ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「企業サイト」最新記事一覧

ホワイトペーパー:
1秒未満で改ざんを検知、復旧。常時監視ツールでWebサイト改ざんをほぼゼロに
企業のWebサイトの改ざんによる個人情報の流出やフィッシング詐欺の被害が増えている。ますます巧妙化する手口は、検知までにタイムラグが生じる定期監視型の製品では、防げない。(2016/5/19)

ホワイトペーパー:
Webサイトが改ざんされた! そのとき、企業が迅速に取るべき8つの行動とは
企業のWebサイト改ざんの被害は、2013年に7000件を超え、2014年も月400件のペースで被害が報告されている。Webサイトが改ざんされた時、企業はどのような対応を行えばよいのか。8つの対応策を順を追って紹介する。(2016/5/18)

スライド認証にも対応:
IIJ、企業およびサービス事業者向けの二段階認証サービスを提供開始
IIJは2016年3月29日、二段階認証サービスの「IIJ SmartKeyマネージメントサービス」を発表した。これは、一般企業およびWebサービス運用者向けのサービス。一般企業は、自社で業務上利用しているWebサイト/クラウドサービスへのログインを二要素認証へ移行し、セキュリティを強化できる。また、Webサービス運用者も、自社サイトを同サービスと連携させるだけで二要素認証に対応できるという。(2016/3/29)

GMOリサーチが訪日外国人に調査:
日本の企業サイト「母国語対応すれば利用」の意向、各国平均91%
GMOリサーチは、中国、韓国、台湾、フィリピン、香港の各国・地域で訪日経験のある人を対象に「Webサイトの多言語化に関する調査」を実施した。(2016/2/17)

「どこどこJP」と連係:
自社サイトを訪問したユーザーの企業情報を自動取得、フロムスクラッチが「B→Dash」に機能追加
フロムスクラッチはマーケティング管理ツール「B→Dash」に、Webサイト訪問ユーザーのIPアドレスで企業情報を自動で取得できるなどの新機能を追加したことを発表した。(2016/1/13)

Webサイトセキュリティ対策に関する調査レポート
「自社Webサイトが攻撃されても分からない」が半数、情報漏えいに約6割が関心
TechTargetジャパン会員を対象に、「Webサイトセキュリティ対策に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/1/6)

Web広告研究会が調査:
B2B企業の取引先変更、4割は企業Webサイトがきっかけ
日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は2015年12月17日、「企業顧客による取引先変更状況に関する調査」について発表した。(2015/12/18)

Teslaのイーロン・マスクCEO、「ハッカーが1カ月で自動運転カーシステムを自作」報道に“訂正”
iPhoneのハッキングなどで知られるジョージ・ホッツ氏が1人で自動運転カーシステムを開発したというBloombergの記事に関し、Tesla Motorsが自社サイトで“記事の訂正”を掲載した。イーロン・マスクCEOは「あの記事は正確じゃない」とツイートした。(2015/12/18)

主要企業Webユーザビリティランキング2015:
使いやすいサイト1位はKDDI、2年連続
トライベック・ブランド戦略研究所は2015年12月3日、「主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>」を発表した。(2015/12/4)

PR:HTML/CSS不要で“プロ級”Webサイトってほんと? 「BiND8」で“化石”企業サイトをレスポンシブWeb対応最新サイトにリニューアル
(2015/10/21)

Palmi:
ロボット「Palmi」などがAmazonで購入可能に
DMM.comが自社サイトのみで販売していたロボットを、EC大手のAmazonでも販売開始する。(2015/10/8)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】企業のWebサイトセキュリティ対策に関するアンケート調査
本調査は、セキュリティ製品/サービスの導入に関与する方を対象に「Webサイトセキュリティ対策」についてお伺いします。社内システムではなく、社外向けWebサイトのセキュリティ対策を対象とします。(2015/10/5)

「企業名」「住所」「電話番号」まで分かる:
自社サイトに訪問した人の企業名をGoogle Analyticsで計測――「brick」に新機能
テクロコは2015年9月16日、Google Analytics連係のWebマーケティングツール「brick」の新機能として、自社サイトを訪問した企業名を計測する「brick 訪問企業計測」の提供を開始したと発表した。(2015/9/16)

