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「ゴリラガラス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

米Googleは2月18日(現地時間)、新型スマートフォン「Pixel 10a」を発表した。同社のPixelシリーズエントリークラス「Aシリーズ」の最新機種で、価格は499ドルと全モデルから据え置いた。同日から予約受付を開始し、3月5日より販売する。日本でも販売予定だが、価格や発売時期については現時点で不明。

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サムスン電子ジャパンは2月12日、日本未発売の3つ折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z TriFold」の展示を開始した。展示場所は、Samsung Galaxyのブランドショーケース「Galaxy Harajuku」(東京・原宿)と「Galaxy Studio Osaka」(大阪・なんば)の2店舗。日本の顧客にSamsungのグローバルブランドとしての体験価値を伝える1つの取り組みだという。

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CES 2026のタイミングに合わせて、Lenovoが「Lenovo Tech World 2026」を開催した。このイベントで、グローバルのビジネスPCの開発責任者であるレノボ・ジャパンの塚本泰通副社長に話を伺う機会があった。新しい「ThinkPad X1シリーズ」と、コンセプトモデル「ThinkPad Rollable XD Concept」について、いろいろ聞いてみた。

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タフネススマートウォッチのヒット作「Amazfit T-Rex 3」に、上位モデル「Amazfit T-Rex 3 Pro」が追加された 。見た目や頑丈さを強化し、スピーカーを内蔵するなどパワーアップが図られている。実機を使用し、その進化と実力を徹底検証した。

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ESR製のiPhone 17シリーズにも対応したケースとガラスフィルムをレビューする。「ESR Classicハイブリッドマグネットケース」は優れた耐久性に加え、「隠れスタンド機能」が魅力だ。「ESR UltraFit Armorite Pro スクリーン保護フィルム」は鉄球落下試験をクリアしており、簡単に貼り付けられるキットも付いている。

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サムスンが三つ折り「Galaxy Z TriFold」を発表、12月12日から韓国や米国等で順次発売。閉じた状態は通常スマホだが、2度開くと10型の大画面が出現。折りたたみ開発10年の知見を凝縮した。モバイルAI時代に向け、携帯性・性能・生産性の3要素を1台で実現することを目指して開発された。

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約168gの軽量ボディに物理シャッターボタンを初搭載したXperia 10 VII。親指がちょうど届く絶妙な配置で、縦持ちのままワンタッチスクリーンショットが可能になり、1秒以内のカメラ起動で決定的瞬間を逃さない。ミドルレンジながらも妥協のない完成度で日常の撮影体験が劇的に向上する。

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iPhoneのディスプレイ保護フィルムをきれいに貼る作業は、多くのスマートフォンユーザーにとって、頭を悩ませる難題の1つだ。こうした課題を解決するソリューションとして登場したのが、全自動iPhoneフィルム貼り機の「フィルラボ」だ。ITmedia Mobileでは、設置の背景や狙いから裏側の仕組みまで網羅的にインタビューした。

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ITmedia Mobileでは、スマートフォンの選び方について、2025年6月6日から19日まで読者アンケートを実施した。今回はアンケート結果を踏まえ、シャープが7月に発売するハイエンドスマートフォン「AQUOS R10」の特徴を紹介。今多くの人が本当に求めているスマホの機能と、AQUOS R10が多くのユーザーニーズを満たす機種であることに触れたい。

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米Googleは4月9日、新型スマートフォン「Pixel 9a」を国内で発表した。同社のPixelシリーズのエントリーモデルで、価格は7万9900円から。9日より予約受付を開始し、4月16日から販売予定。SIMフリーモデルをGoogleストアで販売するほか、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクでも取り扱う。

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