なる地点から特別に撮影。(2018/12/3)

金属3Dプリンタ:
H3ロケット開発にも活躍? 積層造形へ取り組むIHI
IHIは、「国際航空宇宙展2018東京」(2018年11月28〜30日、東京ビッグサイト)に出展し、航空機用ジェットエンジンやH-IIAロケットなどに用いられる各種部品の展示や、金属積層造形(AM:Additive Manufacturing)に対する取り組みを紹介した。(2018/11/29)

宇宙ビジネスの新潮流:
世界で100社がひしめき合う! 過熱する小型ロケットの商業打ち上げ
ユニコーン企業として有名なRocket Labが、小型ロケット「エレクトロン」で初の完全商業打ち上げに成功した。小型ロケットビジネスにおける歴史的快挙だ。(2018/11/17)

目が覚めそうな新エナドリ 朝にキメたい強炭酸の「リアルゴールド ロケットスタート」が発売
どうしても目が開かない朝に頼りたい。(2018/11/5)

宇宙ビジネスの新潮流:
月旅行だけではない、話題の宇宙の旅、三大メニューとは?
米SpaceXのイーロン・マスクCEOが、2023年に同社が計画する大型ロケットBFRによる世界初の商業月周回旅行の乗客として、ZOZOの前澤友作CEOと契約したことを発表した。今回は、注目を集める宇宙旅行の現状を紹介したい。(2018/10/28)

世界を読み解くニュース・サロン:
月旅行に挑むZOZO前澤氏、海外からの評価は「イマイチ」な理由
通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏が月周回旅行をする初の個人客に選ばれ、話題になっている。ロケット開発費など莫大な資金を支払う前澤氏を、海外メディアはどのように見ているのか。(2018/9/27)

ロケットモバイル、ソフトバンク回線のサービスを開始 月額398円〜
MVNOサービス「ロケットモバイル」は、ソフトバンク回線を使用した格安SIMサービス「ロケットモバイル 神プラン(S)」を提供開始。ソフトバンクから発売したiPhone 5以降の端末をSIMロック解除なしで利用できる。価格は月額398円(税別)から。(2018/7/19)

「下町ロケット」日曜劇場に3年ぶり帰還、またまた新たなピンチに立ち向かう
10月スタート、阿部寛「全力で挑戦する等身大の佃航平を演じたい」。(2018/7/19)

メイドインジャパンの現場力(16):
あの衛星やロケットも? 日本の宇宙開発を支えるOTCのプリント配線板技術
プリント配線板の設計、製造、販売を行うOKIサーキットテクノロジーは、プリント配線板において、JAXA認定を全項目で取得。高い技術力と信頼性で、日本の宇宙開発事業を支えている。(2018/7/12)

「フォートナイト」ソロで48キルという前人未踏の記録を樹立したプレイヤー現る ロケット打ち上げを見守る見学者が大量落命
そういうキル方法!?(2018/7/4)

NMR ねとらぼミステリー調査班:
富士市上空に未確認飛行物体出現!? Twitterを騒がせたUFO動画、果たして正体は……
宇宙船説、ドローン説、使徒ラミエル説など、さまざまな推測を呼んでいます。(2018/6/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
ジェフ・ベゾスはなぜ月を目指すのか?
ロケット開発を進める米Blue Originの創業者、ジェフ・ベゾス氏は、「人類は月に戻るべきだ。そして今回は滞在しなければならない」として、月に人類の恒久的拠点を築くことを目指している。(2018/6/18)

うさぎさん、宇宙に行く!? 宇宙船型キャリーに乗ってお散歩をする姿がギャラクシーかわいい
宇宙に行ってきモフ!(2018/6/4)

ハッシュタグ「二度と撮れない写真を貼れ」に傑作写真集まる 「雲の鳳凰」「ロケットの軌跡」「夢の中のような桜並木」
美しさに圧倒される写真から、心打たれる写真まで。(2018/5/12)

3・2・1・にゃー! 発射する“にゃんこロケット”のクリクリお目めがとってもかわいい
かわいさのエンジン全開!(2018/3/15)

MONOist 2018年展望:
ロケットも衛星も「超小型」が熱い、激化する競争の行方はどうなる?
国内外の企業が「超小型」のロケットや衛星の開発を急ピッチで進めている。2018年の年明け早々からも、国内外でロケット打ち上げの実験や衛星の軌道投入が相次いでいるのだ。今、なぜ「超小型」が熱いのか。宇宙関連機器の開発に詳しい大塚実氏が解説する。(2018/2/19)

火星に向けた「Falcon Heavy」、打ち上げは成功
SpaceXの大型ロケット「Falcon Heavy」の打ち上げが予定通り行われ、3基のブースター中2基が無事地上に戻ってきた。3基目は海上ドローンに戻る予定。ペイロードは発射から8時間後に再ブーストして火星の軌道を目指す。(2018/2/7)

Tesla Roadsterを載せたFalcon Heavy、火星に向けて発射へ
SpaceXのイーロン・マスクCEOが、大型ロケット「Falcon Heavy」を6日に火星に向けて打ち上げるとツイートした。成功すれば、Teslaの「Roadster」が火星に運ばれる初の自動車になる。(2018/2/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
小型ロケットでRocket Labが快挙 商業化加速
小型ロケットベンチャー企業、米Rocket Labが試験打ち上げに成功、顧客企業の衛星を無事に軌道投入した。世界で民間企業5〜6社がしのぎを削る小型ロケット開発では初の成功事例だ。(2018/1/27)

まるで小さいオーロラみたい! ロケット打ち上げで発生した「夜光雲」が現実とは思えない美しさ
イプシロンロケット3号機の打ち上げにより、鹿児島県などで観測。(2018/1/20)

SpaceXロケット打ち上げのタイムラプス動画公開
CEOのイーロン・マスクが「エイリアンのUFOか」と、とぼけたツイートを投稿する一幕も。(2017/12/28)

H2Aロケットの打ち上げを旅客機の中から撮影 奇跡のショットに「まるで新海誠作品」の声
雲を突き抜けて飛ぶ様は、まさに映画で見たような光景。(2017/12/27)

金井宇宙飛行士搭乗する「ソユーズ宇宙船」打ち上げ成功
JAXAは12月17日、金井宣茂宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船の打ち上げが成功したことを発表した。(2017/12/17)

金井宣茂さん、12月17日に宇宙へ ISSに4カ月間滞在
宇宙飛行士の金井宣茂さんが搭乗するソユーズ宇宙船が12月17日に打ち上げ。(2017/12/7)

なぜそのチョイスなんだ! 秋元才加のコスプレが完全にスタイルの無駄遣い
めちゃくちゃスタイルのいいロケットだ。(2017/12/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。