ビッグデータ/オープンデータの活用を楽しく簡単に:
アイズファクトリー、クラウド型解析プラットフォーム「bodais」をメインに自社サイトをリニューアル
アイズファクトリーは、2015年8月18日よりコーポレートサイトを全面リニューアルすることを発表した。(2015/8/14)

iPhone 6/6 Plus向け「なつ(72)いろケース」が最大72%オフに――Spigenのセール
Spigenは、Amazon自社サイトオープン記念セール第4弾として、iPhone 6/6 Plusを対象とした「なつ(72)いろケース」の最大72%オフセールを開催する。(2015/7/10)

Spigen Amazonストアオープン記念、車載ホルダーの土日限定46%オフセール開催
Spigenは、Amazonの自社サイトオープンを記念した車載ホルダー「ステルス」の土日限定46%オフセールを開催する。(2015/7/10)

Spigen、Amazonサイトオープン記念第3弾セール開催――Galaxy向けアクセサリーが最大50%オフ
Spigenは、Amazon自社サイトオープン記念セール第3弾として「Spigen Galaxyシリーズアクセサリー最大50%オフセール」を開催する。(2015/7/3)

Spigen、Amazonサイトオープン記念第2弾セール開催――Xperia&Nexusアクセサリー最大59%オフ
Spigenは、Amazonの自社サイトオープン記念第2弾として「Spigen Xperia Z2/Z3/Z4&Nexus 5/6アクセサリー最大59%オフセール」を開催。商品購入ごとにタッチペンをプレゼントする。(2015/6/26)

Spigen、Amazonサイトオープンを記念したGalaxy S6用アクセサリー最大40%オフセールを開催
Spigenは、Amazonの自社サイトオープン記念第1弾として「Spigen Galaxy S6アクセサリー最大40%オフセール」を開催する。期間は6月25日まで。(2015/6/18)

ガイアックスがWeb改善指導サービスを提供:
自社サイトの改善点をプロが「ツッコミ」、15万円で
ガイアックスは2015年6月15日、リンクライブが提供するUI/UXの改善提案をクラウドで行うWebコンサルティングサービス「プロツッコミ」の提供を開始した。(2015/6/15)

世界の主要企業と同水準に:
国内主要企業サイト、マルチデバイス対応が半数超え
あとらす二十一は2015年6月8日、日経225に選定されている国内主要企業の公式サイトのマルチデバイス対応状況調査結果を発表した。(2015/6/9)

週刊「調査のチカラ」:
人にオススメしたくなる企業サイト、第1位はあの会社
人気企業サイトの条件とは? トイレ掃除で実は菌が増える? 親の経済格差と子どもの肥満に関係はある? 今どきのテレビの見られ方って……? 切なくて震える今週の調査結果をお届けします。(2015/6/5)

ホワイトペーパー:
3000万円の個人情報漏えい損害想定賠償額をどう防ぐ?最初の1歩はセキュリティ診断から
情報漏えいや、Webサイトの改ざんニュースを目にするたびに自社のWebサイトは本当に安全なのか気をもむ情シス担当も多いだろう。本資料では、セキュリティ診断リポートの詳細サンプルを情報漏えい被害額などの最新調査情報とともに紹介する。(2015/4/3)

専門家に聞くWebサイトセキュリティの基本
そのWebサイトセキュリティ対策、間違っていませんか?
巧妙かつ執拗なサイバー攻撃が猛威をふるう昨今、企業のWebサイトがWebアプリケーションの脆弱性を狙った脅威にさらされている。効果的なWebサイトセキュリティ対策に欠かせないポイントを探る。(2015/1/21)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第1回:
コンテンツマーケティングがBtoB企業のWeb担当者を救う
多くのBtoB企業のマーケティング担当者やWeb担当者と接してきたが、ほとんどの方が自社のWebサイトに対して停滞感や行き詰まりを感じている。事態を改善するには、これまでとやり方を変え、次の手を打たなくてはならない。そのために有効な手段である「コンテンツマーケティング」について、初めての方にもできる限りわかりやすくご紹介していきたいと思う。(2015/1/13)

Facebookページ、「お問い合わせ」などのボタン設置が可能に
Facebookページに「お問い合わせ」や「購入する」などのボタンを設置できるようになる。例えばオンラインショップなどであれば、ユーザーを直接自社サイトに誘導できる。(2014/12/15)

