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「若者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「若者」に関する情報が集まったページです。

人口流出:
タワマン建設に待った! 神戸市が振り上げた「もろ刃の剣」の結末
神戸市が三宮地区など中心部でのマンション建設を規制する条例の制定に動き出した。神戸市は人口が川崎市に抜かれ政令市で7位に転落するなど、若者を中心に人口流出が続いており、根強い人気を持つタワーマンションの規制が「もろ刃の剣」となる可能性がある。(2019/7/4)

2019年も登場! JR九州が18〜24歳限定「ガチきっぷ」発売、九州エリアの新幹線&特急が最大半額
若者の皆さんいいな〜。利用可能期間は同8月1日〜9月30日。(2019/7/2)

や、安い……!? ホンダ、若者向けのインドネシア生産バイク「Genio」発売
お値段は……1720万ルピア(い、いくらだよ……)。(2019/6/25)

モーツァルトの新曲をAIで再現 高校生とクリエイターがタッグ 狙いは「若者にテクノロジーの理解を」
高校生とプロクリエイターがタッグを組み、モーツァルトの楽曲をAIに学習させて新曲を生み出す──そんなプロジェクトが行われた。(2019/6/20)

「ワンピース」「NARUTO」「ナウシカ」新作歌舞伎に 漫画やアニメ原作、続々 その背景は?
世界的に親しまれている日本の漫画やアニメが相次いで新作歌舞伎になり、若者を中心に新たなファン層を獲得している。「ワンピース」「NARUTO−ナルト−」「風の谷のナウシカ」も歌舞伎化。インバウンドや海外公演も視野に入れた展開に、歌舞伎の「世界戦略」も透けてみえる。(2019/6/17)

今日のリサーチ:
パーソナルデータ利活用に対する不安は若い人ほど少ない――日立製作所と博報堂が意識調査
パーソナルデータ利活用に対する生活者意識の変化や、AIによるプロファイリングへの期待と不安などを調査。(2019/6/10)

店舗には行かない:
世界でキャッシュレス化が加速 薄れる銀行の存在感
先日、米国で開かれた会議の席上発表された、ボストン周辺の若者の生活パターンを聞いた中で、やや衝撃的だったのは、若者の3分の2強は「生まれてからこれまで銀行の店舗に足を踏み入れたこともなく、かつ今後を展望しても、店舗には行かないだろう」と答えたということだった。(2019/5/31)

投資のきっかけは仮想通貨? なぜ若者はビットコインを買ってしまうのか
「投資のきっかけは仮想通貨のリップルを買ったことです」。金融庁は貯蓄から投資へのシフトを促し、各社が若年層向けの投資商品や金融教育を推進している。ところが、若者にとって投資の入り口になっているのは皮肉にも仮想通貨だ。(2019/5/27)

「超歌舞伎」南座で上演へ AR活用
NTTと松竹は23日、8月に京都市の南座で上演する「八月南座超歌舞伎」の制作発表会を開催した。NTTの現実空間に3次元の映像を重ねて表示できる「拡張現実(AR)」技術を活用し、役者の動きを読み取って、別の場所に立体的に表示させるなどの演出を取り入れる。若者や訪日客(インバウンド)などの顧客層の開拓につなげたい考えだ。(2019/5/24)

JALの牙城だった「憧れのリゾート地」:
「ANAの巨大旅客機投入」でハワイに若者を呼び込めるか
ANAが一度に520人を運べる大型機「エアバスA380」を5月24日からハワイ路線に就航させるため、日本人観光客が増えることが予想される――。(2019/5/23)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

今日のリサーチ:
シェアリングサービスの利用、若くて高収入の人ほど積極的――電通デジタルYNGpot.調査
電通デジタルの若者向けマーケティング専門チームであるYNGpot.は、シェアリングサービスの認知度、利用実態と利用意識に関する調査を実施しました。(2019/5/9)

期間限定商品を投入:
スタバが若者のレトロブームを解釈したらこうなった
スタバが若者を中心としたレトロブームに着目し、「スタアバックス珈琲」キャンペーンを開始する。レトロな期間限定商品の中身とは?(2019/5/8)

