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「三井住友銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三井住友銀行」に関する情報が集まったページです。

三井住友海上、自社のデータ基盤に「Teradata Vantage on AWS」を採用
三井住友海上火災保険は、同社の全社データ基盤に「Teradata Vantage on AWS」を採用した。分散したデータを一元化し、AIによる顧客ニーズの予測分析や、保険商品の保険料率の検証、マーケティングなどに活用する。(2021/6/18)

日興、野村、SBIらセキュリティトークンを取り扱うコンソーシアム「ibet for Fin」立ち上げ
4月1日、SMBC日興証券、SBI証券、野村證券、BOOSTRYの4社は「ibet for Finコンソーシアム」を設立した。セキュリティトークンを取り扱うブロックチェーンネットワークを共同運営する。(2021/6/15)

SBI証券、三井住友カードで積立を6月30日開始 1.5%還元のキャンペーンも
SBI証券と三井住友カードは5月18日、クレジットカードを使った投資信託積立サービスを6月30日に開始すると発表した。Vポイントが貯まる三井住友カードを使って積立投資を設定することで、0.5%分をVポイントで還元する。(2021/5/18)

SMBCグループが会計業務の共通化に向けて、オラクルのERPソリューションを採用
三井住友フィナンシャルグループは、OracleのERP製品「Oracle Fusion Cloud Enterprise Resource Planning」を採用した。グループ全体の会計業務を共通化し、経理業務におけるプロセスの抜本的な改革を目指す。(2021/5/12)

このままでは「落ちこぼれメガバンク」に?:
なぜ? トラブル続出のみずほ 「ワンみずほ」どころじゃない三竦みの権力構造
同じメガバンクの三菱UFJや三井住友と比較すると、トラブルの絶えないみずほ。筆者はその背景を、リーダーシップのなさだと指摘する。元をたどれば、合併時の権力争いに理由がありそうだ。(2021/5/11)

LINE Payの「チャージ&ペイ」、三井住友カードのVisaクレカも登録可能に
LINE Payの支払い機能「チャージ&ペイ」が、登録可能な対象カードを拡大。三井住友カードが発行するVisaブランドのクレジットカードも対象となり、これを記念してVポイント上乗せなどを行うキャンペーンを実施する。(2021/5/10)

LINE Payの「チャージ&ペイ」、三井住友カードが登録可能に
LINE Payは5月10日から、「チャージ&ペイ」に登録可能なカードを拡大し、三井住友カードが発行するVisaブランドのカードを登録可能にした。従来は、「Visa LINE Payクレジットカード」(LINEクレカ)だけだった。(2021/5/10)

PayPay、au PAY、d払い以外でも10〜20%還元が充実 スマホ決済5月のキャンペーンまとめ
スマホ決済5月のキャンペーンまとめ。PayPayでは5月のクーポンを配信しており、セブン-イレブンアプリと連動した施策も。au PAYではローソン生活応援企画を継続している。JCB、J-Coin Pay、三井住友カードのキャンペーンも見逃せない。(2021/5/8)

三井住友カード、UNIQLO Payに登録+買い物でVポイント20%還元
三井住友カードは、ユニクロのキャッシュレス決済サービス「UNIQLO Pay」へ対象の三井住友カードを登録して買い物をすると、Vポイントを20%還元するキャンペーンを行う。期間は5月10日〜5月27日。(2021/5/6)

三井住友カードとコンカー、データ連携機能を拡充 「経費精算の完全自動化」目指す
三井住友カードと経費管理クラウドサービスを提供するコンカーは、経費精算クラウドシステム「Concur Expense」へのデータ連携機能の拡充を発表した。2020年9月に発表した戦略的業務提携の第二弾であり、入力項目削減とチェック作業の効率化を実現する。(2021/4/28)

「銀行のビジネスモデル」はデジタル社会でどう進化するか SMBCグループCDIOが語ったデジタル戦略の展望
デジタル化の波を受け、異業種との境界が徐々に薄れつつある「銀行」。生き残りをかけて各行がさまざまな取り組みを急ピッチで進める中、SMBCグループはどのようなデジタル戦略を進めるのだろうか。(2021/4/15)

Visaのタッチ決済を利用した「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験
三井住友カードらは、4月16日から福岡市地下鉄での「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験を開始。タッチ決済に対応したVisaカードやQRコードを駅係員のいる改札窓口の専用リーダーにかざせば乗車できる。(2021/4/9)