国内大手サイトでハッキング?報告相次ぐ 「シリア電子軍」か 世界的に影響
毎日新聞など国内の複数の大手企業サイトで11月27日夜、アクセスすると「シリア電子軍」のものと思われる画像に飛ばされるとの報告が相次いだ。海外の大手報道機関サイトでも同様の報告がある。(2014/11/28)

欧州や北米で急増:
あとらす二十一、世界主要企業のWebサイトに対しマルチデバイス対応状況を調査、レスポンシブ対応は1年で2倍強
Webコンサルティング/マーケティングを手掛けるあとらす二十一は11月18日、2014年11月4日〜7日に行った「世界主要企業サイト マルチデバイス対応調査 第3回」の結果を発表した。マルチデバイス対応策で最も伸びたのはレスポンシブデザイン対応で、2013年11月には10%だったものが今回は23%と2倍以上の伸びを見せている。(2014/11/19)

2016年1月、あなたのWebサイトが突如“危険サイト”に
タイムリミットは2014年末? 実は猶予がない「SHA-2移行」問題とは
米Microsoftに続き米Googleも、SSL暗号化通信に必須のハッシュ関数「SHA-1」の廃止を決定した。推奨される「SHA-2」への移行が遅れると、自社サイトの安全性が疑われかねない。(2014/10/22)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】企業のWebサイトセキュリティ対策に関するアンケート調査
本調査は、セキュリティ製品/サービスの導入に関与する方を対象に「Webサイトセキュリティ対策」についてお伺いします。社内システムではなく、社外向けWebサイトのセキュリティ対策を対象とします。(2014/10/20)

時代は直販へ:
HarperCollins、自社サイトで電子書籍・紙書籍・オーディオブックの販売を開始
HarperCollinsが自社サイトで全商品の直接販売をスタート。出版社が直販の波は来るか。(2014/7/9)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

【オウンドメディア対談】サイボウズ+デサント:
オウンドメディアで“未来の顧客”にアプローチ
自社サイトをメディア化し、オリジナルコンテンツを作ることで、自社のファンを育てる――。オウンドメディアはいま、企業から熱い注目を集めている。しかし、どのようにすれば、オウンドメディアを企業のマーケティングに活用できるのだろうか? サイボウズ式編集長とデサントのユニークなマーケティング担当との対談で明らかにする。(2014/6/10)

【Update】CDNetworksが侵害公表、バッファロー、JUGEMなどで改ざん:
「外部サービス」が原因、公式サイトの改ざん被害相次ぐ
2014年5月下旬、企業サイトから公式に配布されているドライバーソフトやサイト中のJavaScriptなどが改ざんされ、オンラインバンキングを狙うマルウェアがダウンロードされてしまう事件が相次いで発生した。その原因はWebサイト運用で利用していた「外部サービス」にあるという。(2014/6/3)

電子書店が閉店したら、購入済み電子書籍を無料提供 ディスカヴァー21「読者本位の環境を実現」
出版社のディスカヴァー21は、外部の電子書籍ストアが閉店した場合、その書店で購入済みの同社電子書籍について、自社サイトから無償でダウンロード提供を行う補償制度を始めた。(2014/5/30)

データ分析が要:
自社サイトの評価基準10項目、最新版はこれだ
企業のWebサイトは、最も多くの顧客が接するチャネル。自社サイトのさまざまなデータをしっかり確認/評価すれば、自社のデジタルマーケティングの現状や課題が見えてくる。2014年度現在の新たな評価基準となる10項目を提示する。(2014/5/15)

サードパーティーデータの代わりに:
Cookieだけでターゲティングの精度を上げることはできるのか
欧米市場に比べ、アジア圏ではサードパーティーデータの活用が遅れていると言われている。ほとんどの企業は自社サイトを訪問したWebブラウザのCookie情報をベースにターゲティングしている。ターゲティング精度を向上させるにはどうしたらいいのだろうか。(2014/4/28)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第2回 「誰」に向けてメッセージを発信したいのか?――マーケティングは経営そのもの
自社サイトのリニューアルを任されたあさひ商事の遠藤紗英さん。さっそく制作会社に連絡を取ろうとしますが、何を発注すればいいのか、実は全然分かっていないことに気がつきました。そこでまず、「誰」に向けてメッセージを発信すべきか考え始めました。(2014/5/8)

