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「若者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「若者」に関する情報が集まったページです。

コロナ禍の自粛ムードは消えたか:
2週間以内に外食した人は54.9%、「居酒屋」では8.2%
直近2週間で外食した人の比率は5割強に。リサーチ会社が調査。若い人ほど積極的。(2020/7/1)

米国株、若者に人気 楽天証券では投資家が数倍以上に
日本人の投資といえば日本株が当たり前だった。ところが若者を中心に、米国株取引が急増している。楽天証券によると、同社で米国株を取引する人の数は、前年比で数倍以上に増加した。その背景には何があったのだろうか。(2020/6/19)

【5年前の今頃は?】選挙権20歳→18歳に引き下げへ 若者向け公式PR動画がカオスすぎると話題に
数年前の今日はどんな記事があった?(2020/6/17)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
コロナ禍で停滞した製菓業界の新卒採用を応援 背後にあるのはIT化の遅れ
製菓業界で就職活動する若者が困っている。新型コロナの影響で求人情報にアクセスできなくなった。背景にあるのはIT化の遅れ。(2020/6/5)

「まだフォロワーは186人、頑張ります」 神戸市がTikTokと連携 コロナ対策や若者への働きかけ目指す
神戸市が、動画共有アプリ「TikTok」を提供するByteDance日本法人と、地域情報の発信や青少年への啓発などで連携。新型コロナ対策に向けたキャンペーンなども展開する。(2020/5/21)

近くて遠い国、韓国:
日本の中高年はなぜ若者の韓流ブームを全く理解できないのか
中高年に分かりづらい今の若者の韓流ブーム。世代間の認識のズレはどこから生まれるのか。一線の朝鮮半島の研究者とジャーナリストが対談。(2020/5/18)

携帯3社、新型コロナで若者向け支援 将来の中心顧客を“青田買い”
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯大手3社は、4月から25歳以下のユーザーを対象のデータ通信量の一部無償化を行っている。3社の負担は小さくないが、即座に支援を始めたのは、将来の中心顧客となる若者を青田買いする狙いも背景にある。(2020/5/8)

激減する競技人口:
ゲートボールがeスポーツに? 衰退する競技、“再生”に「若者」が欠かせない理由
高齢者が楽しむスポーツの代表格だったゲートボール。近年は衰退の一途をたどる。国産スポーツを再び盛り上げるため、eスポーツへの参入、偏見のない若い世代の取り込みなどが行われており、世代をこえて楽しめるスポーツとして少しずつ広がりを見せている。(2020/5/6)

75%「日本人は自粛要請を軽視」:
若者の87%、外出自粛を実行――「普段通り外出」はわずか2.8%
新型コロナ受け17〜19歳の87%が「外出自粛を実行」。75%は「日本人は自粛要請を軽く見ている」とも回答。日本財団が調査した。(2020/4/30)

セキュリティ・アディッショナルタイム(43):
アジアの若者が共に学び、つながりを作った「Global Cybersecurity Camp」一国だけでは解決できない共通の課題、解決のカギは?
サイバー攻撃に立ち向かう人材をどう育てるかは、日本に限らず各国共通の課題だ。その解決を図るべく、アジア各国のコミュニティーの有志が集い「Global Cybersecurity Camp」を開催した。(2020/4/24)

【令和】ドリキャスを遊んでいる人インタビュー:
【令和だけどセガハードの話をしようか】20代の若者に聞く「ドリームキャストを今でも遊んでいる理由」
ドリキャスより年下じゃないですか!(2020/5/15)

「30代にして還付金詐欺に引っかかりかけた」 預金ほぼ全額を振込みそうになった手口を解説する投稿に反響
若い人も気を付けよう。(2020/4/19)

ヒカキンが東京都知事との対談動画公開、若者向けに新型コロナ情報発信 ヒカキン側から打診して実現
この動画は収益化しておらず、広告無しで見ることができます。(2020/4/10)

