CES 2026:
時代はDXからAIが当たり前に浸透する「IX」に突入へ CES 2026の内容をひもとく
ブレインパッドは、CES 2026現地レポートおよびNVIDIAを中心とした今後のAI業界動向について説明した。【訂正あり】(2026/2/4)
日本の住宅にピッタリな「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」が25%オフで販売中
Amazonタイムセールにて、SwitchBotの最新ロボット掃除機「K11+」が25%オフで登場。直径約25cmの超小型ボディーながら6000Paの強力な吸引力を備え、ゴミ収集ステーションも大幅に小型化されている。(2026/2/3)
26年1QにHDMI 2.2対応ケーブルも:
テレビ市場でも「日本に期待」 HDMI最新動向
HDMI Licensing Administrator(以下、HDMI LA)は2026年1月30日、HDMI関連市場や技術の最新動向について発表するプレス向け説明会を開催。CEOのRob Tobias氏が登壇し、「CES 2026」の各社発表などに基づいたHDMI関連製品の進化について語った。(2026/2/3)
エージェント主導型コマースへの移行で勝敗を分ける「5つの戦略」:
消費者の45%が購買プロセスでAI活用 経営層の半数が「システム連携の壁」に直面
IBMと全米小売業協会の調査によると、消費者の45%が購買決定のサポートにAIを活用しているという。一方、IBMは多くの企業が「エージェント主導型コマース」への移行に対応できていないと指摘している。(2026/2/2)
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
Googleは、世界最大級の住宅用プロキシネットワーク「IPIDEA」を無力化する作戦を実行した。中国拠点のこのネットワークは、各国脅威グループのサイバー諜報活動や攻撃の踏み台に悪用されていた。Googleは法執行機関と連携し、悪意あるアプリの排除やドメイン停止を行った。ユーザーに対し、信頼できる公式ストアのみを利用するよう推奨している。(2026/1/30)
2.5Gbpsポート搭載のメッシュWi-Fi 7ルーター「Amazon eero 7」2個セットが6000円引き
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新規格のWi-Fi 7に対応したメッシュルーター「Amazon eero 7(2ユニット)」が17%オフに。家中どこでも高速な通信環境を構築できる注目のセットだ。(2026/1/29)
工事不要で自宅の窓を簡単にスマート化できる「スイッチボット カーテン 第3世代」が8980円から7633円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、スマートホームの定番「スイッチボット カーテン 第3世代」が15%オフ。静音モードの搭載やパワーの向上により、さらに快適な自動開閉を実現した最新モデルだ。(2026/1/29)
適切な換気タイミングを把握できる「SwitchBot CO2センサー」が20%オフの6380円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、室内の空気質を可視化する「SwitchBot CO2センサー」が20%オフで登場。高精度センサーによる測定や、スマホとの連動で冬の換気対策を支援する一台だ。(2026/1/29)
組み込み開発ニュース:
国内初、「Matter」対応機器認証局の認定を取得
サイバートラストは、スマートホームの標準規格「Matter」対応認証局の認定を国内企業として初めて取得した。これにより、Matter対応機器の開発ベンダーのPAIに対し、PAI証明書の発行、提供が可能になった。(2026/1/28)
シリーズ向けPMICも提供:
リアルタイム制御を1チップで エッジ用MPU、ST
STマイクロエレクトロニクスは、エッジアプリケーション向けマイクロプロセッサ「STM32MP21」を発表した。64ビットコアと32ビットコアを搭載していて、コスト重視の産業、IoT向け用途に適する。(2026/1/28)
メールもURLも踏まない攻撃が始まった Geminiを乗っ取る恐怖のシナリオ
Gmailに届いた何気ないカレンダー招待を承諾しただけで、AIが“別人の指示”に従い始める──。LLMが業務に深く組み込まれた今、従来のサイバー攻撃とは異なる新たな侵入口が拡大している。その正体と実証された攻撃シナリオを追った。(2026/1/28)
オートモーティブワールド2026:
村田製作所が電源マネジメントアダプタを披露、産業グレードのスマートプラグ
村田製作所は、「オートモーティブワールド2026」内の「第18回 国際カーエレクトロニクス技術展」において、さまざまなアナログ機器をIoT化できる「電源マネジメントアダプタ」を披露した。(2026/1/22)
TVにレシピを尋ねて冷蔵庫が食材確認:
家電を「AIエージェント」に昇華させたHisense
Hisenseは「CES 2026」で、AIを搭載した家電を展示し、同社が描くスマートホームを提案した。AI家電を「単なるスマート家電」で終わらせないためには“融合”がキーワードだと強調する。(2026/1/21)
ロボット開発ニュース:
業務用大型ロボと家庭用小型ロボがオフィスビルで協働、日建設計がRMFを適用
日建設計とビルポは、中型清掃ロボットと家庭用小型ロボット、大型配送ロボットなど、複数ロボットを協調運用する実証実験を行った。異なる種類かつ複数のロボットを横断的に統合管理する「RMF」を導入した成果だ。(2026/1/20)
医療機器ニュース:
のみ込む音をセンサーとAIで検知、高齢者の窒息防止へ
旭化成エレクトロニクスとAizipは、センシングとAIを活用した「リアルタイム嚥下検知技術」と「ジェスチャー認識技術」に関する協業を開始した。高齢者の見守りや次世代ヘルスケア機器への応用を目指す。(2026/1/15)
リモコンを集約できるスマートホーム用ハブ「SwitchBot ハブ2」が21%オフの7880円に
AmazonスマイルSALEにおいて、SwitchBotのスマートリモコン「SwitchBot ハブ2」が21%オフの7880円で販売されている。温度・湿度・照度センサーを搭載し、Matterにも対応した最新モデルがお買い得だ。(2026/1/7)
