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「BDZ」最新記事一覧

「使いやすさ」に自信あり――ソニー、BDレコーダー4機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品として「BDZ-ZT2000」など4機種を4月末に発売する。ユーザーインタフェースを刷新したほか、新リモコンの採用などで使い勝手を向上させている。(2016/3/8)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

最新タブレット「Xperia Z4 Tablet」にチョイ足し! BDレコやスピーカーとつないで楽しむエンタメ・レシピ
ソニーモバイルのAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」が、いよいよ発売された。今回は本機の紹介に加え、ほかのオーディオビジュアル機器と組み合わせて映像や音楽によるエンターテインメント性をチェックしていく。(2015/7/3)

「なかよし」5月号に“ノートパソコン”が付録しているというので手に入れてみた
超軽量で持ち運び楽々。(2015/4/3)

ソニー、人気番組がすぐに分かるシンプルなBDレコーダー「BDZ-E520」
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品として、500GバイトHDDを搭載したシングルチューナーモデル「BDZ-E520」を発表した。「みんなの予約ランキング」「みんなの視聴数」を搭載。(2015/3/4)

「編集した番組」がお引越し可能に!:
ソニー、BDレコーダーソフトウェアアップデート――秋モデルの「お引越し機能」改善
ソニーがBDレコーダーの2014年秋モデル「BDZ」シリーズ4機種で、ソフトウェアアップデートを1月20日から提供。「お引っ越し(データダビング)機能」で「他機器で撮影した1080/60p映像」と「編集した番組」にも対応した。(2015/1/20)

お風呂スマートテレビにサウンドバーを増設してみた――デノン「ENVAYA Mini」導入記
デノンのBluetoothスピーカー「ENVAYA Mini」を見て直感した。「これは良いお風呂サウンドバーになる」。さっそく実践してみた。(2015/1/15)

ソニー、BDレコーダー秋モデルに「お引越し機能」を追加
ソニーは「BDZ-ET2200/ ET1200/ EW1200/ EW520」のソフトウェアアップデートを12月11日から実施する。(2014/12/10)

スマホ視聴を快適に――ソニーが「BDZ-ET2200」などBDレコーダー4機種を発表
ソニーはBlu-ray Discレコーダーの新製品4機種を11月に発売する。新たに全機種にWi-Fiを搭載したほか、スマートフォンやタブレットで視聴する際の利便性を向上させた。(2014/10/29)

ソニーの「外からどこでも視聴」対「SLINGBOX」、リモート視聴の選び方
スマートフォンなどのモバイル機器を使い、自宅で受信したテレビ番組や録画済み番組を視聴する――いわゆるリモート視聴に関して、2種類の機材を比較した。どのような違いがあるのか。(2014/6/26)

iOS版も登場!:
テレビとレコーダーをポケットに――ソニー「TV SideView ver.2.4.1」の新機能
ソニーは「TV SideView ver.2.4.1」を5月1日に公開する。同社製Blu-ray Discレコーダーと組み合わせてリモート視聴を可能にするスマートフォン/タブレット用アプリの新バージョンだ。(2014/4/30)

放送中の番組、自宅のBDレコーダーからスマホに転送 海外でも視聴OK ソニーが国内初の新機能
自宅のBDレコーダーから受信した放送中の番組や録画番組を外出先のスマホでネット経由で視聴できる「外出視聴」をソニーが開発。海外からの利用も可能だ。(2014/3/25)

「ロケフリが入ったようなもの」――ソニーのBDレコーダーが「リモート視聴」に対応
ソニーは、同社製Blu-ray Discレコーダーのアップデートを行い、NexTV-Fが2月に公表した「デジタル放送受信機におけるリモート視聴要件 Ver.1.0」を満たしたリモート視聴機能を追加する。(2014/3/25)

アイ・オーの「RECBOX +REMOTE」、東芝とソニーのBDレコーダーから「自動ダビング」が可能に
アイ・オー・データ機器から発売中の「RECBOX +REMOTE」が、ファームウェアアップデート。新たに東芝とソニー製の最新レコーダーから「自動ダビング」が可能になった。(2013/11/20)

