ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  >  ヒ

「ビジネス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

EIZO、120Hz駆動をサポートしたビジネス向け24型フルHD液晶ディスプレイ
EIZOは、オフィス利用に適したフルHD対応の24型液晶ディスプレイ「FlexScan EV2401S」を発表した。(2026/10/26)

R&D推進や人材交流を図る:
千歳市に先端半導体のR&D推進拠点を形成、三菱地所ら
三菱地所は、北海道千歳市(以下、千歳市)およびNTTドコモビジネスと、北海道千歳市工業団地「千歳美々ワールド」内における先端半導体研究開発/イノベーション推進拠点「Chitose Technology Frontier」の形成に向けた連携協定を締結したと発表した。次世代半導体を核としたR&Dの推進や、国内外の研究者、技術者が交流/共創できる環境の構築を目指す。(2026/10/26)

脱炭素:
戻す循環から「進化する循環」へ リコーとエトリアが新しい循環型ビジネスを推進
リコーとエトリアは、資源循環を新たな製品価値とモノづくりの競争力につなげるモノづくりコンセプトである「Circular New」に基づく取り組みを開始すると発表した。同取り組みの第1弾として、リコーのA3モノクロ複合機に同コンセプトを適用した製品を2027年前半から日本と欧州で展開する。(2026/10/26)

小川製作所のスキマ時間にながめる経済データ(52):
付加価値の35%が固定資本減耗に、日本の製造業はなぜ利益が残らないのか
ビジネスを進める上で、日本経済の立ち位置を知ることはとても大切です。本連載では「スキマ時間に読める経済データ」をテーマに、役立つ情報を皆さんと共有していきます。今回は、日本の製造業の付加価値分配について紹介します。(2026/10/26)

あなたの愛用アプリも「iPhone Duo」に対応? 最適化アプリ、非対応アプリの一例【10月24日最新版】
Appleが折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」の発売に合わせ、App Storeで「Made for iPhone Duo」バッジの表示を開始した。対応アプリは大画面や2分割表示を活用し、ビジネスや旅行、動画配信などで高い利便性を提供する。国内アプリの多くは未対応だが、2027年以降の開発義務付けに向けて対応が進む見通しだ。(2026/10/24)

「もうプロンプトは書かない」 Claude Code生みの親が明かす“ループエンジニアリング”の衝撃
「もうClaudeにプロンプトを打っていない。私の仕事はループを書くことだ」――。対話型コーディングツールの生みの親ボリス・チェルニー氏らがたどり着いたのは、人間が指示する役から退き、AI自身が仕事を回す「ループエンジニアリング」だった。指示文を書く時代はわずか2年で終焉へ。莫大なトークン消費や暴走リスクを抱えつつも、コーディングから全ビジネスへと広がるAI新時代の働き方に迫る。(2026/10/24)

「顧客の要件に応える」だけでは通用しない:
「従来型SIerに先はない」、CTCが“上流コンサル人材”に活路を求める理由
顧客企業の要件に基づいてシステムを構築する従来のSIerのビジネスモデルが、転換期を迎えている。伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)はなぜ上流コンサルティングに乗り出したのか。その背景には顧客ニーズと競争環境の変化がある。(2026/10/22)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
DRAMとNANDの「二刀流」目指す? 中国2大メモリメーカーの思惑とは
中国のDRAMメーカーCXMTと、NANDフラッシュメーカーYMTCの動きが活発になっている。昨今のIPO(新規株式公開)による多額の資金調達や、AIブームを受け、DRAMやNANDフラッシュの「専業」メーカーではなく、両方の市場に参入することを検討していると報じられている。メモリビジネスの性質を説明しつつ、両社の思惑を探ってみたい。(2026/10/20)

120Hz対応の24.5型ディスプレイ「MSI PRO MP251W E2」がセールで22%オフの1万3800円に
Amazon.co.jpにて、MSIの24.5型ビジネスディスプレイ「PRO MP251W E2」がセール価格で登場。リフレッシュレート120Hzに対応し、ノングレアIPSパネルやスピーカーを備える。22%オフの1万3800円。(2026/10/19)

