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「添付ファイル」最新記事一覧

MicrosoftのOutlook.comにGoogleドライブのファイル添付が可能に
Microsoftがメールサービス「Outlook.com」をアップデートし、Googleドライブ内のファイルの添付、Google Docs文書のOutlook内での編集、Facebook上の写真の添付、スレッド内の添付ファイル一覧機能を追加した。(2016/9/16)

三井住友銀行をかたるマルウェア付きメール出回る 不審な添付ファイルを開かないよう注意
心当たりのない「振込受付完了のお知らせ」といったメールが届いたら注意を。(2016/7/6)

三井住友銀行かたる不審メールに注意 添付ファイルにマルウェア
「【三井住友銀行】振込受付完了のお知らせ」というタイトルで、マルウェアが含まれるZIPファイルが添付された不審なメールが出回っている。(2016/7/6)

トロイの木馬に感染する注文や金銭確認メールに注意を、添付ファイルも偽装
巧妙な日本語で荷物の発注や管理費、振り込みなどの確認内容になりすます攻撃メールが多数出回っている。拡張子が偽装された添付ファイルを開くと、不正プログラムに感染する恐れがある。(2016/7/1)

ヤマト運輸を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
「お届け予定eメール」だと思っていたら……。(2016/6/30)

「集荷依頼申込み完了のお知らせ」――日本郵便かたる不審なメール出回る 「添付ファイル開かないで」
「[日本郵便] 集荷依頼申込み完了のお知らせ」というタイトルでZIPファイルが添付された不審なメールが出回っている。(2016/6/27)

スパムメールを送信、開封すると感染:
“ポリモーフィック型ランサムウェア”の脅威とは――マカフィーが手口を公開
マカフィーは、米国で2016年4月末〜5月上旬に発生した大規模サイバー攻撃の分析結果を発表した。虚偽のビジネスメールが送信され、誤って添付ファイルを開封するとランサムウェアに感染する仕掛けだったという。(2016/6/28)

JTB社員はなぜ、ウイルス入り添付ファイルを開いたのか 「気づくの難しかった」
JTBで最大約793万人分もの個人情報が流出した可能性がある問題。社員がメールに添付されたウイルス入りファイルを開いてしまったことが原因だ。どんなメールだったのか。(2016/6/15)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第1回】
どう防ぐ? 標的型攻撃:「メールの添付ファイルを開いたあと、PCが重い気がする」
中堅・中小企業を狙うサイバー攻撃は年々増加し、実被害に遭遇するケースも増えています。例えば「スピアフィッシング」による標的型攻撃は、どのように仕掛けられ、どう対策すればいいのでしょうか?(2016/6/13)

Facebook傘下のWhatsApp、完全暗号化を完了 「政府もわれわれも解除できない」
Facebook傘下のWhatsAppが、10億人以上が使うメッセージングアプリのメッセージングや添付ファイルのすべてをエンドツーエンドで暗号化したと発表した。政府も、ハッカーも、WhatsApp自身もこの暗号を解除することはできないとしている。(2016/4/6)

日本郵政を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
不審メールは「日本郵政ジャパン」「JAPAN POSTジャパン」などと名乗っている。(2016/3/17)

ウイルス付き攻撃メール(?)を受け取った件
思わず添付ファイルを開きそうでした……。(2016/2/19)

ウイルス感染を狙うバラマキメールの特徴――10月に大量流通
注文書や複合機の通知などになりすまして、ウイルスに感染させるための添付ファイルを開かせようとする。(2015/12/1)

マクロウイルスの再来?:
偽装メールが再び拡散、不正マクロを仕込んだ添付ファイルでマルウエア感染
不正なマクロを仕込んだWord文書ファイルを添付し、オンラインバンキングサービスを狙うマルウエアに感染させようとするスパムメールが、2015年10月以降多数観測されている。(2015/10/28)

Windows 10便乗のランサムウェア、アップグレードに見せかけ身代金要求
Microsoftからの正規メールに見せかけた内容に騙されて添付ファイルをクリックするとランサムウェアに感染し、身代金を要求される。(2015/8/3)

添付ファイルの自動削除機能を追加:
カスペルスキー、メールセキュリティ製品の最新版を販売開始
カスペルスキーは2015年7月24日、法人向けメールセキュリティ製品「Kaspersky Security for Linux Mail Server」の最新版(8.0.1.721)の販売を開始した。添付ファイルの自動削除機能を追加し、対応するOSのバージョンを拡充した。(2015/7/24)

東大から学生らの情報流出、最大3万6300件 マルウェア入り添付ファイル開いて感染
東大から最大3万6300件の情報が流出。マルウェアが含まれたメールの添付ファイルを職員が開いたことが原因という。(2015/7/16)

国内マスコミに標的型メール、添付ファイルでウイルス感染
韓国で流行中の「MERS」に便乗する標的型攻撃メールが確認された。(2015/6/30)

