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「打ち上げ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「打ち上げ」に関する情報が集まったページです。

宇宙開発:
アストロスケールが宇宙ごみ除去に向け開いた3つの扉、宇宙の持続利用を実現へ
宇宙空間に存在するごみ「スペースデブリ」の除去サービス開発に取り組むアストロスケールは2021年3月20日に打ち上げを予定しているスペースデブリ除去実証衛星「ELSA-d」をはじめとする同社の事業と、スペースデブリの除去によって宇宙における人類の活動を持続可能にするためのプロジェクト「#SpaceSustainability」について説明した。(2021/2/19)

住友林業と京都大学、宇宙木材プロジェクトで木造人工衛星打ち上げへ
京都大学と住友林業は、宇宙における樹木育成・木材利用の共同研究契約を締結し、宇宙木材プロジェクトの開始を発表した。木造人工衛星の開発・運用を通して、宇宙空間での木材利用を検証する。(2021/2/17)

寺を人工衛星で打ち上げる「宇宙寺院」が2023年実施予定 「寺(テラ)へ……」「テラワロスwww」
宇宙からのありがたみ。(2021/2/2)

「宇宙寺院」23年打ち上げへ 醍醐寺とテラスペースが合意 ご本尊や曼荼羅を搭載
世界遺産の醍醐寺と京都大学発の宇宙ベンチャー・テラスペースが業務提携。地球の衛星軌道上に「宇宙寺院」を“建立”する。(2021/2/2)

宇宙開発:
「TENGAロケット」が国内民間企業初のペイロード放出・回収ミッションに挑む
インターステラテクノロジズは2021年1月26日、TENGAと共同で「TENGAロケット」の開発、打ち上げ計画を推進中だと発表。TENGAロケットは宇宙空間に到達後、「TENGAロボット」を放出する。成功すれば、国内民間企業では初となる宇宙空間でのペイロードの放出、回収事例となる。(2021/1/29)

「TENGAロケット」今夏打ち上げ 「宇宙から、愛と自由を叫びたい」
TENGAはロケット開発のインターステラテクノロジズと協力して「TENGAロケット」を夏に打ち上げる。ISTの観測ロケット「MOMO」に「TENGAロボ」を搭載。(2021/1/26)

TENGA、ついに宇宙へ―― ホリエモンらと共同で「TENGAロケット」計画発表、2021年夏の打ち上げ目指す
すごく大がかりな発射実験。(2021/1/26)

インターステラの採用戦略(後編):
インターステラテクノロジズが「ホリエモンのロケット採用」に踏み切った理由
北海道大樹町で観測ロケットと超小型衛星打ち上げロケットを独自開発しているインターステラテクノロジズ。同社が今後事業を拡大していくためには、人材を呼び込むことも大きな課題だ。後編ではISTの今後の計画と、採用戦略について明らかにする。(2021/1/19)

インターステラの採用戦略(前編):
ホリエモンが「次の基幹産業は宇宙ビジネスだ」と断言する理由
北海道大樹町で観測ロケットと超小型衛星打ち上げロケットを独自開発しているインターステラテクノロジズ。同社ファウンダーのホリエモンこと堀江貴文が宇宙ビジネスが自動車産業などに代わって日本の基幹産業になる可能性を語る。日本が持つ技術的・地理的なポテンシャルの高さがあった。(2021/1/18)

宇宙開発:
宇宙空間未達や打ち上げ延期が続くMOMO、エンジンシステムを「根本的に」見直す計画
インターステラは2020年12月21日、同社が開発する低価格かつ量産可能な観測ロケット「MOMO」の改良開発計画について発表した。エンジンシステムに加えて、MOMOのコンポーネントを根本的に見直す方針だ。また、併せて新会社Our starsの設立も発表した。(2020/12/23)

ピンポン玉大の超小型衛星数千個を編隊飛行 ロケットベンチャーが衛星事業に参入
ロケット事業は開発から打ち上げまでに多くの時間と資金が必要となる。より短期で資金回収できる衛星事業との組み合わせで事業基盤の強化を図る。(2020/12/22)

SpaceXの新Cargo Dragon、ISSに自動ドッキングへ Crew Dragonとしばらく同居
SpaceXが、友人宇宙船「Crew Dragon」を改造した新しい貨物船をISSに向けて打ち上げた。日本時間の12月8日午前3時頃、ISSに自律ドッキングする予定。従来より大容量になったDragonには初の商用エアロックなどが積載されており、野口聡一氏らを乗せていったCrew Dragonと約1カ月一緒にISSに接続状態になる。(2020/12/7)

