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「スマート文具サミット_2013」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマート文具サミット_2013」に関する情報が集まったページです。

コクヨ、実験店舗でAR活用 「ゴゴゴゴゴ……」「ぷにぷに」──文具の周りが擬音語だらけに
「ゴゴゴゴゴ……」など、ARで表示される擬音語で埋め尽くされた店内でお買い物──コクヨが自社の文具などを販売する店舗でこんな実験を始めた。店内でユニークな体験ができるようにし、実店舗の集客につなげるという。(2021/8/23)

コクヨ、オリジナル「測量野帳」を1冊から作れる文具カスタマイズサービス
コクヨは5日、公式オンラインショップ「コクヨショーケース」で個人向けの文具カスタマイズサービスを始めた。「測量野帳」の表紙を好みの写真やイラストで飾れる。(2021/7/5)

水曜インタビュー劇場(観察公演):
だらっと横にしてもいいのに、なぜコクヨはビジネスリュックを「立たせた」のか
文具メーカーのコクヨが、ビジネスリュックを発売した。最大特徴は「立つ」こと。「なぜ立たせる必要があるの?」と感じたかもしれないが、ビジネスパーソンの働き方を考えた末に、この構造にたどり着いたという。開発担当者に話を聞いたところ……。(2021/3/31)

第5回 住宅・ビル・施設Week:
抗菌の素材から開発、ヤマダ電機グループの住宅メーカーがwithコロナの住まいを提案
ヤマダホームズは、ヤマダホールディングスの一員として、災害に強い設備を備え、健康に留意したスマートハウスの実現を目指している。コロナ禍にあっても、抗菌・抗ウイルスの素材や部材の開発、24時間の換気システム、ウイルスを居住スペースに持ち込まない導線設計など、各種の対策を用意している。(2021/3/11)

福利厚生の一環:
マルエツ 法人向け無人店舗「スマートプチ」オープン 弁当の配達にも対応
マルエツは3月4日、法人向け無人店舗サービス「smart petit(スマート プチ)」の1号店を、都内のオフィスに出店したと発表した。(2021/3/4)

あの会社のこの商品:
コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン」、1万台以上売れた秘密
子どもが小学校に入学すると、多くの親は子どもがきちんと勉強してくれるかどうかについて不安を覚える。そんな不安を解消するために、文具最大手のコクヨは、IoT技術を用いた親子間コミュニケーションで子どもの学習意欲を引き出すことを目指した。そのために開発されたのが、「しゅくだいやる気ペン」だ。(2021/2/8)

地域のスマートストアを目指す:
NTT東日本が「スマートストア」の実験開始 入店から決済までスマホで完結
NTT東日本は11月19日、入店から商品選択、決済までスマートフォンで完結する「スマートストア」の実験店舗を本社ビル(東京都新宿区)にオープンした。(2020/11/20)

コクヨ、アプリで子どもの頑張りを可視化する「しゅくだいやる気ペン」17日発売
コクヨは、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」を7月17日に発売する。鉛筆に取り付けると、加速度センサーを使って、データを記録する。たまった「やる気パワー」に応じて、しゅくだいやる気ペンに付いているLEDの色が変化する。(2019/7/12)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オフィスに溶け込むスマートデバイス、キングジム「インフォ」開発の舞台裏
キングジムの「インフォ」は、会議中でも通知の内容を自然に確認できるスマートボールペン。ユニークなデジタル文具はいかにして誕生したのか。企画開発担当者に聞いた。(2019/7/10)

プッシュ通知はペンで知る:
キングジムがウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を投入 発売は6月14日
5月14日、キングジムがスマートフォンと連携して電話の着信やメール、SNSのプッシュ通知などに対応したウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を発表、6月14日から発売する。(2019/5/14)

モバイルdeワークスタイル変革:
機能を駆使して仕事効率アップ! 記録用デジタル文具としての「Galaxy Note」
サムスン電子の「Galaxy Note」シリーズは「Sペン」という独自のスタイラスペンが特徴。単にペンが使えるだけではなく、その機能をつかいこなすことで、仕事の効率も大幅にアップします。この記事では、筆者なりの活用方法をご紹介します。(2019/2/28)

