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「ATI」最新記事一覧

テスト/計測 オシロスコープ:
ノイズを32%低減! 非同期タイムインターリーブ技術採用70GHzオシロ
テクトロニクスは、独自の非同期タイムインターリーブ(ATI:Asynchronous Time Interleaving)技術を用いた70GHz帯域のリアルタイムオシロスコープ「DPO70000SX型」を発表した。周波数インターリーブ技術を用いた従来製品に比べて、ノイズを削減しており高品質の信号測定が可能となる。(2015/3/29)

エーキューブ、6画面出力対応のハイエンドグラフィックスカード「FirePro V9800」
エーキューブは、Mini DisplayPort6基を備えたハイエンドグラフィックスカード「ATI FirePro V9800」を発売する。(2010/9/10)

「ATIというブランドには別れを告げます」──製品ブランドをAMDに統一へ
2006年にAMDに買収されたグラフィックスベンダー「ATI」のブランド名が2010年中になくなることが、正式に発表された。(2010/8/30)

「AMD Radeon」に AMD、ATIブランドを統合
AMDがATIブランドを統合。年内に切り替え、「AMD Radeon」になる。(2010/8/30)

SAPPHIRE、DVIのみで3画面出力対応のRadeon HD 5770グラフィックスカード
アスクは、「SAPPHIRE HD5770 Flex」の取り扱いを発表した。独自技術でDVIのみによるATI Eyefinity3画面出力に対応したのが特徴だ。(2010/8/12)

Mac Proがアップデート、SSDも搭載可能に
アップルは7月27日、新型Mac Proを発表した。標準構成でクアッドコアもしくは8コアのIntel Xeonプロセッサ、強化されたATIグラフィックス、オプションで最大4基の512GバイトのSSDも搭載可能。8月発売予定。(2010/7/29)

AMDの6コア×HD 5870:
速いし安い“サクサク”ミニタワー「Studio XPS 7100」を試す
デルの「Studio XPS 7100」は、6コアCPUのPhenom II X6 1055TとATI Radeon HD 5870を選択しても12万円台におさまる高いコストパフォーマンスが魅力だ。で、FF14はプレイできるの?(2010/7/6)

G-Tune、11万円台のGeForce GTX 470搭載ゲーミングPCなど2製品
マウスコンピューターは、同社製ゲーミングPC「NEXTGEAR」の新モデル「NEXTGEAR i520BA2-ATI-SP」「NEXTGEAR i510BA3-SP」を発表した。(2010/6/14)

840QM×SSD×HD 5870:
「ノートのくせに生意気だ」――G-Tuneの“ちょっぱや”ゲーミングモデルをぶん回す
マウスコンピューターのハイエンドゲームPCブランドである「G-Tune」シリーズのノートPC「NEXTGEAR-NOTE」に、DirectX 11対応のGPUとなるATI Mobility Radeon HD 5870搭載モデルが追加された。ミドルレンジのデスクトップPCなら軽くぶっちぎるぜ。(2010/6/10)

ミドルレンジGPU「Radeon HD 5670」搭載カードが各社よりリリース
AMD(ATI)製最新ミドルレンジGPUとなるRadeon HD 5670搭載グラフィックスカードが各社より発表された。(2010/1/14)

ナナオとHPの一部ディスプレイに対応:
FirePro 3Dシリーズ、最新ドライバでPhotoshop CS4の10ビット表示が可能に
エーキューブは「ATI FirePro 3D」シリーズに最新グラフィックスドライバを適用することにより、Photoshop CS4上で10ビット表示が可能になると発表した。(2009/11/30)

日本AMD、“VISION”ブランドをアピールするキャンペーンを開始
日本AMDが始めたこのキャンペーンでは、“ATI Stream”に対応して高速トランスコードが可能な「MediaShow Espresso」が先着1万名にプレゼント。おお、太っ腹。(2009/11/20)

Radeon HD 5870/5850グラフィックスカードが各社より発売
AMD(ATI)製最新GPUとなるRadeon HD 5870/5850を採用したグラフィックスカードが各社より発表された。(2009/9/25)

EverGreenで7680×3200ドットの未知なる視界がっ!──日本AMD、ATI Eyefinityライブデモを公開
日本AMDは、9月11日にマルチディスプレイ出力機能「ATI Eyefinty」のライブデモを行った。これは次世代GPUの「EverGreen」でサポートされる機能といわれている。(2009/9/11)

ACUBE、ナナオ製10ビット表示対応液晶での“FirePro 3D”動作を確認
エーキューブは、AMDのグラフィックスカード「ATI FirePro 3D」における10ビット表示の動作確認状況を発表した。(2009/8/28)

