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「ほう助」最新記事一覧

世界を「数字」で回してみよう(32) 人身事故:
だから減らない? 鉄道への飛び込みは“お手軽”か
このシリーズを始めて以来、「鉄道を使った自殺は、他の自殺より“軽い”ような気がする」という印象を拭えずにいます。そこで今回、なぜ“軽い”と感じるのか、それを具体的に検討してみました。(2016/7/19)

別れたくなければ毎日自分を殺すこと―― 不死ゆえの苦しみとすれ違う純愛 「兎が二匹」ラストシーンの衝撃
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第70回は、月刊コミック@バンチ掲載、山うた先生の「兎が二匹」を紹介します。(2016/6/17)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

Weekly Access Top10:
地下鉄の車窓から
東京の地下には、まだまだ謎が眠っているようです。(2015/11/9)

写真共有アプリ「写真袋」の代表 児童ポルノの公然陳列を手助けした容疑で逮捕
利用者が児童ポルノを見られるパスワードをネットに公開していたのを看過していた。(2015/11/5)

アプリ「写真袋」運営企業の社長を逮捕 児童ポルノ公開ほう助容疑
写真共有アプリ「写真袋」で公開されていた児童ポルノを放置したとして、運営会社の社長が児童ポルノ禁止法違反のほう助容疑で逮捕された。(2015/11/5)

リッピングソフトのアップロード、著作権法違反の疑いで初摘発 リンク張った出版関係者3人も幇助の疑い
CSSを回避してDVDを複製できるリッピングソフトをWebサイトにアップロードしていたとして、著作権法違反の疑いでサイト運営者が摘発された。(2015/8/20)

産経新聞、盗用の指摘受け記事を削除
産経新聞は盗用の指摘を受けたことについて、事実関係を調査している。(2015/3/6)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「ハイスコアガール」事件、知財専門家らが刑事手続きに反対声明 「侵害が明らかではなく、表現活動に委縮も」
漫画「ハイスコアガール」が作中で他社のゲームキャラを無断使用し、著作権を侵害したとされる件で、知的財産法の有識者らが連名で「権利侵害が明確でない事案での刑事手続きに反対する」という声明を発表した。(2014/12/22)

「FC2」サービスの「ほとんどを開発」──家宅捜索受けた企業とは
「FC2動画」をめぐり京都府警が家宅捜索した大阪市内の企業について、府警は同社がFC2を実質的に運営していたとみているようだ。同社はFC2サービスのほとんどを開発したという。(2014/9/30)

Weekly Access Top10:
ゆるキャラで知る日本史
賛否両論で公開中止になった鳥取市の“籠城戦マスコットキャラクター”「かつ江(渇え)さん」。史実について調べるきっかけになったので個人的には糧になりました……。(2014/7/14)

「その理屈なら、日本にネット引いた俺がほう助じゃん」 Winny裁判での村井純氏の“漢”っぷり、弁護人が振り返る
「村井純教授は予想をはるかに上回る漢っぷり」だった――Winny裁判の弁護人が当時のエピソードを振り返っている。(2014/7/7)

総務省が募集する「変な人」ってどんな人? 「異能vation」(いのうべーション)担当者に聞く
「変な人」を募る総務省のプロジェクト「異能vation」(いのうべーション)がスタートした。求める「変な人」とはどんな人か、どんな成果を求めているのか――担当者に聞いた。(2014/7/7)

P2Pソフト導入済みPCを販売・操作方法教えた男を著作権侵害ほう助で摘発 JASRAC初告訴
P2Pファイル共有ソフトをインストールしたPCを販売し、操作方法を教えたことで著作権侵害を助けたとして香川県警が男を著作権法違反ほう助の疑いで送検。(2014/6/25)

3Dプリンタ製拳銃で逮捕者:
殺傷能力がある拳銃を作れる3Dプリンタは法的に規制すべきか?
3Dプリンタ製の殺傷能力のある拳銃を所持していた大学職員が銃刀法違反(所持)容疑で逮捕された。一部の報道では、「3Dプリンタを法的に規制すべき」といった意見も見られるが、3Dデータ関連の識者やモノづくりに明るい弁護士はどう考えているのか。3D-GAN理事長の相馬達也氏とシティライツ法律事務所の弁護士の水野祐氏に聞いた。(2014/5/9)

BookOS、電子書籍の海賊行為に関して非難される
電子版の海賊行為。BookOS.orgのように海賊版電子書籍をリストしているサービスなどもあるが、BookOSの成功に関して、誰がサイト閉鎖の責任を負うのだろうか。出版社だろうか。著者だろうか。ユーザーだろうか。(2013/7/11)