イノベーションのレシピ:
IoT製品でこれまでと違う方向性へ、キングジムの「ニッチ戦略」
キングジムは2018年10月10日、スマートプログラムアラーム「リンクタイム LT10」を発表した。販売価格は1万3200円(税別)、販売開始は同年10月26日。同製品はスマートフォン(アプリ)やPC(Webブラウザ)から遠隔にある時計に指示を送りアラームなどの設定が簡単に可能だ。(2018/10/11)

ウェアラブルメモ「WEMO」、貼り付けられるパッドタイプやケースタイプなど3製品を発表
コスモテックとkenmaは、東京ビッグサイト開催される国際文具・紙製品展「ISOT」でウェアラブルメモ「WEMO」の新製品を発表。吸着シートで貼り付けられるパッドタイプやスマートフォンなど端末用のケースタイプ、専用バンドを使った貼るタイプをラインアップする。(2018/6/23)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実売価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実売価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/2/27)

Rollbahnコラボのミドルレンジスマホ「Qua phone QZ」順次発売 価格は3万円台前半
auオリジナルブランド「Qua(キュア)」の最新スマートフォンが順次発売される。デルフォニックスの「Rollbahn(ロルバーン)」とコラボしたデザインが特徴で、同ブランドとコラボしたフラップケースも純正アクセサリーとして用意する。(2018/2/19)

QRで写真共有&24mm幅対応のスマホ専用ラベルライター「P-TOUCH CUBE PT-P710BT」
ブラザーは、スマートフォンからの操作に特化したラベルライター「P-TOUCH CUBE」の新製品、「PT-P710BT」を発表した。は24mmのテープ幅に対応。また、Dropboxと連携して簡単に写真や動画のURLを記したQRコードを印刷・共有できることが特徴。想定実売価格は1万2500円(税別)で、2月中旬から販売を開始する。(2018/1/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

スマホサイズの新書レーベル:
「cakes」「note」運営会社、「スマート新書」創刊
ピースオブケイクが新書シリーズ「スマート新書」を立ち上げ。コンセプトは「手のひらにおさまる教養」。オリジナル文具や手帳も同時発売する。(2017/12/6)

組み込み採用事例:
独自のデジタルペン入力技術が「Galaxy Note8」に採用
ワコムは、同社のデジタルペン入力ソリューション「feel」が、新型スマートフォン「Galaxy Note8」搭載のSペンに継続採用されたと発表した。精密な操作や自己表現、豊かなコミュニケーションをサポートする。(2017/9/25)

24時間“一発撮り”、雑貨を人の手で動かし「アナログ時計」表現 制作の狙いは
文具メーカーのキングジムが、人の手で雑貨などを動かしてアナログ時計の動きを表現した、ユニークな動画コンテンツを公開した。その狙いは?(2017/5/19)

ポメラでアレができたらいいのに、をかなえる:
ポータブックは究極の“ニッチガジェット”か? 「XMC10」徹底レビュー
「ポータブック XMC10」はポメラでおなじみの文具メーカー、キングジムが開発したパソコンだ。他のノートPCやタブレット、ポメラと比較した際のメリット、デメリットを考えながらねっとりとレビューする。(2015/12/17)

“ゼロハリ”竹村教授のつれづれスマートウォッチ(前編):
Apple Watchにできることは31年前の腕コンと変わらない
膨大なデジタルガジェットを衝動買いしてきたゼロハリ教授が考える、Apple Watchをはじめとする現代のスマートウォッチに“必要なもの”とは。(2015/7/9)

手帳のデザインをスマホに――「MARK'S」の文具雑貨が発信する“新しいスマートライフ”
デザインステーショナリーメーカー「MARK'S」のスマートフォン向けケースが、Smart Laboで販売されている。今回はそのMARK'Sの商品企画担当者に、製品作りのこだわりを聞いた。(2015/5/29)

レアモノぞろぞろ:
レトロガジェット談義で盛り上がった読者参加イベント「ITmedia ガジェスポ!」リポート
トークセッションでは、「Apple Watch」と「Ruputer」などのレトロなスマートウォッチとの“意外な共通点”に言及した。(2015/4/27)

