ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  X

  • 関連の記事

「Xperia XZ SO-01J」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia XZ SO-01J」に関する情報が集まったページです。

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

「Xperia Ace」レビュー サイズ感と機能のバランスが整ったミッドレンジ機
ドコモの「Xperia Ace」は、片手操作に適したコンパクトモデルとして注目したい。価格は「Xperia 1 SO-03L」(10万3032円)の約半額となる4万8600円(いずれも税込み)。本機のサイズ感や機能についてレビューする。(2019/7/7)

SIMフリー「iPhone 8」が首位を獲得 2019年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2019年6月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 8がiPhone 7を抑えて1位を獲得した。Androidスマートフォン部門では「Xperia 1 SO-03L」「Galaxy S10 SC-03L」が新たにランクインしている。(2019/7/2)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(36):
“Windows On Arm”の「Yoga C630」を解剖 ―― ついに実現された複数OS対応プラットフォーム
今回は、Armベースのプロセッサを搭載したノートブック型PC「Yoga C630」を取り上げる。Yoga C630の主要チップは、驚くことにスマートフォンとほぼ同じだった――。(2019/6/26)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

MVNOに聞く:
“トリプルキャリア”のメリットとは? Xperiaの扱いは? 「nuroモバイル」の戦略を聞く
5月からau回線を加えて3キャリアを扱うMVNOサービスとなった「nuroモバイル」。料金プランは、2018年10月に導入された3つの容量から選べるスタイルを踏襲。なぜnuroモバイルはトリプルキャリア化を推し進めたのか? その背景を聞いた。(2019/6/11)

全キャリアの「iPhone 7」がランクイン ムスビーの2019年5月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年5月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーのiPhone 7が1位となり、3キャリアのiPhone 7もラインクイン。Android部門でも引き続きドコモのAQUOS sense2 SH-01Lが人気を集め、1位を獲得した。(2019/6/4)

ITはみ出しコラム:
1万円を切った画面付きスマートスピーカー「Echo Show 5」 どこに置いてどう使う?
ディスプレイ付きのスマートスピーカーが増えつつある中、Amazonから1万円を切る新モデル「Echo Show 5」が登場しました。既に持っている円形ディスプレイ付きモデル「Echo Spot」とかぶりそうですが、多分ポチると思います。(2019/6/2)

旧プランでも入れる? 「docomo with」と併用できる?――ドコモの「スマホおかえしプログラム」 疑問点を解決しよう
端末を買いやすくする仕組みとして、ドコモが「月々サポート」に代わって投入する「スマホおかえしプログラム」。一体どのようなプログラムなのか、Q&A形式で解説していく。【画像差し替え】(2019/5/20)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

ドコモが端末の「36回払い」を導入 スマホ返却で12回分の支払いを免除する「スマホおかえしプログラム」も開始【更新】
NTTドコモが、端末の36回分割払いを導入する。同時に、端末をドコモに返却することで36回中12回の支払いを免除するプログラムも導入する。(2019/5/16)

「Xperia 1」「Galaxy S10」「P30 Pro」「Pixel 3a」など一挙13機種 NTTドコモが2019年夏モデルを発表【更新】
NTTドコモが2019年夏モデルを13機種発表。一番早い機種は6月1日から販売を開始する。(2019/5/16)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

「Android Q」のβ3が登場 Pixelなど15機種で利用可能に
「Google I/O 2019」に合わせて、Androidの次世代バージョンのβ版が第3版となった。Googleの「Pixel」を含む15機種で利用できる。(2019/5/8)

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

個人間でスマホを売却するのは危険? データ消去を手掛けるブランコ・ジャパンに聞く
非常に多くの個人情報データが入っているスマートフォンやPCには、データを削除するための「初期化」という項目が用意されている。しかし、実は初期化をしても第三者が専用ツールを使って簡単にデータを復元できてしまう。では、ユーザーはどうすればいいのか?(2019/5/5)

大きく路線変更した「Xperia 1」のカメラ その中身を解説
「Xperia 1」のカメラは、従来機から大きく路線変更したことがよく分かった。トリプルカメラや暗所撮影機能の向上は、真新しいものではない。しかし、動画撮影については、クリエイターを意識した機能を盛り込んできた。(2019/4/19)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

auの「Xperia XZ3」が値下げ 一括7万円台半ばに
KDDIが、3月30日からauのスマートフォン「Xperia XZ3 SOV39」を値下げ。税込で7万5600円に。3キャリアでは最も安い。(2019/4/10)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