フルHDで番組持ち出し&ストリーミング、ソニーのBDレコーダー新ラインアップ
ソニーがBDレコーダー5機種を発表した。新たにフルHD解像度の“番組持ち出し”やストリーミング再生(DLNA/DTCP-IP)を可能にして、高機能なスマートフォンを生かせるようになった。(2013/10/23)

ワイヤレスにモバイル連携、進化したソニーのHMD「HMZ-T3/T3W」登場
ソニーは、有機ELパネルを搭載するヘッドマウントディスプレイの新製品「HMZ-T3」および「HMZ-T3W」を発表した。(2013/9/3)

ソニーが「RECOPLA」をアップデート、iPadで視聴するときも「もくじでジャンプ」が可能に
ソニーがiPad用「RECOPLA」の新バージョン「1.3.0」を公開した。新たにiPad上で番組を再生する際にも「もくじでジャンプ」が利用できるようになった。(2013/5/17)

ソニーのBDレコーダーが“番組持ち出し”対応機器を拡大、iPhone/iPadやAndroid端末をカバー
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーから録画番組を転送し、外出先などで楽しめる“番組持ち出し”の対応機器を拡大する。iPadやiPhone、Android搭載のタブレットやスマートフォンが対象。(2013/4/26)

テレビ番組を雑誌のように楽しめる「もくじでジャンプ」、ソニー「BDZ-ET2000」を試す
ソニーのBlu-ray Discレコーダー「BDZ-ET2000」は、フラグシップモデルの「BDZ-EX3000」に次ぐハイスペックモデル。今回は、基本的な録画関連機能と「もくじでジャンプ」をチェックしていこう。(2013/3/13)

ダブルチューナー機も放送転送に対応:
ソニーがBDレコーダーをアップデート、ダブル&シングルチューナー機もスマホ/タブレットへの番組配信が可能に
ソニーは、Blu-ray Discレコーダー7機種を対象としたソフトウェアアップデートを2月27日に開始する。2012年9月にリリースした現行7モデルが対象だ。(2013/2/19)

イマドキの見た目に“RD”のエッセンス、東芝「DBR-T360」(前編)
東芝「DBR-T360」は、ユーザーインタフェースを一新したBlu-ray Discレコーダー新製品。RD/BDZシリーズを愛用している筆者が新しいUIの使い勝手を徹底的にチェックした。(2013/1/29)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
琥珀色のパリを見事に描き出したJVC「DLA-X75R」の「フィルムモード」
JVCの4Kプロジェクター「DLA-X75R」は、フィルムの特性をシミュレートした多彩な「フィルムモード」を持つ。高精細化だけではない実力をウディ・アレン監督の映画BD「ミッドナイト・イン・パリ」でチェック。(2013/1/23)

“フルHDスマホ”とBDレコーダーでもっと便利に、ひかりTVのAndroid STBも連携
NTTドコモは、新しいフルHDディスプレイ搭載スマートフォンと各社BDレコーダーとの連携動作確認作業を進めている。DLNA/DTCP-IPアプリ「Twonky BEAM」もバージョンアップ。(2013/1/22)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介する「デジタルトップ10」。後半は第6位からカウントダウン!(2012/12/28)

「RECOPLA」&「TWONKY BEAM」の合わせ技、iPad miniで録画番組のストリーミング視聴を試す
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)をアップデート。新たに録画番組のストリーミング視聴が可能になったiOS版について、「Sony Tablet S」版と比較しながら検証していこう。(2012/12/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“4K Inter BEE”から最新BDレコーダーの優れた機能まで、4K最新事情
今回の「麻倉怜士のデジタル閻魔帳」は、4Kを巡る3つの新しい動きについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。JVCの新しいプロジェクター、そしてソニーとパナソニックのBlu-ray Discレコーダーに採用された4Kアップコンバートの意外な機能とは?(2012/11/29)