ATIカードユーザーは要注意:
VMware Fusion、Mac OS X 10.5.7で3D画像に問題
ATI製グラフィックスカード搭載MacでVMware Fusionを使っている場合、3Dアプリケーションの動作が遅くなり、クラッシュすることもある。(2009/5/15)

Radeon HD 4890搭載グラフィックスカードが各社より発表
AMD(ATI)製最新GPUとなるRadeon HD 4890を採用したグラフィックスカードが各社より発表された。(2009/4/2)

ドスパラ、Radeon HD 4890搭載ゲーミングPC「Prime Galleria」2モデルを発表
サードウェーブは、AMD(ATI)製の最新GPUとなるRadeon HD 4890搭載グラフィックスカードを採用したゲーミングPC「Prime Galleria ZGR」「同 QHR」を発表した。(2009/4/2)

メインPCと同様に:
厳しい状況にあるワークステーション市場、リーダーはDellとHP
John Peddieの最近の調査によると、ワークステーション市場はメインストリームPCの市場と同様に厳しい状況に直面しており、DellとHewlett-Packardが同市場を支配している。一方、プロ向けグラフィックプロセッサの市場では、相変わらずNvidiaとATIがリードしている。(2009/3/9)

AMD、Atom対抗「Yukon」プラットフォームをリリース
超薄型ノートPC向けのYukonは、新プロセッサ「AMD Athlon Neo」と、ATIのグラフィックス技術を組み合わせたもの。(2009/1/6)

残るのはオープンな規格──AMDのGPGPU「ATI Stream」と「OpenCL」の関係
日本AMDは、同社のGPGPUサポート技術である「ATI Stream」の説明を、AMD本社から来日したスタッフを交えて行った。(2008/12/17)

米司法省、AMDとNVIDIAの独禁法違反調査を終了
調査の結果、AMD傘下のATIおよびNVIDIAに対して独禁法違反の申し立ては行われない。(2008/10/14)

クレバリー、Core 2 Quad Q9650搭載のゲーム向けミドルタワーPC
「COORDY'S I Middle Tower Core2Quad GM8H GAMEモデル」は、Core 2 Quad Q9650(3.0GHz)とATI Radeon HD 4870を搭載したゲーム向けPCだ。(2008/8/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
「ATIとくっついた強みが出てきた」――GPUの活用を示したAMDイベント
RADEON HD 4850/4870が好調に売れ続けるなか、AMDは「納涼 AMD祭り」を開催し、同GPUの新しい活用法を紹介した。(2008/7/14)

AMD、ノートPC向けプラットフォーム「Puma」リリース
PumaはデュアルコアTurion、ATI Radeon HD 3000、M780GおよびSB700チップセット、無線チップで構成される。(2008/6/5)

イマドキのイタモノ:
「1×4」か「2×2」か──ようやく実現した「4-GPU CrossFireX」を検証する
「発表先行、実物後送」はATIおなじみの「Radeon進行」だが、「4-GPUでCrossFireX」も、ようやくドライバが公開。待たされたかいは、あったのかなかったのか?(2008/3/21)

マウスコンピューター、金融/医療向きのマルチディスプレイ出力対応スリムデスクトップ
マウスコンピューターは、グラフィックスカードとして最大4画面出力をサポートするATI FireMV 2400搭載製品を内蔵したスリムデスクトップPC「GSX-WS401TeTra」「同601TeTra」シリーズを発表した。(2008/3/6)

イマドキのイタモノ:
「Radeon HD 3870 X2」は1枚の価格で2個分の性能を発揮できるか
Radeon HD 3000シリーズの最上位ラインアップとなる「Radeon HD 3870 X2」がAMD(ATI Technologies)から発表された。“鬼門”のデュアルGPUはユーザーに受け入れられるだろうか。(2008/1/28)

AMD決算、ATIの評価損計上で赤字幅拡大
AMDの10〜12月期決算は、売上高は前年同期からほぼ横ばいだったが、最終損益はATIの評価損計上の影響で、17億ドルを超える赤字となった。(2008/1/18)

2008 International CES:
AMD、「ATI Mobility Radeon HD 3000」シリーズを発表
AMDがノートPC向けのGPU「ATI Mobility Radeon HD 3000」シリーズを発表した。(2008/1/8)

NVIDIA、3GPU構成の「3-way NVIDIA SLI」発表
すでにAMD(ATI Technologies)が、4枚構成の「CrossFireX」を発表しているが、NVIDIAも負けじと3枚カードのマルチGPU技術を投入する。(2007/12/13)

AMDがGPU「Radeon HD 3800シリーズ」を世界同時発表
最新版となるAMDのグラフィックスプロセッサ「ATI Radeon HD 3850/3870」は、電力効率や費用対効果で従来以上のパフォーマンスを発揮する。(2007/11/15)

