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「口座」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「口座」に関する情報が集まったページです。

「緊張感が高まっている」:
みずほFG、14日から2回目システム移行 証券トラブルで不安視も
みずほフィナンシャルグループ(FG)は、14日から傘下銀行の入出金や口座管理などを担う勘定系システムを次期型に移す2回目の作業を始める(2018/7/13)

イケメンキャラが口座取引を案内 セブン銀行で「セブンコンシェルジュ」プロジェクト
ボイス付きATMも登場予定。(2018/6/29)

決済手数料「0.95%」 個人間送金+モバイル決済サービス「pring」の挑戦
2018年3月から提供している決済サービス「pring(プリン)」。銀行口座からアプリに即時チャージができ、そのお金を他のpringユーザーに送金できる。店舗での決済にも対応しており、業界最安値の決済手数料「0.95%」を特徴に打ち出している。(2018/6/28)

じぶん銀行、2019年春に「スマホデビット」決済を開始 QUICPay+で支払い
じぶん銀行が、2019年春に「じぶん銀行スマホデビット」決済サービスを開始する。買い物をすると、じぶん銀行の口座からそのまま引き落とされる。QUICPay+対応店舗とオンラインで利用できる。(2018/6/26)

PayPal、クレカがなくても利用可能に 口座振替で決済
オンライ決済サービス「PayPal(ペイパル)」がクレジットカードなしでも利用できるようになる。PayPalアプリで銀行口座を登録すると、口座振替を使ってリアルタイムに支払いができる。7〜8月に順次導入する。(2018/6/25)

10万円までは本人確認不要:
PayPal、銀行振替にも対応 クレカなしでも利用可能に
決済サービスを展開するPayPalは6月25日、個人ユーザーが決済サービスで銀行口座の振替を利用できる新機能を追加したと発表した。(2018/6/25)

PayPalが7月から順次「銀行口座」支払いに対応 都市銀・ゆうちょ銀口座保有者対象
PayPalのパーソナルアカウントにおいて、クレジットカード・デビットカードに加えて「銀行口座」を登録できるようになる。都度購入だけではなく、定期的な支払いにも利用できる。(2018/6/25)

9回に分けてデータ移行:
みずほ銀、9日から4千億円超を投じた世界最大級のプロジェクト ATMやネットバンキングに臨時休止日を設定
みずほ銀行とみずほ信託銀行は、入出金や口座管理などを担う勘定系システムを統合した次期システムへの移行作業を9日から始める。(2018/6/4)

みずほ銀、9日からシステム移行 「世界最大級のプロジェクト」 ATMやネットバンクに臨時休止日
みずほ銀行とみずほ信託銀行は、入出金や口座管理などを担う勘定系システムを統合した次期システムへの移行作業を9日から始める。4000億円超の資金を投じて進めてきた世界最大級のプロジェクトが、最後のヤマ場を迎える。(2018/6/1)

インタビュー:
スマート口座で300万人の顧客獲得、収益効果100億円=りそな社長
りそなホールディングスの東和浩社長は、スマホを利用した口座サービスにより2022年度までに新規のリテール顧客を300万人獲得し、収益効果として100億円の上積みを図りたいと語った。(2018/5/29)

マネーの達人:
「デジタル資産」把握してますか? 死後、トラブルを起こさないために
インターネット上の銀行口座や証券、仮想通貨などの「デジタル資産」。死後、相続トラブルを起こさないために、知っておくべきことを解説します。(2018/5/22)

QRコードで即時決済できるスマホ向け「ゆうちょ Pay」2019年2月に開始予定
ゆうちょ銀行はGMO ペイメントゲートウェイと連携し、2019年2月にスマートフォンを活用した決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始予定。利用者がパートナー企業の端末に表示されたQRコードをスマートフォンで読み取ると、口座から即時引き落としされる。(2018/5/21)

ゆうちょ銀、スマホ決済に参入 「ゆうちょPay」19年2月スタートへ
ゆうちょ銀行は、スマートフォンアプリを使って銀行口座から即時支払いできるサービス「ゆうちょPay」を、2019年2月をめどに始める。(2018/5/21)

セブン、コンビニで受け取れる口座不要の送金サービス きょうから
セブン銀行などが、企業→個人宛の送金をATMやコンビニ店頭で受け取れる送金サービスをスタートした。(2018/5/7)

24時間利用可能:
セブン‐イレブン、ATMとレジで送金受け取り可能に 国内初、口座介さず
企業の個人宛て送金をセブン‐イレブンのレジとセブン銀行のATMで受け取れるサービスが始まる。銀行口座を介さずに取引できるのが特徴。(2018/5/2)

犯罪に悪用、ベトナム人口座が狙われる理由とは
ベトナム人の銀行口座が、特殊詐欺やマネーロンダリングのツールとして存在感を増している。留学生や技能実習生として来日し、国内の金融機関で開設したものが犯罪集団に流出しているとみられる。(2018/4/19)