通行量データから算出:
外出自粛要請で「若者の街」原宿の人出は減ったか? AIが驚きの分析結果
新型コロナで外出自粛要請が続く。若者の街・原宿で人出は果たして減ったか? AIによる通行者数データ分析で迫る。(2020/4/8)

これは言うこと聞くしかないぞ! 本田翼、若者世代に向けて不要不急の外出自粛を呼び掛ける「一緒にゲームしよ?」
本田さん「不要不急の外出っていうのはもう、友達とご飯行くのは含まれてると思う!」。(2020/4/4)

アンケートで判明:
新型コロナで外出自粛でも「買い物・旅行」、60代が最も活発――若者は自粛傾向だが……
新型コロナで週末など外出自粛要請が続く。この状況下でも他の年代より60代が最も「外出」に積極的という結果がアンケート調査から明らかに。(2020/4/3)

「ケモ耳生やした議員系VTuber」誕生 おぎの稔大田区議が“バ美肉”
大田区議会議員のおぎの稔氏が、バーチャルYouTuberとして動画配信を行うためのキャラクター「おぎの稔(みのり)」を発表した。VTuberとして配信することで、主に若者層に大田区の魅力や政治・社会問題などを語っていきたい考え。(2020/4/1)

今日のリサーチ:
成年年齢引き下げで高校生全体の6割超にローン利用意向――SMBCコンシューマーファイナンス調査
成年年齢が18歳になると、高校生世代でも親の同意なくローンやクレジットの契約が可能になります。若い人たちはそのことをどう捉えているのでしょうか。(2020/3/19)

ドコモから「Galaxy A41」登場 幅広い年齢層に対応する快適なミドルレンジ
NTTドコモから、ミドルレンジのGalaxyの新モデルが登場する。若者から中年層までの幅広い年齢層をターゲットとし、手頃な価格ながら求められる機能をバランス良く備えた。(2020/3/18)

【どういう意味?】今日の若者言葉クイズ「ぴえん」
悲しい時〜。(2020/3/18)

「仕事舐めてる若者多すぎ」Dr.ストレッチの“炎上”求人広告、原因は「元従業員の改ざん」 退職後もパスワード変更せず
「Dr.ストレッチ」の求人広告に「仕事舐めてる若者が多すぎ」などの文章が掲載され、炎上していた件で、フランチャイズ運営元のフュービックは、フランチャイズ店の元従業員が書き換えていたと発表した。元従業員の退職後も、求人サイトを編集できるアカウントのパスワードを変更していなかったという。(2020/3/12)

ピースサインから指紋、瞳に最寄り駅 SNSから盗まれる個人情報
 スマートフォンで撮影しSNS(会員制交流サイト)に投稿した写真から個人情報が流出する−。こんな危険性が若者を中心に高まっている。スマホのカメラが高画質になったことで、指紋などの生体情報が盗み取られたり、写真に写った瞳から最寄り駅が特定されプライバシーが侵害されたりするケースも。どんなリスクがあり、どう対策を講じるべきなのか。(2020/3/5)

悪ふざけで懲役7年 「新型コロナのふり」ロシア、モスクワの地下鉄車内で若者がイタズラ 動画きっかけで逮捕
超えちゃいけないライン。(2020/3/3)

【どういう意味?】今日の若者言葉クイズ「LJK」
仲間に「FJK」「SJK」があります。(2020/2/27)

【どういう意味?】今日の若者言葉クイズ「バ先」
高校生からできるやつ。(2020/2/23)

エイベックス俳優による舞台「バレンタイン・ブルー」公開ゲネプロ 前島亜美、久保田秀敏らが若者の夢や挫折を描く
カフェ&バー「バレンタイン・ブルー」を舞台に、さまざまな客の人間模様が描かれます。(2020/2/19)

誤解だらけの日韓関係を問う:
日本の若者が「それでも」韓流に熱狂するワケ――中高年が理解できない深層心理
若者を中心にいまだ根強い韓流ブーム。反韓感情も少なくない中高年世代とは裏腹の「憧れの国」に。日韓関係を長く取材してきた毎日新聞記者が真相に迫る。(2020/2/17)

