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「打ち上げ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「打ち上げ」に関する情報が集まったページです。

H3ロケット試験機2号機打ち上げ成功 SNSには祝福の声や打ち上げの様子が続々
飛行機の上から打ち上げを目撃した人も。(2024/2/17)

「H3ロケット」リベンジ果たす 試験機2号機の打ち上げに成功
JAXAは、次期主力ロケット「H3ロケット」の試験機2号機について、種子島宇宙センターから2月17日午前9時22分に打ち上げを行い、ロケットは計画どおり飛行。第2段機体を所定の軌道に投入した。(2024/2/17)

Mobile Weekly Top10:
ロケット打ち上げ、飛行機からスマホで撮ってみたら
飛行機で移動する日に、ロケットの打ち上げがある――そんなラッキーな光景を写真や動画で収めようとする際に、スマートフォンは便利……なのですが、スマートフォンゆえの課題もあったりします。(2024/2/3)

iPhoneで機内からロケット打ち上げ撮影に挑戦 そこで感じたスマホカメラの課題とは
1月12日、JAXA種子島宇宙センターからH-IIAロケットが打ち上げられました。たまたま1月12日に奄美空港行きの便に搭乗予定だったので調べてみると、ロケットの打ち上げは13時44分に実施とのこと。すぐに指定座席を窓際に変更して機内から打ち上がるロケットを撮影する準備に取り掛かりました。(2024/1/29)

スペースワン、「カイロスロケット」初号機を3月9日に打ち上げ
宇宙輸送サービスの事業化を目指すスペースワンは26日、独自の小型ロケット「カイロスロケット」の初号機を3月9日に打ち上げると発表した。(2024/1/26)

宇宙開発:
X線分光撮像衛星による銀河団や星雲のファーストライトの成功に貢献
NECは、宇宙航空研究開発機構が発表した、X線分光撮像衛星「XRISM」のファーストライトの成功に貢献した。XRISMのバス機器の製造や衛星システム試験、射場における打ち上げ準備、打ち上げ後の初期運用支援を担当した。(2024/1/24)

「H-IIAロケット」打ち上げ成功 政府の情報収集衛星「光学8号機」を正常に分離
政府の「情報収集衛星光学8号機」を載せた「H-IIAロケット」48号機について、三菱重工業は打ち上げに成功したと発表した。種子島宇宙センターから1月12日午後1時44分26秒に打ち上がった。(2024/1/12)

天文衛星クリズムが画像を初公開 高温プラズマをX線で撮影 銀河の形成解明へ
宇宙航空研究開発機構は、昨年9月に打ち上げられ、機器や装置の性能確認を兼ねた初期段階の運用を行っているX線天文衛星「クリズム」が撮影した銀河団や、超新星爆発の残骸の画像を初公開した。(2024/1/9)

KDDIとスペースX、スマホで直接通信できる衛星6機を打ち上げ 圏外エリアの通信サービスを2024年内に提供予定
KDDIとスペースXは、衛星とスマートフォンの直接通信サービスを可能とするStarlinkの衛星6機を打ち上げたと発表。空が見える状況であれば、圏外エリアでも通信ができるサービスを2024年内に提供開始する予定だ。(2024/1/5)

KDDIも参加するSpaceXの「Direct to Cell」対応Starlink、まずは6基打ち上げ
SpaceXとT-Mobileは、1月2日にFalcon 9で6基の「Direct to Cell」対応Starlink衛星を打ち上げたと発表した。KDDIを含むパートナー企業のスマートフォンは、直接これらの衛星と接続することでどこでもテキストメッセージを送受信できるようになる見込みだ。(2024/1/4)

宇宙開発:
小型衛星開発最短1年の実証へ、アクセルスペースが「PYXIS」を公開
アクセルスペースが2024年第1四半期に打ち上げ予定の小型衛星「PYXIS」のフライトモデルを報道陣に公開。これまで受注から打ち上げまで2〜3年かかっていた衛星の開発期間を、最短で1年に短縮可能な小型衛星プラットフォーム「AxelLiner」の実証衛星となっている。(2023/12/26)

