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「打ち上げ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「打ち上げ」に関する情報が集まったページです。

ガンプラ、宇宙へ JAXAがガンダムとシャアザクを打ち上げて五輪を応援
2020年の春ごろ、宇宙空間でガンプラを撮影しネットで配信。(2019/5/16)

ガンダム、宇宙へ ガンプラ搭載の超小型衛星、東大・JAXAが打ち上げ
JAXAと東京大学が、ガンダムとシャアザクの「ガンプラ」を搭載した超小型衛星を打ち上げる。衛星が宇宙空間を背景にガンプラを撮影し、画像を地球へ送信する計画だ。(2019/5/15)

日本の民間ロケット、打ち上げ成功も険しい道のり 国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

宇宙開発の“本丸”:
民間ロケット成功も険しい道のり 衛星打ち上げは国内外にライバル
北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」が今月4日、小型ロケットの打ち上げに成功した。同社は今後、超小型衛星の打ち上げ市場への参入に向け、新型ロケットの開発を本格化する。ライバルは国内外に存在し、技術的な難度も格段に上がるが、人工衛星打ち上げは宇宙開発の“本丸”だ。さらなる高みに進めるか、同社の正念場は今後も続く。(2019/5/13)

「北海道独立宣言」:
ホリエモンが北海道“ロケットの町”で次の一手 「堀江流レストラン」開業に奮闘
日本の民間ロケットとしては初めて高度100キロの宇宙空間に到達したホリエモンロケット「MOMO3号機」。ホリエモンこと堀江貴⽂氏が、ロケット打ち上げでも縁のある人口5700人の「北海道⼤樹町」で、ロケット事業に続く“次の一手”を繰り出そうとしている。(2019/5/10)

ホリエモン「宇宙は遠かったけど、なんとか到達しました」 国内初、民間単独ロケットが宇宙到達成功
3度の打ち上げ延期を経て、見事成功!(2019/5/4)

ソフトバンクとGoogle兄弟会社が、競合なのに“空飛ぶ基地局”で手を組む理由
ソフトバンクと米Googleの兄弟会社が、無人航空機を成層圏(上空10〜50キロ)に打ち上げる事業で協業すると発表。ソフトバンクの宮川潤一副社長によると、その目的の1つに「情報格差の解消」があるという。達成に向け、航空機の相互利用などを行っていく。(2019/4/26)

SpaceXの大型ロケット「Falcon Heavy」、初の商用打ち上げ 3機のブースターすべて自動着陸に成功
SpaceXが大型ロケット「Falcon Heavy」(ファルコンヘビー)の商業打ち上げ。空中で切り離した3機のブースターは、すべて自動着陸に成功した。(2019/4/12)

次なる挑戦、「はやぶさ2」プロジェクトを追う(13):
「はやぶさ2」は舞い降りた、3億km彼方の星に、わずか1mの誤差で
2010年6月の「はやぶさ」の帰還に続き、日本中を興奮の渦に巻き込んだ「はやぶさ2」の小惑星「リュウグウ」へのタッチダウン。成功の裏には、次々と起こる問題に的確に対処したプロジェクトチームの対応があった。打ち上げ前からはやぶさ2の取材を続けてきた大塚実氏が解説する。(2019/3/19)

「はやぶさ2」“事業仕分け”乗り越え快挙!
22日に小惑星りゅうぐうへの着陸に成功した探査機「はやぶさ2」。2014年12月の打ち上げ以来、地球から3億4000万キロ離れた小惑星の半径約3メートルの領域にピンポイントで着陸するという高度な技術力を見せつけた。20年末に地球に試料を持ち帰るまで困難なミッションが続くが、開発段階でも予算削減や「事業仕分け」など、事業継続の危機を乗り越えていた。(2019/2/27)

写真で見る「はやぶさ2」の旅路
地球から約3億キロの彼方にある小惑星「リュウグウ」に、探査機「はやぶさ2」が2月22日朝、タッチダウン(最初の着陸)を行う予定だ。2014年12月の打ち上げから約4年間にわたる旅路を、はやぶさ2が撮影した写真とともに振り返る。(2019/2/21)

「かっこいいオッサン達」 木梨憲武、さまぁ〜ず、ヒロミ、藤井フミヤら豪華メンバーと打ち上げで笑顔でショットに反響
楽しそう。(2019/2/9)

イプシロン4号機打ち上げ 宇宙ベンチャー台頭、ビジネスに弾み
18日に宇宙航空研究開発機構によって打ち上げられた小型ロケット「イプシロン」4号機には、民間の宇宙ベンチャーが開発した人工衛星が初めて積み込まれた。(2019/1/18)

好きな日時に流れ星を――「人工流れ星」ビジネス始動 イプシロンで衛星打ち上げ
ご希望の日時にお望みの場所で流れ星を――こんな風変わりなビジネスに花を咲かせようと、ベンチャー企業が開発した「人工流れ星衛星」が18日、小型ロケット「イプシロン」で打ち上げられる。人工の流れ星を降らせる世界初の試みで、来年春に国内で観察イベントを開催する計画だ。(2019/1/18)

