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「凸版印刷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

COVID-19:
抗ウイルス・抗菌加工の建装材が24時間後に新型コロナを99%減少、凸版印刷
凸版印刷は、抗ウイルスと抗菌の機能を付与した建具や床材などのオレフィン製化粧シートを対象に、抗ウイルス性能評価試験を行い、新型コロナウイルスが24時間後に99%以上減少することを確認した。(2021/5/12)

順位に変化:
「最上位校」の就職人気企業ランキング “総合商社一強”が崩れる一方で順位を上げた企業は?
旧帝大や早慶といった「最上位校」の学生に人気の企業は? これまで総合商社がトップ5を独占していたが、その一角が崩れた。(2021/4/28)

スマホとマイナンバーカードで本人確認 凸版印刷が事業者向けに提供
凸版印刷はスマートフォンでマイナンバーカードを読み込んで本人確認できる専用アプリを開発し、事業者向けに5月1日から提供すると発表した。事業者が自社サービスに同社のアプリを組み込むことで本人確認の手続きを簡略化できる。(2021/4/16)

「フォントの日」で驚かされた、草を生やすカラーフォントと日本語バリアブルフォント
Adobeが開催した「フォントの日」イベントで発表されたことを総まとめ。(2021/4/13)

凸版印刷とISARAが連携:
耐量子−公開鍵暗号を実装したICカード開発へ
凸版印刷とISARAは、「耐量子−公開鍵暗号」を実装したICカードの開発で連携していく。認証システムの技術検証などを経て、2025年に限定的な実用化を、2030年にサービス化を目指している。(2021/4/13)

Visaのタッチ決済を利用した「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験
三井住友カードらは、4月16日から福岡市地下鉄での「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験を開始。タッチ決済に対応したVisaカードやQRコードを駅係員のいる改札窓口の専用リーダーにかざせば乗車できる。(2021/4/9)

2万5000人以上に調査:
「就職ブランドランキング」発表 3位は大和証券グループ、2位は日本生命保険、1位は……
2022年春に入社する就活生が注目する企業はどこか? 就職サイト「ブンナビ(文化放送就職ナビ)」などを運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を実施。2万5000人以上に聞いた結果……(2021/4/5)

製造マネジメントニュース:
凸版印刷とTISがローカル5Gで協業、新規ビジネス創出に向け検証拠点を整備
凸版印刷とTISは2021年3月19日、ローカル5Gでの技術連携を開始すると発表した。両社の知見を組み合わせ、大規模な工場やインフラ監視などの用途に向けた現実的な用途開発に取り組んでいく。(2021/3/22)

曲率半径1mmで100万回の屈曲:
凸版印刷、新たな構造のフレキシブルTFTを開発
凸版印刷は、曲率半径1mmで100万回の屈曲を可能とし、キャリア移動度も10cm2/Vs以上を達成したフレキシブルTFT(薄膜トランジスタ)を開発した。フレキシブルセンサーとしての実用化を目指す。(2021/3/16)

在宅勤務のコミュ不足をeスポーツで解決 幹部も「波動拳」練習──凸版印刷の新たな“社内運動会”
凸版印刷がeスポーツで社内運動会を開催。従業員同士のコミュニケーションを活発化する目的で、当日は予想外のハプニングで大盛り上がりだったという。実際の様子や開催の背景を聞いた。(2021/3/12)

材料技術:
従来比約30%薄肉化、超臨界流体を活用した射出成形容器を開発
凸版印刷は、超臨界流体を活用し、従来品より約30%薄くした「超薄肉射出成形容器」を開発した。これまで難しかった0.35mm厚までの成形や、生分解性樹脂、バイオマスポリエチレンなどの環境対応樹脂の成型が可能になる。(2021/3/9)

古い写真の顔をディープラーニングでリアルに動かせる「Deep Nostalgia」 無料で利用可能
イスラエルの家系図サービス企業MyHeritageが、顔写真をアップロードすると数秒間の自然な動画に変換できるサービスを開始した。5枚までは無料で変換できる。ディープフェイク防止のため、音声は追加できない。(2021/2/28)