来たる新時代、調査会社がアンケート:
次の令和30年、半数の人が「特に期待することはない」と回答 若者ほどドライ?
調査会社が新年号到来を機にアンケートしたところ、次の令和30年に半数の人が「特に期待することはない」と回答した。若者ほどよりドライな傾向に。(2019/4/28)

今日のリサーチ:
メルカリ調査、若者のワンショット消費(例:洋服を買ったら着て写真撮ってインスタに投稿してすぐ売る)が拡大
メルカリは「2019年度フリマアプリ利用者と非利用者の消費行動に関する意識調査」の結果を発表しました。(2019/4/26)

「若者の個性を抑圧しておきながら、社会は個性を求める」 風刺漫画「社会適合者のつくりかた」に反響
周囲に合わせるのではなく、自分の個性に合う場を求める生き方だってあるのですけれど、それはそれで難しかったり。(2019/4/25)

佐藤優の世界裏舞台:
ブラック企業の見分け方
毎年、この時期になると若い人たちから転職の相談を受ける。「私が働いている会社はブラック企業だと思うのです。早く転職しないと潰されてしまいます」という相談が一番多い。そういう相談に対して筆者は、「ブラック企業なのか、教育が厳しい会社なのかは、社会に出たばかりのあなたにはわからないよ。ただしブラック企業の見分け方はある」と言って、筆者の考えを伝える。(2019/4/22)

ひきこもり多い氷河期世代……「生活保護入り」阻止へ早期対応
10日の政府の経済財政諮問会議で、民間議員が提言した「就職氷河期世代」の集中支援。バブル崩壊後の景気悪化で新卒時に希望の職に就けないままフリーターや無職となった若者たちは既に30代半ばから40代半ばに達し、自宅にひきこもるケースも少なくない。政府は3年間の集中プログラムを通じて就職氷河期世代を正規就労に結びつけ、高齢期の生活保護入りを阻止したい考えだ。(2019/4/12)

ジャンプとマガジンがコラボ 約150作品が無料で読めるWebサイト「少年ジャンマガ学園」
集英社と講談社は、4月8日に「週刊少年ジャンプ」や「週刊少年マガジン」などの連載作品約150タイトルを無料で読むことができるWebサイト「少年ジャンマガ学園」を期間限定公開した。「マンガの学校」をコンセプトとし、若者世代に読んでほしいという思いから利用者を22歳以下としている。(2019/4/8)

ジャンプとマガジンが「共闘」 異例のタッグ、実現の理由は?
集英社と講談社の少年誌が無料で読める若者向けの漫画サイト「少年ジャンマガ学園」が公開。異例のタッグが実現した理由は?(2019/4/8)

最も必要な条件:
来月から新元号「令和」 経済成長最優先で若者に希望を
来月から「令和」時代に入る。漢和辞典によれば、「令」の原義は神々しいお告げのことで、清らかで美しいという意味にもなるという。万葉集以来の日本の伝統とも言える「和」の精神にふさわしいが、経済ではグローバリゼーションのもとタフで無慈悲な競争を強いられる。にもかかわらず、清らかで和やかな社会を築くために最も必要な条件は経済の成長である。(2019/4/5)

紙媒体に価値 「歴史の証し」求め、新元号の号外に読者殺到
新元号が「令和」に決まったことを受け、新聞各紙はオフィス街や繁華街で号外を発行し、若者から高齢者まで「歴史の証し」を求めて殺到した。IT時代のただ中、紙媒体の号外ニュースに価値が見いだされるという現象が起きた。(2019/4/2)

安倍首相、新元号でインスタ、Twitter、ニコ動に言及 「若いムーブメントは政治や社会に大きな変化もたらす」
新元号を発表した記者会見の中で、安倍首相は若者に人気のネットサービスに言及した。(2019/4/1)

動画の世紀:
TikTokはなぜ「位置」を集めるのか? ユーザー動画と位置情報が融合するとき
若者を中心に人気のTikTokは、単なるショートムービーSNSではない。その目指すところは?(2019/3/31)

自殺対策、SNS相談の指針 厚労省が作成 「短文で」「リアルな支援に」
若者の自殺対策としてSNSを使った相談事業が増えていることから、厚生労働省は28日、ガイドライン(指針)を公表した。対面とは違う配慮が必要とし、「短文で回答」「リアルな世界での支援につなげる」などのノウハウを盛り込んだ。(2019/3/29)

