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「会計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!財務・会計・経理→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で財務・会計・経理関連の質問をチェック

スーパーのレジで並ばずにお買い物! イオンがスマホでスキャン・決済できる「どこでもレジ レジゴー」を導入
購入品が一覧で見られるのもうれしい。(2020/2/28)

若手ITエンジニアの「キャリア構築」最前線:
PR:第二新卒・IT未経験からSAPプロフェッショナルとなった女性エンジニアが選んだ技術、スケール、やりがいとは?
昨今のエンジニアを取り巻く環境やテクノロジートレンドは変化が激しい。このような時代だからこそ、自らのキャリアを「将来性」という軸で考えてみることは理にかなっているといえるだろう。今後も「売り手市場」であると予測される職種は何だろうか。SAPコンサルタントはその答えの1つだ。案件そのものが多く、「2025年問題」などが控えているのも事実だが、それ以上に「SAPが企業のデジタル変革(トランスフォーメーション)へのニーズに応えるソリューション」であることから、SAP人材への需要が途切れることはない。しかし、未経験の状態からSAP人材を目指すことは可能なのだろうか? 本稿では第二新卒・非IT業界からSAPのプロフェッショナルへ転身した女性エンジニアとその上司へのインタビューを通じ、「未経験からSAP人材として成長し、キャリアを構築することは可能なのか? そのための環境とは何か」について考えたい。(2020/2/27)

日野市が「財政非常事態宣言」 市税収入の悪化と歳出予算の増加を受け「大幅な財源不足」が発生
市民の理解と協力を求めています。(2020/2/27)

イオン、レジに並ばず買い物ができる「レジゴー」開始 専用スマホで会計
イオンリテールは3月から、レジに並ばずに買い物できる新サービス「どこでもレジ レジゴー(以下、レジゴー)」を本格展開する。貸し出し用の専用スマートフォンで商品のバーコードをスキャンし、専用レジの2次元バーコードを読み取り、買物データを連携。最後に支払い方法を選択するだけで簡単に会計できる。(2020/2/27)

これまでは年2回の5連休だった:
くら寿司で年2回の10連休取得が可能に 店長が休みやすくなる工夫とは
くら寿司では2011年から店舗スタッフが5連休を取得できるようにしていた。2020年11月から、10連休を取得できるようにする。責任者である店長を休ませるための工夫とは。(2020/2/27)

イオン、貸し出しスマホでスキャンしながら買い物ができる「レジゴー」を開始へ
イオンリテールは2020年3月から、店頭に用意された専用スマホを持って、商品をスキャンしながら買い物ができる「レジゴー」を本格展開する。“レジに並ばない買い物スタイル”の提供により、買い物客の利便性向上や満足度向上を図る。(2020/2/27)

飲食店を科学する:
「生ビール190円」の原価率は85%? お客が3杯飲んでもしっかり利益が出る仕組みとは
「生ビール1杯190円」という看板を見かける。安さでお客を引き寄せる戦略だが、実は隠されたメリットもある。どんな狙いがあるのか。(2020/2/26)

新型肺炎に暖冬、苦しい中小の資金繰りを支援 フィンテックベンチャー続々  
新型肺炎や暖冬の影響で、中小企業の間で資金が枯渇する懸念が高まっている。フィンテックを手掛けるベンチャー企業は、資金繰りに悩む企業向けに、オンラインで融資の可否が判断できるサービスなどを提供し、支援に向けた動きを活発化させている。(2020/2/25)

三井住友カード、国内コード決済をまとめて導入できる「stera code」提供
三井住友カードは、2月21日に国内コード決済の取り扱いをまとめる事業者向けサービス「stera code」提供を発表。「LINE Pay」「楽天ペイ」「d払い」「PayPay」「メルペイ」「au PAY」「ゆうちょPay」「Bank Pay」に対応する予定だ。(2020/2/21)

ドトールがクレカ決済に対応、非接触決済もOK 3月2日から
ドトールコーヒーが、クレジットカード決済とクレカによる非接触IC決済を導入する。開始日は3月2日の予定。決済方法を拡充し、顧客の利便性を高める。(2020/2/21)

浜松市役所、AIで支出業務を効率化 年間1万件あった「伝票の差し戻し」をなくした方法とは
静岡県浜松市は、富士通のAIを活用し、市役所における支出業務の決裁・審査プロセスの効率化を図る。起案部門による支出命令伝票の決裁にAIを適用し、出納審査部門の審査前に確認項目や不備をチェックすることで、年間1万件以上発生していた差し戻しの発生を防止する。(2020/2/21)

