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「Flash Player」最新記事一覧

質問!Flash→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でFlash関連の質問をチェック

米政府、北朝鮮のサイバー攻撃を「HIDDEN COBRA」と命名 技術詳細を公表
米国土安全保障省などは、北朝鮮がサイバー攻撃に使っているとされるツールやインフラについての技術的詳細を公表し、対策の徹底を呼び掛けた。(2017/6/15)

Adobe、Flash Playerの脆弱性を修正 直ちにアップデートを
Flash Playerの25.0.0.171までのバージョンに、複数の深刻な脆弱性が存在する。(2017/6/14)

なぜ今更? Hulu日本版、リニューアルで「Silverlight」導入のワケ
日本版Huluがリニューアルで新たにSilverlightを導入。“終わりつつある”プラグインをなぜ今更、導入したのか。理由を聞いた。(2017/5/24)

「Huluの利用にSilverlightが必要」ネット上で批判集中 → Hulu「Win7でIE使用している場合だけです」
「happyon」へのアドレス変更でも批判されていましたが……。(2017/5/23)

毎日のように来る「重要度“緊急”な脆弱性」は人ごとじゃない:
PR:脆弱性にはパッチ適用――分かっちゃいるけどうまくいかない時代の「脆弱性対策」を考える
今、単なる資産管理だけではなく、パッチマネジメントや脆弱性管理など、ITセキュリティを含めた管理に対するニーズが高まっている。脆弱性をタイムリーに把握し、公開された脆弱性が自社にとってどの程度のリスクを持つのか、アップデート対応しなければならない端末がどこにどれだけ存在し、パッチ適用のスケジュールを展開できるか――本稿では、このような脆弱性対策が可能になるソリューションを紹介しよう。(2017/5/18)

Adobe、「Flash Player」の脆弱性を修正
Flash Playerの更新版となるバージョン25.0.0.171では、計7件の脆弱(ぜいじゃく)性が修正された。特にWindowsやMacでは更新を急ぐ必要がある。(2017/5/10)

Microsoft、5月の月例セキュリティ更新プログラム公開
OfficeやWindowsの脆弱(ぜいじゃく)性は、狙った相手に不正なWord文書を電子メールで送り付ける標的型攻撃に利用されていた。(2017/5/10)

Adobe、Flash PlayerやAcrobat、Readerなどのアップデートを公開 Flashは優先度「1」
Flash Player、Acrobat、Reader、Campaign、Photoshop、Creative Cloud Desktop Applicationの脆弱(ぜいじゃく)性を修正するセキュリティアップデートが公開された。(2017/4/12)

Microsoft、4月の月例更新を公開 Windows Vistaの更新は今回が最後
Windows Vistaは今回が最後の更新プログラムとなる。以後はサポートが打ち切られ、たとえ脆弱性が発覚したとしても、Vistaは修正の対象から除外される。(2017/4/12)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを4月11日に公開
Flash Playerなどの更新版が同時に公開される可能性もある。MicrosoftもWindowsの月例セキュリティ情報を米国時間の4月11日に公開する見通し。(2017/4/10)

CSS Nite LP51:
20周年で生まれ変わったというWeb制作ツールDreamweaverを、ユーザー視点で徹底的に検証した一日
CSS Nite LP51「Reboot Dreamweaver」が、2017年3月11日に東京・御茶ノ水で開催された。本稿では、20年を振り返る基調講演など3つのセッションの模様をレポートする。(2017/3/30)

Shockwave Playerにも更新版:
Flash Playerの深刻な脆弱性を修正、直ちに更新を
AdobeはFlash PlayerとShockwave Playerのセキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。(2017/3/15)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(78):
Adobe Flash Playerの緊急のセキュリティ更新をサーバにインストールできない?
Windows Server 2012以降のWindows Serverに「Adobe Flash Playerのセキュリティ更新が来ないのはなぜ?」「手動でもインストールできないのはどうして?」と疑問に思っている管理者の方はいないでしょうか。Adobe Flash Playerが入っていれば更新されるし、入っていなければ当然、更新されません。そして、脆弱性の影響を受けないのだから、入っていないに越したことはありません。(2017/3/8)

Microsoftの更新プログラム、Flash Playerの脆弱性のみ対処
Adobeが14日にリリースしていたFlash Playerの更新版のみWindows向けに配信したが、既に公になっているWindowsの脆弱性は未解決のまま残されている。(2017/2/23)

Adobe、Flash Playerなどの脆弱性に対処 直ちに更新を
特にWindowsやMac向けのFlash Playerでは、差し迫った悪用の恐れがあることから、更新を急ぐ必要がある。(2017/2/15)

Intel、「Threat Landscape Dashboard」発表 攻撃多発の脅威情報を提供
ソフトウェアの脆弱性を突く攻撃や、ランサムウェアなどの攻撃が相次いで浮上する中、管理者が優先的に対処すべき脆弱性を見極められるよう支援する。(2017/2/14)

