最新記事一覧
TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
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ロジクールが待望のeスポーツ向けゲーミングマウスの新モデル「PRO X2 SUPERSTRIKE」を発表した 。世界初となるハプティック誘導トリガーシステム「HITS」を搭載し、クリックの反応点(アクチュエーションポイント)やラピッドトリガー、触覚フィードバックをユーザーの好みに合わせて徹底的にカスタマイズできる新製品を発表会で触ってきた。
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Razer Japanが、Amazon.co.jpで開催中のセールに参加し、ゲーミングキーボードやマウスなどを値引き販売している。最大値引き率は44%だ。欲しかったあの製品をお得に入手できるかもしれない。
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マウスコンピューターは、1月30日から開催される大阪府主催のeスポーツイベント「Osaka GeN Scramble」への機材提供とブース出展を発表した。
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Amazon.co.jpにて、ソニーの有機ELゲーミングディスプレイ「INZONE M10S」がタイムセール中だ。480Hzの超高リフレッシュレートと0.03msの応答速度を誇り、プロ仕様の性能を体験できる。
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Amazonのタイムセールにて、ソニーの最新ゲーミングヘッドセット「INZONE H9 II」が特別価格で販売中だ。プロチームFnaticとの共同開発により、勝利に必要な音響性能と快適な装着感を高いレベルで両立している。
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Amazonにて、ソニーのゲーミングイヤフォン「INZONE Buds」がタイムセール中だ。Fnatic監修の音質と低遅延接続、強力なノイズキャンセリングを備えた人気モデルが、24%オフと大変お買い得になっている。
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Razerは6日、次世代AIコンパニオンをうたう「Project AVA」を披露した。透明な筒状の装置の中に投影されたアニメ調のアバターがユーザーに語りかけ、生活のサポートからゲームプレイの支援まで行う。
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レノボはCES 2026にて、画面を最大24インチまで拡張できる巻取り式ノートPCの試作機や、SteamOSを標準搭載した新型携帯機などを発表した。
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スマホゲームでは、課金に加えて広告収入が重要な柱となっている。広告を見るだけで進める仕組みが広がり、無料で遊べる環境が整った。一方で、課金モデルが主流である状況も変わっていない。
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スペースインベーダーが社会現象となり、ゲームセンター文化が芽ばえたのち、ファミコンが登場し家庭にテレビゲームが広がった。アーケードと家庭用の境界を変えた“特別な存在”が、どのように誕生したのかをたどる。
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オンラインゲームが普及したことで、人気の基準は販売本数からアクティブユーザー数へと移っている。世界では1億人超のタイトルも珍しくなく、日本でも約5400万人が日常的にゲームをプレイする時代である。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、12月21日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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マウスコンピューターは、「G TUNE FG-A7G80(DFMコラボPC)」を発表した。これは、eスポーツチームとコラボした限定モデルで、AMD Ryzen 7 9800X3Dを搭載している。それが何を意味するのか。DFMメンバーならびにAMD佐藤氏が登壇したスペシャルトークショーイベントレポートをお届けする。
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Amazon.co.jpでは、ロジクールGの有線ゲーミングキーボード「PRO ゲーミングキーボード」をセール価格で販売中だ。テンキーレスによるコンパクトな設計と、静音性に優れた赤軸スイッチを採用したAmazon限定モデルがお買い得となっている。
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Amazon.co.jpでは、ロジクールのワイヤレスゲーミングマウス「PRO 2 LIGHTSPEED」をセール価格で販売中だ。左右対称デザインで利き手を選ばず、高精度なセンサーと長時間駆動のバッテリーを備えたプロ仕様のモデルがお買い得となっている。
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Amazon.co.jpにて、MelGeekの高性能ゲーミングキーボードがセール価格で登場。磁気スイッチによる高速入力やラピッドトリガー機能を搭載している。今なら定価から25%オフで購入できる。
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プロeスポーツチームFnaticが監修したソニーの完全ワイヤレスゲーミングイヤフォンが、Amazonでお買い得になっている。低遅延接続や長時間バッテリー、ノイズキャンセリング機能を搭載し、快適なゲーム環境を提供する。
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Razerが、新たな競技(プロ)向けゲーミングキーボードをリリースした。ポーリングレートを最大8000Hzまで高めることが可能で、ラピッドトリガーにまで対応している。実際に試してみよう。
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RazerのPlayStation公式ライセンス取得コントローラーに、久しぶりの新作が登場した。どのようなものか、実際に試してみた。
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カプコンはゲーム「ストリートファイター6」の世界大会に関する声明を発表した。同社は9月、同大会のライブ視聴を有料化すると発表したが、これまで無料だったことから物議を醸していた。
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SNSで「ババアの粉」(BBAの粉)と呼ばれて品薄になっている化粧品「セザンヌ トーンフィルターハイライト」。筆者はセザンヌの棚をのぞいては「売り切れている……」とがっかりしている。
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Razerは、ハイエンド仕様のワイヤレスゲームパッド「Razer Raiju V3 Pro」を発表した。
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ビッグエコー練馬店は22日、全ての部屋を徹底清掃し、メニュー表も全て交換したと公表した。
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CELLORBは21日、eスポーツチーム「VARREL」所属のストリーマー「布団ちゃん」との所属契約を解除したと発表した。
