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「南米」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「南米」に関する情報が集まったページです。

製造マネジメントニュース:
トヨタは通期販売見通しを20万台上乗せ、グローバル販売は前期比19.6%減
トヨタ自動車は2020年8月6日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比40.4%減の4兆6007億円、営業利益は同98.1%減の139億円、当期純利益は同74.3%減の1588億円となった。連結販売台数は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により、前年同期比50.0%減の115.8万台。当初は2020年5月時点で前年の6割程度の販売を見込んでいたが、トヨタブランドとレクサスブランドの販売台数は前年の69%で見通しを上回って推移した。(2020/8/7)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算は増収増益、新型コロナの巣ごもり需要でゲーム事業が好調
ソニーは2020年8月4日、2021年3月期(2020年度)第1四半期の業績と、延期していた2020年度通期業績見通しを発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で事業ごとに明暗が分かれたものの、巣ごもり需要などでゲーム関連事業が好調で第1四半期の結果としては好業績となった。ただ通期業績見通しとしては増収減益と慎重な見通しを示した。(2020/8/5)

製造マネジメントニュース:
三菱自がU字回復へ新中計、高収益のASEANに経営資源を集中
三菱自動車は2020年7月27日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比57.2%減の2295億円、営業損益は533億円の損失、当期純損益は1761億円の損失となった。販売台数は同53%減(15.9万台減)の13.9万台だった。(2020/7/28)

PR:「粗塩」「ノー、アラディオ」「ソルトだろ」 矢作兼×アイクぬわらのシュールな英会話コントCMがじわじわくる
アイクのしょんぼり顔がクセになる。(2020/7/28)

AppleとGoogle、世界絵文字デーに新絵文字を披露
「世界絵文字デー」の7月17日、AppleとGoogleがそれぞれの次期モバイルOSに追加するUniode 13.0ベースの新しい絵文字をいくつか披露した。(2020/7/20)

改めて考える「ホワイトウォッシュとBLM」 エンタメ作品の配役にも影響を与えるか?
「スカヨハ素子」はあれでよかったのか? 2017年に話題になったホワイトウォッシングをBLM問題で改めて考える。(2020/7/9)

通期予想も2.6ポイント上方修正:
世界テレビ出荷台数、米国『巣ごもり特需』で急回復
DSCC(Display Supply Chain Consultants)は2020年7月8日、世界のテレビ出荷台数に関する分析結果を発表し、米国の『巣ごもり特需』によって2020年5月のテレビ出荷が急回復している、と明かした。(2020/7/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
コロナ禍で“ぼろ儲け”の億万長者と困窮する労働者 格差大国にみる悲惨な現実
経済大国・米国の新型コロナによる影響は悲惨だ。大手IT企業のトップなど、コロナ禍で資産を大幅に増やした億万長者がいる一方、マイノリティーを中心に失業率が上昇、高リスクの現場で働かざるを得ない人も多い。貧富の差や健康格差がさらに広がっている。(2020/7/2)

経験なければ……「ゾッとする」:
”週2テレワーク”からさらに進んだ“週5完全在宅勤務"、先進企業のリアルな学びとは 住友商事
住友商事は人材戦略の一貫として、2018年から全社的なテレワーク導入を始めていた。その経験が功を奏し、2020年のいわゆる「コロナ禍」においても円滑に全社在宅勤務を始められたという。しかし、初めから全ての従業員がスムーズに適応できたわけでも、ビジネスへの影響が全く出ないわけでもなかった。(2020/7/1)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
なぜこうなった!? 改めて「Rakuten Mini」の周波数“無断”変更問題を知る
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、ユーザーに告知することなく2度の仕様変更が行われていたことが判明しました。その仕様変更の何が問題なのか、改めて解説していきます。(2020/6/30)

製造業IoT:
ソラコムのIoT回線サービスが200万契約突破、eSIMに加えLPWAの採用も拡大
ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」の回線契約数が200万を超えたと発表した。2015年9月末にNTTドコモのMVNOとしてSORACOM Airのサービスを開始してから約4年半での達成となる。(2020/6/30)

日産、再起へ新車連続投入 野心的戦略に厳しい見方も
 生産能力を削減する構造改革費用などで巨額赤字を計上した日産自動車が、反転攻勢へ新型車の連続投入に取り組み始めた。コロナ禍で世界の自動車需要が悪化しているのに加え、人材流出で社内基盤の揺らぎも懸念されるなど、経営環境は厳しい。内田誠社長が29日の株主総会で、新戦略について株主にどのように説明するか注目される。(2020/6/29)

今日のリサーチ:
ショッピングアプリでの購入率が前年比40%増――AdjustとLiftoffが共同調査
日本におけるショッピングアプリのインストール単価(CPI)は前年比約2倍の5.69ドルに高騰していますが、アプリ経由でのコンバージョン率(登録や購入など)は高水準をキープしているようです。(2020/6/26)