モバイル決済で店舗改革:
手数料を超えるメリットはある? ケーキ店「ル リス」がキャッシュレス対応した結果
増税に伴う政府の補助事業でキャッシュレス化が推進され、それを機にキャッシュレス対応をした中小店舗も多い。今回取材した東京・三鷹市のケーキ店「ル リス」もそうした店の1つだ。もともと現金決済のみだったため、当初はキャッシュレス決済の利用はなかったそうだが、10月に入って実際の増税が始まると、一気に利用が拡大した。(2020/2/21)

さらなる生産性の向上を目指して
管理部門で受け継がれてきた「請求業務の非効率」を解消する方法とは
企業の管理部門では、今は必要ない昔ながらの“作法”や非効率な作業が常態化していることがある。受け継いできた“慣習”を見直し、スマートな管理部門を実現するにはどうすればよいか。(2020/2/21)

成長に伴い考えるべき請求業務の課題
「売り上げとともに増え続ける帳票問題」の対処にExcel活用が得策ではないワケ
売り上げに比例して請求書の作成といったバックオフィス業務の量も増加する。しかし管理部門は今の仕事で手いっぱいだ。かといって人員補強をする余裕はない。そうした状況の中での最適解とは。(2020/2/21)

新型肺炎 中小の資金繰りを支援 フィンテックベンチャー続々  
 新型コロナウイルス感染の拡大や記録的な暖冬もあって、中小企業の間では、手元資金が枯渇する懸念が急速に高まっている。そのなかで、IT(情報技術)を活用した金融サービスを手がけるフィンテックベンチャー企業が、資金繰りに悩む中小企業に向けた新サービスに力を入れている。(2020/2/20)

政務活動費“透明度最下位”の埼玉県 領収書などをネット公開へ
政務活動費の公開度ランキングで最下位になったこともある埼玉県は、2020年度支給分から領収書などをインターネット上で公開する方針を決めた。野党系の一部会派は今後も公開範囲の拡大を目指す。(2020/2/20)

本物そっくりなカルディグッズのミニチュアフィギュア! ちっちゃなコーヒーアイテムがもらえるキャンペーン
集めて並べたい。(2020/2/19)

福田昭のストレージ通信(164):
HDD大手Seagateは3四半期連続で売り上げが増加
今回はSeagate Technologyの2020会計年度第2四半期(2019年10〜12月期)の業績を紹介する。売り上げの大半を占めるHDDの市況が回復したことで、3四半期連続で売り上げが増加した。(2020/2/19)

令和元年分の確定申告始まる マネフォが指導イベント
令和元年分の確定申告の受け付けが、2月17日に始まった。消費税の軽減税率の導入もあり、個人事業主にとっては仕訳が複雑になった年。クラウド会計ソフトを提供するマネーフォワードは、ユーザー向けに確定申告を指導するイベントを東京・千代田区で実施した。(2020/2/17)

吉野家、スマホで事前注文開始 店頭で待たずにテークアウト
事前にスマートフォンからテークアウト商品を注文し、店頭で待たずに受け取れるサービスを、吉野家が開始。(2020/2/14)

買掛金処理をクラウドで自動化するツール、Microsoft Azureユーザー向けにリリースへ
Kofaxは、買掛金の処理に向けた自動化ツールのクラウド版「Kofax AP Agility Cloud」を、Microsoft Azure上で提供すると発表した。アジア太平洋地域では、2020年中に提供開始予定。(2020/2/14)

スマホだって一休みしたい! 神社の祈祷も受けた「スマホ開運座布団」がクラファン開始
座布団に描かれたQRコードからはネット上のバーチャル神社にアクセスできます。(2020/2/14)

RPA:
AGCがRPAを本格運用、2020年末までに年間1万時間以上の業務時間削減を目指す
AGCは、作業を定型化することが難しいため、素材製造業では導入が困難とされてきたRPAの展開を本格化した。(2020/2/14)

“西日本進出”だけが目的ではない:
MS、AWS、Google、オラクルが大阪へ クラウドベンダーの「東西マルチリージョン化」がもたらす変化と“2つのメリット”とは?
AWSに引き続き、日本オラクルが大阪へのフルリージョン開設を発表した。東日本と西日本に拠点を構えるクラウドベンダーが、日本マイクロソフト、Googleに続いて出そろったことになる。この展開は、ベンダーと顧客企業、双方に何をもたらすのか。その裏側を見ていこう。(2020/2/14)

