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» 2015年08月14日 15時53分 公開

「Samsung Gear S2」の予告も:大画面と小型のジレンマを解消?――「Galaxy S6 edge+」「GALAXY Note 5」はココが進化した (3/3)

[山根康宏,ITmedia]
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Galaxy S6 edge+とGalaxy Note 5の実機クイックレビュー

Galaxy S6 edge+

 Galaxy S6 edgeをそのまま5.7型と大型化したGalaxy S6 edge+。

photo Galaxy S6 edge+

 Galaxy S6 edge+(左)とGalaxy S6 edge(右)。ディスプレイのサイズ差がほぼ本体サイズの違いになっている

photo Galaxy S6 edgeとのサイズ比較

 Galaxy S6 edge同様のカーブ形状。持ってみると、実際のサイズよりも細身に感じられる。

photo サイドのエッジスクリーン部分

 Galaxy S6 edgeやGalaxy S6と同等の背面仕上げだ。

photo 背面はガラス仕上げ

 新機能の「Apps edge」。エッジスクリーン部分から画面中央にスワイプすると5つのアプリを呼び出すことができる。このアイコン部分をスワイプすると5名の連絡先が表示されるPeoples edgeと切り替えできる

photo 「Apps edge」

GALAXY Note 5

 従来のNoteシリーズとほぼ同じ外見のGalaxy Note 5。

photo

 Galaxy S6などと同じ仕上げ。よく見ると側面がカーブしている。

photo 背面はガラス仕上げ、側面が曲面仕上げ

 背面側がカーブしているため、手にフィットしやすい形状だ。

photo Galaxy S6 edgeと逆の形状

 ロック画面でペンを抜くとメモモードになり、そのまま黒い画面に手書きできる。

photo ロック画面でもメモが書ける

 Galaxy S6などにあったブルーやグリーンはなくなり、シックな4色展開となる。

photo 本体カラーは4色

 キーボードケースを付ければBlackBerryのような両手を使ったタイピングも可能だ

photo 長文入力に便利なキーボードケース
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