NEWS
マスク付けて「顔パス」OK 三井住友FGが自社ビルに顔認証入退館システムを導入
三井住友FGは新オフィスビルに入退室管理システムを導入した。高精度の顔認証技術で従業員以外の不正入館を防ぐ。マスクを着用した人の顔認証も可能にし、従業員の利便性確保と感染症拡大防止を両立させた。(2021/4/5)

流出したSMBC信託のデビット用暗証番号が復号・閲覧された可能性
SMBC信託銀行が、3月8日に流出を発表したデビットカードの暗証番号(最大101件)について、第三者に復号され閲覧された可能性があると発表。同社は8日の発表当初、番号は暗号化した状態で流出したと説明していた。(2021/3/30)

南海電鉄16駅で「Visaのタッチ決済」の実証実験 4月3日から
三井住友カードらは、4月3日から南海電鉄16駅に専用改札機を設置して「Visaのタッチ決済」、QRコードによる「南海デジタルチケット」を用いた入出場の実証実験を開始する。(2021/3/26)

VRニュース:
バーチャル空間で事故車の損害調査を実施、コロナ禍での研修をVRで実現可能に
Synamonは、三井住友海上火災保険が実施している「事故車損害調査 基礎研修」にVR(仮想現実)技術を提供し、「VR事故車損害調査研修」を共同開発した。バーチャル空間に事故車の損害調査が行える環境を構築することで、全国どこからでも研修への参加が可能になるという。(2021/3/24)

三井住友海上、自動車保険の損害調査研修をVR空間で 3Dモデルで実技研修を再現
三井住友海上火災保険が、Synamonと共同で、自動車の損害調査をVR空間で学べる研修システムを開発した。自動車の3Dモデルを操作することで、リモートで現実に近い研修を実現する。(2021/3/22)

男性は減って、女性は増えて:
「管理職になってもいいよ」と思える年収は? 男女で違い
管理職になってもいいと思える年収は? 30〜40代のビジネスパーソンに聞いたところ……。SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2021/3/17)

SMBC日興証券・信託銀行、個人情報約12万件が閲覧可能な状態に Salesforce製品に設定ミス 一部で流出も
SMBC日興証券とSMBC信託銀行が不正アクセスを受け、合計11万8764件の個人情報が閲覧可能になっていたと発表。情報の管理に使っていたCRMツール「Salesforce」の権限設定に不備があったという。(2021/3/9)

PR:Biz-Createが日本のビジネスを変える 地方銀行と共に歩むSMBCの挑戦
(2021/3/5)

d払い、au PAY、PayPay以外でも10〜20%還元 スマホ決済2月のキャンペーンまとめ
2021年2月はPayPayやdカードのキャンペーンが1月よりも少なくなる一方、三井住友カードやモバイルSuicaのキャンペーンも見逃せない。今回もPayPay、au PAY、d払いを中心に2021年2月開催のキャンペーンをまとめた。(2021/2/9)

カードで投信積み立て広がる SBIと三井住友カードも開始
クレジットカードで投資信託を積み立てるサービスに各社が力を入れている。SBI証券と三井住友カード(SMCC)は6月30日から、三井住友カードを使った投資信託の積み立てサービスを開始する。(2021/2/8)

三井住友銀のソースコード流出、埼玉県は関係なし 県庁所在地が含まれていただけ 県が調査【追記あり】
SMBCのソースコードの中に埼玉県庁の所在地が含まれていたが、県が運用するシステムには関係ないことが分かった。(2021/2/2)

のぞき見の心配なし カード番号の記載がないクレジットカード、三井住友カードが発行
券面にカード番号、有効期限、セキュリティコードの記載がありません。(2021/2/2)

半径300メートルのIT:
GitHubは悪者か? SMBCのソースコード流出から学ぶ、情報漏えいのリスク
三井住友銀行の管理するシステムのソースコードが、GitHubに公開されていたことが判明しました。GitHubに限らずファイルやWebサイトのURLを外部に送るサービスは少なくありません。こうしたサービスをうまく利用しつつ、情報漏えいを防ぐためにはどうすればよいのでしょうか。(2021/2/2)

GitHubへのソースコード流出問題、防ぎようはあるのか 専門家に聞く
SMBCから業務委託を受けたSEらしき人物が、GitHubにソースコードを公開したことが話題になった。この情報漏えいはどうすれば防げたのか。専門界に話を聞いた。(2021/2/1)