FAニュース:
充てん機、包装機に標準搭載できるIoT機能を標準化、ラインの監視や制御が可能
凸版印刷は、充てん機や包装機に標準搭載できる、製造支援DXソリューションパッケージの提供を開始した。装置の導入と同時に、IoTで収集した情報を活用し、充てん包装ライン全体の監視や制御、製品ごとのトレーサビリティーが確保できる。(2021/2/24)

浴室に置ける紙パック、凸版印刷が本格生産へ プラスチックボトルを代替
凸版印刷は、浴室や洗面所など水まわりでも使える紙パックを4月から本格生産する。プラスチックボトルの置き換えなら同じ容量で石化由来材料を55%削減できるという。(2021/2/19)

凸版印刷、“くずし字”を解読する画像認識AIを開発 研究機関向けに月額7万円から提供
凸版印刷が画像認識AIを活用して古文書に書かれた“くずし字”の解読を支援するツール「ふみのはゼミ」を開発した。(2021/2/16)

紙はなくなるのか、電子とどう共存するのか:
PR:“電子コミックの父”BookLive淡野社長が語る、「紙書籍と電子書籍」のこれまでとこれから
2021年に創業10周年を迎えたBookLive。社長の淡野正氏は、同社を立ち上げる以前から電子書籍に携わり、中でもマンガの電子化に尽力してきた「電子コミックの父」とも呼べる存在だ。本記事では淡野社長に、電子書籍業界のこれまでとこれからや、BookLiveの歴史について話を聞く。(2021/2/15)

蓄電・発電機器:
貼るだけでリチウムイオン電池の火災を抑制、消火フィルムを新開発
凸版印刷は2021年2月15日、リチウムイオン電池用の消火フィルムを開発したと発表した。消火成分を含んだフィルムで、電池から発火した際に、有害なガスを発生させず、延焼を抑制できるという。(2021/2/15)

製造ITニュース:
IoTを活用した食品ロス削減に関する共同実証実験を実施
凸版印刷は、5社共同でネットスーパーおよび消費者の家庭における食品ロス削減に関する実証実験を実施する。IoT技術を活用した食品消費最適化を目指す。(2021/2/8)

バッテリー発火の延焼を防ぐ「消火フィルム」 凸版印刷が開発 リチウムイオン電池や配電盤に
凸版印刷が、リチウムイオン電池用の消火フィルムを発表した。2月から電池・電機メーカーに販売する。(2021/2/3)

凸版印刷、社内運動会をeスポーツに 新型コロナ対策で
凸版印刷が、eスポーツを活用した社内運動会を開催した。同社はこれまで、全社横断型の運動会を隔年で開催していたが、コロナ禍を受けてeスポーツイベントに変更したという。(2021/1/25)

あの恐竜骨格を360度見回せる 科博のティラノサウルスなど9体のVRモデル公開
恐竜の骨格を360度閲覧できるVRコンテンツ特設サイトを科博などがオープンした。合計7種類9体の化石の360度モデルを無償公開。ティラノサウルスなどの化石を、オンラインでさまざまな角度から見回せる。(2021/1/19)

モノづくり最前線レポート:
目指すところは同じ――「富岳」が導くSociety 5.0の実現と新型コロナへの貢献
理化学研究所 計算科学研究センター長の松岡聡氏は「第13回スーパーコンピューティング技術産業応用シンポジウム」の基調講演に登壇した。本稿では「富岳:『アプリケーション・ファースト』でSociety 5.0を志向して研究開発された世界トップのスパコンとその技術」をテーマに行われた松岡氏の講演内容をレポートする。(2021/1/12)

大規模調査で判明:
どのくらいの視聴時間なら「動画広告」を見る? 「6秒以内」と回答した人の割合は……
インターネット上で動画に触れる機会が増えてきた。どの程度の時間なら動画広告を見るのだろうか。調査で判明。(2020/12/23)

3Dプリンタニュース:
スパコン「富岳」の研究成果から生まれたフェイスシールド、設計データを公開
凸版印刷とサントリー酒類は、理化学研究所(理研)のスーパーコンピュータ「富岳」の研究成果を基に開発した「飲食用フェイスシールド」の設計情報をオープンデータとして公開した。(2020/12/9)

「富岳」使って開発したフェイスシールド、設計データ公開 3Dプリンタで誰でも作れる
スーパーコンピュータ「富岳」による飛沫感染のシミュレーション結果を踏まえてデザインした飲食用フェイスシールドの設計情報が公開された。(2020/12/8)