橋本氏に聞く――イオンがスマホ事業に参入した理由と春夏モデルの狙い
大手流通企業のイオンがSIMロックフリー端末やMVNOのSIMカードの販売に継続して取り組んでおり、3月から2015年春夏モデルを販売。イオンはどんな考えでスマートフォンを販売するに至ったのか? イオンスマホを統括する橋本昌一氏に聞いた。(2015/4/14)

comicoのECストア「comico SHOP」、1月15日オープンへ
スマホケース、文具、キーホルダーなど14アイテムをラインアップ。作品が商品化されると作家にはライセンス料が支払われる。(2015/1/7)

「世界最薄」0.34ミリ・名刺入れに入る「スマート印鑑」 「印鑑社会のマストアイテム」
厚さ0.34ミリと「世界最薄」をうたう「スマート印鑑」が11月21日に発売される。その仕組みは──。(2014/11/19)

世界中で“150万本”の実績:
PR:手書き文字、図形、音声を“これ1本”でデジタル化!――「エコー・スマートペン」の魅力に迫る
「エコー・スマートペン」は、議事録作成をはじめ、幅広いビジネスシーンで重宝するデジタルペンだ。ノートにペンで手書きした文字や図形を自動的にデジタル化し、さらにリンクする音声まで録音できる。こんなデジタルペンが欲しかった!?(2014/10/14)

IFA 2014:
何が進化した? Samsungが「GALAXY Note 4」と曲面ディスプレイの「GALAXY Note Edge」をお披露目
SamusngはIFA2014の前々日に新製品発表会を開催。スマートフォン2機種とウェアラブルデバイス2機種、合計4製品を発表した。(2014/9/4)

“タッチの次”を見いだす技術:
スマホが普及、変わり目は“今”──Livescribeが仕掛ける「スマートペン」市場の勝算
書いたものがそのままデジタル化される「スマートペン」に注目が集まっている。スマホUIは今後どう進化するか、どんなスタイルが主流になりそうか。海外市場での投入から遅れること数年、満を持して日本市場にスマートペンで参入したLivescribeのジル・ブシャールCEOに勝算を聞いた。(2014/5/13)

キングジムのスマホ連携文具「リンクノート」発売中止 「アプリ審査に時間を要している」
4月11日発売予定だった、スマートフォン連携ノート「リンクノート」の発売がいったん中止。「専用アプリの審査に時間を要しているため」という。(2014/4/4)

2014新年度まとめて読みたい記事特集:
4人の達人がオススメする、今アツいスマホ連係文具
「一年の計は元旦にあり」というが、会社の新年度が始まる4月にもぜひ計画を立てたいもの。快適に、無理なく仕事に専念できるよう、当編集部のグッズ紹介記事をまとめてみた。(2014/4/2)

2014新年度まとめて読みたい記事特集:
今、スマホ連携文具がアツい!
「一年の計は元旦にあり」というが、会社の新年度が始まる4月にもぜひ計画を立てたいもの。快適に、無理なく仕事に専念できるよう、当編集部のグッズ紹介記事をまとめてみた。(2014/4/1)

今選びたい、おすすめ「スマホ連携文具」7選
近年注目を集めているスマホ連携文具。今選ぶべきおすすめの7製品を紹介する。(2014/3/27)

そこ電子化すんの的「スマートネイル」誕生 電子マネー支払い時に爪がピカッ!
普通のネイルに飽きたあなたに。(2014/1/29)

コクヨS&T、小物やケーブルをスマートに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」
コクヨS&Tは、さまざまなツールを整理してバッグに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」を発売する。(2013/11/18)

“老舗メーカーならでは”の魅力を紹介――電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」
舘神龍彦氏が誠 Biz.IDに寄稿した手帳や文具の記事をまとめた電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」がリリースされた。(2013/11/8)