目的不在の導入が招く想定と実態のズレ:
PR:Microsoft Intune導入後に陥る「運用形骸化」のわな 設定のブラックボックス化をどう解消する?
「Microsoft Intune」を利用し始めた企業では、「Active Directory」が残る環境での管理方針の曖昧さや、設定のブラックボックス化といった運用課題に直面しがちだ。なぜIntuneを使うのか、ビジネスを支援するための運用はどうあるべきか。数万台規模の支援実績を持つ専門家に、設定と実態のギャップを解消して運用を最適化するポイントを聞いた。(2026/10/19)

CEATEC 2026:
富士フイルムBIの空間センシング技術は最新複合機に搭載済み、新たな用途も提案
富士フイルムビジネスイノベーション(富士フイルムBI)は、「CEATEC 2026」において、独自開発したレーザー光源「Smart Addressable VCSEL」を用いた空間センシング技術の応用例を紹介した。(2026/10/16)

「クラウド一辺倒」からの脱却を:
PR:データ主権とコストの壁を打ち破る、デル・テクノロジーズとNTTドコモビジネスの「止めないAI基盤」とは
AIのビジネス実装が進む中、運用コストの高騰やデータ主権への懸念からオンプレミス回帰とソブリンAIが注目を集めている。デル・テクノロジーズとNTTドコモビジネスは、Azure LocalとIOWN® APNで攻めと守りを両立させた「止めないAI基盤」を提示する。最新セミナーで語られた次世代AI活用の最前線とは。(2026/10/22)

PR:「音声」は新たなビジネス資産に Shureの新しい天井マイクは会議体験をどう変える?
ハイブリッドワークの定着やAIミーティングアシスタントの普及に伴って、企業の会議音声管理は大きな局面を迎えている。従来の「人が聞き取れればよい」という基準に加え、「AIが正しくテキスト化・分析できる精度」が求められる時代にシフトした。(2026/10/15)

現場管理:
NTTドコモビジネス、竹中工務店と清水建設の建築現場にクラウド型工程アプリを本格展開
NTTドコモビジネスは、竹中工務店と清水建設の国内建築現場に、建設業向けクラウド型工程アプリ「GaNett」を本格展開した。(2026/10/13)

現場管理:
LINE WORKSとIoTプラットフォーム「BizStack」が連携
LINE WORKSは、ビジネスチャット「LINE WORKS」ととMODEのIoTプラットフォーム「BizStack」の機能連携を開始した。(2026/10/9)

PR:サーバ不要で監視カメラの活用はここまで変わる 「Surveillance365」がビジネスにもたらす新しい選択肢
監視カメラの録画サーバ設置や保守作業は大きな負担になる。この課題を解決するのが、Synologyのクラウド型監視ソリューション「Surveillance365」だ。サーバ不要の手軽さに加えて、AI検知による運用の効率化から現場とのコミュニケーション活用まで、その実力に迫る。(2026/10/6)

「HP EliteBook 8 G2iW 14」は、日本のビジネスパーソンのために生まれた1kg切り14型ノートPC! 日本発となるモデルを7年ぶりに投入
日本HPが、年次イベントに合わせて複数の新製品を投入した。目玉は、久しぶりに日本をメインターゲットに据えて開発された14型法人ノートPC「HP EliteBook 8 G2iW 14」だ。【訂正】(2026/10/8)

「危険アラートに気付けない」「報告に右往左往」をどう変えた? 大林組が「使い慣れたチャット」で現場DX
アラートメールの見逃しなどの建設現場での課題に対し、大林組はビジネスチャット「direct」の高度利用に挑んでいる。独自開発の「通知bot」で各種システムと連携させ、現場の安全・品質向上を進める同社のDXに迫る。(2026/10/8)

製造ITニュース:
AIが「ヒットの種」から商品化まで一気通貫、NTTデータらが基盤構築で連携
インテージとNTTデータ、NTTデータビジネスシステムズの3社は、消費財メーカーと小売業向けの商品開発プロセスの変革に向けた戦略的連携を開始した。データ分析から商品化までをAIで一貫して支援する。(2026/10/7)