番組メタデータも使える:
iPhone/iPadでも録画番組のストリーミング視聴が可能に、ソニーが「RECOPLA」をアップデート
ソニーが「RECOPLA」(レコプラ)を12月中にアップデート。iPad 2以降やiPhoneでも録画番組のストリーミング視聴が可能になる。(2012/11/29)

本田雅一のTV Style:
大画面テレビのトレンド(3) 4Kアプコンを比べてみると?
4Kアップコンバート用の超解像技術もメーカーによってアプローチが異なるようだ。パナソニック「DMR-BZT9300」の4K出力とソニー「VPL-VW1000ES」の内蔵4Kアプコンを比べてみると、意外な結果が出た。(2012/11/13)

CEATEC JAPAN 2012:
「HMZ-T2」や「Xperia Tablet」など、ソニーは新製品を大量展示
ソニーは、IT/エレクトロニクスの総合展「CEATEC JAPAN 2012」の展示品を明らかにした。(2012/10/1)

ソニー、“新映画画質”のフラグシップBDレコーダー「BDZ-EX3000」
ソニーが発表したBlu-ray Discレコーダー新製品「BDZ-EX3000」は、進化した映像エンジン「CREAS Pro」を搭載し、4Kアップコンバート出力にも対応するフラグシップモデルだ。(2012/9/18)

ホワイトも出た:
録画した番組を“目次でジャンプ”、ソニーがBDレコーダー7機種を発表
ソニーはBDレコーダーの新製品を10月中旬に発売する。テレビ番組のメタデータを活用して“頭出し”などを可能にする機能が追加された。(2012/9/18)

もうすぐICS化も、ということで:
通話もおサイフも使える、DTCP-IP対応でツウ好みなサイズ感──「MEDIAS TAB N-06D」の買いどころをチェック
Xi、通話、おサイフ、テザリング、DLNAネットワーク再生、防水、大容量バッテリー、7型ワイドの絶妙サイズ。意外と心地よく使えるタブレットが「MEDIAS TAB N-06D」だ。改めてチェックする、本機の“おいしいところ”とは。(2012/7/25)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(後編)
タイムシフトマシンとタブレットの組み合わせは、テレビの楽しみ方を根本的に変える力があるようだ。東芝の全録レコーダー「DBR-M180」と「REGZA Tablet AT700」の組み合わせをチェックした。(2012/7/13)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(前編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「DBR-M180」は、タイムシフトマシンを搭載した“全録”機。まずはおさらいの意味も含め、その使い勝手を検証していこう。(2012/6/25)

ソニー、BDレコ一体型ブラビア「HX65Rシリーズ」も大幅アップデート
ソニーはBlu-ray Discレコーダー一体型のブラビア「HX65Rシリーズ」3機種を対象としてソフトウェアアップデートを実施する。二度録り回避機能をはじめ、放送中番組の配信機能などが追加される。(2012/6/18)

BDレコ×タブレットを大検証(2):
大幅に機能強化した「Sony Tablet S」&「BDZ-AT950W」を試す(後編)
前回に続き、ソニーのBlu-ray Discレコーダーと「Sony Tablet S」とネットワーク連携を紹介していこう。番組管理アプリ「RECOPLA」やWebサービス「CHAN-TORU」の活用により、タブレットならではの使い勝手を実現している。(2012/6/12)

BDレコ×タブレットを大検証(2):
大幅に機能強化した「Sony Tablet S」&「BDZ-AT950W」を試す(前編)
Blu-ray Discレコーダーとタブレット端末のネットワーク連携を検証するシリーズの第2回。まずはファームウェアアップデートによって機能が追加されたソニーのBDレコーダー「BDZ-AT950W」を紹介していこう。(2012/6/6)

ソニー、「Sony Tablet」のアップデートを5月24日に開始
延期されていた「Sony Tablet」のシステムソフトウェアアップデートと「RECOPLA」(レコプラ)の提供開始が5月24日に決まった。(2012/5/18)

インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)

BDレコーダー連携を強化:
「Sony Tablet」でテレビ視聴が可能に、ソニーが大型アップデート
ソニーは、同社製Blu-ray Discレコーダーおよびタブレット端末「Sony Tablet」のソフトウェアアップデートを実施する。Sony Tabletは、Android 4.0.3とDTCP-IPのサポートがメインだ。(2012/3/22)

スモールアプリやBDレコーダー連携も:
ソニー、「Sony Tablet」のAndroid 4.0.3アップデートを4月下旬に提供
ソニーは4月下旬、「Sony Tablet」用の「Android 4.0.3を含むシステムソフトウェアアップデート」を無償提供する。マルチタスクを利用したスモールアプリや、同社製BDレコーダーとの連携機能が特徴だ。(2012/3/22)

ファームウェア更新で:
ソニー、BDレコーダーにDLNAの放送転送機能などを追加
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのファームウェアアップデートを3月下旬に開始する。DLNA/DTCP-IPの「ソニールームリンク」でリアルタイム放送の転送が可能になるほか、リピート放送番組の「二度録り回避機能」なども追加。(2012/2/29)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
ソニー「BDZ-AX2700T」で3D映画をチューニング
3番組同時のAVC録画など録画機として大きく進化したソニー「BDZ-AX2700T」だが、実はBD再生機として魅力も大きい。今回はプレステージモデルならではの充実した画質調整とその効果をチェックした。(2012/1/25)

“ただし書き”の少ない3番組録画、ソニー「BDZ-AX2700T」を試す
ソニー「BDZ-AX2700T」は、この秋に登場したソニーBDレコーダーの最上級モデル。先代「BDZ-AX2000」に対し、3番組の同時録画や外付けUSB HDDのサポートなど機能的に大きく進化したほか、画像処理エンジン「CREAS Pro」など、多岐にわたるアップデートが施されている。(2011/11/28)

電源設計 デジタル制御:
目的から手段に変わるデジタル制御、電源の市場要求に応える切り札に
自動車のエンジンにマイコンを使ったデジタル制御が導入されてから数十年がたつ。デジタル化によって高度な制御が可能になり、燃費の改善や排気ガスの抑制、運転性能の向上を実現した。そして今、スイッチング電源もデジタル制御への移行期に差し掛かっている。デジタル制御ならではの高度な制御や通信機能によって、電源のさらなる小型化・高効率化や高機能化を推し進める。(2011/9/9)

もう録り逃さない:
ソニー、3番組同時のAVC録画やUSB外付けHDDをサポートしたBDレコーダー新製品
ソニーのBlu-ray Discレコーダー2011年秋モデルは、3番組同時の長時間録画やUSB外付けHDDをサポート。スカパー!HDチューナー内蔵モデルも用意した。(2011/8/23)

AVCHD ver.2.0対応:
3Dにも超解像、ソニーがBDレコーダーのエントリーモデル2機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのエントリーモデルとして、Wチューナー搭載の「BDZ-AT750W」およびシングルチューナーの「BDZ-AT350S」を8月上旬に発売する。「CREAS 4」や「インテリジェントエンコーダー3」の搭載で画質をブラッシュアップ。(2011/7/14)

最大5番組の同時録画?:
「torne」(トルネ)がBDレコーダーやテレビと連携、「レコ×トルネ」
ソニーは、PS3用地デジチューナー「torne」(トルネ)の有償アップデートに「レコ×トルネ」機能をラインアップ。同社製BDレコーダーや録画対応“BRAVIA”との連携が可能になる。(2011/7/7)

「3Dで見る」の次は「撮って保存する」、整いつつある“セルフ3D”
家庭で「フルHDの3Dを見る」は対応テレビと3D BDの登場で実現したが、「撮る」については始まったばかり。「フルHDの3Dで撮る・保存する・編集する」のサイクルは今秋に実現しそうな気配だ。(2011/5/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。