「Rakuten Mini」の一部ロットで「技適」の不適切表示が判明 ソフトウェア更新で解消へ
楽天モバイルのオリジナルスマホ「Rakuten Mini」の対応周波数帯変更を巡って、一部ロットで「技適など」の表示が適切に行われていないことが判明した。今後のソフトウェア更新で表示を改める予定だが、一時的な対応策として、対象ユーザーに技適などが正しく表示された画像ファイルをダウンロード提供する。【訂正】(2020/6/26)

自動車メーカー生産動向:
生産台数0台の地域も、日系乗用車メーカーの4月振り返り
日系乗用車メーカー8社の2020年4月のグローバル生産実績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響により国内、海外ともに8社全てが前年割れとなった。グローバル生産台数は8社全てが前年同月比で半減以上と、3月に比べ減少幅はさらに拡大。COVID-19が自動車生産に甚大な影響を及ぼした。(2020/6/25)

ワンオクTaka、ステージ乱入の海外ファンに神対応 プロポーズ成功したカップルに「Wherever you are」熱唱
恋愛映画のワンシーンみたいな美しさ。(2020/6/24)

20年後半にオーストラリアで発売:
マツダ、新型ピックアップトラックを初公開 9年ぶり全面改良、いすゞ車がベース
マツダは、海外で展開するピックアップトラックの新型「MAZDA BT-50」を発表した。9年ぶりの全面改良。いすゞ自動車からのOEM供給を受けている。(2020/6/17)

「Rakuten Mini」の新ロット、W-CDMA(3G)通信の仕様変更も判明
主に北米における国際ローミング品質向上をするために、事前告知なく仕様変更を行っていた楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」。LTEだけでなく、W-CDMA(3G)における対応周波数帯(Band)の変更も行っていたことが判明した。(2020/6/11)

生産能力と商品数は2割削減:
6700億円赤字の日産自動車 待ったなしの「選択と集中」、その中身とは?
日産自動車が発表した2020年3月期決算では、純損益が6712億円の赤字に転落。“拡大路線”からの転換ができていない中で新型コロナによる危機が襲った。構造改革を進める4カ年計画では、生産能力や商品数の削減などによる「選択と集中」を加速させる。(2020/5/29)

製造マネジメントニュース:
日産が事業構造改革を再スタート、まずは今後1年半で新型車12モデル
日産自動車は2020年5月28日、事業構造改革計画を発表した。同社は2019年5月に2022年へ向けた中期経営計画を発表したが、代表執行役社長兼CEOの内田誠氏が2019年12月に就任した際に中計見直しに言及していた。(2020/5/29)

君はAmazonプライムビデオに溢れる“謎映画”を知っているか? 「カメラは止めない!」「何か」「黒可能打開白皿」
めちゃくちゃいっぱいある。(2020/5/29)

いまさら聞けない建築関係者のためのFM入門(2):
FMはどこから来たのか、そしてFMを学ぶには――(上)
本連載は、「建築関係者のためのFM入門」と題し、日本ファシリティマネジメント協会 専務理事 成田一郎氏が、ファシリティマネジメントに関して多角的な視点から、建築関係者に向けてFMの現在地と未来について明らかにしていく。第2回からは、FMの発祥とその後の発展、さらにいかにしてFMを学ぶかをテーマに、複数回にわたり述べる。(2020/5/29)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱、プラットフォームだけでなくアッパーボディーも標準化
日産自動車とRenault(ルノー)、三菱自動車は2020年5月27日、オンラインで会見を開き、モデルあたりの研究開発費や設備投資を平均で40%削減する商品開発体制を発表した。(2020/5/28)

「映画刀剣乱舞-継承-」独占配信や「スーサイド・スクワッド」など Amazon Prime Videoが6月の配信作品を発表
「相席食堂(ナイトinナイト)」シーズン3も登場します。(2020/5/27)

湯之上隆のナノフォーカス(25):
プロセッサ市場の下剋上なるか? Intelを追うAMDを躍進させた2人の立役者
プロセッサ市場では、ある異変が起きている。Intelが長年トップに君臨しているこの市場で、AMDがシェアを急速に拡大しているのだ。今回は、AMDの躍進の背景にいる2人の立役者に焦点を当てよう。(2020/5/15)

Uber、ドライバーと乗客にマスク着用を義務付け 違反者はペナルティなしのキャンセル対象に
Uberが、ドライバー、Uberイーツの配送パートナー、ライダー(乗客)それぞれにマスクの着用を義務付ける(日本での実施時期は不明)。5月18日からマスク非着用のドライバーはサービスにアクセスできなくなる。(2020/5/14)