衝撃事件の核心:
犯罪に悪用、ベトナム人口座が狙われる理由とは
特殊詐欺あるいはマネーロンダリング(資金洗浄)のツールとして、近年急速に存在感を増しているのがベトナム人の銀行口座だ。留学生や技能実習生として来日し、国内の金融機関で開設したものが犯罪集団に流出しているとみられる。(2018/4/19)

さらなるデータ活用、サービス向上に向けた次世代システムの中核に:
PR:イオン銀行がOracle Exadataで統合データベース基盤を刷新。夜間バッチとデータ集計の処理性能が大幅に向上
イオン銀行は、預金口座数の増加やサービス拡充などビジネスの拡大に伴ってパフォーマンスやリソースの面で課題が生じていたデータベース基盤を「Oracle Exadata」によって刷新。夜間バッチ処理やオンライン処理の性能を大幅に改善し、今後のさらなるデータ活用に向けて中核となる新統合データベース基盤を整えた。(2018/4/11)

au WALLET プリペイドカードに残高不足分を即時チャージする「リアルタイムチャージ」機能が追加
4月5日から、「au WALLET プリペイドカード」の残高不足時にその場で不足分をチャージする「リアルタイムチャージ」のサービスが始まった。じぶん銀行口座の保有者が対象で、携帯電話番号による「個人間送金」とプリペイド残高の「口座への払い出し」も可能となった。(2018/4/5)

仮想通貨口座、他人の情報で開設→転売 初摘発、不正調達屋か
他人の個人情報を使って仮想通貨交換所の口座を不正に開設したとして、中国籍の会社役員が逮捕。仮想通貨交換所の口座の不正開設での摘発は全国初という。調べに、「知らない」と容疑を否認している。(2018/4/4)

1000円〜3万円をATM感覚で:
イオンリテール、レジでの現金引き出しサービス開始 当初は手数料無料
イオンリテールが、レジで店員にキャッシュカードを提示するとATM感覚で口座から金銭を引き出せるサービスを始める。「ATMに立ち寄るのが面倒」といった顧客ニーズに対応する狙い。当初は手数料を無料とする。(2018/3/29)

Googleアカウントでニュースメディアを購読する「Googleで購読」開始
Googleが、ニュースの有料記事購読申し込みを簡易化する新サービス「Googleで購読」を発表した。Googleアカウントで申し込むことで、メディアごとに引き落とし口座やパスワードを入力する必要がなくなる。(2018/3/21)

みずほと東邦銀、「電子マネー」実証実験 スマホでQRコード決済
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、東邦銀行が、キャッシュレス決済の実証実験を福島県で6〜7月に行う。銀行口座からスマホアプリに電子マネーをチャージ。店舗でのQRコード決済に対応する。(2018/3/15)

SBI、仮想通貨取引サービス開始を延期
SBIグループのSBIバーチャル・カレンシーズは、2月中を予定していた、一般ユーザー向け口座開設申し込み受け付けを延期すると発表した。「セキュリティ対策などを強化するため」としている。(2018/2/28)

検察庁の偽サイトに注意 職員名乗る電話でアクセス誘導、銀行口座詐取
検察庁を装う偽サイトに注意喚起。職員などを装った人から電話がかかり、検察庁Webサイトに見せかけた偽サイトへのアクセスを指示され、銀行口座などの入力を求められたりするという。(2018/2/21)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

みずほ銀、JCBなどが新決済システム スマホがデビットカードに
スマホを読み取り機にかざすだけで、銀行口座から即時決済する「デビットカード」の機能を搭載する。(2018/2/14)

楽天も「台湾東部地震」募金開始 楽天スーパーポイント、クレジットカードも利用可能
楽天グループが台湾東部で発生した地震の被害者支援のため募金活動を始めた。楽天銀行への口座振り込みの他、楽天スーパーポイントやクレジットカードを利用して募金できる。(2018/2/9)

全国銀行協会の偽サイト見つかる 銀行口座・パスワード詐取
全国銀行協会の公式Webサイトを装ったフィッシングサイトが確認された。口座情報を詐取されるおそれがある。(2018/2/7)

「NEM」狙う不審通信、中露など4カ国から観測過去 捜査は国境の壁乗り越えられるか
コインチェックをめぐるNEMの流出問題は、匿名性の高さから流出先口座の所有者の割り出しは容易ではないとみられる上、不正アクセスが海外から行われた可能性もあり、捜査の困難化や長期化も懸念されている。今後の捜査の行方を占った。(2018/2/5)

コインチェック窃盗犯、米取引所にも送金 被害者らは団体発足へ
コインチェック流出問題で、犯人のものとみられる口座から、米国など2カ所の仮想通貨取引所に新たに送金が行われていた。(2018/2/2)

カード不要のオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破
エクスチェンジコーポレーションが提供するオンライン決済サービス「Paidy」が100万口座を突破。クレジットカードなどの登録は不要で、オンラインショッピング時にメールアドレスと携帯電話番号でリアルタイムに決済できる。(2017/11/14)

不審な取引の分析を「点」だけでなく「面」でも
セブン銀行が不正口座対策で“脱Excel”を実現、その具体策とは?
振り込め詐欺や還付金詐欺に利用される「不正口座」を早期に見つけ出すため、さまざまな対策を実施してきたセブン銀行。被害の未然防止に向け、より広い視点で口座の動きを解析するために着手したこととは。(2017/11/9)