福田昭のストレージ通信(163):
HDD大手Western Digitalの売上高、6四半期振りに前年比のマイナスから脱出
Western DigitalとSeagate Technologyについて、2019年10月〜12月期の業績を説明する。(2020/2/14)

ERP更改タイミングは要注意:
PR:経理不正、横領、ビジネスメール詐欺――送金業務の“穴”をふさぐ方法とは
2019年は大企業を中心に会計・経理トラブルが多く、ビジネスメール詐欺の被害も多かった。「ERPで内部統制が取れているから大丈夫」と考えている場合、それが命取りになるかもしれない。(2020/2/19)

IDT買収も需要減で:
ルネサス、2019年12月期業績は減収減益
ルネサス エレクトロニクスは2020年2月12日、2019年12月期(2019年1〜12月)通期業績を発表した。非経常項目などを除いたnon-GAAPベースの業績は、売上高が前年比5.1%減の7182億円、営業利益が同10.5%減の931億円、当期純利益が同8.4%減の764億円で、減収減益だった。なお、GAAP(財務会計上の数値/IFRS基準)ベースでは、売上高7182億円(同5.1%減)、営業利益68億円(同90%減)、当期純損益59億円の赤字(前年は509億円の黒字)で、最終赤字となっている。(2020/2/13)

東芝テック、スマホを活用したセルフレジ「ピピットスマホ」発売
東芝テックは、2月10日に食品スーパーマーケットなどの量販店を対象としたスマホ用セルフレジシステム「ピピットスマホ」を発表。消費者自身のスマホで商品の登録を行い、自身で会計を完了できる。(2020/2/10)

Windowsフロントライン:
NRF 2020にみるMicrosoftとクラウドの切っても切り離せない関係
世界最大規模の小売業界展示会「NRF 2020 Retail's Big Show」でオープニングキーノートの講演を行ったMicrosoftのサティア・ナデラCEO。そこから見えてきた、同社の取り組みや今後を見ていく。(2020/2/10)

共同創業者CTOに聞いた、freeeが推進する「オープンAPI」「オープンプラットフォーム」の中身
freeeが、同社の公開するAPIを通じたエコシステムの構築を急いでいる。これは、「オープン」の名の下に展開する単なるパートナープログラムとどう違うのか、共同創業者でCTOの横路隆氏に聞いた。(2020/2/10)

スマホ決済2月のキャンペーンまとめ au PAYは毎週10億円還元、d払いはコンビニ、PayPayは飲食店がお得
2月もコード決済のキャンペーンが盛り上がっている。その中心は、やはり3キャリア陣営の「PayPay」「d払い」「au PAY」だ。特に目立つのが、PayPayの飲食店での40〜50%還元と、au PAYの毎週10億円を還元する大型キャンペーンだ。(2020/2/9)

客がスマホで商品スキャン レジ待ち減らすNEC「セルフスキャンショッピング」
買い物客が店内で自分のスマートフォンを使って購入商品をスキャンし、決済する店舗向けソリューション「セルフスキャンショッピング」をNECが4月に発売する。(2020/2/7)

花王はなぜ「脱FAX」に本気なのか――「草の根のサービス改善」がつなぐデータ経営への道
全国5000店との取引で「FAX一掃」を宣言した花王。大手日用品メーカー企業が、令和の今、なぜ脱FAXなのか。取引先を巻き込んだデジタル変革を目指す花王の狙いを取材した。(2020/2/6)

DeNA、501億円の最終赤字に転落 低調のゲーム事業で減損迫られる
ゲーム事業は大幅減益。(2020/2/5)

箕面市が年間270万円でRPAを本格導入、業務時間を減らす“だけではない”目的とは
大阪府箕面市は、オートメーション・エニウェア・ジャパンの「Automation Anywhere Enterprise」を本格導入する。2019年10月の実証実験を実施した上での導入だが、同市には年間1125時間分の事務作業削減を見込む以外に、重要な目的があるという。(2020/2/5)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIとドローンで在庫管理、シフト表を自動作成 知られざる小売業界のAI活用術
接客業務や在庫管理など、小売・サービス業に関する国内外のAI活用事例を紹介する。(2020/2/5)

Go AbekawaのGo Global!〜Juan Martinez編(前):
「全く分からないけど、しょうがないので超スピードで学んだ」――勉強嫌いの少年がスーパーマンに
エルサルバドル出身のJuan Martinez(ファン・マルティネス)氏。大学院に行くまでプログラムとは無縁だった同氏が「新しい言語を覚えるのが苦じゃなくなった」理由とは何か。(2020/2/5)