複合機からのメールでウイルス感染、だましの手口にご用心
攻撃者は、スキャナで取り込まれたデータのように見せかけたウイルス添付ファイルを送り付けてくる。(2015/6/25)

早大に医療費通知装う標的型攻撃メール、個人情報流出 感染に半年間気づかず
標的型メール攻撃を受け、早大から個人情報が流出。医療費通知を装うメールの添付ファイルを職員が開封したことが原因で、管理サーバの設定ファイルからパスワードが盗まれた。(2015/6/23)

早稲田大学で個人情報流出 標的型メール開いてマルウェアに感染
職員が医療費通知を装う「標的型メール」の添付ファイルを開いたことで、マルウェアに感染した。(2015/6/22)

半径300メートルのIT:
今どきの攻撃者は“怪しい”添付ファイルなんて送ってこない
年金機構で発生した大規模個人情報流出事件。あまりにもずさんな管理体制にあきれている読者も多いハズ。ところで、自社には関係ない話だと思っていませんか?(2015/6/9)

年金情報125万件流出 年金機構に不正アクセス ウイルス入り添付ファイル開封が原因
年金機構が不正アクセスを受け、基礎年金番号など125万件が流出。メールに添付されていたウイルス入りファイルを開いたことが原因とみている。(2015/6/1)

ランサムウェアに感染させる新手のスパムメールが横行、米機関が注意喚起
米機関によれば「アカウントが一時的にロックされました」などのメールにだまされて添付ファイルを開くとランサムウェアに感染し、ファイルが暗号化されて身代金を要求される。(2015/5/1)

ネパール地震の被災者支援に便乗する詐欺メールに注意を
慈善団体の名をかたる募金呼びかけの詐欺メールでリンクをクリックしたり添付ファイルを開いたりすると、マルウェアに感染したり、金銭をだまし取られたりする恐れがある。(2015/5/1)

標的型攻撃メール、1〜3月の主流は「添付ファイル型」
IPAと情報共有している企業などが受信した標的型攻撃をみられるメールは、マルウェアなど仕込んだファイルを添付するものばかりだった。(2015/4/24)

「iOS、Androidで使えるか」など6種の評価基準も紹介
「メール暗号化ソフト」の最強はどれだ? お勧め5種を徹底比較
メールの本文や添付ファイルを暗号化する「メール暗号化ソフトウェア」が進化している。導入のしやすさや安全性に配慮したお勧め製品5種を、6つの視点で評価した。(2015/3/17)

ホワイトペーパー:
電子メール3つの課題 なりすまし、情報漏えい、運用コスト増大の解決方法
なりすましやスパムなどの迷惑メールの増大、宛先や添付ファイル間違いによる誤送信や情報漏えい、そしてシステム運用コストの増大。企業の電子メール運用の3大課題を解決する選択肢となり得る電子メールソリューションの全貌を紹介する。(2014/7/17)

ホワイトペーパー:
標的型サイバー攻撃対策2 サンドボックス導入時に重要視すべき3つの要素
「サンドボックス機能」は、仮想環境上に「社内で利用されているPCそっくり」に構築された環境を構築し、不正プログラムの可能性のある添付ファイルなどを実際に開いてみることで、検証する仕組みだ。サンドボックスを導入する場合に重要視すべき3つの要素を解説する。(2014/7/10)

IT4コマ漫画:
Gmailで添付ファイルを素早く探す方法
あのファイルってどのメールに添付してあったっけ……そんな時に役立つGmail検索のコツは? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第56回目。(2014/6/6)

Android版Gmail、添付ファイルのGoogleドライブへの保存が可能に
Android版Gmailのアップデートで、メールの添付ファイルを端末ではなくGoogle Driveに保存できるようになる。これにより端末の容量を気にせずにファイルを開けるようになる。(2014/5/20)

不審なメールを自動検出、NTTソフトが標的型メール対策を強化
通常とは異なるメールを検知し、サンドボックスで添付ファイルやリンク先などを把握できるという。(2014/5/9)

Google、利用規約を更新し、ユーザーコンテンツのスキャニングについて明記
Googleが4月14日付で利用規約を更新し、例えばGmailで非Gmailユーザーと送受信したメールおよびその添付ファイルの内容も自動スキャンの対象になることを明示した。(2014/4/15)

「格安SIMカード」は仕事に使えるか? 第5回:
添付ファイル付きメールが来たときのデータ通信節約術
格安SIMを使い続けて1ヶ月が経過した。連載の第5回は“メール”をチェックする。文字だけのメールなら通信量は微々たるもの。しかし添付ファイルがあったら……?(2014/1/8)

Adobeライセンスキー送付を装う詐欺を確認、添付は開かず削除を
Adobe製品のライセンスキーと称する不正メールの添付ファイルを開くと、マルウェアに感染する恐れがある。(2013/12/24)

