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「Flash Player」最新記事一覧

質問!Flash→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でFlash関連の質問をチェック

デスクトップ向け「Chrome 55」の安定版リリース HTML5デフォルト化は延期に
Googleがデスクトップ版Chromeをバージョン55にアップデートした。予告されていたFlashブロック強化(HTML5を優先する)は2017年1月末予定のバージョン56に延期された。(2016/12/3)

身代金を支払うか、データを失うか【後編】
身代金を支払わない組織は6割超、ランサムウェア被害から自社を守る対抗策とは
「ランサムウェア」の被害は増えているが、身代金を支払わない企業が大半を占めていることが、2016年8月に実施されたOsterman Researchの調査で判明した。ランサムウェア攻撃に屈しないためにはどうすべきか。(2016/11/24)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(71):
Windows 10の「累積的な更新プログラム」の本当のダウンロードサイズは?
Windows 10の更新プログラムを個別にダウンロードして適用しようとすると、そのファイルサイズの大きさにびっくりするかもしれません。では、Windows Updateではどうなのか、気になりませんか。筆者が実測してみました。(2016/11/22)

Adobe、Flash Playerの更新版リリース 深刻な脆弱性を修正
Flash Playerの更新版では9件の脆弱性に対処した。悪用されれば攻撃者にコードを実行され、システムを制御される恐れがある。(2016/11/9)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 「緊急」は6件
14件のうち6件が「緊急」の分類。Googleに情報を公開された脆弱性も含め、攻撃の発生が確認された複数の脆弱性にも対処している。(2016/11/9)

Windowsに未解決の脆弱性、Googleが独自方針で情報を公開
Googleは「攻撃が発生している重大な脆弱性については、報告から7日たってもパッチがリリースされなければ公表する」という独自のポリシーに基づいて、Windowsの未解決の脆弱性に関する情報を公表した。(2016/11/1)

Flashの未解決の脆弱性突く攻撃発生、Adobeが臨時パッチ公開
この問題を突くコードが既に出回っていて、Windows 7、8.1および10を狙った限定的な標的型攻撃に使われているという。(2016/10/27)

Adobe、AcrobatやFlash Playerなどの更新版を一挙公開
事前に告知されたAdobe AcrobatとReaderに加え、Flash PlayerとCreative Cloud Desktop Applicationのセキュリティアップデートもリリースした。(2016/10/12)

Microsoft、10件の月例セキュリティ情報を公開 新しい更新モデルもスタート
深刻度が最大の「緊急」は5件。IEやEdge、Officeでは既に脆弱性の悪用も確認されている。(2016/10/12)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
Adobe AcrobatとReaderのセキュリティアップデートが米国時間の10月11日にWindowsとMac向けに公開される。(2016/10/7)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第4回】
「ネットバンクの残高が少ない」と真っ青になる前に、中小企業が取るべき対策は
インターネットバンキングを利用する中堅・中小企業を狙った不正送金の被害が急増しています。被害に遭ったときに金融機関の補償条件に入りやすくする、最低限必要なセキュリティ対策とは?(2016/9/26)

Google、デスクトップ向けChromeを更新 危険度「高」の脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 53.0.2785.113」では危険度の高い脆弱性も含め、複数のセキュリティ問題が修正された。(2016/9/14)

Adobe Flash Playerのアップデート公開、脆弱性多数で早急に更新を
併せてAdobe Digital Editionsと、Adobe AIR SDK & Compilerの脆弱性に対処するセキュリティアップデートもそれぞれ公開された。(2016/9/14)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 半分は「緊急」指定
深刻度が最大の「緊急」は7件あり、IEやOfficeに存在する深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(3):
子どもだけではなく全ての日本国民にとってプログラミングが重要である、たった1つの理由
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回はビジュアルプログラミングツール「Viscuit」の開発者である原田康徳氏。(2016/8/23)

GoogleがChromeにおけるFlashの排除を推進 12月にはHTML5での処理がデフォルトに
表示の高速化と、携帯端末への負担軽減が狙い。(2016/8/10)

Google、ChromeでのFlashブロックをさらに推進、12月にHTML5をデフォルトに
“Web高速化”を目指すGoogleは、Chromeブラウザの9月のアップデート(バージョン53)で広告解析などにつかわれているFlashをブロックし、12月(バージョン55)にはHTML5をデフォルト設定にすると発表した。(2016/8/10)