Winny開発者・金子勇さんの訃報に惜しむ声あふれる
「Winny」の開発で知られる金子勇さんが亡くなったことを受けて、ネットには追悼のコメントが多数投稿されています。(2013/7/8)

Winny開発者・金子勇さんが死去
「Winny」を開発した技術者の金子勇さんが死去した。(2013/7/7)

「ワンダ モーニングショット」のCMがセキュリティ的にヤバイと話題に
他人のカードで入っちゃダメです。(2013/4/15)

東京地検、2ちゃんねる元管理人・ひろゆき氏を不起訴処分に
ひろゆき氏の“麻薬特例法違反ほう助”容疑に決着。(2013/3/19)

2ch元管理人・西村博之氏、不起訴処分に 東京地検
2chの書き込みを放置したとして麻薬特例法違反のほう助容疑で書類送検されていた西村博之氏について、東京地検が不起訴処分に。(2013/3/19)

ひろゆき氏書類送検 ドワンゴ川上会長・夏野取締役にコメントを求めたが……
ドワンゴの川上量生会長と夏野剛取締役に、ひろゆき氏書類送検についてコメントを求めたが……。(2012/12/20)

2ch元管理人・西村氏を書類送検 警視庁、覚醒剤売買の書き込み放置の疑いで
2chの覚せい剤売買に関する書き込みを放置したとして、警視庁は2ch元管理人の西村博之氏を書類送検した。(2012/12/20)

2ちゃんねる元管理人・ひろゆき氏を書類送検 ドワンゴ・川上会長「コメント差し控える」
麻薬特例法違反幇助の疑い。※警視庁による正式な発表内容を追記しました(2012/12/20)

日々是遊戯:
「マジコン」ついに完全終了か 経産省が輸入禁止へ
不正コピー防止へ大きな第一歩。(2012/11/22)

違法ダウンロードに刑事罰・著作権法改正で何が変わるか 壇弁護士に聞く
違法ダウンロードに刑事罰を導入する著作権法改正案が可決・成立した。改正法では何が規制され、何が罰則の対象になるのか。「Winny裁判」で弁護人を務めた壇弁護士に聞いた。(2012/6/20)

ねっと知ったかぶりβ版(12/19〜12/22):
ブラ外しアプリに学んだ“記者の喜び”
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週は作家の東野圭吾さんらが、「自炊」代行業者を提訴したニュースなどに注目が集まりました。「Winny」開発者の無罪確定もネットで話題になりました。(2011/12/22)

スキャン代行業者提訴で作家7名はかく語りき
東野圭吾氏、弘兼憲史氏など著名な作家・漫画家7名が、スキャン代行業者2社を提訴した問題。記者会見の場で7名は何を語ったのか。紙への思い、裁断本を含めた違法コピーへの憤り、出版業界の現状や未来など、各人がそれぞれの心情を吐露した内容をまとめた。(2011/12/21)

無罪確定後の心境は? Winny開発者の記者会見を録画配信
「Winny」を開発・公開し著作権法違反幇助(ほうじょ)罪に問われた、元東京大学助手の金子勇氏が記者会見。その模様を録画配信する。会見は最高裁が二審判決を支持し、無罪確定後に開かれたもの。配信は12月20日23時0分〜。(2011/12/20)

Winny開発者の無罪確定へ 検察側の上告棄却
 P2Pファイル交換ソフト「Winny」を開発・公開したことで著作権法違反幇助罪に問われた開発者の上告審で、最高裁は無罪とした二審判決を支持。無罪が確定する。(2011/12/20)

警視庁が本気で「2ちゃんねる撲滅作戦」?
警視庁が本気で「2ちゃんねる撲滅作戦」に乗り出した──「週刊朝日」がそう報じている。トップの特命で専従班が組織され、警察の威信をかけて2chつぶしに取り組むという。(2011/12/7)

小寺信良「ケータイの力学」:
成果が出始めたコミュニティサイトの取り組み
2011年上半期、出会い系・コミュニティサイトなどに起因する児童被害がはじめて減少した。KDDIが開始した「年齢認証サービス」の効果が大きいと思われるが、ケータイサイト以外のサービスでは、まだまだ対策が十分とはいえない状態だ。(2011/9/26)

Winny裁判と向き合って:
取締役・金子勇が考えるエンジニアの未来、経営の明日
Winnyの生みの親として、また係争中の裁判で有名な金子勇氏。その彼がビジネスの世界で羽ばたこうとしている。取締役に就任した金子氏に、会社のこと、エンジニアのことを聞いた。(2011/8/26)