自動車メーカー生産動向:
2019年度の新車生産はホンダ日産スズキが2桁減、新型コロナ響く
日系乗用車メーカー8社の2019年度(2019年4月〜2020年3月)のグローバル生産実績は、ダイハツ工業とSUBARU(スバル)の2社が前年度実績を上回ったものの、2桁減が相次ぐなど厳しい結果となった。市場規模の大きな北米や東南アジアなどが低迷したほか、中国も年明け以降は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により失速した。(2020/5/12)

散歩中に「ウユニ塩湖」を発見!? ワンコと空の写真が幻想的
こんな撮り方があったとは。(2020/5/10)

激減する競技人口:
ゲートボールがeスポーツに? 衰退する競技、“再生”に「若者」が欠かせない理由
高齢者が楽しむスポーツの代表格だったゲートボール。近年は衰退の一途をたどる。国産スポーツを再び盛り上げるため、eスポーツへの参入、偏見のない若い世代の取り込みなどが行われており、世代をこえて楽しめるスポーツとして少しずつ広がりを見せている。(2020/5/6)

製造マネジメントニュース:
トヨタ系サプライヤーで減収減益が相次ぐ、マイナス要因は新型コロナ以外にも
トヨタ系自動車部品サプライヤー各社は2020年4月30日、2020年3月期通期(2019年4月〜2020年3月)の決算を発表した。デンソー、豊田自動織機、アイシン精機、トヨタ紡織、豊田合成、ジェイテクトの6社は減収減益となり、ジェイテクトは当期純損益が赤字だった。(2020/5/1)

スマートファクトリー:
コマツが取り組むスマートファクトリー、協力工場にも広げる「つながり」の輪
モノづくり関連の総合展示会「日本ものづくりワールド2020(2020年2月26日〜28日、幕張メッセ)」の特別講演に、コマツ 生産技術開発センタ 所長の山中伸好氏が登壇し、「コマツ流IoTで『見える化』『生産性改善』を実現した取り組み」をテーマに、同社のシステムや導入方法について紹介した。(2020/5/1)

工場ニュース:
ヤマ発が新型コロナで工場の操業停止を延長、住友ゴムもGW前後で生産調整
ヤマハ発動機が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に対応するため生産調整と臨時休業を追加で実施する。住友ゴム工業も、ゴールデンウイーク(GW)前後で国内工場の生産調整を実施する。(2020/4/27)

COVID-19の影響は欧州で強く、アジアは成長:
IDCが予測した世界IT/ビジネスサービス市場、2020年は1.1%減、2021年に1%強の成長
世界経済は需要、供給とも、2度の世界大戦以来の大幅な落ち込みが懸念されている。新型コロナウイルスの流行が原因だ。しかし、世界IT/ビジネスサービス市場が今後受ける影響は地域によって異なる。米州地域は0%台の成長で耐えるものの、欧州、中東、アフリカ地域は落ち込みが著しい。(2020/4/22)

チリで実用化
「IoTセンサー」と「自動機械学習」(AutoML)が森林火災検知に一役買う
Entel Oceanは、IoTセンサーとDataRobotの自動機械学習(AutoML)製品を使用して、チリの森林火災を自動的に検知している。人よりも迅速に火災を検知できる、その仕組みとは。(2020/4/15)

休園中もパークの様子を伝える東京ディズニーリゾート公式SNS 「リロのルアウ&ファン」スペシャル動画でスティッチがかくれんぼ!(3月30日〜4月5日)
休園中もすてきな写真でハッピーに。(2020/4/6)

南米最大級のアニメイベント:
地球の裏側でもクールジャパン! “ブラジル版コミケ”「アニメフレンズ」の正体とは
2019年で17回目を数える南米最大級のアニメイベント「Anime Friends(アニメフレンズ)」――。10万人を超える来場者があり、日本のアニメグッズの販売や、アニメ・特撮ソングの歌手を招いてのライブ、コスプレコンテストなどが開かれる。ブラジルの運営企業「MARU.Division」のCEO、ジエゴ・ハゴーニャ氏を直撃した。(2020/4/8)

グローバル市場の競争を勝ち抜くために:
「気合いで達成する文化」がデータ活用を阻害し、若手を疲弊させる――NECがプロセス改革で得た気付き
グローバル事業の成長を目指し、各事業拠点のデータを一元的に管理、活用するNEC。担当者が「事実に基づく予測」と「現実的な施策」にこだわる背景には、かつてデータが属人化し、本社で若手社員がデータ集計に追われて疲弊していた過去があった。(2020/3/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
改正法施行後もモトローラが好調の理由、「razr」日本投入の可能性は? ダニー・アダモポウロス社長に聞く
モトローラの最新スマートフォン「moto g8 plus」は、カメラやバッテリーなどの機能を強化した一方で、価格を3万8800円(税込み)に抑えた。電気通信事業法が改正された後も、日本でのモトローラの事業は好調だという。同社の戦略を、ダニー・アダモポウロス社長に聞いた。(2020/2/27)