宇宙開発:
日本初の民間液体ロケットエンジンは脱炭素、北海道大樹町が民間宇宙産業の中心に
インターステラテクノロジズが、人工衛星打ち上げ用ロケット「ZERO」開発のためのサブスケール燃焼器燃焼試験を報道公開。本稿では、開発中のロケットエンジン「COSMOS」の詳細や、試験が行われた北海道大樹町の「北海道スペースポート」の状況などについて説明する。(2023/12/18)

仲里依紗、パリコレ大胆衣装の裏側公開 「あゆの葉っぱで隠すやつ」「テーマは今海から打ち上げられたアリエル」
大胆!(2023/11/19)

ispace、月のレゴリスを採取するマイクロローバーのデザイン公表 24年打ち上げ
宇宙ベンチャーのispaceは16日、月面の調査を行うマイクロローバー(小型月面探査車)の最終デザインを公開した。(2023/11/17)

「宇宙世紀憲章」月へ HAKUTO-Rの月着陸船で 24年打ち上げ
バンダイナムコグループは16日、「機動戦士ガンダムUC」に登場する「宇宙世紀憲章」を実際に月に設置するプロジェクトを始めた。(2023/11/16)

浜辺に打ち上げられたゴミまみれのカメを発見! まるで浦島太郎のような状況と感動のラストに「すばらしい行いだね」【メキシコ】
竜宮城へ招待なるか……?(2023/11/14)

さすがキヤノン、一眼カメラを“そのまま”載せた人工衛星を2基も打ち上げていた
キヤノンが10月19日から20日にかけて開催した、自社イベント「Canon Expo 2023」。キヤノンが持つ新技術や最新ソリューションが一堂に揃うイベントなのだが、その中で気になるものがあった。とあるブースの一角に展示されていた2基の人工衛星がそれだ。(2023/10/21)

Amazon、Starlink競合の「Project Kuiper」初衛星を10月6日に打ち上げ
Amazonは、衛星インターネットサービス「Project Kuiper」のプロトタイプ衛星を10月6日に打ち上げる計画だ。打ち上げはYouTubeでライブ配信する予定。(2023/10/6)

宇宙開発:
打上延期も気後れなし、アストロスケールのデブリ除去実証衛星「ADRAS-J」が完成
アストロスケールは、宇宙ごみであるデブリ除去の技術実証に向けて開発した衛星「ADRAS-J」のミッションや搭載技術について説明。2023年11月に予定していた打ち上げは延期となったものの、2024年3月末をめどとするミッション完了に向け鋭意準備を進めている。(2023/9/27)

「進撃の民よ、集合だ。」 アニメ「進撃の巨人」最終回の放送後にファン参加型オンライン“打ち上げ” 会費あり
講談社は12日、アニメ「進撃の巨人」の完結と放送10周年を記念して、ファン参加型のオンライン打ち上げを開催すると発表した。(2023/9/12)

「進撃の巨人」The Final Season完結編、後編は11月4日放送 ファン参加型の打ち上げオンラインイベントも開催
制作者やキャストと一緒に完結をお祝い。(2023/9/12)

H-IIAロケット打ち上げ成功 XRISMとSLIMを切り離し 「世界一の装置が上がった」
JAXAは7日、H-IIAロケット47号機の打ち上げに成功した。X線を使って宇宙を観測するX線分光撮像衛星「XRISM」(クリズム)と日本初の月面着陸を目指す小型実証機「SLIM」(スリム)を載せていた。(2023/9/7)

打ち上げ花火の不発玉が打上場所の外に落下 西武ライオンズが謝罪
イベントで打ち上げた花火がフィールド外に落下していました。(2023/8/21)

宇宙開発:
トヨタと三菱重工が月面探査で協力、走行技術から再生型燃料電池まで
トヨタ自動車と三菱重工は、有人与圧ローバや月極域探査計画向けLUPEXローバの開発状況を発表した。両社は業務提携し、2024年に打ち上げのLUPEXローバの開発成果を、2029年打ち上げ予定のルナクルーザーにも生かす。(2023/7/25)

ヤフー、“花火大会検索”機能を追加 コロナ5類移行で現地開催が復活
ヤフーが「Yahoo!検索」と「Yahoo!マップ」に花火大会の情報を確認できる機能を追加した。全国約450カ所の花火大会の打ち上げ数や打ち上げ時間を掲載する。(2023/7/20)