Adobe、「Experience Manager」の脆弱性を修正
入力値検証やバックアップなどの機能に4件の脆弱性があり、悪用されればクロスサイトスクリプティング(XSS)攻撃を仕掛けられたり情報が流出したりする恐れがある。(2016/8/10)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第3回】
「ランサムウェア」に感染するとどうなる? 最低限ながら有効な対策とは
ランサムウェア被害が企業規模も地域も問わず急増しています。特に中小企業の場合は、被害に遭遇してしまうと泣き寝入りしてしまうケースも。実際にどんな被害が起き、早急に取り組むべき対策は何なのでしょうか。(2016/8/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(62):
なぜ、Windows 10のWindows Updateは嫌われているのか?
前回に続き、今回も「Windows Update」に関する話題です。Windows 10のWindows Updateはなぜ不評なのか、良いところはないのか。そして、現状の問題点について取り上げます。(2016/7/15)

Flash Playerに深刻な脆弱性が多数、Acrobat/Readerの更新版も公開
Flash PlayerやAcrobat/Readerの深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートが公開された。(2016/7/13)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
深刻な脆弱性を修正するアップデートを米国時間の7月12日に公開する。この日はMicrosoftも月例セキュリティ情報を公開する見通し。(2016/7/8)

「Java Web Start」などの移行手段を解説
Javaのブラウザプラグインがついに廃止へ、「Javaアプレット」の“終活”は?
Oracleはセキュリティリスクを理由に、JavaのWebブラウザ用プラグインを廃止する。Javaベースのアプリケーションを開発してきた企業は、どう対処すべきなのか。(2016/6/24)

Flash Playerの脆弱性修正、攻撃発生で直ちに更新を
Flash Playerのセキュリティアップデートが公開された。脆弱性を突く攻撃の発生が確認されていることから、直ちに最新版に更新する必要がある。(2016/6/17)

Flash Playerの未解決の脆弱性突く攻撃発生、Adobeがアップデートを予告
早ければ米国時間の6月16日にもこの脆弱性を修正するアップデートを公開する。(2016/6/16)

ネット銀行狙うマルウェア「Ursnif」が流行、銀行など40社の情報を搾取
ネットバンキングの不正送金を狙う「Ursnif」(別名Goziなど)が国内で流行し始め、セキュリティ機関などが一斉に注意を呼び掛けた。(2016/6/15)

Flash Player脆弱性が悪用ツールに相次ぎ実装、攻撃拡大に懸念
修正されたばかりのFlash Playerの脆弱性が、早くもAnglerなどのエクスプロイトキットに実装され、ランサムウェアなどに感染させる目的で使われていることが分かった。(2016/5/24)

Google Chrome、Flashに代わってHTML5をデフォルトに
Flashが必要なWebサイトでは、ユーザーが初めて閲覧した際にFlashの実行を許可するかどうかをユーザーに選択してもらう画面をまず表示する。(2016/5/17)

半径300メートルのIT:
サイバー攻撃の速攻対策は「情報収集」 ……でもどうやって?
攻撃者のスピードは上がる一方で、守る側は今、とても不利な状況にあります。今回は、今すぐ始められる対策について考えます。(2016/5/17)

「エンドポイントセキュリティ」再浮上のなぜ【第2回】
「次世代エンドポイントセキュリティ」は今までのウイルス対策と何が違うのか
巧妙化する攻撃を前に限界を迎えたエンドポイントセキュリティ。その課題を乗り越えるべく登場し始めた「次世代エンドポイントセキュリティ」は、今までとどう違うのか。(2016/5/17)

早急に最新版へのアップデートを:
Flash Playerに脆弱性、JPCERT/CCが注意喚起
JPCERT/CCが、Adobe Flash Playerの脆弱性に関する注意喚起情報を告知。最新版への早急なアップデートが推奨される。(2016/5/16)

Adobe、Flash Playerのアップデート公開 攻撃発生の脆弱性を修正
今回のアップデートでは25件の脆弱性を修正した。うち1件については攻撃の発生が確認されていることから、直ちに対応する必要がある。(2016/5/13)