スマートビル:
天神ビジネスセンターIIにビルOS「Facibble」導入 オープンAPIで竣工後も機能拡張
福岡地所は、福岡市中央区の複合ビル「天神ビジネスセンターII」に、パナソニック エレクトリックワークスが提供するビルOS「Facibble」を導入した。(2026/10/6)

年間10万件の「顧客の声」を発注会議に直結 AOKIが競合視察で掴んだ「VOC経営」の凄み
スーツ市場が10年で半減する中、AOKIの小出大二朗社長は「メンズビジネス4割、メンズカジュアル3割、レディース3割」という目標を掲げる。重衣料で培った高度な裁断・縫製技術をパジャマスーツへ応用し、店舗の接客力と組み合わせて競合と差別化。さらにファーストリテイリング視察を契機に導入した年間10万件の「VOC」(顧客の声)を定量分析し、発注会議や在庫の最適化に直結させるアパレル再生の舞台裏を追う。(2026/10/6)

“100万ドル超の資産”を持つ日本人「290万人」、激化する「富裕層ビジネス」 SMBC、MUFG、みずほの戦略と課題
日本の富裕層が290万人に達するなか、メガバンク各社が富裕層ビジネスの獲得合戦で火花を散らしている。3社の戦略と課題を整理し、メガバンクが見落としがちな「真の富裕層心理」に迫る。(2026/10/6)

富士フイルムBI、クラウド連携機能を備えた高機能A3カラー複合機
富士フイルムビジネスイノベーションは、多機能設計のA3カラー複合機「Apeos C7072」シリーズを発売する。(2026/10/5)

Weekly Memo:
フィジカルAIは「ロボット単体」では成り立たない NTTドコモビジネスが示すIoTからの進化の道筋
ロボットや自動運転に必要な機能を、全て機器の中に積み込む――。そのやり方はコストでもサイズでも限界がある、とNTTドコモビジネスは言う。同社が打ち出したのは、フィジカルAIの機能を通信網の側へ「オフロード」する発想だ。IoTで培った基盤は、フィジカルAIへどう進化するのか。同社の取り組みから探る。(2026/10/5)

エイサー、Core Ultra搭載14型ビジネスノートPC「TravelMate X4 14 AI」にメモリ32GB搭載モデルを追加
日本エイサーは、同社製14型ビジネスノートPC「TravelMate X4 14 AI」シリーズのバリエーション構成モデル2製品を発表した。(2026/10/2)

なぜANAは批判を受けても「300万円」を譲らなかったのか SFC改定が突きつける“真の優良顧客”の条件
4月の発表で波紋を呼んだANAの「SFC改定」。9月にラウンジの一律制限緩和を発表したものの、決済額「300万円の壁」は維持した。妥協に見えるこの見直しは、実は「飛ぶ客」から「日常で使う家族」へと優良顧客を再定義し、LTV(顧客生涯価値)の最大化を狙う高度なマーケティング戦略だ。早稲田大学ビジネススクールの長内厚教授が、批判を受けてもANAが死守したラグジュアリー戦略の真の狙いを読み解く。(2026/10/2)

製造ITニュース:
NTTドコモビジネスは3つの成長戦略でAIインフラに注力 2026年度の事業戦略を公表
NTTドコモビジネスは2026年度の事業戦略について説明した。同社は2030年度に売上高2.6兆円の達成を目指す。AI需要に対応する上で重要な分散型コンピューティングの実現など3つの成長戦略に注力し、事業強化を図る方針だ。(2026/10/2)

Gartner Insights Pickup(466):
データ管理へのAIコーディングエージェント導入で陥りやすい「過大評価」と「意味情報的負債」のわな
AIコーディングエージェントの進化につれ、データ管理の自動化にも期待が高まっている。だが、データ管理は単なるコーディング作業ではなく、ビジネスデータの意味やガバナンス、組織固有の知識を継続的に維持する取り組みだ。AIエージェントの活用を進めながら、データの価値と信頼性を守るために、D&Aチームがすべきことは何だろうか。(2026/10/2)

医療機器ニュース:
110km離れた遠隔手術実証を開始、NTTドコモビジネスの「IOWN APN」回線で
九州大学らは、九州大学病院と九州大学別府病院を光ネットワーク「IOWN APN」で接続し、110km離れた場所から開発中のマイクロサージェリー用手術支援ロボットを遠隔操作する実証実験を開始した。(2026/10/1)