非接触決済の利用頻度トップは「nanacoモバイル」、満足度1位は「モバイルSuica」 MMD調べ
MMD研究所は、2月4日に「2020年1月 スマートフォン決済(非接触)の満足度調査」の結果を発表。利用頻度が最も高いのは「nanacoモバイル」で、総合満足度1位は「モバイルSuica」。利用上位6サービスの総合満足度は53.2%となった。(2020/2/5)

長谷川秀樹の「仕掛け人に会いたい」:
顧客行動の8割がいまだ謎、Amazon対抗目指すスマートストア「トライアル」の勝算
購買行動の多くを占める「非計画購買型」をどう可視化していくのか。AIカメラやセルフレジ機能付きスマートカートを導入したスマートストア「スーパーセンタートライアル田川店」の取り組みを聞く。(2020/1/31)

マンション管理:
クラウド型マンション管理システム「マンション21Smaw」販売開始
内田洋行ITソリューションズは、マンション管理会社の業務改善や入居者へのサービス向上を支援するクラウド型マンション管理システム「マンション21Smaw(スマウ)」を開発し、1月22日から販売を開始した。(2020/2/1)

Microsoft Focus:
DXを成功に導く2つのカギ、MSが本格稼働した「Xインテリジェンス・センター」が目指す先とは
日本マイクロソフトは、企業におけるDXやデータ活用を支援するXインテリジェンス・センターを本格稼働した。具体的にどのような組織で、どのように企業のDXを支援するのだろうか。(2020/1/31)

お店最前線 来店してもらう仕掛けとは?:
「たばこは無言で買う時代」 セブンが実験店で掲げた“秀逸”すぎるコピーの意味とは?
セブンが実証実験を継続的に行う拠点がある。実際に行ってみると「たばこは無言で買う時代」というコピーがあった。どんな意味があるのか? 実際にたばこを買ってみた。(2020/1/30)

Computer Weekly製品ガイド
RPAによって自動化したプロセスをさらにスマート化する方法
組織のデジタルトランスフォーメーション戦略を支援するRPAについて解説する。(2020/1/30)

LINEの19年通期は468億円の最終赤字 LINE Payへの投資が負担に
LINE Payの国内MAUは370万人。(2020/1/29)

JUMP SHOPで「テニスの王子様」バレンタインフェア開催! 今年もテニプリのバレンタインはアツい
ハート型バッジ&チョコレートのセットがゴージャス。(2020/1/29)

お店最前線 来店してもらう仕掛けとは?:
くら寿司が気合を入れた「グローバル旗艦店」をオープン エンタメと最新テクノロジーの全容とは?
くら寿司が「グローバル旗艦店」をオープンした。エンタメ要素を強化し、最新テクノロジーも導入。店内はどのようになっているのか。(2020/1/29)

東京商工リサーチ調査:
上場企業の不適切会計、過去最多に――海外子会社のガバナンス徹底されず
19年は不適切会計を開示した上場企業数・件数が最多に。東京商工リサーチが調査。海外子会社にガバナンスが徹底されていない面も。(2020/1/24)

製品の機能比較では見えてこない?
情シス視点で考える、経費精算システムに必要な6つの条件
経費精算業務を効率化したい企業の選択肢となる、クラウド型経費精算システムの採用。だが、効率化を目的として導入したのに月末にまとめて処理をする悪弊から抜け出せなかったり、外部サービスとの連携で苦労したりするケースがある。(2020/1/31)

日本マイクロソフト、「Azure」普及に新たな一手 企業のデータ活用・DXを支援する専門部隊を結成
日本マイクロソフトが新たな部署「X(クロス)インテリジェンス・センター」を設立。国内企業のデータ活用とデジタル変革(DX)の支援に特化したチームだ。顧客企業のコンサルティングを通じてニーズと課題を把握し、さまざまな支援と、「Microsoft Azure」などのクラウドサービスの提供・販売などを行う。(2020/1/23)

高級チョコのゴディバ ジャパン、会計管理にOracle Cloud導入 決算業務を効率化
高級チョコレートを製造・販売するゴディバ ジャパンが、クラウド型の管理会計・予算管理ツール「Oracle EPM Cloud」を導入。グループ全体の会計データの管理に同ツールを活用している。同社は2019年6月に体制を変更し、グループの本社機能を有していた。(2020/1/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。