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「Facebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Instagram、クリエイター収益化機能「Subscription」のテストを開始
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramは、クリエイター収益化機能「Subscription」のテストを開始した。フォロワーはクリエイターが設定した月額料金を支払うことで特典を得られる。(2022/1/20)

米議事堂乱入事件の下院調査委員会、Alphabet、Meta(旧Facebook)、Twitter、Redditに召喚状
2021年1月6日の米連邦議会議事堂乱入事件について調査中の米連邦議会下院特別委員会は、Alphabet、Meta、Twitter、Redditに召喚状を送った。昨年夏に事件に関する記録の提出を求めたが、十分な回答がなかったため。(2022/1/14)

Meta(旧Facebook)の取締役にDoorDashのCEO 「メタバースにeコマースの視点を」
Meta(旧Facebook)がフードデリバリーサービス大手DoorDashのトニー・シューCEOを取締役に加えた。「メタバースに同氏のeコマースの視点を取り入れたい」とザッカーバーグCEO。(2022/1/12)

Innovative Tech:
映像内の猫や人から3Dアニメーションを作成 米Metaの研究機関などが開発
米Meta(元Facebook)の研究機関のMeta AIとMeta Reality Labs、米カーネギーメロン大学の研究チームは、単眼カメラで撮影した何気ない動画複数から、映像内に猫や人などからアニメーション可能な3Dモデルに再構築するシステムを開発した。(2022/1/11)

Meta(旧Facebook)、新たな「プライバシーセンター」でユーザーを“教育”
Meta(旧Facebook)は、新たな「Privacy Center」の提供をまずは米国で開始した。「われわれのプライバシーへのアプローチを人々が理解できるように」“教育”する目的。今後他の地域にも提供していく計画だ。(2022/1/10)

甚大なソーシャルメディア障害【後編】
Meta(旧Facebook)のサービス停止に学ぶ“3つの戒め” 自問すべき点はこれ
Meta(旧Facebook)のシステム障害は深刻な事態を招いた。同様の事態に陥らないために、企業はこの事例から教訓として何を学ぶべきなのか。(2022/1/5)

Twitter、米共和党議員の個人アカウントを永久凍結 新型コロナ誤情報拡散で
Twitterは新型コロナ関連の誤情報を繰り返し投稿したとして米共和党議員の個人アカウントを永久凍結した。同社は新型コロナ関連ツイートで5ストライク制を採っている。凍結されたグリーン下院議員はFacebookとTelegramで「Twitterはアメリカの敵だ」と投稿した。(2022/1/3)

メタバースはじめました:
2021年はなぜ「メタバース」の年となったのか?
Facebook改めMetaの猛プッシュにより「メタバース」が流行語となったが、それだけではない。(2021/12/31)

甚大なソーシャルメディア障害【中編】
Meta(旧Facebook社)の障害に興味をそそられたエンジニアが反省すべきこと
単純なミスが連鎖的エラーを引き起こして重大な事態を招いたMeta(旧Facebook)の大規模障害。実は他の企業も“ひとごと”とは言えない事情が背景にある。(2021/12/28)

GoogleやFacebookの元幹部バーラ氏、新型コロナ検査キット販売企業のCEOに
Google、Xiaomi、Facebook(現Meta)の幹部を歴任したヒューゴ・バーラ氏が新型コロナ検査キットを手掛けるDetectのCEOに就任。FDAの緊急使用許可を取得した検査キットを15日に発売した。49ドルのキットはすぐに完売した。(2021/12/23)

顔認識技術の行く末【後編】
Facebookの「顔認識技術」が物議を醸す“本当の理由”
顔認識技術は企業にさまざまなメリットをもたらすことも事実だ。にもかかわらず、Facebookの顔認識機能が物議を醸すのはなぜなのか。企業が顔認識技術を建設的に利用する上で意識すべきこととは。(2021/12/23)

甚大なソーシャルメディア障害【前編】
Meta(旧Facebook)の最悪な障害はなぜ起きた? 悲惨な連鎖的エラーの裏側
Meta(旧Facebook)ほどの大規模サービスを提供する会社であっても、凡ミスから深刻な障害を引き起こすことがある。同社は何を間違ったのか。(2021/12/21)