Flash Playerに脆弱性、悪用攻撃も Adobeがアップデートを予告
Adobeは早ければ米国時間の5月12日にもセキュリティアップデートを公開し、攻撃に悪用されている脆弱性を修正する意向だ。(2016/5/11)

スマホで便利な環境構築手順書:
Adobe Flash PlayerをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Adobe Flash Playerとは何か、Flash Playerのインストールとアンインストールについて。(2016/4/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Flash排除に向かうEdgeブラウザの今後
2016年夏に提供予定のWindows 10次期大型アップデート「Anniversary Update」では、Edgeブラウザの機能強化が予告されている。その中から「Flashコンテンツ停止」について見ていこう。(2016/4/16)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

Flash Playerの脆弱性攻撃でLockyウイルスに感染、「直ちに更新して」
最新版で修正された脆弱性を悪用する攻撃ではファイル拡張子を「Locky」に変えるランサムウェア(身代金要求マルウェア)に感染するという。(2016/4/8)

Adobe、Flash Playerの更新版公開 24件の脆弱性を修正
脆弱性を突く限定的な攻撃が確認され、ユーザーに最優先での適用を呼び掛けている。(2016/4/8)

(続報)Flash Playerの脆弱性を突く攻撃発生、Adobeが緊急パッチを準備
バージョン21.0.0.182以降に更新することで、一時的に攻撃を回避できるとしている。(2016/4/6)

90秒の動画で学ぶITキーワード:
ランサムウェア
最近急速に被害が拡大しているランサムウェア。ユーザーデータを「人質」にとって身代金を要求するその“手口”を解説。90秒の解説動画も追加!(2016/9/12)

専任者がいなくてもできる最低限の対策を考えよう
「中小企業はサイバー攻撃に狙われない」と思い込んでいる上司をどう説得する?
情報セキュリティ対策不足は経営リスクに直結する。しかし、上層部がその重要性を認識していなかったとしたら、中堅・中小企業のIT担当者はどう説得すればよいだろうか?(2016/3/17)

Adobe、Flash Playerの緊急パッチ公開 攻撃も発生
脆弱性を突く「限定的な標的型攻撃」の発生が確認され、特にWindowsとMacでは更新を急ぐよう呼び掛けている。(2016/3/11)

Adobe、AcrobatやReaderの脆弱性を修正 Flash Playerも近日更新へ
Adobe AcrobatとReaderおよびDigital Editionsの深刻な脆弱性が修正された。Flash Playerのセキュリティアップデートは数日中に公開される予定だ。(2016/3/9)

Adobe、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデートを予告
アップデートは米国時間の3月8日に公開され、Acrobat/Readerの深刻な脆弱性に対処する。この日はMicrosoftの月例セキュリティ情報も公開予定。(2016/3/4)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(52):
WindowsとFlash Playerの関係、そして空白の1カ月
Windows 8.1/10のInternet Explorer、およびWindows 10のMicrosoft Edge用の「Adobe Flash Player」はOSに標準搭載されており、Windows Updateを通じて更新されます。あまり知られていませんが、Windows Server 2012以降も同様です。これらの環境では2016年1月〜2月にかけて、不具合の修正バージョンの提供が滞りました。(2016/2/23)

要はエンドポイントにあり:
PR:効果絶大なのに見落とされがちなセキュリティ対策とは?
セキュリティ事故は後を絶たないが、その大半は未知の脆弱性ではなく、既にパッチが提供されている既知の脆弱性を悪用されて発生している。標的型攻撃に備えてあれこれ新たなソリューションを模索するよりも前に、まずエンドポイントの脆弱性管理をしっかり行い、土台を固めることが重要だ。(2016/2/15)

Google、「Chrome 48」の更新版を公開
「Chrome 48.0.2564.109」では6件のセキュリティ問題を修正した。(2016/2/10)

Microsoft、2016年2月のセキュリティ情報を公開――計13件
IEとEdge、Windows、Officeなどに存在する深刻な脆弱性が修正された。(2016/2/10)

Adobe、Flash PlayerやPhotoshopの脆弱性を修正
Flash Playerの更新版では危険度の高い脆弱性が多数修正された。特にWindowsとMacではできるだけ早く更新するよう促している。(2016/2/10)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。