電子書籍の海賊版「Appleに重大な責任」「それ自体違法」 出版4団体が強く抗議
小説や漫画の海賊版と見られるアプリの販売がApp Storeで横行している問題で、日本書籍出版協会ら4団体が抗議声明。「Appleに重大な責任がある」「著作権侵害のほう助であり、違法」と非難した。(2010/12/14)

相場英雄の時事日想:
“死んだ”に等しい検察は、蘇ることができるのか
大阪地検特捜部検事による捜査資料改ざん事件で、特捜部の歪んだ実態が浮き彫りになった。いわゆる“特捜神話”は地に落ちた格好だが、国民からの信頼を回復することができるのだろうか。(2010/9/30)

Winny開発者無罪判決に不服 大阪高検が上告
Winny開発者を逆転無罪とした大阪高裁判決を不服として、大阪高検が上告。(2009/10/21)

Winny開発者無罪は「意外であり疑問」とACCS
ACCSは、Winny開発者の無罪判決について、「意外であり疑問」とするコメントを発表した。(2009/10/8)

Winny開発者、逆転無罪 二審・大阪高裁
「Winny」を開発・公開して著作権法違反の幇助罪に問われた開発者の控訴審判決で、大阪高裁は罰金刑とした一審判決を破棄、無罪を言い渡した。(2009/10/8)

携帯サイトのフィルタリング問題、「ゾーニング」で解決目指す――EMA
携帯サイトの内容を審査・認定する「サイト表現運用管理体制認定制度」をEMAが実施する。青少年向けフィルタリングによって、健全なコンテンツまでもが閲覧できなくなっている状況の解決を目指す。(2009/10/1)

大手BitTorrentサイトThe Pirate Bayが身売り 合法ビジネスモデルへ
The Pirate Bayを買収した企業は、著作権者が対価を受け取れる新しいビジネスモデルを立ち上げるとしている。(2009/7/1)

74億ドルでは不十分:
Sun株主、Oracleによる買収差し止めを求め提訴
Oracleによる買収に反対するSun Microsystemsの株主らが、買収阻止に向けて3件の集団訴訟を起こした。(2009/5/11)

BitTorrentサイトに「著作権侵害ほう助」で有罪判決
スウェーデンの裁判所はThe Pirate Bayの運営者に、罰金と懲役刑を言い渡した。(2009/4/20)

違法着うた配信ほう助でレンタルサーバ会社役員を逮捕
携帯電話サイト「第3世界」の違法着うた配信事件で、京都府警は11月11日、運営者にサーバを貸し出し、違法配信を助けたとして、著作権法違反ほう助の疑いで、レンタルサーバ会社の役員の男を逮捕した。(2008/11/12)

小寺信良の現象試考:
21世紀型フェアユース論
デジタルとネットの世界における著作権侵害について、その手段や方法ではなく、抽象的な判断で可否を定めようというのが「フェアユース」だ。「日本版フェアユース」として議論も進められているが、注意しておくべき点はある。(2008/10/27)

Winny開発者の控訴審、来年1月に 一審判決から2年
「Winny」を開発して著作権法違反ほう助罪に問われた金子勇被告の控訴審初公判が、来年1月19日に大阪高裁で開かれることが決まった。(2008/10/21)

「P2P技術は不可欠、安心して開発できる環境を」――「P2P基本提言」発表
「ネガティブなイメージでとらえられることが多いが、P2P技術はネット社会に不可欠」――P2P関連問題研究会が、P2P技術を安心して開発するための環境構築を訴える提言を発表した。(2008/9/22)

国際的犯罪シンジケートが存在:
米司法省とシークレットサービスが国際的ID窃盗グループを摘発
米司法当局とシークレットサービスは、TJX Companiesなど小売大手各社から約4000万件のクレジットカードおよびデビットカード情報が盗まれた事件の背景に、国際的犯罪シンジケートが存在することを明らかにした。(2008/8/7)

おもしろさは誰のものか:
創りたい、伝えたい――ネットと個人は止まらない
テキストから写真、動画まで、誰でも簡単に、世界に公開できる時代が来た。誰もがメディアを持った今。その「おもしろさ」は、誰のものだろうか。(2008/3/14)

Winnyで「ジャンプ」「サンデー」違法公開、17歳ら逮捕 京都府警・摘発2例目
Winnyで「ジャンプ」「サンデー」の漫画を違法アップロードしていた疑いで、17歳の高専生ら3人を京都府警が逮捕した。Winnyによる違法行為の摘発は、開発者の逮捕にもつながった2003年11月の2人以来。(2007/5/18)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。