7衛星を次々投入 イプシロン18日に打ち上げへ ”相乗り”の背景に「切実な事情」
18日打ち上げ予定の小型ロケット「イプシロン」。今回の4号機は複数の衛星を初めて搭載するのが特徴だ。宇宙用の新技術を実証するための衛星7基を打ち上げ、宇宙産業の拡大につなげる狙いがある。(2019/1/17)

10色から選べるカラフルなクリームソーダが秋葉原昭和通りのパセラに登場 「推し色」を飲んで打ち上げたい!
コズミックメロンソーダマジックラブ!(2018/12/27)

“人工流れ星”の衛星が完成 19年1月に打ち上げ
宇宙ベンチャーのALEが、“人工流れ星”を降らすプロジェクトに必要な人工衛星の初号機が完成したと発表。2019年1月17日に打ち上げる。(2018/12/13)

北海道応援キャラ「雪ミク」とコラボも 民間ロケット「MOMO」3号機打上げに向けたクラウドファンディング開始
雪ミクグッズが返礼品に。(2018/12/4)

ソユーズ宇宙船、事故後初の打ち上げに成功
国際宇宙ステーション(ISS)に飛行士を運ぶロシアのソユーズ宇宙船が日本時間3日夜、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地で打ち上げに成功した。10月11日の事故後、初の打ち上げとなった。(2018/12/4)

宇宙を夢見る人向けVRコンテンツ ロケット打上げ体験やJAXA施設を見学できる 「おウチでJAXA」
「H ‒II A ロケット」はJAXAと三菱重工業の協力を得て普段のメディア撮影場所とは異なる地点から特別に撮影。(2018/12/3)

原因不明 ニュージーランドの砂浜に大量のクジラが打ち上げられる
どうしちゃったの?(2018/12/1)

NASA、「Insight」火星着陸をライブ配信へ(日本時間27日午前4時から)
米航空宇宙局(NASA)が今年5月に打ち上げた火星探査機「Insight」がいよいよ日本時間の27日午前に着陸する。NASAは日本時間の午前4時から1時間半にわたって公式サイトやYouTubeで着陸の様子をライブ配信する計画だ。(2018/11/26)

宇宙ビジネスの新潮流:
世界で100社がひしめき合う! 過熱する小型ロケットの商業打ち上げ
ユニコーン企業として有名なRocket Labが、小型ロケット「エレクトロン」で初の完全商業打ち上げに成功した。小型ロケットビジネスにおける歴史的快挙だ。(2018/11/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
初の打ち上げ射場も 大転換を迎えた英国の宇宙産業
英国の宇宙産業が急速な盛り上がりを見せている。7月には同国初となる垂直打ち上げ射場の設置を発表。政府も同産業に対する高い経済効果を期待する。(2018/8/24)

セルラー網の拡大などに向け:
“衛星IoT”市場が創成期、新興企業も次々と誕生
“衛星IoT(モノのインターネット)”がまさに、軌道に乗ろうとしている。十数社もの新興企業はそれぞれ、セルラーネットワークが届かない遠隔地のノードの接続に向けて、今後数年間で最大200基の超小型衛星(ナノサテライト)を打ち上げようとしている。(2018/8/15)

「フォートナイト」ソロで48キルという前人未踏の記録を樹立したプレイヤー現る ロケット打ち上げを見守る見学者が大量落命
そういうキル方法!?(2018/7/4)

花火を打ち上げるときに鳴る音「ヒュー」の正体は?
鳴ったり鳴らなかったりするのは、どうしてなんです?(2018/6/14)

そこで何してるんですか! 「めちゃイケ」最後の収録打ち上げ、乾杯の音頭がまさかの品川祐
品川さん「めちゃイケ」大好きだな。(2018/3/29)

SpaceX、2018年に人工衛星「SES-12」打ち上げへ
SpaceX社は、2018年の2Q中に「SES-12」の打ち上げを行う。SES-12はどのような役割を持つのか。その詳細をSES社に聞いた。(2018/3/29)

SpaceXのスターマンが地球に落ちてくる可能性は6%──トロント大学
SpaceXが2月6日に打ち上げたFalcon HeavyのペイロードであるTeslaのRoadsterは現在、火星と地球に近づく楕円軌道上にある。これが向う100万年中に地球に衝突する可能性は6%程度だという研究結果をトロント大学が発表した。(2018/2/19)

MONOist 2018年展望:
ロケットも衛星も「超小型」が熱い、激化する競争の行方はどうなる?
国内外の企業が「超小型」のロケットや衛星の開発を急ピッチで進めている。2018年の年明け早々からも、国内外でロケット打ち上げの実験や衛星の軌道投入が相次いでいるのだ。今、なぜ「超小型」が熱いのか。宇宙関連機器の開発に詳しい大塚実氏が解説する。(2018/2/19)