快適さと失業リスクは表裏一体?
「AI」「自動化」に9割の若者が歓喜し、6割の若者が恐怖する理由
1990年代以降に生まれた「ジェネレーションZ」世代にとって、人工知能(AI)技術と自動化技術は仕事を助ける手段だが、不安の声もある。それはなぜなのか。(2020/2/8)

FAメルマガ 編集後記:
工場は若者にとって魅力ある職場か
人が採用できない世の中だからこそ……。(2020/2/7)

スナックブーム再燃の前兆か 「スナッカー」「スナ女」も登場
夜のネオン街に軒を連ねる「スナック」。中高年の男性が集うイメージを持たれがちだが、最近では20〜30代の若者や女性の客が増えている。(2020/2/3)

10代女子が選ぶ「もう使いたくない若者言葉・略語」ランキング第1位は「じぇじぇじぇ」 「フロリダ」「ショッキングピーポーマックス」意味分かる?
ドヤ顔で使わないようにしましょう。(2020/2/1)

IT基礎英語:
boomerはどの世代? 「OK boomer」とスルーするイマドキの若者は何世代?
現在の世代間の争いは、若者の方が「大人」のようだ。(2020/1/27)

ポケモン公式Webアニメ「薄明の翼」スタート ガラル地方の若者たちが苦悩し葛藤する群像劇
制作は「ペンギン・ハイウェイ」のスタジオコロリド。(2020/1/16)

プロジェクト:
国交省が建設向け2020年度予算案で、働き方改革の推進に1.5億円を計上
現在、建設業における技能者の3分の1は55歳以上が占め、他産業と比べて高齢化が進行しており、将来の業界を支える担い手の確保が急務となっている。とくに若者や女性の入職や定着に重点を置きつつ、働き方改革を加速し、魅力ある職場環境を整備することで、中長期的に人材確保・育成を進めていくことが重要とされていた。国土交通省と厚生労働省はこういった状況を考慮して、連携して関連施策を実施し、人材確保や育成に取り組んでいく。(2020/1/8)

いまだ破られぬ詰将棋の手数最長記録(1525手詰) 作者に聞く「盤上の『ミクロコスモス』はいかにして生まれたか」
約30年前、22歳の若者が打ち立てた詰将棋界の金字塔。(2019/12/24)

若者の「投資」事情 ハードルをこえるきっかけは「学びと自信」
2019年は若年層の投資への関心が高まった年だ。一方で、実際に投資に踏み出す人は少なく、特に若年層の足が止まっている。「投資するだけの資金がない」という理由は減少しており、「何をすればいいのか分からない」「いろいろ勉強しなくてはならないから」という理由が増加中。では、投資に踏み切った人は何がきっかけだったのだろうか。(2019/12/19)

それでも開催するべき理由:
忘年会、スルーしたいのは若者だけではない! 「同一飲食同一支払」を求める管理職の悲痛な叫び
SNSで話題の「忘年会スルー」。「高いお金を払ってわざわざ上司の自慢話に付き合いたくない」という若年層のコメントが目立つ。一方で、管理職の方でもスルーしたい人が増えているのだとか。スルーしたいのは管理職も同じ?経営コンサルタントの横山信弘氏が斬る。(2019/12/18)

7割の人が「行きたくない」:
おじさんも「#忘年会スルー」したい? 参加したくない人が使う「言い訳」も明らかに
話題の「#忘年会スルー」問題。若者だけでなく、おじさんも行きたくない人が多い結果が明らかに。全体の約7割が「行きたくない」と回答し、もはや誰も望んでいない?(2019/12/17)

プロジェクト:
新生「東急プラザ渋谷」は大人がターゲット
東急グループは現在「エンタテイメントシティーSHIBUYA」をテーマに掲げ、渋谷駅周辺の再開発を推進している。このたび新たなチャレンジとして、“若者の街”のイメージが強い渋谷で、“大人”をターゲットにした商業施設「東急プラザ渋谷」を開業させた。(2019/12/10)