Meta(旧Facebook)、5万人のユーザーに「悪質な監視ツールの標的になっている」と警告
Metaは、FacebookやInstagramなどのプラットフォームから、7社のユーザー監視サービス企業を排除したと発表した。スパイウェアを使って約5万人のユーザーを標的にしていたとしている。標的となったユーザーには警告を送った。(2021/12/17)

顔認識技術の行く末【中編】
ザッカーバーグ氏の「素早く行動し破壊せよ」は顔認識には当てはまらない?
Facebookは、過去に複数の問題を引き起こしてきた顔認識機能の廃止を決定した。顔認識技術はさまざまなメリットだけでなくリスクももたらす。専門家が懸念する顔認識技術の問題点とは。(2021/12/16)

Meta(旧Facebook)、WhatsAppで「Novi」での暗号資産送金のテスト開始
Meta(旧Facebook)傘下のWhatsAppが米国で暗号資産送金のテストを開始した。Metaのデジタルウォレット「Novi」とステーブルコイン「Pax Dollars」を使う。(2021/12/10)

Marketing Dive:
FacebookからMetaへ 「メタバース」に全振りのリブランディングで頭打ち感は打破できるか
今回の社名変更の発表は、Meta(旧Facebook)のターニングポイントを示唆している。(2021/12/10)

顔認識技術の行く末【前編】
Facebook「顔認識機能を廃止」決定に疑いの目 「本当の本当に廃止するのか」
Facebookは、顔認識機能の廃止と、それに伴う幾つかの機能廃止を発表した。この動きに疑いの目を向ける専門家がいる。何が問題なのか。(2021/12/10)

Meta、Facebookにユーザー収益化の「professional mode」と「Stars Store」
Metaは、Facebookのクリエイター向け収益化ツール「professional mode」と「Stars Store」を発表した。professional modeは個人アカウントでページ同様に収益化できるモード、Stars Storeは昨年から提供している投げ銭を購入できるストアだ(いずれも日本での対応は未定)。(2021/12/9)

Meta(旧Facebook)のメッセンジャー責任者が来年退社
Meta(旧Facebook)のMessenger責任者、スタン・チャドノフスキー氏が退社を表明した。しばらく休養するとしている。数日前には同氏の前任者、デビッド・マーカス氏も退社を発表した。(2021/12/8)

「メタバース」はビジネスに役立つか【中編】
Facebook改めMetaが語る「メタバースで働く魅力」と、懸念が残るプライバシー問題
Meta(旧社名Facebook)は仮想3次元空間「メタバース」でのコミュニケーションに意気込みを見せる。一方で専門家は「ユーザーの信頼を得るにはまず、プライバシーへの懸念を解消しなければならない」と指摘する。(2021/12/8)

Facebook Gamingに「パックマン」登場 マルチプレイヤー対応、レベル作成も可能
Metaのゲーム配信プラットフォーム「Facebook Gaming」に「PAC-MAN COMMUNITY」が追加された。4人までのマルチプレイ、オリジナル迷路作成が可能だ。ザッカーバーグCEOは「ゲームはメタバースの重要な要素」と語った。(2021/12/7)

「Facebookでは学生への広報難しい」――北大図書館のFacebook廃止告知が話題
「Facebookでは(学生への)十分な広報が難しいという結論に至った」――北海道大学附属図書館のFacebookアカウント廃止の告知が話題になっている。理由は「近年、学生のFacebook利用者が減少しているため」としている。(2021/12/3)

実写の自分がVRゲームに入り込んでプレイしているように合成する新機能、Oculus Quest向け
米Meta(旧Facebook)は、「Oculus Quest」のスマートフォン向けアプリに、VRゲームをプレイする自分の姿をiPhoneで撮影して、その映像をVRゲーム内の映像と合成できる新機能などを追加した。(2021/12/1)

Facebookメッセンジャーと暗号資産Noviのトップを務めたマーカス氏、Metaを年内に退社
Meta(旧Facebook)傘下の暗号資産企業Noviのトップ、デビッド・マーカス氏が年内にMetaを退社する。Facebookメッセンジャーの責任者から2018年にNoviの前身の責任者に任命された。Noviの事業は当局からの懸念などで未だサービス提供に至っていない。(2021/12/1)

Meta(旧Facebook)に対し、英競争規制当局がGIFアニメのGIPHY売却を指示
英競争規制当局のCMAは、Meta(旧Facebook)に対し、2020年に買収したGIPHYの売却を指示した。この取引がユーザーと広告主に害を及ぼす可能性があるため。Metaは控訴を検討している。(2021/12/1)