CAE最前線:
「富岳」で新型コロナ飛沫の大量計算を実施、感染リスクはどこにある?
理化学研究所のスパコン「富岳」を用い、コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する飛沫の飛散シミュレーションが実施されている。理化学研究所が独自開発する流体シミュレーションソフトウェア「CUBE」による飛散シミュレーションの概要、注目すべき結果などについて、理化学研究所 計算科学研究センター チームリーダー/神戸大学大学院システム情報学研究科 教授の坪倉誠氏に話を聞いた。(2020/12/8)

d.labセンター長×SEMIジャパン社長対談:
半世紀に一度のゲームチェンジが起こる半導体業界、「日本が戦う新しい舞台に」
半導体の設計研究センター「d.lab」センター長、先端システム技術研究組合(略称RaaS:ラース)理事長を務める黒田忠広氏が、SEMIジャパン社長を務める浜島雅彦氏とオンラインで対談。半導体業界の展望や両組織での取り組みおよび半導体製造装置/材料業界に求められることなどを語った。(2020/12/2)

今日のリサーチ:
Go To Eat利用で行きたいお店 「スシロー」「くら寿司」がツートップ――ONE COMPATH調べ
電子チラシサービス「Shufoo!」利用者を対象とした「Go To キャンペーン」に関する意識調査です。(2020/11/10)

凸版印刷が日本の量子暗号技術で果たす役割 「ICカードの知見で貢献」
「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」(幕張メッセ)に出展した凸版印刷。量子技術についての同社の戦略を担当者に聞いた。(2020/11/5)

DXの本質を見失うな:
アレン・マイナー氏×境真良氏 「日本企業的DX」の神髄とは何か
異色の大物対談で語られたDX(デジタルトランスフォーメーション)の核心とは何か。(2020/10/28)

日本初の量子コンピュータビジネス展示会「量子コンピューティングEXPO」が開幕
リード エグジビジョン ジャパン主催の「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」(幕張メッセ)が10月28日に開幕した。量子コンピュータビジネス専門の展示会としては日本初という。(2020/10/28)

新たなポジショニング:
ローソン、スイーツの新シリーズ立ち上げ 目指すは「コロナ疲れ」の解消
ローソンはご褒美スイーツ「ウチカフェスペシャリテ」シリーズの新商品を10月27日に発売する。コロナ禍で生じたストレスや疲れを解消するというニーズに着目した。(2020/10/21)

情報を分散して安全に保管し、完全に復元できる:
「超長期のセキュリティ性の高いクラウド技術」を確立するため凸版印刷、NICTなど4者が連携
凸版印刷、NICT、QunaSys、ISARAは、高度な情報処理と安全なデータ流通、補完、利活用を可能とする「量子セキュアクラウド技術」の確立に向けて連携すると発表した。「秘密分散技術」を利用したバックアップやデータ保管の実装、「耐量子−公開鍵暗号」によるデジタル署名の開発などを進める。(2020/10/21)

スパコン「富岳」活用、フェイスシールド開発 設計情報オープンデータ化へ
理研とサントリー種類、凸版印刷が、協働してコロナ対策。飲食店内でのウイルス対策に使用するフェイスシールドを開発する。(2020/10/13)

50%薄く:
空中に映像浮かぶ“非接触ディスプレイ”、凸版印刷が薄型化 壁にも埋め込み可能
凸版印刷は10月12日、空中に映像を浮かび上がらせ、直接触らずに操作できるディスプレイの新型を発表した。従来品より本体を50%薄くし、壁面にも埋め込めるようにした。(2020/10/12)

50%薄型化した「空中ディスプレイ」、凸版印刷が開発 壁の埋め込みも可能に
凸版印刷が薄型の空中ディスプレイを発表した。従来品と比べ筐体を50%薄くし、設置場所の奥行きが不要になったという。12月からサンプル品の提供を始め、2022年の量産化を目指す。(2020/10/12)

筋骨格センサーで身体データ分析、オンラインフィットネスの指導精度向上 凸版など実験
筋骨格センサーで身体データを分析しながらトレーニング指導を受けられるオンラインフィットネスの実証実験を凸版などが実施。(2020/10/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界で大流行の「SDGs」 背景に見える、エコテロリズムへの危機感
東急で環境保護などをうたったラッピング車両「SDGsトレイン」が走り始めた。こういった取り組みが鉄道業界でも浸透し始めている。環境に配慮した車両は以前から開発されてきたが、あらためてSDGsを発信する背景には、環境保護を訴える若者などへのメッセージの意図がある。(2020/10/2)