山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
新型「Echo Show 11」は「買い」か? 激変したUIとデザイン、ジェスチャー廃止の影響を「Echo Show 8」と徹底比較
Amazonから新たに登場した11インチのスマートディスプレイ「Echo Show 11(2025年発売)」。シリーズ初となる11型クラスの大画面に加え、大きく様変わりしたUIの使い勝手などを「Echo Show 8」との比較を交えてチェックする。(2026/1/7)
Silicon Labsのチップ搭載:
Matter over Thread対応の無線モジュール、Quectel
Quectelは、Matter over Threadに対応したスマートホーム向け無線モジュールを発表した。ドアロックやセンサー、照明といった機器のシームレスな相互運用性を可能にする。(2026/1/9)
日本の住宅にぴったりな「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」が6万→4.5万円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、世界最小級のボディーに強力な吸引力を備えた「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」が登場。最新の静音技術やMatter対応を果たした注目モデルが25%オフとお買い得だ。(2026/1/6)
スマホなしで直感的に家電を操作できる「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」がセールで1.2万円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新のスマートホームハブ「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」が29%オフに。2.4型ディスプレイと物理ダイヤルを搭載し、スマホ不要で高度な家電管理を実現する一台だ。(2026/1/6)
Amazon、AIアシスタント「Alexa+」のWeb版を米国で公開 デバイス間の同期に対応
Amazonは、生成AI搭載アシスタント「Alexa+」のWeb版を米国で公開した。Webブラウザからアクセスでき、旅行計画やカレンダー更新、外部サービス連携などの複雑なタスクに対応する。Echo等の物理デバイスと会話内容が同期され、デバイスをまたいだ継続利用が可能だ。(2026/1/6)
狭い家具の隙間もスイスイ掃除できる「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」がタイムセールで4万4800円に
Amazonにて、SwitchBotの最新ロボット掃除機「K11+」がセール中だ。直径24.8cmの超小型ボディーながら、前モデルの2倍となる6000Paの強吸引力を実現。ステーションもA4サイズ以下と非常にコンパクトだ。(2025/12/26)
高コスパNASから小型スマホの救世主まで! 2025年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
PC USERでモバイルディスプレイやスマートスピーカー回りの連載をしている山口さんに、2025年に使って良かったデバイスを挙げてもらった。(2025/12/24)
シャオミ、賃貸住宅でも穴あけ不要で設置できる「Xiaomi セルフインストール スマートロック」を発売
小米科技日本(Xiaomi)が、「Xiaomi セルフインストール スマートロック」の販売を開始した。キーパッドを使うことで指紋認証やパスワードなどで解錠できる他、スマートホーム規格「Matter」にも対応する。(2025/12/23)
IT産業のトレンドリーダーに聞く!:
「秘伝のたれ」を捨て、ルンバは生まれ変わる――iRobotチャプター11申請も「ワクワクしかない」とアイロボットジャパン新社長が語る理由
コロナ禍以降、さまざまに移ろう世界情勢の中で、IT企業はどのようなかじ取りをしていくのだろうか。大河原克行さんによるインタビュー連載の第20回は、米本社が連邦倒産法11条(チャプター11)を出したばかりのアイロボットジャパン 代表執行役員社長の山田毅さんだ。(2025/12/23)
Wi-Fi 7対応の高性能ルーター「Amazon eero Pro 7 3ユニット」がセールで1万8000円引き
Amazonで、最新規格Wi-Fi 7に対応したメッシュルーターシステムの3個セットがセール価格になっている。広範囲をカバーし、高速な有線ポートも搭載。家庭内の通信環境を一新し、多数のデバイスを快適に利用できる高性能モデルだ。(2025/12/22)
冷暖房の効率化に役立つ「SwitchBot サーキュレーター Lite」が18%オフの8980円に
Amazonで、SwitchBotのスマートサーキュレーターがセール価格になっている。DCモーター搭載で静音性に優れ、アプリや音声操作にも対応。細かな風量調整が可能で、年間を通して空調効率をサポートする一台だ。(2025/12/22)
電源レス機器にも対応:
IoT機器セットアップを簡便化 STマイクロのMatter 1.5対応NFCチップ
STマイクロエレクトロニクスは、スマートホーム機器の登録作業を簡略化できる、Matter 1.5対応のセキュアNFCチップ「ST25DA-C」を発表した。スマートフォンをタップするだけで、複数の機器を一度にセットアップできる。(2025/12/22)
Android端末での「Googleアシスタント」から「Gemini」への完全移行、2026年にずれ込む
Googleは、Android端末のアシスタント機能を「Googleアシスタント」から「Gemini」へ完全移行するスケジュールの延期を発表した。当初2025年末の完了を予定していたが、「シームレスな移行を実現するため」2026年まで期間を延長する。対象はスマホやWear OSなどのモバイル製品で、スマートホーム製品への影響はない。(2025/12/21)
今どき! 買いどき! デジモノ道案内!:
手のひらで鍵が開く「SwitchBot 顔認証パッドPro」を試す 静脈認証の使い心地は?
