最新記事一覧
Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 V(NTTドコモ版)」を紹介。超広角レンズ、広角レンズ、望遠レンズで構成されたアウトカメラやフロントステレオスピーカーを搭載し、重量は約159gとなる。価格は2万8302円。
()
Xiaomi Japanがミッドレンジスマートフォン「REDMI Note 15」シリーズを1月15日に発売した。REDMI Note 15 Pro 5Gは2.5mからの落下耐性を持つボディーを備え、おサイフケータイに対応する。REDMI Note 15 5Gは2眼カメラを備え、microSDスロットも利用できる。
()
CES 2026のタイミングに合わせて、Lenovoが「Lenovo Tech World 2026」を開催した。このイベントで、グローバルのビジネスPCの開発責任者であるレノボ・ジャパンの塚本泰通副社長に話を伺う機会があった。新しい「ThinkPad X1シリーズ」と、コンセプトモデル「ThinkPad Rollable XD Concept」について、いろいろ聞いてみた。
()
タフネススマートウォッチのヒット作「Amazfit T-Rex 3」に、上位モデル「Amazfit T-Rex 3 Pro」が追加された 。見た目や頑丈さを強化し、スピーカーを内蔵するなどパワーアップが図られている。実機を使用し、その進化と実力を徹底検証した。
()
レノボはCES 2026にて、13型から16型に画面が縦に変形する巻取り式PCや、AIエージェント搭載のメガネ型端末など、複数のコンセプトモデルを発表した。
()
OPPOは12月16日、ハイエンドスマートフォン「Find X」シリーズの最新機種「OPPO Find X9」を国内で発表した。スウェーデンのカメラメーカー「Hasselblad」と共同開発した高性能カメラシステム、7025mAhの大容量バッテリー、日本初採用の「MediaTek Dimensity 9500」を搭載する。
()
OPPOのフラグシップスマートフォン「OPPO Find X9」が12月23日に発売される。Hasselbladと共同開発したカメラや7000mAh超の大容量バッテリーなどを特徴としている。専用キーから起動でき、各種情報を整理できるAI機能「AIマインドスペース」も用意する。
()
ESR製のiPhone 17シリーズにも対応したケースとガラスフィルムをレビューする。「ESR Classicハイブリッドマグネットケース」は優れた耐久性に加え、「隠れスタンド機能」が魅力だ。「ESR UltraFit Armorite Pro スクリーン保護フィルム」は鉄球落下試験をクリアしており、簡単に貼り付けられるキットも付いている。
()
市場価格下落と受注低迷により収益性が悪化し、回復が困難と判断した。
()
サムスンが三つ折り「Galaxy Z TriFold」を発表、12月12日から韓国や米国等で順次発売。閉じた状態は通常スマホだが、2度開くと10型の大画面が出現。折りたたみ開発10年の知見を凝縮した。モバイルAI時代に向け、携帯性・性能・生産性の3要素を1台で実現することを目指して開発された。
()
約168gの軽量ボディに物理シャッターボタンを初搭載したXperia 10 VII。親指がちょうど届く絶妙な配置で、縦持ちのままワンタッチスクリーンショットが可能になり、1秒以内のカメラ起動で決定的瞬間を逃さない。ミドルレンジながらも妥協のない完成度で日常の撮影体験が劇的に向上する。
()
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「moto g66y 5G」を安価に販売中。通常2万1996円(税込み、以下同)のところMNPかつ「シンプル3 M/L」で契約すると2万1995円割引となり、1円で購入できる。
()
Googleのスマートウォッチ新モデル「Pixel Watch 4」が発売された。実機を試して分かったオススメのユーザーを考えた。
()
スマートフォンやタブレットを手掛けるBlackviewから、異色の11型タブレット「Blackview Active 12 Pro」が発売された。注目の機能をチェックした。
()
最上位モデルである「REDMI K80 Ultra」は各社のフラグシップモデルに相当する製品です。
()
Xiaomi Japanが9月26日、新型スマートフォン「Xiaomi 15T Pro」「Xiaomi 15T」の国内投入を発表した。いずれのモデルもライカと共同開発したトリプルカメラを搭載。15T Proはおサイフケータイにも対応している。
()
ソフトバンクが「Xperia 10 VI」を安価に販売中。通常3万1824円(税込み、以下同)のところ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間1万1012円、または2年間1万1024円になる。
()
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「Google Pixel 8a」を安価に販売中。通常4万9536円(税込み、以下同)のところMNPや新規かつ2回線目を申し込むと2万4800円、新規契約で2万9800円になる。
()
Motorolaは、ドイツ・ベルリンで開催された「Lenovo Innovation World at IFA 2025」にて、スマートフォンの新製品「motorola edge 60 neo」「moto g06 power」「moto g06」の3機種を発表した。各モデルはカメラ、バッテリー、ディスプレイなどにそれぞれ異なる特徴を備えている。
()
Googleから、新型スマートフォン「Pixel 10」「Pixel 10 Pro」などが発売された。実機を試して分かったこととは?