シェア拡大が課題:
デジタルマーケティングの専任担当者がいる企業は全体の18.7%、IMJ調査
アイ・エム・ジェイは4月21日、「企業内でWebサイトもしくはデジタルマーケティングに従事している」全国の20〜59歳の男女を対象に行った「BtoB企業のWebマーケティング実態調査」の結果を発表した。(2014/4/22)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第1回 Webサイトリニューアルに「発注力」が大切な理由――そもそも自分たちは“何”を発注するつもりなのか?
ソーシャルメディアも用いながらWebをもっと活用したい。しかし予算も人手も少ない! といった中小企業のマーケティング担当者のための発注力/運用力を高めるコラムを毎回お届けします。第1回のテーマは「発注力」の重要性。あなたは自社のWebサイトで何をしたいと考えているのでしょうか?(2014/4/10)

選択肢が広がるクラウド、IBMは顧客のデータセンターにクラウドを出前?
基幹システム向けの運用サービスが付いた「マネージドクラウドサービス」が自社のデータセンターで実現できる ── ビジネスの成長エンジンとしてクラウドへの期待が高まる中、自社サイトからデータを出したくない顧客のニーズにこたえるため、IBMはクラウドサービスを顧客のデータセンターに持ち込むサービスを開始した。(2014/4/9)

「予約サイト」からの脱却:
自社サイトの「メディア化」を目指す――ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツのデジタルマーケティング戦略
2013年末、自社サイトを大幅にリニューアルしたソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ。トップページには観光地の写真が豊富に使われ、一見したところ観光情報サイトのような印象を受ける。この大胆な取り組みの背景には、同社が新しく策定したマーケティング戦略が関係している。同社 取締役副社長(CFO兼CMO)の井上理氏に話を聞いた。(2014/3/5)

詳細なターゲティング広告実現:
Facebookのカスタムオーディエンス機能を使いこなす
自社サイトやモバイルアプリにアクセスしたFacebookユーザーと、自社が持つ顧客リストのデータを統合し、より詳細なターゲット広告を表示できる。(2014/2/19)

導入事例:
アステラス製薬、AWSで稼働するWebサーバに統合セキュリティ対策を採用
企業サイトのセキュリティ対策として、アンチウイルスや不正侵入対策、改ざん検知などを導入している。(2013/12/11)

au、企業Webサイトユーザビリティで初のトップ 「シンプルさ」高評価
企業のWebサイトの使い勝手や安全性を評価した「主要企業Webユーザビリティランキング2013」でau(KDDI)が1位に。分かりやすさやシンプルさが高評価を得た。(2013/12/4)

ドアノブを参考に:
「ユーザーエクスペリエンス設計」=「Web開発」ではない
デジタルマーケティングの中で最も重要な役割を担うのは「自社サイト」だ。Search Engine Watchに掲載された記事では、次の4つのレベルに従って戦略策定を行うことをすすめている。(2013/11/1)

導入率が高い「LPO施策」:
データアーティスト、企業のWebマーケティングに関する調査結果を発表
20〜69歳の法人経営者ならびに正社員Webマーケティング担当者を対象に6つのマーケティング施策「SEO」「SEM」「DSP」「DMP」「LPO」の認知度などを調査した。(2013/10/25)

ネット&CRMで「おでかけ需要」をどう増やす?――JR西日本の取り組み
「自社のWebサイトや会員制度を使って、利用を増やすには?」この課題に取り組み、大きな成果を上げているのがJR西日本だ。他社との協業や、スマホ、SNSなどを絡めた数々の試みについて聞いた。(2013/7/19)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2013年6月版:
漏えいの次は改ざん――被害相次ぐ国内サイト
6月のセキュリティクラスタでは、トヨタ自動車をはじめ、100件以上の企業Webサイトが改ざんされた件が大きな話題となりました。(2013/7/9)

コカ・コーラ、企業サイトをWebマガジンにリニューアル
自社サイトをメディアとして顧客との接点にする企業が増えている。日本コカ・コーラも企業サイトをリニューアルし、外部連載陣を含むWebマガジン化を果たした。(2013/6/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。