自動車メーカー生産動向:
自動車メーカーの2019年のグローバル生産、販売を振り返る
日系乗用車メーカー8社の2019年の生産実績は、トヨタ自動車とダイハツ工業の2社が過去最高となり、年間世界生産台数の記録を更新した。一方、その他の6社は前年実績を割り込んだ。販売ウエートの大きな中国や東南アジアなどの市場が低迷する中、唯一国内販売が好調だったトヨタグループ2社が生産台数でも伸長しており、改めて国内市場の重要性を示した結果ともいえそうだ。(2020/2/26)

今日のリサーチ:
Accenture調査から見えた2020年の5つのテクノロジートレンド
「テック・クラッシュ」を乗り切るにはどうすればいいのか。AccentureのCEOおよびCTOの記者会見と「テクノロジービジョン2020」調査結果から読み解きます。(2020/2/21)

すっげえ度胸 米陸軍の落下傘部隊が降下する一人称視点の動画がヒエっとなる
恐れ知らずの落下傘部隊。(2020/2/19)

スピン経済の歩き方:
新型コロナ感染拡大でも、日本が「中国人」を受け入れ続ける理由
日本国内でコロナウイルスの感染拡大が本格的に始まった。アメリカやオーストラリアなどは中国全土からの外国人入国拒否という対応をとったのに、なぜ日本は同じことができないのか。筆者の窪田氏は、できない理由として……。(2020/2/18)

製造マネジメントニュース:
商品力低下でグローバル販売が8%減、日産の2019年4〜12月期決算
日産自動車は2020年2月13日、2020年3月期第3四半期(2019年4〜12月期)の決算を発表した。(2020/2/14)

tsumug.edge:
エストニアに住む日本人が見た電子投票の実態と課題──ネット経由で本当に透明性を保てるのか
「電子国家」として世界の注目を集めている北欧のエストニア。その実態について、エストニアに移住した筆者が見た電子国家のリアルをお届けする。(2020/2/7)

スピン経済の歩き方:
楽天の「送料無料」は大丈夫なのか ロジックが微妙
楽天の三木谷社長が強気の姿勢を崩さない。「送料無料」のルールだ。送料が無料になれば顧客満足度が向上するので、売り上げがアップする。売り上げがアップすれば、出店者は配送コストを回収できて、楽天の手数料収入も増える。この「三方良し」の考え方は、微妙で……。(2020/2/4)

Netflix、スタジオジブリの21作品放映権獲得(日本と北米以外で)
Netflixがスタジオジブリのほぼすべての映画作品の放映権を獲得した(ただし日本と北米以外)。28カ国語の字幕と20カ国語の吹き替えを用意し、2月から配信を世界で開始する。(2020/1/20)

スマートファクトリー:
世界で最も先進的な工場として日本から初認定、日立大みか事業所など3工場
世界経済フォーラムは、第4次産業革命をリードする世界で最も先進的な工場「ライトハウス(灯台=指針)」として新たに18工場を認定。今回は、日本関連で初めて、日立製作所の大みか事業所、GEヘルスケア・ジャパンの日野工場、三井海洋開発の海洋施設(ブラジル・リオデジャネイロ)の3工場が認定された。(2020/1/14)

電動キックボードシェアのLime、欧米の12都市でサービス終了
UberやAlphabetが出資する電動キックボードシェアサービスのLimeが、12都市でサービスを終了し、従業員の14%をリストラする。(2020/1/10)

Webに欠けた技術は何か:
「なぜWebブラウザ間には互換性がないのか」、Mozillaが開発者ニーズをレポート
Mozillaは、世界のWebデザイナーと開発者を対象とした年次ニーズ調査「The MDN Web Developer Needs Assessment(DNA)」の第1回目を実施、レポートを公開した。例えば、米国や中国、インド、ブラジル、フランス、日本、ロシアのWeb開発者が一致して、Webブラウザの互換性維持を仕事の中で最も不満の多い部分だと評価していることが分かった。この他、Webに欠けている技術も分かった。(2019/12/27)

170億個のトランジスタを搭載:
NVIDIAの自動運転向け新SoC「Orin」、性能はXavierの7倍
NVIDIAのCEO(最高経営責任者)を務めるJensen Huang氏は2019年12月16〜19日に中国の蘇州で開催した「GPU Technology Conference」に登壇し、同社の自動車ポートフォリオにおける次世代SoC(System on Chip)「Drive AGX Orin(以下、Orin)」を紹介した。(2019/12/25)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。