ベンチャーが開く宇宙新時代 今月以降、続々と衛星打ち上げ
日本の宇宙ベンチャーが今月以降、人工衛星を次々と打ち上げる。地球観測データの提供やスペースデブリの除去など、新ビジネスの実現に向け、各社とも大きな一歩を踏み出す。(2020/12/2)

データ中継衛星の打ち上げ成功 種子島でH2Aロケット
 政府の情報収集衛星などの観測データを地上に転送する「データ中継衛星」を搭載したH2Aロケット43号機が29日午後4時25分、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げられた。衛星は予定の軌道に投入され、打ち上げは成功した。(2020/11/30)

野口氏ら搭乗のCrew Dragon、無事ISSにドッキング
NASAが15日午後7時27分に打ち上げた有人宇宙船Crew Dragonが、約27時間の旅の後、無事ISSにドッキングした。マイケル・ホプキンス氏、ビクター・グローバー氏、シャノン・ウォーカー氏、野口聡一氏の4人はこれから約半年間、ISSに滞在する。(2020/11/17)

フリーズドライ:
「からあげクン」が野口さんと一緒に宇宙へ プロジェクト発足から3年9カ月
野口聡一宇宙飛行士が搭乗するクルードラゴン宇宙船(Crew-1)が打ち上げられた。宇宙船にはさまざまな「宇宙日本食」を搭載している。ローソンの「スペースからあげクン」はどのようにして開発されたのか。(2020/11/16)

野口聡一さん搭乗の「Crew Dragon」、日本時間11月16日午前9時27分打ち上げ
野口聡一氏らが搭乗する「Crew Dragon」が、日本時間11月16日午前9時27分にISSに向けて打ち上げられる。NASAはドッキングまでをYouTubeでライブ配信する。【UPDATE】打ち上げは無事成功した。(2020/11/16)

小型衛星に搭載し宇宙で運用実証:
5G対応ミリ波帯フェーズドアレイ無線機を開発へ
東京工業大学らの研究チームは、小型衛星に搭載できる5G対応のミリ波帯フェーズドアレイ無線機を開発していく。2022年度に打ち上げが予定されている小型衛星への搭載を目指す。この技術により、小型衛星による衛星コンステレーションを活用したインターネット網の構築などが可能となる。(2020/10/29)

“宇宙エンタメ衛星”でどんな映像や写真が撮れるのか――ソニー、JAXA、東大のキーパーソンが語る
一般ユーザーが人工衛星のカメラを自由に操作し、宇宙から見た地球や遠い宇宙の画像、映像を撮影できるようになる——こんなプロジェクトをソニー、JAXA、東大が進めている。2022年に超小型の衛星を打ち上げる予定。3者のキーパーソンがCEATEC 2020で現状や展望を語った。(2020/10/22)

ソニー、2022年に人工衛星打ち上げへ 誰でも使えるカメラ搭載
ソニーは、JAXAや東京大学と協力して同社製カメラを搭載した人工衛星を2022年に打ち上げると発表した。一般の人たちが地上から操作し、撮影できるようにする。(2020/10/20)

宇宙開発:
H3ロケットの完成が1年延期に、エンジン開発の「魔物」はどこに潜んでいたのか
JAXAは、開発中の次期主力ロケット「H3」の打ち上げ予定を1年遅らせたことを明らかにした。ロケット開発における最難関であり、「魔物」が潜むともいわれるエンジン開発で大きな問題が見つかったためだ。本稿では、どのような問題が起きたのか、その対策はどうなっているかを解説しながら「魔物」に迫っていきたい。(2020/10/14)

31万口座突破のLINE証券 5大ネット証券の一角に食い込むか?
LINEが野村ホールディングスと組んで開始したLINE証券が好調だ。9月29日の会見で、サービス開始から1年で、口座開設数が累計31万口座に達したことを明かした。さらに2年後の2020年には、「100万口座、営業収益100億円を目指す」(LINE証券 coCEOの落合氏)と打ち上げた。(2020/9/30)

野口飛行士搭乗の「Crew Dragon」打ち上げは10月31日に
NASAが、ISSに向けたSpaceXの宇宙船「Crew Dragon」の本番打ち上げを10月31日に決定した。JAXAの野口聡一宇宙飛行士を含む4人がISSに向かう。(2020/9/29)

H3ロケット打ち上げ、来年に延期 エンジンに技術的課題
JAXAは「H3ロケット」について、開発中のエンジンに技術的課題が見つかったため、試験機初号機の打ち上げを、2020年度から21年度に延期すると発表した。(2020/9/14)

全国各地で「エール花火」打ち上げ SNSに感動の声と写真や動画が続々
「元気をもらった」「感動」というコメントとともに写真や動画が投稿されています。(2020/8/23)