【動画解説】打ち上げ花火、綺麗に観るには!? 気象予報士おすすめの鑑賞スポット!
(2023/7/13)

「最強軍団!」「すごいメンバー」 吉田沙保里、武尊らの打ち上げがどこを見てもトップアスリート
合唱めちゃくちゃステキだった。(2023/5/19)

浜崎あゆみ、ライブ打ち上げに “人見知り全開”の豪華芸人 不自然な笑顔に「ニヤニヤ止まらない」
引きつった笑顔の「かまいたち」山内さん。(2023/4/29)

SpaceXの大型宇宙船「Starship」打ち上げ直前に延期 「数日後に再試行」
米SpaceXは4月17日に予定していた大型宇宙船「Starship」の飛行試験を直前で延期した。同社のイーロン・マスクCEOはTwitterで「数日後に再び挑戦する」としている。(2023/4/17)

Amazonの衛星インターネット、24年後半から 最大1Gbps、Starlinkより小さなアンテナも
米Amazonは、衛星インターネットサービス「Project Kuiper」で使用する3種類のアンテナを公開した。Kuiperは2023年末までに衛星の大量生産を開始し、24年前半に最初の量産衛星を打ち上げるという。24年後半には一部ユーザーにサービス提供を予定している。(2023/3/16)

JAXA、H3ロケット打ち上げ応援に感謝 再打ち上げに「全力尽くす」
(2023/3/10)

“打ち上げ花火の動画を投稿する危険性”の解説が想像以上に怖い 音と映像から簡単に撮影位置を特定可能
特に自宅からの撮影は注意が必要そうです。(2023/3/10)

H3ロケット打ち上げ失敗 「電源系統に異常」JAXA報告
JAXAは、H3ロケット打ち上げ失敗について、第2段エンジン着火指示付近で電源系統に異常があったことを確認した。(2023/3/9)

「JAXAに寄付した」と多くのツイート H3ロケット失敗で「頑張ってほしい」の声集まる
3月7日にH3ロケットの試験1号機の打ち上げに失敗したJAXA。ライブ配信や報道などで失敗を知ったTwitterユーザーの間で、「JAXAに寄付をした」というツイートが多数投稿されている。(2023/3/7)

「H3ロケット」打ち上げ失敗でJAXA会見 「早急に原因究明を図る」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の次期主力ロケット「H3」の試験1号機が3月7日、打ち上げに失敗した。第2段エンジンが点火しなかった理由については「早急に原因究明を図る」と説明している。(2023/3/7)

H3ロケット、打ち上げ失敗 第2段エンジン点火せず 指令破壊信号を送信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3月7日、次期主力ロケット「H3」の試験1号機を種子島宇宙センターから打ち上げたが、第2段エンジンが点火せず、打ち上げは失敗となった。(2023/3/7)

H3ロケット、打ち上げ失敗 三菱重工の株価暴落
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が三菱重工業やIHIと開発を進める、次世代国産ロケット「H3」の3月7日の打ち上げが失敗した。発射はうまくいったが、2段目のエンジンの着火が確認されず、破壊信号を出した。(2023/3/7)

H3ロケット、きょう再打ち上げへ ライブ配信も実施
打ち上げを延期していたJAXAの次期主力ロケット「H3」の試験1号機について、3月7日午前10時37分55秒に再打ち上げを実施する。(2023/3/7)

宇宙開発:
小型衛星にMIMO技術を搭載し軌道上での通信実証へ、衛星センシング技術も
NTTは、宇宙航空研究開発機構が2024年度に打ち上げ予定の革新的衛星技術実証4号機にて、「衛星MIMO技術を活用した920MHz帯衛星IoTプラットフォームの軌道上実証」を実施する。(2023/3/3)

打ち上げ中止「H3」会見で共同記者の質問に批判相次ぐ ロケットを救った「フェールセーフ」とは
打ち上げ中止となった次期主力ロケットの「H3」。17日午後2時からJAXAの公式チャネルで記者会見が配信されたが、そこで話題となったのが共同通信のとある記者の質問だ。(2023/2/17)

