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「検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「検索」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

半径300メートルのIT:
「URLが書いてあったら詐欺だと思え」はニューノーマル時代の新マナーか
接触確認アプリ「COCOA」の利用を促すSMSが届きました。親切に誘導するのであればメッセージにアプリインストールへのURLを記載していそうなところ、案内には「アプリストアで検索してインストールしてください」と書いてあるのみ。しかし、これはセキュリティ対策としては非常にまっとうな対応なのです。(2020/8/4)

Tech TIPS:
【Chromium版Edgeトラブル】デフォルト検索エンジンをGoogleに変更できない
Windows 10の新しい標準WebブラウザとなるChromiumベースの「Microsoft Edge」は、Google Chromeと使い勝手が似ており、同じ拡張機能も利用できる。ただ、デフォルトの検索エンジンが「Bing」であることから違和感を持つ人もいるようだ。そこで、アドレスバーなどで利用される検索エンジンを変更する方法を紹介しよう。(2020/7/31)

「NAVITIME」、「トータルナビ」を無料開放
ナビタイムジャパンが「NAVITIME」トップページのデザインをリニューアル。従来は有料だったルート検索サービス「トータルナビ」を無料開放した。(2020/7/30)

ソフトバンク、オンライン健康医療相談サービス「HELPO」を提供
ソフトバンクのグループ会社であるヘルスケアテクノロジーズは、7月29日にオンライン健康医療相談サービス「HELPO」を提供開始。アプリなどを通してオンライン健康医療相談や病院検索、一般用医薬品などの購入がワンストップで行える。(2020/7/29)

チャットで医師に健康相談 市販薬・病院選びに対応 ソフトバンク傘下の医療ベンチャーが開始
ソフトバンク傘下のヘルスケアテクノロジーズが、オンライン健康相談サービス「HELPO」の提供をスタート。医療機関の検索や、市販薬が購入できる機能を搭載している。病院や薬選びで迷った際、すぐにアドバイスを受けられるという。(2020/7/29)

文章を書きながら推敲できるメモ帳アプリ 校正や単語の言い換えをボタン1つで
NTTレゾナントが、ボタン1つで文章を校正したり、ある単語の別の表現を検索したりできるメモ帳アプリ「idraft by goo」をリリース。ブログや資料の文章をより表現豊かにできるという。(2020/7/28)

半径300メートルのIT:
放置した設定が引き起こす「サブドメインテイクオーバー」を知る
調べたいフレーズを検索エンジンに入力して、ヒットした記事から役に立たないものを除外する時間ほど無益なものはありません。あまり期待せずに開いたページに「おめでとうございます!◯◯が当選します!詳しくはこちら……」といった表示が出たときのうんざり感と言ったら……(2020/7/28)

App Town 仕事効率化:
辞書検索や校正機能付き SNSやブログの文章作成に使える「idraft by goo」アプリ
NTTレゾナントは、スマホ向け文章作成アシストアプリ「idraft by goo」のiOS版を提供開始。辞書検索、文章の下書き、校正・単語の言い換え機能を備え、ブログやSNSでの文章作成をサポートする。Android版は2020年8月頃に提供となる予定だ。(2020/7/27)

「がんばれ」とYahoo!検索するとアスリートに10円寄付 「アスリート応援検索」開始
アスリートの資金面の課題を支援。(2020/7/23)

NAVITIME、全国の駅の混雑度を表示する新機能 “密”な移動を回避
ナビゲーションアプリ「NAVITIME」に、全国の駅の混雑状況を表示する新機能が搭載。利用者の駅検索数の集計データを基に、1時間ごとの混み具合を表示する。利用は無料。(2020/7/22)

Twitter、陰謀論のQAnonアカウントを大量停止
Twitterは、極右の陰謀論を展開するQAnon関連アカウントを大量に停止し、トレンドや検索結果にコンテンツを表示させないようにすると発表した。同社はNBCに対し、これまで7000件以上のアカウントを停止し、約15万件のアカウントが影響を受けると語った。(2020/7/22)

「夏休み どうなる」検索量増加、Googleが分析 「賃貸 戸建て」など新しいニーズも顕著に
Google日本法人が、Googleトレンドの分析結果を発表した。検索クエリから夏休みの過ごし方や新しい住環境を求めるニーズが明らかになったとしている。(2020/7/21)