()
米Googleは8月21日、新型スマートウォッチ「Google Pixel Watch 4」を発表した。業界初のドーム型ディスプレイ「Actua 360」を採用し、日本で始めて心電図(ECG)機能を提供する。2種類のサイズ展開で、41mmモデルは5万2800円から、45mmは5万9800円から。10月9日より発売する。
()
Googleは、新型折りたたみスマートフォン「Pixel 10 Pro Fold」を発表した。薄型化よりも堅牢性を重視し、折りたたみ初のIP68防塵防水と高耐久ヒンジを実現。内側ディスプレイは8インチ。価格は26万7500円からで、10月9日に発売される。
()
Googleのスマートウォッチ「Pixel Watch」に第4世代が登場する。Qualcommの最新SoCを初採用したこと、ドーム型有機ELディスプレイを搭載したこと、日本でも心電図計測が可能なことなど、見どころが多い。
()
Googleの最新スマートフォン「Pixel 10シリーズ」が発表された。メインストリームを担う「Pixel 10」は、アウトカメラに「望遠」を加えたトリプル構成になっていることが特徴だ。【訂正】
()
グーグルが、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 10 Pro」と「Pixel 10 Pro XL」を8月28日に発売する。Pixel 10よりも高いカメラ性能やメモリ、バッテリー性能を実現している。AIによる画像復元技術を活用し、最大100倍の超解像ズーム Proを利用できる。
()
iPhoneのディスプレイ保護フィルムをきれいに貼る作業は、多くのスマートフォンユーザーにとって、頭を悩ませる難題の1つだ。こうした課題を解決するソリューションとして登場したのが、全自動iPhoneフィルム貼り機の「フィルラボ」だ。ITmedia Mobileでは、設置の背景や狙いから裏側の仕組みまで網羅的にインタビューした。
()
7月18日に天空がShenzhen GPD Technology製「GPD MicroPC 2」の予約販売を開始した。価格は8万8000円だが、先行予約期間中は8万5000円となっている。発表会で実機に触れる機会を得たのでレポートしよう。
()
ITmedia Mobileでは、スマートフォンの選び方について、2025年6月6日から19日まで読者アンケートを実施した。今回はアンケート結果を踏まえ、シャープが7月に発売するハイエンドスマートフォン「AQUOS R10」の特徴を紹介。今多くの人が本当に求めているスマホの機能と、AQUOS R10が多くのユーザーニーズを満たす機種であることに触れたい。
()
ソフトバンクは、7月10日にY!mobileから「moto g66y 5G」を発売。機種代金は機種代金3万1680円(税込み、以下同)で、新トクするサポート(A)を適用すると実質24円で購入できる。
()
サムスン電子は、タブレット「Samsung Galaxy Tab Active5 Pro」(Wi-Fiモデル)をKDDIから発売。MIL-STD-810H」に準拠した耐久性や強化されたステレオスピーカー、AI機能などを備える。
()
OPPOが6月19日、Renoシリーズのスマートフォン新機種「OPPO Reno14 5G」を発表。ミッドハイに位置付けられ、3眼カメラや6000mAhの大容量バッテリーを搭載している。カメラ撮影や画像編集、文章作成や情報収集などを支援する「OPPO AI」も利用できる。
()
6月17日、FCNTが新型スマートフォン「arrows Alpha」を発表した。シリーズの最上位モデルで、「手が届くハイエンド」を目指したという。果たして、ハイエンドモデルが高すぎる問題を解消することにつながるのだろうか……?