3つのフォーマットを用意:
Facebook上の動画コンテンツにインストリーム広告を挿入可能に ブランドとクリエイター双方のメリットは?
Facebook上の動画コンテンツの前後や途中に挿入できる広告であるインストリーム広告を日本で提供開始。(2021/12/1)

「メタバース」はビジネスに役立つか【前編】
「ビジネス用メタバース」を始めたFacebook改めMetaは、何を考えているのか?
Facebookは2021年10月に社名を「Meta」に変更し、仮想3次元空間である「メタバース」が今後のビジネスコミュニケーションを大きく変えると意気込んでいる。同社が描くメタバースのコンセプトとは。(2021/12/1)

Instagramのトップ、議会公聴会で若者に与える影響について証言するとツイート
Meta(Facebook)傘下のInstagramでトップを務めるアダム・モッセリ氏は、Instagramが若者に与える影響についての上院委員会の公聴会で証言するとInstagram投稿で発表した。公聴会は12月6日の週に開催の見込みだ。(2021/11/25)

EDRを超えて「XDR」へ【後編】
Facebook発の「Osquery」が決め手 物流企業がUptycsの「XDR」製品を選んだ理由
Uptycsの「XDR」製品を導入した物流企業のFlexport。XDRベンダーがひしめく中、Uptycsを選んだのはなぜか。決め手の一つとなったのが「Osquery」の活用だ。(2021/11/24)

Meta、Facebookのニュースフィードの表示をカスタマイズするテストを開始
Meta(旧Facebook)は、Facebookのニュースフィードの表示をユーザーがより調整しやすくするテストを開始したと発表した。「ニュースフィードの設定」で友達、グループ、ページからの投稿の表示量を調整できるようにする。(2021/11/19)

Meta(旧Facebook)、7年かけて開発中の「触覚グローブ」の進捗を報告
Meta(旧Facebook)のReality Labsが開発中の「触覚グローブ」の進捗状況を紹介した。アクチュエータやセンサー、高速マイクロ流体プロセッサなどのハードと、触覚レンダリングソフトの開発を進めている。メタバースの没入型体験実現のために触覚と視聴覚のシンクロを目指す。(2021/11/17)

Instagramのリール動画にボイスエフェクトやテキスト音声変換機能
Meta(旧Facebook」傘下のInstagramは、TikTokのような「リール」に2つの新機能、テキスト音声変換とボイスエフェクトを追加した。いずれもTikTokには既にある機能だ。(2021/11/14)

Googleさん:
メタバースを声高にうたわなくてもGoogleは静かに進む
Meta(Facebook)の「メタバース」宣言に続いてMicrosoft、Niantic、Unity、Qualcommなどが一斉にこのバズワードを掲げる中、VRもARも手掛けてきたGoogleの動きは?(2021/11/12)

Meta、WorkplaceとMicrosoft Teamsの連携機能を発表
Meta(旧Facebook)は、WorkplaceとMicrosoft Teamsの連携実現できる機能強化の提供を発表した。(2021/11/11)

Microsoftの「Teams」とMeta(旧Facebook)の「Workplace」が初連携 WorkplaceでTeamsの配信を視聴など
米Meta(旧Facebook)の法人向けコラボレーションサービス「Workplace」が、米Microsoftのコラボレーションツール「Teams」と連携した。両サービスが連携するのは今回が初めて。(2021/11/11)

Instagram、「休憩を取る」機能のテストを開始
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramは、一定時間アプリを使い続けると休憩を促す機能のテストを開始した。Instagramは「若者に有害だという調査結果にもかかわらず対策していない」と批判されている。(2021/11/11)

FacebookやInstagramの広告ターゲティングオプション、健康、人種や政治的傾向は削除に
Meta(旧Facebook)は、FacebookやInstagramなどのサービスの広告ターゲティングで、「デリケートと見なされるオプション」を削除すると発表した。人種や民族、宗教的見解、政治的信念、性的指向、健康などに関連するものだ。2022年1月19日から実施する。(2021/11/10)

AMD、EPYC搭載サーバ開発でMeta(旧Facebook)と提携
AMDは、Meta(旧Facebook)がサーバプロセッサ「EPYC」を採用したと発表。リサ・スーCEOはオンラインイベントで第3世代EPYCを披露し、このプロセッサ搭載のシングルソケットサーバの開発でMetaと協力したと語った。(2021/11/9)