NASA、野口聡一飛行士搭乗の「Crew Dragon」は10月23日にも打ち上げ
NASAが、JAXAの野口聡一飛行士も搭乗するISSに向けた「Crew Dragon」初号機の打ち上げを、早ければ10月23日にも実施すると発表した。(2020/8/16)

有人宇宙船「Crew Dragon」、無事地球に帰還
NASAが5月30日にISSに向けて打ち上げたSpaceXの有人宇宙船「Crew Dragon」が8月2日、無事地球に帰還した。フロリダ州のメキシコ湾沖にパラシュートで降下した宇宙船をSpaceXのチームが回収し、2人の宇宙飛行士は海上に降り立った。(2020/8/3)

「Project Kuiper」が実現に向け前進:
Amazonが1兆ドル以上を投じる衛星通信プロジェクトが打ち上げの認可を取得
低軌道衛星を使ったAmazonの衛星通信プロジェクト「Project Kuiper」が、実現に向け前進した。同社は2020年7月30日(米国時間)、米連邦通信委員会から3236基に上る衛星の打ち上げおよび運用の認可を得たと発表した。(2020/8/3)

全国120カ所で一斉に花火打ち上げ、24日夜8時から 日本青年会議所の「はじまりの花火」 SNSやYouTubeで配信
コロナ禍による延期がなければ「東京2020オリンピック」の開会式が行われるはずだった7月24日夜、全国120カ所で一斉に花火が打ち上げられる。日本青年会議所などが企画した「はじまりの花火」だ。(2020/7/24)

宇宙ベンチャーのインターステラが「ねじのロケット」の打ち上げを延期
宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズは7月19日、観測ロケット「ねじのロケット」の打ち上げを延期すると発表した。19日に同機を打ち上げようとしたものの、直前にメインエンジンの点火機の温度上昇が見られなかったため、制御プログラムが自動停止した。(2020/7/20)

インターステラ、観測ロケット「ねじのロケット」を7月18日に打ち上げ
インターステラテクノロジズは、観測ロケット「ねじのロケット」を7月18日午前11時に打ち上げると発表した。(2020/7/17)

東京スカイツリーが「花火」ライティング 11日午後7時から 「来年は再び」願い込め
東京スカイツリーが特別ライティング「花火」を実施。打ち上げ花火や仕掛け花火のナイアガラをモチーフにした動きのある4パターン。「隅田川花火大会」が始まるはずだった11日午後7時に点灯する。(2020/7/11)

インターステラが今夏に「ねじのロケット」を打ち上げ 花キューピットのバラを宇宙空間へ
インターステラテクノロジズは、6月14日に打ち上げた「えんとつ町のプペル MOMO5号機」に続き、2020年夏に次の観測ロケット「ねじのロケット」を打ち上げると発表した。(2020/6/30)

インターステラテクノロジズのロケット「えんとつ町のプペル MOMO5号機」、打ち上げ実施も宇宙空間に到達ならず
堀江貴文氏が出資する宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズは6月14日、小型ロケット「えんとつ町のプペル MOMO5号機」を打ち上げた。同機は午前5時15分に打ち上げられたものの、およそ1分後にエンジンを緊急停止させ、海上に落下。同社によれば到達した高度はおよそ11キロで、高度100キロの宇宙空間には到達しなかった。(2020/6/14)

スペースシャトル以来9年ぶり:
インターステラ稲川社長が語る「SpaceXの偉業を支えた“天才技術者”」 民間による有人宇宙飛行成功の原点とは?
米国の宇宙ベンチャー・SpaceXはNASAの宇宙飛行士2人を乗せた宇宙船クルードラゴンの打ち上げに成功した。アメリカからの有人宇宙飛行は2011年のスペースシャトル以来9年ぶり。民間企業が開発を主導した有人宇宙船が国際宇宙ステーションに接続するのは初めてのことだ。(2020/6/12)

レーザーで宇宙ごみを除去する人工衛星、スカパーが開発へ 理研も協力 26年の実用化目指す
スカパーJSATが、レーザーで不用衛星などの宇宙ごみを除去する人工衛星の設計・開発に着手すると発表した。打ち上げた衛星からレーザーを発射し、宇宙ごみに照射して軌道を変え、大気圏に再突入させて除去するという。理研やJAXAと連携し、2026年のサービス開始を目指す。(2020/6/11)

「花火師さんありがとう!」 花火業者が全国各地で一斉に花火打ち上げ、SNSでは花火の動画が多数投稿
花火を探す人も多数。(2020/6/1)

全国で一斉に花火打ち上げ、1日夜8時から 新型コロナ終息願い SNSで世界へ
花火業者の有志で作る「Cheer up!花火プロジェクト」は、6月1日の午後8時から5分間、全国各地で一斉に花火を打ち上げる。(2020/6/1)