プロジェクト:
「大英図書館」の再開発を三井不が着工、2032年に図書館とラボが融合する複合施設へ
三井不動産は、英ロンドンで計画している「(仮称)大英図書館再開発事業」を2026年9月17日に着工した。大英図書館の拡張に加え、上層階にビジネスや研究機関が集うオフィスやラボを整備し、2032年の竣工を見込む。(2026/9/30)

ASUS、180Hz駆動をサポートしたビジネス向け31.5型フルHD液晶ディスプレイ
ASUS、180Hz駆動をサポートしたビジネス向け31.5型フルHD液晶ディスプレイ(2026/9/30)

現場管理:
LINE WORKSとBoxを連携、トーク画面からファイル共有やAIへの質問が可能に
LINE WORKSとアイ・エス・アイソフトウェアーは2026年12月から、ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」とインテリジェントコンテンツ管理プラットフォーム「Box」を連携する新ソリューション「Box連携bot(仮称)」の提供を開始する。(2026/9/30)

産業動向:
衛星データ活用から宇宙での建設まで 新会社SPACETWIN-Xに聞く「建設業と宇宙の接点」
INDUSTRIAL-Xが2026年8月に設立したSPACETWIN-Xは、衛星データの活用や宇宙ビジネスへの参入を支援する。建設会社は宇宙ビジネスにどう関われるのか。代表取締役CEO 八子知礼氏らに聞いた。(2026/9/30)

CEATEC 2026で紹介:
複合機のVCSEL技術で空間センシング開発、富士フイルム
富士フイルムのグループ企業である富士フイルムビジネスイノベーション(以下、富士フイルムBI)は、面発光レーザー(VCSEL)採用の独自レーザー光源「Smart Addressable VCSEL」を活用し、空間センシング技術を開発したと発表した。複合機で培ったレーザー光源を活用していて、人や物の位置だけでなく、動きや移動方向も認識できるという。(2026/9/30)

Design & Make Summit Japan 2026:
Autodesk副社長が語る「BIMを描くからAIで“判断する”へ」 Formaで実現するAIネイティブの建設プロセス
Autodesk副社長のニコラ・マンゴン氏は、データの分断を解消するクラウド環境「Forma」の進化とAIの躍進により、データ間の壁を解放し、AIが最適解のBIMモデルを自律的に提示する「アウトカムベースBIM」の構想を提示する。その先には、単純作業の自動化にとどまらず、AIが建設プロセスを回す抜本的なパラダイムシフトと、コストから価値提供へと変わる新たな建設ビジネスモデルへの移行をも見据える。(2026/9/29)

ミンカブが手放し、SBIが買ったライブドア “誰が持つか”で変わるメディアの価値
SBIによるライブドア買収、NTTデータとミンカブの提携。一見複雑な再編の背景には、証券の手数料ゼロ化に伴うビジネスモデルの激変がある。「顧客接点」の真価値と、21年越しの数奇な因縁をひも解く。(2026/9/29)

クックパッド、タイミー、RIZAP――Rubyで伸びた企業が集う祭典:
AIコーディング時代にRubyは何を生む? まつもとゆきひろ氏が審査する「Ruby biz Grand prix 2026」に19事例が集結
Ruby biz グランプリ実行委員会は、「Ruby biz Grand prix 2026」の応募事例19件を発表した。プログラミング言語「Ruby」を活用して継続的に展開されているビジネス事例を表彰する。(2026/9/29)

NTTがGPUリソースサービスを提供開始 「クラウドに閉じない」「GPUのキャパシティサービスではない」
NTTドコモビジネスが提供を始める「GPUaaS」は、GPUのさまざまな利用形態に対応するサービスだ。小規模な一時的利用から大規模利用までをカバーし、分散構成によって電力不足にも対応できるという。(2026/9/28)

圧倒的な通気性と航空モチーフのデザインが光る「ANAオリジナル タフな背中がムレにくいビジネスリュック」を試す
ANAの「背中がムレにくいビジネスリュック」をレビュー。高耐久ナイロンや滑走路モチーフの上質なデザインに加え、背中に物理的な隙間を作るメッシュ構造で抜群の通気性を実現している。夏場でもムレず快適に移動できるか、その実力を検証する。(2026/9/28)

