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「格安SIMカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ゲオホールディングスが7月30日に、「ゲオアプリ」会員に対して実施した携帯電話の利用状況についてのアンケート結果を公表した。回答は2454人から得られ、「5G端末に買い換えたいか」やドコモ、au、ソフトバンクを利用するユーザーに対して「格安SIMへ移行するか」といった購買意欲についても質問している。

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5Gの整備に「ahamo」「povo」「LINEMO」などのキャリア大手各社が展開する低価格プランや格安SIMを提供するMVNOによる5G対応、価格改定など、再編が進むモバイル通信環境。だが、実際のところ速度は出るのか? 昼の休憩時間は働く人のピーク利用時間でもあり、そこで十分に通信を楽しめるプランを筆者が契約する11プランの中から自力で探してみた。

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ジーエーピーは、月データ量を2GB〜20GBの5段階から選択できる「G-Call 格安SIM・新プラン」を提供開始。音声通話付きで月額858円(税込み)から利用でき、特典として契約事務手数料が半額になる。

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武田良太総務大臣が「携帯電話利用者」との意見交換会に臨んだ。「利用者」の中には、「そこそこ使うのに安くしてくれ」という旨の主張や、「安くなってもサポートをしっかりしてほしい」という旨の主張もあった。いっそのこと、菅義偉総理大臣がMVNO(格安SIM)に乗り換える位の周知が必要なのではないか。

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MVNOの日本通信が、来週、音声定額サービスを投入する。背景には、不調に終わっていた日本通信とドコモの協議に、総務大臣裁定が下されたことがある。一方で、現時点ではまだ協議が完全に合意に達したわけではなく、日本通信とドコモの間には、認識の相違も存在する。

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J.D.パワーは、5月27日に2020年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査の結果を発表。格安スマートフォンサービスはmineo、格安SIMカードサービスはUQ mobileとなった。

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「iPhone SE(第2世代)」を格安SIMで利用することを考えている人も多いだろう。MVNOのSIMでiPhoneを使う場合、プロファイルを各社のサイトからダウンロードしてiPhoneにインストールする必要がある。一方、「UQ mobile」はプロファイル不要で通信開始できる。

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HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。

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家族で乗り換えるべき格安SIMとしてオススメしたいのが「IIJmio」だ。9月24日から、家族でスムーズに乗り換えられるようサービスを改善した。さらに、家族にオススメの「ファミリーシェアプラン」を割り引くキャンペーンも実施している。今が家族で乗り換えるチャンス!(提供:IIJmio)

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格安SIMの老舗ともいえる「IIJmio」で、大盤振る舞いのキャンペーンが実施されている。期間中に新規契約すれば、話題のSIMロックフリースマートフォンが“格安”で手に入る上に、初期費用や月額料金の割引も受けられる。お得に格安SIMデビューを飾ってみては?

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MMD研究所が「2019年5月FPユーザーのスマートフォン乗り換え検討調査」の結果を発表。フィーチャーフォンからスマホへの乗り換え経験者に良かったことを聞いたところ「コミュニケーションツールが簡単に楽しめる」がトップ。スマホへの乗り換え意向は格安SIMが3キャリアを上回り、情報の認知は「菅官房長官の4割値下げ」が最も高くなった。

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