新たな静脈認証の使い勝手はどのようなものでしょうか。実機を使って試してみました。(2025/12/17)
500ポイントもらえる「東京アプリ」のテストに参加する方法は? 1.1万円相当のポイント付与に向けた最終検証がスタート
東京都は12月15日、都民向けの公式アプリ「東京アプリ」におけるユーザー参加型の最終検証を開始した。(2025/12/15)
TCLが“日本仕様の”エアコンを2026年1月に発売 AIを使った節電機能を備えるエントリーモデルを投入
TCL JAPAN ELECTRONICSが、日本のエアコン市場に参入する。第1弾はエントリーモデルだが、AIを活用することで節電可能なことが特徴だ。(2025/12/15)
今どき! 買いどき! デジモノ道案内!:
スマートホーム“ガチ勢”向け「SwitchBot AIハブ」を試す 映像内の“出来事”をトリガーに家電操作できるAIカメラ実現
「SwitchBot AIハブ」は一体何ができる“ハブ”なのか? 実機を使っていろいろな機能を試してみた。(2025/12/15)
東京都内初のXiaomi Store、亀戸にオープン 実店舗で体験型販売を強化
Xiaomi Japanは13日、都内初・国内5店目の「Xiaomi Store カメイドクロック店」を開業した。イオングループ以外の商業施設へは初進出となり、同日の式典では出店の狙いや今後の展開が語られた。首都圏の生活動線に密着した立地を生かし、ここを拠点としてブランド体験の拡大を図っていく方針だ。(2025/12/13)
スマートリング「Pebble Index 01」発表 録音した音声をスマホに保存、iPhoneでも使える
Pebble創業者のエリック・ミジコフスキー氏がスマートリング「Pebble Index 01」を75ドルで発売すると発表した。人差し指(index finger)にはめ、ボタンを押しながら音声入力すると、接続したスマホ側でメモなどに変換する「外部記憶」デバイスだ。プライバシーと電池寿命を優先した入力専用設計で、数年で電池が切れたらリサイクルする「使い切り」コンセプトを採用している。(2025/12/10)
Dreameのハイエンドロボット掃除機「Aqua10 Ultra Roller」を試す 夢のような掃除体験ができる“物静かな巨人”
忙しい日々を過ごしていると、生きるのに無関係な家事は後回しになってしまう。人によっては、掃除をその筆頭に挙げるかもしれない。後回しになりがちな床掃除を手間なく自動的に行ってくれる、Dreameのロボット掃除機「Aqua10 Ultra Roller」を試してみよう。(2025/12/4)
武田一城の「製品セキュリティ」進化論(1):
ITだけじゃない。セキュリティの新分野「製品セキュリティ」とは
インターネットとつながるデジタル機器が普及してきた現在、サイバー攻撃の対象はPCやスマートフォンのようなIT分野だけではなくなってきた。本連載では、近年「製品セキュリティ」と呼ばれ始めたセキュリティの新分野に関する事象や考察を述べる。(2025/12/4)
山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ブラックフライデーセール前に自腹で買った「Aqara」の高性能人感センサーを試す スマートホーム化にピッタリ
中国のLumi United Technologyが手がけるブランド「Aqara」(アカラ)は、スマートホームの製品を多数用意している。ここでは、高性能な人感センサーを含め同社の製品を複数チェックした。(2025/11/27)
日本の住宅にぴったりな約24.8cmのロボット掃除機「SwitchBot K11+」が1万円引きの4万9800円に
Amazonのブラックフライデーセールにて、SwitchBotの最新ロボット掃除機が特価となっている。直径25cm以下の超小型ボディで狭い場所も掃除でき、ゴミ収集ステーションもコンパクトな設計が特徴だ。(2025/11/26)
「SwitchBot ロックPro 指紋認証セット」が22%オフの1万7979円でセール中
Amazon.co.jpのセールにて、スマートホーム製品で知られるSwitchBotの「SwitchBot ロックPro 指紋認証セット」が割引価格で登場している。玄関の鍵をスマート化し、指紋やICカードでの解錠を可能にする便利なセットモデルだ。(2025/11/21)
