KURUKURUのONPUブランド「ポータブルディスプレイ14」は、実売1万円台前半という手頃な価格帯ながら、スタンド込みで約530gの軽量ボディーと、スムーズな縦置きにも対応する使い勝手の良さが魅力の14型モデルだ。実機レビューをお届けしよう。(2026/09/08)
エムエスアイコンピュータージャパンは、白色デザイン筐体を採用したビジネス向け27型液晶ディスプレイ「PRO MP273W E14AJP」を発売した。(2026/09/07)
中国INNOCNは、ウルトラワイド表示に対応した34型液晶ディスプレイ「34C1U」を発売する。(2026/09/04)
エムエスアイコンピュータージャパンは、ビジネス向けとなる23.8型フルHD液晶ディスプレイ「PRO MP245PHG E14」を発表した。(2026/09/03)
Dell Technologiesが、「Alienware」有機ELディスプレイの新モデルを発表した。高解像度ゲーミングモデルと、超・高リフレッシュレートモデルを用意することで、有機ELモデルのポートフォリオを拡充することが狙いだ。(2026/09/02)
SIEの27型QHDゲーミングディスプレイ「CFI-ZDM1J」をレビューする。DualSense充電フックなどの工夫や、PS5との連携、PC接続時の240Hz対応など、デスク環境を快適にする本機の魅力をチェックする。(2026/09/02)
エプソンダイレクトは、10点マルチタッチ操作に対応した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「LT24W81L」を発売する。(2026/09/01)
エムエスアイコンピュータージャパンは、高リフレッシュレート表示に対応する24.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ「MAG 255PXF」を発売する。(2026/08/31)
LGエレクトロニクス・ジャパンは、超高リフレッシュレート表示をサポートした24.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ「25G590B-B」を発表した。(2026/08/28)
前モデルから大幅進化を果たしたスマートグラス「VITURE Pro 2」が登場。約63gの超軽量ボディと視度調整機構、高輝度ディスプレイを備え、4万9880円を実現した本機の魅力と実力をレビューする。(2026/08/28)
ASUS JAPANは、プロクリエイター向けとなる26.5型4K有機ELディスプレイ「ProArt Display OLED PA27USD」など2製品を発表した。(2026/08/27)
アイオーデータは、スタンダード設計の21.5型/23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイ「LCD-A2SDBX」シリーズを発売する。(2026/08/26)
Verbatim Japanから、10点マルチタッチ操作に対応した14型モバイルディスプレイ「PMT-14」が登場した。実売2万円台という手頃な価格帯ながら、マウスなどを接続できる拡張USBポートを備え、パワーパススルーにも対応する欲張りな仕様となっている。実機に触れて分かった本機の使い勝手を見ていく。(2026/08/26)
「ベンキュージャパン(BenQ)は、同社が展開するディスプレイライト「ScreenBar」シリーズの発売10周年を記念した新製品発表会を開催。デュアルディスプレイ環境特化の「ScreenBar Max」と、iMac向けに専用設計された「iScreenBar」が8月26日に発売される。(2026/08/25)
INNOCNは、クリエイター/ビジネスユーザー向けとなる32型4K液晶ディスプレイ「CB32U1」を発表した。(2026/08/25)
LG Electronicsが海外で展開している可搬式ディスプレイ「LG StandbyME」が、ついに日本で発売される。初めての製品ということもあってか、まずMakuakeにおいてクラウドファンディング形式で販売される。(2026/08/24)
4月にソニーの社長 CEOに就任した田中健二氏は、エンジニアとしての長年の経験を背景に、ソニーを「感動を創る会社」と再定義する。本記事では、新体制の全貌を解き明かす。(2026/08/24)
日本でも盛り上がりを見せてきた「スマートグラス」市場。しかし、「日常のどの場面で役に立つのか」と疑問を持つ人も多いはずだ。そこで今回は最新の3製品を比較し、ハードウェア構成の違いによって「何ができて、何ができないのか」を、4つの利用シーンから導き出した。(2026/08/21)
EIZOは、航空管制塔での業務利用を想定した32型4K液晶ディスプレイ「Raptor RP3226」を発表した。(2026/08/21)
サンコーから登場した「15.6インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4K」(PUHD26HBK)は、15.6型のディスプレイを上下に2枚連結するユニークかつハイスペックなモバイルディスプレイだ。実際の試用レポートをお届けする。(2026/08/20)
SKTは、DASUNG製となるPC用13.3型カラー/モノクロE Inkディスプレイの新モデルの取り扱いを発表した。(2026/08/19)
ASUS JAPANは、プロクリエイター向けとなる26.5型4K有機ELディスプレイ「ProArt Display OLED PA279CDV」など2製品を発表した。(2026/08/19)
ASUSとXREALのゲーミングARグラス「ROG XREAL R1」を徹底検証。240Hzの滑らかな大画面表示や専用ドックの利便性は大きな魅力ですが、約14万円の価値はあるのでしょうか。8万円台のベース機と比較しつつ解説します。(2026/08/18)
Hameeは、高リフレッシュレート表示に対応した31.5型4Kゲーミング液晶ディスプレイ「PX32UF Wave」を発売する。(2026/08/17)
espresso Displaysの15.6型モバイルディスプレイ「エスプレッソ ライト 15」は、強力なマグネット吸着式の専用スタンドを採用し、縦横の切り替えはもちろん、ノートPCの画面と上下に並べる配置も自在に行える製品だ。実機レビューをお届けする。(2026/08/17)
フィリップスが、解像度とリフレッシュレートを3段階で切り替えられるゲーミングディスプレイ2機種を発表した。最大540Hz駆動の競技向けモードなど、プレイするゲームジャンルに応じた最適な表示環境をワンタッチで選択できるのが特徴だ。(2026/08/12)
Hameeは、ゲーミングディスプレイブランド「Pixio」から、スリムディスプレイアーム「PSW3S」を発売した。工具を使用せずに高さなどを調節できる。全4色を展開し、価格は1万4980円。(2026/08/10)
エムエスアイコンピュータージャパンは、狭額縁デザインを採用したビジネス向け24.5型フルHD液晶ディスプレイ「PRO MP251 E14A」を発表した。(2026/08/06)
KTC科技日本は、高リフレッシュレート表示に対応した24.5型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ「25M2 Pro」の販売を開始した。(2026/08/05)
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示をサポートした23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイ計4製品を発表した。(2026/07/31)