三井住友が「ナンバーレスカード」を発行 タッチ決済で最大5%を還元、20%還元キャンペーンも
三井住友カードは2月1日、新しいクレジットカードとして券面にカード番号が一切ない「ナンバーレスカード」を発行する。タッチ決済の利用をさらに促進するために、主要コンビニエンスストア、マクドナルドでの利用でのポイント還元を増量する。バーチャルカードが発行できるので、Apple PayやGoogle Payに登録すれば即時利用できる。(2021/2/1)

NECもソースコード流出を確認、GitHubで 三井住友銀、NTTデータに続き
NECが顧客向けに開発したシステムのソースコードがGitHubを通じて流出したと明らかにした。同社は「原因究明と再発防止に努める」としている。(2021/2/1)

三井住友銀、自社共通の「Vポイント」で残高チャージできるモバイル決済アプリ
三井住友カードがモバイル決済アプリ「Vポイント」を公開した。SMBCグループの共通ポイント「Vポイント」やクレジットカード、銀行口座から残高をチャージできる。(2021/2/1)

三井住友カード、完全番号レスに進化 年会費無料、コンビニ常時5%還元も
三井住友カードは2月1日から、「三井住友カード」を変更し、表面だけでなく裏面にもカード番号を記載しない完全番号レスのクレジットカードを提供する。また、ポイントプログラムVポイントでは、Visaのタッチ決済やiD決済での使用を可能にする。(2021/2/1)

三井住友銀行などのソースコードが流出 “年収診断”したさにGitHubに公開か【追記あり】
三井住友銀行(SMBC)が同行のシステムのソースコードが外部のWebサイト上に無断で公開されていたと明らかに。顧客情報の流出やセキュリティに影響はないとしている。(2021/1/29)

文化の醸成が鍵:
Tableau調査と三井住友海上の事例に学ぶ コロナ禍でも強いデータドリブン組織をどう作るか
データを大切にし、従業員がデータにアクセスしてデータに基づいた経営判断ができる組織はレジリエンス(回復力)への自信が違う――。Tableau SoftwareがYouGovに委託した調査で明らかになった事実だ。(2021/1/27)

日興証券、THEOの証券業務を吸収分割 ロボアドNo.1を目指す
SMBC日興証券は、ロボアドバイザーサービス「THEO」を運営するお金のデザイン(東京都港区)から、証券業務部分を吸収分割すると発表した。8月1日に実施する。金融テクノロジーを活用したい日興証券と、新たな成長戦略を模索するお金のデザインの狙いが一致した形だ。(2021/1/19)

20代の貯蓄額大幅増加 既婚者では70万円が126万円に
SMBCコンシューマー・ファイナンスの調査によると、20代の貯蓄額が、コロナ禍前の前回調査と比較して伸びていることが分かった。前回2019年12月の調査で平均53万円だった貯蓄額は、19万円増加して72万円となった。さらに既婚者では前回の70万円から126万円と大幅に増加した。(2021/1/14)

三井住友フィナンシャルグループ・太田純社長
決済・資産運用の強化で収益(2021/1/12)

【事例】データ×Tech:
三井住友海上が実践する「RisTech」とは? データドリブンなビジネス開発とデータ活用人材育成
保険業界にもDXの波が押し寄せる。三井住友海上は「RisTech」という新しい取り組みにリソースを投下する。彼らが目指す新しい価値創出のアプローチの一端を聞いた。(2021/1/7)

南海電鉄の改札機で「Visaのタッチ決済」「QRコード」の実証実験
三井住友カードらは、2021年春から南海電鉄の駅で「Visaのタッチ決済」と「QRコード」を利用した入出場の実証実験を実施。事前にアプリまたはWebサイトで購入し、直接入出場できることで利便性向上と接触頻度の低減を図る。(2020/12/24)

なんばと関空など:
クレカで電車に乗れる 南海電鉄の改札でVisaのタッチ決済の実証実験
ビザ・ワールドワイド・ジャパン、南海電気鉄道、三井住友カード、QUADRACの4社は、2021年春から南海電鉄の一部の駅で、Visaのタッチ決済とQRコードによる入出場の実証実験を行うと発表した。改札にVisaのタッチ決済機能を備えたクレジットカードなどをかざすことで、通過と運賃精算を行える。駅の改札で、Visaのタッチ決済による入出場を可能にするのは国内初。(2020/12/24)