ドコモオンラインショップの「SPECIAL CAMPAIGN」、dポイント還元を5月31日まで延長
NTTドコモが、オンラインショップで実施している「SPECIAL CAMPAIGN」の一部施策を2019年5月31日まで延長する。同キャンペーンでは、対象機種の購入で5184円の割引を受けたり、大幅割引で対象スマホを購入したりできる。延長するのは「SPECIAL DAYS!」という施策。(2019/4/2)

PR:セットで買えるスマホが100円から! 「IIJmio」の大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。(2019/3/25)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
モバイルバッテリー選びで重視したい「3つのポイント」
モバイルバッテリーを選ぶ際には、自身の利用スタイルに適した製品を見定めることが重要だ。今回は、購入前にチェックすべき事柄について、大きく3つのポイントに分けて紹介する。「容量」「出力」「使いやすさ」を考えたい。(2019/3/21)

IIJmio向けに「Xperia XZ Premium」ほか3機種を発売
IIJが、3月20日から「IIJmio」向けに「Xperia XZ Premium」「ZenFone Max(M2)」「ZenFone Max Pro(M2)」を販売開始。すべて同日または3月27日から開始となるキャンペーンの対象に含まれる。(2019/3/19)

PR:BYODの時代でスモールオフィス・店舗用のメッシュWi-Fiを構築する3つのポイント
Synology製無線LANルーターでWi-Fiを構築する際のポイントを丁寧に解説。(2019/3/14)

Mobile Weekly Top10:
Xperiaハイエンドは「XZ3」から「1」へ/ミドルレンジXperiaは日本に上陸する?
ソニーモバイルコミュニケーションズが、MWC19 Barcelonaに合わせてXperiaスマートフォンの新モデルを4機種発表しました。ハイエンドの「Xperia 1」の国内発売はほぼ確実だと思うのですが、注目はミドルレンジ3機種を国内で発売するかどうかです。(2019/3/4)

Pixel 3が機種変更でも一括3万円弱 ドコモ「端末購入サポート」対象機種が拡大
12カ月間機種変更しないことを条件に、端末代金を直接割り引くNTTドコモの「端末購入サポート」。3月1日から対象機種が拡大されたが、注目は2018年冬モデルである「Google Pixel 3」。機種変更でも一括価格が税込みで3万円を切っている。【追記】(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
「頂点のユーザーをがっちりつかむのが目標」 ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」
ソニーモバイルがMWC19 Barcelonaで発表した新Xperiaは、製品名も含めて従来機から大きく手を加えた。今回の新モデルはどのような戦略で開発したのか。ソニーモバイルのブースにて、同社商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に話を聞いた。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」は何が変わったのか? XZ3/XZ2 Premium/XZ2と比較する
ソニーモバイルの「Xperia 1」が発表された。従来の「XZ」からシリーズ名を一新し、ディスプレイやカメラを強化。2018年のフラグシップ機「Xperia XZ3」「Xperia XZ2 Premium」「Xperia XZ2」とスペックを比較した。(2019/2/27)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」実機レポート 21:9のシネマ体験や復活のパープルに注目
ソニーモバイルが「Xperia 1」を発表。Xperia 1は、これまでのXZシリーズから製品名を一新し、ソニーの技術を結集した新しいフラグシップモデルに位置付けられる。MWC19会場に展示されたグローバルモデルの実機をもとに、主な特徴をレポートする。(2019/2/26)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

「eUFS 2.1」で1TBストレージが可能に
「1TBスマホ」がついに登場 Samsung「Galaxy S10+」で実現
モバイルデバイスで1TBストレージを可能にするSamsung Electronicsの「eUFS 2.1」は、IT管理者にとって1TB分の悩みの種になる。(2019/2/23)

ソニーモバイルが「Xperia」新モデルを2月25日に発表 より縦長画面に?
ソニーモバイルが「Xperia」シリーズ新モデルの発表を予告。2月25日に「MWC 2019」で発表する。画面がさらに縦長になるかも。(2019/2/20)

2018年10〜12月の国内携帯出荷数、iPhoneは18.8%減の504.7万台に
IDC Japanは、2月19日に2018年第4四半期(10〜12月)と2018年通年(1月〜12月)の国内携帯電話/スマートフォン出荷台数を発表した。2018年第4四半期の合計出荷台数は、前年同期比10.2%減の999.2万台。2018年通年は前年比でほぼ同水準、0.4%増の3432.6万台となった。(2019/2/19)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラの画質、センサーサイズでどう変わる? ガスタンクで検証
デジタルカメラはよく「センサーサイズが大きい方が高画質」っていわれているんだけど、まあそれはおおむね正しいわけなんだが、実際にどのくらい違うのか。いつものガスタンク写真で比較してみた。(2019/2/11)