Googleマップ、シェアサイクルのリアルタイム在車台数も分かる新機能 まずは世界10都市で開始
Googleが世界10都市のシェアサイクルサービスと提携し、Googleマップの自転車ルートの検索結果に最寄りのステーションとその在車台数を表示する新機能を追加した。(2020/7/21)

CADニュース:
3D CADデータから重複部品を顕在化し、削減可能コストを算出するサービスを提供
スマートスケープは、3D CADデータから、重複部品のデータ整理と削減可能なコストを自動で算出する「重複部品アセスメントサービス」を発売した。類似形状検索によりデータベースを整理するほか、コスト削減金額の算出もできる。(2020/7/17)

在庫速報.com、ユニクロやシャープなど日本ブランドのマスクを表示可能に
通販サイトの在庫から最安値を検索できる「在庫速報.com」は、ユニクロ、シャープ、アイリスオーヤマ、ユニ・チャームなど日本の有名ブランドのマスク在庫状況をまとめて表示する機能を追加した。(2020/7/16)

ハロー、自作キーボードワールド 第6回:
自作キーボードのもう一つの沼、キー配列
「自作キーボード」と検索するといつも見慣れた形状のキーボードより、キーが極端に少なかったり左右に分かれていたりと珍妙なものが多く見つかることだろう。今回はそんなキーボードの「キー配列」に注目し、どんな分け方があり、どのような使われ方をしているかなどをお伝えしたい。(2020/7/16)

Google Cloud Next '20:OnAir:
Google、BigQueryをAWSやAzureなどマルチクラウド展開へ 「BigQuery Omni」発表
米Googleが「BigQuery Omni」を発表。BigQueryをAWSやAzureなどへも展開するサービス。Google Cloudへデータ転送することなく、AWSやAzureなどそれぞれのクラウド内にデータを置いたまま、BigQueryを用いた検索や分析ができる。(2020/7/15)

AI・機械学習のデータセット辞典:
Dataset Search:Googleによる「データセット検索」サイト
世界中のデータセットがググれる(=Google検索できる)「Dataset Search」を紹介。検索結果のフィルタリングや、日本語対応、対象ページを開く方法、内容記載などについて言及する。(2020/7/15)

Slackで会議予定を一括調整できる「Meeting Planner」 Google/Outlookカレンダーと連携も――アビームコンサルティングが提供開始
アビームコンサルティングは、GoogleカレンダーやOutlookカレンダーと連携し、Slack上で会議を調整できるSlack用アプリ「Meeting Planner」の提供を開始した。希望条件に合わせた会議予定を自動検索して候補を提示してくれ、そこから希望日を選択するだけで、参加者のカレンダーへの登録までを完結できる。(2020/7/13)

コロナ支援制度を検索できる都のサイト、ソースコード一部公開 「IT詳しくない他の自治体も活用を」
都がコロナに関する支援制度情報をまとめたサイトのソースコードを一部公開。プログラミングやIT技術に詳しくない他自治体の職員にも活用してもらいたいという。(2020/7/10)

「SmartNews」でニュース記事の検索が可能に 独自の基準を満たすコンテンツのみ対象
「SmartNews」にニュース記事の検索機能が登場。同社の基準を満たすコンテンツのみが対象となる。閲覧履歴や「雨雲レーダー」などの新機能も追加した。(2020/7/9)

在庫速報.com、価格やサイズなどの「絞り込み」でマスク検索が可能に
通販サイトの在庫から最安値を検索できる「在庫速報.com」がアップデート。任意意のキーワードや納期、価格、サイズなどの詳細な条件で検索できる「絞り込み」表示機能を搭載した。(2020/7/8)

7月7日の日本のGoogle Doodleは七夕アニメ ロゴをクリックすると……
Googleの検索ロゴが記念日に変わる「Google Doodle」の7月7日は「七夕」バージョン。織姫と彦星が出会うアニメだ。(2020/7/7)

単価の安いマスクを効率よく探すには? 「在庫速報.com」「マスク通販最安値.com」の使い勝手を検証
マスクの最安値を調べることができる「在庫速報.com」と「マスク通販最安値.com」。今ではアルコール関連製品も検索できるなど、機能も増えてきた。この2サイトの使い勝手について検証する。(2020/7/3)

在庫速報.com、ユニクロ・アイリスオーヤマ製マスクの”在庫復活”をメールで通知
通販サイトの在庫から最安値を検索できる「在庫速報.com」が機能をアップデート。ユニクロやアイリスオーヤマのマスク在庫の復活を検知した際、メールで通知する機能を追加した。(2020/6/30)