SwitchBot、スマートホーム用多機能AIハブを発売
SwitchBotは、同社製デバイスの統合制御を行えるスマートホーム用ハブ「SwitchBot AIハブ」を発表した。(2025/11/21)
山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
フルモデルチェンジした「Echo Dot Max」をチェック 音質グレードアップで音楽鑑賞に適したAmazonのスマートスピーカー新モデル
Amazonから、スマートスピーカーの新モデル「Echo Dot Max」が発売された。フルモデルチェンジした新型はどのような部分が変わったのか、細かくチェックした。(2025/11/14)
Google、スマートホームの「アシスタント」の「Gemini」への切り替えを米国で開始
Googleは、家庭向け新AIアシスタント「Gemini for Home」の早期アクセスを米国で開始した。従来の「Googleアシスタント」からアップグレードされる。「Gemini Live」などの高度な機能はサブスク「Google Home Premium」が必要だ。(2025/10/30)
Broadcomが半導体部品を初公開
「Wi-Fi 8」実用化始動 “不安定な無線”は過去のものに?
ビデオ会議が途切れる、複数の機器接続で通信が不安定になるといった課題の解決策として、次世代規格「IEEE 802.11bn」(Wi-Fi 8)が本格始動した。実用化を目指し、Broadcomなど複数のベンダーが動き出している。(2025/10/29)
電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
IoTの波は鏡にも 「スマート洗面化粧台」に白雪姫もびっくり
「もし自宅の鏡がスマートデバイスだったら」をじっくり考えてみると、SFよりも魔法ファンタジーの世界観のほうが想像しやすいかもしれません。(2025/10/27)
プロジェクト:
“広域品川圏”でJR東日本の共創街づくり始動 「Suica」を軸にした“LX”の都市戦略
JR東日本は、浜松町駅から大井町駅間の「広域品川圏」で、国際都市TOKYOの未来を拓く都市開発の方向性として共創型都市エリア戦略を打ち出した。各駅と街の開発を点ではなく、エリアで捉え、2030年代半ばまでにはグループ保有ビルの床面積約150万平方メートル、営業収益約1000億円超/年の事業展開を構想する。(2025/10/23)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「13インチiPad Pro」(M5モデル)を使って分かった、タブレット×オンデバイスAIのもたらす“新しい生産性”
Appleの「iPad Pro(M5)」がまもなく発売される。筆者は発売に先駆けて試してみたが、先代のM4チップモデルを上回る可能性を見いだした。その一部を紹介したい。(2025/10/21)
M5チップ搭載の「iPad Pro」10月22日発売、AI性能がM4から最大3.5倍高速、独自モデムでモバイル通信も高速に 16万8800円から
Appleが、M5チップを搭載した新型「iPad Pro」を10月22日に発売する。M5チップによってGPUやCPU、Neural Engineがさらに進化し、より高度なAI処理が可能になるとアピールする。Wi-Fi+Cellularモデルは、Appleが設計したモバイル通信用のモデム「C1X」を搭載する。(2025/10/15)
810社が出展:
「CEATEC 2025」14日に開幕 大臣賞はシャープ/NTTドコモ/村田製作所
エレクトロニクスとITに関する総合展示会「CEATEC 2025」が2025年10月14〜17日、幕張メッセで開催される。主催の電子情報技術産業協会(JEITA)は同月7日に記者会見を開き、開催概要と「CEATEC AWARD 2025」の結果を発表。CEATEC AWARD 2025の大臣賞はシャープ、NTTドコモ、村田製作所が受賞した。(2025/10/8)
スマートハウス:
LIXILが省エネ住宅シミュレーションの機能拡充、開口部の排出量も見える化
LIXILは、省エネ住宅設計支援ツール「LIXIL省エネ住宅シミュレーション」で、住宅のライフサイクルCO2簡易算出機能を強化した。窓やドアなど開口部のCO2排出量や日射遮蔽による省エネ効果の算定機能を追加した。(2025/10/6)