セキュリティ会社のお知らせになりすますマルウェア攻撃にご注意
主要なウイルス対策ソフトベンダーの更新通知を装ったメールが出回り、メールの添付ファイルを開かせてマルウェアに感染させる攻撃が広がっているという。(2013/11/26)

Gmail、添付ファイルのプレビューとGoogleドライブへの直接保存が可能に
デスクトップのWebアプリ版Gmailで、添付ファイルがサムネイルとして表示され、クリックするとその場でプレビューできるようになった。また、添付ファイルをGoogle Driveに直接保存できるようになった。(2013/11/13)

クラウド向け暗号化製品紹介:CipherCloud編
Salesforceの添付ファイルを暗号化してAWSに保管できる「CipherCloud」
複数のクラウドサービスのデータ暗号化機能を持つ「CipherCloud」。Salesforce CRMやChatterの添付ファイルを暗号化してAmazon S3へ保管することも可能だ。製品の特徴を紹介する。(2013/10/30)

Gmail、10GバイトまでのGoogle Driveファイルの添付が可能に
Googleが、GmailとGoogle Driveの連係を強化し、Google Drive上のファイルをGmailの添付ファイルとして送信相手と共有できるようにした。10Gバイトまでのファイルの添付が可能だ。(2012/11/28)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
容量オーバーでメールサーバに弾かれるファイルを指定容量で分割するには
添付ファイルのサイズが大きいメールを取引先に送ると、メールサーバの容量制限で弾かれてしまうことがある。こうした場合、PDFであれば「文書の分割」機能を使って指定容量で分割できる。問題なく送れるようになるのだ。(2012/11/19)

Gmailの添付ファイルをSkyDriveに Attachments.meのプラグインが対応
メールはGmailがメインだが、クラウドストレージはSkyDriveがメイン、というユーザー向けに、添付ファイルをSkyDriveに自動保存できるプラグインが登場した。(2012/9/11)

IT4コマ漫画:
メールの“添付ファイル忘れ”を防ぐコツ
大事なメールにファイルを添付し忘れて送信――そんな“うっかり”を防ぐためには? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第4回目。(2012/6/29)

Google、オフラインGmailをアップデート ダウンロード期間設定が可能に
HTML5のオフライン機能を利用するChromeアプリ版Gmailで、オフラインで利用するためにダウンロードする期間が設定できるようになり、オフラインでも添付ファイルが開けるようになった。(2012/1/13)

3分LifeHacking:
決まった宛先に添付ファイル付きメールを手軽に送信する
ファイルの受け渡しの際、共有フォルダやUSBメモリを使わずについついメール添付で送ってしまっている人は多いだろう。この「決まった宛先へのメール添付によるファイル送信」を極限まで省力化できるソフトを紹介しよう。(2011/10/12)

ハリケーン「アイリーン」に便乗の詐欺メールに注意を US-CERT
アイリーンに関連した件名、添付ファイル、リンクを含んだメールには注意が必要だ。(2011/8/30)

企業をだました1通のメールとは――防衛機密を狙った攻撃の発端が判明
RSAのシステムから盗み出した情報を使ってLockheed Martinのシステムに攻撃が仕掛けられた問題で、事件の発端となった1通の電子メールと添付ファイルが見つかった。(2011/8/29)

ファイル送信サービス「ArgosShareファイル安全便」
「添付ファイルの送信方法」から始める大容量データ時代のメール環境整備
機密文書のやりとりは「メールに添付」でよいのか? ファイルサイズが増大する現在、まずは既存メール環境にファイルをセキュアにやりとりする仕組みを取り入れよう。(2011/8/22)

NEWS
CSK Winテクノロジ、メール誤送信防止製品「PlayBackMail」に月額150円のSaaS版を追加
「一時保留」「添付ファイルのパスワード付きZIP変換」「Bcc強制書き換え」などの機能で人的ミスから起こる誤送信を防止する。(2011/1/14)

誤送信対策製品紹介:富士通アドバンストエンジニアリング編
低コストで1ライセンスから導入可能、添付暗号化とあて先チェックで誤送信を防止する「MailBarrier」
富士通アドバンストエンジニアリングの「MailBarrier」は、添付ファイルの暗号化とあて先確認機能を搭載したメール誤送信防止製品だ。SMTPサーバを経由するすべてのメールソフトに対応する。(2010/11/22)

誤送信対策製品紹介:サイバーシステム総合研究所編
小規模オフィスでも容易に運用できる誤送信防止製品「御庭番」
サイバーシステム総合研究所の「御庭番」は、フィルタリング機能、送信の一時保留とキャンセル、添付ファイルの暗号化機能を備えた誤送信防止製品。バイパス機能付きのアプライアンス型で提供する。(2010/10/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。