ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「社会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

SNS利用に関するアンケート:
LINE利用率、10〜50代で8割超 TikTokは10代に支持
NTTドコモのモバイル社会研究所は「スマホ・ケータイ所有者のSNS利用動向についての調査」を実施。全世代でLINEの利用率が他のSNSよりも高く、10〜50代で8〜9割以上が利用していることが判明した。(2022/5/17)

レバレジーズがITエンジニアの転職意識を調査:
2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%、転職先を決定する上で十分な企業数は? 内定数は?
レバレジーズは、ITエンジニアの転職意識調査の結果を発表した。2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%。社会人エンジニアは、自分に合う企業を吟味してから選考を受けている。(2022/5/17)

メルカリ便値上げ 物価上昇の波、フリマにも
メルカリは5月16日、同社が提供する配送サービス「メルカリ便」の料金を改定すると発表した。時期は1カ月後の6月16日から。物価上昇などの社会情勢を踏まえた改定としている。(2022/5/16)

10〜50代の約8割がLINEを利用、10代はFacebookよりTikTok
NTTドコモのモバイル社会研究所が、SNS利用動向(2022年1月)の調査結果を発表。LINEの利用率は81.6%で、10〜70代で幅広く利用されている。10代のTikTok利用率は約4割で、Facebookより高い。(2022/5/16)

メルカリ、配送料を値上げ 6月16日から 「物価上昇などの社会情勢を鑑みた」
メルカリは、同社専用の配送サービス「メルカリ便」について、配送サービス料の改定を発表した。(2022/5/16)

俺たちのメンタルを強くする「生ハム原木」のカプセルトイが登場 食べかけの削られた姿も再現
ミニチュアでも生ハム原木さえ家にあればストレス社会も乗り切れる……かもしれない。(2022/5/14)

キッザニア福岡にNetflixが出展 展示内容は未定
子どもの職業・社会体験施設「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは、7月31日に開業予定の「キッザニア福岡」で、Netflixの出展予定があることを明かした。(2022/5/12)

混乱の時代を乗り切るためのサプライチェーン改善策【後編】
“脱オフショア”がコロナ禍で進む? サプライチェーンリスクを減らす「次の一手」は
社会情勢が不安定な状況でサプライチェーンにダメージを受けた企業が、調達品の供給源や製造拠点の移動を検討するのは自然な流れだ。こうした動向は今後加速するのか。IDCに聞いた。(2022/5/12)

前年から3倍増:
小中学生のタブレット・PC利用9割に オンライン授業で大幅増
NTTドコモのモバイル社会研究所は、小中学生のタブレット・パソコンの利用状況について調査した。小中学生のタブレット・パソコンの利用率はどの学年でも9割程度に伸び、前年から3倍程度増えていることが明らかになった。(2022/5/13)

今日のリサーチ:
「統計学」「マーケティング」が人気――エン・ジャパン「身につけたいITスキルや知識」に関する調査
これから学びを実践予定の社会人549人に聞いた注目のITスキルは?(2022/5/11)

Excelできる人に業務集中? 残業多い傾向が明らかに
業務改善コンサルティングなどと手掛ける「すごい改善」は、20〜50代の社会人男女350人を対象に「バックオフィス業務とExcel(エクセル)」に関する調査を実施。その結果、Excelができる人ほど残業時間が増加する傾向が明らかになった。(2022/5/12)

サステナビリティやESGに取り組まない企業は消費者から見放される AIやテクノロジーの活用が鍵
日本オラクルの調査によると、日本企業のサステナビリティや社会問題への取り組みは「不十分」と考える人は9割を超え、そうした課題に積極的に取り組まない企業からは離職し、より重視する企業に転職したいと考える人は7割弱に及ぶことが分かった。(2022/5/11)

今日のリサーチ:
サステナビリティおよび社会問題に対する行動を起こさない企業は社会から見放される?――日本オラクル調査
コロナ禍の2年間における社会変化を受け、多くの人がサステナビリティおよび社会問題への関心を高め、企業に一層の努力を求めるようになっています。(2022/5/10)

「等身大のCIO」ガートナー 浅田徹の企業訪問記:
DXの推進では、早期の段階から常識を捨て、非常識に挑戦することが重要――日本ゼオン デジタル統括推進部門長 脇坂康尋氏
1950年の創業以来、独創的な技術により生み出される、世界に誇れる製品を提供し続けている日本ゼオン。顧客の夢の実現や快適な社会の実現に貢献するためのイノベーションとは。(2022/5/10)