火星に向けた「Falcon Heavy」、打ち上げは成功
SpaceXの大型ロケット「Falcon Heavy」の打ち上げが予定通り行われ、3基のブースター中2基が無事地上に戻ってきた。3基目は海上ドローンに戻る予定。ペイロードは発射から8時間後に再ブーストして火星の軌道を目指す。(2018/2/7)

Tesla Roadsterを載せたFalcon Heavy、火星に向けて発射へ
SpaceXのイーロン・マスクCEOが、大型ロケット「Falcon Heavy」を6日に火星に向けて打ち上げるとツイートした。成功すれば、Teslaの「Roadster」が火星に運ばれる初の自動車になる。(2018/2/6)

宇宙ビジネスの新潮流:
小型ロケットでRocket Labが快挙 商業化加速
小型ロケットベンチャー企業、米Rocket Labが試験打ち上げに成功、顧客企業の衛星を無事に軌道投入した。世界で民間企業5〜6社がしのぎを削る小型ロケット開発では初の成功事例だ。(2018/1/27)

まるで小さいオーロラみたい! ロケット打ち上げで発生した「夜光雲」が現実とは思えない美しさ
イプシロンロケット3号機の打ち上げにより、鹿児島県などで観測。(2018/1/20)

SpaceXロケット打ち上げのタイムラプス動画公開
CEOのイーロン・マスクが「エイリアンのUFOか」と、とぼけたツイートを投稿する一幕も。(2017/12/28)

H2Aロケットの打ち上げを旅客機の中から撮影 奇跡のショットに「まるで新海誠作品」の声
雲を突き抜けて飛ぶ様は、まさに映画で見たような光景。(2017/12/27)

電気クラゲが海一面にビッシリ…… 大量に打ち上げられた様子が悪夢のような光景
海って時々すごく怖い。(2017/12/19)

金井宇宙飛行士搭乗する「ソユーズ宇宙船」打ち上げ成功
JAXAは12月17日、金井宣茂宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船の打ち上げが成功したことを発表した。(2017/12/17)

金井宣茂さん、12月17日に宇宙へ ISSに4カ月間滞在
宇宙飛行士の金井宣茂さんが搭乗するソユーズ宇宙船が12月17日に打ち上げ。(2017/12/7)

「今度こそ宇宙へ!」 国産観測ロケット「MOMO」2号機打ち上げのための支援を募集中
今回も1000万円の支援で「打ち上げボタンを押す権利」が獲得できます。(2017/12/3)

「みちびき」4号機打ち上げ成功 “日本版GPS”本格運用へ
“日本版GPS”を構築する人工衛星「みちびき」4号機の打ち上げが成功した。(2017/10/10)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
超小型衛星50機打ち上げへ アクセルスペース、1.5億円の赤字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/6)

“ホリエモンロケット”宇宙に届かなかった理由は? 報告書公開
7月30日に打ち上げ実験を行った“ホリエモンロケット”こと「MOMO」は、66秒間飛翔したが宇宙に届かなかった。8月30日、実験の報告書が公開された。(2017/8/31)

水害で開催危ぶまれていた日本三大花火「大曲の花火」、無事に実施決定 ファンから安堵の声
秋田県を襲った大雨により、観客席や打ち上げ会場が冠水する事態となっていました。(2017/8/26)

もうホリエモンロケットとは呼ばせない:
民間初の宇宙到達を目指すロケット「MOMO」、その挑戦の意義を探る
インターステラテクノロジズ(IST)は、観測ロケット「MOMO」の打ち上げを2017年7月29日に実施する。実業家の堀江貴文氏が創業に関わっているためホリエモンロケットと呼ばれることも多いISTのロケットだが、今回のMOMOの挑戦は、日本の宇宙開発にとって大きな一歩になるかもしれない。(2017/7/25)

TechFactory通信 編集後記:
ホリエモン出資のロケットが「スーパーカブ」を目指す理由
インターステラテクノロジズが自社開発した小型観測用ロケット「MOMO」初号機が、2017年7月29日(予定)に打ち上げられる。同社が目指すロケットは、これまでの宇宙開発の常識を破ることができるのか?(2017/7/22)

準天頂衛星「みちびき」打ち上げ成功 「米国GPSに依存しないシステムを」
準天頂衛星「みちびき」2号機を搭載したH-IIAロケット34号機の打ち上げが成功。(2017/6/1)

「みちびき」2号機打ち上げ、YouTubeでライブ中継 きょう8時50分から
準天頂衛星「みちびき」2号機を載せたH-IIAロケットが6月1日午前9時20分ごろ、種子島宇宙センターで打ち上げられる。打ち上げの様子はYouTubeなどでライブ中継される。(2017/6/1)

準天頂衛星「みちびき」ロケットに“エヴァ風”ロゴ 庵野秀明さんが監修
6月1日に打ち上げ予定の準天頂衛星「みちびき」搭載のロケットに、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を想起させるロゴが貼られている。(2017/5/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。