CFD販売、ATI製WS向けグラフィックスカード「FireGL」「FireMV」シリーズの取り扱いを開始
CFD販売は、AMD(ATI)製のWS向けグラフィックスカード「FireGL」「FireMV」シリーズの取り扱いを開始した。(2007/10/23)

AMD、Linux向けにオープンソースのグラフィックスドライバ開発をサポート
AMDはNovellと提携、ATI RadeonシリーズGPUのLinuxドライバ開発を支援する。(2007/9/8)

Vistaの署名認証回避ツール、今度はATIドライバを利用
Microsoftは、ノートPCの50%で使われているハードウェアドライバの署名認証を取り消すのか。(2007/8/10)

アップルが新しいiMacを発表――アルミの外装でさらに薄く
アルミニウムのフレームを採用した新型iMacが登場した。FSB 800MHzのCore 2 Duoを搭載し、グラフィックスにはATI RADEON HD 2000シリーズを採用。付属キーボードも薄くなった。(2007/8/8)

CFD販売、ATI純正グラフィックスカードの取り扱いを開始
CFD販売は、AMD(ATI)純正グラフィックスカードの国内代理店販売開始を発表、第1弾としてRadeon X1950 Pro搭載グラフィックスカード「X1950PRO-256MB/PCI-E」など計3製品を発表した。(2007/7/13)

元ATIのCEO、AMDを退職
2006年のAMDによる買収までATIを率い、買収後はAMDで執行副社長を務めてきたデーブ・オートン氏が、AMDを退職する。(2007/7/11)

5分で分かった気になる、5月のアキバ事情:
「いまはまだ」「きっといつか……」そんな言葉が飛び交った5月のアキバ
HDMI出力端子を搭載したマザーボードが続々と登場し、HDMI対応ディスプレイの予約販売も始まった。グラフィックスカードは、NVIDIAとATIの最上位モデルがデビューしている。(2007/6/1)

RadeonもDirectX 10時代に突入──「R600」正式発表
AMD(ATI)は5月14日、新世代GPU「ATI Radeon HD 2000」シリーズを発表した。Radeonシリーズで初めて統合型シェーダユニットを実装してDirectX 10に対応する。(2007/5/14)

2006年の半導体ナンバーワンはIntel――Gartner調査
Intelが首位の座を守った一方、AMDがATI買収で躍進した。(2007/4/5)

恵安、業界最高の1200W出力ATX電源「GAIA 1200W」
恵安は、定格出力1200ワットを実現するハイエンドATX電源「GAIA 1200W」を発表した。ATI Physics Graphics Card対応コネクタを標準装備している。(2007/3/15)

AMD、ATI開発の携帯向けプロセッサ発表
携帯端末向けメディアプロセッサ、Imageonシリーズ3種が発表となった。(2007/2/13)

AMD、赤字転落
AMDの10〜12月期決算は、売上高は増加したものの、価格下落やATI買収関連費用などが影響し、最終損益は5億7400万ドルの赤字となった。(2007/1/24)

AMD LIVE!の新製品を発表
AMDはAMD LIVE!ノートPCやHome CinemaなどAMD LIVE!新製品のほか、高精細CATVをPCで録画できるATI TVチューナーも発表した。(2007/1/9)

「数だけ増やすコア戦争に意味なし」AMD副社長
AMDはATIの買収により手に入れたGPU技術をCPUと融合したプロセッサ“Fusion”を2009年にリリースするという。(2006/12/21)

半導体メーカーランキング、AMDとHynixが急進
2006年の半導体メーカーランキングは、1位Intel、2位Samsungは前年と変わらないが、ATI買収で売上高を倍増させたAMDと、韓国Hynixが急進、10位以内にランクインした。(2006/12/7)

日本AMD社長にATIの森下社長が就任 組織も統合
日本AMD社長にATIテクノロジーズジャパン社長の森下氏が就任。組織も統合し、新体制で活動が始まった。(2006/11/16)

2つのデュアルコアCPUと4枚のグラフィックスカードが載ります:
AMD向けチップセット「nForce 680a SLI」発表
AMDとATIの合併でNVIDIAのAMD対応チップセットの動向が気になるところ。しかし、彼らはすこぶるハイエンドな製品を登場させた。(2006/11/9)

週末アキバPickUP!:
ゆるゆるなATI 箝口令を敷くNVIDIA
ハイミドルな価格ながらハイエンド並の性能を誇るGPU「RADEON X1950 XT」が登場した。また、AMD系マザーではチップセットを統合したモデルが人気を集めている。今週のキーワードは「X1950 XT」「南北統合」「FOX ONE」「ど派手ファンコン再び」だ!(2006/11/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。