()
Samsungの「Galaxy S25 Edge」は、厚さ5.8mmという薄型ボディーが特徴。既存のGalaxy S25、Galaxy S25 Ultraとスペックを比較した。カメラやバッテリー容量に違いが見られる。
()
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「moto g05」を値下げ販売中。MNPかつ端末同時購入で一括500円(税込み)になる。
()
EDIX 東京 2025では、さまざまな基調講演が行われた。中でも4月23日にはGoogleと日本マイクロソフトという二大プラットフォーマーが相次いで講演を行った。この記事は、その内容をお伝えする。
()
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで販売している「Google Pixel 8a」を値下げ販売中。通常5万9472円(税込み、以下同)のところ「新トクするサポート(A)」を適用すると1200円になる。
()
ASUS JAPANが5月30日に最新スマートフォン「Zenfone 12 Ultra」を発売する。クラウドとオンデバイスで処理をする独自のAI機能を備えている。カメラは手ブレ補正や動画撮影機能を強化した。価格は16万9800円から。
()
サムスン電子が5月13日、新型スマートフォン「Galaxy S25 Edge」をグローバルで発表した。奥行き5.8mm、163gという薄型軽量ボディーを特徴としている。ディスプレイには新たな強化ガラス「Corning Gorilla Glass Ceramic 2」を採用した。
()
Motorolaは、2025年4月24日(米国東部時間12時)に開催した「Motorola Global Mega Launch 2025」において、AIアシスタント「moto ai」や、新たな折りたたみスマートフォン「razr」などを発表した。端末の差別化要素は……?
()
中国では「これから始まる旧正月に向けた記念モデル」として約1カ月間、大きな注目を集めました。
()
Pixel aシリーズ最新モデルの「Google Pixel 9a」。上位に当たる「Google Pixel 9」シリーズと同じく、Gemini、ベストテイク、音声消しゴムマジックなどのAI機能を搭載しつつ、Pixelとしては価格を抑えている。価格やデザイン、カメラ、性能について実機で比較する。
()
米Googleは4月9日、新型スマートフォン「Pixel 9a」を国内で発表した。同社のPixelシリーズのエントリーモデルで、価格は7万9900円から。9日より予約受付を開始し、4月16日から販売予定。SIMフリーモデルをGoogleストアで販売するほか、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクでも取り扱う。
()
Xiaomiは、POCOブランドのミドルレンジスマートフォン「POCO M7 Pro 5G」を発売。6.67型の有機EL(AMOLED)ディスプレイやMediaTek Dimensity 7025-Ultra、256GBストレージを搭載する。市場想定価格は3万2980円(税込み)。
()
mineoは、4月1日から新端末を販売する。価格は、Xiaomi製「POCO X7 Pro」は8GB/256GBモデルが4万9896円(税込み、以下同)、12GB/512GBモデルが5万9928円、Motorola製「moto g05」は1万9800円となる。
()
スマートフォン向けの強化ガラスなどを手掛ける米Corning(コーニング)は3月26日、新しい強化ガラス「Gorilla Glass Ceramic」を発表した。粗い表面での落下耐性が向上。今後数カ月以内にMotorola社のデバイスへ搭載され、市場に投入される予定だという。
()
米Googleは3月19日(現地時間)に「Google Pixel 9a」を発表した。「Pixel 9」シリーズの廉価版とはいえ、プロセッサにはPixel 9シリーズと同じ最新のTensor G4を搭載。Pixel 9aは何が進化したのか、Pixel 9/8aとスペックを比較する。
()
「GIGAスクール構想」で小中学校に導入された学習用端末のリプレースが2024年度から始まった。ピークは2025〜2026年度にかけてやってくるが、調達方法が変更されたこともあり、PCメーカーは自社を採用してもらおうとアピールに余念がない。周辺機器メーカーと合わせて、「2024年度 教育DX推進フォーラム」の出展内容からその動向を探ってみよう。
()
シャオミ・ジャパンは、Xiaomi 15シリーズなどハイエンドスマホ3機種を含む20種類以上の新製品を発表。イオンモールへの日本初の常設店「Xiaomi Store」開設も明らかにした。
()
デル・テクノロジーズのゲーミングノートPCのフラグシップモデルを日本に投入する。当初はCore Ultra 9 275HX/GeForce RTX 5080 Laptop GPUを搭載する構成のみが用意されるが、他のCPU/GPUを備える構成も後日追加される。
()
Xiaomi Japanは3月22日、スマートフォンのミッドレンジモデル「Redmi Note 14 Pro 5G」を発売する。耐久性を重視し、長期間使えるように設計されたモデルで、GoogleのAIアシスタントGemini、かこって検索に対応する。市場想定価格は8GB/256GBが4万5980円(税込み、以下同)、12GB/512GBが5万5980円。
()