好みの漫画を入れると「近い漫画」を教えてくれる検索サービス登場 「すごい精度」「こういうの待ってた」と反響
未知の漫画に出会えるかも。(2020/6/30)

中村研太のSEOウォッチ(2020年1〜6月):
Google検索における2020年上半期の動向 新型コロナの影響でSEOはどう変わる?
新型コロナウイルスの影響が大きかった2020年の上半期ですが、Google検索の動向においては、どのような変化があったでしょうか。(2020/6/30)

モバイル版「Googleフォト」大幅刷新 検索しやすく、マップ連携表示が可能に
Googleがモバイル版「Googleフォト」を刷新する。ロゴも変わり、タブが4つから3つに再構成され、検索しやすくなる。向こう数週間中に新しいデザインになる。(2020/6/26)

Google Newsで「高品質な一部メディアに対価を支払う」プログラム、年内始動
Google検索結果にニュースを掲載するのは「ただ乗り」だとメディアから批判されているGoogleが、高品質なコンテンツを提供する一部のメディアに対価を支払うライセンスプログラムを立ち上げた。年内開始の“新しいニュース体験”のパートナーが対象だ。(2020/6/26)

カーナビタイム、Googleの「plus code」と緯度経度に対応 住所や名称のないスポットも検索可能に
ナビタイムジャパンの「カーナビタイム」が、Googleの提供する地点をピンポイントで特定するコード「plus code」と緯度経度に対応。住所や名称のないスポット・地点も検索できるようになり、より詳細な地点を目的地などに設定可能となる。(2020/6/25)

Google検索、マップ、YouTubeの「シークレットモード」がプロフィール長押しで起動可能に(まずはiOSで)
Google検索、Googleマップ、YouTubeで履歴を残さず閲覧できる「シークレットモード」の起動が簡単になる。画面右上のプロフィール画像を長押しすることで起動する。まずはiOSで可能になり、間もなくAndroidでも対応する。(2020/6/25)

Google、位置・検索履歴データの18カ月後自動削除を新規アカウントでデフォルトに
Googleが、新規アカウント作成時の一部のユーザーデータ自動削除設定をデフォルトで有効にした。位置情報は18カ月後、YouTube履歴は36カ月後に自動削除される(変更可能)。(2020/6/25)

WWDC20:
「iPadOS 14」発表 「ユニバーサル検索」やApple Pencilの手書き対応など
米Appleが開発者会議WWDC20でiPadの新OS「iPadOS 14」を発表した。同時発表の「iOS 14」と同じ新機能に加え、「ユニバーサル検索」や「サイドバー」、Apple Pencilでの手書き文字のテキスト化などの新機能がある。(2020/6/23)

政治家の「顔」からマニフェストを検索 スマホ撮影でAIが個人を判別 都知事選で
東京都知事選挙の候補者の顔をAIで認証し、プロフィールやマニフェストを表示するサービスをベンチャーが提供。候補者と有権者の接触を抑え、新型コロナウイルス影響下の選挙活動を支援する。(2020/6/22)

ヤフー、全国約2000件の商業・行楽施設周辺の混雑状況を検索可能に
「Yahoo! MAP」などの各サービスで提供している、店舗周辺の混雑状況を確認できる機能がアップデート。全国約2000件の大型商業施設や行楽施設周辺の混雑状況も確認できるようになった。(2020/6/19)

1枚あたり9円台へ最安値を更新 「マスク通販最安値.com」の定点観測から
マスク1枚あたり通販在庫価格の最安値をリアルタイムに検索できるWebサービス「マスク通販最安値.com」が、6月10日に「マスク1枚あたり9円台」と最安値への下落を発表。コロナ以降の最安値を更新している。(2020/6/11)

東京都、テレワーク向きのホテルを探せるサイト 企業と宿泊施設をマッチング
東京都が、テレワークができる宿泊施設を検索できるWebサイトを開設した。自宅でテレワークを行うのが難しい従業員を抱える企業と宿泊施設をマッチングしたい考え。(2020/6/11)

Yahoo!乗換案内、混雑傾向を4段階で表示可能に AIを活用
ヤフーは、6月9日に乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」で「混雑トレンド機能」を提供開始。路線の混雑傾向を4段階のアイコンで表示し、まずは首都圏を中心とした65路線を対象とする。(2020/6/9)