防災・減災:
30社が参画する“デジタル技術×災害対策”のコンソーシアム「CORE」が5テーマで本格始動
2021年11月に14社が中心となって創設された防災コンソーシアム「CORE」が、デジタル技術を活用した防災・減災に関する5つのテーマを設けた分科会を発足し、新規サービスの創出と社会実装に向けた活動を開始した。(2022/5/9)

シニアスマホ所有のきっかけは家族――ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所は5月9日、シニアがスマートフォンを所有するきっかけについての調査結果を発表した。調査対象は関東1都6県の60〜79歳の男女で、有効回答数は709件。「家族のすすめ」「周囲にスマホを持っている人が増えた」「使いたい機能・アプリがあった」が上位となった。(2022/5/9)

グリーンモビリティの本質(3):
勝ち残るためのCASEを超えて、社会コストを低減する「全体最適」への協力を
本章では、社会コストの低減に向けた全体最適の実現の考え方と最新トレンドの見立てを紹介する。(2022/5/9)

超ハイスペック基地局負荷試験機で躍進中!:
PR:世界トップシェア獲得へ、5G普及を支える日本のニッチ企業「アルチザネットワークス」の挑戦
3Gから4G/LTE、そして5Gと技術革新を繰り返し、いまや社会インフラとして欠かせない携帯電話無線通信網。この社会インフラの技術進化、普及を支えてきた1社の日本企業がある。アルチザネットワークスだ。世界で数社しか手掛けていない基地局負荷試験機を主力にするニッチ企業で、「早期の世界トップシェア獲得」を掲げ、圧倒的なスペックを誇る5G対応基地局負荷試験機、そして新たなビジネスモデルの事業を立ち上げ、世界に攻勢を掛けている。アルチザネットワークスとはどのような企業なのか、同社のこれまでに触れながら、未来像を探っていく。(2022/5/10)

コスト面がネック:
社会人の約半数が学びを実践、最も多い学習テーマは?
エン・ジャパンが行った「社会人の学び」に関する調査によると、約半数が「学び」を実践している/実施したことがあると回答した。具体的に学んでいる内容は?(2022/5/3)

破損/紛失で困るもの、10〜60代の1位が「スマホ」 ドコモの調査より
NTTドコモのモバイル社会研究所が、スマートフォンの利用動向に関して調査を実施。破損または紛失した際に困るものを聞いたところ、10〜60代は「スマートフォン」、70代は「身分証」が1位となった。(2022/5/2)

法制度・規制:
再エネ普及の課題「地域との共生」、必ず知っておきたい関連法令と今後の展望
再生可能エネルギー電源の導入拡大に向けて、現在大きな課題となっている「地域社会との共生」。適切な導入や管理手法の確立に向けて、政府は「再エネ発電設備の適正な導入及び管理のあり方に関する検討会」を立ち上げた。今回はその第1回の内容を紹介する。(2022/5/2)

「行って来い」「えいや」「がっちゃんこ」―― 新社会人に贈る“一部でしか使われないけど一応覚えておきたい用語集”に「マジでわからん」の声
「全員野球」は使ってたなぁ……。(2022/4/30)

ヤマト配送員の親切な姿がTwitterで称賛 背景に「地域社会から信頼される企業」
ヤマト運輸の配送員が、車いすに乗る人をサポートした動画がTwitter上で称賛されている。(2022/4/28)

副業マッチングサービス「lotsful」事業責任者に聞く:
「副業マーケター」に今、何が期待されているのか?
社会環境の変化を背景に副業への関心が高まっている。マーケティング職も例外ではない。どういうニーズがあるのか、副業市場で求められるマーケターになるにはどうすればいいのか。(2022/4/28)

エンタメを代表する2社:
Cygames、ブシロードが仕掛けるTCG版「シャドウバース」 デジタルからアナログへの展開の狙い
eスポーツ種目としても社会的に広がっている『シャドウバース』。実際の紙を使ったトレーディングカードゲーム(TCG)への展開も進めている。このTCG版の名称は『Shadowverse EVOLVE(シャドウバース エボルヴ)』で、スターターデッキを発売した。(2022/4/28)

NTTドコモモバイル社会研究所が分析:
災害が起きた時、家族との連絡方法「決めている」3人に1人
NTTドコモのモバイル社会研究所は防災に関する調査を実施し、「災害時における家族との連絡方法」についての分析結果を発表した。災害時に家族と連絡方法を決めている人は3人に1人で、10代と70代で高い傾向が見られた。(2022/4/28)

エネルギー管理:
脱炭素のカギとなる「水素・アンモニア」、需要と投資の拡大に向けた方策とは?
新たなエネルギーとして期待されている水素・アンモニア。社会実装に向けては需要の拡大と初期投資の整備が欠かせないが、今度政府ではどのような政策を進めるのか? 2022年4月に開催された「水素政策小員会・アンモニア等脱炭素燃料政策小員会 第2回合同会議」の内容を紹介する。(2022/4/27)