Meta(旧Facebook)、クリエイター向け“Apple税”回避ツール提供開始
Meta(旧Facebook)は、Facebookページのクリエイター向けに「サブスクリプション」の購読料徴収で“Apple税”を回避するツールの提供を開始した。「Appleの30%手数料はクリエイターの収益化を困難にしてる」とザッカーバーグCEO。(2021/11/4)

Meta(旧Facebook)傘下のInstagram、Twitterでの画像表示を復活 9年ぶり
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramが、2012年に無効にしたTwitterでのInstagram投稿の画像表示を復活させた。モバイルアプリとWebでロールアウト中だ。(2021/11/4)

Oculus Questのバージョン34、ガーディアン侵入者検知の「Space Sense」他新機能追加
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Oculus」シリーズのソフトをバージョン34に更新する。ガーディアンに人やペットが侵入すると見える「Space Sense」機能が追加される。5月からiOSで使えている「スマートフォンへのお知らせ」がAndroidにも対応した。(2021/11/3)

Meta(旧Facebook)、Facebookでの顔認識機能停止へ 10億人以上のテンプレートは削除
Meta(旧Facebook)は、Facebookアプリでの顔認識機能をシャットダウンすると発表した。数週間中に顔認識テンプレートが削除され、写真のタグ付け提案などの機能が使えなくなる。メタバースへのシフトに向けて、プライバシーの懸念を減らす狙いだ。(2021/11/3)

Meta(旧Facebook)、メタバースの触覚をリアルにする人工皮膚「ReSkin」を開発中
Meta(旧Facebook)はカーネギーメロン大学と共同開発した触覚ソフトセンサー「ReSkin」を発表した。設計や基本モデルをオープンソースで公開する。ザッカーバーグCEOは「メタバースの仮想オブジェクトとの物理的相互作用に一歩近づく」と語った。(2021/11/2)

Facebook日本版に「気候学センター」 「気候変動の正確な事実」学べる
気候変動についての「正確な情報」を学べる「気候学センター」が、日本を含む100以上の国のFacebook上に。(2021/11/2)

Metaさん:
ザッカーバーグがメタバースに全集中する背景を考える
いつもはGoogleの話をする連載「Googleさん」ですが、今回は番外編で社名変更したMeta(旧Facebook)の話、「Metaさん」です。「メタバース」に全集中するための社名変更と彼は言うのですが……。(2021/11/1)

Meta(旧Facebook)、VRフィットネスゲーム「Supernatural」のメーカーを買収
Facebookは社名をMetaに変更した翌日、VRフィットネスゲーム「Supernatural」のメーカーWithinを買収すると発表した。Metaはイベントで、フィットネスゲームをメタバースの活用例として挙げていた。(2021/10/30)

自動車業界の1週間を振り返る:
プリウスPHVで初採用したソーラールーフは「bZ4X」が継承、年間で1800km分の発電
1週間おつかれさまでした。土曜日ですね。Facebookが社名を「Meta」に変更して話題になっています。Metaは、3D CGの仮想空間を指す「メタバース」に由来します。創業からの事業でもある社名から、これから広げる事業であるメタバースを新たな社名とするのですから、とても攻めた社名変更ですね。(2021/10/30)

「抽象的なことより具体的な製品の改善」 Oculus顧問CTOが語ったメタバース実現の課題
「メタバースは抽象的なことばかり話したがる人にとってのワナ」──Meta(旧社名Facebook)傘下のOculusでCTO顧問を務めるジョン・カーマックさんは、メタバースへの見解をこう話す。カーマックCTOが考えるメタバース実現に向けた課題とは。(2021/10/29)

「GAFA」は「GAMA」に? Facebookの新社名「Meta」で大喜利状態 「MAMAA」なども登場
米Facebookは、同社の社名を「Meta」に変更すると発表。これに対し、ネットユーザーの中では「GAFA大喜利」が話題に。「MAAA」や「MAMAA」などユニークな呼び名が見られた。(2021/10/29)

Facebook Connect基調講演まとめ 社名変更は「One more thing...」として最後に発表
Facebookの8回目になるVR/ARイベント「Facebook Connect」の発表内容をまとめた。最も話題になった社名変更は「one more thing」として最後に発表。イベントの中心はメタバースについてだ。(2021/10/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。