日本の新型ロケット「H3」打ち上がらず 補助ブースター点火に失敗、「メインエンジン」がトレンド1位に
2月17日に打ち上げ予定だった新型ロケット「H3」の試験1号機について、JAXA(宇宙航空研究開発機構)は打ち上げを中止した。打ち上げ段階でメインエンジンの点火まで進んだものの、補助ブースター「SRB-3」が点火しなかった。(2023/2/17)

「H3」ロケット試験機1号機の打ち上げ、JAXAがYouTubeでライブ配信 17日朝
JAXAは新型ロケット「H3」の試験機1号機打ち上げの模様をYouTubeの公式チャンネルで生配信する。17日の午前9時45分ごろ配信開始。(2023/2/16)

宇宙開発:
ISTの次世代ロケットは「DECA」、1段目ロケット再使用で打上コストを10分の1に
インターステラテクノロジズ(IST)が、同社の事業戦略を説明するとともに、小型衛星を一体運用するコンステレーション用大型ロケット「DECA」の計画に着手したことを発表した。(2023/1/25)

2025年にはリアルタイム通信を可能に:
2023年に初の5G IoT対応衛星打ち上げへ、スペイン新興企業
スペイン・バルセロナに拠点を置く新興企業Sateliotは2023年2月、5G IoT対応衛星の打ち上げを予定している。同社は5G IoT衛星コンステレーションを提供する業界初の衛星オペレーターとしての地位を確立していきたい考えだ。(2023/1/23)

衛星通信3.0:
ホリエモンの宇宙ベンチャー「Our Stars」が仕掛ける“通信事業の地殻変動”
ホリエモンが創業した、北海道大樹町のインターステラテクノロジズでは、超小型人工衛星打ち上げロケット「ZERO」の開発が本格化している。「ZERO」によって超小型の人工衛星を打ち上げて、情報通信事業や地球観測事業の展開を目指しているのがOur Starsだ。ホリエモンに、Our Starsが研究開発している高速な衛星通信によって「衛星通信3.0を実現したい」と語る真意を聞いた。(2023/1/1)

宇宙開発:
H3ロケットは最終試験「CFT」をクリア、幾多の試練を乗り越えいよいよ打ち上げへ
ついに、H3ロケット初号機の打ち上げが2022年度内に実施される見通しとなった。これまで難航してきた開発の中で、何が起きて、それをどう解決したのか。打ち上げを前に、本稿ではそのあたりの経緯をまとめることにしたい。(2022/12/15)

民間初の月着陸へ 国内ベンチャー開発の月着陸船が打ち上げ成功
月面資源開発に取り組むスタートアップispace(東京都中央区)は、SpaceXのロケット「Falcon9」に同社が開発したランダー(月着陸船)の打ち上げに成功したと発表した。(2022/12/12)

鎧塚俊彦、「ジョブチューン」一流シェフたちと“テレビじゃ見れない笑顔”ショット 「色々と取り沙汰されている番組ですが」と思いつづる
鎧塚さん「某TV番組の収録後の打ち上げ」(2022/12/3)

宇宙開発:
絞り込まれてきたイプシロン6号機打上失敗の要因、イプシロンSやH3への影響は
2022年10月12日のイプシロン6号機の打ち上げ失敗は、H-IIAロケット6号機以来、じつに19年ぶりに日本の基幹ロケットの打ち上げで起こった失敗になる。この約1カ月間の調査を経て、その要因はかなり絞り込まれてきた。今後の日本のロケット打ち上げプロジェクトにどのような影響が起こり得るかも含めて解説する。(2022/11/10)

AppleやT-Mobileなどが計画:
夢物語が急速に現実へ、衛星とモバイルの直接接続
衛星とモバイル間の直接通信は、わずか1年余りで、サイエンスフィクションのような夢物語から、現実的な展望へと変貌を遂げた。AppleはGlobalstarと、T-MobileはSpaceXと共に、顧客が宇宙から届く信号に接続できるようにする計画に取り組んでいる。また、Amazonは、低軌道(LEO)衛星コンステレーション「Project Kuiper」を複数回打ち上げる準備を進めている。(2022/11/9)


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