2022国際ロボット展レポート:
あの壊れないロボットが4足歩行のヤギに、力強い遠隔操縦ロボも――iREX2022サービスロボットレポート
コロナ禍を経て開催の時期や規模で影響を受けた「2012国際ロボット展(iREX2012)」。本稿では、サービスロボットゾーンの展示を中心にレポートする。4足のヤギ型ロボットで話題をさらった川崎重工業のヒューマノイドロボットや、本田技術研究所と人機一体の遠隔操縦ロボット、社会実装が進みつつある自動配送ロボットなどに注目が集まった。(2022/4/27)

コンプライアンス違反の通報と職場の変化【後編】
健全な企業になるには「コンプライアンス違反通報のしやすさ」が重要な理由
コンプライアンス違反の通報が多いことは、従業員にとっての働きやすさを示している可能性があると専門家は語る。従業員にとって「声を上げやすい仕組み」とは。米国における社会的潮流の変化と企業の動向を探る。(2022/4/26)

〈5社共催〉ヒートショック対策リフォーム セミナーレポート:
高齢化社会の住まいで避けては通れない「ヒートショック」、住宅設備メーカー各社の対応製品とは?
かつてない超高齢化社会へ向いつつある我が国において、住まいに関わる重要課題として、ここ最近クローズアップされているのが、「ヒートショック」問題である。現在でも、交通事故による死者数よりも多くの人々が、ヒートショックによる家庭内事故で亡くなっているという。(2022/4/25)

EV元年(中) 「最重要部品」電池争奪戦号砲
2011(平成23)年3月の東京電力福島第1原発事故で、町内全域に避難指示が出された福島県浪江町。17年3月に町中心部など一部地域で避難指示が解除されたが、町に戻った人は事故前の約2万1000人の1割に満たない。いかに復興に取り組むかが課題となるが、この町には脱炭素社会の実現を支えると期待される「宝の山」がある。電気自動車(EV)の使用済みリチウムイオン電池だ。(2022/4/25)

ユーザーファーストの源は「データ」:
PR:医療ITで社会課題を解決するやりがいとチーム開発の醍醐味(だいごみ)とは
ただ作るのではなく、なぜ作るのか、サービスやビジネス全体にどのような影響があるのか考えて物事に取り組む。そしてそれを明確に言語化する。私たちはこのチームで、日々成長しています。(2022/4/25)

貯蓄4万円増:
社会人2年目の貯蓄は「62万円」、30歳での目標年収は?
2021年の春に就職した社会人2年生は、お金をどのくらい貯めているのだろうか。社会人1年目の生活で貯蓄した金額を聞いた。(2022/4/23)

波紋広がる:
吉野家常務の「生娘シャブ漬け」発言  「当社との契約関係は一切ございません」と“破門状”も
早稲田大学の社会人向け講座で「生娘がシャブ(薬物)漬けになるような企画」と発言し、牛丼チェーン、吉野家の常務を解任された伊東正明氏(49)。19日にはコンサルティング大手、アクセンチュアなど2社の契約も解除された。「マーケティングのプロ」ともてはやされた伊東氏だが、関係していた企業が切り離しを急いでいる。(2022/4/21)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(90):
新社会人も必見、AWSを題材にクラウドセキュリティの基礎が親子で学べる無料の電子書籍
人気過去連載を電子書籍化し、無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第90弾は、親子の会話で出てくるような素朴な疑問点から、クラウド環境における情報セキュリティの技術を学習する連載「親子の会話から学ぶクラウドセキュリティ」です。新社会人はもちろん、クラウドを扱う全ての人に身に付けてほしいセキュリティの知識を、AWSを題材に学習します。(2022/4/21)

越智岳人の注目スタートアップ(4):
変形バイクを開発するICOMA――金型レス製造で目指す令和のバイクとは
四角形の形状から変形して、電動バイクとして使用できる「タタメルバイク」。開発段階からSNSで話題を呼び、多くのメディアにも取り上げられてきたこのプロダクトを手掛けているのは、タカラトミーで変形ロボットの設計に携わり、ハードウェアスタートアップ2社でエンジニアとしての経験を積んできた生駒崇光氏が代表を務めるICOMAだ。ICOMAが目指すモビリティ社会の未来について取材した。(2022/4/20)

吉野家常務の「生娘をシャブ漬け戦略」発言 講座主催者の早稲田大も謝罪 「再発防止に努める」
吉野家の伊東正明常務が早稲田大学の社会人向け講座で若手女性向けの自社戦略を「生娘をシャブ漬け戦略」と表現した問題で、早稲田大が「講座主催者として深くお詫び申し上げます」と謝罪した。同大は「再発防止に努める」としている。(2022/4/19)

