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「e-Sports」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。

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ロジクールが待望のeスポーツ向けゲーミングマウスの新モデル「PRO X2 SUPERSTRIKE」を発表した 。世界初となるハプティック誘導トリガーシステム「HITS」を搭載し、クリックの反応点(アクチュエーションポイント)やラピッドトリガー、触覚フィードバックをユーザーの好みに合わせて徹底的にカスタマイズできる新製品を発表会で触ってきた。

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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、12月21日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!

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マウスコンピューターは、「G TUNE FG-A7G80(DFMコラボPC)」を発表した。これは、eスポーツチームとコラボした限定モデルで、AMD Ryzen 7 9800X3Dを搭載している。それが何を意味するのか。DFMメンバーならびにAMD佐藤氏が登壇したスペシャルトークショーイベントレポートをお届けする。

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Amazon.co.jpでは、ロジクールのワイヤレスゲーミングマウス「PRO 2 LIGHTSPEED」をセール価格で販売中だ。左右対称デザインで利き手を選ばず、高精度なセンサーと長時間駆動のバッテリーを備えたプロ仕様のモデルがお買い得となっている。

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人気格闘ゲーム「STREET FIGHTER 6」の世界大会「CAPCOM CUP 12」の配信有料化がファンの間で物議を醸しています。ある海外のプロ選手は、世界大会の有料化により、経済的に余裕のない国や地域のファンが見られなくなることを懸念していました。

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IBCは、例年9月にオランダ・アムステルダムで開催される放送機器展だ。以前は放送フォーマットの違いにより、IBCは日本からあまり注目されていなかった。しかしIPの時代になり、ヨーロッパがIPで先行し始めてからは、俄然注目されるようになっている。今回は各メーカーの発表を中心に、日本でも導入されそうなIP・IT・DX関連のニュースをまとめてみたい。

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ゲーミングヘッドセットを作り続けてきたRazerの「BlackShark V3 Pro」、オーディオ専門メーカーとしてVRやゲームとマッチするモデルも手掛けてきたfinalの「VR3000 EX for Gaming」、総合メーカーであり、ゲーミングギア専門ブランドも強化しているソニーの「INZONE H9 II」と、各社の最新フラグシップ機について、FPSゲームのプレイ、または音楽視聴や映画鑑賞に使った際の音響クオリティー、マイク音質などをチェックしてみました。

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ASUS JAPANが、最大610Hzリフレッシュレートのゲーミングディスプレイ「ROG Strix XG248QSG Ace」を国内で販売すると発表した。販売開始予定は9月中旬、価格は未定だ。応答速度最短1msで、場面に応じてゲームをプレイしやすくするROG Gaming AIを搭載する。

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技術評論社が、8月8日に「ぷよぷよ」を使ったプログラミング教材「ぷよぷよプログラミング」の公式ガイドブックを発売する。中高生向けのプログラミング入門書で、ゼロからゲームを作る方法を解説する他、アップデートした「ぷよぷよプログラミング 2.0」のソースコードを全文掲載する。価格は2420円。

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