「アルバイトにも残業代や有給休暇はつく」 岡山県が若者向け啓発動画でブラックバイトに注意喚起
県が展開しているドラマ仕立てのシリーズ。(2019/3/28)

今日のリサーチ:
「若者のニュース離れ」って誰が言うた?――AbemaTV調査
15〜19歳のニュース視聴態度や災害・緊急時の情報収集に関するアンケート調査です。(2019/3/26)

「Tinder」は4位:
「婚活・恋活アプリ」の市場シェア、1位は……
若者を中心に広がりつつある恋愛マッチングアプリだが、現時点での国内のアプリ内課金額はどの程度で、最もシェアが高いサービスはどれなのか。韓国IGAWorksが調査結果を発表。エウレカが運営する「Pairs」は売上高44.1億円、シェア26.2%で2位だった。1位は……?(2019/3/25)

Apple、フェイクニュースから若者を守るため、NLPなど非営利団体を支援
Appleが、若者のメディアリテラシー強化に取り組む3つの非営利団体を支援すると発表した。(2019/3/20)

今日のリサーチ:
高齢者のフリマアプリ利用、頻度では若者と互角――楽天調べ
楽天のフリマアプリ「ラクマ」でシニアユーザーが激増しています。その背景とは。(2019/3/20)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

会員獲得なるか:
メガバンク、若者との接点作りに躍起 人気漫画「キングダム」とコラボも……
三井住友銀行は12日、東京・表参道で17日まで限定営業する「ミドすけカフェ」をお披露目した。流行の発信地に“インスタ映え”するカフェを設けて若者向けに三井住友銀をPRする。会員制交流サイト(SNS)を活用し、インターネットに慣れ親しむデジタルネーティブ層の新規口座を獲得するのが狙いだ。(2019/3/14)

昔は預金が7年で倍増:
金融庁長官が高校や大学で「出張授業」 その内容は?
若いうちから金融への関心と知識を持ってもらうことを目的に、金融庁が職員を高校や大学などに派遣する「出張授業」に力を入れている。2月20日には遠藤俊英長官自らが東京都立小山台高校を訪れ、同校の定時制課程の2年生を対象に約2時間の授業を行った。まだ社会にも出ていないような若者を対象に、なぜ金融庁が授業を行うのか。遠藤長官が高校生に語ったこととは…。(2019/3/11)

リゾート開発も活発:
“バブルの夢”再び? ディスコの復活、高級車販売の好調……
昭和の終わりから平成にかけて日本中がわいた「バブル経済」。当時流行した文化やファッションを復活させる動きが、懐かしむ中高年だけでなく若者にも広がっている。バブルを象徴する「ディスコ」が各地で復活。高級車は当時を彷彿(ほうふつ)とさせる好調な売れ行きで、リゾート開発も活発だ。戦後最長の景気拡大が続いていることもあり、バブル再到来を期待する声も上がっている。(林信登)(2019/3/8)

インド最強の村:
村人はマッチョだらけ! 貧困脱出へ「筋肉は裏切らない」
男性の多くが筋力トレーニングに日夜励む村が、インドの首都ニューデリー近郊にある。村の運動施設には若者が集まって日々、汗を流しており、「インド最強の村」(米CNNテレビ)との異名もとる。トレーニングに余念がない理由は、肉体を鍛えることで村人たちに職が生まれているため。流行語となった「筋肉は裏切らない」をまさに地でいく世界がインドにあった。(ニューデリー 森浩)(2019/2/26)

天文学的な数字:
負債総額9700兆円 借金に苦しむ中国の若者たち
昨年7月12日付の本欄は中国国内の巨額負債問題を取り上げたが、今年1月、負債総額に関する驚くべき数字が中国の経済学者によって披露された。中国人民大学教授の向松祚氏は1月20日に上海で行った講演で、今、中国国内で各方面の抱える負債総額は「約600兆元(約9700兆円)に達していると語った。これは、日本の名目GDPの18倍に近い、天文学的な数字である。(2019/2/22)

水曜インタビュー劇場(出会い公演):
最大11時間飲み放題の「バー」が、じわじわ増えている秘密
若者を中心に、人気を集めているバーがある。店名は「The Public Stand」(通称:パブスタ)。最大11時間飲み放題で、価格は男性3240円、女性は1080円。この安さがウケているわけだが、採算はとれているのだろうか。パブスタを立ち上げた、担当者に話を聞いたところ……。(2019/2/20)