「SHOT NOTEまつり」リポート:
SHOT NOTEが4×3のサイズ縛りをやめた理由、キングジムが目指すデジアナ文具のスタンダードとは?
キングジムがパートナー企業と「SHOT NOTEまつり」を開催。新製品の発表や、「デジアナ文具」ブームを作り出した同社が今後の目指す方向性を話した。(2013/10/23)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
ノートやペンと連携? 拡大する「スマホ文具」の現在
スマホのカメラでスキャンできるノートや、タッチパネル操作をしやすくするペンなど、スマホと連携する“文具”が増えている。その背景にはどのような要因があるのだろうか。(2013/10/21)

手帳2014:
これぞデジアナ融合――キングジムに聞く「『超』整理手帳×SHOT NOTE」開発秘話
1995年の発売以降、160万人以上が愛用する「『超』整理手帳」。2014年版はスマートフォン連係文具「SHOT NOTE(ショットノート)」とコラボした。両製品がどのような経緯でコラボすることになったのか、その裏側を聞いた。(2013/10/17)

週単位で予定を組む人にオススメ:
iPad、スマホ、PCでマルチ管理――Google連携する「超」整理手帳アプリが便利すぎる
編集部の「文具・手帳」コーナー担当者が、スマホ&タブレットユーザーにオススメしたいのが「超」整理手帳アプリ。Googleカレンダーと連携するので、いつでもどこからでもスケジュールを確認&入力&検索できてとても便利だ。(2013/10/9)

Evernote、オリジナル文具やバッグのオンラインショップを開店
Evernoteが、スタイラスやモレスキンノート、財布やソックスまで、「生活を豊かにする」さまざまなオリジナルグッズを販売するオンラインショップ「Evernote Market」を開店した。(2013/9/27)

3分LifeHacking:
A4用紙三つ折りも簡単――ビジネス文書と相性がいい文具・手帳3選
カバンの中でA4用紙がおれてしまった――。そんなことを防いでくれる、ビジネスシーンでよく使うA4用紙と相性がいい文具や手帳をピックアップした。(2013/9/24)

ISOT 2013:
進化するアナログ文具、トレンドは検索ノートとスマホ連携
ISOTに出展された数々の文具の中から、ビジネスパーソンに役立つ「検索性の高いノート」と「スマホ連携文具」をご紹介しよう。(2013/7/22)

ISOT 2013:
文具王が振り返るISOT――小規模ブースのアイデア文具が目立った2013年
6月26〜28日に行われた「国際文具・紙製品展(ISOT) 2013」。文具王は今年のISOTをどう見たのだろう? 注目した文具は?(2013/7/10)

ISOT 2013:
LIHIT LAB.、スマホ連係文具に進出――ホワイトマグネットシート、ノート、ダイアリーをリリース
文具メーカーのLIHIT LAB.が、スマートフォンと連係した文具をリリース。ホワイトマグネットシートとノート、ダイアリーを展開する。(2013/7/1)

タブレットを関連グッズでもっと便利に 小物と一緒に運べるバッグ型ケースや角度自在のスタンドも
スマートデバイスの普及を受け、自宅やオフィスでより便利に使うための文具や雑貨が続々登場。展示会で見かけた最新商品を紹介する。(2013/6/28)

ISOT 2013:
文具大賞デザイン部門受賞の「Kails マグネットクリップボード」 スタイリッシュに書類を持ち歩く
職場で使うファイル用品もどうせなら味気のあるものがいい――マルアイのブースでは、そうした人に向けてデザイン性の高いクリップボードを展示している。(2013/6/27)

ISOT 2013:
日本文具大賞、マークスが2年連続グランプリ――検索性の高いミシン目付きノート
第22回 日本文具大賞のグランプリが発表。機能部門はマルマンのルーズリーフホルダー「ルーズリーフパッド&ホルダー セプトクルール」、デザイン部門はマークスのミシン目付きノート「リファインド プロダクツ/ウロコノート」が受賞した。(2013/6/26)

仕事耕具:
ペンやケーブルをすぐ取り出せるタブレット収納ケース――キングジムの「タブリオ」
タブレットと一緒に持ち運びたいケーブルや文具をスマートに収納――。キングジムが、タブレット用ケースを8月にリリースする。(2013/6/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。