提供:東日本電信電話株式会社
傷だらけの「Flash」――見直されるジョブズ氏の決断
以前から指摘されてきた「Flash」の危険性。事実上の後継技術と目される「HTML5」が普及の勢いを強め始める中、Flashはこのまま消えゆく運命なのだろうか。(2017/2/8)

Web改ざん攻撃に変化、ランサムウェア配布などの温床に
Webサイト閲覧者をマルウェアに感染させる改ざん攻撃では、攻撃者が使うツールに変化がみられるという。セキュリティ機関ではWebサイト運営者に脆弱性対策などの取り組みを求めている。(2017/2/2)

「Windows 7」の延長サポート終了が迫る
「Windows 10」が救世主に? ゼロデイ攻撃に対応するセキュリティ機能とは
「Windows 10」のセキュリティ機能はパッチ未適用のゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性にも対処するとMicrosoftは宣伝する。一方で「Windows 7」のセキュリティ問題については警鐘を鳴らしている。(2017/2/1)

ランサムウェア対策を企業で行う際の3つの課題:
PR:2017年のランサムウェアは巧妙化かつ凶悪化。企業はどう立ち向かうべきか
2017年も引き続き重要となるランサムウェア対策。ランサムウェア対策を企業で行う際の3つの課題とは何か。その課題を解決するために必要な対策を解説しよう。(2017/2/1)

Microsoftの月例セキュリティ情報は4件のみ、うち1件が「緊急」
Flash Playerの更新プログラムが「緊急」、OfficeおよびEdge、LSASSの更新プログラムは「重要」に指定している。(2017/1/11)

Flash Playerの更新版、直ちに適用を Acrobat/Readerの脆弱性も修正
AdobeはFlash Playerを直ちに最新版に更新するよう呼び掛けている。Acrobat/Readerのセキュリティアップデートも公開された。(2017/1/11)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
米国時間の1月10日にはMicrosoftがWindowsの月例セキュリティ情報を公開するほか、AdobeがFlash Playerなど他のソフトウェアのアップデートを公開する可能性もある。(2017/1/10)

Tech TIPS:
Google ChromeでFlash Playerを更新する
Google ChromeでFlash Playerを更新する方法を紹介する。Google Chrome 57以降、プラグインを表示する機能「Chrome://plugins」が廃止されているので、Flash Playerの有効化の仕方に注意したい。(2017/5/1)

Appleに加えMicrosoft、GoogleもFlash排除へ
「Flashの終わり」をセキュリティ専門家が願う“切実な理由”
Googleが状況に応じてFlash形式のコンテンツの再生をブロックする方針を打ち出し、Microsoftも同じ方針で臨む考えだ。こうした動きはFlashの“終わり”を早めるだろうと専門家は指摘する。(2017/1/5)

銀行情報を狙うAndroidマルウェア、世界で被害拡大 ファイルを人質に取る機能も実装
モバイルバンキングマルウェア「Faketoken」の被害が世界27カ国に広がり、2000本以上の金融アプリが標的にされている。ユーザーのファイルを暗号化して人質に取るランサムウェアの機能も加わったという。(2016/12/20)

進むWebブラウザの“Flash離れ”、Microsoft Edgeもブロック拡大へ
まだFlashに依存しているサイトでは「Adobe Flashがブロックされました」という画面が表示されるようになる。Windows 10向け次期大型アップデート「Creators Update」で安定版に導入される見通しだ。(2016/12/15)

IEユーザーを狙った標的型攻撃も:
Flash Playerの脆弱性突く攻撃を確認、直ちにアップデート適用を
AdobeはFlash Playerなど複数の製品の脆弱性を修正するアップデートを公開した。FlashではIEを狙った攻撃の発生も確認されている。(2016/12/14)

Microsoft、12件の月例セキュリティ情報を公開 IEやEdgeに「緊急」の脆弱性
最大深刻度は12件のうち6件を同社の4段階評価で最も高い「緊急」、残る6件は上から2番目の「重要」に指定している。(2016/12/14)

Chromeブラウザの“Flash→HTML5デフォルト化”完了は2017年10月 Googleがロードマップ発表
GoogleがFlashブロックの一環として進める「HTML5 By Default」(HTMLデフォルト化)のロードマップを発表した。2017年2月リリース予定の「Chrome 56」でごく一部のFlash利用WebサイトでFlash実行を許可するかどうか尋ねる画面が表示されるようになり、10月にはすべてのFlashサイトが対象になる。(2016/12/11)

デスクトップ向け「Chrome 55」の安定版リリース HTML5デフォルト化は延期に
Googleがデスクトップ版Chromeをバージョン55にアップデートした。予告されていたFlashブロック強化(HTML5を優先する)は2017年1月末予定のバージョン56に延期された。(2016/12/3)