有人宇宙船「Crew Dragon」、ISSとの自動ドッキング成功
NASAがケープカナベラルから打ち上げたSpaceXの有人宇宙船「Crew Dragon」が約19時間後、予定通りISSに接続し、2人の飛行士がISSに乗り込んだ。ドッキングは自動で行われた。(2020/6/1)

全国で一斉に花火打ち上げ 新型コロナウイルス感染症の収束を願い
いつもとは違うカタチで。(2020/5/31)

スペースX、民間初の有人宇宙船打ち上げ成功 ISSに向けて宇宙へ
現地時間の31日10時半(日本時間同日23時30分)にISSに到着予定。(2020/5/31)

Falcon 9による有人宇宙船打ち上げ成功 5月31日中にISSドッキングへ
NASAが天候不順のため1度延期したFalcon 9によるISSへの初の有人飛行船打ち上げが5月30日、成功した。Falcon 9は無事帰還し、飛行船は日本時間の5月31日午後11時29分にISSにドッキングする予定。(2020/5/31)

「まるで世界の終わりを見たかのような衝撃」 自宅のベランダから見たロケット打ち上げがすごいと話題に
種子島で撮影された無人宇宙補給機「こうのとり」の打ち上げ映像。(2020/5/22)

大樹町の要請で打ち上げ延期:
新型コロナで苦渋の決断――ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラ稲川社長が“打ち上げ延期決定前”に明かしていた「人材育成と成長戦略」
北海道大樹町の要請によって延期になった国産小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げ――。ホリエモン出資の宇宙ベンチャー・インターステラテクノロジズは同機の打ち上げを、宇宙事業が「実験」から「ビジネス」に進化する転換点と位置付けていた。ITmedia ビジネスオンラインは4月20日の時点で稲川社長に単独インタビューを実施。同社が進める人材育成、今後の成長戦略についてのビジョンを聞いていた。延期とされた5号機の打ち上げが、同社や日本の宇宙産業にとっていかなる意味を持っていたのかを問い掛ける意図から、その一問一答を掲載する。(2020/5/13)

「世界一の環境」が埋もれてしまっている:
ホリエモンが北海道で仕掛ける「宇宙ビジネス」の展望――くだらない用途に使われるようになれば“市場”は爆発する
ホリエモンこと堀江貴文氏が出資する北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズが5月2日に予定していた小型ロケット「MOMO5号機」の打ち上げを延期した。延期は関係者にとっては苦渋の決断だったものの、北海道は引き続き宇宙ビジネスを進めていく上で優位性を持っており、期待は大きい。そのことを示したのが、2019年10月に札幌市で開かれた「北海道宇宙ビジネスサミット」だ。登壇したのは、同社の稲川貴大社長と堀江貴文取締役、北海道大学発ベンチャーのポーラスター・スペースの三村昌裕社長、さくらインターネットの田中邦裕社長、北海道大学公共政策大学院の鈴木一人教授。(2020/5/9)

宇宙開発:
MOMO5号機の打ち上げ延期はオシレーター故障が原因、5月に再度宇宙に挑戦
インターステラテクノロジズは観測ロケット「MOMO5号機」の新たな打ち上げ日を発表。同時に当初2019年冬に予定していた打ち上げ日を延期した技術的理由の解説も行った。(2020/4/23)

トヨタから「助っ人エンジニア」も受け入れ:
ホリエモン出資のロケット「MOMO5号機」が5月2日に「打ち上げリベンジ」 新型コロナの影響で無観客打ち上げ
ホリエモンこと堀江貴文氏が出資する北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)は4月20日、小型ロケット「MOMO」5号機を5月2日に打ち上げると発表した。(2020/4/20)

長岡まつり大花火大会、開催中止を決定 「慰霊、復興、平和の花火」と「新型コロナウイルスの終息を祈願する花火」は別途打ち上げ
「長岡花火によって新型コロナウイルスの感染拡大を起こしてはならない」と断腸の思いで決断。(2020/4/10)

野口聡一飛行士、SpaceXが年内打ち上げ予定の「Crew Dragon」に搭乗決定
NASAとSpaceXが年内にISSに向けて打ち上げる予定の宇宙船「Crew Dragon」初号機に、日本の飛行士、野口聡一さんの搭乗が決まった。3人の米国人飛行士と共にNASAケネディ宇宙センターから「Falcon 9」ロケットで打ち上げられ、6カ月のISS滞在に向かう予定。(2020/4/1)

SpaceXの有人宇宙船、第2四半期に打ち上げるとマスクCEO
NASAとSpaceXが有人宇宙船の最終テストである打ち上げ脱出システムのテストを成功させた。イーロン・マスクCEOは記者会見で、4〜6月期には有人宇宙船を打ち上げる考えだと述べた。(2020/1/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。