日本のベンチャー育成どうする?:
動画アプリ「TikTok」のヒットが意味すること
中国のユニコーン企業、ByteDanceが手掛けたショート動画配信アプリ「TikTok」が日本の若者の間でヒットしている。そこから見えてくるものとは……?(2019/2/8)

TikTok Ads、クリエイター育成プログラムなど:
TikTokはコミュニケーションプラットフォームとして2019年の日本でどう進化するか
スマートフォン動画を軸にした新しいコミュニケーションプラットフォームとして若者に浸透する「TikTok」。マーケターが注目すべき進化について、最近発表された内容をまとめた。(2019/2/5)

3分の1が55歳以上:
ゼネコン各社、建設現場でのロボット化急ぐ 若者確保につながるか
建設業界ではロボットを活用した省人化や、人工知能(AI)の導入による作業効率の向上が喫緊の課題となっている。技能労働者の数がピーク時の平成9年に比べ約7割の水準まで減少するなど、担い手不足の問題が深刻化しているからだ。ゼネコン各社は、若年層が業界に入職しやすい環境づくりに力を入れる。カギを握るのが、ロボットの活用による職人の負担を軽減する取り組みだ。(2019/1/30)

今日のリサーチ:
若者の悩みは「未来」よりも「お金」にシフト?――CCC調査
平成が終わりを迎えようとしている中、若者たちは何に悩みどんなことを考えているのでしょうか。(2019/1/23)

若者の車離れは本当か? 平成最後の「新成人」に意識調査、経済的な余裕がないと回答60%以上
新成人の自動車に対する意識調査の結果が発表されました。(2019/1/14)

コンパクトカーが人気:
若者の“クルマ離れ”は本当か 保有率が増加
クルマを買える世帯は減少しているとしか思えないが、内閣府の消費動向調査を見ると、2017年度はなんと20代(29歳以下)のクルマ保有率が、47.9%から56.6%に増加しているらしい。(2019/1/10)

成人年齢引き下げでも:
若者の7割が「20歳の成人式」を希望 18歳だと「受験に重なる」
成人年齢が2022年から18歳に引き下げられる。日本財団の調査では若者の7割が依然として20歳の成人式を希望。18歳時は受験などで楽しめないため。(2019/1/8)

ブランドの“老朽化”防ぐ:
湖池屋スコーンは「若者のスナック離れ」にどう立ち向かうのか
湖池屋がスナック「スコーン」を2月に刷新。商品自体を改良するほか、高校生に的を絞りマーケティングする。若者のスナック離れを食い止め新規顧客を開拓。(2019/1/3)

「約束を破っている」:
米FDA局長、電子たばこメーカーと会合へ 若者の利用を問題視
米食品医薬品局(FDA)のゴットリーブ局長は27日、電子たばこメーカーの首脳と会合を開く計画を明らかにした。一部メーカーが若者の利用問題について約束した対策を講じてないとの認識をにじませた。(2018/12/28)

世界を「数字」で回してみよう(54) 働き方改革(13):
政府の地雷? 「若者人材育成」から読み解くひきこもり問題
今回のテーマは「働き方改革」の「若者人材育成」です。「若者人材育成」をよく読み解いてみると、その根っこには、深刻な“ひきこもり”問題が存在していることが分かります。(2018/12/28)

自撮りも“3Dアバター”の時代に? 若者がハマる「ZEPETO」アプリとは
韓国NAVER子会社のSNOWが開発した、3Dアバターソーシャルアプリ「ZEPETO」(ゼペット)。若者の間でアバターアプリが流行する理由は。(2018/12/26)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
たった1年で若者を魅了した「TikTok」 今さら聞けない人気の理由
若者を中心に人気のショート音楽動画共有アプリ「TikTok」(ティックトック)。なぜこれほど人気が広がったのでしょうか? 投稿のハードルの低さと、簡単に編集できること、そして重要なのが……。(2018/12/23)

PR:「若者の流出食い止めたい」 地元企業に学生を振り向かせた、静岡新聞社の秘策
(2018/12/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。