件名は「口座振替のご案内」など:
楽天カード装うメール、実はウイルス 警視庁が注意喚起
楽天カードを装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部が注意を呼び掛けている。件名は「口座振替日のご案内【楽天カード株式会社】(楽天カード)」などという。(2017/10/25)

じぶん銀行からLINE Payにチャージ可能に
LINE Payは、9月19日にじぶん銀行と連携。じぶん銀行の口座からLINE Payへのチャージが可能となった。ネット銀行とのチャージ連携は今回が初となり、連携銀行は全48行へと拡大した。(2017/9/19)

情報セキュリティの深層:
新たな脅威「ビジネスメール詐欺(BEC)」とは?
実在の組織や人物をかたったメールで従業員をだまし、サイバー犯罪者が管理する口座へ不正な送金処理をさせたり、特定の情報をだまし取ったりする「ビジネスメール詐欺(BEC)」が広がりつつあります。(2017/9/13)

米クラウドファンディング「Kickstarter」、日本語版が9月13日公開 国内口座でプロジェクト立ち上げ可能に
米国の主要クラウドファンディングプラットフォームが、とうとう日本語で利用できるように。(2017/8/17)

Chromeウェブストアに相次ぎ不正な拡張機能、企業をだます手口に悪用
特定の企業を狙ってGoogleの公式ウェブストアから拡張機能をダウンロードさせ、銀行口座などの情報を盗み出す事件が発生した。(2017/8/17)

ソニー銀行、クラウドファンディングに参入 「新しい資産運用の形に」
ベンチャー企業向けクラウドファンディング「Sony Bank GATE」が登場。ソニー銀行口座を持つユーザーが出資でき、対価として企業の売上高に応じた分配金を受け取れる。(2017/8/8)

競走馬をみんなでシェア! DMM.com証券が1万円で馬主みたいな体験ができる「DMMバヌーシー」を発表
口座開設は8月5日から。(2017/7/26)

メルカリで個人情報流出が発生 一時約5万人の名前・住所・銀行口座などが閲覧できる状態に
現在は対応を完了。(2017/6/22)

WannaCry騒動の裏で……「駐禁報告書」メール大量拡散 銀行口座狙うマルウェア付き
「駐禁報告書」などの件名で、ユーザーの銀行口座やカード情報詐取を狙うマルウェア付きスパムメールが大量拡散。(2017/5/22)

みずほ銀行、電子マネーを今夏発行 口座から直接チャージ可能
オンライン決済サービスなどを手掛けるメタップスと新会社を設立し、今夏のサービス開始を目指す。(2017/4/14)

銀行口座を使ったスマホ決済サービス、NTTデータが実験スタート
現金やカードを持ち歩かなくてもスマホがあれば決済できる。(2017/3/21)

“金融機関自ら”のFinTechサービス開発も加速:
千葉銀行、自社スマホアプリに「銀行API」を用いた口座照会機能を実装
千葉銀行のスマホアプリに、「銀行API」を利用した新機能が実装された。クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli」を用い、銀行APIと連携する。自社アプリ開発のクラウドサービスを活用した銀行API連携はFinTech業界で初の取り組みだという。(2017/3/21)

DBアクセス制御、暗号化、監査で高セキュアな個人情報管理を実現:
PR:楽天証券は多層防御でマイナンバーを安全管理 オラクルのデータベースセキュリティ製品はどう使われたのか?
マイナンバー制度がスタートし、証券会社は口座を持つ顧客のマイナンバーを適切に管理することが求められるようになった。そのためのシステムを、オラクルのデータベースセキュリティ製品を用いた多層防御のアプローチで短期構築したのが楽天証券だ。[セキュリティ対策][Database Security](2017/2/13)

セブン銀行、デビットカードのシステム連携基盤にEBSを活用
口座の利便性向上や決済ニーズに応えるサービスの展開など新サービスの素早い展開と、コスト削減を目的に、IBMのエンタープライズサービスバス(ESB)製品「IBM Integration Bus」を採用している。(2016/11/25)

SIM通:
楽天モバイル、口座振替対応へ
楽天モバイルは、月額利用料金の支払い方法として、新たに口座振替を追加すると発表した。口座振替を要望する声を受ける形で、2016年11月利用分の支払いより口座振替に対応するとのこと。受付は11月下旬からを予定している。(2016/11/18)

口座振替にも対応:
20GB/30GBの大容量プラン、データシェアサービスを追加――楽天モバイル
楽天モバイルで、20GB/30GBの大容量プランを利用できるようになる。翌月に繰り越した通信量をシェアするサービスも追加。口座振替に支払い方法にも対応する。(2016/10/27)

本人確認の手続き、10月1日から変更 “顔写真なし書類”に要注意
金融機関で口座開設やクレジットカード申し込みの際に行う「本人確認」の手続きが、10月1日から変更に。健康保険証などの“顔写真がない書類”は単体では本人確認に使用できなくなる。(2016/10/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。