ユーザーの「オタク性」に最適な広告を 講談社、凸版、CCIがマーケティング新会社
講談社と凸版印刷、サイバー・コミュニケーションズが新会社。「オタク性」というあいまいなセグメントに届ける広告配信最適化ソリューションなどを提供する(2020/9/30)

自宅・外出先・シェアオフィスで勤務OK フルリモートも……凸版の新制度
凸版印刷が新たなリモートワーク制度。自宅だけでなく、凸版印刷の持つ専用施設や、契約しているシェアオフィス、外出先での勤務を可能にする。(2020/9/30)

今日のリサーチ:
店舗の滞在時間が減少、「20分未満」が約1.5倍に――凸版印刷とONE COMPATHが5万人買い物調査
電子チラシ「Shufoo!」を利用する全国の男女5万人を対象に実施した買い物に関する意識調査。買い物の頻度や店舗での滞在時間は減少し、“テキパキ買い”の傾向が高まっているようです。(2020/9/17)

FAニュース:
メンテナンスが不要なバッテリーレス表示機能付きRFIDタグ提供開始
凸版印刷は、バッテリーレス表示機能付きRFIDタグ「Near cross D 2.9」を開発し、製造業や流通、小売業に向けて提供を開始した。電子ペーパーの活用により、電池交換や充電などのメンテナンスの必要がない。(2020/9/10)

「ソフトウェアを書くように専用チップを」 東大やパナなど新組織「RaaS」
東京大学とパナソニック、日立製作所、凸版印刷、車載半導体開発のミライズテクノロジーズが参加専用チップの開発効率とエネルギー効率を「10倍高める」ことを目指した研究開発の新組織「先端システム技術研究組合」設立。ユーザーは、ソフトウェアを書くように専用チップを作れるようになるとしている。(2020/8/18)

組み込み開発ニュース:
ASICを10倍速で開発し10倍省エネに、東大とパナ、日立など5者が研究組合を設立
東京大学、凸版印刷、パナソニック、日立製作所、デンソーとトヨタが出資するミライズテクノロジーズは「先端システム技術研究組合(RaaS)」を設立した。データ駆動型社会を支えるシステムに必要な専用チップ(ASIC)の開発効率を10倍高めるとともに、エネルギー効率を10倍向上することを研究開発目標としている。(2020/8/18)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「RaaS」が多過ぎる
ロボット・アズ・ア・サービスだけじゃないんです。(2020/8/18)

製造業IoT:
ZETA対応プラットフォームサービスをサブスクリプションで提供開始
凸版印刷は、次世代LPWA規格「ZETA」対応のIoTサーバプラットフォームサービス「ZETADRIVE」の提供開始と、通信機器やデバイスをセットにした「ZETAスターターパック」のサブスクリプションモデルを発表した。(2020/7/21)

ソニーと東大、「人間拡張学」事業化を本格化 凸版印刷や京セラなど連携
ソニーと東京大学が、人間と一体化し、人間の能力を拡張させるテクノロジーを開発する「ヒューマンオーグメンテーション(人間拡張)学」の講座を行うと発表した。(2020/7/20)

凸版印刷、イベント事業者向けの感染対策サービス AIカメラでマスク装着と発熱を検知、LINEで通知も
凸版印刷が、AIカメラとLINEを活用した展示会・イベント向け感染症対策サービスを提供すると発表した。(2020/7/17)

凸版印刷、中止の祇園祭山鉾巡行をWeb上で楽しむサイト 360度映像や山鉾のアニメを公開
凸版印刷がWebサイト「リモートで愉しむ山鉾巡行2020デジタル祇園祭」を制作したと発表した。山鉾が地図上を移動するアニメーションや、祇園祭の360度映像が見られる。(2020/7/16)

社会人eスポーツプレイヤーのリーグ戦「AFTER 6 LEAGUE」発足 最大6タイトルで実施予定
まずは世界各地で人気を集める「リーグ・オブ・レジェンド」から開始。(2020/7/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。