どのタイプが希望の会社に入る?:
なぜ“今どきの就活生”は一くくりにされる? 「真の就活生」像、調査で判明
つい社会人は「今どきの若者は……」と言いがちだ。では、リアルな今の就活生像とは? 調査から5タイプに分析した。(2019/12/9)

今日のリサーチ:
シニアの8割以上は5年以上前からネットショッピングを利用していた――アスマーク調べ
高齢者のIT利用率が増加し、ネットは若者のものというイメージは過去のものとなっているようです。(2019/12/2)

75歳以上医療費2割負担へ〜若い世代も他人ごとではない“厳しい将来”
やがて受給者となる若い人も高齢者と一緒になって政府と対峙する。(2019/11/30)

「若者の恋愛離れ、SNSも一因」 “婚活生みの親”山田教授が指摘 「恋愛=面倒」の意識強く
「若者の恋愛離れには、SNSの普及にも一因がある」と、中央大学文学部の山田昌弘教授が指摘。1人で過ごしていてもSNSを利用することで寂しさが紛れ、SNSでのやりとりが活発になるあまり、恋愛に時間を掛けづらくなるという。(2019/11/27)

MBが語るアパレルビジネスの近未来【前編】:
ユニクロが“1人勝ち”を続ける理由――そのヒントは「着物」にあった
近年は大量閉店や撤退が相次ぎ、苦境に立たされているアパレル業界の中で、過去最高益をたたき出し続け、“1人勝ち”を続けるユニクローー。「日本一ユニクロを買っているユニクロ研究家」を名乗る人気ファッションプロデューサーMBが、若者を中心に「おしゃれなもの」として定着したユニクロファッションの神髄を語る。(2019/11/23)

学生も企業側にも深刻な悩み:
新社会人の8割がぶち当たる「入社後ギャップ」、防ぐための3ポイントとは
入社した若者の大半が企業へのギャップに苦しむという。大規模調査データからそのメカニズムが明らかになった。防ぐための3ポイントを解説する。(2019/11/26)

今日のリサーチ:
若者はなぜ「ライブ動画」を視聴するのか――ライムライト・ネットワークス・ジャパン調べ
ライムライト・ネットワークス・ジャパンがコンテンツの視聴動向に関する調査結果を発表しました。10代、20代の女性を中心に「ライブ動画」の視聴が広まっているようです。(2019/11/21)

介護業界の人手不足に“予想外の一手” 「若者が集まる」介護スキルシェアサービスはどうやって生まれたのか
介護業界の人手不足を解決したい――。そんな思いから、介護系スキルシェアサービスを立ち上げた鈴木亮平氏が思い付いたユニークな方法が、若者を引きつけている。なぜ、介護施設に若者が集まるようになったのか。(2019/11/21)

Google、渋谷にスタートアップ支援施設を開設 ピチャイCEO「日本の起業家を支援したい」
米Googleのスンダ―・ピチャイCEOが来日し、11月19日に都内で開催されたスタートアップ支援施設のオープニングイベントへ登壇。2020年に予定される日本の小学校でのプログラミング必修化に触れ、今後も次世代を担う若者への支援に注力すると述べた。(2019/11/20)

セキュリティ・アディッショナルタイム(37):
「この技術、10年後もイケてる?」を考えてきたハードウェアエンジニアから若者への提言
米国のセキュリティ企業FortinetでPrincipal ASIC Design Engineerを務める坂東正規氏は、何を思い渡米し、キャリアを築いていったのか。これからのセキュリティエンジニアは何を学ぶべきかなどを聞いた。(2019/11/20)

今日のリサーチ:
若者の「ハロウィーン疲れ」が始まっている?――BookLive調べ
令和最初のハロウィーンをどう過ごすのか。総合電子書籍ストア「BookLive!」で過去半年以内にマンガジャンルの作品を購入した20〜30代の男女1099人を対象にした調査です。(2019/10/30)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。