三井住友FG、広告事業に参入へ データビジネス強化
クレジットカードなどのキャッシュレス決済データを活用し、特定の顧客に向けた広告ビジネスを展開する。(2020/12/23)

三井住友FG、広告事業に参入へ データビジネス強化
 三井住友フィナンシャルグループの太田純社長は21日までに産経新聞のインタビューに応じ、令和3年度にも広告事業に参入する計画を明らかにした。クレジットカードなどのキャッシュレス決済データを活用し、特定の顧客に向けた広告ビジネスを展開する。低金利環境が長期化し、金利で稼ぐことが厳しくなる中、新たな収益源としてデータビジネスを強化する。(2020/12/22)

三井住友カードかたる詐欺メールに注意 アカウント情報・クレカ情報を窃取
三井住友カードをかたるフィッシング詐欺の報告が増えている。フィッシング対策協議会が注意喚起。詐欺サイトに誘導し、アカウント情報やクレジットカード情報を抜き取るという。(2020/12/11)

三井住友銀、店舗でローカル5Gの実験 Webカメラの映像をAIで解析、不審者を検知
三井住友銀行とNECなど4社が、銀行の店舗にローカル5Gネットワークを構築する実験を行う。店内のカメラをネットに接続し、AIによる映像解析などをテストする。リモート接客システムなどの実用化も目指す。(2020/12/11)

PayPayモール、Yahoo!ショッピングの購入家電に修理保険 最大5年間で50万円まで ヤフーと三井住友海上
ヤフーと三井住友海上火災保険は12月10日、ヤフーが運営するECサイト「PayPayモール」「Yahoo!ショッピング」で購入した家電製品が故障した際、修理サービスなどを受けられるサービス「あんしん修理保険」を始めた。(2020/12/10)

ハイテク株を舐めてはいけない 2021年の市場は「ゴルディロックス」に 
2021年の経済はどう動くのか。三井住友DSアセットマネジメントの石山仁チーフストラテジストは、「IT株の評価額が高すぎると考える人もいるが、そこには新しい需要が生まれ始めていて、ITセクターが牽引して新しい付加価値を生む。ハイテク株を舐めてはいけない」と話す。(2020/12/10)

ドコモ、三井住友DSと業務提携 携帯運用データを活用した投信「dインパクト」提供
NTTドコモと三井住友DSアセットマネジメントが業務提携。ドコモの携帯ネットワークデータを活用した投資信託を提供する。(2020/12/1)

ダイナースが券面番号レスに カードデザイン刷新
三井住友トラストクラブは、クレジットカードの「ダイナースクラブカード」のデザインを刷新し券面表にカード番号のないデザインに切り替えると発表した。12月1日から新デザインのカードを発行開始する。(2020/12/1)

福岡ソフトバンクホークスの日本一記念キャンペーン 最大31.5万円相当のPayPayボーナスなど
ソフトバンクらは、福岡ソフトバンクホークスのSMBC日本シリーズ2020の優勝を記念した「ソフトバンクホークス 日本一キャンペーン」を順次開催。PayPayボーナスやTポイント、クーポンのプレゼントや割引セールなどを行う。(2020/11/26)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
2000ユーザーのVDIを再構築、三井住友DSアセットマネジメントのインフラ刷新術
Windows 10への移行やテレワークへの対応を視野に、VDIの全面的な再構築に取り組んだ三井住友DSアセットマネジメント。DaaSではなくオンプレミスでの構築を決断した同社が選んだ、新たなインフラとストレージとは?(2021/4/28)

iD決済対応の「Visa LINE Payプリペイドカード」12月開始 LINE Pay カードの新規発行は終了へ
LINE Payと三井住友カードは、戦略的業務提携の推進を発表。まずは2020年12月にVisaブランドのバーチャルプリペイドカードを「LINE」アプリ内で発行し、2021年春にはVisaブランドのクレジットカードでも「チャージ&ペイ」が利用可能になる予定だ。(2020/10/30)

LINE Payと三井住友カード戦略提携 LINEユーザー基盤と三井住友加盟店網生かす
LINE Payと三井住友カードは10月30日、戦略的提携を進めると発表した。LINEのユーザー基盤と、三井住友カードの加盟店網という両社の強みを生かし、キャッシュレス決済を推進する。三井住友カードは、4月にVisa LINE Payカードの発行を開始しており、この取り組みを拡大する形だ。(2020/10/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。