身代金を支払うか、データを失うか【後編】
身代金を支払わない組織は6割超、ランサムウェア被害から自社を守る対抗策とは
「ランサムウェア」の被害は増えているが、身代金を支払わない企業が大半を占めていることが、2016年8月に実施されたOsterman Researchの調査で判明した。ランサムウェア攻撃に屈しないためにはどうすべきか。(2016/11/24)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(71):
Windows 10の「累積的な更新プログラム」の本当のダウンロードサイズは?
Windows 10の更新プログラムを個別にダウンロードして適用しようとすると、そのファイルサイズの大きさにびっくりするかもしれません。では、Windows Updateではどうなのか、気になりませんか。筆者が実測してみました。(2016/11/22)

Adobe、Flash Playerの更新版リリース 深刻な脆弱性を修正
Flash Playerの更新版では9件の脆弱性に対処した。悪用されれば攻撃者にコードを実行され、システムを制御される恐れがある。(2016/11/9)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 「緊急」は6件
14件のうち6件が「緊急」の分類。Googleに情報を公開された脆弱性も含め、攻撃の発生が確認された複数の脆弱性にも対処している。(2016/11/9)

Windowsに未解決の脆弱性、Googleが独自方針で情報を公開
Googleは「攻撃が発生している重大な脆弱性については、報告から7日たってもパッチがリリースされなければ公表する」という独自のポリシーに基づいて、Windowsの未解決の脆弱性に関する情報を公表した。(2016/11/1)

Flashの未解決の脆弱性突く攻撃発生、Adobeが臨時パッチ公開
この問題を突くコードが既に出回っていて、Windows 7、8.1および10を狙った限定的な標的型攻撃に使われているという。(2016/10/27)

Adobe、AcrobatやFlash Playerなどの更新版を一挙公開
事前に告知されたAdobe AcrobatとReaderに加え、Flash PlayerとCreative Cloud Desktop Applicationのセキュリティアップデートもリリースした。(2016/10/12)

Microsoft、10件の月例セキュリティ情報を公開 新しい更新モデルもスタート
深刻度が最大の「緊急」は5件。IEやEdge、Officeでは既に脆弱性の悪用も確認されている。(2016/10/12)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
Adobe AcrobatとReaderのセキュリティアップデートが米国時間の10月11日にWindowsとMac向けに公開される。(2016/10/7)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第4回】
「ネットバンクの残高が少ない」と真っ青になる前に、中小企業が取るべき対策は
インターネットバンキングを利用する中堅・中小企業を狙った不正送金の被害が急増しています。被害に遭ったときに金融機関の補償条件に入りやすくする、最低限必要なセキュリティ対策とは?(2016/9/26)

Google、デスクトップ向けChromeを更新 危険度「高」の脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 53.0.2785.113」では危険度の高い脆弱性も含め、複数のセキュリティ問題が修正された。(2016/9/14)

Adobe Flash Playerのアップデート公開、脆弱性多数で早急に更新を
併せてAdobe Digital Editionsと、Adobe AIR SDK & Compilerの脆弱性に対処するセキュリティアップデートもそれぞれ公開された。(2016/9/14)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 半分は「緊急」指定
深刻度が最大の「緊急」は7件あり、IEやOfficeに存在する深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(3):
子どもだけではなく全ての日本国民にとってプログラミングが重要である、たった1つの理由
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回はビジュアルプログラミングツール「Viscuit」の開発者である原田康徳氏。(2016/8/23)

GoogleがChromeにおけるFlashの排除を推進 12月にはHTML5での処理がデフォルトに
表示の高速化と、携帯端末への負担軽減が狙い。(2016/8/10)

Google、ChromeでのFlashブロックをさらに推進、12月にHTML5をデフォルトに
“Web高速化”を目指すGoogleは、Chromeブラウザの9月のアップデート(バージョン53)で広告解析などにつかわれているFlashをブロックし、12月(バージョン55)にはHTML5をデフォルト設定にすると発表した。(2016/8/10)

Adobe、「Experience Manager」の脆弱性を修正
入力値検証やバックアップなどの機能に4件の脆弱性があり、悪用されればクロスサイトスクリプティング(XSS)攻撃を仕掛けられたり情報が流出したりする恐れがある。(2016/8/10)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第3回】
「ランサムウェア」に感染するとどうなる? 最低限ながら有効な対策とは
ランサムウェア被害が企業規模も地域も問わず急増しています。特に中小企業の場合は、被害に遭遇してしまうと泣き寝入りしてしまうケースも。実際にどんな被害が起き、早急に取り組むべき対策は何なのでしょうか。(2016/8/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(62):
なぜ、Windows 10のWindows Updateは嫌われているのか?
前回に続き、今回も「Windows Update」に関する話題です。Windows 10のWindows Updateはなぜ不評なのか、良いところはないのか。そして、現状の問題点について取り上げます。(2016/7/15)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。