「Yahoo!乗換案内」、路線ごとの混雑状況を4段階で表示 “密”なルートの回避に対応
ヤフーが「Yahoo!乗換案内」アプリに「混雑トレンド機能」を追加。ユーザーが多く検索した路線は混雑する可能性が高いと判定し、4段階のアイコンで注意を喚起する。ユーザーが移動の際に人が少ないルートを選べるようにし、新型コロナウイルスの感染リスクを低減する狙い。(2020/6/9)

Googleマップ「Black Lives Matter Plaza」を即反映 Appleマップは衛星写真も
ワシントンD.C.のアーティストが6月5日に道路上に黄色いペンキで描いた巨大な「Black Lives Matter」という文字が、Appleの「マップ」の衛星写真で表示される。この通りは市長が「Black Lives Matter Plaza」と名付け、Googleマップでも検索できる。(2020/6/9)

品薄感が解消される:
通販でマスクの最低価格が1枚14円に 消費者が求める情報は「価格」から「機能」へ
通販で購入できるマスクの最低価格が1枚14円に。Amazonや楽天市場といった通販サイトの在庫からマスクの最安値を検索できる「在庫速報.com」で判明。今後は機能性が差別化要因になるかもしれない。(2020/6/8)

乗換案内が「各駅停車優先検索」を無料に 混雑を避けたルートの確認に
ジョルダンは、6月3日からiOS/Android向けアプリ「乗換案内」の有料機能「各駅停車優先検索」を順次無料で提供する。経路検索時に「各駅停車」など、より遅い種別の列車を優先するため混雑を避けたルートを確認できる。(2020/6/3)

「乗換案内」のジョルダン、“各駅停車”で経路検索する機能を無料開放
交通経路の検索アプリ「乗換案内」(iOS/Android)を手掛けるジョルダンは、有料機能として提供していた「各駅停車優先検索」機能を無料開放すると発表した。(2020/6/3)

Instagramが真っ暗に 「#BLM」の黒い投稿で重要な情報が消えるとの批判も
ジョージ・フロイド氏の死に抗議する目的で音楽業界が始めたストライキ「Blackout Tuesday」の多数の賛同者が「#BlackLivesMatter」付きで黒いだけの画像を投稿したため、このハッシュタグの検索結果が真っ黒になり、必要な情報が検索しにくくなった。(2020/6/3)

ヤフーの検索・地図サービス、スーパーや薬局周辺の混雑状況を確認可能に 計2万8000店に対応
ヤフーが「Yahoo! MAP」「Yahoo!検索」などのサービスに、スーパーマーケットや薬局周辺の混雑状況を確認できる機能を追加した。店舗名で検索すると、当日と過去6〜7日間の混雑状況を1時間単位で分析。「混雑」「通常」「緩和」の3段階で表示する。(2020/6/2)

ヤフーのビッグデータ分析ツール「DS.INSIGHT」、興味関心やニーズの時系列把握と人口推移の複数地域比較が可能に
ヤフーは、同社保有のビッグデータをWebブラウザ上で分析できるツール「DS.INSIGHT People」「DS.INSIGHT Place」のそれぞれに新機能を追加した。DS.INSIGHT Peopleに追加された「時系列キーワード」では、検索傾向から生活者の興味関心やニーズを時系列で調査できる。(2020/6/2)

Yahoo!検索で定額給付金のスケジュールが分かるように 「市区町村名+給付金」で検索
これは便利。(2020/5/27)

NAVITIMEの「駅混雑予報」がSlack、Amazon Alexa、Google アシスタントで利用可能に
ナビタイムジャパンは、5月26日に「NAVITIME for Slack」「Amazon Alexa」「Google アシスタント」で「駅混雑予報」を提供開始。ナビタイムサービス内での駅の検索数を集計し、際立って検索数が上昇している日時、時間帯を確認できる。(2020/5/26)

ヤフー、「10万円給付金」の給付開始日など検索結果に表示 自治体ごとの日程に対応
ヤフーが、検索サービス「Yahoo!検索」で特別定額給付金の配布スケジュールを掲出する取り組みを始めた。「市区町村名+給付金」で検索することで、地域ごとの発送日や給付開始日などを確認できる。(2020/5/26)

SNSで人気の料理研究家リュウジさんがサイトを開設 約1200のバズレシピが検索できるぞ
レシピ本12冊相当を掲載。(2020/5/22)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。