露侵攻前にサイバー攻撃頻発 政府機関標的
ロシアがウクライナに侵攻する直前の1月から2月末にかけ、ウクライナ国内でロシアが関与したとみられるサイバー攻撃やデマの拡散が急増していたことが分かった。政府の情報を得にくくしたり、社会の混乱を引き起こしたりする攻撃が目立つ。(2022/4/19)

「処分を含め厳正に対応」 吉野家、取締役の「生娘をシャブ漬け戦略」発言で見解
吉野家の常務取締役が早稲田大学の社会人向けマーケティング講座で不適切発言した問題で、同社は取締役の処遇について「本件を受け、 社内規定に則って当人への処分を含め厳正に対応を進めていく」と明らかにした。(2022/4/19)

中央値は550万:
社会人の平均年収は609万円、目指している金額は?
全国の働く男女は、どのくらいの給与を手にしているのだろうか。Job総研を運営するライボが調べた。(2022/4/18)

吉野家役員の「生娘シャブ漬け戦略」発言に「マジで許せない」「信じられないひどさ」と怒りの声 → 吉野家「極めて不適切」と謝罪
早稲田大学の社会人向け講座での発言が物議を醸していました。(2022/4/18)

フィデリティ・グローバル・ビュー:
ウクライナ戦争が引き起こす企業と投資家の社会的、倫理的ジレンマ
ロシア人に生活必需品を売るべきか――。ウクライナ戦争は企業に難しい課題を投げかけました。企業はESGと倫理的な配慮の間でどうバランスを取るべきでしょうか。フィデリティの取り組みとともにご紹介します。(2022/4/21)

就寝前のスマホは禁物:
新生活の始まりに「不調感じる」社会人7割に GW明けに心身を崩す例も
キリンホールディングスは社会人1200人に「新生活期の体調に関する調査」を実施。新生活が始まる時期に不調を感じたことがある社会人は71.1%に上ることが判明した。(2022/4/18)

産業動向:
太陽光パネル施工管理システムの試験運用を開始、旭化成ホームズ
旭化成ホームズは、太陽光パネルの施工を効率化する「ボルト管理システム」を開発した。今後は、太陽光システムの設置数増加を見据え、施工精度の向上と施工・管理の省力化を同時に達成し、脱炭素社会の実現への貢献を目指す。(2022/4/18)

海中で発見された「日本社会に消されたドラえもん」が怖くて切ないと話題 「トラウマ級」「ブリキの迷宮だ……」
いろいろと闇の深い背景を妄想してしまう光景でした。(2022/4/16)

エウレカ調査:
マッチングアプリ、コロナ禍で使い始めた新社会人34% 「抵抗ない」は5割
エウレカ(東京都港区)は、4月から新社会人となった男女400人を対象に「新社会人の恋愛意識調査」を実施した。「オンラインでの出会いに抵抗が無くなった」との回答は51.5%に上り、新社会人の3人に1人がコロナ禍をきっかけにマッチングアプリを使い始めたことも分かった。(2022/4/16)

スマホ所有比率、2022年は94%に 12年で約90%増
NTTドコモのモバイル社会研究所が、スマートフォン/ケータイ所有に関する動向調査を実施。2010年は4%程度だったスマートフォンの所有比率が、2022年には94.0%になった。(2022/4/15)

連載「情報戦を制す人事」:
「会社も社員もWin-Winな福利厚生」とは? 福利厚生の最新トレンドを知る
「従業員が欲しがる福利厚生」と「企業側が実施したがる福利厚生」は、必ずしも一致しません。コロナ禍、テレワークの浸透、賃金の低下傾向、物価上昇──社会状況に伴い、福利厚生のトレンドにも変化が起きています。「企業も従業員も、双方がメリットを享受できる福利厚生」とはどういうものか、探っていきます。(2022/4/15)

成長の仕方は十人十色:
「虹のコンキスタドール」の生みの親 もふくちゃんに聞くマーケティングとマネジメント
企業においてダイバーシティー&インクルージョンやSDGsの概念が広がる中、アイドルグループの「虹のコンキスタドール」は「食と農」という社会貢献と、アイドル活動の融合を違和感なく進めている。インタビューの後編では、音楽プロデューサー福嶋麻衣子さんに「虹のコンキスタドール」をどのようなコンセプトでプロデュースし、マネジメントしてきたかを聞く。(2022/4/14)

日本のスマホ比率は94%に 2010年は何%? ドコモ系研究所が調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は4月14日、スマートフォン・フィーチャーフォンの所有動向に関する調査結果を発表した。(2022/4/14)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。