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人気格闘ゲーム「STREET FIGHTER 6」の世界大会「CAPCOM CUP 12」の配信有料化がファンの間で物議を醸しています。ある海外のプロ選手は、世界大会の有料化により、経済的に余裕のない国や地域のファンが見られなくなることを懸念していました。
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ミニタワー型のシャシーは新デザインに生まれ変わっており、ブランドカラーであるレッドのライティングも印象的だ。実機を入手することができたので、内容を見ていこう。
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IBCは、例年9月にオランダ・アムステルダムで開催される放送機器展だ。以前は放送フォーマットの違いにより、IBCは日本からあまり注目されていなかった。しかしIPの時代になり、ヨーロッパがIPで先行し始めてからは、俄然注目されるようになっている。今回は各メーカーの発表を中心に、日本でも導入されそうなIP・IT・DX関連のニュースをまとめてみたい。
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BYD Japan Groupが「Japan Mobility Show 2025」の出展概要を発表。乗用車はコンパクトEVやeスポーツセダン、フラグシップSUVを中心に、商用車は日本市場向けに専用設計したEVバスを軸に最新技術を披露する。
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史上最大規模のLBOになる見通し。
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本連載ではローカルLLMの導入方法から活用方法に至るまで、「手元にハイエンドPCがあって、生成AIをローカル環境で動かしてみたい」という初心者の方にも分かりやすく連載で解説する。
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「東京ゲームショウ2025」にミズノが初出展。現地では同社製のゲーミングチェアやアームカバーなどを参考展示していた。今回の出展にはどんな狙いがあるのか。
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「東京ゲームショウ2025」に初出展するキヤノン。同社の狙いは。
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日本ギガバイト(GIGABYTE)が、東京ゲームショウに共同ブースという形で初出展を果たした。1日目に展示されていた主な製品を紹介する。
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2025年も東京ゲームショウがスタートした。この記事では、そのレポート記事をまとめる。【更新】
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GALLERIAブランドの製品はこれまで、単一のシャシー(PCケース)を中心に展開してきたが、今後は複数のコンセプトに向けた複数のPCケースをベースとした製品をシリーズ展開する。
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ゲーミングヘッドセットを作り続けてきたRazerの「BlackShark V3 Pro」、オーディオ専門メーカーとしてVRやゲームとマッチするモデルも手掛けてきたfinalの「VR3000 EX for Gaming」、総合メーカーであり、ゲーミングギア専門ブランドも強化しているソニーの「INZONE H9 II」と、各社の最新フラグシップ機について、FPSゲームのプレイ、または音楽視聴や映画鑑賞に使った際の音響クオリティー、マイク音質などをチェックしてみました。
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エレコムが、世界初のUWB対応となるワイヤレスゲーミングマウス「VM800シリーズ」を発表した。なぜ高速化や軽量化ではなく、ウルトラワイドバンドを採用したのだろうか。発表会の模様をお届けする。
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シャープは3日、プラズマクラスター技術によりシューティングゲーム「VALORANT」のプレイヤーのパフォーマンスが向上する効果を確認したと発表した。
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7月23日、大阪・関西万博のイベント会場「WASSE」でJESUが「未来をつなぐeスポーツの力 −JAPAN ESPORTS CONNECT−」2日間にわたって開催した。本イベントへの意気込みと今後について、会長の早川英樹さんに聞いた。
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Windows 10の延長サポート終了が目前の10月に迫っている。Windows 11への移行は待ったなしだが、情シス目線でマウスコンピューターの製品やサービスをチェックした。(提供:株式会社マウスコンピューター)
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“スマホ1日2時間”条例案はあくまで「目安」──愛知県豊明市は、スマートフォンなどの使用時間に言及した条例案について声明を発表した。
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ソニーがゲーミングブランド「INZONE」のポートフォリオを拡大し、キーボード/マウス/マウスパッドを新たに投入する。また、ヘッドセットの新製品と、同社初の完全密閉構造イヤフォンも発売する。
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2023年の復活以降、13回目となるマウスコンピューター主催の「親子パソコン組み立て教室」が開催された。初日の模様をお届けする。
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ASUS JAPANが、最大610Hzリフレッシュレートのゲーミングディスプレイ「ROG Strix XG248QSG Ace」を国内で販売すると発表した。販売開始予定は9月中旬、価格は未定だ。応答速度最短1msで、場面に応じてゲームをプレイしやすくするROG Gaming AIを搭載する。
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デル・テクノロジーズが、宮崎カスタマーセンターで親子組み立て教室と共に、プレス向けの発表会も開催した。ここではリニューアルした宮崎カスタマーセンターの模様をお届けする。
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Razerは、同社製ワイヤレスゲーミングヘッドセットの新モデル「Razer BlackShark V3 Pro」を発表した。
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雑貨大手「ロフト」「ハンズ」の巨大雑貨ビルが相次ぎ姿を消している。記事前編では、ロフトとハンズ、両社の創業の経緯を見てきた。後編では、両社の大型店舗が抱えてきた課題に焦点を当て、これをどう乗り越えようとしているのか、新たな試みを見ていく。
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Razerは、同社最新フラグシップモデルとなる軽量ゲーミングマウス「Razer DeathAdder V4 Pro」を発表した。
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技術評論社が、8月8日に「ぷよぷよ」を使ったプログラミング教材「ぷよぷよプログラミング」の公式ガイドブックを発売する。中高生向けのプログラミング入門書で、ゼロからゲームを作る方法を解説する他、アップデートした「ぷよぷよプログラミング 2.0」のソースコードを全文掲載する。価格は2420円。
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