国内携帯出荷台数、ソニーモバイルは3位キープも前年から30%減
MM総研は、2月7日に2018年の国内携帯電話端末出荷台数について発表した。総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台で、出荷統計を取り始めた2009年以降では過去2番目の低水準となる。一方、スマホの出荷台数は3116.7万台と過去最高の2017年に次ぐ結果となった。(2019/2/8)

Xperia XZ1 Compactが機種変更でも一括648円に ドコモが「端末購入サポート」の対象を拡大
NTTドコモが、2月8日から「端末購入サポート」の対象を拡大した。「Xperia XZ1 Compact SO-02K」「Xperia XZ1 SO-01K」「arrows NX F-01K」の新規契約か機種変更でも割引を受けられる。一括648円か1万368円に。(2019/2/8)

iPhoneや最新Androidが5184円引き、一括648円の機種も ドコモオンラインショップで大型キャンペーン
ドコモオンラインショップで「SPECIAL CAMPAIGN」を実施。対象機種の購入で5184円引き、一括または実質648円までの割引などを行う。期間は2月1日から5月31日まで。(2019/2/6)

ドコモの「Xperia XZ Premium」「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモが発売するXperiaシリーズの3機種がAndroid 9 Pieにバージョンアップ。OSの新機能が使えるようになる他、メーカー独自の新機能や機能改善も行われる。(2019/2/5)

新小型スマホ「AQUOS R2 compact」レビュー 片手操作やダブルノッチは快適?
シャープの「AQUOS R2 compact」は、現行モデルでは貴重な小型スマホ。しかもスペックも妥協しておらず、ハイエンドプロセッサを搭載する。一方で、使い込むほど不満点も浮かび上がった。(2019/2/1)

ソフトバンクの「Xperia XZ1」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が、Android 9 Pieにバージョンアップ。カメラ機能や3Dクリエーター、アルバム機能の強化やUIの改善などが行われている。(2019/1/29)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

auの「Xperia XZ1」がAndroid 9 Pieに 1月28日から
KDDIが「Xperia XZ1 SOV36」のAndroid 9 Pieへのバージョンアップを開始する。1月28日18時から。バージョンアップによってUIも変更される。(2019/1/28)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

ドコモが「月々サポート」を増額 HUAWEI P20 Pro、Xperia XZ2、AQUOS R2、Galaxy S9などが対象
ドコモが一部スマホの「月々サポート」を増額。2018年夏モデルが主な対象。実質価格が1万円台〜2万円台になる。(2019/1/18)

38%が顔認証を突破:
顔写真で画面ロックが解除されるスマートフォンが多数、オランダの消費者団体が検証
オランダの消費者団体がテストしたところ、スマートフォン110台のうち42台では、オーナーの顔写真を使うだけで顔認証を破ることができた。(2019/1/15)

ドコモのXperia XZ2/XZ2 Premium/XZ2 CompactがAndroid 9.0に
NTTドコモは、1月8日にソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2 SO-03K」「Xperia XZ2 Premium SO-04K」「Xperia XZ2 Compact SO-05K」をAndroid 9.0へアップデート。自動調整バッテリーの設定やワンタッチでの横画面固定、3Dクリエーターやアルバムアプリのバージョンアップなどを行う。(2019/1/9)

Spigen、MILスペックのXperia XZ3用ケース「ラギッド・アーマー」発売 20%オフも
SpigenはプレミアムTPU素材にカーボン調デザインを施し、米軍MIL規格を取得したXperia XZ3用ケース「ラギッド・アーマー」を発売。公式ストア・Amazonストアで販売し、Amazonストアでは発売を記念して20%オフで提供する。(2019/1/8)

ムスビーの中古スマホランキング 2018年12月の1位はSIMフリー「iPhone 7」、年間1位はドコモの「iPhone 6s」
ムスビーは、2018年12月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が2018年1月以来に1位を獲得し、iPhone SEも2位に。Androidスマートフォン部門では前月に続きauの「Galaxy S9 SCV38」が1位となった。また、2018年の年間ランキングではNTTドコモのiPhone 6sが1位となった。(2019/1/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夜景とイルミネーションで比較! 2018年冬のハイエンドスマホカメラ
最近、夜景撮影に力を入れているスマホが増えた。ということで、2018年冬モデル5機種で夜景とイルミネーションを撮り比べてみたのである。(2018/12/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。