Weekly Memo:
富士通が脱人月モデルへ CROが説く「AI時代のバリュープライシングへの転換」とは
富士通がITサービス事業で従来の人月計算から価値起点のプライシングへとビジネスモデルの転換を進めている。AI時代に向けて必須となるこの動きは、ITベンダーもさることながらユーザーにとってもAIを使いこなしてROIを向上させるための戦略を左右する要素になりそうだ。(2026/9/28)

小川製作所のスキマ時間にながめる経済データ(51):
日本の製造業は「人件費が高い」は本当か? OECD33カ国で20位の現実
ビジネスを進める上で、日本経済の立ち位置を知ることはとても大切です。本連載では「スキマ時間に読める経済データ」をテーマに、役立つ情報を皆さんと共有していきます。今回は、日本の製造業の人件費について見ていきます。(2026/9/28)

Enterprise IT Summit 2026 春:
AI投資の判断をどう最適化する 「攻めと引き際」を見極めるデータ駆動のIT運用術
AI時代のIT運用は「守り」からビジネス価値創出への転換が求められる。FinOpsとオブザーバビリティを掛け合わせることで、投資価値を最大化し、価値創出サイクルのスピードと統制を両立させる戦略を解説する。(2026/9/30)

MSI、QD-OLEDパネルを採用したビジネス向け34型ウルトラワイドディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、第5世代QD-OLEDパネルを備えたビジネス向け34型ウルトラワイドディスプレイ「PRO MAX 341QPXW14G」を発表した。(2026/9/25)

「MSI 15.6型ノートPC」がセールで18%オフの13万9800円に
MSIの15.6型ノートPCが、Amazonのタイムセールで定価の17万800円から18%オフとなる13万9800円で販売されている。Ryzen 7や大容量メモリを搭載し、ビジネス用途に適したモデルだ。(2026/9/25)

製造業IoT:
NTTドコモビジネスのIoTサービスが機能拡充、ソブリンAIや大規模展開に対応
NTTドコモビジネスがIoTサービス「docomo business SIGN」の新機能について説明。フィジカルAIサービスで重視されるソブリンAI環境の提供を2026年12月に、数万回線規模のIoT回線の運用やグローバル利用に対応する新メニュー「Pro」の提供を2027年3月に開始する。(2026/9/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
ショートスリーパーは仕事で有利? 「日中眠くない」から平気とはいえないワケ
ショートスリーパーとロングスリーパー、ビジネスで有利なのはどちらだろうか。睡眠を削ると自覚がなくてもパフォーマンスが落ちる一方、睡眠を短くすれば時間を多く使える。時間の長さよりも重視すべきこととは?(2026/9/25)

PR:既存の商流を維持してAWS顧客を開拓 SB C&S×レッドハットが描くパートナービジネスの新たな勝機
販売パートナーが注目すべき「DSORモデル」とは何か。その仕組みや導入のメリット、SB C&Sの支援体制に加え、提案の大きな武器となるRed Hatの最新サービスの強みについて、Q&A形式で詳しく解説します。(2026/9/28)

PR:現場の生産性と情シスの負担軽減を両立させる、NECPCのタブレットPC「LAVIE BT53C」の全貌
本記事では、ハイブリッドワーク時代におけるビジネスPCの新たな役割と、それを体現するNECパーソナルコンピュータの新型タブレットPC「LAVIE BT53C」の魅力について解説します。(2026/9/25)

マウス、1kgを切る軽量筐体を採用したCore i5搭載ビジネス向け14型モバイルノート
マウスコンピューターは、軽量筐体を実現したビジネス向け14型モバイルノートPC「MousePro G4-I5U01BK-G」の販売を開始した。(2026/9/24)

10.3型の多機能カラー電子ペーパーノート「BOOX NoteAir6C」発売 9万6800円
SKTは、10.3型の多機能カラー電子ペーパーノート「BOOX NoteAir6C」を発売。Android 16や8コアプロセッサを搭載し、読書からビジネスまで幅広い用途に対応する。価格は9万6800円。(2026/9/24)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。